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2017年08月25日 イイね!

下で可変するんだったらゴム製が無難なのかもね

下で可変するんだったらゴム製が無難なのかもねAMG GT R ゴム製パーツがミソ 新開発アクティブ・エアロダイナミクス

AMG GT Rのアクティブ・エアロダイナミクスとは

メルセデス・ベンツ日本が開催した、メルセデス-AMG GT R技術説明会のなかで、興味深かったトピックをご紹介しよう。

写真は、車体フロントのアンダーボディに仕込まれた「アクティブ・エアロダイナミクス・システム」だ。

これは、フロントアクスル揚力を、時速250km/h走行時に約40kg低減するシステムである。


・レースモードを選択
・車速が時速80km/hに到達

この2つの条件が満たされると、ゴム製のラバーディップが自動で40mm降下する。これにより車体下部の空気の流れにベンチュリ効果が発生するというのだ。


引っ張れば伸びるゴム どうやって動く?

ラバーディップは、写真を見て分かるように、人間が指をかけて引っ張れば、伸びるような素材である。

プレゼンテーションを担当したアルネ・ウィーブキング・プロダクトマネージャーによれば、実はこの内側に薄く長いプレート状のパーツが存在する。それが40mm下降することによって、ラバーディップが映画館の幕が下りるように降下してくるのだ。


その効果は、ステアリングの操作感にも現れ、高速コーナリング時の操舵精度が高まり、方向安定性が向上するという。さらに、空気抵抗係数が改善されるために、リアアクスルに働くダウンフォースも高いレベルに維持されるのだ。


ラバーディップ 機能性と軽量設計

ゴム製パーツを選んだ理由は、見た目よりも、機能性、耐久性を重視した結果であるという。フロント下部のパーツともなれば、思わぬ理由で衝撃を受ける可能性が高い。

また、内部に隠されているプレートパーツも、AMG GT Rの軽量化に貢献すべく、非常に薄い造りになっているという。


AMG GT Rのフロントには、これ以外にも、
・電子制御式垂直ルーバーを備えたエアパネル
が存在する。これは、コンポーネントが一定の温度に達し、冷却が必要となったときにだけルーバーを開け、ラジエターへ流れる空気の量を最大化するものだ。

なお、こうしたAMG GT Rのエアロダイナミクスは、すべての動作運転状態で、揚力とダウンフォースが最適なバランスになるよう設計されているという。


見た目よりも機能性&耐久性っていうけど経年劣化とかはどうなんだろうかね?
この手のクルマを買うような人ならそんな事でケチケチしないとは思うけど
Posted at 2017/08/25 23:00:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | メルセデスベンツ | 日記
2017年08月25日 イイね!

よくこのまんま残っていたね

よくこのまんま残っていたね映画『栄光のル・マン』のポルシェ 917、1400万ドルで高値落札

オークション大手のGooding & Company は8月19日、米国カリフォルニア州で開催されたオークションにおいて、ポルシェ『917』が1408万ドル(約15億4000万円)で落札された、と発表した。

このポルシェ917は、映画『栄光のル・マン』に起用された1台。『栄光のル・マン』は1971年に公開。名優スティーブ・マックイーンがポルシェ917を操り、ル・マン24時間耐久レースを舞台に、ライバルのフェラーリとの死闘を描いた名作として知られる。

ポルシェ917は、1969年に登場したレーシングカー。5.0リットルの12気筒エンジンは、最大出力630馬力を発生。1970~1971年に2年連続で、ルマン24時間耐久レースを制した栄光のマシン。

今回のオークションに出品されたのは、映画に起用された状態そのままのガルフカラーをまとう1台。ブルーとオレンジのコンビネーションの917は状態も良好で、1408万ドル(約1億5400万円)の高値で落札されている。




15億円ですか~最後の文の単位変換間違って1.5億になってしまってるけどね
Posted at 2017/08/25 22:42:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | ポルシェ | 日記
2017年08月25日 イイね!

FRで最後のマイナーチェンジになるのかな?

