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2016年11月30日 イイね!

次期A7とかパナメーラ系とも違うプラットフォームを使うのかな?

次期A7とかパナメーラ系とも違うプラットフォームを使うのかな?VW、新型高級セダンのスケッチを公開

独フォルクスワーゲンは28日、新型フラッグシップサルーン「Arteon(アーテオン)」のデザインスケッチを公開した。フォルクスワーゲンによれば、Arteonはパサートの上に位置するモデル。ボディは4ドアのファストバックスタイルを採用する。

完全新設計となるArteonには、フォルクスワーゲンの新世代デザインが取り入れられる。フロントビューは左右のヘッドライトを横バーで繋ぐラジエターグリルと、立体的なヘッドライトで構成される。

左右のドアはフレームレスタイプとし、スタイリッシュさを演出。トップヒンジ式のリアゲートは大きな開口部を持ち、大型の荷物も積載できるという。

ちなみに車名の最後の“eon”は、フォルクワーゲンのプレミアムモデルを表しており、中国市場における最上級モデルの“Phideon”も採用されている。

Arteonは2017年3月に開催されるジュネーブモーターショーでワールドプレミアし、夏頃の市場投入が予定されている。


日本導入はされなかったフェートンとかもVWとしては持っていたからやっぱり必要な旗艦車両なんだろうね
Posted at 2016/11/30 15:27:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | フォルクスワーゲン | 日記
2016年11月30日 イイね!

やっぱり販売を考えると難しいね…この手のグレードは

やっぱり販売を考えると難しいね…この手のグレードは【残りわずか】スバリスト必見の「300台限定」レガシィB4は12日まで!

レガシィB4に圧倒的な上質さと重厚感を実現したスポルヴィータ

去年発売されたWRX S4スポルヴィータは予定どおり500台を完売し、レヴォーグではSTIスポーツが大人気なことから、今のスバルの上級車種の購入層は特別感のある内装を求めているのが明らかだ。

そんなスポルヴィータの第二弾として発売されたのがレガシィB4スポルヴィータである。12月12日までの期間限定(300台限定)となっており、スバリストだけでなく上質なセダンを検討しているユーザーにもおすすめしたい。

イタリアに拠点を置く自動車用レザー製品の老舗サプライヤー「マリオ・レヴィ」の高品質本革内装は戦闘的なWRX S4との相性も意外性があって良かったが、本来はB4のようなダンディなサルーンでこそ真価を発揮するのだろう。今のスバルのラインアップのなかでもっとも地味だったB4が、スポルヴィータではグッと存在感を増している。

エクステリアには、フロントグリル、フロントフォグランプカバー、リヤガーニッシュは高艶ベロアメッキ付きとなり、ベースモデルと差別化しつつ高級感をアップ。

足もとは18インチアルミホイールとなり、ブラックハイラスター塗装が施された。

ドアミラーにはエクステリア全体の雰囲気を変える効果の高い加飾としてサテンメッキカバーを装着。ボディカラーを問わず映えるアイテムだ。

タンカラーのイタリアンレザーが織りなす上質なインテリア

インテリアについては、タンカラーの上質な空間が最大の魅力。マリオ・レヴィは革のなめしから縫製まで一貫生産を行なうことで高い品質を実現している。

シートとドアトリムには「カーブキルト」というステッチを波型に並べ、立体感を出す工夫を施すことで独特の陰影を表現しているのが特徴。

さらに、このタンカラーと合わせて、インパネやシフトノブにはピアノブラック調パネルや金属調パネルを採用し、専用インテリアを演出している。その調和によってイタリアンレザーの風合いが引き立ち、B4の高級感を格段に向上させている。

そんなB4スポルヴィータのタンカラー内装を見ると、1995年の東京モーターショーで見た徳大寺有恒さんプロデュースのグランドワゴン・ウッディバージョンの、艶やかなグリーンとタンのレザーシートに度肝を抜かれたことが思い出された。

俺もオッサンになったら、こういうオシャレな内装のクルマに乗りたいと思ったものだが、その念願をかなえてくれるクルマが目の前に……。

最新のレガシィB4に乗ったのは久しぶりだったが、最上級車種の風格に圧倒された。ドアの開閉フィールなどは、下克上で話題の新型インプレッサとはまた質が異なり、重厚感がすごい。

吉永社長をはじめとするスバルの役員が毎日乗るクルマだけに、やはりフラッグシップに恥じない作り込みの良さが随所に感じられる。

300台限定となるレガシィB4スポルヴィータの受注は12月12日まで。特別なB4を手に入れたいならスバルディーラーへ急ぐべし!

