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2017年10月31日 イイね!

FXX Kになってリヤスポが左右分割式みたいになったのにソレが結局くっついて大きくなってるんですけどw

FXX Kになってリヤスポが左右分割式みたいになったのにソレが結局くっついて大きくなってるんですけどwラ・フェラーリのレーサー、FXX-Kが「エボ」に進化…空力性能が大幅向上

FXX-Kのパワートレインは、ラ・フェラーリの6262ccのV型12気筒ガソリンエンジン+HY-KERSを、レース用に専用チューニング。トータル出力1050psという圧倒的パワーを獲得した。

今回、イタリアで初公開されたFXX-Kエボは、FXX-Kの進化バージョン。エアロダイナミクス性能を大幅に引き上げているのが特徴。アクティブリアスポイラーと空力面で相乗効果を生む新デザインの固定式リアウイングをはじめ、新型のバンパー、フロントにはカナードや新形状のリップスポイラーが装着される。

これらの改良により、従来比で23%エアロダイナミクス性能を向上。市販モデルのラ・フェラーリに対しては、75%もの向上となる。200km/h走行時のダウンフォースは640kg、最高速到達時には830kg以上のダウンフォースを生む。



フェラーリFXX-Kエボ発表 FXX-K用アップデート・パックも

フェラーリFXX-Kエボとは?

フェラーリは、FXX-Kエボを発表した。

「エボ」は、FXX-Kのオーナーに向けたアップグレード・パックと、ごく少数の新車生産という2通りの方法で提供される。


このパッケージは、FXX-Kの空力と車重を改善するもので、
 ダウンフォース:830kg(最高速で走行時)
を記録。標準車となるFXXよりも23%高められ、ベースとなるラ フェラーリと比較して75%も向上している。

200km/h走行時でもダウンフォースは640kgに達するというから、空力はGT3のチャンピオンシップカー並みということになる。



FXX-Kエボ エクステリア


主な外観の変更点は、エアロダイナミクス性能を求めたフロント/リアエンドの改良だ。

フロントホイールの前に追加した
 エアインテーク
 ヴァーティカル・ターニング・ベーン
によりダウンフォースは10%向上。フロントブレーキ冷却用エアインテークも再設計されている。


リアセクションには、固定式ウイングを設置。アクティブ・リアスポイラーと複合的に機能する仕組みとなった。このスポイラーを制御するソフトウェアも、空力を最大化するように改良をくわえたという。

さらに、車体後部からリアエンドに向かって “垂直尾翼” のようなセントラルウイングが設置された。また、リアセクションのエアフローを整えるために、車体表面にボルテックス・ジェネレーター(乱流翼)をマウントしたのも大きな特徴だ。



インテリア、サスペンションも変更


インテリアは、ステアリングホイールを変更。やや大ぶりになったインフォテインメントスクリーンは、新型のテレメトリーシステムを採用している。


シャシーについては、空力向上に対応すべくサスペンションの改良などが行われた。

なお、FXX-Kと同様に、FXX-Kエボもサーキットユース専用モデルとなっている。








何この空力オバケはw
市販仕様の筈のラ・フェラーリでもモンスターな筈なのに比較が可笑しいんだろうね


世界初公開された実験車両「フェラーリFXX-K Evo」の最先端エアロボディが凄い

フェラーリの市販モデル開発を加速させる実験車両として、またセレブリティに許されたサーキットプログラムの専用マシンとして使われてきた「XX」シリーズの最新モデルFXX-K Evoが、イタリアでワールドプレミアされました。

公道走行もできなければ、専用プログラム以外のレース参加も不可という「FXX-K Evo」は、フェラーリの次世代モデルに採用されるテクノロジーを先行採用しているのが、最大の注目点。とくに、今回の見どころはエアロダイナミクスにあります。

非常に印象的な2枚翼のリアウイングなど、モータースポーツからフィードバックされた空力デバイスを与えることにより、ダウンフォース係数は従来比で23%も 向上しているといいます。具体的には、200km/hで発生するダウンフォースは640kg、最高速度域では830kgを超えるということです。

ミッドシップに搭載されるエンジンはバンク角65度、総排気量6262ccのV型12気筒で、エンジン単体での最高出力は860馬力。そこにF1譲りのテクノロジーであるHY-KERS(ハイブリッド)をプラスすることで、システム最高出力は1050馬力、最大トルクは750Nmと発表されています。

そのほか、F1テクノロジーに由来するトラクションコントロール、電子制御ディファレンシャルを搭載。サスペンションは磁性体を使ったダンパーシステムが採用されています。

2018/2019年のXXプログラムを担うフェラーリFXX-K Evo、いずれの年も9回のサーキットプログラムが予定されているということです。

(山本晋也)




