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ウッkeyのブログ一覧

2020年08月10日 イイね!

MINIとの互換性とかは減るんだろうけど良いことだよね〜1シリーズもFRになるかな?

MINIとの互換性とかは減るんだろうけど良いことだよね〜1シリーズもFRになるかな?【スクープ】2ドアはFR駆動を継承! 次期「BMW2シリーズ・クーペ」の開発車両を捕捉

BMWの英断! Mモデルの末弟である「M2」もFR駆動のまま生き残る?

BMWが開発を進める「2シリーズ」ファミリーに設定される「2シリーズ・クーペ」の最新プロトタイプがキャッチされた。「1シリーズ」から独立、2013年から設定されている2ドアの2シリーズとしてはこれが初のフルモデルチェンジとなる。

ご存じのように、すでに発売されている5ドアの「2シリーズ・グランクーペ」や現行1シリーズはエンジンを横置きしたFFアーキテクチャーを採用。しかし、2ドア版のクーペは初代のFR駆動が継承。「CLAR」アーキテクチャーにより伝統的なクーペスタイルが維持されるという。

今回キャッチされたプロトタイプでも、トラッドなスポーツモデルらしいロングノーズ&ショートデッキのシルエットが確認できる。また、現行の2シリーズ・クーペと比較するとグラスエリアやボディ本体の比率からサイズ自体も大きくなっているように見える。

ディテールではボディ側方へと伸びるワイドなヘッドライト、ボリュームを増したキドニーグリルに加え、ピュアEVである「i4」での採用が予定される「フラッシュマウント・ドアハンドル」、アグレッシブなサイドスカートが備わることも確認できる。リヤ回りについてもデュアルエキゾーストパイプ、コンパクトなリヤスポイラーに加えテールライトのグラフィックも一部が露出していた。

いまのところデビュー時期に関する詳細な情報はないが、パワーユニットには1.5L直列3気筒ガソリンターボエンジンをはじめ最高出力258psの2L直列4気筒ガソリンターボ、最高出力345psの3L直列6気筒ターボなどを採用。当然ながら、Mモデルの末弟である「M2」のラインアップ。その最高出力は426㎰以上になるという。
Posted at 2020/08/10 20:55:33 | コメント(1) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2020年08月06日 イイね!

どこかで現車を見る機会なんて来るんかね

どこかで現車を見る機会なんて来るんかね国内限定3台のみ!BMWの新次元ラグジュアリーモデル8シリーズ限定車「BMW M850i xDrive Edition Golden Thunder」

ビー・エム・ダブリューは、磨き上げられた美しさと、鍛え抜かれた走行性能を誇り、BMWクーペ・モデルにおける最上級モデル「THE 8」を冠した新次元のラグジュアリー・モデルであるBMW 8シリーズの限定車「BMW M850i xDrive Edition Golden Thunder(エディション・ゴールデン・サンダー)」の受注を、BMWオンライン・ストア(https://online-store.bmw.co.jp/)において、7月30日(木)正午より開始。

日本国内において、クーペ、カブリオレ、グラン クーペ、それぞれ1台のみの限定販売となり、納車は、本年末頃を予定している。

BMW 8シリーズは、誰をも魅了する低く伸びやかなシルエットに、美しいルーフ・ライン、艶麗なリヤ・フェンダーの造形が醸し出す、優雅さと官能的な個性を際立たせるデザインにより、新たなラグジュアリー・クーペとして、強烈な存在感を持つモデルであり、2枚ドアのクーペ・モデル、クーペ・モデルをベースにオープン・エア・ドライブが愉しめるカブリオレ、クーペ・デザインを実現しながら4枚ドアにして利便性を高めたグラン クーペの3つのバリエーションがある。

導入するEdition Golden Thunderは、最高出力390kW (530ps)を誇る4.4LのV型8気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを搭載した高性能モデルM850i xDriveをベースに、エクステリアにおいてはブラック・サファイアのボディ・カラーにブラックの塗装を施したキドニー・グリルとブレーキ・キャリパーを特別装備した上で、ドア・ミラー、ボディ・サイド、ホイールに、雷をイメージする専用のゴールド塗装を施すことにより、より精悍なスポーティーさの中にエレガントなアクセントが際立つ独特の世界観を表現している。

インテリアにおいては、ヘッドレストにEdition Golden Thunderとレタリングが施され、金色の専用インテリア・トリムを採用している。

また、Bowers & Wilkinsダイヤモンド・サラウンド・サウンド・システムを、本限定車では標準装備とし、美麗でクリアなサウンドとあいまって、室内においても特別感を演出している。

さらに、「Joy of Ownership.一人ひとりに、歓びと安心を。」をコンセプトに掲げ、顧客がBMWの高品質な製品を安心して満喫できるよう、2016年よりBMW全モデルに、3年間の無償メインテナンス、タイヤ/キーの破損や紛失の際の費用サポート等が含まれる「BMWサービス・インクルーシブ・プラス」を提供している。

これにより、納車と同時に、全ての顧客に対して、BMWを所有する歓びと安心を提供している。

構成/DIME編集部



『BMW 8シリーズ』に黒&金のオンライン限定車”Edition Golden Thunder”が登場

 BMWのラインアップ最高峰に位置する旗艦ラグジュアリークーペ、“THE8”こと『BMW 8シリーズ』のクーペ、カブリオレ、そしてグランクーペの3モデルに、ブラック&ゴールドが見るものを魅了するインパクトあるカラーリングを採用した限定車『BMW M850i xDrive Edition Golden Thunder(エディション・ゴールデン・サンダー)』が登場。それぞれ1台のみの限定販売で、BMWオンライン・ストア(https://online-store.bmw.co.jp/)にて7月30日(木)正午より発売開始となっている。

