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ウッkeyのブログ一覧

2014年04月30日 イイね!

天候と共に体調が駄々下がり…もう帰りたいのですがwww

もう草生やすしかないじゃない…

にしても今日は頑張った
何枚ハガキと封書を作ったか…(汗)


そしてクルマがキレイに出来なかった…(滝汗)

ちくしょ~(いや、仕事しろよ)


はぁ、頭痛い
Posted at 2014/04/30 19:18:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2014年04月29日 イイね!

明日仕事したら休みだ~

明日はなにか出来るだろうか…キャリパーでも持って行ってバラそうかなw
ピストン抜いて連休中に磨こうかな?
そしたら何色に塗ろうかな~


夜からまた歓送迎会ですが、調子がイマイチなので早々に帰るかな~この間の時も帰宅してからイマイチで1日無駄にしたしな(汗)


取り合えず車内清掃でもやって気持ちよく休みを迎えたいもんですね
Posted at 2014/04/29 21:45:20 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2014年04月28日 イイね!

なにごとも書いて見るもんですねwホント毎度の事ですがありがとうございます

なにごとも書いて見るもんですねwホント毎度の事ですがありがとうございますクスコさんがみんカラ+にいたのでお友達申請しながらカタログって請求できるのかな~って思ったんですが…
クスコのカタログって売ってるのかな…

昨日会社から帰宅すると写真のブツが届いておりました(ちなみにカタログの販売等はしていないそうです。)

仕事が速すぎますよ~ホントありがとございますm(_ _)m
どうしよう…GW中に愛知行こうかな…


良いな~チタンマフラー…

BRZ / 86 フルチタンマフラー
フランジ、ステーまで全てチタン材を使用。
ノーマルマフラーの20.8kgに対して3.4kg!
(サブサイレンサー無し)
サブサイレンサー有りは4.6kg

純正と比較するまでも無く軽い!!良いな~こういうのG4用のってワンオフでつくったら30万とかなっちゃうのかな(滝汗)
NAだから排気音量的にはそこまで五月蝿くならないとは思うけど

インプレッサGRB用 フルチタンマフラー

インプレッサGC&GD用 フルチタンマフラー 
GC/GD用の方が安いんだ~

フロントパイプエクステンダー
GD後期用ですけど




ネタ回収をさっさとして連休に入ろうかと思ったのですが
スバル(純正) レヴォーグ(1.6GT&2.0GT)用MFDアッパーパネル

レヴォーグ用MFDアッパーパネル流用その1
レヴォーグ用MFDアッパーパネル流用その2
ちょっと先走りすぎたかな?まあ、交換したのに書かないのはアレかな~って思ったのでw
基本的にはフォレスター(SJ)とかとも共通かな?


スバル(純正) レヴォーグ用サイドカバーキャップ

レヴォーグ用サイドカバーキャップ取り付け
単純にはめるだけの簡単なオシゴトwww
今現在はコッチの方がイイねが付いているんですよね~てっきりMFDのパネルの方が人が来るかな~って思ったんだけど


CAR MATE / カーメイト キズポリッシュ多用途 / C36

Holts / 武蔵ホルト コンパウンド

SOFT99 SMOOTH EGG マイクロホイップ
この辺は完全の忘れていてオマケであげましたさ~だってそんなに使ってないんだもん(汗)
ケミカル系は飽きたらダメだね…入念に時間を掛けて吟味しないと



さぁ~次はレヴォーグ用の何を流用しようかな~
フロントスタビか?
フロントのトラバン流用してみたいけど長さ変わる上にロア側の口径が合わないんだろうな…打ち替えをしてまでって言うのはしたくないしな(面倒だからw)


まずは連休中にコレが付けられるかやるかな
Posted at 2014/04/28 23:17:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2014年04月28日 イイね!

果たしてこの発表によってレガシィツーリングワゴンの販売に繋がるのか、レヴォーグの販売に悪影響が出るのか?

