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2019年09月06日 イイね!

ダメな場合マニの交換って面倒だな…タービンの着脱が伴うって事でしょ?

ダメな場合マニの交換って面倒だな…タービンの着脱が伴うって事でしょ?スバル レヴォーグ など、3車種3万2000台をリコール 排ガス漏れのおそれ

SUBARU(スバル)は9月5日、『レヴォーグ』『WRX』『フォレスター』の排気管に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2015年5月9日から2018年2月20日に製造された3万2224台。

排気管のエキゾーストパイプフロント組付けで、規定より低いトルクで締結されたものがある。そのため、走行振動等により緩みが生じ、最悪の場合、隙間ができ、排出ガスが漏れるおそれがある。

改善措置として、全車両、エキゾーストパイプフロント取付けナットの締付状態を点検。規定トルクを満たしていないものは、エキゾーストパイプフロントとガスケットを新品に交換する。

不具合は7件発生、事故は起きていない。市場からの情報によりリコールを届け出た。


FA20のDITに限定されたものなんだね
Posted at 2019/09/06 20:15:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | リコールなど | 日記
2019年09月06日 イイね!

エンブレムの///Mがグレード名になるとは

エンブレムの///Mがグレード名になるとは「BMW M」のカラースキームを採り入れた世界750台の限定車「BMW M4エディション///Mヘリテージ」が登場!

BMWはこのほど、「BMW M4」をベースにした世界750台限定モデル「BMW M4エディション///Mヘリテージ」を本国で発表。9月13~15日にドイツ・ニュルブルクリンクで開催されるDTM(ドイツ・ツーリングカー選手権)第8戦の場で初披露される。

ライトブルー、ダークブルー、レッドの「BMW M」を象徴する3色がキーカラー

 このたび登場した「M4エディション///Mヘリテージ」は、BMW Mの手がけるレーシングカーを含めた高性能モデルの象徴的な伝統を反映した、エクスクルーシブな内外装を採用しているのが特徴。ご存知のように、「BMW M」のマークにはライトブルー、ダークブルー、そしてレッドの3色のラインがあしらわれているが、この象徴的な3色が内外装に採り入れられている。


 ボディカラーはBMW Mのキーカラー3色に合わせてラグナセカブルー、ベルベットブルーメタリック、そしてイモラレッドを設定。さらにCFRP製ルーフパネルには3色のストライプをあしらう。オービットマットカラーにペイントされるホイールは、スタースポークデザインの鍛造20インチだ。


 2トーンカラーのフルレザーMシートは、ラグナセカブルーとベルベットブルーメタリックのボディにはシルバーストーンとブラックの2トーン仕上げ。コントラストステッチはベルベットブルーとオレンジの2色が用いられる。一方、イモラレッドのボディにはレッドとブラックの2トーンで、コントラストステッチのカラーはイエローとレッドだ。


 そのほか、「Edition///M HERITAGE」の文字が、ヘッドレストやインパネ、スカッフプレートにシリアルナンバーとともに表示され、限定モデルを主張する。



BMW M 歴史を讃える特別仕様車 ロゴと同じ3色のM4クーペ 限定750台

直列6気筒エンジンは450ps仕様

BMW Mは、そのモータースポーツにおける長年の歴史を讃える特別仕様車「M4エディション ///Mヘリテージ」を発表した。

750台の限定生産となるM4エディション ///Mヘリテージは、既存のM4クーペをベースに、BMW Mのロゴを思わせる特別な内外装で仕立てられている。車名の「///M」は、あの有名なロゴを表しているのだ。最高出力450psと最大トルク56.1kg-mを発生する3.0L直列6気筒ツインターボ・エンジンは、現行のM4クーペ・コンペティションと同じ仕様だ。

ボディカラーは、BMW Mの前身であるBMWモータースポーツ時代から使われている3色のストライプにちなみ、水色(ラグナセカ・ブルー)、青紫(ベルベットブルー・メタリック)、赤(イモラ・レッド)の3色から選べる。2019年11月から2020年4月の間に、世界で750台が限定販売されるという。