 造形の美しさと抜群の存在感を主張するBMWの新世代フラッグシップ・クーペは、定番のクーペモデルから、オープンエアが楽しめる派生のカブリオレ、そして流麗なシルエットを維持しながら4枚のドアを備えるグランクーペの3バリエーションが用意されている。

 その各モデルで最高出力530PSを誇る4.4リッターのV型8気筒BMWツインパワー・ターボを搭載した高性能モデル“M850i xDrive”をベースとした今回の限定車は、ブラックサファイアのボディカラーに漆黒の塗装を施したキドニーグリルとブレーキキャリパーを特別装備した上で、ドアミラー、ボディサイド、ホイールには雷をイメージする専用のゴールド塗装を施した。

 その独特の世界観を表現したエクステリアに対応し、インテリアでもヘッドレストに“Edition Golden Thunder”のレタリングが施され、同じくゴールドの専用インテリアトリムを採用。また、Bowers&Wilkinsダイヤモンド・サラウンド・サウンド・システムを標準装備とし、美麗でクリアなサウンドにより室内空間でも特別感を演出している。

 全車右ハンドル仕様となり、価格はクーペの『BMW M850i xDrive Edition Golden Thunder』が1882万円、同カブリオレが1962万円、そしてグランクーペが1851万円となり、前述のとおりBMWオンラインストアのみで、それぞれ各1台の限定販売に。デリバリーは2020年末頃が予定されている。

BMW カスタマー・インタラクション・センター:フリーダイヤル:0120-269-437
BMW インターネット・ウェブサイト:http://www.bmw.co.jp
Posted at 2020/08/06 23:05:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2020年08月05日 イイね!

フラグシップであるが故にそうであってくれないと困る

フラグシップであるが故にそうであってくれないと困る“M”の必要性とは? 新型BMW M8クーペ試乗記

BMW「8シリーズ」に、BMW M社が手がけた「M8」が追加された。“M化”の印象はいかに?

ブレーキの快楽。

4.4リッターV型8気筒ガソリンツインターボ・エンジンの爆音を轟かせながら、ワインディング・ロードを登って降って、また登った。BMW「M8クーペ・コンペティション」は、でっかくて重いクルマなのに、625psと750Nmもの途方もない大パワーと大トルクでもって軽々と登坂路を駆け上がり、カーボン・セラミック・ブレーキの強烈な制動力によって減速する。

「ブレーキの快楽。」

ということばが浮かんだ。正確無比で、信頼感バツグン。スピードという名の悪魔を瞬時にやっつける。

このクルマ、速すぎる。全開にするのはほんの一瞬、うたかたの夢。3000rpmを超えるとグオオオオオッという咆哮の音量がますます増えて、もっと聞いていたいのに……欲望が途中で遮断される。

駆動方式はxDriveの前にMの文字がつく、「M xDrive」なるスペシャルな4WDシステムで、デフォルトのほかに後輪への配分を多めにするスポーツ・モードがある。ドライバーが望めば、純然たる後輪駆動にすることもできる。その場合はDSC(ダイナミック・スタビリティ・コントロール)をカットしなければならないので、筆者は試していない。

路面の濡れた公道で、後輪駆動で、DSCカットはアブナイと思ったからだ。けれど、安全に速く走るためのシステムである4WDをやめて、後輪駆動にする必要なんてものがあるのだろうか?

8シリーズに“M”が設定される理由

そこで筆者はしばし考えた。

M8とはなんぞや? なるほど、ベースの「M850i xDrive」よりいっそう骨太で、鍛え上げられている。乗り心地はソフト&メロウではなくて、はっきり硬い。ステアリングも重めで、マッスル・カーの趣さえある。

基本的に車重が1910kgもある、4WDのラグジュアリー・クーペだ。コンペティションと名乗ってはいるけれど、メーカーもユーザーも、本気でサーキットを走らせるのだろうか? いかにオプションで120万円ほどのカーボン・ブレーキの設定があるにせよ、625psと750Nmを後輪に解き放って、ドリフトしまくる凄腕が世界に何人いるのか……。

たくさんいるのである。もちろん、日本にも。

そう考えるしかない。スゴイなぁ。そう、スゴイのである。筆者はようやくにして、マレーシアのクアラルンプール郊外にあるセパン・サーキットで開かれたBMW Mの国際試乗会の風景を思い出した。

それは7年ほど前のことで、GQの取材で行ったのだ。BMWがアジア・パシフィック地区の有力顧客を招き、参加者にはもしかしてそれなりの費用が必要だったのかも知れないけれど、M3やM5、X6 MなどのMモデルを思う存分、F1サーキットで走らせることができた。

プレス向けではなかった。筆者は4.0リッターV型8気筒を搭載する当時のE90型「M3」に感激したのだけれど、驚いたのはセパンのパドックにやってきたインドネシアからの有力顧客たちだった。バスから降りてきた20人ほどの全員がグッチやルイ・ヴィトンで身を包んでいたのだ。しかも、彼らは運転がうまかった。筆者がたまたま尋ねた彼らのひとりは、「サーキットは趣味で、よく走っている。ニュルブルクリンクにも何回か行った」と、英語で語った。

アジアの新興国では、若くして富を築いた、精力も行動力もあるクルマ好きが生まれていて、サーキットを楽しんでいる。あれから7年の歳月が流れているから、彼らのドライビング・スキルもいっそう上がっているだろう。

BMWはこうしたイベントをアジアだけではなくて、世界中で開いているはずで、リッチでヤングな顧客が世界中にいる。思えば、BMWは独自のドライバー・トレーニングを1976年に立ち上げ、そうした顧客を育てることにも熱心なメーカーだった。

BMW M GmbHはBMWのMの文字をもつ超高性能モデルの開発と同時に、BMWドライバー・トレーニングの運営を現在も担っている。BMW M GmbHの前身がBMW Motorsport GmbHで、その設立は1972年にさかのぼる。ちなみにGmbHとは、ドイツで有限会社を、AGは株式会社を表すわけだけれど、つまりMはモータースポーツのMなのだ。

M5のパワー・トレインと共通

モータースポーツのMの文字をもつ、新しいBMW M8が、なぜ軽量化を図ったモデルではないのか?

