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2020年04月25日 イイね!

300SLRっていうある意味でのベースがあるんだもんね

300SLRっていうある意味でのベースがあるんだもんね【スーパーカー年代記 059】高級車メーカーとレース界の名門がコラボしたメルセデス・ベンツ SLRマクラーレン

クルマ好きなら一度は憧れたことがあるだろうスーパーカー。その黎明期から現代までをたどる連載企画。第59回は「メルセデス・ベンツ SLRマクラーレン」だ。

メルセデス・ベンツ SLRマクラーレン(2004-2009年)
1999年のデトロイト モーターショーで、メルセデス・ベンツは「ビジョンSLR」という、1950年代の名車300SLRをリスペクトしたスーパースポーツカーのコンセプトモデルを発表。その年のフランクフルト モーターショーではロードスター バージョンを発表した。いずれも近い将来の市販が決定していたが、日の目を見たのは4年後のことだった。

2003年のフランクフルト モーターショーで発表されたスーパースポーツクーペの名は「SLRマクラーレン」。その名が示すとおり、当時F1グランプリでパートナーだったマクラーレンが開発に協力し、実際の生産もイギリスにあるマクラーレンの工場で行われた。基本的なスタイリングはビジョンSLRと大きく変わっていないが、ドアの開閉方式やエアアウトレットなどが変更されている。

CFRP製のモノコックタブを基本構造体とし、さらにリアフェンダーやルーフ部までCFRP製パネルで成形し、タブの前方にはアルミニウム製のサブフレームが接合され、パワーユニットがマウントされる。さらにその前方にはCFRP製のクラッシュボックスが組み合わされている。

フロントに搭載されるエンジンは、5.5L V8の3バルブSOHCにスーパーチャージャーを装着し、最高出力は626ps、最大トルクは79.6kgmというパワースペックを発生する。このユニットは、メルセデスAMGがSLRマクラーレンのために専用開発したものだ。組み合わされるミッションは5速AT。0→100km/h加速は3.8秒と発表されていた。

ブレーキディスクにはカーボンセラミック製を採用し、電子制御のSBC(センソトロニック ブレーキ コントロール)も組み合わせ、車速が120km/h以上で走行時にはこれに連動するエアブレーキもリアエンドに備えていた。

日本でも2004年10月から発売され、当時の価格は5775万円だった。また、ビジョンSLR同様にロードスターも2007年には発表された。エンジンを650ps/83.6kgmにパワーアップした「722エディション(722は1955年のミッレミリアで優勝したスターリング・モスがスタートした時刻の7時22分に由来する)」、およびそのロードスター、さらに722をベースにしたワンメイクレース仕様の「722GT」、そして2009年には75台限定の「SLRスターリング・モス」とバリエーションを進化させた。

メルセデス・ベンツ SLRマクラーレン 主要諸元
●全長×全幅×全高:4656×1908×1261mm
●ホイールベース:2700mm
●重量:1768kg
●エンジン種類:90度V8 SOHCスーパーチャージャー
●排気量:5438cc
●最高出力:626ps(460kW)/6500rpm
●最大トルク:780Nm/3250-5000rpm
●駆動方式:FR
●トランスミッション:5速AT
●タイヤサイズ:前245/40R18、後295/35R18
●当時の価格:5985万円
Posted at 2020/04/25 22:42:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | メルセデスベンツ | 日記
2020年04月13日 イイね!

前のスパイショットからも仕様変更を続けているな

前のスパイショットからも仕様変更を続けているな700馬力の雪上ドリフト!メルセデスAMG GT R「ブラックシリーズ」最新プロトが進化

メルセデス『AMG GT』シリーズ最強となる、『AMG GT R ブラックシリーズ』最新プロトタイプをカメラが捉えた。

豪雪のスカンジナビアで捉えたプロトタイプは、バンパーサイドのウィングレットに代わり、新たにコーナーエアインテークを追加、以前捉えた開発車両から変化がみられるほか、フロントフェンダー後部のエアアウトレットが削除されている。

しかし、リップスポイラーをはじめ、パナメリカーナグリルを備えるワイドなグリル、ボンネットフードのエアベント、巨大なダブルリアウィング、リアディフューザーやクワッドエキゾーストシステムなど、そのアグレッシブなエクステリアはそのままだ。

パワートレインは、『AMG GT63S 4ドアクーペ』と共有するAMG伝統の4.0リットルV型8気筒ツインターボエンジンで、ブーストアップにより最高出力は700ps以上を発揮。車重は「GT R Pro」とほぼ同じ1575kgとなるだろう。0-100km/h加速は「GT R」と「GT R Pro」が3.6秒なのに対して、ブラックシリーズは3秒のハイパフォーマンスとなる。

撮影したカメラマンによると、プロトタイプは広大な雪上でド派手なドリフトを何度も見せ、ドライバーが楽しんでいるようだったという。

ワールドプレミアは、コロナウィルスの影響がない限り、2020年内が有力だ。

((

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)))
Posted at 2020/04/13 21:43:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | メルセデスベンツ | 日記
2020年04月11日 イイね!

