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2016年04月30日 イイね!

明日は車洗うかな~

明日は車洗うかな~お腹一杯になったけど風邪引いてきたかな…ちょっと肌寒いかな

昼御飯かって向かったら終わってしまってた模様

買い物の運転手したりして今日の仕事はフィニッシュ




チューリップどうかな~って思ったんですが




完全に終了のお知らせ(;_;)

仕方ないね
Posted at 2016/04/30 20:11:45 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2016年04月30日 イイね!

三菱はこれまでの件を巻き返せると思っているのかな?

三菱はこれまでの件を巻き返せると思っているのかな?日産はどうする? 三菱自動車の不正、NMKVの行方は?

三菱自動車工業の軽自動車による認証取得時の不正問題が拡大しています。

三菱が生産、日産にも供給する軽自動車だけでなく、四半世紀にわたって法規に則った走行抵抗の試験が行なわれていなかったことが明らかとなるなど、問題の根深さがあらわとなっています。

問題の軽自動車については、当事者でもある日産ですが、まずは三菱が生産を担当している軽自動車「DAYZシリーズ」に関しては販売停止中(スズキからOEMを受ける車種は販売続行)としています。

2015年度の同社国内販売を見ると、登録車は37万5498台、軽自動車は19万7083台となっています。前年同期比でマイナス15.6%と減っている軽自動車ですが、それでも同社における国内販売の比率では34%もあり、このまま軽自動車の販売を停止していては営業への影響が大きいことは容易に想像できる状況です。

もともとスズキからのOEMによって軽自動車ビジネスに参入した日産が、独自のモデルを開発しようとした狙いと、開発リソースに悩む三菱自動車の思惑が合致して2011年に生まれたのが、両社のジョイントベンチャー「NMKV」といえます。

『日産・三菱・軽・自動車』を意味する名前を持つ同社が担うのは、商品企画とプロジェクトのマネージメント。

認証取得における不正が問題となっている三菱eKシリーズ、日産DAYZシリーズの開発・生産は三菱自動車が担当していましたが、次期モデルについては、開発段階においても日産の関与が深くなることが2015年10月に発表されていました。

その内容について、公式発表では次のように表現されています。

具体的には、設計開発、実験など実際の開発業務については、今後、日産自動車もより深くかかわることとなります。

また、NMKVの機能を強化し、従来担当してきた商品企画やプロジェクト開発などのマネジメント機能に加え、開発と生産の連携をより円滑、強化するための部署を新たに設けます。

なお、生産については、引き続き、三菱自動車の水島製作所で行う予定です。

今回の不正については、そうした日産の設計開発への”深い関わり”によって明らかになったという面もありますが、このままでは従来と同じ体制により次期モデルを開発するというわけにはいかない状況です。

不正行為を正すのは当然でしょうが、それだけでは信頼回復とはならないといえるでしょう。つまり、このまま次期モデルを開発しても市場が受け入れるとは考えづらいのも事実。

とはいえ、前述のとおり日産の国内販売において軽自動車は欠かせないプロダクトであり、いまさら軽自動車抜きのマーケティングに切り替えるというのも無理めな話といえそう。しかしながら、三菱の不正問題は1991年から始まっていたと根が深く、短期間での解決は難しい様相。

可能性としては、あらためてスズキのOEMを増やす可能性を模索して、商品を揃えるというカタチをとるのか、それともすでに進めていた路線を拡大して独自に軽自動車を開発・生産するといった2つの方向が考えられます。

いずれにしてもジョイントベンチャーとして生まれたNMKVが、その存在意義が問われる状況になるのは必至といえそうです。

(写真:山本晋也/小林和久/日産自動車)

(文:山本晋也)



【新聞ウォッチ】三菱自の燃費不正、自動車各社の決算発表に“飛び火”… マツダとダイハツ「一切ない」

気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析するマスコミパトロール。

2016年4月28日付

●三菱自社長「受注が半減」決算発表、経営陣の責任認める、燃費偽装(読売・2面)

