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2019年01月31日 イイね!

アメリカは絶好調なんでしょうね~

アメリカは絶好調なんでしょうね~北米スバルのモータースポーツが象徴的なマシンカラーへ【NAIAS2019】

ブルーとゴールドとの往年カラーで統一

トヨタGRスープラ、そしてSUBARU/STI S209などの登場で沸いた北米自動車ショー(デトロイトショー)。スバル/STIブースには、そのS209を中心に発表会の時点ではインプレッサ22B(1998年)とWRX STI(2004年)が並び、STIの存在を強く強調していたが、その横の檀上にひっそりと展示されていた車両があった。スコット・スピード選手のラリークロス専用車両「Subaru WRX STI VT19x Rallycross Supercar」だ。

ブルーのボディカラーに、ゴールドのホイールといえば、デトロイトショーの前に開催された東京オートサロン(1月11日~13日/千葉県・幕張メッセ)でのSUBARU/STIをベースにした「WRX STI Rally Concept」も同じ。スバル往年のWRCカラーであるブルーのボディカラーにゴールドホイールというカラーリングで、東京国際カスタムカーコンテスト・セダン部門最優秀賞を受賞したが、奇しくもこのラリークロス車両も同じカラーリングとなっていた。

じつは、WRブルー・パールとゴールドホイールとのカラーリングには一つの大きな意味がある。SUBARUのアメリカ法人「Subaru of America」が提案したもので、今後のアメリカでのモータースポーツ活動の新たな一歩となるという。

現在、米国ではラリー及びラリークロス、デザートレース、そしてBRZのロードレースなどを展開。今回それら全てをSubaru Motorsportsの傘下で活動に組織を改めていくこととなり、個別のカラーリングとなっていたものも、統一したこのカラーリングに変更していくということだ。

今までのスバルのモータースポーツ活動の歴史をリスペクトし、そしてモータースポーツを詳しく知らなくても、遠目に見ても、スバルであることがわかるカラーということで、スバルらしさが現れたこの色遣いとなったようだ。ちなみに、これは米国側で展開する活動であり、グローバルに展開されるということではないので、それを付け加えておく。


【ムービー】なぜ日本では売らない? スバル WRX STIベースの「S209」開発責任者を直撃インタビュー

 日本のファン待望のS209はアメリカでしか売らないのか?

 デトロイトショーで公開されたSUBARU WRX STIをベースにした、スバルテクニカインターナショナル(STI)のコンプリートモデル、S209。これまでのSシリーズは日本向けのモデルとしてファンから熱い支持を受けてきた。だがS209は北米向けモデルだという。

果たしてS209とはどんなクルマなのか? なぜアメリカ市場で販売するのか? 日本へは導入しないのか? S209の開発責任者、STIの高津益夫さんに、モータージャーナリストの山本シンヤさんが直撃インタビューを行った!


Posted at 2019/01/31 00:30:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2019年01月30日 イイね!

ロータスの市販車がどうなるか?

ロータスの市販車がどうなるか?ロータスとウィリアムズが提携、次世代パワートレイン開発へ…高性能電動車も視野に

ロータス(Lotus)とウィリアムズ・アドバンスド・エンジニアリング(Williams Advanced Engineering)は1月28日、次世代パワートレインの開発で戦略的提携を結ぶと発表した。

ウィリアムズ・アドバンスド・エンジニアリングは、F1のウィリアムズの子会社だ。同社は英国に本拠を置き、モータースポーツから得た技術を市販車に生かすエンジニアリング活動を行っている。

ロータスとウィリアムズ・アドバンスド・エンジニアリングの今回の提携は、次世代パワートレインの開発が目的だ。これには、フォーミュラEから得られたバッテリー技術などのノウハウを、EVなどの電動車に応用することが含まれる。

ロータスは、さまざまな自動車のカテゴリーにおいて、両社の持つ能力を生かした高性能モデルの開発を進めていく、としている。


軽量でバッテリーとかの搭載位置を工夫したモノを用意してくるのかな~
Posted at 2019/01/30 23:21:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2019年01月29日 イイね!

限定車は押し並べて高額になるでしょ

限定車は押し並べて高額になるでしょあの時買っておけば……スバリストが悔やんでも悔やみきれない垂涎の限定車トップ3

 3位は記念すべきSシリーズの第一弾

 デトロイトショーでベールを脱ぎ、話題となったSUBARUの限定車S209。現場で取材をした山本シンヤ氏が開発者インタビューを行う動画がアップされており、北米専売とした理由などについて語られている。SUBARU車史上最強スペックであるなど、新たな伝説となるのは間違いない。

 SUBARUの限定車はいずれも価値が高く、「買っておけばよかった!」と悔やまれるものばかりだが、中でもとりわけ垂涎・羨望・後悔してやまないモデル3台をピックアップして、あらためてその魅力を思い出しておきたい。