フェラーリ サーキット走行限定の実験車輌「FXX-K Evo」を発表

フェラーリは2017年10月29日、ムジェロサーキットで開催されたフィナーリ・モンディアーリにおいて、サーキット走行限定の実験車輌 XXシリーズの最新モデルとなる「FXX-K Evo」をワールドプレミアした。

フェラーリは2005年から、XXプログラムと呼ばれる次世代プロダクションモデルの研究・開発プログラムを行なっている。これはレース由来の最先端テクノロジーを投入した、サーキット専用の実験車輌を製作し、ごく限られたスーパーカー・エンスージアストに販売。その走行データを回収し、次の世代の市販モデル開発に役立てようというものだ。

このプログラムのために用意された車輌は、第1世代がエンツォフェラーリをベースに作られたFXXと、その発展型のFXX-Evo。そして2010年には第2世代として、599GTBフィオラノをベースとした599XXと、同じく発展型の599-Evoが作られ、2014年にはラ フェラーリをベースとした第3世代のFXX-Kが登場している。今回のFXX-K Evoは、FXX-Kの発展型という位置付けだ。

FXX-K Evoのパワーユニットは、ラ フェラーリに搭載される6,262cc V型12気筒を基本とはしているものの、エンジン自体を860PSまでパワーアップしているのに加えて、140kWの電気モーターを組み合わせたHY-KERSシステムを採用。システム総合最高出力はじつに1,050PSを発生する。ただしこれはFXX-Kと同一のスペックだ。

今回の改良の目玉は、ボディの空力特性向上にあるといっていい。1年にわたる綿密なCFD(流体解析)シミュレーションと、ウィンドトンネル実験を重ねた結果、FXX-K Evoのエアロダイナミクス性能は、GT3およびGTEレース車輌に極めて近いダウンフォース値を獲得している。

ダウンフォース係数は、従来比で23%向上した。これは、ベースとなるロードゴーイングカー比では75%増に匹敵する値で、速度200Km/hで発生するダウンフォースは640kg。最高速度域では830kgを超えるまでに至っている。

FXX-K Evoのダウンフォースレベルを引き上げたのは、リアに装備したツインプロファイル(2枚翼)の固定ウイングだ。この新デバイスは、アクティブ・リアスポイラーとシームレスに効果を発揮するよう開発されていて、モバイル・スポイラーの制御ユニットとその可動範囲を緻密に解析・設定することで、ダウンフォースとドラッグの最適化が図られている。

ツインプロファイル・リアウイングは、ボディ両端のサイドフィンとセンターフィンで支持されている。センターフィンは、ヨー角が小さい時のスタビリティを確保するバーチカルフィンとして機能するが、その他にも3枚のデルタ・ボーテックスジェネレーターのステーとしても役立っている。

ボーテックスジェネレーターは、ラジエターからボンネットに抜ける排熱気流よって発生する乱流を整え、ウイングへ理想的な気流を流す役割を担っているが、同時にここでダウンウォッシュ(吹き降ろし)を生成。ツインプロファイル・ウイングで発生するダウンフォース量を増加させている。このようなリアのシステム・デバイスによって、ダウンフォース量は10% 増加している。

リアバンパーのデザインも、新しい気流構造に合わせて改良された。リア・ホイールアーチ後方のバイパス・エアベントは拡大され、ホイールからの後流を確実に引き抜くことで、このエリアの乱流を効果的に処理。これにより、リアディフューザーへの気流を保護し、ロスを削減することで5%のダウンフォース増を達成した。

リア・ダウンフォースの大幅な増加に合わせて、フロントエリアもバンパーおよびアンダーボディのデザインを再構築し、車輌全体のダウンフォースを最適化。フロントバンパー周りの処理などを加えて、フロントのダウンフォースをFXX-K比で10%増大させている。

アンダートレーにもボーテックスジェネレーターを装備することで、グランドエフェクトも強化。またサスペンションも、新しいエアロダイナミクス効率に合わせてセッティングが変更されている。

5,000kmに及ぶ開発テスト、そして15,000kmの信頼性テストを経て、FXX-K Evoは2018/2019シーズンのXXプログラムでの主力となり、3月から10月までの間に、サーキット走行が9回予定されている。さらにXX車輌は、毎年レースシーズン終了後に開催されるフェラーリの伝統となったイベントであり、今回のワールドプレミアの場にもなった、フィナーリ・モンディアーリにも参加する予定となっている。



KERSを装備し1050馬力! サーキット専用のフェラーリFXX-K EvoはもはやF1マシン

 最高速度域ではなんと830kgのダウンフォースを発生

 フェラーリは、フィナーリ・モンディ アーリにて、サーキット走行限定の実験車輌 XX シリーズの最新モデル、新型 FXX-K Evoを世界初公開した。

 XXは、次世代プロダクションモデルの研究・開発に重要な役割を担い、革新かつ妥協のないパフォーマンスであることに特化して開発され、今回のFXX-K Evoの登場により2005年から始まったXXプログラムのさらなる飛躍が期待される。

