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2016年11月04日 イイね!

かわりにアウディとかが出てきてくれるとか無いもんね…

かわりにアウディとかが出てきてくれるとか無いもんね…フォルクスワーゲン、WRC撤退を決定

欧州の自動車最大手、フォルクスワーゲンは11月2日、2016年シーズンをもって、WRC(世界ラリー選手権)から撤退すると発表した。

今回の決定は、同社の新たなモータースポーツ戦略の一環。2017年以降は、カスタマースポーツ活動を最重視していく。

10月末、英国で開催されたWRC第12戦「ラリーGB」において、フォルクスワーゲンのセバスチャン・オジェ選手が優勝。フォルクスワーゲンは2016年シーズンのWRCにおいて、マニュファクチャラーズとドライバーの両部門でのタイトル獲得を確定させたばかり。

それだけに、2016年シーズン限りでのフォルクスワーゲンのWRC撤退の衝撃は、大きいといえる。

フォルクスワーゲンの技術開発担当、フランク・ウェルチ取締役は、「フォルクスワーゲンブランドは、大きな挑戦に直面している。フォルクスワーゲン市販車の電動化を拡大させるうえで、重要な将来の技術にすべての努力を集中させる必要がある」と述べている。




4連覇中のフォルクスワーゲンがなぜWRCから撤退するのか?

公式にはモータースポーツ活動の再編成だが……

WRC第11戦のフランスでセバスチャン・オジェが今季4勝目を獲得し、ドライバーズ部門で4連覇を達成するほか、続く第12戦のイギリスでもオジェが5勝目を果たしたことでマニュファクチャラーズ部門でも4連覇を制覇。

まさにフォルクスワーゲンは2013年にデビューして以来、ポロRを武器にWRCで黄金期を築いてきたが、11月2日、フォルクスワーゲンは2016年を最後にWRCでの活動を終了することを発表した。

撤退の理由について「車両レンジの電子化が拡大していくなか、将来のテクノロジーに重点を置かなければならない。WRCで成功を収めた今、フォルクスワーゲン・モータースポーツを再編成し、将来の車両技術に関して専念していく」と発表し、今後はEVモデルの開発に集中。

同時に「カスタマーレーシングに重点を置く。サーキットレースでのゴルフGTI TCR、ラリークロスでのビートルGRCのほか、新たにR5規定のポロを開発する」と付け加えていることから、カスタマー用のマシン開発を実施する見込みだ。

つまり、公式発表によればWRCから撤退する理由は、あくまでもモータースポーツ活動の再編成となっているが、2015年の排ガス規制不正問題が影響したことは想像に難くない。

2016年からフォルクスワーゲンは活動予算を縮小した上でWRCに参戦し、3月には2019年までの活動継続を発表していが、巨額の制裁金を前に活動プランの見直しを迫られたのだろう。同時に内外に向けた姿勢として自粛する必要があったに違いない。

レギュレーションが一新され、新型のWRカーで争われる2017年もフォルクスワーゲンは2000年および2002年のチャンピオン、マーカス・グロンホルムをテストドライバーに起用し、積極的に開発テストを実施。

抜群の戦闘力が伝えられていただけに2017年のWRCでもフォルクスワーゲンが優勝候補の最右翼と思われていたのだが、活動を休止することからWRCはシトロエン、ヒュンダイ、フォードの有力カスタマーチームであるMスポーツ、そしてニューカマーのトヨタによる戦国時代が幕を開けるに違いない。

ちなみにフォルクスワーゲンのエース、オジェを筆頭にチームメイトのヤリ-マティ・ラトバラ、アンドレアス・ミケルセンは引退を表明せず、ラリー活動の継続が見込まれているだけに、各ワークスチームへの移籍を含めて、その去就が注目されている。

(文:廣本 泉/写真:Red Bull Content Pool・Ford[Marcus Grönholm])




あれ?そういえば最近シュコダはどうだったんだっけ??
もうディーゼルの影響がこんなところにも出ちゃうんだからイヤになっちゃうよ
Posted at 2016/11/04 23:17:15 | コメント(2) | トラックバック(0) | フォルクスワーゲン | 日記
2016年11月04日 イイね!

