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2017年08月22日 イイね!

正直この手のクルマのどこまでを保証してくれんの?

正直この手のクルマのどこまでを保証してくれんの?ブガッティ・ヴェイロン、保証満了へ 新プログラム発表

もくじ

(初出時のタイトルから訂正変更いたしました)
ーブガッティから、ヴェイロンオーナーへ
ー「ブガッティ・サーティファイド」とは?
ーヴェイロン保証満了へ 新プラグラム始動

ブガッティから、ヴェイロンオーナーへ

こちらは、クワイル・モータースポーツ・ギャザリング(カリフォルニア)に展示された2台のブガッティ。

・1931年式:タイプ51
・2012年式:ヴェイロン16.4グランスポーツ・ヴィテッセ

後者は、最高出力1200ps。今なお、世界一速い市販ロードスターモデルとして、最高速度408.84km/hの記録を保持している。

ブガッティが今回の展示にあわせてアナウンスしたのは、そのヴェイロンに関する「ブガッティ・サーティファイド」プログラムの新情報である。


「ブガッティ・サーティファイド」とは?

「ブガッティ・サーティファイド」は、ヴェイロンのために作られたマーケットサポート・プログラムで、すでに運用が開始されている。


このプログラムが発行するBugatti Certifiedのシールは、同ブランドが車両の価値を正しく維持していく証しであり、最高のテクノロジーを長期にわたって保証していくものである。

近年のヴェイロンの市場価格を見ればわかるように、この試みは成功しているようだ。


ヴェイロン保証満了へ 新プラグラム始動

そして今回ブガッティは、ヴェイロンの所有者のうち、最大10年にわたる延長ワランティを適用したオーナーに向けて、さらに5年の追加延長を可能にする「エクステンデッド・ワランティ・プラス」の提供を開始するという。


2005年から2015年にかけて製造されたブガッティ・ヴェイロン16.4シリーズは、限定450台が製造された。初期のモデルのオーナーは、延長分を含めた保証プラグラムが満期を迎える時期に差し掛かっている。


殆どの部品が消耗品じゃないの?
Posted at 2017/08/22 01:57:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2017年08月22日 イイね!

オマージュしているなら似て見えて当然だよね

オマージュしているなら似て見えて当然だよねKEN OKUYAMA、「Kode ゼロ」発表…700馬力のスーパーカーは1台限り

『エンツォフェラーリ』をデザインした奥山 清行氏が率いる「KEN OKUYAMA CARS」は8月19日、米国で開催中の「The Quail, Motor sports Gathering」において、『Kode 0(ゼロ)』を初公開した。

Kode 0は、昨年の同イベントで発表された『kode57』に続くKEN OKUYAMA CARSのワンオフスーパーカー第2弾。Kode 0は1969~1970年に登場したランチア『ストラトスゼロ』、ランボルギーニ『カウンタック』、フェラーリ『モデューロ』などの名車を、現代の技術で復活させることをテーマに開発された。

Kode 0はワンモーションのウエッジシェイプ・プロポーションが特徴。低いノーズからAピラー、Cピラーを経て、リアエンドに至る一本の線でつながったシルエットを構築する。

カーボンファイバー製モノコックのミッドシップには、自然吸気のV型12気筒ガソリンエンジンを搭載。排気量は公表されていないが、最大出力は700psを発生する。カーボンファイバー製コンポーネンツを積極採用し、車両重量は1550kgに。KEN OKUYAMA CARSは、「世界トップレベルの動力性能を発揮する」と自信を示している。



「コード0」初公開 ケン・オクヤマの700馬力V12ハイパーカー

奥山清行のコード0 世界初公開

ケン・オクヤマカーズは、クワイル・モータースポーツ・ギャザリングにおいて、ワンオフカー「コード0(ゼロ)」を発表した。

マルチェロ・ガンディーニやカロッツェリアの名匠の手により生まれた、ランチア・ストラトス・ゼロ、ランボルギーニ・カウンタック、フェラーリ・モデューロといったドリームカーを、現代の技術で復活させる。それがコード0のコンセプトだという。