●三菱自不正三つの手口、違法測定、ねつ造、机上計算(読売・9面)

●高速道GS空白解消へ、150キロ以上給油できない16区間(朝日・1面)

●トヨタ量産型の燃料電池車、19年にも発売の計画「ミライ」より小型、500万円台(朝日・8面)

●マツダとダイハツ燃費の不正「ない」三菱自の試験偽装受け(朝日・8面)

●社説・三菱燃費不正、なぜまかり通ったのか(朝日・16面)

●国交省鵜呑み25年、不正3段階全て見逃す、三菱自燃費問題(東京・1面)

●シャープ1000人削減検討、不振の太陽電池など(日経・1面)

●トヨタ、全ライン再開、熊本地震2週間(日経・1面)

●アップル曲り角、成長モデル転換急ぐ、1-3月13年ぶり減収(日経・3面)

●いすゞ・インドで再開、ピックアップトラック生産(日経・11面)

●マツダ純利益15%減、タカタ、エアバッグで特損、前期1344億円(日経・17面)

●日野自、純利益13%減、前期、資源国での販売不振(日経・17面)


ひとくちコメント

2016年3月期の決算発表が始まった。自動車メーカーでは、ダイハツ工業、日野自動車、マツダ、それに燃費データ不正問題に揺れる三菱自動車の4社が、4月27日に発表を行ったが、きょうの紙面をみると、日経を除く各紙は三菱自動車以外の決算記事はほとんど取り上げていない。

その三菱自関連では「国内受注が半減、業績」予想公表見送り」などと、産経や日経が1面の準トップ記事で報じたほか、読売は経済面で燃費偽装の不正には「違法測定」「ねつ造」「机上計算」の3つ手口があり、悪質だと伝えている。

しかも、三菱自の燃費偽装を受けて、マツダとダイハツは「不正を強く否定した」(朝日)などと取り上げているが、決算の内容はそっちのけ。ダイハツはトヨタ自動車による完全子会社化に伴い7月27日付で上場廃止となる。上場企業としての通期決算発表は今回が最後だったが、発表したのは専務執行役員クラスで、三井正則社長は出席しなかった。

そんな中、東京は視点を変えて、燃費の測定検査をしていた国土交通省のチェック体制の甘さを指摘。「三菱自側の提出した最終的なデータだけを鵜呑みにしていた」と報じた。

法令に順守せずに25年にも及んで不正を続けていた三菱自が窮地に立たされているのは当然としても、監督官庁がそれを見抜けなかった検査体制そのものが笊で水をすくうような“欠陥”だったと言わざるをえない。



三菱自 田畑常務「財務体質は非常に強い」

三菱自動車工業の経営企画・財務統括部門長を務める田畑豊常務は4月27日の決算発表会見で、同社の財務状況について「体質は非常に強いと思っている」と述べた。

燃費データの不正による経営への影響を聴かれ、数字を挙げながら財務の状況を説明した。田畑常務は2016年3月末時点で、自己資本比率が48%(前年同期41.6%)となり、手元資金(現預金)も4600億円強(同3955億円)に達していると指摘したうえで、「この2、3年で財務の健全性は大幅に強化されている」と語った。不正で発生する補償には相当耐えられるとの意向をにじませた。

もっとも、顧客や日産自動車への補償やエコカー減税の一部返納など、不正に伴う費用の規模はまだ不透明だ。このため、財務へのインパクトは「どれくらいの影響があるのか、予測は難しい」と述べるにとどまった。



三菱自の軽自動車が消えた! 燃費不正発覚後のekワゴン、eKスペースの中古車はどこへ?