個人的にはコメントで書かれている車種の方が面白いのがネ

個人的にはコメントで書かれている車種の方が面白いのがネ全日本GT選手権でファンを熱狂させた懐かしのマシン3選

市販モデルでもクルマ好きが憧れたマシンたち

日本最高峰の箱車レース「SUPER GT」。その前身は1994年から2004年まで日本のスポーツカーの頂点を争うレースとして「全日本GT選手権(以下:JGTC)」と呼ばれていた。とくに1994年から2000年までに出場していた時代を象徴するマシン達は、今見ても感動を覚える車種ラインアップだった。

(1)日産スカイラインGT-R(R33)

1994年のJGTCでデビューを果たしたインパル・カルソニックスカイラインGT-R。星野一義選手、影山正彦選手がドライブしていた。当時、ポルシェ911(タイプ964)やフェラーリF40が出場していたにもかかわらず連勝を遂げたマシンだ。1996年からはマクラーレンF1GTRが参戦し、苦戦したものの1998年からは復活し、シリーズチャンピオンを獲得した。

(2)マクラーレンF1GTR

開戦から2年目の1996年からJGTCに参戦をした「ラーク・マクラーレンF1GTR」は、6戦中4勝を挙げた。その前年の1995年にル・マン24時間で優勝もしているマクラーレンF1GTRは、400馬力にパワーダウンしたものの国産車勢が追いつけなかったスーパーマシンといえる。

(3)フェラーリF40

1994年にチーム・タイサンがもち込んだ車両は、バブル期に新車価格を大幅に上まわる価格の2億5000万円で取引されたフェラーリF40だった。開幕戦の富士スピードウェイ決勝では13番手からスタート。結果は3位入賞し、フェラーリファンならずとも「サーキットを走るフェラーリはカッコいい」と思された瞬間だった。


マクラーレンF1は標準車の段階で636馬力だし、F40でも標準車で478馬力だったわけで
それを国産車と同じ土俵で競らす為に競技用にしながらも馬力を落とされた仕様だった事を考慮してもある意味出ることに意味があったクルマだろう

んで本文はR33ってなってるけど添付されているのはR32のJGTC仕様かな?コメントで書いている人いるけど

それよりも
tor*****|2016/11/04 07:11
個人的な懐かしGTマシン

1位 テストで引っ込んだマセラティMC12(2006年)

2位 ラリーでも無いのに出場したランチア037(1994年)


3位 市販されてないのにGTカーにされたホンダHSV-010(2010年〜2013年)


gra*****|2016/11/04 13:46
予選通過出来なかったHKS・CLK。

このあげてくれているクルマは確かにいろんな意味で興味深いクルマたちだったな~
って037が走ったことを知っている人がいたことにビックリだw
Posted at 2016/11/04 22:57:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2016年11月04日 イイね!

ついに完成していたんだね~流石にボンネットは付かないんだね…

ついに完成していたんだね~流石にボンネットは付かないんだね…フェラーリエンジン積んだ86がドリフト

「トヨタ86(海外名“GT86”)」に「フェラーリ458イタリア」のV8エンジンを換装した「GT4586」の映像が話題を集めている。10月31日の公開からすでに視聴回数は16万回を超え、大きな反響を呼んでいる。

ではなぜ、この映像がウケているのか。ひとつには「86」にフェラーリのエンジンを積むというその大胆さがウケているのだろう。4気筒のエンジンスペースにV8を無理やり押し込み、さらにボンネットを取り払ってしまう強引さ。その作業はけっして容易ではないはずだが、困難に挑み、克服したチャレンジ精神は賞賛に値するだろう。

その結果、「GT4586」はフェラーリ458イタリアから最高出力578ps、最大トルク540Nmの強力なアウトプットを受け継いだ。そして、その出来上がったマシンで、458イタリアを軸にしてドーナツターンをキメるというのが、この映像の見せ場となっている。