といえば、レース用のモデル、「M8 GTE」はまったく別個に存在するからだ。現代のレースの規則が、かつての「3.0CSL」や初代M3のようなホモロゲーション・モデルを必要としていない。

正直に申し上げれば、筆者はM8コンぺティションという名称から、軽量化してレーシィに仕立てたモデルなのかと思っていた。BMWは8シリーズを復活させるにあたって、生産車より先にM8 GTEなるレース・カーを開発し、ル・マン24時間レースを含むWEC等で走らせてもいる。新しい8シリーズ、わけてもM8がサラブレッド・スポーツカーである、という神話をあらかじめ用意していたのだ。

そのM8 GTEの中身は? というと、シャシーはカーボン・コアのコンポジットで、アウターシェルはCFRP、つまりカーボン製。ホイールベースは2880mmと、量産モデルのM8の2825mmよりも長くて、車重が1220kgしかない。エンジンはV型8気筒ではあるものの、排気量は4.0リッターとむしろ小さい。つまり、カーボン製ルーフと前後のLEDライト類以外は似て非なる、純然たるレーシング・カーなのである。

新型M8は基本的にM850i xDriveクーペ の高性能版である。レーシング・テクノロジーは応用しているものの、レースの世界と直接的には関係がない。

フロント・ボンネットの下に潜む4.4リッターV型8気筒ガソリンツインターボは、M850i用のそれをベースにしながら、サーキット走行での前後横のGに耐えられるように、オイルの冷却系と潤滑系のシステムを強化している。M850i用のV8の型式がN63と呼ばれるのに対して、M8用はBMW M GmbHが開発したS63が使われている。

もっといえば、4ドア・セダンの「M5」のパワー・トレインを、8シリーズの2ドア・クーペ・ボディに移植したのがM8なのだ。

S63型V8のチューンにスタンダードとコンペティション用の2種類があり、前者が600ps、後者は625psを発揮するのもM5とおなじなら、2WDモードまで備えた電子制御の4WDシステムも同じ。8速ATのギア比も同じだ。

ただし、M8は車重1910kgと、M5より40kg軽くてクーペ・ボディということもあってだろう、0-100km/h加速はM5/M5コンペティションよりそれぞれコンマ1秒速い3.3秒/3.2秒を主張している。

3.2秒というのがもちろん、M8コンペティションで、コンマ1秒速いゆえに、M8コンペティションは200万円ほどプライスに上積みされている。

Mの強みとは?

近頃、Mの文字を持つBMWが増えていることに、クルマ好きの読者諸兄はお気づきだろうと思う。「X3 M」、「X4 M」が投入された2019年、BMW M GmbHは販売台数の新記録を打ち立てた。その数、世界で13万5829台、前年比32.2%増という驚異的な成長を達成しているのだ。同年のメルセデスAMGは13万2000台程度だから、台数の上ではBMW M社がライバルを僅差で上まわったことになる。

M3とM5しかない時代だったら考えられないことに、2019年に北米で販売されたBMWの7台に1台がMだった。スイスではBMW全体の22%をMが占めているという。富者はますます富む現代にあって、BMW Mの世界も急速に変わりつつあるのだ。

というわけで、新型M8がなぜ、新型M8のような、つまり後輪駆動にもなる4WDシステムの超高性能クーペであるのか? という自問に戻ると、そういう需要があるから、ということになる。

BMW M車の愛好家たちは、BMW M 社がつくるようなスペシャルなBMWを求めているのだ。それは、日常の足に使える快適性と実用性を備えていて、信頼性と安全性、耐久性に富み、最新のインフォテインメントと運転システムを備えていて、猛烈に速い、繰り返しになりますけれど、現在のBMW Mのようなクルマを。

フェラーリ、ポルシェに代表されるスポーツカー・ブランドとの明確な違いは実用性で、ポルシェ911が実用スポーツカーだとはいっても、それはポルシェであってBMWではない。って当たり前ですけれど、BMWがフェラーリとかポルシェをつくってもしかたがない。BMWの強みはスポーツ・セダンであって、彼らは彼岸ではなくて此岸にあり、リアル・ワールドに軸足を置いている。BMWグループの世界販売台数はおよそ250万台、ポルシェは28万台、フェラーリは1万台である。販売台数が多い分、少なくとも、より幅の広い、いろんなタイプのユーザーを想定している、ということはいえる。

最大のライバルのメルセデスAMGとの違いはというと、BMW Mのほうが繊細に感じる。メルセデスAMGの現行4.0リッターV型8気筒ガソリンターボは、排気量がBMWより小さいのに、6.2リッター自然吸気時代と同様の野生的で野太いサウンドを発し、強烈な大トルクを売りにしている。BMWのV型8気筒は、M8用もそうだけれど、滑らかにまわって洗練されている。AMGが豪快なナタなら、BMW Mはプロ用の切れまくる包丁、というような比喩はこんにちも通用する。

最後にプライスである。M5/M5コンペティションの1782万円/1867万円に対して、M8/Mコンペティションは2241万円/2444万円。2ドア・クーペで2+2という実用性の低さが贅沢でエクスクルーシヴだということになって、定員5名で、ドアが4つある親切なM5より450万円ほど、高価な値づけなっている。いわばエゴの発露なのであるからして、当然である。

BMW M8コンペティションは、富士スピードウェイのストレートを全開走行したい! ドリフトしまくりたい! と、願うだけじゃなくて、実行する男(と女)のための高性能クーペだからして、評価をくだすのはそれからだ。

文・今尾直樹 写真・安井宏充(Weekend.)
Posted at 2020/08/05 22:20:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2020年08月03日 イイね!