FRで最後のマイナーチェンジになるのかな?BMW 1シリーズ、内装デザイン一新、装備も向上…317万円より

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、内装デザインを一新し、標準装備を向上させた新型BMW『1シリーズ』を8月23日より販売を開始した。

新型1シリーズは、内装をよりモダンで洗練されたデザインに一新。ハイグロスブラックを使用した新デザインのセンターコンソールや新作インスツルメントパネルを採用し、トリムには上質なクロームメッキ加飾を追加している。また新デザインのグローブボックスやセンターコンソールにより、その周辺パネルの継ぎ目を最小限に抑えることで室内空間をより広くワイドな印象としたほか、素材も高品質なものへ変更し、質感も向上させている。

装備面では、タッチパネルに対応したコントロールディスプレイを採用。また、HDDナビゲーションシステムのメニュー画面を見やすく操作しやすい表示へ改良している。

パワーユニットは従来同様、1.5リットル3気筒と2リットル4気筒、3リットル6気筒、3種のガソリンターボエンジンと2リットル4気筒ディーゼルターボエンジンを用意。高効率8速ATとの組み合わせにより、優れた環境性能と高い動力性能を両立する。

価格は317万円から618万円。



BMW1シリーズの改良モデルを発売 特別仕様車も同時デビュー

ビー・エム・ダブリューは23日、コンパクトハッチバック「1シリーズ」の改良モデルを導入し、販売を開始した。

今回の改良では、内装の質感を向上し、上質感を求める顧客のニーズに応えられるようにした。具体的にはハイグロスブラックを使用した新デザインのインスツルメントパネルを採用し、トリムにクロームメッキの加飾を追加。さらにグローブボックスやセンターコンソールも新しくし、周辺パネルの繋ぎ目を最小限にしつつ、素材も変更した。

装備面では、新たにタッチパネル対応のコントロールディスプレイを採用し、HDDナビゲーションシステムのメニュー画面を見やすくした。1シリーズの価格は317万円から618万円。

なおビー・エム・ダブリューは、新型1シリーズの限定モデル「118i Mスポーツエディション シャドー」と「118dスポーツエディション シャドー」を合わせて発表した。こちらは新型の発表を記念して設定されるもので、Mスポーツをベースにさらにスポーティなデザインに仕上げたものとなっている。

外装は、専用のダークカラーLEDヘッドライト/リアコンビネーションランプ、ハイグロスブラック キドニーグリル、18インチMライトアロイホイール(ダブルスポーク)を採用。内装は専用色のダコタレザーシート「コニャック」を採用し、見栄えを良くした。

装備は、パーキングサポートパッケージやストップ&ゴー機能つきアクティブクルーズコントロール、コンフォートパッケージ、HiFiサウンドスピーカーシステムが搭載される。

価格は、118i Mスポーツエディション シャドーが398万円、118d Mスポーツエディション シャドーは420万円。



新型BMW 1シリーズ 日本導入 317万円~

インテリアを中心に一新

BMWは、新型BMW 1シリーズを日本市場に導入し、本日より発売した。

今回の変更では、
・内装をモダンなデザインに一新
・タッチパネル式ディスプレイを装備
・HDDナビゲーションのメニュー画面改良
を行い、デザイン性と操作性を向上した。


インテリアは、ハイグロスブラックを使用した新デザインのセンターコンソールや、新作のインストゥルメントパネルを採用。トリムに上質なクロームメッキ加飾を追加している。

新デザインのグローブボックス/センターコンソールを採用して、周辺パネルの継ぎ目を抑え、室内を広くワイドな印象にしたのが特徴だ。


タッチパネルに対応 価格は317万円~

装備面においては、ユーザーの利便性を向上させるため、タッチパネルに対応したコントロールディスプレイを採用。また、HDDナビゲーションシステムのメニュー画面を、より見やすく、操作しやすい表示へ改良した。


価格は以下の通り。
BMW 118i:3,170,000円
BMW 118iスポーツ/スタイル:3,640,000円
BMW 118i Mスポーツ:3,840,000円
BMW 118dスポーツ/スタイル:3,850,000円
BMW 118d Mスポーツ:4,050,000円

