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2019年09月06日 イイね!

みんカラ:週末モニターキャンペーン【キイロビンゴールド】

みんカラ:週末モニターキャンペーン【キイロビンゴールド】Q1. キイロビンについて「使ったことがある・使ったことがない・知らなかった」
回答:前回のプレゼントにてキイロビンゴールド
PROSTAFF キイロビン キイロビン ゴールド
パーツレビューは書いてなかったですが、キイロビンも使った事があります。

Q2. 今回の使用目的は?「汚れ取り・撥水剤の前処理・決めていない」
回答:前回頂いたモノが無くなってしまったので汚れ落としをした上で撥水処理をする前準備として使いたいと思います。

この記事は みんカラ:週末モニターキャンペーン【キイロビンゴールド】 について書いています。


※質問を編集、削除しないでください。
Posted at 2019/09/06 23:01:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | プレゼント | タイアップ企画用
2019年09月06日 イイね!

やっぱりボディは艶があった方がイイよね

やっぱりボディは艶があった方がイイよね最近はスプレータイプのワックス増えてきたけど、昔ながらな固形ワックスは捨てがたい
今までジュニアとかスーパーエクスクルーシブフォーミュラーは使ったんですけどね

一度マンハッタンゴールドを使ってみたい!!

この記事は、[祝・みんカラ歴7年!モニターキャンペーン] vol,1  艶・光沢を極めた本物の“こだわり”『マンハッタンゴールド』を100名にプレゼント!について書いています。
Posted at 2019/09/06 22:47:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | プレゼント | 日記
2019年09月06日 イイね!

今回のはVRXなのね

今回のはVRXなのねブリヂストン、中国 盛泰社とのスタッドレスタイヤの特許権侵害訴訟で勝訴

ブリヂストンは9月5日、中国の大手タイヤメーカーである盛泰社に提起した特許権侵害訴訟で勝訴したと発表した。

対象となった特許権は、乗用車用スタッドレスタイヤ「BLIZZAK VRX」のトレッドパタンに関する権利。

ブリヂストンは2018年3月、同社が特許権を持つ乗用車用スタッドレスタイヤのトレッドパタンを使用してタイヤを製造・販売した盛泰社の行為は特許権侵害に該当するとして提訴。その結果2019年7月、盛泰社に対して、侵害行為の中止、専用金型の廃棄および損害賠償金80万元(約1280万円)の支払いを命じる判決が下され、今回、勝訴が確定した。


安い気がするけどこんなもんでいいのかな
立て続けだなぁ~
Posted at 2019/09/06 22:34:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2019年09月06日 イイね!

オーディオパネルのサイズに依存せず10インチっていうのは強みだよな~付けましたって感じが強いけど

オーディオパネルのサイズに依存せず10インチっていうのは強みだよな~付けましたって感じが強いけどStrada F1Xがフルモデルチェンジ。ついに10インチまできたパナソニックの大画面ナビ

2019年9月4日、パナソニックがカーナビゲーションブランド「ストラーダ(Strada)」の新製品、CN-F1X10BDやCN-F1X10Dなどを発表すると同時に、ドライブレコーダー2モデルも発表した。発売はいずれも2019年11月となる。(※実勢価格はすべて税抜き)

画面拡大だけじゃない、ストラーダの進化
パナソニックのストラーダといえば同社のプレミアムカーナビブランドで、大画面の「Fシリーズ」は画面の見やすさだけでなく多くの車種に搭載できるとして人気のモデルである。今回発表されたF1X10BDもその中のひとつで、今回のフルモデルチェンジによって10インチ画面へと拡大している。

9インチだった従来モデルのF1XVDと比較すると画面がひと回り大きくなっている。にも関わらず、ディスプレイユニットの大きさはどちらも幅240×高さ141×奥行き19mmと、1mmも違わない。近年のテレビやスマホなどの進化と同様に、枠(額縁)を薄くすることで表示&操作領域を広げたのだ。

「大きくキレイな画面」は歴代ストラーダ Fシリーズの特徴だ。新型も画面を大きくするだけではなく画質にもこだわり、広い視野角と高輝度を実現するIPS方式の液晶パネルを採用。さらにエアレス構造による反射・映り込みの抑制などを図ることで、高精細な映像を表示することができる。

従来モデルから搭載されて人気となっている、高速・有料道路で逆走検知・警告の機能は、カバーする範囲を拡大する進化を遂げている。これまでは東名高速をはじめとする都市間高速道路のJCTやSA/PAの本線合流部などが対象となっていたが、新型では首都高速や阪神高速など、都市高速道路にも範囲を広げてきたのだ。近年注目される機能だけに、気にするユーザーも多いことだろう。

このほかにも、VICS WIDEを活用した「スイテルート案内」や道路標識を事前に知らせる「安全・安心運転サポート」、ハイレゾ音源再生に対応してチューニングできる「音の匠」など、さまざまな機能を搭載するのもこのシリーズの特徴である。

