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2017年08月10日 イイね!

インプレッサ系のヘッドライトに似てもいる様な?

インプレッサ系のヘッドライトに似てもいる様な?新型スバル・フォレスター SGP採用のフルモデルチェンジ ハイブリッドは?

新フォレスター スバルグローバルプラットフォームに

次世代型スバル・フォレスター。AUTOCARは、その開発車両のスパイショットを入手した。

スバルの技術者たちは、マツダCX-5やBMW X1のような、ベストセラーモデルになることを目指して開発を続けている。かつてはハイライドなエステートタイプであったが、今回の写真により、次世代型は現行車と同様にSUVスタイルを継続することが確認できた。


新型は、角ばったボディスタイリングの下に、SGP(スバルグローバルプラットフォーム)を採用。これが、リアルワールドの安全性とクラスリーダーに相応しいクオリティをもたらすという。


ハイブリッド仕様の可能性

欧州のSUV市場では、スバルのシェアは0.8%に過ぎない。この状況を打破するために、
・ねじり剛性70%向上(現行モデル比)
を達成し、オンロードのハンドリングとレスポンスを高めるという。なぜなら同社は、こうした性能が欧州のドライバーに受けると考えているからだ。


新型フォレスターにかんして何よりも重要な点は、このプラットフォームが電動化にも対応していることだ。つまり、ハイブリッド・ドライブトレイン採用の可能性が非常に高いのである。

・水平対向4気筒ユニット
・後輪駆動用のモーター

というパッケージが、当然ながら一番の候補である。


英国仕様は、改良型ディーゼルも

この2.0ℓボクサーエンジンは、新型スバルXVと共用することになろう。また、現行モデルで英国導入されているディーゼルユニットは、ライバルに立ち向かうために改良型になると考えられる。


新型スバル・フォレスターの欧州導入は、2019年になる見込みだ。


ってかEE20の改修って今後まだするのかな?
Posted at 2017/08/10 12:05:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2017年08月10日 イイね!

どういう部品を供給してくれるのかね?

どういう部品を供給してくれるのかね?【新聞ウォッチ】ホンダ、往年の人気モデル『ビート』の部品供給を開始

気になるニュース・気になる内幕---今日の朝刊(朝日、読売、毎日、産経、東京、日経の各紙・東京本社発行最終版)から注目の自動車関連記事をピックアップし、その内幕を分析するマスコミパトロール。

2017年8月10日付

●JDI3700人削減、再建策発表、有機EL巻き返し狙う(読売・2面)

●「名車」長く愛して、生産終了モデル、大手が部品供給や修理(読売・9面)

●北リスク警戒円高109円、株一時330円安、投資家心理悪化(読売・9面)

●タカタ製が異常破裂、日産発表(朝日・29面)

●タカタ訴訟日産も和解、補償額107億円(毎日・4面)

●ガソリン価格2週ぶり上昇(毎日・4面)

●東芝きょう決算公表、監査法人「限定付き適正」4~6月も(産経・10面)

●三菱重、リニア車両撤退、業績不振で事業を選別(日経・1面)

●EV大転換、もっと増産できないか、「日の丸素材」試される優位(日経・1面)

●東南アジアに「ものづくりの鎖」トヨタ、域内生産110万台(日経・11面)

●国内線運賃1割下落、LCC就航から5年、大手とすみ分け一服感(日経・13面)

●燃料電池車の導入、セブン・トヨタ合意、店舗への配送に活用(日経・13面)

●ブリヂストン、9%増益、今期最終2890億円大型タイヤ好調、国内外の値上げ浸透(日経・19面)

ひとくちコメント

日産自動車やパナソニックなどは、きょう(8月10日)から8月20日まで、土日祝日を含めて11連休。SUBARUなども明日(8月11日)から10連休というロングバケーションに入る大手企業も多い。

だが、国内外の工場を閉鎖し、約3700人の従業員を削減するなどの新たな経営再建策を発表した液晶パネル大手のジャパンディスプレイ(JDI)。さらに、「限定付き適正」という監査法人からの意見でひとまず上場廃止は回避されるものの再建のめどが立たない東芝などは、虚しい夏休みを迎えることになりそうだ。

一方で、夏季休暇の期間には先祖の霊が帰ってくるというお盆を迎えるが、そんな盆供養にあやかったわけでもないだろうが、ホンダが、1991~96年に発売して話題を集めた人気モデルの軽自動車のオープンカー『ビート』を純正の部品で修理するサービスを開始するという。