BMW 120iスポーツ/スタイル:4,390,000円
BMW 120i Mスポーツ:4,520,000円
BMW M140i:6,180,000円


1000台限定 エディション・シャドー発売

また、あわせてスポーティ性を高めた限定モデル「BMW118i Mスポーツ・エディション・シャドー」および「BMW118d Mスポーツ・エディション・シャドー」を、販売開始した。


本限定モデルは、本日発表の新型BMW118i Mスポーツ/BMW118d Mスポーツをベースに、ダークカラーLEDヘッドライトやダコタ・レザーシートのコニャックなど、専用アイテムを装備することで、スポーティなデザインに仕上げたのが特徴。


Mスポーツ・エディション・シャドーの価格は、118iが3,980,000円。118dが4,200,000円。販売台数は1000台の限定となっている。


BMW 1シリーズ、新型発売記念の限定モデル「エディション シャドー」…スポーティな専用アイテム装備

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、新型『1シリーズ』の発売を記念した限定モデル「118i Mスポーツ エディション シャドー」および「118d Mスポーツ エディション シャドー」を設定し、8月23日より販売を開始した。

限定モデルは新型「118i Mスポーツ/118d Mスポーツ」をベースに、専用アイテムを装備することで、よりスポーティなデザインに仕上げている。外装には専用装備となるダークカラーLEDヘッドライト/リヤコンビネーションライト、ハイグロスブラックキドニーグリル、18インチMライトアロイホイール ダブルスポークジェットブラック719Mを装備。内装には新型で一新されたモダンな新デザインをベースに、専用色であるダコタレザーシートのコニャックを採用し、プレミアム感を際立たせている。

装備面では、パーキングサポートパッケージやストップ&ゴー機能付アクティブクルーズコントロール、コンフォートパッケージ、HiFiサウンドスピーカーシステムを搭載。限定モデルに相応しい高い安全性や快適性を実現している。

価格は118i Mスポーツベースが398万円、118d Mスポーツベースが420万円。多数の追加装備を与えながらベースモデルより14万~15万円アップと価格を抑えている。



次期1シリーズはFFになるっていうしね



内装デザインをアップデートし、よりモダンで洗練された新型BMW 1シリーズ

Cセグメント唯一のFRであるBMW 1シリーズがマイナーチェンジを受け、内装がリフレッシュされました。次期1シリーズはFF化されるという噂もあり、走りにこだわりをもつオーナーには、現行モデルの動向が気になるところではないでしょうか。

現行モデルは2015 年に発売された2代目。直列3気筒ガソリン(136ps)、直列4気筒DOHCディーゼル(150ps)、直列4気筒ガソリン(184ps)、直列6気筒ガソリン(340ps)というように多様なエンジンが用意されています。

今回のマイナーチェンジにより内装をよりモダンで洗練されたデザインに一新。「ハイグロス・ブラック」が採用された新デザインのセンターコンソールや、新デザインのインパネ、トリムに上質なクロームメッキ加飾が追加されています。

さらに、グローブボックスやセンターコンソールも新意匠として、周辺のパネルの継ぎ目を最小限に抑えることで、車内空間をより広く、ワイドな印象にし、素材も高品質なものへ変更し、質感も向上させたとしています。

また、装備も一部アップデートされています。利便性を向上させるべく、タッチパネルに対応したコントロールディスプレイを新たに採用。また、HDDナビゲーションシステムのメニュー画面が、より見やすく、操作しやすい表示へ改良されています。価格帯は、BMW 118iの317万円~M140iの618万円です。

(塚田勝弘)




内装を新たにしたBMW 1シリーズにスポーティ&充実装備の限定車2台を設定

2017年8月23日にマイナーチェンジを受け、内装のデザインや操作性を新たにしたBMW 1シリーズ。同日、BMW 1シリーズのスポーティな印象をさらに強調した限定モデルの「BMW 118i M Sport Edition Shadow」、「BMW 118d M Sport Edition Shadow」が発売されました。

今回の限定車は、新型「BMW 118i M Sport」「BMW 118d M Sport」をベースに、専用アイテムを装備することで、よりスポーティに仕立てられています。