ラインアップは3つある。ブルーレイディスクを再生できる機能を持ち、自宅テレビで再生するために購入した映画やドラマを車内でも楽しむことができる「CN-F1X10BD」は実勢価格で19万円前後、DVD再生機能を持つ「CN-F1X10D」で実勢価格17万円前後となっている。ちなみに、従来の9インチ画面&DVD再生機能の「CN-F1D9D」も同時にラインアップし、11万円前後という実勢価格は嬉しいところでもある。

また、多機能型のドライブレコーダーが人気な最近の需要に応えるように、前後2カメラの新製品CA-DR03TD(別売り/4万円前後)もラインアップする。ナビ画面でのドラレコ設定や地図と映像の2画面表示などといった新ストラーダとの連携はもちろん、F1.2という明るいレンズの採用により夜間撮影も得意とする。前方のみを映し出すドラレコCA-DR03D(別売り/2万5000円前後)と同時に、2019年11月上旬発売予定とされている。

新型ストラーダ F1X
CN-F1X10BD(10インチ画面・BD再生機能):オープン価格(実勢価格:19万円前後)
CN-F1X10D(10インチ画面・DVD再生機能):オープン価格(実勢価格:17万円前後)
CN-F1D9D(9インチ画面・DVD再生機能):オープン価格(実勢価格:11万円前後)

ドライブレコーダー
CA-DR03TD(前後2カメラ):オープン価格(実勢価格:4万円前後)
CA-DR03D(1カメラ):オープン価格(実勢価格:2万5000円前後)

(※実勢価格はすべて税抜き)


パナソニックのSDカーナビ、ストラーダの新モデルが大画面&高画質に。400車種以上に装着可能

パナソニック株式会社 オートモーティブ社は、SDカーナビゲーション「ストラーダ」の2019年秋モデルを9月4日に発表、11月上旬より発売を開始します。

注目は同シリーズのフラッグシップ機種となる「F1X プレミアム10」。2017年モデルから好評の、ディスプレイの上下スライド、前後チルト、左右スイング機能などはそのままに、液晶パネルを囲む枠の幅を狭くした狭額縁構造を新たに開発。従来品(9V型)からディスプレイユニットサイズを変えずに10V型を実現しました。また車種専用パネルが不要なため、業界最多となる400車種以上への取り付けが可能になりました。

外装フレームには、軽量で凹みや変形に強いマグネシウム合金を採用。電着塗装およびヘアライン処理により金属の質感を引き出し、高級感のある仕上げとしたそうです。画質面では明るく色鮮やかで斜めからでも見やすい「HDブリリアントブラックビジョン」を搭載。表示解像度を従来比2.4倍に向上し、ブルーレイ(対応モデルのみ)や地デジを10V型大画面の迫力と高精細なHD画質で再生可能としました。

音質面では専用設計のパワーアンプを新搭載。歪率を従来比約2.5倍、チャンネルセパレーションを約2.0倍改善。低音域を締めてクリアな音質とし、音の広がりや音像定位を向上させました。

安心なドライブを支援する運転サポート機能も充実。前後2カメラタイプのドライブレコーダーと連携し、カーナビ画面で各種操作や映像再生が可能に。道路標識情報などから一時停止や制限速度を知らせる機能や、高速道路/有料道路の逆走検知、警告機能なども強化されました。

■10V型モデル2機種(F1X プレミアム10)
・CN-F1X10BD(動画再生:BD、DVD)
想定価格=19万円前後
・CN-F1X10D(動画再生:DVD)
 想定価格=17万円前後


10インチ大画面カーナビ、CN-F1X10BD 400車種に搭載可/HD画質 パナソニック

10V型のストラーダ

大画面モデルが人気のカーナビゲーション市場に、新たなモデルが加わった。10インチの大画面、見やすいHD画質、400車種に搭載可能という新機種をパナソニックが発表したのだ。

新製品「CN-F1X10BD」「CN-F1X10D」は、9インチの大画面カーナビとして好評を得てきたストラーダ「Fシリーズ」が、10V型に進化したモデルである。

ブルーレイ(CN-F1X10BDのみ)と、地デジを高精細なHD画質で鑑賞できるようにしたほか、前後2カメラ式ドライブレコーダーの映像をディスプレイに連携表示させることで安全・安心性能も高めている。

400車種以上に搭載

インパネにディスプレイを埋め込んだインダッシュ式のカーナビが多いなか、画面が浮かび上がって見える「Fシリーズ」によって、大画面カーナビ市場を牽引してきたのがパナソニックだ。

カーナビ本体は2DINスペースに格納し、大画面をインパネから浮かび上がらせるという新発想により、400車種以上の搭載に対応。「大画面ナビ=搭載できる車種を選ぶ」という常識を打ち破り、多くの新車・既販車に取り付けることができる。ディスプレイを左右にスイング可能としたタイプも支持されている。

