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2021年09月05日

空冷オイルクーラーはCVT用なのかな?ローギアード化されたミッション+2.5LのNAっていうのもあえてのCB18とかハイブリッドにはしないんだね

空冷オイルクーラーはCVT用なのかな?ローギアード化されたミッション+2.5LのNAっていうのもあえてのCB18とかハイブリッドにはしないんだね スバルがフォレスター「ウィルダネス」を米国で発表。スバルSUVの個性を際立たせたシリーズの第2弾

2021年9月2日(米国現地時間)、スバルはSUVのフォレスターに北米専用車の「フォレスター Wilderness(ウィルダネス)」を設定して米国で発表した。

専用の内外装や充実した装備でSUVとしての個性を際立たせる
スバルは、SUVの個性をさらに際立たせる「ウィルダネス」シリーズの第1弾として、2021年3月にアウトバックに北米専用車の「アウトバック ウィルダネス」を設定した。今回の「フォレスター ウィルダネス」は、これに続く第2弾となる。

安心感や走りの愉しさといった、フォレスターが従来から提供し続ける価値はそのままに、タフでラギッドなキャラクターに磨きをかけたデザインと、走破性や機能性の強化により、個性をさらに際立たせた。

その特徴のひとつは、機能性の高さとそれを表現したデザインだ。ボディ全周に渡って装着したブラックカラーのプロテクションパーツは、立体的な造形でたくましさを表現するとともに、車体を保護する役割も兼ね備えている。また、標準モデルに対して幅を約20mm拡大したルーフレールは、最大積載量を増やすとともに、片側3カ所のレッグ部分にそれぞれロープ穴を設けて機能性を強化している。このレッグ部分には、アナダイズドイエローのアクセントカラーを配している。

インテリアも、アナダイズドイエローをアクセントに、ブラックとグレーのダークトーンで全体をコーディネートしている。撥水性のある表皮を使用したシートなども採用し、アウトドアでも気兼ねなく使える機能性を備えている。

パワーユニットは、日本仕様には設定されていない2.5Lの水平対向4気筒 直噴エンジンを搭載。レシオカバレージを拡大し、ファイナルギヤ比をローギヤ化したリニアトロニック(CVT)を組み合わせることで、駆動力を高めた。また、空冷オイルクーラーを追加して、標準モデルの2倍に当たる3000ポンド(約1360kg)の牽引能力を実現している。

足まわりには、不安定な路面でも高いグリップ力を発揮するオールテレーンタイヤを装着。さらに、サスペンションに専用コイルスプリングを採用することで、最低地上高を9.2インチ(約233mm)まで拡大し、悪路走行時の安心感を高めている。また、サスペンションセッティングによりコーナリング時のロール角を抑え、オンロードでの軽快でスポーティな走りも両立している。

スバルは2018年に発表した中期経営ビジョン「STEP」の中で「SUVラインアップの強化」を掲げており、このウィルダネス シリーズはSUVラインアップ強化を具現化したモデルのひとつだ。気になるのは日本仕様への設定だが、アウトバック、フォレスターとも、現段階では未定のようだ。(ここで掲載している写真は、すべて米国仕様のもの)



新型フォレスター・ウィルダネス登場! 歴代最強の悪路走破性能か

9月2日、スバルの北米法人は、SUVの「フォレスター」に、悪路走破性を高めた「ウィルダネス」を設定、発表した。

最低地上高は233mm!

ウィルダネス・シリーズは、悪路走破性を高めたモデル。第1弾は新型「レガシィ・アウトバック」に設定され、フォレスターは第2弾になる。

サイドシルやホイールアーチなどに、ブラックの樹脂製プロテクションパーツを装着、タフな印象を高め、かつボディを保護する。標準モデルより幅を約20mm拡大したルーフレールは、最大積載量を増やすとともに、ロープ穴を設け機能性を強化した。

サスペンションは専用コイルスプリングを採用。最低地上高は9.2インチ(約233mm)で、標準モデルの220mmから約13mmアップした。タイヤは、横浜ゴム製のオールテレーンタイプの「GEOLANDAR」だ。

サスペンションセッティングも見直され、コーナリング時のロール角を抑制。オンロードでの軽快でスポーティな走りも楽しめるという。

シート表皮には撥水性の高い「Star Tex」という素材を使う。ステアリング・ホイールや、シフトレバーの一部はイエローゴールドになる。オプションで、harman/kardonのプレミアムサウンド・システムや電動開閉式テールゲート、ナビゲーションシステムなどを用意。

搭載するエンジンは2.5リッター水平対向4気筒(最高出力184p/最大トルク239Nm)。標準モデルの約2倍、約1360kgの牽引能力を有する。組み合わされるトランスミッションはCVTの「リニアトロニック」で、駆動方式は4WDのみ。

新型フォレスター・ウィルダネスの価格は3万2820ドル(約360万円)。日本への導入については未定だ。

文・稲垣邦康(GQ)



フォレスターのオフロード強化モデル「フォレスターウィルダネス」北米公開。日本導入の可能性も高い!?