余計な装飾を排除し、ストレートなウエッジシェイプを採用。日本唯一のカロッツェリアの、モダーン、シンプル、タイムレスというテーマを具現化したプロジェクトだ。


リトラクタブルライトを連想 フェンダーの作り込み

低いノーズからAピラー、そしてCピラーを経てリアエンドに至る一本の線でつながったワンモーションのシルエット。


このスタイリングについて、同社は「ブランドのスタイリングによる差別化、また昨今のレギュレーションに縛られたレースカーの空力デバイスに表面的に迎合すべく、複雑なディテールデザインがスーパースポーツカーの幼稚とも言えるトレンドとなっています。コード0の提案はそういったトレンドへのアンチテーゼでもあります」と説明している。


カーボンフェンダーに溶け込ませた高輝度LEDヘッドライトは、リトラクタブルヘッドライト時代を連想させる。ブレーキクーリングエアダクトが支えるノーズウィングは、アンダーボディへの整流を行い、空力デバイスに頼らずとも充分なダウンフォースを得る仕組みだ。


冷却ファンも、デザインの一部

さらに、ベルトラインに沿って設けられたドア内蔵エアインテークは、前面投影面積を増やさずとも、カーボン製ルーバーがメインラジエターに冷却風を送り込むことを証明している。


リアおよびリアフェンダーサイドのエアアウトレットに装着された計6基の冷却ファンはコード0のテーマカラー、メタリックグリーンにペイント。

とくにリア両サイドの大型ファンは視覚的に大きなインパクトを与えている。


700ps、70.4kg-m コード0 スペック情報

発表されたスペックは、以下の通り。

全長x全幅x全高:4635x2125x1135mm
ホイールベース:2700mm
車両重量:1550kg

エンジン:6498cc V12エンジン
最高出力:700ps/8250rpm
最大トルク:70.4kg-m/5500rpm
トランスミッション:7速ISRギアボックス

開発はケン・オクヤマカーズの青山スタジオで実施。内製の最高品質カーボンファイバーによるボディパネル製造やNCマシンによる切削作業をふくむアッセンブルは、山形ファクトリーで行った。



確かに童夢零とかストラトス・ゼロに見える様な…

エンジン音とか楽しみだなぁ~
実車の作り込みも興味深いけど、ストラトスゼロやカウンタックになれているかしら?


「顔のない」スーパースポーツ!? KEN OKUYAMA CARSによる新たなワンオフカー「Kode 0」が初公開

フェラーリから新幹線、トラクター、伝統工芸品まで幅広い分野でデザインやプロデュースを手がける奥山清行氏。同氏が率いる「KEN OKUYAMA CARS」が、北米の「モントレー クエール モータースポーツギャザリング」において新たなフォーリセリエ(ワンオフカー)である「Kode 0(コード ゼロ) 」を世界初公開しました。

同モデルは、エンツォ・フェラーリやマセラティ・クアトロポルテといったハイパフォーマンスカーをはじめ、フェラーリ・ロッサ、マセラティ・バードケージ 75th といったワンオフのコンセプトカーで斬新なスタイリングトレンドを生み出したKen Okuyamaが、昨年夏、同イベントで発表された「Kode 57(コード フィフティーセブン)」に続き、完成させたもの。

今回発表された「Kode 0」は、ランチア・ストラトスゼロ、ランボルギーニ ・カウンタック、フェラーリ・モデューロなどといったドリームカーを現代の技術で復活させるというコンセプトが掲げられています。

低く構えたノーズから Aピラー、そして Cピラーを経てリヤエンドに至る一本の線で描かれたワンモーションのクリーンなシルエットがスタイリングテーマ。

無駄を省いたシンプルなフロントエンドは、左右の Aピラーにつながるカーボンフェンダーに高輝度LEDヘッドライトを溶け込ませ、リトラクタブルヘッドライト時代を連想させる顔のないスーパースポーツのフロントエンドを意図したそう。

また、ドア内蔵エアインテークは、前面投影面積を増やさずにカーボンファイバー製ルーバーがメインラジエターに十分な冷却風を効率的に送り込みます。

冷却された空気は、サイドとリヤのアウトレットから効率良く排出され、これらはウィング形状の Cピラーとともに、フロントからリヤへ流れる整流の最適化を実現。リヤまわりのエアアウトレットに装着された計6基の冷却ファンは、「Kode 0」 のテーマカラーである「メタリックグリーン」に塗装され、大きなインパクトを周囲にもたらしています。

そして、カーボンファイバー・モノコックボディにV12 NAエンジンをミッドにマウントしたエンジニアリングと、世界のスーパースポーツをデザインしたKen Okuyamaのデザイン哲学の融合も見どころです。