その「Fシリーズ」の新製品は、9V型の従来品と同等のディスプレイ・サイズながら、額縁を狭くすることで、10V型を実現。表示解像度を従来比2.4倍に高める「HDブリリアントブラックビジョン」という技術により、鮮やかなディスプレイでありながら、映り込みに悩まされないのが特徴だ。画質はストラーダ史上、最上級の高画質になったという。

外装フレームは従来のプラスティック製から軽量なマグネシウム合金製に変更。10V型へ大画面化をしながら、従来の9V型と同等の重量に抑えている。また、ハードキーを改良し、独立したボタンにすることで操作性を高めた。

振り向く大画面 9V型も

「CN-F1X10BD」「CN-F1X10D」のディスプレイは、ともに上下スライド、前後チルト、奥行き調整(取付時のみ)に加え、左右15°のスイング機能を搭載。ドライバーの好みの向きに調整が可能なうえ、ハザードスイッチなどを避けた角度で使用することもできる。

10V型のラインナップは、ブルーレイ再生に対応した「CN-F1X10BD」、DVD再生モデルの「CN-F1X10D」の2種類。どちらもハイレゾ音源再生に対応したモデルだ。

あわせて9V型のDVD再生モデルで、HDブリリアントブラックビジョン/HD画質/ハイレゾ再生を非搭載として価格を抑えた新製品「CN-F1D9D」も登場している。

逆走検知、2カメラ・ドラレコ対応

いずれの新製品も、一時停止や制限速度を知らせる「安全・安心運転サポート」、高速道路/有料道路の「逆走検知・警告」、高度化光ビーコンを活用した「信号情報活用運転支援システム」、「ゾーン30」エリアへの対応、「VICS WIDE」による渋滞回避といった機能を採用。

また、別売りの前後2カメラ式ドライブレコーダー(CA-DR03TD)と連携させることで、車体の前後を同時に録画するほか、カーナビ画面で走行中に後方映像を確認、バック時にリバース連動で後方の目視補助を行う機能を搭載している。

発売は11月上旬。想定価格は下記の通りとなっている。

CN-F1X10BD:税抜き19万円前後
CN-F1X10D:税抜き17万円前後
CN-F1D9D:税抜き11万円前後

7V型 新ラインナップ登場

10V型の発表にあわせて、インダッシュ式の新しい7V型カーナビも公開された。

ブルーレイ再生ができるRXシリーズの新型は、従来型に比べてモニターの輝度を1.3倍、コントラストを1.5倍に高めて視認性を向上。「CN-RX06WD(200mmワイドパネル)」「CN-RX06D(180mmパネル)」という2種類を用意した。

ブルーレイ再生は必要ないというユーザーには、ベーシック・モデルとして、同様にモニターの視認性を高めた7V型4機種を発表。「CN-RA06WD(200mmワイド)」「CN-RA06D(180mm)」というカー用品店向けモデルと、「CN-RE06WD(200mmワイド)」「CN-RE06D(180mm)」という特定販路向けモデルである。

11月上旬に発売

いずれも逆走検知警告/逆走注意アラーム、信号情報活用運転支援システム、「ゾーン30」対応、安心運転サポート、VICS WIDE対応を採用している。また、オプションケーブルを購入すれば前後2カメラ式ドライブレコーダー(CA-DR03TD)と連携することも可能だ。

7V型の新製品も発売は11月上旬。想定価格は下記の通りとなっている。

CN-RX06WD:税抜き11万円前後
CN-RX06D:税抜き11万円前後
CN-RA06WD:税抜き8万円前後
CN-RA06D:税抜き8万円前後
CN-RE06WD:税抜き7万円前後
CN-RE06D:税抜き7万円前後



パナソニック SDカーナビ「ストラーダ」大画面モデル3機種発売

パナソニック・オートモーティブは2019年9月4日、「ダイナビッグ・スイング・ディスプレイ」を採用したSDカーナビステーション「ストラーダ」の大画面ラインアップを3機種に拡充し、11月上旬から発売すると発表した。

このシリーズは、従来品(9V型)と同等のディスプレイユニットサイズに収まる狭フレームの10V型フローティング大画面を新たに開発。10V型でありながら業界最多の400車種以上に装着することができ、大画面ニーズと装着可能車種の多さを両立させている。

また好評の左右スイング機能を全モデルに搭載し、見やすくキレイな大画面が進化。高精細な「HDブリリアントブラックビジョン」を搭載し、表示解像度を従来比2.4倍に向上。ストラーダ史上最上級の高画質を実現している。さらに新設計の専用パワーアンプ搭載も採用し音質面も強化した。ブルーレイや地デジを高精細なHD画質、高音質で楽しめる。

また、前後2カメラドライブレコーダー(CA-DR03TD:別売)と連携し、安全・安心ドライブを支援。カーナビ画面で後方の映像を確認できるなど、あおり運転の不安にも対応している。


