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2017年09月30日 イイね!

希少価値の為に7台限定ですか

希少価値の為に7台限定ですかポルシェ、新型ハイブリッドヨット公開…航続6300km

ポルシェは9月27日、モナコで開幕したモナコヨットショー2017において、共同開発した新型ヨット、『GTT 115ハイブリッド』を初公開した。

このヨットは、モナコに本拠を置くヨットメーカー、Dynamiq社と共同開発。名前の「GTT」とは、グランツーリスモ・トランス・アトランティックを意味する。

GTT 115ハイブリッドのハイライトは、ハイブリッドパワートレイン。3つの可変速度発電機を備えたハイブリッドシステムを搭載しており、最高速は21ノット以上の性能を持つ。

また、ハイブリッドシステム搭載により、燃費性能が向上。ポルシェによると、燃料満タン時の航続は、3400海里(約6300km)に達するという。

なお、GTT 115ハイブリッドは、希少性を維持するために、生産は7隻に限定される。


ハイブリッドだったらこれくらい航続出来ないとね~
Posted at 2017/09/30 23:10:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | ポルシェ | 日記
2017年09月30日 イイね!

どうなるんですかね~

どうなるんですかね~日産、出荷前の完成検査を未認定者に任せる…影響は6万台+過去3年間の全車種に

29日、週末金曜日の19時、開催予告から開始までわずか1時間足らずというあわただしい中で、日産自動車の会見は始まった。

「販売会社の在庫車の登録手続きを停止する決断をしました。これは国土交通省の立入調査があり、車両製造の最終である完成検査工程で一部不備があったことによるもの」(広報担当・濱口貞行部長)

公道を走るためには車検を受けなければならない。完成検査は、その“ゼロ回目の車検”に当たる。組み上がった完成車に対して、検査員が規定の検査をして完成検査終了証を発行することで、初めて販売会社に卸すことができる。ユーザーが新車を手にするのは、その後に運輸支局や検査登録事務所で新規登録をしてナンバーを付けた後だ。

日産はこの“ゼロ回目の車検”でミスをした。完成検査を補助検査員に任せていたのだ。この検査は社内で経験と研修を通った検査員が行わなければならず、日産では完成検査員と呼び、認定されたことを示すバッジを身に付けている。完成検査員はそれぞれの自動車会社が自社で認定すればよいが、公道を走るための基準に適合しているかどうかを検査するわけだから「検査に必要な知識及び技能を有する者のうち、あらかじめ指名された者」と、国交省が通達で定めていた。

9月18日、生産拠点の1つである日産車体湘南工場に立ち入った国交省職員の指摘で、日産は「初めて知り」確認を行ったところ、追浜工場、栃木工場、日産自動車九州の同社3事業所と、日産車体、日産車体九州の関連会社で、認定を受けていない補助検査員が検査を行っていたことが分かった。

「検査自体は行っている。補助検査員も検査員として働いているし、安全性は問題ない。ただ、登録前の車両は(制度上)その確認ができていないということになるので、それを確かめて再出荷する」(トータルカスタマーサティスファクション本部・杠直樹エキスパートリーダー)とするが、国交省が指摘した18日までに前記5つの生産拠点にある出荷前のすべての未登録車両は約6万台。そのすべてを正規の完成検査員で再検査することになった。登録を止めたというより、「完成検査の確実な実施を確保するように業務体制を改善すること」という国交省の指摘を前に、登録できなくなったというに等しい。

補助検査員が検査を行っていた可能性のある車両は、軽自動車を除く、日産が国内販売するすべての車両に及ぶ。

影響は今後、すでにナンバーを取得して走っている日産車でも及ぶ可能性がある。まだ1回目の車検時期が到来してない新車、つまり2014年9月以降に新規登録を行った車両についても再検査を行う必要性が出てくるかもしれないのだ。同社では補助検査員が完成検査員の肩代わりをしていた実態をつかみ切れていないからだ。現在、同社が過去にさかのぼって完成検査票に残された検査員を確認中で、今回の会見では明らかにされなかった。