さらにルーフには、カーボンファイバーにBMW Mの3色を色づけした特別なストライプが施される。また、マットなオービット・グレイ仕上げの20インチ軽量鍛造アロイ・ホイールも装着する。

DTMが行われるニュルブルクリンクで公開

インテリアは、ボディカラーに合わせた2トーン・レザーとコントラスト・ステッチが用意される。ラグナセカ・ブルーとベルベットブルー・メタリックのボディには、シルバーストーン/ブラックのレザーに、ターコイズまたはベルベットブルーとオレンジのステッチが入る。そしてイモラ・レッドのボディでは、レッド/ブラックのレザーに黄色と赤のステッチが組み合わされる。

ヘッドレストにはステッチと同色の糸で「エディション ///Mヘリテージ」のロゴを刺繍。ダッシュボードのカーボンファイバーにも3色のストライプが入る。ダッシュボードとドアシルプレートには、ロゴに加えシリアルナンバーが刻まれる。

この限定モデルは、9月13日から15日にドイツ・ツーリングカー選手権(DTM)が行われるニュルブルクリンクで一般公開される予定だ。


BMW M4 に450馬力の「エディション/// Mヘリテイジ」…世界750台限定のMカラー仕様

BMWは9月3日、ドイツ・アイフェルで9月13~15日に開催されるDTM(ドイツ・ツーリングカー選手権)において、『M4エディション/// Mヘリテイジ』(BMW M4 Edition ///M Heritage)を初公開すると発表した。

BMWは現在、レーシングカーの『M4 DTM』でDTMに参戦している。そのベース車両の『M4クーペ』の特別モデルが、M4エディション/// Mヘリテイジだ。2019年11月から2020年4月にかけて、全世界向けに750台を限定生産する。

ライトブルー、ダークブルー、レッドの3色は、BMW Mのロゴに使用されている。1972年にBMW モータースポーツが設立されてすぐに、BMW『3.0 CSL』ベースのレーシングカーに、これらの3色が使用されたのがルーツだ。この3.0 CSLは、ツーリングカーレースで成功を収めた。

◆BMW Mを象徴する3色のボディカラー

それ以来、3色のクラシックなBMW Mカラーのストライプは、BMW Mのパフォーマンスとデザインを象徴するものとなる。M4エディション/// Mヘリテイジは、この3色の組み合わせを、専用の内外装に取り入れている。

M4エディション/// Mヘリテイジには、ラグナセカブルー、ベルベットブルーメタリック、イモラレッドの3色のボディカラーが設定された。さらに、カーボンファイバー強化プラスチック(CFRP)製ルーフには、BMW Mの3色の装飾ストリップを、特別な製造プロセスを使用して表現した。足元は、オービットグレイマットカラー仕上げのスタースポークデザインを施した鍛造20インチMアルミホイールで引き締めている。

◆ボディカラーに合わせたインテリア

インテリアは、カラーと素材を専用仕立てとした。ツートンカラーデザインの専用フルレザーMシートを標準装備する。シートバックには開口部が設けられた。シートの色は、3色のボディカラーとコーディネートされており、2色のコントラストステッチが添えられる。ボディカラーがラグナセカブルーとベルベットブルーメタリックの場合、シートにはターコイズブルーのステッチが施されたシルバーストーン/ブラック、またはベルベットブルーとオレンジが用意される。ボディカラーがイモラレッドの場合、シートのレッドとブラックが、イエローとレッドのコントラストステッチに対応している。

M4エディション/// Mヘリテイジでは、専用に設計されたインテリアカーボントリムストリップを採用する。CFRP構造に3つのMカラーを特長とするストライプデザインを導入した。インテリアトリムストリップとドアシルの両方に、限定生産車を示す「Edition /// M Heritage」と「1/750」の刻印が付いたエンブレムが装着される。フロントのヘッドレストは、ターコイズ、オレンジ、レッドの「/// M Heritage」ロゴ入りだ。