 XXプログラムとは、最先端の技術を採用した究極のモデルを購入したオーナーがクローズド・コースを走行して得たデータをもとに、Cavallino Rampante(カバリーノランパンテ:跳ね馬)の技術者とともにニューモデルの開発などに積極的に貢献できるプログラムのことである。

 FXX-K Evoも従来のXX車両と同様に、サーキット専用の技術が導入され、ロード・ユースモデルとしての登録や、専用プログラム以外の認証は受けられない。

 デザインにおいてはフォーミュラワンでの経験をベースに、革新的なカーボンファイバーコンポーネントの製造技術を採用し、固定式リヤウイングなどを装備しつつも、現行のFXX-Kよりも軽いボディを実現している。

 フェラーリの技術者がフェラーリ・スタイリング・センターのデザイナーと共同で開発した最新のエアロダイナミック・パッケージを採用し、GT3およびGTEレース車輌にほぼ匹敵するダウンフォースを得ることにより、優れたコーナリング性能と安定性、興奮するような運転の楽しさを手に入れた。

 リヤに装備したツインプロファイル(2枚翼)の固定ウイングは、アクティブ・リヤスポイラーとシームレスに効果を発揮されるように開発されており、この2つのダウンフォース・ジェネレーション・システムによってダウンフォース係数は従来比で23%向上している。

 これは、ベースとなるロードゴーイングカー比で75%増相当、速度200Km/hで発生するダウンフォースは640kg、最高速度域では830kgを超える。

 ツインプロファイル・リヤウイングは、ボディ両端のサイドフィンとセンターフィンで構成され、センターフィンは、ヨー角が小さい時の安定性を確保するバーチカルフィンと、ウイングへ理想的な気流を流す3枚のデルタ・ ボーテックスジェネレーターのステーという2つの役割を持っている。

 また、ウイングだけでなく、リアバンパーデザインも新しい気流構造に合うように改良された。それに伴いフロントバンパーやアンダーボディのデザインも見直しが行われ、車輛全体におけるダウンフォースの最適化が図られている。

 加えて、アンダートレーにもボーテックスジェネレーターが装備され、グランドエフェクトが強化されている。これによってダウンフォースはFXX-Kよりも30%増加した。

 これらの高性能化に従い、新型フロントブレーキ・エアインテークや新エアロダイナミクス専用セッティングのサスペンションが装備された。

 インテリアは、フォーミュラワンから受け継ぐパドルシフトを備え、また運動エネルギー回生システムのKERSマネッティーノを設けた、より操作性の向上を図った新型ステアリングホイールを装備している。

 そして、フェラーリ伝統のV12エンジンは、6262ccの大排気量から最高出力860馬力を絞り出し、さらにHY-KERSシステムによる190馬力のモーターの併用で、合計1050馬力のパワーを発揮する。

 また、コックピット右側の大型6.5インチのリヤ・ビデオカメラ・スクリーンは、パフォーマンスデータや車輛状況、KERSの状態や計測タイムなどを表示する。

 そしてFXX-K Evoは5000kmに及ぶ開発テストと15000kmの信頼性テストをパスして、2018/2019シーズンのXXプログラムにおける主力として、シーズン内で9回のサーキット走行をする予定だ。さらに、レースシーズン終了後に開催されるフェラーリの伝統的イベント「フィナーリ・モンディアーリ」にも参加予定である。

 サーキットで培った革新的な技術が凝縮された究極のハイパフォーマンスマシンであるFXX-K Evoの走りは、サーキットでも目立つこと間違いなしであろう。

 FXX-K Evo主要諸元

●HY-KERSシステム 総合最高出力:1050cv 総合最大トルク:900N・m以上 ICE-最高出力:860cv/9,200 rpm 最高許容エンジン回転数:9,400rpm ICE–最大トルク:750N・m/6,500rpm 電気モーター出力:140Kw(190cv)

●ICE タイプ:V12/65° ボア&ストローク:94×75.2mm 総排気量:6,262cm3 圧縮比:13.5:1 比出力:137cv/l

●サイズ&重量 全高:1,116mm ホイールべース:2,665mm 前後重量配分:41:59(フロント:リヤ)

●ギアボックス F1デュアルクラッチ・トランスミッション7速

●サスペンション フロント:ダブルウィッシュボーン リヤ:マルチリンク

●タイヤ:ピレリP Zeroスリック+センサー フロントタイヤサイズ:285/650-R19 リヤタイヤサイズ:345/725-R20

●カーボンセラミック・ブレーキ:ブレンボ フロント:398×223×36mm リヤ:380×253×34mm

●電子制御システム ESC:スタビリティ・コントロール 高性能ABS/EBD:高性能アンチロック・ブレーキ/電子ブレーキ・ディストリビューション EF1-Trac:F1トラクションコントロール統合およびハイブリッドシステム装備 E-Diff3:第3世代電子デファレンシャル SCM-E Frs:ツインソレノイド(Al-Niチューブ)装備の磁性流体ダンパー・システム

●エアロダイナミクス:アクティブ
Posted at 2017/10/31 01:03:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2017年10月30日 イイね!