ピストンやタービンを製造しているところで製造してくれるんだね

ピストンやタービンを製造しているところで製造してくれるんだねメルセデスF1が開発に協力した呼吸補助装置『CPAP』、設計図をメーカー向けに公表へ

 メルセデスは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の患者に使用するための呼吸補助装置の設計図を、メーカー向けに公開すると発表した。この呼吸補助装置は、ブリックスワースにあるメルセデスのハイパフォーマンス・パワートレインズ部門(HPP)が開発に関わったものだ。

 世界的流行を見せている新型コロナウイルスと闘うために、メルセデスはイギリスに拠点をおく他のF1チームと協働しながら、自社の設備を活用している。

 ブリックスワースにあるHPPでは、通常はチームのパワーユニット(PU)を設計、開発している。今回HPPは、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(UCL)の技師やユニバーシティ・カレッジ病院(UCLH)の臨床医と連携して、『UCL-Ventura』と呼ばれる持続的気道陽圧(CPAP)機器を記録的なスピードで開発した。患者の呼吸が酸素マスクだけでは十分行えない場合に、この呼吸補助装置を使うことで、より楽に呼吸できるようになるという。

 この呼吸補助装置は、非常に短い時間のなかで開発された。最初の開発会議が行われてから1台目の生産までに要した時間は、100時間にも満たなかった。しかも製造に必要な詳細情報は、すべてのメーカーに向けて、UCLのライセンス許諾に関するウェブサイト上で公開されている。

 メルセデスAMGハイパフォーマンス・パワートレインズのマネージング・ディレクターを務めるアンディ・カウエルは、「このプロジェクトが発表されて以降、世界中から驚くほど多くのCPAP機器に関する問合せを受けた」と述べた。

「設計図と製造仕様書を公開することにより、世界中のメーカーが素早くかつ大量にこの機器を生産でき、世界規模でCOVID-19に立ち向かうためのサポートになる」

 UCLHやロンドンの他の病院でUCL-Venturaを使用した患者の状態に対する評価を受けて、イギリス政府は1万台を発注した。メルセデスのブリックスワースの施設では、通常F1用のピストンとターボチャージャーを生産する40の設備を使って、CPAPの製造が行われている。

 メルセデスは、ブリックスワースの施設全体が「今回の需要に対応すべく生産設備を新たな用途に割り振った」としている。

 UCLのマイケル・アーサー学長兼学部長は、「今回のプロジェクトにより、大学、病院、産業界が団結して国益のために動けば、途方もない成果を挙げられることを証明できた」と語った。

「これらの機器は、患者を集中治療室に入れずに対応するうえで大きな役割を果たす。しかもUCL、UCLH、HPPの緊密な連携作業のおかげで、わずか数週間で生産にこぎつけることができた」

「UCLコミュニティは、今回の大成功をもたらしたチームの全員を大変誇りに思う」
Posted at 2020/04/11 09:30:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | メルセデスベンツ | 日記
2020年04月10日 イイね!

このサイズのコンパクトなオープンボディにV8だからね〜良いよね

このサイズのコンパクトなオープンボディにV8だからね〜良いよね【AMG製NA V8サウンドを我が手に】メルセデスSLK 55 AMG 英国版中古車ガイド

ハイパワーで重たいエンジンだからこそ

text:John Evans(ジョン・エバンス)

translation:KENJI Nakajima(中嶋健治)


中古車を選ぶ場合、できるだけ多くの情報を売り手から聞き出したい。紹介用の写真からでも、状態を推測できることがある。

筆者が見つけた、2005年式のメルセデス・ベンツSLK 55 AMGを例に挙げてみよう。価格は1万3995ポンド(188万円)で、走行距離は14万4000kmほど。英国では概して長距離を走るから、走行距離は多めだ。

写真は、手入れされた所有者の敷地で撮影されているようだ。きれいに刈り込まれた生け垣に沿って、クルマ用の道が伸びている。おそらく売り手自慢の自宅だろう。

売りに出ているクルマも、オーナーは誇りに思って乗ってきた様子。紹介文には「エンジンオイルは、モービル1かシェルVパワーを選んできました。16本のプラグを最近すべて交換しています」 