◆3.0直6ツインターボは「コンペティションパッケージ」仕様

直噴3.0リットル直列6気筒ガソリンツインターボエンジンは、「コンペティションパッケージ」仕様となっており、最大出力は19hpプラスの450hpに強化される。最大トルクは56.1kgmを引き出す。トランスミッションは、7速デュアルクラッチの「M DCT」だ。0~100km/h加速4.2秒、最高速250km/h(リミッター作動)の性能を備えている。BMWは、M4エディション/// Mヘリテイジはダイナミクス、俊敏性、精度を備えた高性能スポーツカーのハンドリングが体験できる、としている。


源流はココかな
【BMW Mの系譜(3)】初代M3(E30)はツーリングカーレースで勝つために量産車と並行して開発

初代M3(E30)は明確なターゲット(欧州ツーリングカー選手権制覇)を持って開発されたモデルだが、高性能なセダンという個性は販売面でも大成功、その後のMモデルの方向性に大きな影響を与えることになった。

高性能なスポーツセダンとして量産モデルも大ヒット
F1グランプリを直列4気筒1.5Lターボエンジンで席巻したBMWモータースポーツ社は、その活動を終了すると、新しいツーリングカーレースにエネルギーを注ぎ込んだ。

そして誕生させたのが、初代M3(1986年・E30型)だった。当時始まって間もないグループA規定のツーリングカーレースに参戦するため、BMWは量産車とモータースポーツ仕様の車両を並行して開発することになった。

グループAのツーリングカーの改造範囲は厳しく制限されており、1年間で5000台以上の生産を義務付けられた量産車3シリーズは、最初からこのレースへの参加を想定して設計されていた。またすでにメルセデス・ベンツが「190E 2.3-16」を開発して1985年に参戦を開始しており、それに対抗するために開発を急ぐ必要もあった。

そこでM1やM5に搭載されて大活躍していた3.5L直列6気筒エンジンを4気筒化、排気量を2.3Lとした新エンジンを開発したのだった。

ボディは3シリーズ(2ドアセダン)をベースとしながらも剛性や空力性能を高めるためワイドトレッド化し、大きなホイールを装着するためにブリスターフェンダーを採用、さらにリアウインドウ角度が見直され、トランクをハイデッキ化して大型のリアウイングを装備、その結果、標準型3シリーズと共通するパネルはボンネットとルーフのみとなった。

こうして完成したM3は、レースでいきなり連戦連勝、1987年にはロベルト・ラヴァーリアがBMW M3で世界ツーリングカー選手権のチャンピオンに輝き、ドイツツーリングカー選手権(DTM)で2度タイトルを獲得、5年間で多数の国際的なツーリングカーレースで数々の好成績を収めた。

レースに勝つために設計されたM3は、同じクラスの車両はもとより、ひとクラス上の車両とも互角以上の戦いを展開、またサーキットだけではなくラリーでも大活躍した。

レース参戦をターゲットに開発されたM3は、最高出力200psでスタートし、1987年のエボリューションモデルで215ps、1988年のエボリューションIIで220psに進化、ドイツツーリングカー選手権(DTM)のレギュレーション変更に伴い1990年に登場したスポーツエボリューションでは排気量が2.5Lとなり238psにパワーアップしている。

また、公道仕様の量産車は販売面でも大成功を収め、要望に応じて設定されたM3カブリオレ(765台)、レースでのタイトル獲得を記念した限定車も含めて、1990年に生産終了となるまでに1万7970台が販売された。

BMW M3 (1986) 主要諸元
●全長:4360mm
●全幅:1675mm
●全高:1365mm
●ホイールベース:2560mm
●車両重量:1165kg
●エンジン:直列4気筒 DOHC
●排気量:2302cc
●ボア×ストローク:93.4×84.0mm
●最高出力:200ps/6750rpm
●最大トルク:240Nm/4750rpm
●駆動方式:FR
●トランスミッション:5速MT
●サスペンション:ストラット/セミトレーリングアーム
●最高速:235km/h
●0→100km/h加速:6.7秒
Posted at 2019/09/06 20:07:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2019年09月06日 イイね!