カーボンファイバー製コンポーネンツを多用した 1550kgの軽量ボディと700ps を誇るハイパフォーマンスエンジンとのコンビネーションにより世界トップレベルの動力性能を発揮するとしています。

開発は「KEN OKUYAMA DESIGN」の青山スタジオで行われ、内製による最高品質のカーボンファイバーによるボディパネル製造やNC マシンによる切削作業含むアッセンブルは、「KEN OKUYAMA CARS」の山形ファクトリーにて行われているそうです。

世界各国から最高峰のコンポーネンツを集結し、日本の精密なクオリティコントロールの元、すべてハンドメイドで作業されているそうです。

(塚田勝弘)




コード0 - ケン・オクヤマ・カーズ 写真で見るモントレーウィーク(1)

クエイル・ロッジで開催されたモータースポーツ・ギャザリングで、日本のカロッツェリア、KEN OKUYAMA CARS(ケン・オクヤマ・カーズ)から、ワンオフコンセプトカーの「コード0(ゼロ)」がワールドプレミアされた。


日本を代表する工業デザイナー、奥山清行氏が代表を務める同社からは、昨年は「コード57(フィフティセブン)」が発表されている。

エアロダイナミクス 究極の域に

今回発表されたコード0は、ランチア・ストラトスゼロや、ランボルギーニ・カウンタック、フェラーリ・モデューロなど、1969年から1970年にかけてイタリアで生み出されたドリームカーを、現代の最新技術で復活させることをコンセプトとしたもの。ストレートラインを基調に、「モダン」、「シンプル」、「タイムレス」というテーマを具現化した、彫刻的な美しさを感じるデザインが生み出された。


そしてもちろん、現代に復活を遂げたこのドリームカーは、エアロダイナミクスという機能を究極の域に導いたモデルでもある。


アヴェンタドールがベース

コード0のベースは、ランボルギーニ・アヴェンタドールだが、リアサブフレームやサスペンション、冷却システムなどなどは、独自に設計されている。


ミドに搭載されるエンジンは、V型12気筒自然吸気の700ps仕様とのみ発表されており、センターモノコックはもちろんのこと、CFRP素材を積極的に導入することで、車重は1550kgに抑えられている。


モントレーの定番イベントに

コード57、そしてコード0と2年連続での発表となった、KEN OKUYAMA CARSのワンオフコンセプトカー。それはすでにモントレー・カーウィークから発信されるトピックスとしては欠かせない存在となった。来年ははたしてどのようなモデルで、我々の目を楽しませてくれるだろうか。奥山氏の胸にはすでに、新しいアイデアが生まれているはずだ。
Posted at 2017/08/22 01:35:39 | コメント(0) | トラックバック(1) | 自動車業界あれこれ | 日記
2017年08月22日 イイね!

こういうステージでもシッカリ走ってくれるのが一番カッコいいでしょ

こういうステージでもシッカリ走ってくれるのが一番カッコいいでしょポルシェ カイエン 新型、プロトタイプ車両を公開

ポルシェは8月21日、新型『カイエン』のプロトタイプの写真を公開した。

新型カイエンは3世代目モデル。歴代モデルは、ポルシェならではの運動性能とプレミアム性を備えたSUVとして、成功を収めてきた。2002年に登場した初代モデル以来、世界累計販売台数は76万台を超えている。

新型カイエンのプロトタイプは、外気温がマイナス45度からプラス50度という世界各地の過酷な気候条件の下で、開発テストを実施。ポルシェによると、開発車両の累計走行距離は、およそ440万kmに達するという。

具体的には、極度の負荷をシミュレートするため、新型カイエンのプロトタイプは世界各地で走行テストを実施。例えばドイツでは、ホッケンハイムリンクと、ニュルブルクリンク北コースを使用。イタリアでは、ナルドの全長12.6kmの高速サーキットで連続走行が行われ、試験車両の性能が試されている。



SUVならニュル以外のステージでも良いのでは…まぁカイエンだし速い方が良いんだろうけど

76万台も累計で売れてんだもんなぁ


3代目ポルシェ・カイエンの世界初公開は8月29日! 一足先に耐久テストの映像が公開

スポーツSUVを代表する存在であり、累計76万台を超えたというプレミアムSUVの大ヒットモデル「ポルシェ・カイエン」が間もなくフルモデルチェンジ、第三世代へと進化します。

