• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

ウッkeyのブログ一覧

2023年02月04日 イイね!

いやー友人の結婚式行ってきましたよ

いやー友人の結婚式行ってきましたよ帰宅したのですよ〜
式が終わった後にユニコーン見て船の科学館行って新橋で飲み直して帰宅〜って健全な?感じでござーい

いやはや式に招待する友人関係とかって難しいっすね(- -;)
色んな意味でね
Posted at 2023/02/04 20:06:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2023年02月03日 イイね!

明日は友人の結婚式〜

準備しないとなんだけど眠いのでさっさと寝よう(- -;)
最近夜弱くなったな〜
Posted at 2023/02/03 22:21:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2023年02月02日 イイね!

いいな〜リヤアンダースポイラー

いいな〜リヤアンダースポイラー毎朝通勤の時に見る14R
コンプリートカーなんだよね
14R-60のストリートバージョンって立ち位置なんだっけ?
グリフォンから連なる86のカスタムモデルだけど元のほう見ちゃうと当然ながらストリート用に合うようにダウングレードされてるのがわかるよね
Posted at 2023/02/02 23:13:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2023年02月01日 イイね!

先代S4で発売したスポーツ#の方は制振性能の向上とかもしていたんだけど…

先代S4で発売したスポーツ#の方は制振性能の向上とかもしていたんだけど…スバル「レヴォーグ」STIパーツ多数搭載の特別仕様車発表

車種別・最新情報 [2023.01.13 UP]

スバル「レヴォーグ」STIパーツ多数搭載の特別仕様車発表

スバル レヴォーグSTI スポーツ#(シャープ)
スバルのモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカルインターナショナルは1月13日、「レヴォーグSTI スポーツR EX」をベースとした特別仕様車「レヴォーグSTI スポーツ♯(シャープ)」を東京オートサロン2023の出展ブースにて発表した。

同モデルは500台限定販売で、2023年1月26日~5月12日の期間中に全国のスバル販売店で注文を受け付け、注文数が限定台数に達し次第受注終了となる。メーカー希望小売価格は5,764,000円(消費税込)。


専用チューニング&特別装備で上質な走りと車内空間を実現

外装色:オフショアブルー・メタリック

フロントグリル(漆黒メッキ加飾付、ダークグレーシリカ塗装)

STI製フレキシブルドロースティフナーリヤ(STIロゴ付)

STI製BBS 19インチ×8J鍛造アルミホイール(スーパーブラックハイラスター塗装)

フルLEDハイ&ロービームランプ(ブラックベゼル)
レヴォーグSTI スポーツ♯は、STIパフォーマンスパーツをはじめとする特別装備を採用、さらに専用チューニングを施して、操縦安定性の向上と、より上質な乗り味を実現した。

エクステリアではフロントグリルやドアミラー、インテリアではウルトラスエードを使用したレカロ製シートやルーフトリムなどをブラックで統一し、余裕と落ち着きを感じさせる静かな佇まいと、上質な車内空間を表現している。

また、足回りにはスーパーブラックハイラスター塗装を施した19インチBBS鍛造アルミホイールと、ミシュラン製ハイパフォーマンスタイヤを採用。

さらに新開発のSTI製フレキシブルドロータワーバーを採用したほか、STI製フレキシブルドロースティフナー、スバルパフォーマンストランスミッションオイルクーラーなども搭載し、パフォーマンスワゴンとしての資質と品格が丹念に磨き上げられている。


特別仕様車「レヴォーグSTI スポーツ#」の主な装備

エクステリア

フロントバンパー(スカート部:ブラック塗装)

STIエンブレム リヤ(エッジ部:ラスターブラック塗装)
・フロントグリル(漆黒メッキ加飾付、ダークグレーシリカ塗装)
・フロントバンパー(スカート部:ブラック塗装)
・ドアミラーカバー(クリスタルブラック・シリカ塗装)
・シャークフィンルーフアンテナ(クリスタルブラック・シリカ塗装)
・STIエンブレム フロント&リヤ(エッジ部:ラスターブラック塗装)
・レヴォーグ リヤオーナメント(ラスターブラック塗装)
・シンメトリカルAWDリヤオーナメント(ラスターブラック塗装)


