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2017年01月31日 イイね!

これでレヴォーグの販売台数が増えたら凄いね~自転車は売れてもクルマは売れないでしょう…

これでレヴォーグの販売台数が増えたら凄いね~自転車は売れてもクルマは売れないでしょう…スバルが大人気アニメ「弱虫ペダル」とコラボレーションしたTVCMを公開

レヴォーグと自転車がワインディングで共演

富士重工業は大人気テレビアニメ「弱虫ペダル NEW GENERATION」とコラボレーションしたテレビCMを制作した。公開は1月30日以降の同番組内で放送するほか、スバルのオフィシャルサイトでも公開される。

自転車のロードレースに打ち込む高校生を題材としている「弱虫ペダル NEW GENERATION」は、コミックを原作にしたアニメーション。高校生になったら別の部活に入部しようと思ったが廃部。そこにママチャリで颯爽と坂道を登る新入生を目撃し……という展開だ。

レヴォーグなどのスバル車は、実際に自転車ロードレース大会でチームカーや審判車などの大会車両として使用されている。CMは、主人公がレヴォーグから自転車を取り出し、山道を快適に疾走するというような内容になっているとのことだ。


今現在はまだスバルのオフィシャルには公開されてないんだね…ってかされたタイミングで記事書けばよかったんじゃね?

ロードバイクは凄く売れるようになったけどコラボしたからってクルマは売れないよな~

今までロードレースに協賛したりしていたから順当な流れなのかもだけどね
Posted at 2017/01/31 22:32:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2017年01月31日 イイね!

最新のモデルがリコールになったんだね

最新のモデルがリコールになったんだね【リコール】ポルシェ3車種、燃料パイプのボルトが緩むおそれ

ポルシェの日本法人、ポルシェジャパンは1月30日、『911カレラ』『718ボクスター』『718ケイマン』の3車種について、リコール(回収・無償修理)を行うと発表した。

今回のリコールは、予防安全措置として実施するもの。ポルシェジャパンによると、フューエルコレクションパイプの固定に使用されているボルトが、緩む可能性があるという。

対象となるのは、911カレラ、718ボクスター、718ケイマンの3車種。日本に輸入された合計685台が、リコールに該当する。

ポルシェジャパンは、対象車を所有する顧客に連絡。サービス工場において無償点検作業を行い、最適化されたボルトと交換するリコール作業を実施する、としている。


耐作品にはロックタイトかなにか塗ってあるのかね
Posted at 2017/01/31 22:27:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | リコールなど | 日記
2017年01月31日 イイね!

ちゃんとコレで公認取れるんだ~すげぇな

ちゃんとコレで公認取れるんだ~すげぇな【衝撃】カーボンパネルの930ポルシェは1トン切りも夢じゃないモンスターマシン!

外板パネルをカーボン化して200kgもの軽量化に成功

スポーツカーを愛する人にとって終着点のひとつとも言われているポルシェ。オートサロン会場に鎮座するその930ポルシェは911カレラベースながら、ターボを凌駕するほどワイド化されたフェンダーやチルトボンネット、ガルウイングドアなどにより大迫力のルックスを手にしていた。これだけ見るとただのドレスアップカーかとスルーしてしまいそうだが、そのじつ、圧倒的なポテンシャルを秘めたマシンだったのだ。

このポルシェを制作したのは滋賀県に店舗を構える「studio ALLICA(スタジオアリカ)」だ。代表の舟橋さんはもともとメーカーのコンセプトカーの製作にも携わっていたほどの車両制作のスペシャリスト。このポルシェに使われている外板パネルもひとつひとつ手作業で型取りをして作られている。

その外板パネルももともとの外板に重ねて貼られているわけではなく、従来のパネルをカットオフし、その上からカーボンパネルを貼っている。その結果、およそ200kgもの軽量化に成功しているのだ。

走りに必要な最低限の装備以外をすべて外してしまえば1トンを切ることも可能であるが、オーナーカーということもあり、あえてその部分は残してあるとのことだ。

エンジン本体はノーマルのまま(プーリーのみオリジナルのものを採用し、国産車用ベルトを使用できるようになっている)だが、これだけ軽いボディに組み合わされれば下手なハイパワー車をカモることもたやすいだろう。

助手席でパソコンが使えるほどの安定感

フロントに装着された3Dカナードもまた手作業で作られたもの。これによってRRレイアウトでフロント荷重が抜けがちなポルシェが驚くほど安定する走りを魅せるようになったそうだ。その安定感たるや、自走で滋賀から幕張メッセまで走ってくる最中、助手席でパソコン作業ができるほどだったとか。

ちなみに今回、オートサロンに出展するにあたって「ユウキテック」製のワンオフチタン溶接マフラーを装着。アピールするために出口にエナジードリンクの缶を装着したところ、ギャラリーの人たちはその部分ばかり注目して、美しい溶接部分に注目が行かなかったんだとか……。それではもったいなさすぎるので、ここで写真をご紹介したい。

今回、このポルシェを手掛けたstudio ALLICAでは、コンセプトカーのような世界に1台だけの車両制作も請け負っている。企画、デザインはもちろん、認証試験や公認車検まで全て同社で実施することができるというから、我こそはという人は問い合わせてみてはいかがだろうか?