2017年8月29日に予定されている世界初公開を前に、ドバイの砂漠、極寒のカナダ、スペインのカントリーロードなどで実施された耐久テストの映像が公開されました。

2014年に開発がスタートしたという新型カイエン。シミュレーションや実験室での耐久試験ももちろん行なっていますが、ポルシェが重視するのはリアルワールドでのテストだそうです。その走行距離は24万km以上! それも世界中の過酷なシチュエーションにて実施されています。

ドイツでは、ホッケンハイムリンクとニュルブルクリンク北コースでのサーキットテスト、イタリア・ナルドにある全長12.6 kmの高速試験路による連続走行など限界域での性能を確認するだけではありません。

センサーや電子機器の品質と耐久性も重要です。50°Cに達するドバイ(UAE)の砂丘、デスヴァレー(米国)の砂地の斜面で高温下でのテストを実施。アラスカやカナダではマイナス45°Cに達する極寒の世界で耐久試験を行なってきました。

さらに中国の都市における蒸し暑い条件下での渋滞や、欧州各地のサーキット、南アフリカ、日本、ニュージーランドなど世界中で様々なオン/オフロードテストを実施。そして、ついに第三世代カイエンが完成したというわけです。

動画はプロモーション用に撮影されたシーンも含まれているようですが、世界中の過酷な環境での走行シーンが含まれており、新しいカイエンの進化が今から楽しみです。

(山本晋也)



8月29日にワールドプレミアされる新型ポルシェ・カイエンのテスト走行の様子が公開

2002年に登場した初代ポルシェ・カイエンは、発売前の「ポルシェがSUV?」という懐疑的な見方を吹き飛ばし、高級車ブランドがこぞってSUVを投入する流れを作り出しました。

初代カイエンの販売台数は76万台を突破し、いまや弟分のマカンとともにポルシェの屋台骨を支える重要な柱にまで成長しています。

今回公開された画像は、3代目カイエンが一連の厳しい試験を終えたというもの。カナダやドバイ、スペインなど世界中の過酷な環境下(マイナス45°Cからプラス50°C)で実施された試験を通じて、(プロトタイプとプリプロダクションモデル)合計約440万kmの試験を耐え抜き、ポルシェが設定した最高品質の要件を満たすことが証明されたそうです。

新型カイエンのワールドプレミアは、2017年8月29日に予定されていて、スポーツ性と快適性をさらに高めるべく、ドライブトレイン、シャシー、ディスプレイの操作コンセプトを再設計。新型カイエン用に特別に開発されたコンポーネントを含む、多くのコンポーネント間で完璧なバランスを達成することが、入念な試験プロセスの主な目標とされています。

また、この新世代カイエン(社内での呼称はE3)の開発プロセスは、2014年にスタートし、今日までプロトタイプとプリプロダクションモデルを用いて進められてきました。

年々、正確さを増す仮想シミュレーションももちろん併用されていますが、ポルシェでは実際の路上での試験が重要視されていて、ポルシェとっての最終試験になっているとのこと。

また、操縦安定性と機能性を試験するために、ユーザーの使用条件を模した車両試験が実施されます。目標は、つねにポルシェにおける最高の品質要件を満たすことで、とくにシャシーとボディに人工的な振動を加える油圧式試験施設「ハイドロパルス」ユニットでの過酷な耐久試験がこのプロセスに含まれているそう。ヴァイザッハにあるポルシェの開発センターの試験拠点では、オン/オフロードの現実的な操作安定性試験が行われ、この拠点の内外でも耐久試験を実施。

実際にはありえないであろうと思われるほど過酷な条件下で、車両の寿命がシミュレートされます。市街地、郊外、高速道路のあらゆる日常条件において、数か月で車両は最大24万kmも走行するとのこと。

極度の負荷をシミュレートするため、ニューカイエンのプロトタイプは世界各地で試験を実施されました。これには、ポルシェの全モデルをテストするために伝統的に使われてきたサーキットも含まれています。例えばドイツでは、ホッケンハイムリンクと、とくに過酷なニュルブルクリンク北コースを使用。イタリアでは、ナルドの全長12.6 kmの高速サーキットで連続走行が行われ、試験車両の性能が試されています。