インテリア

レカロ製フロントシート
・レカロ製フロントシート[ブラック、ウルトラスエード+合成皮革(シルバーステッチ)+STIロゴ入り]&リヤシート[ブラック、ウルトラスエード+合成皮革(シルバーステッチ)]
・運転席&助手席8ウェイパワーシート(前後スライド/前チルト/リフター/リクライニング)
・インパネミッドトリム&ドアトリム(スエード調+シルバーステッチ)
・センタートレイ加飾(ダークキャストメタリック、ブラック表皮巻+シルバーステッチ)
・フロアコンソールリッド(ブラック表皮巻+シルバーステッチ)
・ドアアームレスト(ブラック表皮巻+シルバーステッチ)
・ブラックルーフトリム&ピラー


安全装備/足回り・メカニズム

STI製フレキシブルドロースティフナーフロント(STIロゴ付)

225/40R19ハイパフォーマンスタイヤ(ミシュラン パイロット スポーツ5)
・プリテンショナー&フォースリミッター付フロント3点式ELRシートベルト(シルバー)
・リヤ全席3点式ELRシートベルト(左右はシルバー)
・225/40R19ハイパフォーマンスタイヤ(ミシュラン パイロット スポーツ5)
・STI製BBS 19インチ×8J鍛造アルミホイール(スーパーブラックハイラスター塗装)
・STI製フレキシブルドロータワーバーフロント(STI Sport♯ロゴ付)
・STI製フレキシブルドロースティフナーフロント(STIロゴ付)
・STI製フレキシブルドロースティフナーリヤ(STIロゴ付)
・スバルパフォーマンストランスミッションオイルクーラー&専用トランスミッションコントロールユニット
・専用制振材(スペアタイヤパン・リヤカーゴスペース)


主要諸元
全長×全幅×全高(mm)4,755×1,795×1,500室内長×室内幅×室内高(mm)1,900×1,515×1,205乗車定員(名)5ホイールベース(mm)2,670最小回転半径(m)5.5最低地上高(mm)140車両重量(kg)1,630エンジンFA24
水平対向4気筒 2.4L DOHC 16バルブ
デュアルAVCS 直噴ターボ“DIT”トランスミッションスバルパフォーマンストランスミッション(マニュアルモード付)
前進無段 後退1速ステアリングラック&ピニオン式サスペンション形式[前/後]ストラット式独立懸架/ダブルウィッシュボーン式独立懸架ブレーキ[前/後]ベンチレーテッドディスク/ベンチレーテッドディスクタイヤサイズ225/40R19
メーカー希望小売価格一覧
グレードエンジン変速機駆動方式価格(税込み)STI スポーツ♯2.4L DOHC 水平対向直噴ターボスバルパフォーマンス
トランスミッションAWD5,764,000円ボディカラー:セラミックホワイト、クリスタルブラック・シリカ、WRブルー・パール、オフショアブルー・メタリック
※オフショアブルー・メタリックは33,000円高(消費税込)


【東京オートサロン2023】スバルが500台限定の「レヴォーグSTIスポーツ#」を初公開

車のニュース [2023.01.13 UP]

【東京オートサロン2023】スバルが500台限定の「レヴォーグSTIスポーツ#」を初公開
文●大音安弘 写真●川崎泰輝

STIコンプリートカーのひとつ、「STIスポーツ#」の第2弾となる「レヴォーグSTIスポーツ#」が初公開された。

レヴォーグとしては歴代初となるSTIコンプリートカーで、最上級グレード「STIスポーツR EX」をベースに、STIパフォーマンスパーツなどによる専用チューニングを初め、BBS製鍛造19インチアルミホイール付ミシュラン製ハイパフォーマンスタイヤやレカロシートなどの装備の追加。さらに専用色の設定などのビジュアル面のドレスアップも図られている。