スバルは9月2日、フォレスターの派生モデルとなる「フォレスター ウィルダネス」を北米で発表した。フォレスターをベースに、オフロードテイストを強化し、タフな外観に仕上げたこのモデル、現状では“北米専用車”とのことだが、その発表を国内でも告知するなど、日本のマーケットでのポテンシャルを探っているようにもみえる。

同モデルの最大の特徴は外観。ボディの全周にオフロードで保護効果を高めるブラックのプロテクションモールが装着され、タフな雰囲気を醸し出すことに加え、ルーフレールもワイド化し、最大積載量を高めている。またルーフレールにはイエローのアクセントカラーを与え、存在感が高められている。

また、サスペンションに専用タイプを装着し、最低地上高を233mmにまで高めるなど本格SUV顔負けのクリアランスを確保している点も注目に値するところだ。

内装については、ブラックとグレーというダークな色調を基調とし、アクセントカラーとしてイエローを配色。シート生地には撥水性のある素材を用いることでアウトドアでの使い勝手を高めている。

エンジンは通常のフォレスター同様、2.5リッター水平対向4気筒を搭載するが、ファイナルギア比をローギアード化しつつ、カバーできる領域を拡大することで、悪路での力強さと高速燃費の両立を図っている。これもSUVらしい特徴だ。

アウトドア志向のアクティブなユーザーにとって魅力的な仕上がりとなっているフォレスター ウィルダネス。前述のように北米専用車としての発表ではあるが、国内でも要望が高まれば展開される可能性も否定できない。ぜひ国内展開も期待したいところだ。



スバル フォレスター に「ウィルダネス」、オフロード性能を強化…米国発表

SUBARU (スバル)の米国部門は9月2日、『フォレスター・ウィルダネス』(Subaru Forester Wilderness)を米国で発表した。

ウィルダネスの第一弾モデルが、2021年3月に米国で発表された『アウトバック・ウィルダネス』だ。乗用車とSUVの長所を融合させたスバルのフラッグシップクロスオーバーSUVの『アウトバック』をベースに、アウトドアシーンで頼れる走破性と機能性をさらに強化し、タフでラギッドなキャラクターに磨きをかけたモデルとして登場した。

◆タフさが強調された専用のエクステリア

フォレスター・ウィルダネスは、アウトバック・ウィルダネスに続く、ウィルダネスシリーズ第二弾モデルだ。安心感や走りの楽しさなど、『フォレスター』が従来から提供し続ける価値はそのままに、タフでラギッドなキャラクターに磨きをかけたデザインと、走破性や機能性を強化している。

フォレスター・ウィルダネスの特長のひとつが、機能性の高さとそれを表現したデザインだ。ボディ全周に渡って装着したブラックカラーの立体的なプロテクションパーツは、たくましさを表現するとともに、車体を保護する役割も兼ね備える。大胆な六角形のブラックグリル、大型ホイールアーチクラッディング、フロントスキッドプレート、六角形のLEDフォグランプ、アンチグレアフードデカールを専用装備している。

また、標準モデルに対して幅を約20mm拡大したルーフレールは、最大積載量を増やすとともに、片側3か所のレッグ部分にそれぞれロープ穴を設けて、機能性を強化した。このレッグ部分には、アナダイズドイエローのアクセントカラーをあしらう。

◆撥水シートにアナダイズドイエローのアクセント

インテリアもアナダイズドイエローをアクセントに、ブラックとグレーのダークトーンで全体をコーディネートした。撥水性のある表皮を使用したシートも採用し、アウトドアでも使える機能性を追求している。

8.0インチのマルチメディアナビゲーションシステム、ハーマンカードン製プレミアムサウンドシステム、パワーリアゲートは、オプションパッケージとして選択できる。

最新の「アイサイト」を標準装備した。強化されたシステムは、広い視野と改良された制御ソフトウェアにより、全体的なパフォーマンスを引き上げ、より広い範囲の条件下で作動する。最新のアイサイトには、新しい自動緊急ステアリングが採用された。この新機能は、衝突前ブレーキシステムと連動して、80km/h以下の速度での衝突を回避するために、ステアリング制御を支援する。