車検未実施の車両は全部って事になるんだろうか…

スバルのリコールは来週半ばを予定…国交省に社内調査結果報告

スバル(=SUBARU 吉永泰之社長)は30日朝9時30分、工場出荷前の完成車の社内調査結果を、国土交通省に報告した。日産に次いで2社目の不適切な完成検査報告となった。

日産自動車の無資格者による完成検査が発覚して以降、国土交通省は自動車メーカーと輸入各社に、完成検査が法令に基づいて行われいるか否か、今月30日をめどに報告を求めいた。トヨタ、ホンダ、スズキ、マツダ、三菱自動車は27日までに報告を終えている。

また、こうした検査で出荷され、ナンバー登録が終わった登録車について、スバルはリコールを行うことを先に公表している。この見通しについても、11月第2週の8日前後に行うとした。リコール対象車両は約25万5000台。これらの車両について吉永社長は28日の会見で次のように話している。

「(検査の)プロセスに問題があったからリコールという措置になる。安全性に問題がありませんと申し上げたら、リコールをする必要ないということになる。だから、安全ですと申し上げるとおかしなことになるし、安全ではないと申し上げたら、もっとおかしなことになる。そこでご理解いただきたいのは、私どものやり方は、規定とは異なる運用になっていた、規定として明文化していなかったところが私どもの悪かったところ。直します、という以外にない」

石井啓一国交相は、すでに完成検査を定めた法令の見直しに言及している。「完成検査が適切、確実に実施されていないことは、消費者の不安や制度を揺るがす。(自動車各社の)報告や(日産自動車への)立入検査の結果を踏まえて、型式指定後の完成検査のあり方も見直す点がないか検討する」(28日閣議後会見)。



自動車24社の報告を公表、スバルに是正指示...国交省

国土交通省は30日午後、完成検査の実施状況について日産自動車を除く国内自動車メーカーと輸入車インポーター計24社の報告を公表した。不適切な取扱いがあったと報告したのはスバル(SUBARU)1社だった。

国交省は同社に対して、(1)業務体制の改善、(2)リコールなどナンバー登録車の対策、(3)完成検査の不備に起因する可能性のある事故があればその報告、(4)不適切な完成検査の過去からの運用状況など調査と、法令順守状況の点検を指示した。

不適切な完成検査が実施された原因究明と改善結果の報告の期限は11月末日。

検査が適正に行われていたと報告した企業は、乗用車・商用車の国内完成車メーカーのほか、二輪車メーカーの川崎重工、ヤマハ発動機が含まれている。また、輸入車では、アウディジャパン、ビーエムダビュリュー、フォルクスワーゲングループジャパン、プジョー・シトロエン、ジャポン、ポルシェジャパン、ボルボ・カー・ジャパン、メルセデス・ベンツ日本、ルノー・ジャポンなどがあった。


メーカーとしてももどかしいんだろうけどハッキリしてほしいっていうのが正直な所…
そりゃ、問題が無いのにリコールするのか?と言われ
問題があるのにリコールにならないのか?と言われ
本質的には問題なくても問題が生じているという事は事実として真摯に対応をするって言ってるんだからそれに沿ってって事にはなるんだろうけど
Posted at 2017/10/30 23:27:32 | コメント(2) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2017年10月30日 イイね!

そら、何もかも未定になるわな

神戸製鋼所の通期業績見通しで最終損益は未定、中間配当は見送り…品質データ改ざん

神戸製鋼所は、アルミ部材や鉄粉などの製品の品質データを改ざんしていた問題で、2018年3月期通期の業績見通しで、当期利益を「未定」とした。また、中間配当も見送る。

同社は不正行為を10月8日に発表したことから、2017年4~9月中間期の業績は影響しなかった。

通期業績見通しは、グループ会社での不正に関連してアルミ・銅セグメントでの品質管理適正化に伴う不良率増加によるコストアップや生産量減少、不適合品の在庫処分による業績の悪化影響を考慮するとともに、不正に伴う販売活動に与えるリスクについて織り込み、営業利益を前回予想から50億円、経常利益が50億円をそれぞれ下方修正した。

当期利益は350億円を予想していたが顧客への補償費用などを現時点で見通すことが困難なため「未定」とした。

一方、中間配当は1株当たり10円を予想していたが、無配とする。


年内には方向性を定めてダメなものがどこまでダメなのかハッキリしてほしいな…
Posted at 2017/10/30 23:23:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2017年10月30日 イイね!

むしろこんな時だからこそかな?