パナソニック ストラーダ、フローティング大画面モデルが10型に進化

パナソニックは、大画面「ダイナビッグスイングディスプレイ」を搭載したSDカーナビ「ストラーダ」のラインアップを3機種に拡充し、11月上旬より発売する。

パナソニックは2017年10月、モニターをフローティングさせる「DYNABIG(ダイナビッグ)ディスプレイ」を採用した9V型大画面ナビ「ストラーダ CN-F1D」を発売。モニターを浮かせることで、9V型大画面ナビを多くの車種に搭載可能にした斬新な発想で話題を集めた。今回、従来品(9V型)と同等のディスプレイユニットサイズに収まる狭額縁の10V型大画面を新たに開発。10V型でありながら業界最多の400車種以上に装着を可能とし、高まる大画面ニーズに対応。上下スライド、前後チルトに加え、左右各々15度のスイング機能を全モデルに搭載する。

また、明るく色鮮やかで、斜めからでも見やすい「HDブリリアントブラックビジョン」を搭載。高解像度のHDパネルと広視野角、高輝度のIPS液晶の採用に加え、ディスプレイ表面の低反射(AGAR)フィルムや空気層をなくしたエアレス構造により、外光の反射、液晶光の内部反射等による映り込みを抑制。表示解像度を従来比2.4倍に向上し、ストラーダ史上、最上級の高画質を実現。ブルーレイや地デジを10V型大画面の迫力と高精細なHD画質で楽しめる。

また、前後2カメラドライブレコーダー(別売)と連携し、安全・安心ドライブを支援。カーナビ画面で簡単に操作や映像再生ができる。車体前後を同時に録画するほか、走行中にカーナビ画面で後方の映像を確認できる機能や、バック時にリバース連動で後方の目視補助を行う機能を搭載する。

新機種は10V型HDブルーレイディスク対応の最上位機種「CN-F1X10BD」、DVDモデル「CN-F1X10D」、9V型WVGA「CN-F1D9D」の3モデルで価格はいずれもオープン。


パナソニック、ブルーレイストラーダ2機種を発売 輝度・コントラストアップで美しさ向上

パナソニックは、ブルーレイプレーヤーを搭載したSDカーナビステーション「ストラーダ」RXシリーズ2機種を11月上旬に発売する。

RXシリーズは、市販カーナビで唯一ブルーレイプレーヤーを搭載した7V型AV一体型カーナビだ。家庭で視聴しているブルーレイソフトやレコーダーで録りためた高画質映像を気軽にクルマに持ち込んで楽しむことができる。新機種は、従来比で、モニターの輝度を1.3倍、コントラストを1.5倍に高め、さらに明るく美しいブルーレイ映像の視聴を可能としている。

また、前後2カメラドライブレコーダー「CA-DR03TD」(別売)と連携し、安全・安心ドライブを支援。走行中やバック時にカーナビ画面で後方の映像を確認できるなど、あおり運転の不安にも対応した。新たに都市高速の逆走検知にも対応。交通事故防止対策のカラー舗装や東京2020オリンピック・パラリンピックに向けて変更された標識情報までリアルに反映した分かりやすい新地図を搭載している。

ラインアップは200mmワイドコンソール対応の「CN-RX06WD」と標準コンソール用「CN-RX06D」の2機種で、価格はいずれもオープン。


パナソニック 10V型新型SDナビ「Strada」など9機種と専用ドライブレコーダー2機種を発表

■注目は、400車種以上に装着可能な10型大画面・高画質ナビ BD視聴も可能!

●400車種以上に装着可能な10型大画面ナビ「F1X PREMIUM10」

「DYNABIGスイングディスプレイ」を搭載したシリーズは、従来品(9V型)と同等のディスプレイユニットサイズに収まる狭額縁の10V型フローティング大画面を新たに開発。

 10V型でありながら業界最多の400車種以上に装着可能とし、高まる大画面ニーズに対応することで、ユーザーの選択肢を広げています。

 画面が左右にスイングする機能を全モデルに搭載し、「見やすくキレイな大画面」がさらに進化。高精細な「HDブリリアントブラックビジョン」を搭載し、表示解像度を従来モデル比で32.4倍に向上させ、ストラーダ史上最上級の高画質を実現しました。

 さらに新設計の専用パワーアンプを搭載し音質面も強化したほか、ブルーレイや地デジを高精細なHD画質、高音質で楽しめます。

 また、別売りの前後2カメラドライブレコーダー「CA-DR03TD」と連携し、安全・安心ドライブを支援します。カーナビ画面で後方の映像を確認できるなど、あおり運転の不安にも対応しました。

●ブルーレイプレーヤー搭載の「ストラーダ」RXシリーズ

 RXシリーズは、市販カーナビでパナソニックだけが実現している、ブルーレイプレーヤーを搭載した7V型AV一体型カーナビです。

 普段家庭で視聴しているブルーレイソフトやレコーダーで録りためた高画質映像をクルマに持ち込んで気軽に楽しめます。従来モデル比でモニターの輝度を1.3倍、コントラストを1.5倍に高め、さらに明るく美しいブルーレイ映像の視聴が可能になりました。