 3位 S201

 記念すべき「Sシリーズ」の第一弾。WRC三連覇記念車の22Bでハイオーナー向けプレミアムモデルの成功を収めたのち、初代レガシィの10万キロ速度記録達成を起源とするSTIの技術の粋を結集した最高性能モデルをシリーズ展開することが企画された。SUBARUの「S」を冠とし、主力ユニットであるEJ20エンジンが2リッターの世界ナンバーワンを目指すという意味から「S201」と名付けられた。第一弾だから「1」となったのではない。

 1999年の東京モーターショーに出展したこれの前身モデル、エレクトラワンが好評だったことも市販化を強く後押しした。当時はWRCで全盛期を極めていたが、同時にスーパー耐久やGT選手権にも参戦するなど、サーキットでのレース活動にも力を入れ出していたので、SUBARUが戦うステージはラリーだけだはないとの新たなイメージを広める狙いもあった。「泥や雪に強い」など、それまでのSUBARU車のイメージとは違う新しい魅力を訴求したのだ。

 300馬力に強化されたエンジンや、STI初の車高調サスやリンクがピロボール化されたリアサスなど、硬派なチューニングを実施。外観は、富士重工の航空宇宙事業部が入念な空洞実験により設計したエアロダイナミクス性能を誇る前衛的なエアロパーツの印象が強烈だったが、販売面ではこれが裏目となる。本気で性能を追求したエアロパーツがあまりに派手すぎたことと、当時のスバリストはWRCが大好きすぎてレース車への関心が薄かったことが販売的な敗因となってしまう。当時は20歳代の若者だった筆者も完全にスルーをしたものだった。

 不人気ゆえに販売台数が少なく、発売された当初から幻の一台となってしまったので、いまではSシリーズの中で物理的にもっとも入手困難となっている。神奈川県在住の有名なSUBARUマニア氏が所有するクルマを試乗させてもらったところ、「走りは究極のGC8!」と、一緒に試乗した山本シンヤ氏と泣きながら感動したほど乗り味は素晴らしい。デザインも実車を見ると悪くないどころか秀逸と思えるもので、GC8歳代の性能的な最大の難点であった空力性能が抜本的に解消されていることでも再評価に値する。これが発売された当時から、高度なテクノロジーが宿ったメーカー入魂の高性能車の本質を理解した人は慧眼の持ち主だ。今や世界が羨望する「Sシリーズ」の第一弾を新車で買った人は歴史の生き証人であり、偉人として讃えたい。

 栄えある1位はWRC3連覇を記念したあのクルマ!

 2位 レガシィRSタイプRA

 記念すべきSTIの第1号車。1989年、スバルのモータースポーツ専門組織として立ち上がったばかりのSTIが最初に挑戦したプロジェクトはかの有名な初代レガシィによる「10万km世界速度記録」。これを達成した記念にモータースポーツ競技用車両として特別な市販マシンをユーザーに提供するとともに、スバルの積年の目標だったWRCへの本格参戦をレガシィで行うことへの決意を表明する意味が込められた。「RA」の名には「RECORD ATTEMPT(記録への挑戦)」の意味も込めらている。

 エンジンは、10万km世界速度記録車でも実施されたチューニングを実施。吸気ポート段差修正研磨や回転部分の入念なバランス取りなどの「シャープで力強く回るためのチューニング」を職人の手作業で行い、鍛造ピストンや高耐圧コンロッドメタルなどの採用により、出力アップなどのハイパフォーマンス化に対応出来る潜在ポテンシャルが与えられた。サスペンションも強化品で、当時のスバルらしさを感じさせるのがステアリングを切り込むにつれてギヤ比が15:1から13:1にクイック化するバリアブルレシオのパワステの採用だ。これは低μ路面でカウンターを当てやすくするための機構といえ、当時のラリーやダートラで戦う際には強い武器となった。

 月産20台の受注生産ながら、その戦闘力の高さは当時のラリーストから高く評価されて人気を博し、アプライドB型からはカタログモデルに昇格。初代レガシィのモデル末期まで生産され続けたが、絶対数の少ない競技用車両ゆえに、現存個体は極めて少ない。筆者は、街で見かけたら脱帽して合掌すべき幻の名車と思っている。

 1位 インプレッサ22B STI VERSION

 1998年3月、WRCマニュファクチャラーズ部門の3年連続チャンピオン獲得を記念し、当時のWRC参戦マシンであるインプレッサWRC97のロードバージョンとして誕生。当時STIの社長を務めていた故・久世隆一郎氏による「ファン感謝の意味も込めて、WRカーのレプリカをスバリストに届けたい」という強い思いから実現した。

 2ドアWRXのタイプRをベースに、鋼板プレス製のブリスターフェンダーを前後に装着。これは手作業によって行われる架装で、リヤのフェンダーにいたっては、ホワイトボディのリヤクォーターパネルを一度切断してからビリスターフェンダーのパネルを溶接するという、平成になってからの日本の自動車メーカーとしては異例中の異例ともいうべき手の込んだ工程を要することでも話題に。