外装には、専用装備となるダーク・カラーLEDヘッドライト、リヤコンビネーションライト、「ハイグロス・ブラック」仕上げのキドニーグリル、「18インチMライト・アロイ・ホイール・ダブルスポークジェット・ブラック719M」が用意されています。

内装は新デザインをベースに、専用色である「ダコタ・レザー・シート」の「コニャック」を採用することで高級感を演出。

装備も充実しています。「パーキング・サポート・パッケージ」や「ストップ&ゴー機能付アクティブ・クルーズ・コントロール」、「コンフォート・パッケージ」、「HiFiサウンドスピーカー・システム」が用意され、操作性や快適性が引き上げられています。

限定台数は100台。価格は直列3気筒ガソリンを積む「BMW 118i M Sport Edition Shadow」が3,980,000円、2.0L直列4気筒ディーゼルを積む「BMW 118d M Sport Edition Shadow」が4,200,000円と、限定車らしく価格面にも配慮されていています。

(塚田勝弘)




BMW1シリーズが内装のデザインを一新! 同時に限定車「エディション・シャドー」も発売

 BMWのFRモデルが好きなら絶好のチャンス!

BMWブランド最小のFR5ドアハッチバック「1シリーズ」が、内装のデザインを一新。よりモダンで洗練された室内空間へと進化した。

新デザインのセンターコンソールやインパネにはハイグロスブラックを採り入れ、そのトリムにはクロームメッキ加飾を追加。グローブボックスとセンターコンソールは、周辺のパネルとの継ぎ目を最小限に抑えながら、素材も高品質なものへ変更することで、室内空間をより広くワイドな印象にしつつ質感も高めている。

装備面では、タッチパネル対応コントロールディスプレイを採用。また、HDDナビゲーションシステムのメニュー画面を、より見やすく操作しやすいよう改良した。設定グレードおよび価格は下記の通り。

118i:317万円

118i スポーツ/スタイル:364万円

118i Mスポーツ:384万円

118d スポーツ/スタイル:385万円

118d Mスポーツ:405万円

120i スポーツ/スタイル:439万円

120i Mスポーツ:452万円

M140i:618万円

また、今回の改良に合わせ、「118i Mスポーツ・エディション・シャドー」、「118d Mスポーツ・エディション・シャドー」が、1000台限定で発売された。

「118i Mスポーツ」および「118d Mスポーツ」をベースに、ダークカラーLEDヘッドライト/リヤコンビネーションライト、ハイグロスブラックキドニーグリル、18インチの「Mライト・アロイ・ホイール・ダブルスポークジェット・ブラック719M」を装着し、より精悍なスタイルに。内装には専用色「コニャック」のダコタ・レザー・シートを与え、プレミアム感を際立たせている。

そのほか、パーキングサポートパッケージやストップ&ゴー機能付アクティブクルーズコントロール、コンフォートパッケージ、HiFiサウンドスピーカーシステムを搭載し、安全性や快適性を向上させた。 価格は「118i Mスポーツ・エディション・シャドー」が398万円、「118d Mスポーツ・エディション・シャドー」が420万円。充実した追加装備に対して価格アップは14~15万円にに抑えられた、極めてお買い得なモデルとなっている。

FRのコンパクトでスポーティなプレミアム5ドアハッチバックという、今となっては唯一無二の存在となったBMW1シリーズ。2011年9月に現行2代目・F20型が日本へ導入されて以来熟成が進み、コストパフォーマンスの高い限定車も設定された今が、「いつかは欲しい」と思っていたBMWファン、FR好きには絶好のチャンスだろう。
Posted at 2017/08/25 21:48:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2017年08月25日 イイね!