むしろこんな時だからこそかな?【東京モーターショー2017】カウントダウン数字にもスバル愛が溢れてます

東京モーターショー2017のスバルブースで30分毎に行われるステージでは、上部のモニターにてカウントダウンが開始されます。

その中でも「9」についての裏話を知ってカウントダウンにも注目しましょう。

この数字、実はスバルBRZ GT300レースクイーンBREEZEの森脇亜紗紀ちゃんと藤谷香々ちゃんが書いたものなんです。

10月1日、SUGO 86 Style with BRZ 2017にて、極秘指令が発せられました。モーターショーのカウントダウンの「9」の数字を作れ!というもの。

この指令に挑んだのが、この時のイベントに参加したBREEZEメンバーの森脇亜紗紀ちゃんと藤谷香々ちゃんの2人。まっさらな紙に赤を基調とした数字の9を大きく描き、イメージカラーであるブルーでアクセントを付け、61号車のシルエットや六連星など、スバルの特徴をちりばめた愛にあふれたカウントダウンボードとなりました。

このカウントダウンボードは撮影の後、スーパーGTタイ戦に参加する霧島聖子ちゃんと佐藤美央里ちゃんの元へ旅立ちました。

カウントダウンの数字にも愛があふれているのがわかりますよね~。真剣に、でも楽しそうに作っていました。

もうすぐSUBARU BRZ GT GALS 2017の活動は終了します。2年連続となったこのメンバーに会う機会が多かったのですが、かわいさ、美しさ、優しさ、チームワークの良さ、等々、これほどまでにレベルの高いRQユニットはなかなか無いと私は思います。

東京モーターショーに遊びに行った際にはスバルブースは見逃さないようにしてくださいね!

(sin)



至高のレースクイーン「BREEZE」前編・女神は鮎釣りがお好き【東京モーターショー美女めぐり】

クールな空間演出が印象的なスバルブース。その一画に展示されている「SUBARU BRZ GT300」のステージを彩るのはSUPER GT(GT300クラス)参戦チーム #61「SUBARU BRZ R&D SPORT」のレースクイーン「BREEZE」の4人です。

彼女たちがクルマの横に立つと、屋内なのにサーキットの風が吹きまくる!

レースファンなら知らぬ者はいないサーキットの女神たちに突撃撮影&取材を敢行しました。前編は佐藤 美央里ちゃんと、藤谷 香々ちゃんです。

■佐藤 美央里(さとう みおり)

まさに『いい女』の風情の美央里ちゃん。素顔の彼女は、アクセサリーを作ったり、フラワーアレンジを楽しんだりと、手づくりが大好きな女の子なのだとか。ゴージャス&クールな美貌とのギャップにズッキュンでございます。

好きなクルマは(SUBARU BRZ GT300以外では…)「LEVORGです。 本当にかっこいい!乗りたい!」とのこと。大人かつスポーティーなLEVORG、とっても似合いそうです!

■藤谷 香々(ふじたに ここ)

猫みたいな大きな瞳が印象的な香々ちゃんは、なんと鮎釣りが趣味とか。激シブ!

「父がアウトドアが好きで、子供の頃からずっとスバル車で外遊びに連れてもらっていました。鮎釣りもその影響ですね」

クルマはやっぱりフォレスターやXVなどのアウトドア系が気になる!という彼女に、鮎釣りのコツも教えてもらっちゃいました。

「鮎は縄張りをあらそう魚なので、頭をつかってポイントを考えること。あと『友釣り』でオトリを使うので、そのオトリの鮎を弱らせないことがコツですかね」

まさか東京モーターショーで友釣りの極意を学ぶとは思わなかった!

ただただ美しいばかりでなく、かなりキャラも立っているBREEZEです。後編もお楽しみに!

(文:くぼきひろこ/写真:ダン・アオキ)



至高のレースクイーン「BREEZE」後編・女神たちのスバル愛がすごい!【東京モーターショー美女めぐり】

東京モーターショー2017のスバルブース。

「SUBARU BRZ GT300」のステージに大きな華を添えるのがSUPER GT(GT300クラス)参戦チーム #61「SUBARU BRZ R&D SPORT」レースクイーン「BREEZE」です。

後編は、霧島聖子ちゃん、森脇 亜紗紀ちゃんの2人をご紹介します!

■霧島 聖子(きりしま せいこ)

魅惑のプロポーションで、コスチュームをかっこよく着こなす聖子ちゃん。実は超インドア派なんだそうです。

「ゲーム!アニメ!コスプレ!大好きなんです。くわしいですよ、私(魅惑の微笑)」とのこと。ちなみに好きなゲームをたずねると「うーん、たくさんあって。例えばペルソナシリーズとかかな」。たしかに相当くわしそう!

チームのBRZ以外で好きなクルマは…「LEVORGが大好きなんだけど、今回の東京モーターショーで『SUBARU VIZIV PERFORMANCE CONCEPT』に惚れちゃいました! ブースで流れる映像も超かっこいいので、ぜひ見に来てください」

うむ、ぜひ見にいくべし!