同社が発表したもので、きょうの読売や産経などが報じている。このうち、読売は「『名車』長く愛して」とのタイトルで、ビートばかりではなく、「自動車大手がすでに生産を終えた名車の『再生』支援に力を入れている」として、マツダの『ロードスター』や日産自動車の『スカイラインGT-R』。さらに、70代、80年代ごろのボルボなども修理を受け付けると伝えている。

産経も同様に「往年の人気スポーツカー、入手困難な部品復刻販売します」とのタイトルで、「長年乗り続けるファンのニーズに応える」と取り上げている。

きょうの読売の見出しをみて、シニア世代は「すこし愛して、なが~く愛して」という、往年のウイスキーのテレビCMを思い出した人も少なくないだろう。

東京五輪開催の3年後、完全自動運転実用化の10年後、さらに「電動化」の20年後と、未来志向の話題が目立つ昨今だが、先祖の霊と一緒に過ごすお盆休みだからこそ、原点を振り返ることも大切にしたいものだ。


部品供給って言っても年式考えたらフレームとかがやれているの多いだろうから…むしろそっちを改修してほしいんじゃないか?って思ってしまうが
そうは言ってもこういうのをやってくれるだけでも違うんだろうけどね
Posted at 2017/08/10 11:58:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2017年08月09日 イイね!

日が変わるまでには帰宅できなさそうだな

日が変わるまでには帰宅できなさそうだな流石に眠いと言うか疲れて来たな…
まだあと270位あるかな?
ユックリ休憩しながら帰りますか
Posted at 2017/08/09 20:25:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2017年08月08日 イイね!

明日から休みじゃ〜

なのでとりあえず仮眠しまーすw
夜中には高速走ってる予定
Posted at 2017/08/08 21:07:11 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2017年08月07日 イイね!

見に行きたかったな~クワトロ~

見に行きたかったな~クワトロ~【オートモビルカウンシル2017】近代アウディの歴史はクワトロ

8月6日まで千葉県幕張メッセで開催されている、“オートモビルカウンシル2017”に、アウディジャパンは“クワトロ”をテーマに、ヒストリックモデル3台と、最新の『RS5』を展示している。

アウディのルーツは1899年にアウグスト・ホルヒが設立した高級車メーカーにさかのぼる。そして、1932年にホルヒ、アウディ、ヴァンダラー 、DKWという4つのメーカーが合併し、アウトウニオンという会社が設立。その時に、ブランドシンボルのフォーリングスも生まれた。

「現代のアウディの歴史は1980年に登場したアウディ『クワトロ(通称ビッグクワトロ)』から始まったといっても過言ではない」と話すのは、アウディジャパン代表取締役社長の斎藤徹氏だ。

「1976年から77年の冬にかけて北欧で走行試験を行っていたアウディの開発チームが同行させていたVW 『タイプ183“イルティス”』という軍用の四輪駆動車が雪道で発揮する走破性に着目。この機構を当時開発中だった高性能の新型乗用車に持ち込めないかと考え、そこから誕生したのが1980年のジュネーブショーでデビューしたアウディクワトロなのだ」とそのデビュー時のエピソードを披露。

このクルマは、第二世代のアウディ『80クーペ』をベースに開発され、『200』のパワフルな5気筒ターボエンジンを採用。「フェンダーも拡張するなどしてスポーツ性を強調した新しいクーペとして誕生した」という。

アウディクワトロのラリー仕様車は1981年から世界ラリー選手権、WRCに参戦。「初戦のモンテカルロラリーから圧倒的な速さを見せ、世界を驚嘆させた」と斎藤氏。1982年にマニュファクチャラーズタイトルを獲得し、83年にはドライバーズタイトル、84年にはドライバーズとマニュファクチャラーズの両方のタイトルを獲得。85年までに合計23の勝利を掲げ、「名声を不動のものにした」と称賛。

そして、「現代の乗用車スポーツ四駆の歴史はアウディクワトロが切り開いた。アウディはその技術を全てのラインナップに展開し、今日まで絶え間なく進化させてきた。その結果、クワトロはアウディの代名詞になった」とした。

今回展示されている車両の1台はWRCグループBに1984年から投入された『スポーツクワトロS1』だ。この車両は、アウディ本社のヒストリックカー部門である、“アウディトラディション”からこのイベントのために特別に持ち込まれたもので、「伝説的なラリードライバー、ワルター・ロールがドライブした85年型モデル。476馬力以上を発生するモンスターマシンだ」と紹介。また、このラリーカーのホモロゲーションを取得するために、214台の市販バージョンが生産されたが、この市販バージョンの『スポーツクワトロ』も同時に展示されている。