●「ストラーダ」スタンダードモデル4機種

「ストラーダ」のスタンダードシリーズは、求めやすい価格でありながら、VICS WIDE対応の渋滞回避機能、BLUETOOTHオーディオ、8倍速CD録音など、ユーザーニーズの高いナビ・AV機能が充実した7V型AV一体型カーナビです。

 ルート設定やBLUETOOTHオーディオなど、使用頻度の高い基本操作性を改善させるとともに、従来モデル比で輝度を1.3倍、コントラストを1.5倍に高めてモニターの視認性を向上させることで、映像や地図がより見やすくなりました。

 さらに交通事故防止対策のカラー舗装や、東京2020オリンピック・パラリンピックに向け変更された標識情報までリアルに反映させた新地図で、見やすく分かりやすく案内します。

●「ストラーダ」 専用ドライブレコーダー

 カーナビの画面で簡単に操作や映像再生ができる「ストラーダ」の連携モデルとして、視界を邪魔しない小型の前後2カメラタイプ(CA-DR03TD)のドライブレコーダーを新たにラインアップ。

 クルマの前後を同時に録画するほか、走行中にカーナビの画面で後方の映像を確認できる「ワンタッチ後方ビュー」機能や、バック時にリバース連動で後方の目視補助をおこなう「リバース後方ビュー」機能を搭載。

 カメラはF値1.2の明るいレンズの採用により最低被写体照度0.1ルクスでの撮影を可能とし、暗いシーンもしっかり録画ができ、夜間の走行時や駐車時も安心です。また、ドライブレコーダー搭載を車外に認知させるオリジナルステッカーを付属し、あおり運転の不安にも対応しています。



パナソニック SDカーナビ「ストラーダ」スタンダードモデル4機種発売

パナソニック・オートモーティブ社は、SDカーナビステーション「ストラーダ」のスタンダードモデル4機種を11月上旬に発売すると発表した。

スタンダード・シリーズは、価格を抑えながらVICS WIDE対応の渋滞回避機能、BLUETOOTHオーディオ、8倍速CD録音等、ユーザーニーズの高いナビ・AV機能が充実した7V型AV一体型カーナビだ。

今回のモデルはルート設定やBLUETOOTHオーディオなど、使用頻度の高い基本操作性を改善している。従来比で輝度を1.3倍、コントラストを1.5倍に高めてモニターの視認性を向上させ、映像や地図がより見やすくなっている。

さらに交通事故防止対策のカラー舗装や、東京2020オリンピック・パラリンピックに向け変更された標識情報までリアルに反映させた新地図で、見やすく分かりやすくルート案内することができる。さらに目的地検索ができるスマートフォンアプリ「NaviCon」にも対応する。

ナビ機能としては、一時停止や制限速度を知らせる「安全・安心運転サポート」機能、高速道路/有料道路の逆走検知・警告の強化、高度化光ビーコンの情報を活用した「信号情報活用運転支援システム」に対応し、青信号通過を知らせる「信号通過支援」、早めの減速を促す「赤信号減速支援」、赤信号から青信号への残り時間を知らせる「発進遅れ防止支援」機能も備えている。

また、前後2カメラドライブレコーダー(CA-DR03TD:別売)と連携し、安全・安心ドライブを支援。走行中やバック時にカーナビ画面で後方の映像を確認できるなど、あおり運転の不安にも対応している。




パナソニック、カーナビ連携ドラレコに前後2カメラタイプを追加

パナソニックは、SDカーナビステーション「ストラーダ」 専用ドライブレコーダー2機種を11月上旬に発売する。

新製品は、ストラーダの大きな画面で操作でき、録画映像をその場で確認可能。ドライブレコーダーの各種設定もカーナビ画面で簡単にできる。また、カーナビの正確な位置情報や地図情報を活用し、再生時に地図で録画地点を確認できるほか、運転速度/加速度のグラフ表示や急加減速/急カーブなどのイベント表示にも対応する。

今回、視界を邪魔しない小型の前後2カメラタイプ「CA-DR03TD」を新たにラインアップ。車体前後を同時に録画するほか、走行中にカーナビ画面で後方の映像を確認できる「ワンタッチ後方ビュー」機能や、バック時にリバース連動で後方の目視補助を行う「リバース後方ビュー」機能を搭載した。

カメラは業界最高水準F値1.2の明るいレンズの採用により、最低被写体照度0.1ルクスでの撮影も可能。暗いシーンもしっかり録画ができ、夜間の走行時や駐車時も安心だ。また、ドライブレコーダー搭載を車外に認知させるオリジナルステッカーを付属し、あおり運転の不安にも対応している。

連携可能なカーナビは、CN-F1X10BD、CN-F1X10D、CN-F1D9D、CN-RX06WD、CN-RX06D、CN-RA06WD、CN-RA06D、CN-RE06WD、CN-RE06Dの9機種。価格は前後2カメラの「CA-DR03TD」、1カメラの「CA-DR03D」、いずれもオープン。