4月20日に発表された三菱自動車の燃費問題。まだまだ真相は明らかになっていませんし、車種は拡大の様相を示しています。この問題発覚後、三菱自動車の株価は一気に下がりましたが、中古車相場はどうなっているのかをチェックしてみました。

今回、中古車相場をチェックしたのは燃費問題発覚のきっかけとなった三菱eKワゴン、ekスポーツ。そして共同開発した日産デイズ、デイズルークスの4車種です。直近の1カ月の平均相場の推移と流通台数は一体どのようになっているのでしょうか。データは中古車情報サイト、カーセンサーnetのものです。

まずは、三菱ekワゴン、ekスペースです。左のグラフeKワゴン、右がeKスペースのものです。緑の線が平均価格、オレンジの棒グラフは流通台数を示しています。2車種ともに記者会見が行われた4月20日を境にして中古車の平均価格は下がり、流通台数は減少しているのがわかります。ekワゴンは記者会見前の時点で500台を超える中古車が流通していました。しかし記者会見後わずか一週間で半分以下の220台程度まで減少しています。そして中古車相場は90万円前後を推移していたのにも関わらず、一気に86万円まで下がりました。軽自動車の場合、1カ月の平均価格は大きく動いても1万円程度というケースが一般的なので、これは暴落といえるでしょう。

さらに深刻なのはeKスペースです。中古車の大需要期である3月が終了した後、4月20日までは小幅な値動きで収まっていました。しかし記者会見後一週間で平均価格は10万円も値落ちし115万円まで下がっています。さらに流通台数は400台近くに流通していましたが、166台とこちらも半数以下になっています。三菱自動車の株価同様に問題が発覚した車種の中古車も暴落していることがわかりました。

一方の日産デイズ、デイズルークスの平均価格と流通台数はどうなっているのかというと、流通台数は一旦減少していましたが、すでに回復傾向となっています。そして中古車の平均価格はデイズが一旦3万円の値落ちを示したものの、すでに反発して104万円まで戻しています。そしてデイズルークスは記者会見前からの値落ち傾向が続いています。問題発覚によって値落ちに拍車は掛かったものの、ekスペースに比べると影響は小さいと言えます。

では、この販売店から消えた中古車はどこに行ったのでしょうか?答えは中古車が取引されるオークション会場にありました。ekワゴン・eKスペース。そしてデイズ・デイズルークスの未使用車や中古車が大量にオークションに出展されていたのです。しかし、この2車種をはじめ、オークションに出展される三菱車の多くは入札がなく、流れてしまっているようでした。

ここまで値落ちが進んだekワゴン、ekスペースの中古車相場は反発して値を戻す可能性はありますが、一旦傷付いたブランドの信頼回復はできるのでしょうか。

(萩原文博)




三菱重工、三菱自の影響で業績見通しを下方修正…米国撤退で特損

三菱重工業は、持分法適用会社の三菱自動車の2016年3月期決算の影響から業績見通しを下方修正した。

売上高4兆0460億円、営業利益3095億円と前回予想を据え置いたが、経常利益は前回予想より20億円マイナスの2725億円に下方修正した。

当期純利益は660億円を予想していたが640億円になる見通しに下方修正した。三菱自は米国の生産から撤退したのに伴って特別損失を計上、経常利益、当期純利益が減益となったため。

三菱自は燃費に関する不正が発覚したことから、2017年3月期業績見通しは「未定」とした。今回の三菱重工の業績見通しは燃費の不正問題は織り込んでいない。




三菱自の燃費、国交省自ら検証に乗り出す

石井啓一国土交通相は28日の会見で、三菱自動車工業が不正操作によって型式申請を行った軽自動車4車種をはじめ、同社が販売する9車種すべてについて検証を行うことを明らかにした。

自動車技術総合機構の交通環境研究所が持つ埼玉県熊谷市の自動車検査試験場で、2日から開始する。環境研では、まずは直近まで販売していた15年6月申請の16型を同社から借り受け、国内法に定めた試験方法(惰行法)で走行抵抗についての走行データ取り、燃費を出す。