◆最低地上高を約233mmまで引き上げ

パワートレインには、直噴2.5リットル水平対向4気筒ガソリンエンジンを搭載する。最大出力は182hp、最大トルクは24.3kgmを引き出す。レシオカバレージを拡大し、ファイナルギア比をローギア化したCVTの「リニアトロニック」を組み合わせることで、駆動力を高めている。また、空冷オイルクーラーを追加することで、標準モデルの2倍に当たる約1360kgの牽引能力を確保した。駆動方式はシンメトリカルAWDだ。

足回りには、不安定な路面でも高いグリップ力を発揮するヨコハマ製のオールテレーンタイヤ「GEOLANDAR」を装備した。マットブラック仕上げの専用17インチアルミホイールと組み合わせる。タイヤの側面には、白い文字がエンボス加工された。スペアタイヤは、フルサイズタイヤが標準だ。

サスペンションに専用コイルスプリングを採用することで、最低地上高を約233mmまで引き上げ、悪路走破性を高めた。また、サスペンションセッティングにより、コーナリング時のロール角を抑制し、オンロードの走りも追求している。



車高爆上げ! 超ワイルドなスバル新型「フォレスター ウィルダネス」米で誕生! 悪路性能強化

■最低地上高100mm以上アップで悪路走破性を強化

 スバルの北米法人は、「フォレスター ウィルダネス」を2021年9月2日に発表しました。

 フォレスター ウィルダネスは、2021年3月に発表した「アウトバック ウィルダネス」(北米専用車)に続く、ウィルダネスシリーズ第2弾となるモデルです。

「プレミアム」グレードをベースとし、タフでラギッドなキャラクターに磨きをかけたデザインと走破性や機能性を強化することで、個性をさらに際立たせました。

 外観は、ブラックカラーのプロテクションパーツをボディ全周にわたって装着。立体的な造形でたくましさを表現するとともに、車体を保護する役割も兼ね備えています。

 また、高いオフロード性能を視覚的に伝えるために、大胆な六角形のフロントグリルや大型のホイールアーチクラッディング、フロントスキッドプレート、六角形のLEDフォグランプ、マットブラック仕上げのアンチグレアフードデカールなど、新しいフロントフェイスを採用しました。

 さらに、標準モデルに対してルーフレールの幅を約20mm拡大し、最大積載量が増加。ラダータイプのルーフラックは、動的耐荷重が220ポンド(約100kg)まで、駐車時には800ポンド(約363kg)まで支えることができ、大きなルーフテントを張ることができます。

 内装は、アナダイズドイエローをアクセントに、ブラックとグレーのダークトーンで全体をコーディネート。撥水性のある表皮を使用したシートなども採用し、アウトドアでも気兼ねなく使える機能性を備えました。

 フォレスター ウィルダネスのパワーユニットは、2.5リッター水平対向4気筒直噴エンジンを採用。レシオカバレージ(変速比の範囲)を拡大し、ファイナルギヤ比をローギヤ化したリニアトロニックCVTを組み合わせることで、駆動力を向上しています。

 また、空冷オイルクーラーを追加することで、標準モデルの2倍に当たる3000lbs(約1360kg)の牽引能力を実現しました。

 足回りには、ホワイトレターのエンボス加工を施したオールテレーンタイヤ(ヨコハマ ジオランダー)を装着。不安定な路面でも高いグリップ力を発揮します。

 さらに、サスペンションに専用コイルスプリングを採用することで、最低地上高を9.2インチ(約233mm)まで拡大(ベースモデル:8.7インチ/約220mm)。悪路走破性を高める「X-MODE」も備わり、オフロードでの安心感を高めました。

 また、サスペンションセッティングによりコーナリング時のロール角を抑制。オンロードでの軽快でスポーティな走りも両立しています。

※ ※ ※

 フォレスター ウィルダネスの発表と同時に、フォレスター 2022年モデルも発表。フロントフェイスやグリル、ヘッドライト、フォグランプカバーなど、力強いデザインへと一新しました。

 さらに、最新の「アイサイト・ドライバー・アシスト・テクノロジー」を標準装備。視野の拡大や制御ソフトの改良をおこない、より幅広い条件で作動するように性能が向上しています。

 上級グレードグレードでは、プリクラッシュブレーキシステムと連動して、時速50マイル以下での衝突を回避するためのステアリング制御を支援する「オートマチック・エマージェンシー・ステアリング」が新たに加わりました。