あおり運転対策に 前後2カメラ式ドライブレコーダー、パナソニック発売へ CA-DR03TD

カーナビ連携モデル

ミラー越しに、迫ってくる自動車。自分のクルマの背後に急接近してくる不審車両。万一のトラブルに備えるために、ドライブレコーダーの需要が高まっている。

「あおり運転」の報道が続いている近年は、クルマの前方・後方を同時に録画する2カメラ・タイプのドライブレコーダーが注目株だ。

ドライバーの不安の声を受けて、家電大手のパナソニックから2カメラ式ドライブレコーダーが発売されることになった。同社のカーナビゲーション「ストラーダ」の画面にカメラの映像を映すことができるナビ連携タイプである。

「CA-DR03TD」は、視界を邪魔しない2台の小型カメラを採用したのが特徴。クルマの前後を同時に録画するほか、走行中にカーナビ画面で後方映像を確認できる「ワンタッチ後方ビュー」機能を搭載。バック時にリバース操作に連動して後方の目視補助を行う「リバース後方ビュー」機能も装備する。

新型プリウスでは、こう見える

カメラは業界最高水準のF値1.2という明るいレンズを採用した。画像補正技術HDR(ハイダイナミックレンジ)機能も搭載するので、夜間走行、地下駐車場などの暗いシーンもしっかり録画。高精細なフルHD録画に対応しているのも頼もしい。

パナソニックのカーナビ「ストラーダ」専用のナビ連携タイプとして登場した本製品。昨日発表された10インチ大画面カーナビ「CN-F1X10BD」「CN-F1X10D」、9インチの「CN-F1D9D」、7インチの「CN-RX06WD」「CN-RX06D」「CN-RA06WD」「CN-RA06D」「CN-RE06WD」「CN-RE06D」と連携することで、ドラレコの操作や録画映像の再生がナビの画面上で行えるのだ。

走行中やバック時にカーナビ画面に後方映像を表示することも可能となっている(一部商品にはオプションケーブルが必要)。

駐車中も録画

駐車中のトラブルについては、エンジン停止後も振動を検知して録画する「駐車録画」モードを搭載した。

ドライブレコーダー「CA-DR03TD」のカメラサイズは、フロント/リアともに幅×高さ×奥行きが、36mm×63mm×42mmと小さい。本体の大きさは同70mm×22mm×100mmとなっている。

2カメラ式ドライブレコーダー「CA-DR03TD」の販売開始は11月上旬。1カメラ式のナビ連携タイプ「CA-DR03D」と同時発売される。

税抜きの想定市場価格は「CA-DR03TD」が4万円前後。「CA-DR03D」が2万5000円前後となっている。


パナソニック カーナビ「ストラーダ」専用ドライブレコーダー2機種発売

パナソニック・オートモーティブは、SDカーナビステーション「ストラーダ」専用のドライブレコーダー2機種を11月上旬に発売すると発表した。

商品概要

このドライブレコーダーは、カーナビ「ストラーダ」と連携しているため、カーナビ画面で簡単に操作や映像再生ができることが特長だ。視界を邪魔しない小型の前後2カメラタイプ(CA-DR03TD)を新たにラインアップ。

車体の前後を同時に録画するほか、走行中にカーナビ画面で後方の映像を確認できる「ワンタッチ後方ビュー」機能や、リバースギヤ連動で後方の目視補助を行なう「リバース後方ビュー」機能を搭載している。カメラは業界最高水準のF値1.2の明るいレンズを採用しており、最低被写体照度0.1ルクスでの撮影を可能とし、暗いシーンもしっかり録画ができる。

また、ドライブレコーダー搭載を車外に認知させるオリジナルステッカーを付属し、あおり運転の不安にも対応している。




SDカーナビ ストラーダ、7型スタンダードモデル4機種を発売へ 視認性向上など

パナソニックは、SDカーナビステーション「ストラーダ」スタンダードモデル4機種を11月上旬に発売する。

同シリーズは、リーズナブルなスタンダードモデルながら、VICS WIDE対応の渋滞回避機能、Bluetoothオーディオ、8倍速CD録音等、ユーザーニーズの高いナビ・AV機能が充実した7V型AV一体型カーナビだ。

新機種は、VICS WIDEの情報を基に渋滞を回避するスイテルート案内機能を搭載し、刻々と変わる道路状況に合わせて自動で最適なルートを再探索して案内。所要時間と距離の増減がひと目で分かる新旧ルートの比較機能を搭載し、希望のルートを選択できる。また、スマートフォンの音楽をワイヤレスでカーナビに接続して楽しめるBluetoothオーディオは、高音質再生が楽しめるAAC形式に対応した。