限定500台で、1月26日より受注を開始。価格は、576.4万円だ。


限定500台! スバル「レヴォーグ」に専用チューンのSTI特別仕様車「STI Sport #」発表! 価格は576万円

■注文が500台に達した時点で期間内でも受注終了も

スバルのモータースポーツ統括会社、スバルテクニカインターナショナル(以下、STI)は、2023年1月13日から開幕したカスタムカーイベント「東京オートサロン2023」で「レヴォーグ」の特別仕様車「レヴォーグ STI Sport #(シャープ)」を発表しました。

特別仕様車の販売台数は500台限定で、1月26日から5月12日の期間中に注文を受け付けます。

レヴォーグ STI Sport #は、STIパフォーマンスパーツをはじめとする特別装備を採用した限定販売の特別仕様車です。

専用チューニングを施したことで操縦安定性の向上に加え、より上質な乗り心地を実現させたとSTIは説明します。

ベース車は、2.4リッター水平対向4気筒 DOHC 直噴ガソリンターボ「FA24型」DITエンジンを搭載するレヴォーグシリーズ最速モデル「レヴォーグ STI Sport R EX」です。

外観では、漆黒メッキ加飾とダークグレーシリカ塗装に仕上げたフロントグリルをはじめ、フロントバンパーのスカート部、ドアミラーカバー、シャークフィンルーフアンテナ、リアオーナメント、STIエンブレムなど各部をブラックに統一し、落ち着いた佇まいとしました。

内装も同様に、ウルトラスウェードを使用したRECARO製シートやルーフトリム、各部の加飾などをブラックでコーディネイトし、上質な雰囲気の車内空間としています。

足回りは、スーパーブラックハイラスター塗装を施した19インチBBS製鍛造アルミホイールと、225/40R19サイズのミシュラン製ハイパフォーマンスタイヤ「パイロットスポーツ5」を組み合わせます。

さらに新開発のSTI製フレキシブルドロータワーバーを採用するとともに、STI製フレキシブルドロースティフナー、スバルパフォーマンストランスミッションオイルクーラーなども搭載するほか、スペアタイヤパンやリアカーゴスペースに専用制振材を組み込むなど、細部に渡り手をかけています。

レヴォーグ STI Sport #の消費税込み販売価格は、576万4000円。ボディカラーは「セラミックホワイト」「クリスタルブラック・マイカ」「WRブルー・パール」「オフショアブルー・メタリック」の全4色が用意されます。

500台限定で、1月26日から5月12日の期間中に全国のスバル販売店で注文の受け付けをおこないますが、限定台数に達した時点で期間内でも受注終了となる予定です。



スバル レヴォーグ STI に500台限定の高性能モデル「スポーツ#」…東京オートサロン2023

スバルテクニカインターナショナルは1月13日、AWDスポーツワゴン、スバル『レヴォーグSTI』の特別仕様車「スポーツ#」を発表した。500台限定で価格は576万4000円、1月26日から5月12日まで注文を受け付ける。1月13~15日の東京オートサロン2023(千葉市)にはプロトタイプを出展する。

特別仕様車は水平対向2.4リットル直噴ターボエンジンを搭載する「レヴォーグSTI スポーツR EX」をベースに、STIパフォーマンスパーツをはじめとする特別装備を採用。専用チューニングすることで、操縦安定性の向上と、より上質な乗り味を実現した。

エクステリアではフロントグリルやドアミラー、インテリアではウルトラスエードを使用したRECAROシートやルーフトリムなどをブラックで統一することで静かな佇まいと上質な車内空間を実現。ボディカラーはオフショアブルーメタリック、WRブルーパール、クリスタルブラックシリカ、セラミックホワイトの4色を用意する。

足回りには、スーパーブラックハイラスター塗装を施した19インチBBS鍛造アルミホイールとミシュラン製ハイパフォーマンスタイヤ「パイロットスポーツ5」を採用。新開発のSTI製フレキシブルドロータワーバーを採用するとともに、STI製フレキシブルドロースティフナー、スバルパフォーマンストランスミッションオイルクーラーなども搭載することで、パフォーマンスワゴンとしての資質と品格を磨き上げた。


