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2019年07月15日 イイね!

流石にこの見え方なら後方視界もOKってのは微妙じゃね?走行中に使ったら捕まるレベルでしょ


アマゾンでサンシェードを探していたときに
Auto Spec

LFOTPP
っていう2社?の商品はフロントガラス用の商品がこんな感じらしいんですよ
車中泊とかで使うなら論外だし
走行中に使うにも視界を遮るって警察に捕まるでしょ
道路交通法の55条2項
かつ
道路運送車両の保安基準29条3項
があるのでNGでしょ?
使うなら停車、駐車中限定
リヤドアとリヤガラス限定になる訳ですよ。

DazzFellows
は値段もお手頃だったので今回購入させて頂いたので

DazzFellows One Touch Sunshade for WRX STI/WRX S4|ワンタッチサンシェード for WRX STI/WRX S4
こんな感じなんですけどね

ちなみにフロント限定だったら
SUBARUオリジナル サンシェード サイドカバー付(EyeSight対応)
メーカーオフィシャルで出していたり

リベラルから
ウィンドウズネット
3万円かぁって感じなんですよ
Posted at 2019/07/15 22:45:29 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2019年07月15日 イイね!

某ドライバーもなにも、ベルガー以外にいないじゃない…

某ドライバーもなにも、ベルガー以外にいないじゃない…F1ドライバーでさえ乗りたくないと言わせたクルマは? 歴史を変えたスポーツカー5選

過激な走りに潜む、どこか危険な香り

 第二次世界大戦前からはじまったスポーツカーの歴史は100年にもおよぶ。この間、何台もの革新的なスポーツカーが登場しているが、なかでも歴史を変えたモデルを独断と偏見で選んでみた。

フェラーリF40

 F40(エフフォーティー)は、1987年にフェラーリ創立40周年を記念して作られた限定車。エンツォ・フェラーリが生み出した最後のロードゴーイーングレーサーで、「そのままレースに出られる市販ロードカー」というコンセプトで作られた。

 ミッドにマウントされる3リッタ―V8エンジンにIHI製のツインターボを搭載し、最高出力は478馬力を発揮。最高速度は当時世界最速の324km/h(公称)で、某F1ドライバーが「雨の日は乗りたくない」というほど、高度なドライビングスキルを要求されるモンスターだった。

 スポーツカーの速さを追求してきた結果、ドライバーがコントロールできる上限はここまでという究極の姿を具現化したのが、F40という存在。事実、F40から先のフェラーリは、電子制御などのハイテクデバイスを抜きには語れない領域に入ってしまった。

 かつて、ロッキード社の戦闘機、F-104「スターファイター」が「最後の有人戦闘機」と称されたが、F40も「これ以上のクルマは、もう誰もちゃんと乗りこなすことはできない」ということを示すために、エンツォ・フェラーリが人生最後に用意したのではなかろうか。

ポルシェ930ターボ

 国産車ではターボ車の比率が高い。軽自動車からGT-Rまで、ターボが好きな国民は日本人ぐらいかもしれない。その日本人にターボの魅力と威力を植え付けたのは、なんといってもポルシェ930ターボの存在だ。

 ポルシェ930ターボは、1975年に登場。当時のグループ4レースのレギュレーションにもっとも有利になるように、量産車からワイドフェンダーを装着し、太いタイヤを履かせ、リアには大きなウイングを装着。心臓部は、水平対向6気筒・3リッタ―エンジンにKKK製のターボチャージャーをぶち込んで、260馬力/35.0kg-mという当時としては圧倒的なパワーを与えた。

 レーシングカーそのもののパフォーマンスで、瞬く間にスーパーカーの頂点に君臨。あまりのパワフルさに5速は不要で、4速MTで十分という余裕が930ターボのポテンシャルを証明した。当時の日本において「ターボを装着すれば強烈なパワーが出る」というターボ信仰がはじまったといっても過言ではない。

 実際は、ターボでパワーを出すのは簡単だが、レスポンスやドライバビリティ、そして放っておけばどこまでも上がろうとする過給圧をどう制御するかのほうが、ターボの技術の要。その猛獣=ターボを手なずけた最初のスポーツカーこそ930ターボだったという意味で功績は計り知れないぐらい大きい。