 オーバーフェンダーについては、樹脂製のパーツをポン付けする案もあったが、「スバルを世界一のブランドに育てる」と公言していた久世隆一郎氏を始めとする当時の首脳陣は妥協を廃して、可能な限り本物のWRマシン作りに近い製法での生産にこだわった。

 オーバーフェンダー装着に伴うワイドボディ&ワイドトレッド化により当時のWRXでは履けなかった235幅のピレリPゼロを装着。シャシー性能に余裕をもたせた上でエンジンをボアアップし、排気量は2.2リッターに拡大した。最高出力は当時の自主規制の280馬力ながら、最大トルクはGC8系最強の37kg-mを達成。高回転型だった標準のEJ20では考えられない豊かな低速トルクを実現した。

 エンジンのパフォーマンスアップに合わせ、クラッチはセラメタのツインプレートとするなど、駆動系の強化もぬかりなし。本体価格は500万円。原価も500万円近くかかっていると言われるが、WRCで3連覇したとはいえ、当時のスバルには500万円を超える高価格車の販売実績がなかったことで超弱気な値付けに。ユーザーにとっては幸いしたといえる。

 しかし、22Bの中古車相場は数年前から高騰。いまではコンディションの良い個体は1000万円を超えるほどになっており、経済的にもっとも入手困難となっている。新車時はもちろん、中古車でも「買っておけばよかった!」と悔やんでいるSUBARUファンは多い。



その時代時代のスペシャルにして来る訳だから
個人的にはS201はエレクトラワンの時みたいに専用ヘッドライトとかところどころの仕様をそのまま出して欲しかった感じはあるけど、最後の最後でソニックブルーにしなかったのは良かった気がするけどね
Posted at 2019/01/29 21:35:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2019年01月28日 イイね!

ホントここ最近ネタに事欠かないんだから~

スバル群馬製作所、生産・出荷を再開 EPS対策部品を調達

SUBARU(スバル)は、電動パワーステアリング(EPS)の不具合により、全車両の生産・出荷を停止していた群馬製作所について、1月28日より生産・出荷ともに再開したと発表した。

スバルは、群馬製作所で生産している『フォレスター』『インプレッサ』『XV』のEPSに不具合がある可能性があるとし、1月16日夜から、生産・出荷を停止。『レガシィ』『アウトバッグ』『レヴォーグ』『WRX』『BRZ』、トヨタ『86』といった、不具合対象外のモデルも同一ラインで組み立てられているため、群馬製作所全車両の生産・出荷を停止していた。

今回、フォレスター、インプレッサ、XVに使用しているEPSについて、対策部品の準備ができたことで、生産を再開。このほか、レガシィ、アウトバック、レヴォーグ、WRX、BRZ、86も生産を再開している。

なおスバルは、連結業績への影響については、現在精査中とコメントしている。




「リコールで大変」国交省に包丁と脅迫文 容疑でスバル元期間従業員を逮捕

自動車大手SUBARU(スバル)の社員を名乗り、国土交通省に脅迫文と包丁を送りつけて職員の業務を妨害したとして、警視庁捜査1課は28日、威力業務妨害容疑で、同社の元期間従業員で、東京都大田区久が原の職業不詳、村山剛容疑者(32)を逮捕した。容疑を認めている。

 逮捕容疑は昨年11月上旬ごろ、国交省宛てに、「リコールの問題などで現場は大変になっている。お互い同じ場所に行きましょう。必要なものは準備できている」などと書いた脅迫文と包丁1本を同封したレターパックを送りつけ、同省の職員に警戒に当たらせるなどしたとしている。

 同様の脅迫文はほかに、スバルの工場や社員宛てに計2通届いているといい、捜査1課が関連を調べている。村山容疑者は平成27年ごろに約半年間、期間従業員としてスバルに勤務していたという。



なんだかなぁ~
Posted at 2019/01/28 23:20:10 | コメント(1) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2019年01月28日 イイね!

元々ベストカーの飛ばし記事ですからね~アテにしている人いるのかな

トヨタ 86 と スバル BRZ、次期型の共同開発は中止か

『ベストカー』2月26日号

発行:講談社ビーシー / 講談社

定価:400円(本体370円+税)

ミドルサイズの2ドアFRスポーツクーペとして人気のトヨタ『86』/スバル『BRZ』兄弟車。『ベストカー』によると次期型も共同で開発が進められてきたが、ここにきて両社の開発方針に乖離が生じてきたという。

気になる見出し……●86とBRZ 別々の道へ●感動のスープラ●TOYOTA車試乗記●カルロス・ゴーンとは、何者だったのか●トヨタvsトヨタ以外のメーカー●大雪パニックに備えろ●立ち上がる僧侶●光岡ロックスター試乗「老いも若きも興奮の1台」



無難にマツダとタッグを組んでロードスターのクローズドボディとして出てくるとかを期待した方が良いような気がするけどね~
Posted at 2019/01/28 23:13:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記

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