メーカーが今までの来歴を把握出来ているの凄いよな~

メーカーが今までの来歴を把握出来ているの凄いよな~MSOが手がけた「マクラーレン F1」のレストアが完了! ハンプトンコートで展示

McLaren F1
マクラーレン F1

マクラーレン F1認定プログラムによるレストア

9月6~8日、英国・ロンドンで開催される「ハンプトンコート・コンクールデレガンス」にマクラーレン・スペシャル・オペレーション(MSO)がレストアを手がけた「マクラーレン F1(#063)」が出展される。

昨年のこのイベントにおいて、MSOは「マクラーレン F1認定プログラム」を発表しており、今回そのプログラムによってレストアされた車両を持ち込むことになった。MSOは伝説のスーパースポーツを適切に管理・保持すべく、マクラーレン F1のパーツ開発・製造を続けていくことを約束している。

18ヵ月間という期間を要したハードな修復作業

シャシーナンバー063は、シャシーからボディやドライブトレインが外され、18ヵ月間をかけて骨の折れるレストア作業が行われたという。インテリアはオリジナル通り、 ウォーキンググレーのセミアニリンレザーで再トリミング。このグレーは、かつてマクラーレンF1が設計されたアルバート・ドライブの英国らしい空の色に由来していると言われている。

ダッシュボードとパッセンジャーシートには、ウォーキンググレーのアルカンターラを使用。ドラバーズシートもウォーキンググレーのレザーと、レッドのアルカンターラで再トリミングされている。フロアマットはすべて新たに製作されたものが敷かれており、グレーレザーのパイピングが施された。ステアリングはMSOのストックパーツと交換、歴史的な価値をもつオリジナルのステアリングは、オーナーが保管することになった。

インテリアのレストアが終了後、オリジナルと同様のマグネシウムシルバーにリペイントされたボディパネルが取り付けられた。この塗装からボディパネルを再び取り付けるまでの過程には、約900時間近い時間を費やしているという。

最高出力618bhpを取り戻した自然吸気V12ユニット

内外装の修復期間と同時進行で、自然吸気6.1リッターV型12気筒ユニットのレストア作業も慎重に行われた。完成後は入念なテストが行われ、最高出力618bhp、最高速度243m/hを発揮するこのV12エンジンが再び本来の性能を取り戻したことも確認された。

ダンパーは改修のためにビルシュタインへと送られ、ドライブシャフトとハブも供給元のサプライヤーで修復作業が行われている。公道とサーキットでの最終テストを含む、約3000時間にも及んだレストア作業は6月に完了。その後、マクラーレン・テクノロジー・センターにおいてオーナーへの引き渡しが行われた。

3Dレーザースキャン・スケールモデルも提供

「マクラーレン F1認定プログラム」では、車両のヒストリー、改良点、耐用年数、レースなどへの参戦履歴など、すべての情報を管理・認証する。たとえば、元の仕様へと戻したり、アップグレードを施した場合でも、認証プログラムのアーカイブで確認することが可能だ。

シャシーナンバー063のオーナーには、車両の歴史を記録した特注の図解本に加えて「ジェネシス・スピード・フォーム(Genesis Speed Form)」も送られた。これは、ジェネシス・ビジネス・パークによって製作された3Dレーザースキャン・スケールモデルだ。

ロードカー64台、GTR28台が認定プログラムの対象に

1993年から1998年にかけて、合計106台のマクラーレン F1が製作された。そのうちロードカー64台、レース用のGTR28台が「マクラーレン F1認定プログラム」の対象となる。

MSOのマネージングディレクターを務めるアンサー・アリは、今回のレストア作業について以下のようにコメントした。

「私たちは12ヵ月前に、ガルフレーシング・カラーのマクラーレン F1と共に『マクラーレン F1認定プログラム』を発表しました。非常にハードな作業となった大規模なレストアを終え、ハンプトンコート・コンクールデレガンスにおいて、シャーシナンバー063を展示できることを光栄に思います。チームの献身的な作業により、このクルマはデビュー当初のコンディション、そして世界最高のロードカーという称号を取り戻すことに成功しました」
Posted at 2019/09/06 19:59:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2019年09月06日 イイね!