500台限定の優越感! スバル・レヴォーグ特別仕様車「STIスポーツ♯」発表 東京オートサロンでお披露目

STI仕上げのパフォーマンスワゴン

スバルテクニカインターナショナルは、「レヴォーグSTIスポーツR EX」をベースとした特別仕様車「レヴォーグSTIスポーツ♯(シャープ)」を2023年1月13日に発表した。

特別仕様車「レヴォーグSTIスポーツ♯」は、STIパフォーマンスパーツをはじめとする特別装備を採用し、専用チューニングすることで操縦安定性の向上と上質な乗り味を実現。

エクステリアではフロントグリルやドアミラー、インテリアではウルトラスエードを使用したレカロシートやルーフトリムなどをブラックで統一することで、余裕と落ち着きを感じさせる静かな佇まいと上質な車内空間を実現した。

また、足まわりにはスーパーブラックハイラスター塗装を施した19インチBBS鍛造アルミホイールと、ミシュラン製ハイパフォーマンスタイヤを採用。

新開発のSTI製フレキシブルドロータワーバーを採用するとともに、STI 製フレキシブルドロースティフナー、スバルパフォーマンストランスミッションオイルクーラーなども搭載することで、パフォーマンスワゴンとしての資質と品格を磨き上げた。

特別仕様車「レヴォーグSTIスポーツ♯」は500台限定で販売。価格(消費税込)は、576万4000円。

2023年1月26日~5月12日の期間中に全国のスバル販売店で注文を受け付ける。



スバルが特別仕様車「レヴォーグSTI Sport♯」を発表! 500台限定で注文受付は1月26日から【東京オートサロン2023】

特別装備と専用チューニングによって、操縦安定性の向上と、より上質な乗り味を実現

1月13日、スバルのモータースポーツ統括会社「STI(スバルテクニカインターナショナル)」は、レヴォーグSTI Sport R EXをベースとした特別別仕様車「レヴォーグSTI Sport♯」を発表した。税込車両価格は576万4000円で、発売台数は500台限定。注文は1月26日(木)~5月12日(金)までの期間、全国のスバル販売店で受け付ける予定で、受注期間内に限定台数に達した時点で受注終了となる。なお、この特別仕様車は、1月15日(日)まで千葉・幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2023」SUBARU/STIブースで目にすることができる。

この特別仕様車は、STIパフォーマンスパーツをはじめとする特別装備を採用し、専用チューニングによって、操縦安定性の向上と、より上質な乗り味を実現しているのが特徴だ。

エクステリアではフロントグリルやドアミラー、インテリアではウルトラスエードを使用した レカロ製シートやルーフトリムなどをブラックで統一することで、余裕と落ち着きを感じさせる静かな佇まいと、上質な車内空間を創出した。

STI製BBS19インチ×8J 鍛造アルミホイール(スーパーブラックハイラスター塗装)足まわりには、スーパーブラックハイラスター塗装を施した19インチ BBS製鍛造アルミホイールと、ミシュラン製ハイパフォーマンスタイヤ「パイロットスポーツ5」を採用。

STI製フレキシブルドロースティフナーフロント(STIロゴ付)STI製フレキシブルドロースティフナーリヤ(STIロゴ付)225/40R19ハイパフォーマンスタイヤ(ミシュラン・パイロットスポーツ5)スバルパフォーマンストランスミッションオイルクーラーさらに、新開発のSTI製フレキシブルドロータワーバーを採用するとともに、STI製フレキシブルドロースティフナー、スバルパフォーマンストランスミッションオイルクーラーなども搭載することで、パフォーマンスワゴンとしての資質と品格を丹念に磨き上げている。

ボディカラーは、セラミックホワイト、クリスタルブラック・シリカ、WRブルー・パール、オフショアブルー・メタリック(税込3万3000円高の有償)の4色が用意された。