内外共にダークカラーって言うのは良いんじゃないかい

内外共にダークカラーって言うのは良いんじゃないかいカラーで差をつけろ! 「BMW X7」に限定の「エディション・ダークシャドー」が登場

「X7」のMスポーツ仕様をベースにダークカラーの内外装を採用した個性的な仕立て

BMWはこのほど、ラージSUVの「X7」に限定モデル「エディション・ダークシャドー」を設定、世界で約500台を発売すると発表した。今年の8月から米国のスパータンバーグ工場で生産されるこの限定車は、X7に設定されるすべてのエンジンバリエーションに組み合わせることが可能だ。

最大の特徴はネーミングで示されているとおり、BMWインディビジュアルによるカラーリングで、Mスポーツ仕様をベースにしたX7のスポーティなルックスとラグジュアリーな雰囲気を強調している。ボディカラーはフローズン・アークティック・グレー・メタリックで、これはBMWインディビジュアルの特殊な仕上げが施されたもの。BMWのXモデルでは、初めて採用されたカラーとなる。

サイドウインドーのトリムやB/Cピラー、キドニーグリルのフレーム&バー、エアブリーザー、そしてMスポークエキゾーストのテールパイプにブラッククロームフィニッシュを用いたBMWインディビジュアルのハイグロスシャドーラインが組み合わされ、ボディカラーとの見事なコントラストが表現された点も見逃せない。ホイールはVスポークデザインの22インチMライト・アロイで、ジェットブラックのマット仕上げだ。

Mレザースタリングホイールやポジションメモリー付きフロントコンフォートシートを採用したインテリアの仕立ても、エディション・ダークシャドー専用だ。ナイトブルーのアルカンターラを用いたルーフライナーや、ブラックとナイトブルーの2トーンによるメリノレザーを張るシートは、BMWインディビジュアル製。インパネ上部とドアアームレストはナイトブルーのナッパレザーが、そしてインパネ下部とフロントバックレストにはブラックのナッパレザーが採用されている。

センターパネルやコンソールには、BMWインディビジュアル・インテリアトリムフィニッシャーのピアノブラックを採用。「Edition Dark Shadow」のロゴがコンソール部に表示され、この限定モデルをさりげなく主張する。

なお、このX7エディション・ダークシャドーの生産がはじまる8月からは、米国スパータンバーグ工場で「X6」や「X5」を含むBMWインディビジュアル仕様が生産プロセスに統合され、アーバングリーンやグリジオテレストメタリックのボディカラーによる高品質仕上げを施すことが可能になるとのこと。


グレー/ブラックで妖艶な雰囲気 BMW「X7 ダークシャドウエディション」登場

■世界限定500台の特別仕様車

 独BMWは2020年7月24日、BMW Individual(BMWインディビデュアル)の特別塗装仕上げを持つ特別仕様車「X7 ダークシャドウエディション」を発表した。2020年8月以降、アメリカ・スパルタンバーグのBMW工場にて500台限定で生産する。

 ラグジュアリー・セグメント初のスポーツ・アクティビティ・ビークル(SAV)であるX7は、印象的な外観と広々とした室内の快適性、そしてスポーティさを兼ね備えている。

 エディションモデルでは、BMW X7の堂々とした存在感と独自のカリスマ性が、とくに凝縮された形で表現されている。X7ダークシャドウエディションは、BMWインディビデュアルならではのデザインと装備を備え、スポーティな外観とSAVのラグジュアリーな雰囲気の両方を強調している。

 このエディション・モデルの特徴は、BMWインディビデュアルの特別塗装仕上げであるボディカラー「フローズン・アークティック・グレイ・メタリック」だ。

 この高品質なボディフィニッシュは、BMWの「Xモデル」で初めて採用された。このエディション・モデルの生産開始に合わせて、X7のほか、「X6」、「X5」には、BMWインディビデュアルの特別塗装仕上げのバリエーションが追加される予定となる。

 X7ダークシャドウエディションは、2020年8月以降、アメリカ・スパルタンバーグにある工場で約500台の限定生産が予定されている。このエディションモデルは全世界で販売され、BMW X7に提供されるすべてのエンジンと組み合わせることができる。

 X7ダークシャドウエディションの塗装仕上げには、BMWインディビデュアル・ハイグロスシャドウラインが追加される。

 これはBピラーより後ろのサイドウィンドウや、ドアミラーに加えて、キドニーグリルのフレームとバー、エアブリーザー、エキゾーストのテールパイプカバーにもブラッククローム仕上げが施される。SAVのダイナミックなキャラクターは、このエディションモデルの装備パッケージの一部を構成する「Mスポーツパッケージ」のエアロダイナミクスに最適化されたエレメントによって強調されている。

 もうひとつの特徴は、ジェットブラックマット仕上げのVスポークデザインの22インチ「Mライト・アロイ・ホイール」にオールシーズンタイヤタイヤが装着されていることだ。卓越したエンジン性能は、Mスポーツ・エグゾーストシステムでパワフルなサウンドを奏でる。