 もうひとつ、新型スープラ=GRスープラのホイールベース:トレッド比が、1.55ということが話題になっているが、ポルシェターボのホイールベース:トレッド比こそ、スープラが目指した1.549だったことも記しておこう。

マクラーレンF1

 マクラーレンF1は、F1の名門チーム「マクラーレン・カーズ」が1993年に登場した桁外れのスーパーカー。1998年からホンダとコンビを組んだマクラーレンは、セナ・プロ時代の絶頂期で、4年連続ドライバーズタイトルを獲得した。

 そのマクラーレンで、1988年に16戦15勝という圧勝ぶりを見せつけた名車マクラーレンMP4/4をデザインをしたF1界の鬼才、ゴードン・マレーが設計したロードカー。生粋のレーシングエンジニアであるマレーは、乱暴にいうとF1マシンにそのままカウルをかぶせたような「マクラーレンF1」を作ってしまった。

 世界初のフルカーボンコンポジット・モノコックシャシーを採用し、運転席は車体中央という変形の3人乗りのレイアウト。BMWの6リッター(NA)V12気筒エンジンからは672馬力を発生し、パワートレーンは横置きのトランスアクスル、ホイールベースをはじめ車体パッケージまでも当時のF1マシンのディメンジョンで作られた。

 予算のかけ方も半端ではなく、販売価格は約9000万円。車体全体が国家プロジェクトで挑む宇宙船のようなクオリティで作られていて、採算度外視のクルマだったのは間違いない。1995年のル・マン24時間レースではマクラーレンF1GTRが総合優勝。国内でも1996年にJGTCでダブルタイトルを獲得し、貫録の違いを見せつけた。

 コンペティションというものを突き詰めると、こうなるというのを実証してみせた歴史的な一台といえるだろう。

スカイラインGT-R(R32)

 国産車で歴史を変えたスポーツカーといえば、日産スカイラインGT-R(BNR32)抜きには語れない。インターテックでヨーロッパ車勢を打ち破る、ニュルブルクリンクでポルシェターボのタイムを更新し、量産車世界最速の座を目指す、といった大それた目標を掲げ、それを達成することに成功した偉大な国産スポーツだ。

 セダンベースの比較的コンパクトなボディをニュルブルクリンクで徹底的に鍛え、1000馬力にも耐える鋳鉄ブロックの直6エンジンにツインターボを搭載。アテーサE-TSというトルクスプリット4WDを武器に、ハンドリングとトラクションを両立した。

 国産スポーツカーのパフォーマンスとクオリティ、速さに対する考え方などを一気に10年分以上進化させたという意味で、空前絶後の一台。グループAレースやN1レースでの活躍もいまや伝説となっている。

ユーノス ロードスター

 1989年という時代に、スポーツカーの正しい文法を復活させたクルマ。メカニズム的は平凡だがFRで車重が軽く、オープンツーシーターでスポーツカーとして非の打ちどころのない車両パッケージだった。

 しかも低価格で、誰が乗っても、どんな速度域で乗っても、気持ちよく、楽しく、スポーツマインドが満喫できる稀代の名車。

 このロードスターの登場をきっかけに、世界中の自動車メーカーが、トラディショナルなスポーツカーへの原点回帰を目指すが、ロードスターのように、真のスポーツカーといえるクルマは現れなかった。誰も真似できなかったという意味でも、歴史を変えた一台になる。



独断と偏見で選んでみたって書いてはあるんだけど…
F40と930ターボというか911ターボ?にマクラーレンF1は大金を払って乗る権利を得られるかどうか…
R32のGT-RとNAのロードスターはコンディションはどうあれそれなりの金額で保有する事が可能だろう(以前に比べて高騰してきているのはあるけどね)
この辺を同格に書くのはどうなのだろうか?
万が一運転する事が出来たとしてマトモに乗る事すらままならないクルマと踏まなければ日常使いとして乗れるクルマ…違くね?

確かにR32のGT-RもNAロードスターもクルマの歴史に一石を投じた大事な存在ではあるんだけど、それだったらタイトルの書き方間違ってるでしょ
Posted at 2019/07/15 22:15:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2019年07月15日 イイね!