K20Aって汎用性がある訳じゃないよね?

K20Aって汎用性がある訳じゃないよね?「往年のF1を連想させるロータス+ホンダのコラボ!?」エキシージ・シリーズ2にVTECエンジンを搭載!

エキシージタイプRの誕生!

高回転型VTECエンジンを軽量ボディに搭載!

熟練のクラフトマンによるハンドメイドで生産されるロータス・エキシージは、エンジンをミッドに搭載するイギリス製ライトウエイトスポーツ。シリーズ2(2004年~2011年)は900kgという軽量なボディに、信頼性の高いトヨタの1.8Lユニット(ZZT231セリカに導入されていた2ZZ-GE)を搭載することもあり、インポートカーユーザーだけでなく、国産スポーツにしか興味がなかったようなユーザーからも注目を集めた。

兵庫県のチューニングショップ「ハーフウェイ」が、チューニングベースとしてエキシージ・シリーズ2に興味を持ったのも車重が1トンを切り、なおかつビジュアル的にも洗練されたミッドシップレイアウトのスポーツカーだったから。ところが実際に購入してドライブしてみると、6000rpmくらいからの伸びはあるものの、低中速でのトルク不足が気になった。

そこで、「これはもう根本的にエンジンをイジるしか手段はない」とチューニングを決意。当初は、2ZZをベースにしたメニューも考えたが、マージンを削ってパワーを稼ぐよりも、パワフルなエンジンに換装したほうがリスクが少ないと判断し、DC5インテグラタイプRのK20Aをスワップした。

そう、かつては中嶋悟やアイルトン・セナがドライブしたキャメルカラーのF1マシンを連想させる、夢のロータス×ホンダのコラボレーションを実現させてしまったのだ。

K20A換装にあたっては、ミッションまで含めた重量バランスが可能な限り左右同等になるようマウント。また、エンジンの搭載位置にあわせたドライブシャフトの製作にも着手。ドライブシャフトがスイングしたときの安全性を確認するため、試作&テストを繰り返し、クロモリ鋼で一体成型したものを完成させている。

エキシージにK20Aを搭載するための専用エキマニも製作。K20Aはノーマルでもトルクがあるため、高回転志向とされる4-2-1レイアウトを採用。パワー&トルクのハイバランスを狙う。実際にシャシダイではノーマルの排気システムよりも約20psアップを記録。VTECの切り替わりポイント付近で発生するラグもなく、フラットに吹け上がるようになったという。

エンジンのマネージメントはDC5純正ECUで行い、ユニットはリヤのトランクスペースに設置する。一方、イモビライザーや純正メーターを制御するため、エキシージ純正ECUもエンジンルーム内に残す。また、K20Aは吸気温度の変化に敏感なエンジンだが、純正の吸気経路を活用してフレッシュエアを導入し、吸気温度の安定を図っている。

クラッチ、ミッション、デフと駆動系もすべてエンジンと一緒にDC5のものを流用。シフトノブがタイプRのものになっているのはチューナー・林さんの遊びゴコロだ。

このチューンドに試乗した井入選手は「足、タイヤ、ブレーキなどは全くのノーマルだったけど、エンジンスワップ車にありがちな違和感はない。“ノーマルです”って言われても納得するくらい、エンジンスワップ車としての完成度が高い。VTECエンジンを手に入れたことでパワー感は十分やから、あとはステージにあわせて足などのセットアップを進めるだけやな」と評価。

エキシージ・シリーズ2は、2006年にスーパーチャージャーを組んだ220ps仕様のハイパフォーマンスモデル“エキシージS”を市場に投入している。しかし、ハーフウェイが製作したK20A搭載エキシージは実測250psを超えており、戦闘力はSをはるかに凌ぐ。このチューンドの存在感は、大げさではなく“エキシージタイプR”と言っても決して過言ではないだろう。

●取材協力:ハーフウェイ 兵庫県神戸市西区見津が4-9-6 TEL:078-998-2223


ハーフウェイのK20AエンジンスワップっていうとMR-Sに
MR-S with VTEC
この印象だったんだけどね
Posted at 2019/09/06 19:47:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2019年09月06日 イイね!