果たしてこの発表によってレガシィツーリングワゴンの販売に繋がるのか、レヴォーグの販売に悪影響が出るのか?スバル、現行 レガシィ シリーズの受注を6月末で終了…ツーリングワゴンは次期型設定せず

スバルは、現行型『レガシィ』シリーズ(『B4』『ツーリングワゴン』『アウトバック』)の受注を6月末に終了することを明らかにした。

現行型の5代目レガシィは2009年5月に登場。4代目に比べて全長で95mmプラスとなる4775mm、全幅はプラス50mmの1780mm、そして全高はプラス65mmの1535mmとボディサイズが一回り拡大(数値はいずれもツーリングワゴン)。

ボディ拡大に伴う上級移行でエンジンラインナップは2.5リットルが中心となった。翌2010年5月の一部改良でステレオカメラによる安全運転支援システム「アイサイト(Ver.2)」が搭載された。装着グレードは実質10万円高と安価で、その後の安全運転支援システム普及に貢献。スバルのラインナップにおいてはその後、『インプレッサ』『フォレスター『エクシーガ』などに相次いで装着され、2012年度のおけるアイサイト装着率は約70%を達成している。

その後も、細かな年次改良を加えらてきたが、2012年5月にはダウンサイジングコンセプトに基づいた2リットル直噴ターボエンジン(300PS/40.8kgm)を新搭載。ツーリングワゴンにおいてはそれまでの2.5リットルターボエンジンに代わる最上級パワートレーンとなった。

2014年3月末時点における5代目の新車累計販売台数はおよそ9万台(日本自動車販売協会連合会データによる)。

スバルによると、『レガシィ』次期型は2014年内に登場することをアナウンスしているが、次期モデルのラインナップはB4/アウトバックのみとなり、ツーリングワゴンは設定されない。ツーリングワゴンについては、6月20日より発売される『レヴォーグ』が実質的な後継車となる。



5代目にしてレガシィのツーリングワゴンとしての歴史に終止符が…
日本国内ではレヴォーグがそのあとを務める訳ですが、アイサイトのver.3もあるし車両サイズも「メーカー的には」日本にジャストサイズにしたらしいから売れるんでしょう

ボディとしてはセダンボディのB4とワゴンボディのアウトバックが存在する訳だからツーリングワゴンを作れない訳では無いんでしょうけどね~あくまでも棲み分けなんでしょうね



【スバル レガシィTW 販売終了】レオーネから一新、スポーツワゴンの新ジャンルを切り開く…初代[写真蔵]

スバルは、5代目の『レガシィ』を持ってツーリングワゴンの販売を終了することを発表した。セダンとアウトバックの両モデルは次期型レガシィでも引きつづき登場するが、ツーリングワゴン後継の座には6月よりデリバリーが始まる『レヴォーグ』が収まる。

ここでは、1989年の発表以来、日本における「スポーツワゴン」カテゴリーを切り開いたレガシィ25年の歴史をツーリングワゴンを中心に振り返ってみたい。

初代『レガシィ』は、1971年から3代続いた『レオーネ』の後継モデルとして、1989年1月に登場した。

本体寸法は全長4600×全幅1690mm×全高1500mm(ツーリングワゴン)。この5ナンバー枠に収まるサイズはその後3世代にわたり維持された。水平対向エンジン+4WDという機構を引き継ぐが、ブランニューモデルの投入に当たり新開発の「EJ」エンジンを搭載。

エクステリアデザインは、サッシュレスドアや角形ヘッドライトをレオーネから引き継ぎながらも全幅を1660mmから1690mmまで拡大。またDピラーをブラックアウトしてガラス面がリアエンドまで続いているかのような視覚効果を狙っており、これもレガシィのデザインアイデンティティとしてその後のモデルに引き継がれたディテールだ。