 スポーティさとラグジュアリーな雰囲気が印象的に融合したインテリアは、6人乗りと7人乗りの2種類のシートを用意する。また運転席と助手席は、メモリー機能付きの電動調節式コンフォートシートで、ラグジュアリーなSAVの優れたスポーティさを楽しめる。

 Mレザー・ステアリング・ホイールと特別に開発されたBMWインディビデュアルのディテールが、最高レベルのエクスクルーシブさを物語る。本革シートは、コントラストの効いたステッチが特徴的なナイトブルー/ブラックのツートーンで、ルーフライナーはイトブルーのアルカンターラ仕上げを採用。またインストルメントパネルの上部とドアのアームレストも、ナイトブルーのナッパレザーで覆われる。

 インストルメントパネル下部とバックレストには、ブラックメリノレザーを採用。センターコンソールは、ロゴが刻印されたピアノブラックのインテリア・トリムフィニッシャーが、そのユニークなデザインを際立たせている。

 なお、日本での発売は未定となっている。
Posted at 2020/08/03 23:26:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2020年07月29日 イイね!

グランクーペが一番安くてカブリオレが一番高いのは標準モデルと変わらないか

グランクーペが一番安くてカブリオレが一番高いのは標準モデルと変わらないか「BMW M850i xDrive エディション・ゴールデン・サンダー」登場、コレクターズアイテムとしても注目!

2020年7月22日、BMWから クーペモデルの最高峰8シリーズの限定車「BMW M850i xDrive エディション・ゴールデン・サンダー(Edition Golden Thunder)」が登場した。日本国内においてクーペ、カブリオレ、グラン クーペ、それぞれ1台のみの限定販売となり納車は今年末を予定。予約受注はBMWオンラインストア(https://online-store.bmw.co.jp/)で、7月30日の正午から開始される。

ブラック&ゴールドで強烈なインパクト
BMW 8シリーズは、低く伸びやかなシルエットに、美しいルーフ・ライン、艶麗なリアフェンダーが特徴のラグジュアリークーペ。優雅さと官能的な個性を持つモデルとして、2枚ドアの流麗な「クーペ」、オープンエアドライブが愉しめる「カブリオレ」、クーペのデザインを実現しながら4枚ドアとして利便性を高めた「グラン クーペ」の3つのバリエーションを持つのも大きな特徴となっている。

今回設定された限定車「エディション・ゴールデン・サンダー(Edition Golden Thunder)」は、最高出力530psを誇る4.4LのV型8気筒ツインターボエンジンを搭載した高性能モデルM850i xDrive(クーペ、カブリオレ、グラン クーペ)をベースに誕生したモデル。

エクステリアでは、ブラックサファイアのボディカラーに、ブラック塗装のキドニーグリルとブレーキキャリパー(Mスポーツブレーキシステム)を特別装備した上で、フロントエプロン、サイドスカート、リアエプロン、ドアミラー、ホイールに、雷をイメージする専用のゴールド塗装を施し、精悍さの中にエレガントさが際立つ独特の世界観を表現した。

インテリアでは、ヘッドレストに「Edition Golden Thunder」のレタリングを施し、ゴールドの専用インテリアトリムを採用している。また、Bowers & Wilkinsダイヤモンド・サラウンド・サウンド・システムも標準装備する。

「エディション・ゴールデン・サンダー」の車両価格は、クーペモデル「BMW M850i xDrive Edition Golden Thunder」が1882万円、カブリオレ「BMW M850i xDrive Cabriolet Edition Golden Thunder」が1962万円、グラン クーペ「BMW M850i xDrive Gran Coupe Edition Golden Thunder」が1851万円となっている。(全車右ハンドル仕様)。

このモデルはBMW Individualが開発したもので、世界的にもコレクターズアイテムになりそうな希少なもの。日本国内では、クーペ、カブリオレ、グラン クーペにそれぞれたった1台が用意されるのみで人気を集めるのは必至。いったい誰が手にいれるのか。


ブラック&ゴールドのカラーリングで内外装を彩ったBMW8シリーズの限定車「Edition Golden Thunder」が登場

BMWの最上級ラグジュアリーモデルのBMW8シリーズにクーペ/カブリオレ/グランクーペそれぞれ1台のみの限定販売となる「Edition Golden Thunder」を設定

 BMWジャパンは7月22日、最上級ラグジュアリーモデルに位置するBMW8シリーズのクーペ/カブリオレ/グランクーペM850i xDriveに限定車の「Edition Golden Thunder(エディション・ゴールデン・サンダー)」を用意し、BMWオンライン・ストアにおいて本年7月30日の正午より予約受注を開始すると発表した。車両価格はクーペの「M850i xDrive Edition Golden Thunder」が1882万円、カブリオレの「M850i xDrive Cabriolet Edition Golden Thunder」が1962万円、グランクーペの「M850i xDrive Gran Coupe Edition Golden Thunder」が1851万円に設定。販売台数はクーペ/カブリオレ/グランクーペそれぞれ1台のみの限定で、納車は本年末頃を予定する。

 今回の限定モデルは、4394cc・V型8気筒DOHCツインパワーターボガソリンエンジン(530ps/750N・m)+8速スポーツオートマチックトランスミッション(ステップトロニック付)+インテリジェント4輪駆動システム“xドライブ”のパワートレインを採用した高性能グレードのM850i xDriveをベースに、内外装をブラック&ゴールドのカラーリングでスペシャルに彩ったことが特徴である。

 まず外装では、ブラックサファイアのボディカラーを基調に、ブラックの塗装を施したキドニーグリルとブレーキキャリパーを特別装備したうえで、ドアミラーやボディサイド、リアビュー、ホイールに“雷”をイメージさせる専用のゴールド塗装を採用。精悍でスポーティなスタイリングのなかに、エレガントな金のアクセントが際立つ独特の世界観を創出した。