「整備記録も完全に残っています。バリオルーフの動作は完璧。ゴム製のシール部分も、柔軟性を保てるケア剤を定期的に塗っています」 と記してある。

トランスミッションのバルブボディ、エンジンマウント、フロント・ウイッシュボーン、シャシー・ブッシュ、ショックアブソーバーが交換済み。指摘する場所はなさそうだ。

SLK 55 AMGは重いクルマで、フロントサスペンションへの負担は大きい。ウイッシュボーンへの負荷も無視できない。エンジンマウントがヘタると、不具合を招く原因となる。ダンパーのオイル滲みやリアスプリングの破損は、R171型SLKに共通する弱点。

7速ATは手間いらずなユニットではない。新しいバルブボディに変えても不思議ではない。売り手も良い状態だと書いているが、ちゃんと理解して維持していることが伺える。

思わず虜になるAMG製V8エンジン

メルセデス・ベンツSLK 55 AMGが発売されたのは2004年。5.4Lという大排気量の自然吸気V8エンジンを搭載し、360psを発揮した。パドルシフト付きの7速ATを介して、後輪を駆動する。

AMG専用のボディに18インチ・アルミホイール、専用サスペンション、4本出しのマフラーなどが標準装備。欲しいオプションは、ハーマン・カードン製のオーディオと、エアスカーフと呼ばれた首元のヒーターだろう。

当時4500ポンド(60万円)で選べた、AMGパフォーマンス・パッケージも嬉しいオプション。コンポジット・ブレーキに引き締まったサスペンション、セパレートリムのアルミホイールがセットになる。スピードリミッターも249km/hから280km/hへと緩くなる。

2年後の2006年、ハードコアなブラック・エディションが登場。399psを誇った。フェンダーは広げられ、調整式のダンパーにデュアルモード付きのトランスミッション、ストラットブレース、バケットシートとリアウィングなどを獲得。

カーボンファイバー製の固定式ルーフとなり、45kgの軽量化も果たしている。当時のメルセデス・ベンツは世界中で100台以下の販売を予定しており、いま中古車として出てくる可能性は低い。

だが、英国では2007年式のクルマを見つけた。価格は2万7971ポンド(377万円)で、メルセデス・ベンツでの整備記録が揃い、走行距離はわずか4万1800kmほど。

フェイスリフトを受けたのは、生産終了2年前の2008年。見た目の違いはフロントバンパーで、両端のエアベントの形状が変わり、ヘッドライトの内側がブラックアウトされている。

同時にATの変速がクイックになり、可変ステアリングシステムを獲得。フェイスリフト前の方がフロントブレーキの性能は良いが、部品は高価だ。

同じ頃のポルシェ・ボクスターSの方が、ドライビングはシャープ。だがV8エンジンを目覚めさせれば、思わず虜になるだろう。

不具合を起こしやすいポイント

エンジン

定期的なエンジンオイル交換以外の整備記録を見る。点火プラグは16本。交換時期を確認したい。ロッカーカバーの両端にあるブリーザーホースが詰まりやすく、アイドリングが不安定になる。ヘッドカバー・ガスケットからのオイル漏れにも注意。

トランスミッション

ATフルードは6万kmごとに交換したい。フルードの量が少なくなると、オーバーヒートを起こし、クラッチが焼き付く。試乗ではすべてのギアに変速し、スムーズで異音がないかも確認する。

サスペンションとブレーキ

ブレーキディスクとパッドはとても高価。交換時期かどうかを確認する。特にフェイスリフト前のSLK 55 AMGには、フロントにブレンボ製の6ポッドキャリパーとフローティング・ディスク、リアに4ポッドキャリパーが奢られている。

エンジンは重く、フロントサスペンション・アームへの負担も大きい。ヘタるとハンドリングに影響を及ぼす。ブッシュ類やショックアブソーバーも同様。

ボディ

サビに注意。一部のクルマは、リアサブフレームが激しく腐食していることがある。

シートの後ろやスペアタイヤの下側に、水が流れ込んだ跡がないか確認する。トランクリッドのシールが変形して水が入ることがある。

電動ルーフがスムーズに動くかも確認する。長期間使用していないと、マクロスイッチがホコリやゴミで詰まり、動作不良になることがある。

インテリア

シートヒーターを確認する。座面に強い力をかけると、ヒーターが切れることがある。良くある不具合で修理費は高め。エアスカーフが付いている場合は、動作確認も忘れずに。

エンジン始動時には、すべての警告灯が一度灯り、始動後に消灯することも見ておく。

専門家の意見を聞いてみる

コリン・ジャクソン P3 AMG社代表

「2台のSLK 55 AMGを所有しています。マッドボールと呼ばれるラリーイベントに参加した記憶が大きいです。イタリアのステルヴィオ峠を、友人が運転するランボルギーニ・ガヤルドと走りました」