■森脇 亜紗紀(もりわき あさき)

笑顔がとっても可憐な亜紗紀ちゃん。

「書道とジャズダンスを昔からやっています。ダンスはお仕事ですることも多いんですが、書道はなかなか披露する機会がないですね(笑)」とのこと。さらっと言っておりますが『特待生』まで取得しているそうで、どうも相当の腕前。ぜひ一度見てみたい!

彼女の好きなクルマも聞いてみました。

「BRZ以外では……うーん、やっぱりBRZ! レースでの応援はもちろん、自分でも乗りたいクルマです」

BREEZEの4人からは、レースを、チームを、SUBARUを、強く愛していることが、ビンビン伝わって参りました。東京ビッグサイトでサーキットの風を感じたいあなた! SUBARUブースでBREEZEに会うべし!!

(文:くぼきひろこ/写真:ダン・アオキ)



東京モーターショー スバルブース 具現化された「安心と愉しさ」へのビジョンとは

ワールドプレミアは「WRX」次期モデル?

「東京モーターショー2017」のスバルブース、中央に大きく展示されているのは、安心で愉しいクルマづくりの将来ビジョンを具現化したコンセプトカーシリーズ「SUBARU VIZIV」の最新作です。

 世界初公開された「SUBARU VIZIV PERFORMANCE CONCEPT」は、同シリーズ初となるセダンのコンセプト。スバルの優れた走行性能を象徴する歴代車種や、50年以上に渡り進化を追求してきた水平対向エンジンを核としたシンメトリカルAWDをイメージソースとし、将来に渡って引き続きSUBARUが追求していく「走る愉しさ」をスポーツセダンとして表現したものといいます。進化型「アイサイト」と各種デバイスを組み合わせた高度運転支援技術を搭載していますが、ドライバー自身が運転して楽しむことも重視したスバルらしい新たなスポーツセダン像が提案されています。

 ボディサイズも公表されており、全長4630mm×全幅1950mm×全高1430mm、ホイールベースは2730mmで、乗車定員は5名。ボンネットにはエアインテーク、リヤバンパーから覗く大型のエキゾーストパイプからも、水平対向ターボエンジンの搭載を前提としていることが分かり、スバルの高性能セダンである「WRX」の次期コンセプトではないかとも言われています。

 低重心なシルエットと前後のブリスターフェンダーが生み出すアグレッシブなスタイリングに加え、バンパーやフェンダー、ルーフなどにはカーボン製パーツを採用するなど、かなり性能を重視した作り込みもなされています。もちろん、スバル伝統のシンメトリカルAWD搭載を前提としています。

人気のSTIブランド、発売直後の最新モデルも

 このほかに市販車をベースとしたデザインコンセプト「IMPREZA FUTURE SPORT CONCEPT」と「SUBARU XV FUN ADVENTURE CONCEPT」も出展。これらは、人気の「インプレッサ」と「XV」のそれぞれのキャラクターを際立てたもの。このまま市販化とはいかないでしょうが、このテイストを取り入れた特別仕様車やオプションアイテムの設定は十分に考えられます。

 市販車では、「BRZ」の新グレード「STIスポーツ」と、「WRX STI」の性能を、STI(スバル テクニカ インターナショナル)が徹底的に磨き上げた限定車「S208」なども展示。「S208」は450台の限定生産車。今回も抽選販売が告知されるほどの人気車であり、ディーラーなどに展示車が並ぶ可能性が低いので、この機会にチェックしておくと良いでしょう。

 プレスカンファレンスには、スバルの吉永泰之代表取締役社長が登壇。改めて社名が富士重工業から「SUBARU」へと変更されたこと。そして、モノを作る会社から笑顔を作る会社になることを宣言したことがPRされました。

新たな3列シート車の国内発売は…?

 吉永社長は「スバルが提供する価値“安心と愉しさ”を強化してきたことで、スバルと共にある人生を楽しんでいるお客様が日本だけでなく、世界で増え続けていることを実感している」と話し、スバルの取り組みが評価され、ファンが着実に増えていることの手応えと感謝を伝えました。

 スバル伝統の高い安全性の原点は、高い安全性が絶対条件である航空機メーカーとして誕生した当時からDNAであること、そして、独自の安全運転支援機能「スバルアイサイト」を進化させていくことで、交通事故ゼロを目指していることが説明され、6月に発表した「アイサイト・ツーリングアシスト」が事故ゼロの実現とその先にある自動運転に向けた進化の一歩であることも強調。もちろん、走る愉しさも磨き上げ、今まで以上に際立つスバルの実現にしていくことも約束し、「ぜひ期待して欲しい」と挨拶を締めくくりました。