 一方、インテリアについてはブラックの内装カラーをベースに、金色の専用トリムを特別装備。また、シートのヘッドレストにはEdition Golden Thunderのレタリングを施す。さらに、Bowers&Wilkinsダイヤモンドサラウンドサウンドシステムを標準で装備し、美麗でクリアなサウンドと相まってキャビンルームの特別感を演出した。


BMW 8シリーズ、ブラック&ゴールドの限定車設定 オンラインのみで7月30日より受注開始

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、『8シリーズ』に限定車「M850i xDrive エディション ゴールデンサンダー」を設定し、BMWオンラインストアにて、7月30日午後12時より受注を開始する。

日本国内では、クーペ、カブリオレ、グラン クーペ、各1台のみの限定販売。納車は2020年末頃を予定している。

エディション ゴールデンサンダーは、最高出力530psを発生する4.4リットルV8ガソリンターボを搭載した高性能モデル「M850i xDrive」をベースに、ブラック&ゴールドによるインパクトあるデザインを施した限定車だ。

エクステリアは、ブラックサファイアのボディカラーにブラックの塗装を施したキドニーグリルとブレーキキャリパーを特別装備した上で、ドアミラー、ボディサイド、ホイールに、雷をイメージする専用ゴールドを塗装。より精悍なスポーティさの中にエレガントなアクセントが際立つ独特の世界観を表現している。

インテリアでは、ヘッドレストに「Edition Golden Thunder」のレタリングを施した金色の専用インテリアトリムを採用。また、B&W ダイヤモンドサラウンドサウンドシステムを標準装備とし、美麗でクリアなサウンドとあいまって、室内でも特別感を演出している。

価格はクーペが1882万円、カブリオレが1962万円、グランクーペが1851万円。


名前めっちゃつよそう BMW、限定3台のスーパー激レア車「ゴールデンサンダー」発売

 BMWが、上級クーペ「8シリーズ」の限定車「M850i xDrive Edition Golden Thunder(エディション ゴールデンサンダー)」を発表しました。価格は1851万円(税込)から、限定3台。2020年7月30日12時からBMWオンラインストアで注文を受け付けます。

 8シリーズは2018年から販売されているBMWの最上位ラグジュアリーシリーズ。2ドアの「クーペ」、オープンモデルの「カブリオレ」、4ドアクーペの「グランクーペ」を展開します。

 上質装備や長距離を優雅に移動するグランドツーリングカーとしての特性とともに、BMWワークスチーム最後のル・マン24時間レースを戦ったレーシングカー「M8 GTE」のベースとなったほどの高い運動性能も兼ね備えます。

 エディション・ゴールデンサンダーと名付けられた今回の限定車は、BMWの顔であるキドニーグリルやブレーキキャリパーも黒でまとめた黒色のボディーをベースに、雷(サンダー)をイメージした金色のラインとホイールを効果的に差し入れた、メーカー車としてはとても珍しい配色の美しい特別仕様です。

 内装も黒を基調としながら、シフトパネルはやはり金色がキラリ。ヘッドレストには「Edition Golden Thunder」の刺繍(ししゅう)が入ります。通常は約60万円するオプションの「Bowers & Wilkinsダイヤモンド・サラウンド・サウンド・システム」も標準装備します。

 エディション・ゴールデンサンダーは、日本国内では3台のみ販売。正確にはクーペ、カブリオレ、グランクーペの各1台なので、国内では1台たりとも同じクルマに出会うことはないであろう希少な限定モデルです。


その名はゴールデン・サンダー! 「BMW 8シリーズ」の激レア限定車が登場

受注はオンラインのみ! 販売は「クーペ」と「カブリオレ」、「グランクーペ」で各1台だけ

ビー・エム・ダブリューは、ラグジュアリーな「BMW 8シリーズ」の限定車「BMW M850i xDriveエディション・ゴールデン・サンダー」の受注をBMWオンライン・ストア(https://online-store.bmw.co.jp/)で7月30日午後12時より開始する。

日本国内においては「クーペ」、「カブリオレ」、「グランクーペ」でそれぞれ1台のみを限定販売。消費税込みの車両本体価格は、18,820,000円~19,620,000円だ。

BMW 8シリーズは、優雅さと官能的な個性を際立たせるスタイリングが持ち味となるラグジュアリーなクーペシリーズ。2枚ドアのクーペ、クーペをベースにオープンエアドライブが愉しめるカブリオレ、クーペテイストを実現しながら4枚ドアにして利便性を高めたグランクーペの3つのボディバリエーションがある。

今回の限定車、「エディション・ゴールデン・サンダー」は最高出力390kW (530ps)を誇る4.4LのV型8気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリンエンジンを搭載した「M850i xDrive」がベース。エクステリアにはブラック・サファイアのボディカラーにブラックの塗装を施したキドニーグリルとブレーキキャリパーを特別装備。さらにドアミラー、ボディサイド、ホイールに雷をイメージする専用のゴールド塗装を施すことで、より精悍なスポーティさの中にエレガントなアクセントが際立つ独特の世界観が表現されている。

インテリアにおいては、ヘッドレストに「Edition Golden Thunder」のレタリングが施され、金色の専用インテリアトリムが採用。また、Bowers & Wilkinsダイヤモンド・サラウンド・サウンド・システムを標準装備、美麗でクリアなサウンドとあいまって、室内においても特別感が演出されている。

限定車エディション・ゴールデン・サンダー

メーカー希望小売価格(消費税10%込み)