特別仕様車「レヴォーグSTI Sport♯」主な装備・仕様●エクステリア・フロントグリル(漆黒メッキ加飾付、ダークグレーシリカ塗装)・フロントバンパー(スカート部:ブラック塗装)・ドアミラーカバー(クリスタルブラック・シリカ塗装)・シャークフィンルーフアンテナ(クリスタルブラック・シリカ塗装)・STI エンブレム フロント&リヤ(エッジ部:ラスターブラック塗装)・LEVORGリヤオーナメント(ラスターブラック塗装)・SYMMETRICAL AWD リヤオーナメント(ラスターブラック塗装)●インテリア・レカロ製フロントシート[ブラック、ウルトラスエード+合成皮革(シルバーステッチ)+STIロゴ入り]&リヤシート[ブラック、ウルトラスエード+合成皮革(シルバーステッチ)]・運転席&助手席8ウェイパワーシート(前後スライド/前チルト/リフター/リクライニング)・インパネミッドトリム&ドアトリム(スエード調+シルバーステッチ)・センタートレイ加飾(ダークキャストメタリック、ブラック表皮巻+シルバーステッチ)・フロアコンソールリッド(ブラック表皮巻+シルバーステッチ)・ドアアームレスト(ブラック表皮巻+シルバーステッチ)・ブラックルーフトリム&ピラー●安全装備・プリテンショナー&フォースリミッター付フロント3点式ELRシートベルト(シルバー)・リヤ全席3点式ELRシートベルト(左右はシルバー)●足まわり&メカニズム・225/40R19ハイパフォーマンスタイヤ(ミシュラン・パイロットスポーツ5)・STI製BBS19インチ×8J 鍛造アルミホイール(スーパーブラックハイラスター塗装)・STI製フレキシブルドロータワーバーフロント(STI Sport♯ロゴ付)・STI製フレキシブルドロースティフナーフロント(STIロゴ付)・STI製フレキシブルドロースティフナーリヤ(STIロゴ付)・スバルパフォーマンストランスミッションオイルクーラー&専用トランスミッションコントロールユニット・専用制振材(スペアタイヤパン・リヤカーゴスペース)


スバル レヴォーグ「STI Sport ♯(シャープ)」専用チューニングで500台限定販売

スバル・テクニカ・インターナショナル(STI)は2023年1月13日、レヴォーグSTI Sport R EXをベースとした特別仕様車「レヴォーグSTI Sport♯(シャープ)」を発表した。「レヴォーグSTI Sport♯」は500台限定で、1月26日~5月12日の期間中に全国のスバル販売店で注文を受け付ける。

レヴォーグSTI Sport♯と、開発を担当した高津益夫STI開発副本部長特別仕様車「レヴォーグSTI Sport♯」は、STIパフォーマンスパーツをはじめ特別装備を採用し、シャシー全体を専用チューニングすることで操縦安定性の向上と、より上質な乗り味を生み出している。

エクステリアではフロントグリルやドアミラー、インテリアではウルトラスエードを使用したRECARORシートやルーフトリムなどをブラックで統一することで、余裕と落ち着きを感じさせる佇まいと上質な車内空間としている。

ホイール、タイヤは、スーパーブラックハイラスター塗装を施した19インチのBBS鍛造アルミホイールと、ミシュラン製ハイパフォーマンスタイヤ「パイロット スポーツ5」を採用。

フレキシブルドロータワーバーフロント・ロワ部のフレキシブルドロースティフナーリヤ・フレキシブルドロースティフナーウルトラスエード+合皮のレカロ・シートCVTオイル冷却用のトランスミッション・オイルクーラーリヤ・エンブレム新開発のSTI製フレキシブルドロータワーバーをフロント・タワー部に装備するとともに、フロント・ロワ部のフレキシブルドロースティフナー、リヤ・フレキシブルドロースティフナーを採用。その他に、高負荷での走りに対応してスバルパフォーマンストランスミッション・オイルクーラーと専用のCVT用ECUなども搭載することで、パフォーマンスワゴンとしてのより高次元の質感の高い走りを実現している。



スバル レヴォーグに500台の限定車「STIスポーツ#」登場…「思わず振り返る」ほどの自信あり!