正直画像が皮肉かな?って気がしてしまう

正直画像が皮肉かな?って気がしてしまう英国自動車産業 EUからの「合意なき離脱」による危機を訴える

もくじ
ー 1分間に約680万円の損失
ー 通関と関税が大きな障害に
ー 合意なき離脱という選択肢はありえない
ー カーボン・ニュートラルの実現に向けて

1分間に約680万円の損失

英国の自動車業界は、EU離脱が避けられない場合、摩擦のない通商関係を維持するように政府に要求している。

自動車メーカーにとって1日あたり7000万ポンド(約95億円)もの損失を被るという大災害を避けるためだ。

貿易協定を結ばずにEUを離脱すれば、関税や税関手続きによって、英国の自動車業界では1分あたり5万ポンド(約680万円)の損失が発生すると、SMMT(英国自動車製造販売協会)は警告している。

「2019年を迎えたときには確信がありましたが、今は明らかに違います。われわれは保守党党首選の真っ只中にいます」SMMTのマイク・ハウズ代表は語った。

通関と関税が大きな障害に

2019年の英国自動車産業貿易報告によると、英国自動車業界にはEUから1日あたり平均1100台のトラックが、4200万ポンド(約57億円)相当の自動車部品を届けている。

さらに毎日4800台の乗用車と6500基のエンジンが、英国から輸出されている。これらの大規模な貿易は現在、通関を必要としない。

英国とEU各国市場の貿易で新たに生じるいかなる関税障壁も、自動車業界のジャスト・イン・タイム式生産を脅かすことになる。英国の工場内に多くの在庫を抱えなければならないことになるとSMMTは警告する。

これに加え、英国が欧州を単一市場とするEU関税同盟から離脱すれば、貿易内容に関わらず、すべての企業が詳細な申告をする必要が生じ、通関手続きに手間取るようになる。

合意なき離脱という選択肢はありえない

昨年、最も人気が高い5車種の製造が英国から国外に移された。日産キャッシュカイ、ミニ・ハッチバック、ホンダ・シビック、トヨタ・オーリス、ランドローバー・レンジローバー・スポーツだ。欧州は英国にとって最大の輸出市場である。次いでアメリカ、中国、日本、トルコとなっている。自動車産業によって、1年に180億ポンド(約2.5兆円)以上が英国の歳入関税庁に入ると言われている。また、自動車産業では16万8000人が働いている。

「英国には世界的に有名なブランドがあり、多くの価値と高い技能が必要な仕事を生み出しています」と、ハウズは語る。「英国自動車産業の成功は、自由貿易のもとに確立されています。このままではEU離脱がこの業界に明らかな危機をもたらすでしょう。合意なき離脱という選択肢はありえません」

英国の自動車製造を保護するためには、年間1010億ポンド(約14兆円)が必要になる見込みであると、SMMTは政府と経済界に忠告している。

前向きな自動車貿易戦略は、新世代の車両と自動車技術、現在の市場アクセスの維持、より強力な雇用、適切な議論の拡大、国内の税関制度の整備、貿易振興のさらなる育成をともなう。

カーボン・ニュートラルの実現に向けて

同時に、ハウズとフォルクスワーゲン・グループのアレックス・スミスは、自動車メーカーと消費者が排ガスゼロ経済を達成するための援助を政府に要望した。

「政府は自動車製造業者に、長期的な目標を持って、長期的に関与しなければなりません。つまり、インフラへの投資、長期的な助成金、新しい技術に対する財政的援助です」と、ハウズは政府に呼びかける。

「ID.3を英国で発売する際、われわれはそれを顧客にカーボン・ニュートラルに提供したい。サプライチェーンや物流で排出される二酸化炭素も、すべて削減または相殺したいのです。自動車の生産から廃棄まで、カーボン・ニュートラルなものとしてお客様に提供することが重要なのです」と、スミスも続けた。

英国をネット・ゼロ・エネルギーに導く政府の挑戦を挙げ、気候変動委員会のクリス・スターク委員長は、「率直にいうと、政府は課題の大きさに困惑しているのだとわたしは思います」と語る。そして、電気自動車や電化住宅が増えれば、その需要に応えるために電気の供給を2倍にする必要があるということを説明した。


影響は大きいかもしれないんだけど、今やイギリスの自動車メーカーと言えるようなものって存在し無くね?
国旗をあしらったミニはBMWだからドイツ
ジャガー・ランドローバーはインドのタタだし
ほとんど外国企業の傘下になってしまってるのですよ…

傘下がどうとかってレベルの話では無いんだろうけどね(製造工場をイギリス国内に保有しているのであればイギリスの自動車産業なんだろうし)

いまだに
ケーターハムやアリエル、マクラーレンとかモーガンにラディカルとかノーブルとかとか
スーパーカーの部類だったりするとまだまだ頑張っている企業がいるだけに踏ん張って欲しいんだよな(↑だとマクラーレンくらいか?企業規模が大きいのは?)
Posted at 2019/07/15 20:39:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2019年07月15日 イイね!