「リコールのルールに基づいて、可能性のある車両はすべて行う」(杠氏)と話すが、全容も見えず、その具体策は未定だ。




日産、完成車の登録を取り消す---検査工程で不備

日産自動車(西川廣人社長)は29日19時、国土交通省で会見し、完成車の登録を取り消すと発表した。軽自動車を除き、販売会社にある日産車の在庫の登録手続きを一時停止する。

製造の最終段階である完成検査工程で、一部の項目に不備があったため。生産工場である追浜工場、栃木工場、日産自動車九州と日産車体、日産車体九州で、同社が認定する検査委員が検査を実施していなかった。検査は実施していたという。

「きちんと検査されていなかった車両が登録され続けるということは不適切と判断した」(同社担当者)




日産の検査不備…再検査を行う生産拠点と、リコールの可能性がある車種

日産自動車は29日、出荷前の車両の完成検査を未認定者が行っていたことを発表した。同社と立入検査した国土交通省によると、その拠点は以下のとおりだ。

・日産自動車(追浜工場、栃木工場、日産自動車九州)

・日産車体(湘南工場、京都工場、日産車体九州)

出荷前の検査は、自動車会社が自主的に決めた検査経験や知識を持つ検査員が行わなければ、検査を完了したことにはならない。国交省はこれを通達で定めてはいるが、保安基準に適合しない車両が検査不備で生み出されなければ、直ちに法令違反には問われないため、同社はリコール制度などを使って、再度、完成検査をやり直す必要に迫られる。

生産時期や担当した検査員を調べることで今後、対象となる車両は絞り込まれていくが、対象となる車種は以下の21車種だ。

シルフィ、ノート、ジューク、キューブ、リーフ(新旧)、マーチ、GT-R、シーマ、フーガ、フェアレディZ、スカイライン、セレナ、ティアナ、エクストレイル、NV200バネット、ウィングロード、シビリアン、パラメディック(救急車)、アトラス、エルグランド、キャラバン。

国交省の指摘後、同社は9月19日と20日の2日間で正規検査員に確実に検査を行わせる体制を整えたため、それ以降に生産された車両については、再検査の必要はないため販売店には影響はない。対象車両については車体番号を特定して販売店に通知、登録をすることなく差し戻すことを求めた。

検査済みと言えない検査が、どの時期からどの車両で行われたかは特定できていない。ただ、ユーザーが車検を実施した車両については、車検で不備が指摘されていなければ、さかのぼって完成検査でも同等の基準は満たされているとみなして、問題はないという考え方だ。

一度もユーザーが車検を受けたことのない新車についても、国交省は「既に販売・登録された自動車についての市場措置等の対応を、速やかに検討し報告すること」と指示した。日産は車体番号の特定を始め、今後ユーザーに通知する方法を公表する予定だ。



今はグループになるからこっちにも悪影響出そうだね(お互いに)
【リコール】三菱 デリカ ディーゼル車4万台、NOx排出量増加のおそれ

三菱自動車は9月28日、『デリカ』ディーゼルエンジン車の排気ガス再循環(EGR)クーラーバイパスバルブを制御するソレノイドバルブに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。対象となるのは2012年12月18日~2017年6月23日に製造された4万0390台。

ソレノイドバルブの使用環境に対する外装樹脂材の選定が不適切なため、内部のコイル線との熱膨張差が大きく、コイル線に繰り返し過大な応力がかかることがある。そのため、そのまま使用を続けると、コイル線が断線し、エンジン警告灯が点灯するとともに、フェールセーフによりEGR制御が停止し、最悪の場合、窒素酸化物の排出量が増加するおそれがある。

改善措置として、全車両、当該ソレノイドバルブを対策品と交換する。

不具合は44件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。


【リコール】三菱 デリカ など4万1000台、エンスト再始動不能となるおそれ

三菱自動車は9月28日、『デリカ』などのエンジンコントロールユニットの電源制御等に使用されるリレーに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。