石井氏は26日の三菱自動車の報告について
「実測を行わず騎乗で計算をしていたこと、さらにはデータを改ざんしようとしていこと等について報告があった。このような不正行為は国の自動車検査の信頼線を根本から損なうものであり、断じて許すことができない」と憤った。

6月中に検査を終えて、7月に公表する予定だ。これまでの2回の報告で、三菱自動車は惰行法による燃費を独自に取り直して再提出する準備を進めていることを明らかにしている。しかし、石井氏は「本来メーカーから出された走行抵抗値を信頼して検査を行ってきたが、三菱自動車についてはその信頼を損なったわけなので、国自らが走行抵抗値をしっかりと測定して、再試験を行うことにした」と、語った。

また、燃費について検証する過程で「懸念がある部分があれば、それは改めて調査する必要がある」とも述べた。三菱自動車は対象4車種については販売を停止したが、さらに国交省は現在販売している9車種も対象としていることを考えると、不正操作の余波は広がる可能性もある。

三菱自動車は会見で、自社の走行抵抗で使った「高速惰行法」でも、法律で定められた「惰行法」でも燃費に大きな差がないケースもあると語った。検証を乗り切れば再販売は可能なのか。石井氏はこう話した。

「まずは今回の検証をしっかりやるということが前提だが、その上で生産を再開するかどうかはまだ三菱自動車工業の経営判断等もあるかと思う」

国交省は同社に対して5月11日を期限にした、3回目の報告を求めている。




三菱の燃費不正、米国法人が声明…「米国仕様に影響なし」

三菱自動車が4月20日、国土交通省に提出した燃費試験データについて、不正な操作を行っていた、と認めた問題。この問題について、同社の米国法人が、声明を発表した。

これは4月28日、三菱モータースノースアメリカが明らかにしたもの。同社は、「米国で販売された三菱車に、燃費試験データ不正の影響を受ける車両はない」と公表している。

日本国内で発覚した燃費試験データ不正の該当車種は、三菱『eKワゴン』『eKスペース』、日産へのOEM供給版の『デイズ』『デイズルークス』の4車種合計62万5000台。これらの車両は、日本国内専用の軽自動車。

三菱モータースノースアメリカは、「米国の研究開発部門が、日本の三菱本社と共同で調査した結果、米国市場向け車両に関しては、この問題の影響を受けないことが確認された」とコメント。

さらに、同社は、「米国市場向け車両の燃費試験データは、EPA(米国環境保護局)が定めた手順に、正確に従って算出されたもの」と述べている。



不正をはたらいていたのは軽自動車だけじゃないんだろうから・・・
Posted at 2016/04/30 10:25:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2016年04月30日 イイね!

まだまだ続くよ~もう終わらせてくれよ

まだまだ続くよ~もう終わらせてくれよVW、内部調査の報告発表を延期…排ガス問題

フォルクスワーゲングループによる大規模な排ガス不正問題。同社が、この問題に関する内部調査の報告の発表を、先送りすることが分かった。

これは4月22日、フォルクスワーゲングループが明らかにしたもの。同社は、「排ガス不正問題について、内部調査の報告の公表を延期する」と発表している。

当初、フォルクスワーゲングループは、内部調査の報告を4月末までに公表する計画だった。しかし、調査対象の資料が膨大で、関係者に対するさらなる聞き取り調査も必要なことから、延期を決めた。

なお、同社は排ガス問題の影響を受けて、すでに決算発表や年次株主総会の開催を延期している。

フォルクスワーゲングループは、「2016年第4四半期(10-12月)、内部調査の報告が公表できる見通し」と説明している。




ドイツ自動車5社、63万台をリコール…排ガス浄化装置に不備

試験時と実際の走行時の間で、排ガス中の有害物質の量に大きな開きがある問題。この問題に関して、ドイツで自動車メーカー5社が、リコール(回収・無償修理)を実施する。

これは4月22日、ドイツのドブリント運輸相が明らかにしたもの。「ドイツ国内の大手自動車メーカー5社が、合計およそ63万台のリコールを行う」と発表している。

リコールを実施する5社は、フォルクスワーゲン、アウディ、ポルシェ、メルセデスベンツ、オペル。

今回のリコールは、KBA(ドイツ連邦陸運局)の調査結果を受けたもの。KBAはフォルクスワーゲングループによる排ガス不正問題を受けて、2015年末からドイツ国内で販売されているディーゼル車53台を対象に、ダイナモ上および実走行の両方で、排ガステストを実施してきた。