「マニュアルモードにして、パドルで変速して走りました。素晴らしい体験でした。2400kmを走った後でも、気持ちは新鮮なままでしたよ。特に好きなのは、排気音。運転もしやすく、乗り心地も快適です」

「いくつかのメンテナンスは必要です。適切に整備していれば、エンジンは丈夫で信頼できます。フロントサスペンションはエンジンの重みで傷みます。ブレーキにも費用がかかります。でも、もう1台欲しいと思っているくらいです」

知っておくべきこと

二酸化炭素の排出量は、288g/km。英国の場合、2006年3月以前に登録されたクルマの自動車税は325ポンド(4万4000円)だが、それ以降になると570ポンド(7万7000円)に高くなる。

いくら払うべき?

8000ポンド(108万円)~1万999ポンド(149万円)

走行距離の長いクルマが少数。大きな修復を受けているものも。

1万1000ポンド(150万円)~1万3999ポンド(189万円)

主に2005年式で複数オーナー、走行距離の多いクルマが中心。中には走行距離9万kmほどのクルマも見つかる。整備記録が揃っている場合があるが、メルセデス・ベンツでの整備でないことが多い。

1万4000ポンド(190万円)~1万6999ポンド(229万円)

状態のかなり良いクルマが出てくる。2005年式の個人売買で、正規ディーラーでの整備記録が揃った9万km台が、1万4995ポンド(202万円)だ。2008年式のクルマでも良いものが見つかる。

1万7000ポンド(230万円)~2万ポンド(270万円)

メルセデス・ベンツの正規中古車を含める、優良車両がほとんど。

英国で掘り出し物を発見

メルセデスSLK 55 AMG 登録:2005年 走行:8万8500km 価格:1万2995ポンド(175万円)

見栄えの良い、低走行距離のクルマで、内容も良い。整備は正規ディーラーだけでなく、専門店でも受けているが、すべて揃っているわけでもないようだ。安い価格に反映している。ちなみに2008年式の11万2600kmのクルマで、正規ディーラーでの整備記録が残っていると、英国では1万5500ポンド(209万円)くらい。
Posted at 2020/04/10 22:16:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | メルセデスベンツ | 日記
2020年04月05日 イイね!

どこかでV12の搭載を期待していたんだけど…流石にコンセプト通りになったね

どこかでV12の搭載を期待していたんだけど…流石にコンセプト通りになったね800馬力のスーパー4ドアクーペ誕生へ…メルセデスAMG GT に「73」、充電口も存在も確認

メルセデスAMGの4ドアスポーツクーペ、『GT』の頂点に設定される『GT 73』の開発車両を再びカメラが捉えた。

「73」の名は、パガーニ『ゾンダ』にも搭載された7.3リットルV型12気筒エンジンに由来する。1998年から2001年まで2ドアクーペ『SL』に『SL73 AMG』が設定されていた。その「73」の車名が19年ぶりに復活することになる。

スウェーデン北部で捉えたプロトタイプは、鍵型のLEDデイタイムランニングライト、大きなパナメリカーナグリルを装備。巨大なコーナーエアインテークが完全に露出しており、下に位置する『GT 63』とほぼ同じフロントエンドがみてとれる。

またクワッドエキゾーストシステムやディフューザー、バンパーもGT 63のデザインを継承しているようだ。唯一異なるのは、テールライトのすぐ下に充電ポートが隠されている点だ。多くのPHEVモデルでフロントまたはリアクォーターパネルに備えられているが、GT 73は独自のレイアウトとなっている。

充電ポートを備えていることからもわかる通り、GT 73に搭載されるパワートレインはV型12気筒ではなく、コンセプト同様に4.0リットルV型8気筒+モーターのハイブリッドモデルだ。最高出力は800馬力以上、最大トルクは900Nm以上と予想されており、0-100km/h加速3秒以内のハイパフォーマンスを誇る。

ワールドプレミアは、2020年と予想されている。
Posted at 2020/04/05 10:20:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | メルセデスベンツ | 日記

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「@うーさー トランクに切れ込み入っていて車体にウイングの足を残しながら外れてくれます(開くって表現はしなくなります)」
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