モニターは、従来比で輝度を1.3倍、コントラストを1.5倍に高め、視認性を向上させることで映像や地図を見やすくした。さらに交通事故防止対策のカラー舗装や、東京2020オリンピック・パラリンピックに向け変更された標識情報までリアルに反映させた新地図で、見やすく分かりやすく案内する。

このほか、前後2カメラドライブレコーダー(CA-DR03TD/別売)と連携し、安全・安心ドライブを支援。走行中やバック時にカーナビ画面で後方の映像を確認できるなど、あおり運転の不安にも対応する。

ラインアップはカー用品店向けの「CN-RA06WD」「CN-RA06D」、特定販路向けの「CN-RE06WD」「CN-RE06D」の4機種。末尾「WD」は200mmワイドコンソール対応機種となる。価格はいずれもオープン。


パナソニック、10型「DYNABIGスイングディスプレイ」を搭載した最新モデル発表

パナソニックは9月4日、「DYNABIGスイングディスプレイ」を搭載したSDカーナビ『ストラーダ』をフルモデルチェンジしたと発表。ラインナップを10型モデル2機種、9型モデル1機種の計3機種に拡充して11月上旬より発売する。

ラインナップ上で注目すべきは10型モデルで、ディスプレイの筐体を狭額縁とすることで従来の9型モデルとほぼ同寸で10型化を実現した。そのため、ディスプレイ部の投影面積は従来と変わらず、400車種以上という多くの車種で大画面を楽しめる。画質面での進化も目を見張るものがあり、高精細な「HDブリリアントブラックビジョン」を搭載しながら、表示解像度は従来比32.4倍に向上。「見やすくキレイな大画面」へと進化し、“ストラーダ史上最上級”の高画質を実現したとする。

ディスプレイの大型化に伴い筐体の素材も変更された。10型モデルの外装フレームには、狭額縁を実現するために軽量で変形に強いマグネシウム合金を採用し、電着塗装を施したヘアライン仕上げによりプレミアム感を演出する仕上がりとなった。好評の左右スイング機能は全モデルに搭載。ヒンジは従来のものと同じ仕様となっている。実は本来なら10型モデルはサイズアップにより重量が増えるものだが、新たに筐体をマグネシウム合金としたことで9型モデルと同等の重さを実現できているのだという。

最上位のCN-F1X10BDは、従来機と同様にブルーレイディスクが再生可能となっている。ただ、従来機がブルーレイディスクならではの画質を楽しんでいたかと言えばそうではない。従来モデルではブルーレイドライブでVGA画質にリサイズし、それをHDディスプレイに引き延ばして再生していた。そのため、ブルーレイディスク本来の高画質は楽しめていなかったのだ。本機では新規に回路設計し、ブルーレイディスクの高画質映像をそのままHDディスプレイで再生できるようにした。

音質面での改善も見逃せない。CN-F1X10BDとCN-F1X10Dには専用設計したパワーアンプを新搭載し、歪率で従来比約2.5倍、チャンネルセパレーションで約2.0倍改善。これによって、低音域に締まりが出てメリハリのある音質となり、同時に音の広がりや音像定位が向上したという。また、ハイレゾで一般的なFLAC/WAVフォーマット対応し、最大192kHz/24bitのハイレゾ音源を非圧縮のまま再生可能。高級オーディオに採用されるBBブランド32bit D/Aコンバーターといった多くの高音質パーツを搭載しており、ハイレゾが持つ広帯域のサウンドを余すことなく楽しめそうだ。

また、組み合わせ可能な前後2カメラドライブレコーダー「CA-DR03TD」を別売で用意。カーナビと連携することで、カーナビの大画面でドラレコの映像をいつでも確認することが可能。後方を映し出せば、あおり運転の不安にも対応できる。

カーナビの機能面では、パナソニックが早い段階から標準で対応してきた一時停止や制限速度を知らせる「安全・安心運転サポート」機能や、「VICS WIDE」の情報を基に自動で最適なルートを再検索して案内する「スイテルート案内」機能を搭載。さらに別売のETC2.0(CY-ET2500VD)を組み合わせることで、一般道でのスムーズな走行をサポートする「信号情報活用運転支援システム」に対応。このユニットを経由して、従来の光/電波ビーコンの受信も可能となっている。

安全/安心サポートでは、高速道路や有料道路での逆走検知・警告を強化。SA(サービスエリア)やPA(パーキングエリア)から出発する際は音声と画面表示で注意喚起。逆走を検知した場合は直ちに音声と画面表示で警告する。特にこの逆走機能では、新たに都市高速でも対応したほか、逆走の起こりやすいSA/PA入口付近でも対応して逆走検知箇所を増加させて安心度を高めている。

価格は3機種ともオープンプライス。店頭予想価格は10型モデルのブルーレイ対応機・CN-F1X10BDが19万円前後、10型モデルブルーレイ非対応機・CN-F1X10Dが17万円前後、9型でブルーレイ非対応のCN-F1D9Dが11万円前後を予定する。