モーター1基あたり300馬力…ですか

モーター1基あたり300馬力…ですか【独占取材】アリエル 最高出力1196ps 四輪駆動スーパーEV

コードネームP40 AUTOCAR予想イメージ

AUTOCARの独占取材によって、英国のメーカー、アリエルが「最高の加速性能」をほこるマシンを発表することが分かった。

停止状態から時速100mph(161km/h)まで、わずか3.8秒しか掛からないという。

コードネームP40と呼ばれるこのマシンは、
・0-100mph(161km/h):3.8秒
・四輪駆動EV
・2シーター
というパッケージで、2020年の生産化が計画されている。


発表は今月末に行われる予定で、
・3社(後述)が参加したパートナーシップ
・3年間にわたるプロジェクト
・英国政府が支援
という構想の賜物であるという。


主要スペックは? 最大トルク183kg-m

アルミニウム・モノコックシャシー
カーボンファイバー製ボディパネル

・4WD仕様
モーター4基(1基あたり最高出力:300ps)
水冷42kWhバッテリー(車両中心に搭載)
最高出力:1196ps
最大トルク:183.6kg-m
車両重量:1600kg
0-97km/h加速:2.4秒
0-241km/h加速:7.8秒

・FR仕様
モーター2基(リア両輪に設置)
56kWhバッテリー


四輪駆動EVのほかに、出力を抑えたFR仕様も開発中だ。これだけのスペックであるが、前者の最高速度は257km/hに制限。その理由は「どなたも、これ以上のスピードを望んでいません」とアリエルは説明している。


タービン・レンジエクステンダー搭載

また4WD仕様、FR仕様、いずれのモデルにも、タービン・レンジエクステンダーという機構を採用する。

これはEV走行の航続可能距離である161km~193kmを走りきった場合に、2基のリアモーターの上に搭載されたタービン・レンジエクステンダー(最大35kWを発生)が十分なロードパフォーマンスを発揮するというもの。


120000rpmで回転するマイクロタービンによって、35kWのジェネレーターを駆動する仕組みだ。(タービンに関する記述を追記・変更いたしました)

なおP40は、High-Performance Carbon Reductionの接頭語を組み合わせた「ハイパーカー」と呼ばれるプロジェクトが生んだ成果である。まだ、正式なモデル名は未定だ。


プロジェクトに参加する3社は?


「ハイパーカー」プロジェクトには英国政府の関係組織、Inovate UKが£2 million(2億8千万円)の補助金を提供している。この活動にかかわるのは、

・アリエル:ボディ/シャシー/サスペンション
・デルタ・モータースポーツ:バッテリー/レンジエクステンダー/電装関連
・イクイップメイク:モーター/ギアボックス/電装関連

という3社だ。


アリエルを率いるサイモン・サンダースは、P40を自社の新ファクトリーで製造し、2020年に発売する予定だ。このために開発作業は、2019年に完了する目標を掲げている。




バットモービル風、1180馬力のEVハイパーカー…英アリエルが開発計画

英国のスポーツカーメーカー、アリエル(Ariel)社は8月23日、EVハイパーカーの開発計画を明らかにした。

アリエル社は、サイモン・サンダース氏が創業したスポーツカーメーカー。同社が2000年に発売した超軽量スポーツカーが、『アトム』。このアトムは2003年から、ホンダの『シビックタイプR』用の2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンを搭載していることでも知られる。

アリエル社は今回、EVハイパーカーの開発計画を公表。バットモービルを思わせるデザインが特徴のボディに、最大出力1180馬力、最大トルク184kgmという強力なモーターを搭載する。

なお、アリエル社は、このEVハイパーカーの画像を5点配信。アリエル社ならではの軽量そうなシャシーに、ガルウィングドアを備えた2シーターハイパーカーの姿が見て取れる。



アトムシリーズの新たな方向性ではなく全くの新たなクルマなんですね
Posted at 2017/08/25 21:37:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2017年08月24日 イイね!

完全に風邪だな…

月曜日に床屋に行ったのが良くないのか?
エアコン効かせて寝たのが良くなかったのか?

月曜日から体調が悪くなって本日が一番体調悪いわ…
なのにバカな営業のせいでこんな時間だよ
明日は提督が会議という名の飲み会みたいなので明日一日がんばろっと
Posted at 2017/08/24 23:23:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | 日記

プロフィール

「約14年にもなるんだね…仲間でドライブの時や移動先での合流する目印とかにもなって良かったんだけどな〜 http://cvw.jp/b/238718/48997512/
何シテル?   03/25 11:59
初めまして。 インプレッサG4に代替を致しました~ 自分色に染めて行こうと思います 燃費を気にする割にアクセル踏んじゃうんですよ~ バトンに関し...

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