インプレッサが顔変わったし来年にはフォレスターも変わるのかね?

インプレッサが顔変わったし来年にはフォレスターも変わるのかね?スバル フォレスター に2020年モデル、今秋米国発売へ

SUBARU(スバル)の米国部門は、『フォレスター』(Subaru Forester)の2020年モデルを今秋、米国市場で発売すると発表した。

フォレスターは、『レガシィアウトバック』と並ぶ米国市場におけるスバルの主力車種だ。現行型は5世代目モデルで、2018年春、米国で開催されたニューヨークモーターショー2018でワールドプレミアされた。

◆最新アイサイト標準装備

2020年モデルには最新のアイサイトを、全グレードに標準装備した。レーンセンタリングとレーン逸脱防止機能が追加され、安全性が強化されている。また、後退時自動ブレーキにより、車両後退時の衝突回避または衝突による被害軽減を追求した。後側方警戒支援システムにより、自車の後側方から接近する車両を検知する。ステアリング連動ヘッドランプの設定により、明瞭な夜間視界を確保した。ハイビームアシストにより、夜間走行時の視認性も向上させている。

さらに、「ドライバーモニタリングシステム」(米国仕様システム名称「DriverFocus」)を採用した。これは、ドライバーの居眠りやわき見運転を検知する機能だけでなく、シートポジションやドアミラー角度、空調設定を登録したドライバーごとに自動調整する乗員認識技術となる。

2020年モデルには、リアシートリマインダーを標準装備した。子どもやペットの車内に置き忘れを防ぐように設計されたこのシステムは、車を降りる前にリアシートを確認するよう、ドライバーに警告する。

◆最新の車載コネクティビティ採用

2020年モデルには、最新の車載コネクティビティを採用する。Wi-Fi ホットスポットやリモートエンジンスタートなど、機能性の高いテレマティクスシステムを搭載する。

また、8インチ化されたナビゲーションを設定し、最新のインフォテインメントシステムを導入する。アップルの「CarPlay」やグーグルの「Android Auto」に対応している。

さらに、前席に加え、後席用に最大2.1A出力の充電USBポートを装備する。きめ細やかな空調設定ができ、乗員数に応じた空調作動が可能な空調HMI(ヒューマン・マシン・インターフェイス)を採用している。

◆スポーツグレードに「SI-DRIVE」搭載

2020年モデルには、「スポーツ」グレードを設定する。スポーツはアウトドアを楽しみたい顧客に向けたスポーティグレードだ。フロントのスポーツグリルは、ブラックのグロス仕上げ。ルーフスポイラーや18インチアルミホイールも、ブラック仕上げとした。アンダーガードやルーフレールには、オレンジのアクセントが配される。

インテリアは、ダークグレーとブラックをベースに、センターコンソールやシートステッチにオレンジのアクセントカラーを配した。これにより、アクティブさを強調している。

スポーツグレードには、「SI-DRIVE」を搭載する。SI-DRIVEは3つの走行特性を使い分けることができるスバル独自のドライブアシストシステムだ。エンジン性能を最大限に引き出すレスポンス重視の「スポーツ・シャープモード(Sシャープ)」。どの車速域からでもリニアな加速が可能な「スポーツモード(S)」。さらに、エコドライブを追求する「インテリジェントモード(I)」から選択できる。

ドライバーは、センターコンソール上のSI-DRIVEセレクターを操作する。これにより、直噴2.5リットル水平対向4気筒ガソリンエンジン(米国仕様の場合、最大出力182hp、最大トルク24.3kgm)の出力特性が変化する。
Posted at 2019/09/06 19:43:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記

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