故あって退役してしまったZの後任はなんと

故あって退役してしまったZの後任はなんと初代と最新フェアレディZを乗り比べ! 憧れのスポーツカーをレンタル開始

クルマ漫画の登場車を味わう

 会員制レンタカー事業を展開している「The fun2drive Owners’ Club」は、新たなレンタカーとして日産フェアレディZS30改RB25仕様を導入した。これにともない、現行Z34型フェアレディZ ニスモおよびポルシェ964型911ターボを乗り比べる『チョイ乗り評論ツアー』を9月までの期間限定で提供する。レンタル料金は1万9980円~。

 クルマは必要に応じて借りればいい。そんな合理的な考えから、レンタカー需要が増えている。ただし、ここで紹介するレンタカーは、巷にある格安レンタカーやカーシェアリングとはひと味違う、まさにクルマ好きのためのレンタカーだ。

 選択できるクルマは、マニアならずとも垂涎の名車。国産スポーツカーのパイオニアとして名を馳せたダットサン フェアレディの流れを汲んで登場した初代フェアレディZ(S30型)だ。1970年代当時はもちろん、現代でも流麗なボディラインは羨望の的となっている。

 そんなS30をレンタルしてドライブできるのだが、用意されているクルマはただのS30ではないのがミソ。エンジンがL20型2リッター直6OHCからRB25DE型2.5リッター直6DOHCへと換装され、6連スロットル化や圧縮比アップ、さらにハイカムを装着した、いわゆるファインチューン仕様なのだ。しかも電動パワーステアリングも装着されているので、旧車と言えども快適に楽しめるという心憎い配慮がなされている。

 心憎いといえば、S30と現行フェアレディZ(Z34型)、またはポルシェ911ターボ(964型)との乗り比べができる特別パッケージが用意されているところ。

「チョイ乗り評論ツアー・特別乗り比べパッケージ」と銘打ったこのパッケージでは、初代S30型からZ34に至る約半世紀の進化がどれほどのものかを試乗で実感できるだけでなく、某漫画でライバル関係として描かれていたポルシェ911ターボとのGTカーとしての考え方やキャラクターの違いが体験できる。

 試乗の舞台は、日本屈指のワインディングであり、クルマ遊びの聖地・箱根(神奈川県)となる。 この機会に、日本の誇りと言っても過言ではない名車のポテンシャルを味わってみてはいかがだろうか。

 パッケージの料金は次の通り。

●S30改RB25仕様 vs Z34ニスモ:1万9980円●S30改RB25仕様 vs 911ターボ964:2万4980円

 もちろん、S30をじっくり乗りたい人は、7月13日から、以下の価格でレンタルできる。

●チョイ乗り1.5時間(制限距離:25km):1万1980円●お試し3時間(制限距離:50km):1万5980円●満喫6時間(制限距離:100km:2万3980円●目一杯9時間(制限距離:150km:3万1980円●お泊り24時間(制限距離:200km):3万9980円※いずれも超過10分につき:1000円



気が付かぬ間にZ34のニスモも導入してるんだもんな~
今度こそS30を体感しないと~オリジナルではないけど雰囲気は楽しめるだろうからね
Posted at 2019/07/15 20:09:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2019年07月14日 イイね!

昨日歩き回って熱中症にでもなったかな…

昨日からすこぶる体調が悪いのですよ
三連休を寝て過ごしそう…
何事もうまくいかないのです
Posted at 2019/07/14 17:24:21 | コメント(3) | トラックバック(0)

プロフィール

「流石にこの見え方なら後方視界もOKってのは微妙じゃね?走行中に使ったら捕まるレベルでしょ http://cvw.jp/b/238718/43061141/
何シテル?   07/15 22:45
初めまして。 インプレッサG4に代替を致しました~ 自分色に染めて行こうと思います 燃費を気にする割にアクセル踏んじゃうんですよ~ バトンに関し...

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