当初ラインナップしたNAは1.8リットル(110ps/15.2kgm)と2リットル(150ps/17.5kgm)の2本立て。2リットルモデルにはエアサス搭載モデルも用意された。ワゴンは全車4WDだったが、ベーシックな1.8リットルのMTモデルのみパートタイム式で、それ以外はフルタイム4WDを採用していた。当初ターボモデルはセダン(「RS」)のみのラインナップだったが、その後1989年10月にワゴンにも「GT」として設定された。GTのスペックは200PS/6000rpmと26.5kgm/3600rpmとセダンRSよりも20PSほどデチューンされていたものの、当時200PS級のエンジンを搭載する国産ステーションワゴンはほぼ唯一の存在で、その後のスポーツワゴンブームの牽引役となった。

初代レガシィは1991年6月ににマイナーチェンジされて内外装にリファインが施され、1992年の6月には2.2リットルエンジン(135ps/19.0kgm)を搭載する装備充実モデル「ブライトン220」が新たにラインナップ。パワーは2リットルモデルに劣るがトルクで勝り、上級ワゴンらしくゆとりある走りを提供した。

ワゴンとしてのパッケージングは初代モデル登場の時点でほぼ完成の域に達している。リアサスペンションはストラットだが、左右の張り出しは小さくスクエア。1500mmという高めのルーフと十分な奥行きも相まって、荷室の使い勝手は良好。ドライバー側に若干傾けられたセンターコンソールのスイッチ類も使いやすい。

初代レガシィはその後も様々な特別仕様車を派生しながら1993年10月の2代目登場まで販売され、2代目にバトンタッチした。



【スバル レガシィTW 販売終了】後期モデルで280PS到達、ハイパワーワゴンここに極まれり…2代目[写真蔵]

スバルは、5代目『レガシィ』をもってツーリングワゴンの販売を終了することを発表した。セダンとアウトバックの両モデルは次期型レガシィでも引きつづき登場するが、ツーリングワゴン後継の座には6月よりデリバリーが始まる『レヴォーグ』が収まる。

ここでは、1989年の発表以来、日本における「スポーツワゴン」カテゴリーを切り開いたレガシィ25年の歴史をツーリングワゴンを中心に振り返ってみたい。

2代目『レガシィ』(BD/BG型)は、1993年10月に登場。ボディサイズは全長4670×全幅1695×全高1490mmと、全長が70mm長くなった以外は全幅でプラス5mm、全高ではマイナス10mmと、ほとんど外形寸法の変化はない。ホイールベースは50mm延長され2630mmとなった。

スバルでは2代目の開発にあたり、グランドツーリング性能のさらなる向上を目指して入念なチューニングを実施。その結果、ボディ剛性はサイドシルやルーフレールの断面拡大により初代比で曲げ30%・ねじり15%それぞれ向上している(ツーリングワゴン)。軽量化にも余念はなく、高張力鋼板の積極採用、各メカ/電制ユニットの小型化などで初代とほぼ同等の車重にとどめた。

パワートレインは引きつづきEJ型を採用しているが、ターボエンジンはシーケンシャルツインターボ化された。低回転時はプライマリターボ、高回転時にもうひとつのセカンダリータービンで過給することにより、一気に最高出力250PS/6500rpm・最大トルク31.5kgm/5000rpmまでアップ。シーケンシャルツインターボで指摘されるプラマリーとセカンダリーとの過渡領域の出力の段付きについては、プライマリーターボのウェストゲートを閉じて余剰排気ガスをセカンダリーへ回すことで予回転を与え改善を図った。これにより2000rpmの時点で25kgmもの大トルクを発生でき、さらに4000rpm以降からはセカンダリーターボが効きはじめ5000rpmで31.5kgmのトルクピークを迎える出力特性とされた。この結果、セダン「RS」では5.3kg/PSのパワーウェイトレシオを実現、一線級のスポーツカーに匹敵するパフォーマンスを手に入れている。