いくらになるんだろうね…ここまでやると
Posted at 2017/01/31 22:23:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2017年01月30日 イイね!

スタンツァーニ氏逝ってしまったか…ご冥福を

スタンツァーニ氏逝ってしまったか…ご冥福をミウラの生みの親パオロ・スタンツァーニを追悼

スーパーカーブームのけん引役として、世界の自動車エンスージャストだけでなく、日本の子供たちも深く魅了したランボルギーニ。その当時の人気モデルといえば「カウンタック」と「ミウラ」。いずれもスーパーカー史に名を刻んだ名車だ。そのミウラの生みの親であるパオロ・スタンツァーニ氏が2017年1月18日、80歳でこの世を去った。

スタンツァーニ氏は1963年、ボローニャ大学で機械工学を修了した後、 27歳の時にランボルギーニに入社。その3年後には、エンジニアのジャンポオロ・ ダラーラやデザイナーのマルチェロ・ガンディーニとともにミウラの開発に携わった。また67年に、ランボルギーニを離れたダラーラ氏の後を継いでジェネラルマネージャーおよびテクニカルディレクターとなり、ミウラの後継にあたるカウンタックの開発も手がけている。その技術力と革新的な発想は、当時のランボルギーニのクルマ作りに発揮された。

1971年に登場したカウンタックは、エンジンをミッドに縦置きし、さらにエンジンの前側にトランスミッションを配置する斬新なパッケージングを採用し、走行安定性の向上やショートオーバーハング化を実現した。伝えられるところによるとスタンツァーニ氏は、エンジニアリングで一切の妥協をせず、理想を追い求める人物だったという。

スタンツァーニ氏の在籍中にランボルギーニからは「エスパーダ」「ハラマ」「ミウラS」「ミウラSV」「ウラッコ」、そして「カウンタック」と数々のスーパーカーが登場。ランボルギーニの歴史に大きな役割を果たした。

アウトモビリ・ランボルギーニは「スタンツァーニ氏のヴィジョンと創造性、そしてプロジェクトへの革新的なアプローチは、今なおランボルギーニのインスピレーションの源となっている」と追悼コメントを発表し、スタンツァーニ氏への敬意と親愛の意を表した。


訃報 ランボルギーニ ミウラやカウンタックの産みの親 P.スタンツァーニ氏 亡くなる

ランボルギーニの元チーフエンジニアを務めた、パオロ・スタンツァーニ氏が2017年1月19日、亡くなられた。享年80歳。

スタンツァーニと言えば、1966年、デザイナーのマルチェロ・ガンディーニと共に、V12エンジンをミッドマウントした初めての市販モデル、ミウラを開発。その後継モデルのカウンタックで、エンジンを今日のアヴェンタドールにも受け継がれるLP(後方縦置き)レイアウトを考案、具現化するなど、サンタアガタ・ボロネーゼのブランドの歴史において、非常に大きな役割を果たした人物だった。

在職中はミウラ、カウンタックの他にも、エスパーダ、ハラマ、ウラッコなどのモデルを手掛けている。

スタンツァーニ氏が亡くなられたことは残念だが、その功績は現在でも市販車に受け継がれており、アウトモビリ・ランボルギーニが続く限り、その名は語り継がれていくだろう。



60~70年代のランボルギーニって感じだっただけに惜しい人を失ったね
Posted at 2017/01/30 23:14:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2017年01月30日 イイね!

最低地上高を取り戻せw

最低地上高を取り戻せw中古で購入した
スバル(純正) 5代目レガシィツーリングワゴン用ビルシュタイン製ショックアブソーバー
なんですが、ようやく装着したんですが…


なんだこれw

レガシィツーリングワゴン(BR9)用ビルシュタイン流用

外装の汚れが酷いので全体像は改めて写真撮りますけど

なんかね~
インプレッサG4のXVみたいな感じ?
クロスオーバーG4の誕生でございます
フロントが握りこぶし1個分、リヤが握りこぶし1個がギリギリ入らない程度に上がっておりますwww

これなら安心して雪上が走れるかな
Posted at 2017/01/30 21:55:51 | コメント(7) | トラックバック(0) | G4 2.0i アイサイト | 日記

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何シテル?   05/20 01:06
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