スバル車をベースにパーツやコンプリートカーを開発・商品化しているSTI(スバルテクニカインターナショナル)。東京オートサロン2023のトピックスは、特別仕様車「レヴォーグSTIスポーツ#」の出展だ。会場では、コンプリートカーやパーツ開発に携わるSTI開発副本部長の高津益夫氏が登壇した。

「レヴォーグはスバルのDNAと最新技術を結集したパフォーマンスワゴンです。走りを思いきり楽しむひとりの時間を、そして荷物をたくさん積んで出掛ける大切な人との時間を、その両方を大事にしたいというお客様にレヴォーグは愛されてきました。そのレヴォーグにSTIがモータースポーツで培った知見、技術を注ぎ込み、走りをより楽しみ、喜びを感じていただけるクルマを作っていきたいという想いからレヴォーグSTIスポーツ#の開発に至りました」。

「レヴォーグSTIスポーツ#は、新開発のSTI製フレキシブルドロータワーバーや19インチのBBS鍛造アルミホイールとミシュランのハイパフォーマンスタイヤ、そしてインテリアにはレカロシートを特別装備しました。ドライバーが思いのままに操れる上質なスポーツフィールに加えて、同乗者にも快適な乗り心地を提供します。また、ブラックで統一した精悍なスタイリングはクルマから降りた後も思わず振り返ってしまう、そんなクルマを作ることができたと自負しております。500台の限定販売となりますが、お選びいただいたお客様にはレヴォークSTIスポーツ#とともにある特別な時間を感じていただきたいと思います」と締めくくった。

レヴォーグSTIスポーツ#の価格は576万4000円。注文は2023年1月26日~5月12 日まで、全国のスバル販売店で受付予定。受注期間内に限定台数に達した時点で受注終了となる予定だ。

〈文=湯目由明 写真=湯目由明/スバル〉



スバル レヴォーグSTIの特別仕様「スポーツ#」は細部にも注目!!…東京オートサロン2023

カスタマイズカーの展示イベント『東京オートサロン2023』。SUBARU(スバル)ブースには、スバルテクニカインターナショナルが専用チューニングしたスバル『レヴォーグSTI』の特別仕様車「スポーツ#」プロトタイプが展示されていた。

このレヴォーグは、SUBARU AWD車誕生50周年 特別記念車として、『LEVORG STI Sport R EX』をベースに、操縦安定性の向上と、より上質な乗り味を実現したSTIコンプリートカーだ。2023年1月26日から2023年5月12日までを受注期間とし、500台の限定で販売される予定だ。価格は576万4000円(税込み)。

1月13日に行われたプレスカンファレンスでは、スバルテクニカインターナショナルの高津益夫開発副本部長が登壇し、レヴォーグSTI スポーツ#について開発の経緯について説明した。「レヴォーグはスバルのDNAと最新技術を結集したパフォーマンスワゴンだ。走りを思いきり楽しむひとりの時間も、そして荷物をたくさん積んで出かける大切な人との時間も、その両方を大事にしたい。そういったお客様にレヴォーグは愛されてきた。そのレヴォーグに、STIがモータースポーツで培った知見技術を注ぎ込み、走りをより楽しみ、喜びを感じていただけるクルマを作っていきたい。そういった想いからレヴォーグSTI スポーツ#の開発に至った」と述べた。

◆思わず振り返ってしまうそんなクルマを作ることができた
また開発の手応えについて、「新開発のSTI製フレキシブルドロータワーバーや19インチのBBS鍛造アルミホイールとミシュランのハイパフォーマンスタイヤ、そしてインテリアにはレカロシートを特別装備し、ドライバーには思いのままに操れる上質なスポーツフィールを提供し、一緒にお乗りいただく方には快適な乗り心地を提供する。また、ブラックで統一した精悍なスタイリングは、車から降りたあとも思わず振り返ってしまう。そんなクルマを作ることができたと自負している」と完成度の高さに自信をのぞかせた。