フロントは明らかにノーマルの86に比べて重いはずだが、2倍以上に増えたパワーを持ってすれば、パワードリフトはお手のモノ。「GT4586」はドーナツターンをきれいにキメて、ストリートへと繰り出していった……。




【SEMAショー16】トヨタ 86 にフェラーリV8エンジン搭載…プロジェクト完成

11月上旬、米国ラスベガスで開催されたSEMAショー16。同ショーにおいて、トヨタ『86』にフェラーリのエンジンを載せた『Gumout GT 4586』が初公開された。

このプロジェクトは2016年7月末、米国のプロドリフトドライバー、ライアン・トゥレック選手を中心に立ち上げられたもの。トヨタ86に、大胆にもフェラーリのV8エンジンを移植するという内容。

移植されたのは、フェラーリ『458イタリア』用のV型8気筒ガソリンエンジン。458イタリアは、直噴4.5リットルV8ガソリンエンジンをミッドシップに搭載。最大出力570ps/9000rpm、最大トルク55.1kgm/6000rpmを引き出す。0-100km/h加速は3.4秒、最高速は325km/hと世界屈指のパフォーマンスを実現していた。

このエンジンを、トヨタ86の2.0リットル水平対向4気筒ユニットに代えて搭載。車名の「4586」とは、フェラーリ『458』とトヨタ86の造語となる。

このGumout GT 4586が完成し、SEMAショー16で初公開。ボンネットフードを取り付けず、フェラーリエンジンがむき出しとなった姿は、迫力満点。もともと、フェラーリのミッドシップに積まれていた同エンジンだけに、86のフロントバンパーの左右から、排気パイプが出ている様子も見て取れる。



エンジンスペックを考えればベース車の3倍近いんだからね~よくもまあ載せたもんだよ
Posted at 2016/11/04 22:45:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2016年11月04日 イイね!

アメ車はこういうハッちゃけたのが良いんだけど仮想敵がジュリア?

アメ車はこういうハッちゃけたのが良いんだけど仮想敵がジュリア?シボレー カマロ、650馬力の「ZL1」がニュルアタック…アルファ ジュリア 超えた

米国の自動車最大手、GMのシボレーブランドは10月24日、新型『カマロ ZL1』がドイツ・ニュルブルクリンク北コースにおいてタイムアタックを行い、7分29秒60を計測した、と発表した。

新型カマロ ZL1は2016年3月、米国で開催されたニューヨークモーターショー16で初公開。カマロ ZL1は、新型『カマロ』のサーキット走行にも対応した高性能グレード。

新型カマロ ZL1では、エンジンのさらなるパワーアップを実施。「LT4」型6.2リットルV型8気筒スーパーチャージャーは、最大出力が650hp、最大トルクが89.9kgmまで引き上げられた。トランスミッションは6速MTが標準。オプションで、新開発の10速ATも選択できる。

外観は、専用のボンネットやバンパーが、アグレッシブな雰囲気を演出。ブレーキはブレンボ製。タイヤはグッドイヤーの「イーグルF1スーパーカー」で、サイズはフロント285/30ZR20、リアが305/30ZR20。サスペンションは、専用チューンのマグネティックライド。車両重量は先代比で、約90kg軽量化している。

今回シボレーは、新型カマロ ZL1でニュルアタックを敢行。その結果、7分29秒60を計測した。このタイムは先代比で、11秒67もの短縮。他車との比較の一例としては、新型アルファロメオ『ジュリア』の最強グレード、「クアドリフォリオ」が2015年に計測した7分39秒を上回る結果となった。


確かにFRのスポーツセダンでV6ツインターボで510馬力ってスペックとニュルでのラップタイムを考慮するとって事なのかな?

そんな事よりもエンジンのスペックとか標準は6MTなんだけどATを選択すると10ATになるとかw
専用チューンのマグネティクライドの方が興味深いかな
Posted at 2016/11/04 21:26:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記

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