このほか、ディスプレイを7型としながらブルーレイディスク+ハイレゾの再生に対応したSDカーナビ「ストラーダ」RXシリーズを2機種。同じく7型ディスプレイでハイレゾ非対応のエントリーモデルとして無料地図更新ができるRAシリーズと地図更新を優良としたREシリーズを各2機種ラインナップした。それぞれ2DINタイプとワイド2DINタイプが選べる。



400車種以上に装着可能!パナソニック大画面カーナビ新型「ストラーダ」がモニターを10インチに拡大

逆走警告機能を搭載して安全運転を支援

 パナソニックは、SDカーナビ新型「ストラーダ」を3機種を発表し、11月上旬より発売する。10型へサイズアップした「DYNABIGスイングディスプレイ」を搭載したモデルが2機種、9型モデルは1機種と、計3機種に拡充して選択肢の幅を広げた。価格は3機種ともオープンプライス。店頭予想価格は10型モデルのブルーレイプレーヤー搭載のCN-F1X10BDが19万円前後、10型モデルブルーレイ非対応機・CN-F1X10Dが17万円前後、9型でブルーレイ非対応のCN-F1D9Dが11万円前後を予定する。

 注目すべきは新たに登場した10型モデルだ。ディスプレイは狭額縁とすることで従来の9型モデルとほぼ同寸で10型化を実現。そのため、ディスプレイ部の投影面積は従来と変わらず、400車種以上という多くの車種で大画面を楽しめるものとした。また、筐体は狭額縁を実現するために軽量で変形に強いマグネシウム合金を採用。電着塗装を施したヘアライン仕上げにより、高品質を感じさせる仕上がりとなった。

 好評の左右スイング機能は全モデルに搭載するが、ヒンジは従来のものと同じ仕様となっている。本来ならサイズアップにより重量が増えるはずで、その対策も必要になりそうだが、筐体のマグネシウム合金化によって9型モデルと同等の重さを実現。これによってヒンジを変えることなく対応できたのだという。

 画質面での進化も目を見張るものがある。高精細な「HDブリリアントブラックビジョン」を搭載しながら、表示解像度は従来比32.4倍に向上。「見やすくキレイな大画面」へと進化し、“ストラーダ史上最上級”の高画質を実現したとする。特に、最上位のCN-F1X10BDは、従来機と同様にブルーレイディスクが再生可能。しかも、回路設計を見直したことで、ブルーレイディスクのHD画質をストレートに楽しめるように改良した。10型化へのサイズアップを存分に楽しめるようになったというわけだ。これはパナソニックだけの魅力だ。

 音質面での改善も見逃せない。CN-F1X10BDとCN-F1X10Dには新たに専用設計したパワーアンプを新搭載。歪率で従来比約2.5倍、チャンネルセパレーションで約2.0倍改善し、音の広がりや音像定位が向上。よりメリハリのあるサウンドも期待できるという。ハイレゾで一般的なFLAC/WAVフォーマット対応し、最大192kHz/24bitのハイレゾ音源を非圧縮のまま再生可能というスペックは従来通りだ。

 カーナビの機能面では「安全/安心サポート」に関する機能を高めた。高速道路や有料道路での逆走検知・警告を強化。SA(サービスエリア)やPA(パーキングエリア)から出発する際は音声と画面表示で注意喚起。逆走を検知した場合は直ちに音声と画面表示で警告する。特にこの逆走機能では、新たに都市高速でも対応したほか、逆走の起こりやすいSA/PA入口付近でも対応して逆走検知箇所を増加させて安心度を高めている。

 自動で最適なルートを再検索して案内する「スイテルート案内」機能に役立つ「VICS WIDE」にこれまで同様に対応。ビーコンユニットを接続することなく、渋滞を考慮したルートガイドが可能になる。また、別売のETC2.0(CY-ET2500VD)を組み合わせることで、一般道でのスムーズな走行をサポートする「信号情報活用運転支援システム」に対応。このユニットを経由して、従来の光/電波ビーコンの受信も可能となっている。

 また、ストラーダに組み合わせ可能な前後2カメラドライブレコーダー「CA-DR03TD」を別売で用意。カーナビと連携することで、カーナビの大画面でドラレコの映像をいつでも確認することが可能。後方を映し出せば、あおり運転の不安にも対応できる。同時に前方だけを映す1カメラタイプの「CA-DR03D」を用意。いずれも11月上旬の発売となっている。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はCA-DR03TDが4万円前後、CA-DR03Dが2万5000円前後。

 この他、ダッシュボード内に収める2DIN型のモデルも新作が登場。ブルーレイプレーヤーを搭載した「RX06シリーズ」(オープン価格:店頭予想価格11万円前後)、ブルーレイディスク非対応の「RA06シリーズ」(8万円前後)、RA06シリーズから地図データ無料更新を外し販路を特定販売店とした「RE06シリーズ」(7万円前後)をラインナップ。いずれも2DINサイズとワイド2DINサイズを用意する。
Posted at 2019/09/06 22:19:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記

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