◆LEVORGリヤオーナメントやSTIエンブレムにもこだわられた
ブースにいたレヴォーグSTI スポーツ#の解説員に詳細を伺ったところ、目玉はスーパーブラックハイラスター塗装を施した19インチBBS鍛造アルミホイールとウルトラスエードを使用したRECAROシートだという。

RECAROシートについては、ステッチが通常レッドステッチだが、シルバーステッチとなっており、落ち着いた印象を与えている。またルーフやピラートリムについても、通常グレーで統一されているが、レヴォーグSTI スポーツ#はブラックに変更され引き締まった大人の室内空間を演出している。また注目してほしいポイントとして、LEVORGリヤオーナメントがラスターブラック塗装になっているところや、STIエンブレムについては、エッジ部を通常のシルバーメッキではなく、ラスターブラックで塗装している。これは開発チームが企画段階で盛り込んだアイデアだ。

各パーツについては、ブース内で実際に目にすることが出来るので、シートの質感やインテリアのシックな雰囲気、ラスターブラック塗装が施されたこだわりの部分などは、ぜひ自分の目で確かめてもらいたい。
Posted at 2023/02/01 22:17:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2023年02月01日 イイね!

年式とかを考えたら壊れないわけ無いし、壊れていないわけもないじゃないですか〜

年式とかを考えたら壊れないわけ無いし、壊れていないわけもないじゃないですか〜やっぱりダメ……激安輸入中古車の悲劇!! タダ同然の初代8シリーズ購入ルポ

どんなクルマでも価値は落ちていくもの。1000万超の新車でもそれは同じ。とくに高級輸入車の下落幅は大きく、数十万程度で買える場合も。ならば!! と購入を考えたことがある人は少なくないはず。筆者もその一人で、1000万円以上の輸入高級車を買って、大変な思いをした。筆者の実体験を紹介しよう。

文/奥津匡倫(Team G)、写真/奥津匡倫(Team G)、BMWジャパン

■タダ同然の値段で入手!! BMW 850iをガチ購入

BMW850iはかつてのフラッグシップで、新車当時は1500万円ほど。V12エンジンと流麗なスタイリングに憧れたものだった

BMW850iは、現在新車で買えるG15ではなく、1990~94年まで生産・販売されていた初代(E31)のこと。筆者の手元にあったのは91年式の850iで、5LのV12エンジンを搭載したモデル。新車並行で日本に輸入され、その後2~3人のオーナーの元を経て筆者の元へとやって来た。オドメーターは17万km以上。

直近のオーナーが知人だったこともあり、「いるなら乗って行っていいよ」とタダ同然で筆者の元へとやってくることに。その時点で車検は切れていて、しばらく放置されていたような状態だったが、エンジンは1発で掛かったし、とりあえず動く。中古車店に並んでいる格安車と同じ類の個体だ。

■ヤバそうな雰囲気満載!! マイナートラブルも多数

筆者の手元にやってきた時点で15年落ち、17万km超と、商品力のない状態。車検なしの現状渡しで、保証なんてある訳もない。手を出さない方がいい中古車条件のフルコンプリートみたいな物件だった。

その時代のBMW・V12を搭載したモデルはトラブルが多いことがしばしば言われており、そういう話を耳にしたことも何度かあったものの、引き取った時点ではとりあえず動く、ということしかわからなかった。

あらためて車両の状態を確認してみると、何かしらのオイルが漏れていたし、エアコンも壊れていて使えない。ダンパーは抜け抜け状態だし、ライトの光軸もおかしくなっているようだった。

外装も塗装の艶はなく、小キズやへこみなどもあった。おまけに19インチの太いタイヤを履いていて、ホイールバランスもおかしかったのか、ある一定の速度を超えると盛大な振動が発生。動くことには動いたが、なかなかの状態だった。