対象となるのは三菱『デリカ』『アウトランダー』『アウトランダーPHEV』『RVR』『ギャラン』『ランサーエボリューション』の6車種で、2014年12月5日~2016年7月4日に製造された4万1697台。交換修理用部品として出荷したが、組付けられた車両が特定できない94個についても対象となる。

リレー内部の溶接が不適切なため、溶接部が異常発熱して溶接が外れ、導通不良となることがある。そのため、走行中にエンストして再始動不能となるおそれがある。また、アイドリングストップ付車両は、エンジン警告灯が点灯してエンジン出力が制限されるおそれがある。

改善措置として、全車両、当該リレーを良品と交換する。

不具合は28件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。
Posted at 2017/09/30 22:37:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2017年09月29日 イイね!

まぁ、こんなオチで助かるわ

まぁ、こんなオチで助かるわ【車両総重量1.1倍以下ルール】「社外ブレーキの取り付けができなくなる」は本当なのか

10月1日から適用される車検基準 「車両総重量1.1倍以下ルール」とは!?

10月1日より車検の基準が変わり、社外のブレーキキャリパーやローターを装着したクルマは、車重が1kgでも増えるとアウトになるという噂がある。 いわゆる「車両総重量1.1倍以下ルール」というものだ。 これに関しては、様々な憶測が飛んでいるので、自動車検査における保安基準適合性審査を担当する、”独立行政法人自動車技術総合機構”に問い合わせてみた。

まず、今回の「架装等により車両重量が増加した乗用自動車等の審査」という規定は、規制を強化するためのものではないということだ。 担当者いわく、「今まで問題なく継続検査をクリアしていたクルマが、10月1日以降、不合格になるというものではない」とのこと。 要点を整理して説明すると、架装=カスタムやチューニング、ドレスアップをした結果、クルマの重量が増えた場合、ブレーキの負担が大きくなり、重くなった分、制動距離が延びることになる。ゆえに、車重が増えた場合、ブレーキの容量が足りているかどうか、しっかりと検討することが必要。 ただ、これまで集めたデータなどから、車両総重量の1.1倍以内なら、純正ブレーキでも問題はないといえるので、車両総重量の「1.1倍」までの重量増は、無条件でOKとする、「保安基準の適合例」として明記しただけとのことだ。

つまり、例えばスポーツカーで、ブレーキキャリパーやローターをハイスペックのものに交換しても、従来通りの扱いで、仮にロールケージやオーディオ類を入れて、10kg、20kg重量が増えたとしても、車検に通らないというわけではないので安心して欲しい。 また、現実問題として、通常、車検場では継続審査のときに「車両総重量」を測定していない。そもそも、一般的にクルマの重さとは、「車両重量」のことで、この「車両重量」と、ここで問題になっている「車両総重量」は同じではない。 「車両重量」は、空車状態の車両の重量と定義されていて、クルマに燃料、エンジンオイル、冷却水などの運行に必要な装備を積んだ状態で測定した重量のこと。 「車両総重量」は、この車両重量に「乗車定員数×55kg」を加算した数字になる(乗用車の場合)。 具体的には、GRS182クラウンの場合、車両重量は1600kg、車両総重量は1875kg。1875kgの1.1倍は、2062.kgなので、187.5kgまでの重量増は、基本的にお咎めなしということだ。 そもそも200kg以上もクルマが重くなるというのは、通常のチューニング&カスタムでは考えられない。 強いて言えば、架装したキャンピングカーは、もっと重たくなっているケースも。そこまで大がかりな改造をして、重量も大幅に増加しているようなクルマは、車検以前に重量変更(普通車なら100kg以上、軽自動車・小型車なら50kg以上)として、記載変更手続きをしておかないと違法改造になる。 すなわち、大掛かりな架装をしていて、見るからに重くなっているようなクルマは、車検場で重量を計測される可能性はおおいに考えられるのだ。

それ以外のクルマに関しては、基本的に10月1日以降も、とくに車検がシビアになるというわけではなさそうなので、いまのところとくに慌てる必要はないだろう。

(レポート:藤田竜太)


普通に弄っていて100kgも重くなるような事なんて無いし大丈夫大丈夫
Posted at 2017/09/29 22:43:36 | コメント(6) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2017年09月29日 イイね!