■レガシィB4スポルヴィータ 価格:340万2000円

(文:マリオ高野/写真:雪岡直樹)


受注締め切り迫る!最上級の上質さとスポーティが融合した「LEGACY B4 SporVita」

2016年9月8日に発売開始となった「LEGACY B4 SporVita(スポルヴィータ)」。ベースとなるLEGACY B4 Limitedに専用の内外装を備え、より上質な仕立てとしたモデルで、現行レガシィB4初の限定モデルとしても注目の1台です。

特徴的なインテリアには、タンカラーの専用本革シートを採用。ドアトリムやステアリングホイールなど内装もシートカラーと併せて随所にタンカラーを採用するとともに、シートとドアトリムにはステッチを波型に並べて立体感を出す「カーブキルト」を施すことで、独特の陰影と美しさを表現しています。

このタンカラーのレザーシートには、イタリアの老舗革製品サプライヤーMALIO LEVI(マリオ・レヴィ社)製を採用。マリオ・レヴィ社はイタリア トリノを拠点とする自動車用皮革製品の老舗サプライヤーで、革を知り尽くした一流の技術と経験により生みだされるクオリティの高い製法が特徴です。

マリオ・レヴィ社とのコラボモデルは、昨年の10月28日発表の「WRX S4 SporVita」につづく第2弾モデル。スポーツ性を重視したWRX S4に対し、レガシィB4のもつフラッグシップに相応しい知的さをより強調しています。

タンカラーのシートやドアトリムに合わせ、インパネやシフトノブにはピアノブラック調パネルや金属調パネルを施し、イタリアンレザーの風合いを引き立てています。

エクステリアも専用装備を数多く採用しており、大人のスポーツセダンに相応しい上質なたたずまいを感じ取ることができます。主な専用装備としては、ブラックハイラスター塗装の専用アルミホイール、高艶ベロアメッキ付ブラックフロントグリル、高艶ベロアメッキ付ピアノブラック調フロントフォグランプカバー、サテンメッキドアミラー、高艶ベロアメッキリヤガーニッシュを装備。

随所に高艶ベロアメッキやピアノブラックを配置することで、B4のもつプレミアム感を加速させています。

スバルのフラッグシップモデルであるレガシィB4の最上級モデルをベースとした「LEGACY B4 SporVita」。12月12日に300台限定の受注締め切りとなります。スバルの頂点に君臨する知的な大人のためのスポーツセダンを手に入れるチャンスはあとわずかです!

(井元 貴幸)


S4のも結局限定台数にはならなかったとも聞くからね
Posted at 2016/11/30 15:23:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2016年11月29日 イイね!

ほ~んと優先順位が定まらないの~

やっぱりレガシィのビル足を流用してSTIのダウンスプリングを取っ払うかな?
なんか乗り味というかギャップを越えた時の動きが気に入らないんですよw

SUBARU(スバル)純正 BILSTEINサスキット
このくらいの値段だったら及第点かな~4万もするのは失敗した時のダメージデカいから

AUTO PRODUCE A3(オートプロデュース) AGRESS WRXタイプバンパー リア
おお、クリスタルホワイトパールじゃんよwww

SUBARU 純正フロントグリル★エンブレム白は珍しい★
純正グリルも流石にこ慣れてきたけどどこかで見覚えが♪

SUBARU(スバル) レガシィ純正フロントキャリパーセット
自家塗装って書いてあるけどこの仕上がりなら値段的にもアリかな?

BRIDGESTONE(ブリヂストン) Prodrive(プロドライブ) P-WRC1 ブリティッシュゴールド+HANKOOK VENTUS V12 evo K120
タイヤ新品でこの値段なんだ~どんだけタイヤが安いのかなw

WRX(VAG)純正フェンダー左右
色は赤だけどどうせ塗り直す前提ならあり?

とかなんとか言いながらスタッドレスタイヤが回ってくるかもしれないんだよな~昨年モノになるのかな~
Posted at 2016/11/29 23:24:40 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2016年11月28日 イイね!

主役は遅れてやってくるのかな?

主役は遅れてやってくるのかな?【スバル インプレッサ 新型】1.6リットル仕様、12月20日に発売…192万2400円より

富士重工業(スバル)は、新型『インプレッサ』1.6Lエンジン搭載グレードを12月20日より発売すると発表した。

新型インプレッサは、次世代プラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」をはじめとした新技術を投入、「総合安全性能」と「動的質感・静的質感」の向上をめざした第5世代モデル。10月25日より2.0リットル仕様を発売開始し、1.6リットル仕様については年末発売予定とアナウンスしていた。

1.6リットル仕様は、軽快な走りはそのままに実用燃費を向上。価格はFFが192万2400円、AWDが213万8400円と、2.0リットル仕様(Lグレード)と比べ、23万7600円安い価格設定としている。