WRCのグループB はあまりにも高性能になりすぎてしまったために86年を最後に中止。そこでアウディはこのスポーツクワトロを用い、アメリカのパイクスピークというヒルクライムに85年から87年まで参戦し、世界記録を樹立した。

また88年からはモータースポーツの場をサーキットへ移し、アメリカトランザムシリーズや IMSAシリーズに、200や『90』を投入して勝利を挙げている。更に1990年と91年のドイツツーリングカー選手権で 『V8』が優勝し、その後各国のツーリングカーレースに『A4』などで参戦した。

そして、1999年からはルマン24時間耐久レースを頂点とする世界耐久選手権に参戦し、「TFSIや TDI、エアロダイナミクス、軽量化技術、e-tron.、クワトロといったアウディの先進技術がレースの場で磨かれ、今日に至っている」と説明。

斎藤氏は、「オートモビルカウンシルのテーマ、 “クラシックミーツモダン”ということなので、37年前に登場した初代のアウディクワトロから連綿と継承されている、アウディのモータースポーツの技術を受け継ぐモデル、RS5をこの場で発表した」と述べた。

また、同社広報部部長の丸田靖生氏によると、「今回展示しているスポーツクワトロS1は実際に、世界各地のヒストリックカーレースでデモ走行を行っている車両。アウディトラディションは、必ず動くクルマを世界中で展示する方針を持っている」とし、「それ以外に各オーナーの好意でオリジナルのクワトロやスポーツクワトロを展示。これら3台が揃うということはなかなかないので、ゆっくりと見てもらいたい」とコメントした。



テーマは「quattro(クワトロ)」

まぁ古めかしいんだけど良いよな~


WRCの名車を目玉に「クワトロ」押しで攻めた初出展のアウディブース【オートモビル カウンシル 2017】

「技術による前進」というフィロソフィーでも知られるアウディ(アウディ ジャパン)は、今回の「オートモビル カウンシル 」が初出展でした。

アウディブースは「quattro(クワトロ)」押しでした。まず目に飛び込んできた「Audi Sport quattro S1」は、1981年から世界ラリー選手権(WRC)に投入された「Audi Rally quattro」 の進化形として1984年から導入されたモデル。

アウディは、この2タイプの競技車両で、1985年までにWRCで23勝を上げるという活躍を見せて、乗用車のスポーツ4WDという新しいカテゴリーを開拓してきました。

なお、今回された「Audi Sport quattro S1」は、WRCで2度のチャンピオンになった伝説のドライバー、ヴァルター ロールが実際に競技でドライブした車両だそうです。さらに、WRCグループBの競技車両のホモロゲ?ション取得のために214台が生産/販売された「Audi Sport quattro」と、「Ur-quattro」や「ビッグクワトロ」の愛称で親しまれている初代「Audi quattro」も合わせて出展。

「Audi quattro」や「Audi Sport quattro 」には、アウディ独自の5気筒ターボエンジンが搭載されましたが、5気筒エンジンの伝統は、現在の「Audi RS 3」や「Audi TT RS」に引き継がれています。

また、新型の「Audi RS 5 Coupe」もジャパンプレミアを飾っています。搭載されるエンジンは、新開発の2.9L V6 ツインターボエンジンで、最高出力は450ps、最大トルクは先代比170Nmアップの600Nmを発揮。8 速ティプトロニックとquattro フルタイム4WDシステムを組み合わせることにより、ハイパワーを確実に路面に伝達し、優れた高速安定性と操縦安定性を実現しているそうです。

0-100km/h加速は3.9 秒、最高速度は280km/hに達しながら、アウディ独自の燃焼方式でアトキンソンの一種である「Bサイクル」を採用することで、NEDC(新欧州ドライビングサイクル)で100km走行あたり8.7L(11.5km/L)の低燃費を実現します。

また、サスペンションは前後ともに5リンク式が採用され、スポーティな走りと軽快なハンドリング、そして快適性も大幅に向上させたとのこと。さらに、DRC(ダイナミック・ライド・コントロール)付スポーツサスペンションプラスや、状況に応じて走行特性を調整可能とするアウディドライブセレクトも標準装備されます。

(文/塚田勝弘、写真/塚田勝弘、アウディ)
Posted at 2017/08/07 22:00:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | AUDI | 日記

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「約14年にもなるんだね…仲間でドライブの時や移動先での合流する目印とかにもなって良かったんだけどな〜 http://cvw.jp/b/238718/48997512/
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