潜水艦ですか~

潜水艦ですか~アストン マーティン なぜ、潜水艦メーカーと提携? デザイン公開

もくじ
ーアストンが描いた潜水艦 デザイン発表
ートリトン どんな会社?
ー「アストン マーティン・コンサルティング」とは?

アストンが描いた潜水艦 デザイン発表

アストン マーティンは、世界的に知られる潜水艇メーカーであるトリトン・サブマリーンズLLC(米国・フロリダ)と、製品開発に関する業務提携を結んだ。


「プロジェクト・ネプチューン」というコードネームが付けられたこのベンチャープログラム。

・トリトン:潜水艇の開発、操縦面でのノウハウ
・アストン:デザイン、素材選び、クラフトマンシップ

こうした2社のストロングポイントを融合するものだとされている。

アストン マーティン・コンサルティングが監修するこの提携プロジェクトは、少量限定生産の潜水艇のデザインコンセプトを生み出した(2枚のイメージ図参照)。高い評価を受けているトリトンの3人乗り「ロープロファイル(LP)」プラットフォームをベースに、アストンの進歩的なデザイン言語を駆使した新しい潜水艇になるのだという。

それでは、トリトン・サブマリーンズLLCについても確認しておこう。



トリトン どんな会社?

トリトンは、研究者、冒険者、大型高級ヨットオーナーに向けた潜水艇のデザイン、製造、操縦の面でノウハウを蓄積してきたメーカーだ。L・ブルース・ジョーンズとパトリック・レイヒによって創立された同社のスタッフは、世界で最も安全で高性能で、深くまで探索できる潜水艇の製造を行っている。


そしてアストンのマレク・ライヒマンと彼の率いるデザインチームが、今回、そのトリトンのコンパクトなLPプラットフォームから、美しいプロポーションを備えた潜水艇を創造した。

「プロジェクト・ネプチューンの最重要ポイントは、スマートでエレガントなエクステリアです。わたくし共は、ハイパーカーのアストン マーティン・ヴァルキリーなどのクルマを手掛けた時と同様、潜水艇のプロジェクトにおいても、デザイン、エンジニアリング、美しさなどに対するひたむきな取り組みを表現した」と、ライヒマンは述べている。


また、トリトン・サブマリーンズLCCの社長であるパトリック・レイヒは、次のように語っている。「アストン マーティンは、常にわたくし共の称賛の対象でした。テクノロジー、エンジニアリング、時代を超えたエレガントなデザインに対する、弛まぬ情熱を意味するブランドです。事業を共にするのは初めてですが、相性はとても良いと思いますし、アストン マーティンに対する尊敬の念は、このエキサイティングなプロジェクトで、実を結んでいくことになるでしょう」



「アストン マーティン・コンサルティング」とは?

なお、この提携に関連して名前が出てきた「アストン マーティン・コンサルティング」についても紹介しておこう。この組織の役割は、アストンのクオリティを損なうことなく、ブランドの本質をエキサイティングな新プロジェクトに盛り込むこと。そのため、今回のように選ばれた業界に対し、デザイン、エンジニアリング、製造面でのサービスを提供していく立ち回りを担当する。


アストン マーティン・コンサルティングのマネージングディレクターを務めるブラッドリー・ヨーク-ビッグスは、本件に関して次のようにコメントしている。「プロジェクト・ネプチューンは、アストン マーティン・コンサルティングのフラッグシップ・プロジェクトです。このプロジェクトを通じて、スポーツカーデザインとクラフトマンシップに関するアストン マーティンのノウハウが、ラグジュアリー世界の他の分野でも有効であることが、明確かつ魅力的な形で証明されることになるでしょう」