その結果、気温が一定以下に下がった場合、排ガス浄化装置が自動的に停止するソフトウェアが組み込まれ、有害物質を含む排ガスを放出していたことが判明。フォルクスワーゲングループの違法な「ディフィートデバイス」とは異なり、このシステムはエンジンを保護する目的で、欧州では例外的に認められている。

しかし、KBAによると、このソフトウェアが作動する際の温度設定に問題があったという。ドイツ自動車5社は当局の指示に従い、リコールに応じるとしている。


今回のこの5社って言ってるけど
VWとアウディとポルシェのは全部同じエンジンでしょ?おおかた
ベンツとオペルにもあったのは…仕方ないよね
Posted at 2016/04/30 10:13:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2016年04月30日 イイね!

なんのかんの言ってすぐには発売しないんだろ ?

なんのかんの言ってすぐには発売しないんだろ ?トヨタ「ベイビー86」、発売へのカウントダウン開始か!?

2015年東京モーターショーで注目を集めた、トヨタの新ライトウェイトスポーツカー『S-FR』は、同じ「FR」「マニュアルミッション」のスポーツカー『86』の小型版、「ベイビー86」とも言える。

その「S-FR」が市販へ向けて、現実味を帯びてきたと言う情報がレンダリング・スケッチと共に入って来た。

スケッチからはフロントグリル、ヘッドライト、バンパーがリデザインされているようだが、キュート&スポーティーな、コンセプトモデルの意匠を継承するデザインとなることが予想される。

パワートレインは1.5リットル、または1.6リットル直列4気筒エンジンを搭載、車重は1トン以下、価格も「86」の半額程度を目指していると言う。これらの条件がクリア出来れば、「86」以上の人気を得るのも夢ではない。

2018年の発売を目指し、市販モデルのワールドプレミアは2017年東京モーターショーが期待される。


オリンピックまでに登場できればいいねぇ~
あとは顔面の形状がコペンみたいにバリエーションを作るとかしてこないと難しい部分も出てくるのだろうか
Posted at 2016/04/30 10:02:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2016年04月30日 イイね!

な~んだ、探してみたらあるもんじゃん

探せばあるにはあるんだけど案の定というかなんというか…
バリエーション多過ぎだっての(汗)


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なんか半端に高いな…
BRIDE DIGO リクライニングシート

この値段なら新品買えばよくね?
BRIDE(ブリッド) EURO2
流石に高いな
【軽量化と高性能を極めたトレンドコンフォートモデル♪】BRIDE CUGA


ただ、ここまで見てみてSTYLE-J系のも完全手動仕様のであればアリかな~なんて思ってみたり


開き直ってGR/GV系の流用っていう流れも考慮した方がよかったかな?
SUBARU(スバル) インプレッサ WRX STI純正リクライニングシート

SUBARU STI インプレッサ GVB純正シート

SUBARU STI インプレッサ GVB純正シート



やっべ・・・
スバル WRX STi VAB純正シート
手動の助手席用かぁ~いいな~
Posted at 2016/04/30 00:43:09 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記 | 日記

プロフィール

「マングスタ以降が…なので60年と言われてもなぁ http://cvw.jp/b/238718/42879168/
何シテル?   05/21 21:48
初めまして。 インプレッサG4に代替を致しました~ 自分色に染めて行こうと思います 燃費を気にする割にアクセル踏んじゃうんですよ~ バトンに関し...

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