そして各種材料、センサー、電子機器類は、多様な気象条件下で品質と耐久性を証明する必要があります。50°Cに達するドバイ(UAE)の砂丘、デスヴァレー(米国)の砂地の斜面、アラスカ(米国)の-45°Cに達する雪と氷の世界など過酷な環境でのテストが実施されました。

また、3代目カイエンは、中国の都市の蒸し暑い条件下での渋滞に耐え、スウェーデン、フィンランド、スペインのサーキットでの試験を克服し、南アフリカ、そして日本やニュージーランドに運ばれて多岐にわたるオン/オフロード試験を終えたそうです。

(塚田勝弘)
Posted at 2017/08/22 01:29:17 | コメント(0) | トラックバック(1) | ポルシェ | 日記
2017年08月21日 イイね!

SUVならニュル以外のステージでも良いのでは…まぁカイエンだし速い方が良いんだろうけど

SUVならニュル以外のステージでも良いのでは…まぁカイエンだし速い方が良いんだろうけどニュル最速SUV奪還を目指す、ポルシェ カイエン・次期型をキャッチ。デザイン丸わかりも、細部に隠し球!?

ポルシェのベストセラー・クロスオーバーSUV「カイエン」次期型プロトタイプを、これまでで最も偽装が軽い状態でキャッチしました。

キープコンセプトデザインとなる次期型ですが、その基盤はアウディ「Q7」やベントレー「ベンテイガ」と共有する「MLB」プラットフォームとなり、約200kg程度の大幅な軽量化が図られ、ボディは刷新されます。

センターにカメラを備えるグリルはワイド化され、ルーフラインは後部がラウンドしています。ヘッドライトは中がダミーですが薄型でシャープになっており、テールライトも偽装されていますが「スポーツツーリスモ」から意匠を得たデザインが採用されると見られ、よりスポーティーな印象となると思われます。

パワートレインは、最高出力330ps・最大トルク448Nmを発揮する3リットルV型6気筒ツインターボ、最高出力440ps・最大トルク540Nmを発揮する2.9リットルV型6気筒ツインターボ、ハイエンドには最高出力550ps・最大トルク767Nmの4リットルV型8気筒ツインターボエンジンがラインナップされるはずです。追って「E-Hybird」、「GTS」「ターボS」などの高性能モデルの追加も確実視されています。

カイエンはこれまでニュルSUV最速王者でしたが、2016年アルファロメオ「ステルヴィオ」によってその座を奪われており、次期型では王座奪還が最重要項目となっています。

ワールドプレミアは9月のフランクフルトモーターショーが有力です。

(APOLLO)


ってかステルヴィオ速いんだろうな~って思うよ
Posted at 2017/08/21 22:17:48 | コメント(0) | トラックバック(1) | ポルシェ | 日記
2017年08月21日 イイね!

どうしてもガスタンクに場所取られちゃうね

どうしてもガスタンクに場所取られちゃうねアウディ A4 / A5 新型にCNG車「g-tron」、欧州受注開始

ドイツの高級車メーカー、アウディは8月17日、新型『A4アバント』と新型『A5スポーツバック』のCNG(天然ガス)仕様車「g-tron」の欧州市場での受注を開始した。

アウディは、CNG(天然ガス)車のラインナップに積極的な自動車メーカーのひとつ。欧州ではg-tronのシリーズ名を冠し、『A3スポーツバック』などにg-tronを用意している。

新型A4アバントと新型A5スポーツバックベースのg-tronでは、直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボ「TFSI」エンジンが、最大出力170hpを発生。4つのガスタンクの容量を合わせて19kgのタンクモジュールと25リットルのガソリンタンクにより、純粋なCNGモードだけで走った場合で約500km、ガソリンと合わせた合計では約950kmの航続を実現する。

ドイツ本国でのベース価格は、新型A4アバントg-tronが4万0300ユーロ(約517万円)、新型A5スポーツバックg-tronが4万0800ユーロ(約524万円)と公表されている。



CNGモードで500kmも走れるのね
Posted at 2017/08/21 22:03:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | AUDI | 日記

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「約14年にもなるんだね…仲間でドライブの時や移動先での合流する目印とかにもなって良かったんだけどな〜 http://cvw.jp/b/238718/48997512/
何シテル?   03/25 11:59
初めまして。 インプレッサG4に代替を致しました~ 自分色に染めて行こうと思います 燃費を気にする割にアクセル踏んじゃうんですよ~ バトンに関し...

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