 次に登場する最新スバル車として、吉永社長から11月に発表となる新たな3列シートSUV「Ascent(アセント)」が紹介されましたが、残念ながら、こちらは北米専用車。現在、スバルの3列シート車は、ロングセラーのクロスオーバーモデル「エクシーガ クロスオーバー7」のみ。またこちらは2列シートですが、クロスオーバーSUVの「フォレスター」も登場より5年を迎え、ここ数年内のフルモデルチェンジが予測されます。このため、今後、何らかの形で新たな3列シート車が登場する可能性は高いと思われます。いまは期待して待つことにしましょう。




【東京モーターショー2017】スバル 次期WRX! 「VIZIV パフォーマンスコンセプト」を世界初公開

スバルは、スポーツセダンのコンセプトカー「VIZIV パフォーマンスコンセプト」を世界初公開した。このコンセプトカーは次期型WRXと想定されている。

スバルのコンセプトカーには、これまでも「VIZIV(ヴィジヴ)」という名称が付けられ、クロスオーバーなど、さまざまなコンセプトカーが出展されてきたが、今回は「パフォーマンス・コンセプト」と称され、高性能なスポーツセダンとしている。

そのため、ハイブリッドや電気駆動ではなく、水平対向4気筒エンジン、シンメトリカルAWDなど、従来からのアーキテクチャーを踏襲した4ドア・スポーツセダンで、当然ながらスバル・グローバル・プラットフォーム(SGP)を採用した次期型WRXと考えるのが自然だ。

VIZIV パフォーマンスコンセプトは、水平対向エンジンを核としたシンメトリカルAWDをイメージソースとし、将来に渡って引き続きスバルが追求する「走る愉しさ」をスポーツセダンとして表現したという現実的なコンセプトだ。

公表されている主要諸元は、4ドア・ボディで全長4630mm 、全幅1950mm 、全高1430mm、ホイールベース2730mmと、全幅を除いてはリアルな諸元になっている。タイヤサイズは245/40R20。

デザインは、現在のスバルのデザインフィロソフィー「DYNAMIC×SOLID」を採用し、クーペ風のルーフ処理によりスポーティ&ダイナミックなフォルムとなっている。

パッケージングはキャビンフォワードで、コンセプトモデルのため前後のフェンダー形状はよりワイドに強調されている。

フロントマスクは、一体感のある立体的な造形で、ホークアイ・ヘッドランプにより水平対向エンジンを表現しており、これも量産モデルに近い処理となっている。リヤでは4本出しマフラーとするなど、走りのイメージを強調。

2020年頃に実現を想定している高度運転支援技術は、次世代アイサイト、レーダー、高精度GPSと3次元マップを採用し、究極の安全、自動車事故ゼロの実現を追求する。

このVIZIV パフォーマンスコンセプトを量産化した次期型WRXの登場は2018年後半と予測される。





【東京モーターショー2017】スバルブースは「走る愉しさ」を表したクルマを展示、安心も忘れず

SUBARU(スバル)は富士重工業から社名変更した際に「モノをつくる会社から笑顔をつくる会社へ。」と宣言。未来へ向けて「安心と愉しさ」追求しているが、今回のモーターショーでもこれに沿った展示が行われた。

ブース中央の一番目立つ位置に置かれているのは、ハイパフォーマンスカーの将来像を示すコンセプトモデル『VIZIV PERFORMANCE CONCEPT』だ。スバルのシンボルでもある水平対向エンジン搭載。シンメトリカルAWDとの組み合わせによってハイパフォーマンスな走りと愉しさ実現するとともに、高性能アイサイトによる自動運転技術も取り入れている。

コンセプトモデルではなく、実際に購入することができるハイパフォーマンスモデルとして注目を集めていたのは『S208』だ。『WRX STI』をベースに、エンジンや足回りをSTI(=SUBARU TECNICA INTERNATIONAL)が専用開発したもので、エンジンは専用チューニングを施し、Sシリーズとしては最高出力の329PSを発揮する。450台限定の生産で、これを上回る受注があった場合には抽選販売になるという。

S208の隣に置かれているのは『BRZ STI Sport』で、BRZの最上級モデルに位置づけられている。走りやスタイル、質感すべてにSTIのDNAを込ており、足回りはSTIの独自技術を施した専用品が装着されている。



【東京モーターショー2017】スバリストも知らない!? SUBARU「S208」に隠されたデザイナーの遊び心とは?