200万円切りで台数を伸ばせるか!? インプレッサの1.6Lモデルが発売開始。

2016年末発売予定とされていた新型スバル・インプレッサの1.6Lモデル。12月20日に発売を開始されることが発表されました。

価格は、5ドアのSPORT、4ドアセダンのG4ともに2WDが192万2400円、AWDが213万8400円です。

2015年11月15日に発表された発売から約1カ月の受注状況では、5ドアのインプレッサSPORTが74%、4ドアセダンのG4が82%と圧倒的に2.0Lモデルの方が高くなっていました。

2.0Lモデルが優勢なのは、どんなモデルにも言える傾向である、初期受注時は「高いグレードから売れていく」というのと、インプレッサに走りの良さを求める層が多いということではないでしょうか。

今回の1.6Lモデルの発売開始を受けて、ディーラーに試乗車が配備されれば、1.6Lエンジン搭載車のシェアも増えそうです。コアなファンだけでなく、他メーカーからの買い替えを促したいスバルとしても1.6Lモデルの成功は欠かせないはず。

また、1.6Lモデルでも静粛性の高さや広くなった室内などの新型の強みは2.0Lモデルと同じで、街中中心の乗り方であれば115ps/148Nmというエンジンスペック(2.0Lは154ps/196Nm)でも不足はないでしょう。1.6Lエンジンはポート噴射ではありますが、「直噴化しないギリギリ」のところまで性能を高めたそうですからCVTを含めたパワートレーンの進化も享受できます。

なお、用意されるボディカラーは「クリスタルホワイト・パール(3万2400円高)」、「アイスシルバー・メタリック」、「クリスタルブラック・シリカ」、「ダークグレー・メタリック」、「ピュアレッド」、「ダークブルー・パール」、「クォーツブルー・パール」の計7色。

200万円を切る(2WD)車両価格からいっても、モデルライフが進むに従って1.6Lエンジン車の存在感が高まりそうです。

(塚田勝弘)


1.6は既存のマイナーチェンジエンジンで2.0は直噴化をした事で差別化は出来ているけどどうなんだろうかね?乗り味も含めて価格を考慮しての販売戦略はどうなることやら
Posted at 2016/11/28 23:06:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2016年11月28日 イイね!

辞めさせられる人がいれば引き抜かれる人もいる

VWが大規模リストラ、最大2万3000人削減へ---ドイツ

フォルクスワーゲンは11月18日、ドイツ国内で大規模なリストラ計画を発表した。

フォルクスワーゲンについては2015年9月、米国で排ガス不正問題が発覚。欧州でも、同様の問題が明らかになった。リコール(回収・無償修理)や訴訟に関係して、多額の費用が必要とされている。

そんな中、フォルクスワーゲンは、排ガス不正問題以降、初となる大規模なリストラ計画を発表。その主な内容は、ドイツ国内の従業員を、2020年までに最大で2万3000人削減するというもの。

2万3000人の削減は、早期退職や自然減で実現する見通し。強制的な解雇は行わない。その一方、電動化技術など将来への投資は継続し、9000名の雇用を創出する。

フォルクスワーゲン乗用車ブランド取締役会のヘルベルト・ディース会長は、「将来に向けた協定によって、フォルクスワーゲンは大きく前進していく」と述べている。


アウディ、ボルボ副社長をヘッドハント---技術開発部門の役員に

ドイツのアウディは11月24日、技術開発部門の取締役に、ピーター・メルテンス氏を起用すると発表した。

ピーター・メルテンス氏は、1961年生まれ。最近まで、アウディと競合するスウェーデンの高級車メーカー、ボルボカーズの研究開発担当の上級副社長を務めていた。

ピーター・メルテンス氏の自動車産業での経歴は1990年、メルセデスベンツから始まる。2002年には、オペルに移籍。2010年には、ジャガー・ランドローバーの重役に就任する。

また、同氏は2011年3月、ボルボカーズの研究開発担当の上級副社長に。ボルボカーズでは、主に新技術の開発を主導してきた。

アウディ取締役会のルパート・シュタートラー会長は、「ピーター・メルテンス氏は自動車産業において、技術的そして国際的な経験が、非常に豊富」とコメントしている。


強制はしないと言っているけどどうなんでしょうかね~

ボルボの人もどうなるんだろうか
Posted at 2016/11/28 22:39:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記

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「マングスタ以降が…なので60年と言われてもなぁ http://cvw.jp/b/238718/42879168/
何シテル?   05/21 21:48
初めまして。 インプレッサG4に代替を致しました~ 自分色に染めて行こうと思います 燃費を気にする割にアクセル踏んじゃうんですよ~ バトンに関し...

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