BMW M850i xDriveエディション・ゴールデン・サンダー:18,820,000円
BMW M850i xDriveカブリオレ・エディション・ゴールデン・サンダー:19,620,000円
BMW M850i xDriveグランクーペ・エディション・ゴールデン・サンダー:18,510,000円


BMW8シリーズにわずか3台のみの限定モデル「エディション ゴールデン サンダー」を発表

BMWジャパンは2020年7月22日、最上級クーペ「8シリーズ」にわずか3台のみという限定モデル「M850i xDrive エディション ゴールデン サンダー」の受注を、BMWオンライン・ストアで7月30日の正午より開始すると発表しました。

この希少な限定モデルは、日本国内ではクーペ、カブリオレ、グラン クーペ、それぞれ1台のみという限定販売で、納車は年末頃が予定されています。

「エディション ゴールデン サンダー」は、最高出力530psを発生する4.4LのV型8気筒ツインパワー・ターボ・ガソリンエンジンを搭載した高性能モデルM850i xDriveをベースにしています。

エクステリアはブラックサファイアのボディカラーにブラックの塗装を施したキドニーグリルとブレーキキャリパーを特別装備。さらにドアミラー、ボディサイド、ホイールに、雷をイメージした専用のゴールド塗装を採用することで、より精悍なスポーツ性とエレガントさを融合させた独自の存在感を表現しています。

インテリアは、ヘッドレストにエディション ゴールデン サンダーのレタリングが加工され、金色の専用インテリアトリムを採用。また、バウワー&ウィルキンス製のダイヤモンド サラウンド サウンドシステムを標準装備しています。

この他に「一人ひとりに、歓びと安心を。」をコンセプトに掲げ、顧客が高品質な製品を安心して満喫できるよう3年間の無償メインテナンス、タイヤ/キーの破損や紛失の際の費用サポートなどが含まれる「BMWサービス・インクルーシブ・プラス」も他のBMWモデル同様に提供されます。


限定1台の特別すぎる8シリーズ! BMW「M850i xDriveエディション・ゴールデン・サンダー」登場

■日本国内において、クーペ、カブリオレ、グラン クーペ、それぞれ1台のみで限定導入

 BMWは同社のクーペ・モデルにおける最上級モデル「THE 8」を冠した新次元のラグジュアリー・モデル「8シリーズ」の限定車「M850i xDriveエディション・ゴールデン・サンダー」を発表。その受注をBMWオンライン・ストア限定で、2020年7月30日午後12時より開始する。

 8シリーズは、誰をも魅了する低く伸びやかなシルエットに、美しいルーフライン、艶麗なリヤフェンダーの造形が醸し出す、優雅さと官能的な個性を際立たせるデザインにより、新たなラグジュアリー・クーペとして、強烈な存在感を持つモデルだ。

 2枚ドアのクーペ・モデルとオープン・エア・ドライブが愉しめるカブリオレ、クーペ・デザインを実現しながら、4枚ドアにして利便性を高めたグラン・クーペの3つのバリエーションがある。

 そして導入されるエディション・ゴールデン・サンダーは、最高出力530psを誇る4.4リッターV型8気筒BMWツインパワー・ターボ・ガソリン・エンジンを搭載した高性能モデルM850i xDriveをベースに、エクステリアにおいてはブラック・サファイアのボディ・カラーにブラックの塗装が施されたキドニー・グリルとブレーキ・キャリパーを特別装備。

 ドア・ミラー、ボディサイド、ホイールに、雷をイメージする専用のゴールド塗装を施すことにより、より精悍なスポーティさのなかにエレガントなアクセントが際立つ独特の世界観が表現されている。

 インテリアにおいては、ヘッドレストにエディション・ゴールデン・サンダーと欧文でレタリングが施され、金色の専用インテリア・トリムを採用。また、Bowers&Wilkinsダイヤモンド・サラウンド・サウンド・システムが標準装備され、美麗でクリアなサウンドとあいまって、室内においても特別感が演出されている。

 さらに、「Joy of Ownership.ひとりひとりに、歓びと安心を」をコンセプトに掲げ、顧客がBMWの高品質な製品を安心して満喫できるよう、2016年より全モデルに、3年間の無償メインテナンス、タイヤ/キーの破損や紛失の際の費用サポート等が含まれる「BMWサービス・インクルーシブ・プラス」を提供。これにより、納車と同時に、すべての顧客に対して、BMWを所有する歓びと安心が提供される。

 エディション・ゴールデン・サンダーの価格(消費税込)は、下記の通り。

・M850i xDriveエディション・ゴールデン・サンダー:1882万円
・M850i xDriveカブリオレ・エディション・ゴールデン・サンダー:1962万円
・M850i xDriveグラン・クーペ・エディション・ゴールデン・サンダー:1851万円。

 それぞれ1台のみの限定販売で、納車は、2020年末ごろが予定されている。


国内3台のみ!大胆なゴールドに息を飲む BMW 8シリーズ限定車「ゴールデンサンダー」登場

BMWは、クーペにおける最上級モデル「THE 8」を冠した8シリーズの限定車「M850i xDrive Edition Golden Thunder(エディション・ゴールデンサンダー)」の受注を、2020年7月30日正午よりBMWオンラインストアにて開始する。日本国内ではクーペ、カブリオレ、グランクーペ、それぞれ1台のみの限定販売となり、納車は2020年末頃を予定。価格は1882万円~1962万円(消費税込み)。

国内3台のみ! ブラック&ゴールドの8シリーズ限定車登場

その名もエディション・ゴールデンサンダー!