11月12日までの期間限定で、450台の抽選販売が行われている「S208」。このエクステリアデザインを担当したのは、コンセプトカーの「SUBARU IMPREZA FUTURE SPORT CONCEPT」と同じデザイナー氏です(もちろんチームで担当でしょうが)。

STIにはデザイナーが在籍していないため、STI各モデルはもちろん、STIのアクセサリーなどもSTIがSUBARUやデザイン子会社などに委託してデザインされるそうです。

なお、SITの森 宏志氏も今回発表された「S208」を前にして、「下手ですが自分でスケッチを描くこともあります」と少し照れながら教えてくれました。

「S208」を運良く手にできたオーナーは、おそらく洗車は機械任せではなく、自らの手で丁寧にするはず。そこで、エクステリアのデザインを担当した方は、1つだけ外観に「STI」のロゴを隠しています。もちろん、トランクリッドやリヤスポイラーなどに配されたものではありません。

写真では非常にわかりにくいのですが、フロントバンパーのガーニッシュ部分のメッシュの中に「STI」のロゴが隠されています。

先述したように「オーナーの方が洗車をした際に気づいてくれれば」という想いが込められています。なお「S207」は、この部分が専用設計ではないためロゴは隠されていないとのこと。今回の「S208」は、ガーニッシュ部分も新たに起こされたため可能になったそうです。

(文/写真 塚田勝弘)




一応コッチも貼っておくかな
スバル、登録車販売28.5%増の6万8647台で新記録達成 2017年度上半期

SUBARU(スバル)は10月30日、9月および2017年度上半期(4~9月)の生産・国内販売・輸出実績(速報)を発表した。

●国内販売、12か月連続プラス 9月

9月の世界生産台数は前年同月比2.9%減の9万2309台と、3か月連続のマイナスとなった。国内生産は同3.4%減の6万2404台で2か月ぶりのマイナス。国内向け『レヴォーグ』などが増加したが、北米向け『インプレッサ』生産を米国に移管したこと等により微減となった。海外生産も同1.9%減の2万9905台で3か月連続のマイナス。2016年7月からの増産の結果、米国での『アウトバック』の在庫不足が落ち着いてきたこと等により、若干の減少となった。

国内販売は同13.5%増の1万6475台で、12か月連続のプラス。登録車はXVやレヴォーグ、『WRX S4』など新型車が好調で同19.0%増の1万3266台と9か月連続のプラス。軽自動車は『ステラ』の減少などにより、同4.7%減の3209台で3か月連続のマイナスとなった。

輸出は同5.9%減の4万8804台と2か月ぶりのマイナス。北米、欧州向けを中心に減少した。

●インプレッサ生産移管で輸出が6年ぶりのマイナス 2017年度上半期

2017年度上半期の世界生産は前年同期比4.5%増の52万5099台と、6年連続で上半期過去最高の台数を更新した。

国内生産は北米向けインプレッサ生産を米国に移管したことなどにより、同2.4%減の34万6153台で6年ぶりのマイナスとなったが、海外生産は2016年11月からのインプレッサの生産開始が寄与し、同21.2%増の17万8946台。上半期過去最高記録の大幅増で4年連続のプラスとなった。

国内販売は、同21.3%増の8万4457台で2年連続のプラスだった。軽自動車は同2.5%減の1万5810台だったが、登録車はXVやレヴォーグ、WRX S4が好調で、同28.5%増の6万8647台。年度上半期新記録を達成した。

輸出は北米向けインプレッサの生産を米国に移管したことなどから、同5.7%減の27万1302台と、6年ぶりの前年割れとなった。

海外市場には影響出にくいとは思うけど来月、再来月がどうなるかな
Posted at 2017/10/30 23:18:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2017年10月30日 イイね!

アポロの新型はハッチャけてるな~

アポロの新型はハッチャけてるな~アポロ・インテンサ・エモツィオーネ V12搭載 780ps

3億円超え アポロ新モデル

グンペルトの遺産から生まれたメーカー、アポロがV12エンジン搭載のハイパーカー、インテンサ・エモツィオーネを発表した。

限定台数10台。車両価格、£ 2.05 million(3億750万円)。自然吸気V12エンジン搭載。

最高出力:780ps
最大トルク:77.4kg-m

レッドラインは9000rpmという、非常にインパクトのある外観の2シーター・サーキット専用モデルだ。



マクラーレンP1より、加速力は上


オールカーボン製のストラクチャーは、単体重量がたった105kgだという。これにカーボン製のボディワークを採用し、車両重量は1250kgに抑えた。


最高速度:335km/h
0-100km/h加速:2.7秒

この加速性能は、マクラーレンP1よりも0.1秒速い記録である。

外観は、大型の固定ウイング、リア・ディフューザー、さらに垂直翼を搭載。こうした空力パーツにより時速300km/h走行時のダウンフォースは1350kgに達するという。



グリッケンハウスとの関わり


アポロ社は、スクーデリア・キャメロン・グリッケンハウスと繋がりがあり、今後のモデルについては共同開発することも考えられてる。


しかし、今回発表されたインテンサ・エモツィオーネに関して、グリッケンハウスがどの程度が関与しているかは明らかになっていない。


エンジン単体重量、重いだろうからコレでも軽くおさまったんだろうな~シャシで105kgってんだから
Posted at 2017/10/30 21:01:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記

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