自動車分野を超えて、技術革新、美しさ、クラフトマンシップに対する情熱を傾けていきたい。ビッグスの言葉から、そんな意気込みが感じられる。

今回のような提携プロジェクトを通して、さらにブランドの価値を高める好循環を作り出す。これがアストン マーティンの狙いなのだろう。



パワーボートとかクルーザーとか自動車業界で船を造っている所もあるだろうけど、まさかの潜水艦ですか


アストンマーティン、潜水艇事業に進出…米社と提携

アストンマーティンは9月28日、潜水艇メーカーのトライトン・サブマリーンズ社と、製品開発に関して業務提携を結んだと発表した。

トリトンはL. ブルース・ジョーンズとパトリック・レイヒの両氏によって設立され、米国フロリダ州に本拠を置く。潜水艇のデザイン、製造、操縦などの面で、豊富なノウハウを持つ。

アストンマーティンとトライトンは、共同で「プロジェクト・ネプチューン」を立ち上げ。アストンマーティンのデザイン、素材選び、クラフトマンシップを、トライトンの潜水艇の開発、操縦面でのノウハウと融合させるプロジェクト。

両社のプロジェクトでは、少量限定生産のエクスクルーシブな潜水艇のデザインコンセプトを製作。トライトンの3人乗り「ロープロファイル」プラットフォームをベースに、アストンマーティンのデザイン言語を導入した新型潜水艇を開発していく。

アストンマーティンは映画の「007」シリーズでボンドカーに採用されることが多いが、1977年に公開された映画『007 私を愛したスパイ』では、ロータスの『エスプリ』が潜水艇に変身し、水中を航行するシーンが有名になった。アストンマーティンもQブランチで潜水艇に改造されるか?
Posted at 2017/09/29 00:39:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2017年09月28日 イイね!

個人的にはMGはXパワーで終わってるんだよな…もう楽にさせてやってくれよ

個人的にはMGはXパワーで終わってるんだよな…もう楽にさせてやってくれよライトウエイトスポーツの老舗MGが新型SUVを今秋発表

1920年代に創業し、英国の老舗自動車ブランドMG。60年代にデビューした「MGB」や70年代以降の「MGミジェット」、90年代の「MGF」といったライトウェイトスポーツカー、および英国車らしい雰囲気のサルーンを手掛けてきた。

そのMGブランドから、新型コンパクトSUV「MG XS」が登場することが明らかになった。MGの発表によれば、新型コンパクトSUVは今秋に発売されるという。

MGは2005年に中国の南京汽車の傘下となり、南京汽車がその後、上海汽車(SAIC)の傘下となったため、MGは現在は上海汽車グループに属する。ラインアップはコンパクトカーの「MG3」とクロスオーバー「MG GS」を展開しており、かつてのような華やかなスポーツモデルより、実用車が中心のラインアップ。そして商品ラインをさらに強化すべく新たに投入されるのが「MG XS」だ。

MG XSは、「エモーショナル」「ヒューマナイズド」「アジリティ」をキーワードとして掲げ、世界的に人気のコンパクトSUV市場に投入される。MGによれば、発売が近づいた段階で全貌を公開するとしている。


ぱっと見がマツダのCX-5じゃね?って意見が多そうだねw
もうイギリスのライトウェイトスポーツだった時代は終わったんだよ
正直今はよくわからん中国メーカーでしょ?

MGBとかMGFの印象も強いだろうけど個人的にはXパワーSVが印象的かな
最終的に日本で正規導入はされなかったけど熱いクルマだったので
Posted at 2017/09/28 21:18:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記

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「@グレ鷹 ホントそうですよね。万が一を考えるとスタッドレスにサッサとしてしまった方が安心感ありますから」
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