NA(自然吸気)エンジンは、2リットルのトルクが向上し150PS/18.5kgmに、初代の後期に登場した2.2リットルも引きつづき採用されており135PS/19.0kgmのスペックはそのまま。それぞれ等長エキゾーストの採用やカムプロファイルの見直しなどでフリクションの低減を図っている。また、登場翌年の94年6月には初代には存在した1.8リットルモデル(115PS/15.7kgm)が「LX」グレードとして復活し、さらに同年10月には2.5リットルモデル(160PS/21.5kgm)の「250T」が新たに登場している。

4WD方式は、従来のビスカスLSD付センターデフ方式(MT)とアクティブトルクスプリット方式(AT)に加えて、『アルシオーネSVX』で初採用されたVTD-4WDシステムがターボモデルのAT車に採用された。これは不等&可変トルク配分電子制御4WDとも呼ばれ、通常時は前輪35%・後輪65%と後輪寄りの駆動力配分としてハンドリンクを向上すると共に、路面状況に応じて電子制御の油圧多版クラッチにより前後50:50までの駆動力配分を可変させるシステムだ。

安全面ではトラクションコントロールや4センサー4チャンネルABSを新たに開発したが、発表時はツーリングワゴンのGT B-SPEC以外にはオプションまたは設定なしと、標準装着までには時間を要した。

1995年11月にはいまの『アウトバック』の祖先とも言える『レガシィグランドワゴン』が登場。地上最低高200mmにまでかさ上げしたハイリフト仕様で、専用バンパーや樹脂製オーバージェンダーなどの追加によりタフな外観に仕上がっている。

1996年にはシリーズ全体にマイナーチェンジが施され、内外装の一新に加えてEJ20ターボエンジンの最高出力が280PS(MT)にまで向上された。ターボのコンプレッサー容量アップや過給圧アップ、そして電子制御可変マフラー採用による排圧低減などで出力の大幅向上を実現している。

足回りについても、ダンパーサスセッティングの変更、4WDのリアストラットサイズの拡大、スタビライザー径の拡大などに加えてターボモデルにビルシュタイン製倒立式ストラットダンパー採用車を設けるなど一層の洗練を加えた。安全装備は運転席SRSエアバッグが全車に標準化、ABS+リアディスクブレーキも4WDの全モデルに標準搭載されている。

96年のマイナーチェンジではこのほかにも、リーンバーンエンジンの登場や、NAモデルの出力向上などメカニズムのリファインも図られている。2.2リットルエンジンはこの時にカタログから落ちている。

折しもWRCのドライバーズ/コンストラクターズのダブルタイトル獲得などの話題もあり、2代目は多様な特別仕様車も登場し、大いに人気を博した。2代目レガシィのヒットにより、日本では4WD高性能ワゴンブームが到来。三菱『レグナムVR-4』、トヨタ『カルディナGT-T』、日産『アベニールGT4』『ステージア 25t RS FOUR』など、“2匹目のドジョウ”を狙う他メーカーのフォロワーを続々生んだが、レガシィの高い完成度を前にその牙城は崩すことはできず、00年代のワゴンブーム終焉と共にラインナップから姿を消している。
Posted at 2014/04/28 11:49:01 | コメント(2) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2014年04月27日 イイね!

今週はタダ酒day

ただしクルマでっていうのもあるけどお酒は一滴も呑みませんがね(゜∀゜;ノ)ノ

今日は新たに異動した先の歓送迎会
っで30日が前いたとこの歓送迎会

飲めないわけじゃないっていや間違ってはいないけどネ~
今は断薬継続中ってのもあるけど

その分は飯をシッカリ食べて帰れるかな~帰り掛けにどっかで食べ直すかな(^_^;)


まあ、極端に言えば会社の飲み会ってものが嫌いなだけなんですがね~

早く連休にならないかな~
Posted at 2014/04/27 17:38:39 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記 | 日記

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