今回登場した「Edition Golden Thunder」は、最高出力390kW (530PS)を誇る4.4LのV型8気筒BMWツインパワーターボガソリンエンジンを搭載した高性能モデルM850i xDriveがベースとなっている。

エクステリアにおいてはブラックサファイアのボディカラーにブラックの塗装を施したキドニーグリルとブレーキキャリパーを特別装備。加えてドアミラー、ボディサイド、ホイールに、雷をイメージする専用のゴールド塗装を施すことにより、より精悍なスポーティーさの中にエレガントなアクセントが際立つ独特の世界観を表現している。

インテリアにおいては、ヘッドレストにEdition Golden Thunderとレタリングが施され、金色の専用インテリアトリムを採用している。また、本限定車ではBowers&Wilkinsダイヤモンドサラウンドサウンドシステムを標準装備とし、美麗でクリアなサウンドとあいまって、室内においても特別感を演出している。

各モデルの価格

■M850i xDrive Edition Golden Thunder(クーペ):1882万円

■M850i xDrive Cabriolet Edition Golden Thunder(カブリオレ):1962万円

■M850i xDrive Gran Coupe Edition Golden Thunder(グランクーペ):1851万円

※価格はいずれも消費税込み


BMW 8シリーズにゴールドのアクセントをプラスした限定車「エディション・ゴールデン・サンダー」発売

 闇夜を切り裂く雷鳴をイメージしたようなスタイリング

 ビー・エム・ダブリューは、最上級ラグジュアリークーペ「8シリーズ」に、金色のアクセントが個性的な限定車「エディション・ゴールデン・サンダー」を発売する。7月30日(木)正午より、BMWオンラインストア(https://online-store.bmw.co.jp/)において受注を開始する。クーペ、カブリオレ、グランクーペに各1台ずつのみの設定となる。

 8シリーズはこれまでの6シリーズクーペ/カブリオレ/グランクーペに代わって誕生したラグジュアリーモデル。流麗なボディデザイン、ワイドでぐらまらすなシルエットを実現するリヤフェンダーなど、これまでのBMWとは異なる、新世代の世界観を表現したモデルだ。2ドアのクーペ&カブリオレ、2ドアの美しいシルエットをそのままに4ドア化したグランクーペの3タイプをラインアップする。

 今回は最高出力530馬力(390kW)を発揮する4.4リッターV8ツインパワーガソリンターボエンジンと4WDシステムを組み合わせるM850i xDriveがベース。ブラック・サファイアのボディカラーにブラック塗装を施したキドニーグリル&ブレーキキャリパーを特別装備される。

 そして、ドアミラーやボディサイド、ホイールを雷をイメージしたゴールド塗装をアクセントにしたことで、スポーティさとエレガントさを両立させた独自の世界観を表現している。

 インテリアはヘッドレストに欧文でエディション・ゴールデン・サンダーとレタリングが施されており、インテリアトリムも外観に合わせたゴールドの専用色が施された。また、Bowers & Wilkinsダイヤモンド・サラウンド・サウンド・システムが標準装備となり、上質なサウンドでドライブを楽しめる。

メーカー希望小売価格(税込み)は下記の通り。 BMW M850i xDrive Edition Golden Thunder 1882万円 BMW M850i xDrive Cabriolet Edition Golden Thunder 1962万円 BMW M850i xDrive Gran Coupe Edition Golden Thunder 1851万円


BMW、たった1台の特別な8シリーズを日本で限定発売。闇夜に一閃する稲妻をイメージ

BMW 8 Series M850i xDrive Edition Golden Thunder

BMW 8シリーズ M850i xDrive エディション ゴールデン サンダー

日本での発売は「たったの1台」

BMWジャパンは2020年7月30日に、8シリーズの特別仕様車「M850i xDriveエディション ゴールデン サンダー」を国内発売する。2ドア クーペ、4ドア グランクーペ、カブリオレそれぞれ1台ずつの限定販売で、車両価格は順に1882万円、1851万円、1962万円。

エディション ゴールデン サンダーの受注はオンラインのみで実施。2020年7月30日正午より、公式オンライン・ストアで受付を開始する。

ゴールド塗装の20インチホイールを装着

エディション ゴールデン サンダーのベース車両は、530ps/750Nmを発生する4.4リッターV型8気筒エンジンと4輪駆動を組み合わせた上級モデル「M850i」。“Golden Thunder”の名が示すとおり、闇に煌めく鮮烈な稲妻をイメージしている。

サファイア ブラック メタリックのボディカラーをベースに、フロントエプロンからサイドスカート、リヤエプロン、そしてサイドミラーにゴールドのアクセントをあしらった。

また、ブレーキにはブラック塗装のキャリパーを装備。そこに20インチのゴールド塗装ホイールを組み合わせている。

鮮烈な黒×ゴールド配色は内装にも

キャビンもまた、外観同様に黒×ゴールドの配色を随所に採用。センターコンソール部分をゴールド仕上げにするとともに、フロントシートのヘッドレストには“Edition Golden Thunder”の刺繍を施している。クーペ及びグランクーペのルーフは墨色のアルカンターラ地となる。バウワース アンド ウィルキンス製ダイヤモンド サラウンド サウンド システムも全車に搭載している。

BMWのフラッグシップ、8シリーズ。クーペ、グランクーペ、カブリオレと、それぞれにたった1台のみの限定仕様となる「エディション ゴールデン サンダー」は稀少性、そしてインパクトともに群を抜く一台。即完売は間違いがなさそうだ。生産はディンゴルフィン工場で2020年9月よりスタートする予定。

【車両本体価格(税込)】

BMW M850i xDrive Edition Golden Thunder:1882万円

BMW M850i xDrive Cabriolet Edition Golden Thunder:1962万円

BMW M850i xDrive Gran Coupe Edition Golden Thunder:1851万円
Posted at 2020/07/29 20:50:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | BMW | 日記

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