 パワーユニットは全車2.5リッター水平対向4気筒直噴エンジン(最高出力182hp/最大トルク176lb-ft)とリニアトロニックCVTを組み合わせ、駆動方式はシンメトリカルAWDです。

 最大3000ポンド(約1369kg)のけん引力を持ち、トレーラー・スタビリティ・アシストを標準装備しています。

 フォレスター 2022年モデルの北米での価格は、2万5195ドルから3万5295ドル(約277万円から約388万円)、ウィルダネスは3万2820ドル(約361万円)です。

 北米では2021年10月に発売される予定です。



「日本でも売って!」の声多数 改良フォレスター&新型アウトバック“ウィルダネス”に熱視線

新型アウトバック発表…「ウィルダネスないの?」

 2021年8月に「フォレスター」の大幅改良モデルを発売、そして9月2日(木)には7年ぶりとなる「レガシイ アウトバック」の新型を発表と、スバルが相次ぎSUVで販売攻勢をかけています。
 
 そうしたなか、SNS上では、両車種の日本未発売モデルに注目が集まっています。

 それは「ウィルダネス」と呼ばれる北米展開のカスタムモデル。今回の新型アウトバックは、北米では2020年に発表されており、さらに2021年3月に「アウトバック ウィルダネス」が追加されています。

 ウィルダネスは大きなタイヤで車高を上げたうえで、悪路走破性を高めたパワートレインやサスペンションを装備。極太のルーフレールや、ボディ下部の全周にわたって施された黒のプロテクションなど、いかにもオフロード車といったスタイリングに人気が集まっていると考えられます。

 しかし、日本でこのほど発表された新型アウトバックのラインナップにウィルダネスはありませんでした。「日本に導入されないの?」といった声が上がっていたところ、その翌日、9月3日(金)にはさらに北米で「フォレスター ウィルダネス」が発表。両モデルともいよいよ「日本で売って!」の声が高まっています。

 8月の大幅改良でフロントフェイスが刷新されたフォレスターは、むしろ「ウィルダネスの方が現行に似合っている」「こっちが本命だろ」といった意見も。さらには、日本ならばより小型(インプレッサがベース)な「『XV』のウィルダネスを」と期待する声も見られます。




【荒野を冒険】スバル・フォレスター・ウィルダネス 北米で発表 外装/内装/詳細は?

アウトバックに次ぐ冒険仕様

編集:AUTOCAR JAPAN編集部

スバルは、北米専用車「フォレスター・ウィルダネス」を現地時間2021年9月2日に米国で発表した。

「フォレスター・ウィルダネス」は、2021年3月に発表した「アウトバック・ウィルダネス」(北米専用車)に続く、ウィルダネスシリーズ第2弾となるモデル。

安心感や走りの楽しさといった、「フォレスター」が提供し続ける価値はそのままに、タフでラギッドなキャラクターに磨きをかけたデザインと、走破性や機能性の強化により、個性をさらに際立たせた。

「フォレスター・ウィルダネス」の特徴の1つは、機能性の高さとそれを表現したデザイン。

ボディ全周に渡って装着したブラックカラーのプロテクションパーツは、立体的な造形でたくましさを表現するとともに、車体を保護する役割も兼ね備えている。

また、標準モデルに対して幅を約20mm拡大したルーフレールは、最大積載量を増やすとともに、片側3か所のレッグ部分にそれぞれロープ穴を設け機能性を強化。

このレッグ部分には、アナダイズドイエローのアクセントカラーを配置した。

内装も同色をアクセントに、ブラックとグレーのダークトーンで全体をコーディネート。

撥水性のある表皮を使用したシートなども採用し、アウトドアでも気兼ねなく使える機能性を備えている。

パワートレインは、2.5L水平対向4気筒直噴エンジンを採用。

レシオカバレージを拡大し、ファイナルギア比をローギア化したリニアトロニックを組み合わせることで、駆動力を高めた。

また、空冷オイルクーラーを追加することで、標準モデルの2倍に当たる3000lbs(約1360kg)の牽引能力を実現。

足まわりには、不安定な路面でも高いグリップ力を発揮するオールテレーンタイヤを装着。

さらに、サスペンションに専用コイルスプリングを採用することで、最低地上高を9.2インチ(約233mm)まで拡大し、悪路走行時の安心感を高めた。

また、サスペンションセッティングによりコーナリング時のロール角を抑制。オンロードでの軽快でスポーティな走りも両立した。

スバルは今後もSUVラインナップを強化していくという。
ブログ一覧 | 富士重工 | 日記
Posted at 2021/09/05 23:16:07

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