ざっと見渡しただけでもそれだけの不具合が見られるクルマであるからして、しっかりチェックすればさらに問題が見つかるのは間違いなさそう。さて、どうしたものか。そこで手を引くのが賢明なのだが、目の前にあるのは、発売当初から憧れていたクルマである。

そして何より、V12エンジンのオーナーになれるという幸運(?)を前に、正しい判断ができなくなっていたのかも知れない。結果、車検を通し、名義変更をし、850iは筆者のものとなった。

■名義変更が終わった当日に事件は起きた……

17万kmを超えた筆者の850i。電気系トラブルを示す表示が着いたり消えたりしていた。2つ搭載されたバッテリーを交換してみたりもしたが、それでも消えなかった

車検を取ってしまったので、とりあえずその2年間は乗ろう(持とう)と決めた。とりあえず動けばいい、というか元に戻せるだけの予算はないので、不具合も車検に影響する光軸など最低限のみ。

ネットオークションで見つけた純正ホイールを落札し、タイヤを純正同等サイズへと戻したが、その時点ではそれだけ。出費は全部で30万円ほど。

しかし、そこで終わる訳はなかった。名義変更したその日の夜、食事を終え、駐車場に止めた850iのところに戻ってみると、クルマの下に水溜まりが。オレのクルマ!? と思いながらエンジンを掛けると、すぐさま水温計の針が跳ね上がった。

今にして思えば、その時点で手放すべきだったのだろうが、車検を取り、タイヤを変え、名変したばかりである。仕方なく修理を依頼し、名実ともに筆者のものとなった850iは翌日、積載車で運ばれていった。

■いくら激安でも元も超高級車!! 修理代はやっぱ超高額

修理工場の勧めで、水漏れ対象部分のみの修理ではなく、水まわり全体を一新することになった。高級車というのは、その時代の最先端技術が投入されていることが多い。850iも例外ではなく、エンジンにトラブルを抱えても片側バンクのみで走れるよう、多くのパーツが2つずつ装備されていた。

つまりそれは多くの部品を2個ずつ買わなければならない、ということ。結局、修理代金として50万円が飛んでいった。それ以降、修理はしなかった(できなかった)のだが、極端に悪い燃費や、9リッター近く入るエンジンオイル、10万円近い税金など、お金はかかり続けた。

もっとも、その出費が可能な人のためのクルマであるからして、筆者のようなお金を持たない者が持てるクルマではなかったのだ。超格安でも元は高級車である。何かあれば高級車らしい費用が必要になる。値段の安さだけにつられて飛び付くと、大変な思いをする可能性があることは知っておいてほしい。
Posted at 2023/02/01 22:01:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | BMW | 日記

プロフィール

「@うーさー トランクに切れ込み入っていて車体にウイングの足を残しながら外れてくれます(開くって表現はしなくなります)」
何シテル?   06/22 22:42
初めまして。 インプレッサG4に代替を致しました~ 自分色に染めて行こうと思います 燃費を気にする割にアクセル踏んじゃうんですよ~ バトンに関し...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

FrogDrive S660用リアダクトフレーム取り付けその1 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2021/11/29 15:26:19
ポケモンGO攻略まとめ  
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/08/12 02:23:37
 
マギレコ攻略Wiki 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/08/12 02:22:57
 

愛車一覧

スバル インプレッサ G4 スバル インプレッサ G4
初の新車に代替をいたしました~ ターボからNAになりましたが、インプレッサはインプレッサ ...
スバル インプレッサハードトップセダン スバル インプレッサハードトップセダン
GC6を自らの事故で失った後、次の愛機を探している所コイツが浮上しました。 車重は10 ...
スバル インプレッサハードトップセダン スバル インプレッサハードトップセダン
初のマイカーです。NAという事とコズミックブルーマイカって色なのであまり回りにいない車な ...
スバル BRZ スバル BRZ
兄貴の増車なんですが、いじる許可を貰っているので気ままに弄り回します。
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation