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KAKUのブログ一覧

2015年02月21日 イイね!

ICE NAVI 6 インプレッション

ICE NAVI 6 インプレッションリーフ用のホイール&スタッドレスタイヤセットを昨年11月末に購入し、ほぼ3か月経ちました。


幸いにも、私の普段の生活圏では、昨年の大雪のような積雪はありませんので、今だ出番を待っているところです。


ですが、今シーズンはお出かけ時、2回ほど、このスタッドレスが主役となりました。


一回目は、年末年始の関東ー関西往復の帰省時。3年に一度くらいは雪に会いますが、今年はスタッドレス履いててよかったとつくづく感じました。

二回目は、先日の御嶽山新滝へのドライブです。これは雪や氷のあるところにあえて向かったので、当然と言えば当然ですね。

 

まず、ホイールの選択です。ホイールはシュナイダースタッグというブランドですが、よくカー用品店では、スタッドレスタイヤセットとして販売されているものです。本当は、ポリッシュタイプのスタックスの方が良かったのですが、凍結防止剤で腐食の可能性が高まるので、ポリッシュタイプは避けた方がよいとのショップのアドバイスもあり、スタッグにしました。とてもオーソドックスなデザインです。17インチと比較的大径ホイールということもあって、自分的には満足しています。

しかも、このホイールは結構軽量なのです。カタログでは7.7kgと、純正17インチホイールが10.6kgに対して、2.9kgほど軽量です。気分的にも軽くなります。

さて、肝心のスタッドレス選びです。
一応、性能的には以下の銘柄から選ぶことにはしていました。ブリザックは雪上、氷上性能はピカ一らしいのですが、耐摩耗性に関しては、割り切っているような印象を受けました。ショップに掲げていた一覧比較表でも耐摩耗性に関しても一段低い評価だったことを記憶しています。


結論は、グッドイヤー製最新モデルICE NAVI 6をチョイスしました。
特に、銘柄にはこだわりはないのですが、個人的にはDUNLOPが好きなのでWINTER MAXXがいいなと思っていました。資本提携していると言われているグッドイヤー製もとても信頼おけるブランドと感じていましたし、前車のシャリオグランディスで、2モデル前のICE NAVI ZEAを6シーズンも使っていて、雪道では、不安を感じたことは全くなかったこともあり、耐摩耗性も十分あったので、その性能については体感済みだったことが後押ししました。結局は、ホイールセット価格が最安だったというのが一番の理由ですが^^




ICE NAVI 6に搭載されている技術は、アクアフィラー(シリカとポリマーのカップリング剤)が一つのキーポイントで、ゴムの柔軟性を高め、氷面密着効果を高いレベルで向上させるとともに、折り込みサイプ数を増やしたり、エッジ効果をアップするエフィシエントホールによって、氷上ブレーキ性能を旧モデルICE NAVI ZEAⅡより10%向上したという。
ICE NAVI ZEAⅡが出た同時、その旧モデルのICE NAVI ZEAより、氷上、雪上、ドライ、ノイズ、耐摩耗性すべてに勝っていたので、ICE NAVI 6は、私が使っていたICE NAVI ZEAより数段上ということになります。2モデルも新しいと、技術進化も相当なものがあるようです。

以下、2か月半ほど使ってみての感想を記してみたいと思います。

1、乗り心地(ドライ路面) 5点満点中5点
 スタッドレスタイヤに乗り心地について、とやかく評価するのは筋が違うと思いますが、それにしても、積雪が年に何回かしかない東京での使用では、シーズン中のほとんどがアスファルト路面です。積雪のある地域へのドライブやレジャー使用を考えた場合でも、走行距離のほとんどが移動している時です。はやり乗り心地はいいほうがよいのに越したことがありません。そういう意味では、このICE NAVI 6は、夏タイヤとほとんど遜色のない乗り心地でした。
2世代前のICE NAVI ZEAは、ゴムの上を走っているような感じで、スタッドレスというのは、こんなもんかなと思っていたのですが、その期待!?を裏切って、夏タイヤと遜色のない乗り心地にはびっくり、いやむしろ、リーフの扁平率50%であるが故のごつごつ感が、サイプ構造で緩和され標準の夏タイヤよりいいかもしれない。

2.ドライ走行性能;5点満点中4点
 このICE NAVI 6のドライ路面の走行性能ですが、アクセルペダルを強く踏み込んでも全然、タイヤがスリップする気配がありません。つまり、トラクションコントロールが効いて、パワー感がなくなる感じは全然しません。しっかりアスファルトをグリップしている感じがします。 また、旧旧モデルのICE NAVI ZEAは、カーブで、ぐにゅと腰砕け感があったのですが、このICENAVI 6は、しっかり路面に食いついています。スタッドレスの進化は凄いなあと感じ入った次第です。

3.騒音 5点満点中3点
 唯一残念なのは、ロードノイズです。発進時の極低速から40km/hくらいまでの街中での常用スピードでは、ぐっ―とか、ごーっとかいうスタッドレス独特の騒音が耳障りです。ガソリン車だと気にしないレベルでも、電気自動車では、おそらくロードノイズの評価はどのタイヤでも酷な評価となるのでしょうね。ある程度スピードが出ると、ノイズは気にならないようになりますが、低速時の騒音は残念です。 しかしながら、80km/h~100km/hと高速道路でのノイズは、風きり音などの他の騒音にかき消されてしまっているのか、スタッドレスだから発生しているのかというノイズは気になりません。

4.雪上走行性能:5点満点5点
 さて、肝心の雪道走行です。まったく不安はありませんでした。リーフは前輪駆動ですが、普通に走る分にはスタックするような不安感はまったくなく、年末年始、京都滋賀あたりの大雪、先日長野に行った時の雪道走行に、何ら不安を感じさせませんでしたし、快適なドライブを楽しめました。そもそも、雪道でかっ飛ばすことはしませんし、ユックリ走る分にはまったく問題ないと思いました。

5.氷上走行:5点中?点
 残念ながら、踏み固められて凍り付いたアイスバーン走行は、このタイヤではまだ経験していません。でも、2世代まえのタイヤより、数段レベルが高くなっているので、私にとっては十分な性能を有していることでしょう。6シーズン使ったICE NAVI ZEAでも、止まりきれずに怖い思いをしたことはないので、運転パターンを変えない限り、過信は禁物ですが、この最新モデルで期待を裏切ることはないでしょう。

6.コスト 5点満点中5点
 セット販売で10万円ぽっきりでした。メチャ安いと言うわけではありませんが、17インチホイールセットで、この値段はかなり安いんではないでしょうか。実は、期間限定ポイントサービスがあり、9000円ほどポイント還元ありました。送料も無料でしたので、実質9万円以下で買えたので大満足です。



これが、リーフに装着のICE NAVI 6。


ちなみに、夏タイヤを履いたエアロスタイル純正と、冬タイヤを履いたスタッグとを、体重計を使って重量比較しました。
左がスタッドレスセット、右がエアロスタイルホイールセット。
スタッグが3kg弱軽いホイールにも拘わらず、タイヤセットになると、その差は1.3kgに縮まりました。スタッドレスタイヤが重たいのかな?。体重計への乗せ方や、誤差もあるので、ほとんど差がないということでしょう。
 


耐摩耗性の評価になりますでしょうか。2500kmほど走りましたが、サイプの状態です。
左(前)の写真がフロント側で、右(後)の写真がリアです。これくらいではまだまだ消耗しているとはわかりませんね。


ICE NAVI ZEAは6シーズン問題なく使えたので、保管条件を同じにすれば、同じくらいは持つと期待しています。

それにしても、スタッドレスタイヤの進化は凄いものを感じました。
Posted at 2015/02/21 10:35:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | リーフ | クルマ
2015年01月18日 イイね!

リーフほぼ一年(11か月16,000km)経過して

リーフほぼ一年(11か月16,000km)経過してリーフが納車されて11か月、ほぼ一年経過しました。
すでに一年点検も受けましたが、走行距離は16000kmを超えています。
リーフ納車前からLeafSpyは用意していたのですが、納車後1000km経ってから、常時起動してLEAF SPYのログをとり始めました。

LEAF SPYのログには、バッテリーのSOHなどの情報のみならず、
何月何日に充電したか、
充電時の開始の充電率(GIDs)と充電後の充電率(GIDs)、
次の充電までの走行距離、気温などがトラブルの無い限り、ほとんど記録されています。

最初の頃は5分毎、たまに1分毎のデータを取りつづけ、18,000点近くのMyLEAFのBig dataとなっています。

ほぼ一年を経過しましたのと、年初めで区切りがいいので昨年一年を通じての充電記録をまとめてみました。

まず、有効な充電回数は、196回でした。

その196回分、一充電当たりの走行距離ですが、次のような分布になりました。
表計算ソフトが勝手に分割しているので、中途半端な数字ですが、107~121kmの間の距離を走った回数が一番多く31回です。
一番距離を長く走ったのが、北海道の留萌から宗谷岬までの193kmですので、179km超に一回カウントされています。
こうしてみると、70kmを超える距離を走っているのが大半と言うことですね。
20km未満は、商業施設など、普通充電で1~2時間充電した時のものだと思います。




充電した日と一充電で実際走った走行距離です。



当然、充電開始時には、前回の充電時からどれだけ消費したかも記録されていますが、消耗した分の充電率で除すると、100%換算時つまり、満充電にするとどれだけ走れたか見込みの航続距離がわかります。それをプロットしてみました。
(一充電の走行距離が50kmを超えた時のみを処理してプロットしました)

こうしてみると、季節を通じてそれほど変化が無いように見えます。一番寒い1月後半2月のデータが無いので、おそらく、この期間の距離がもっとも落ち込むことでしょう。

航続距離に関してですが、リーフのカタログ表記の航続距離は228kmです。
この228kmを超えるのは実質3回しかありませんでした。

見込み航続距離に関してもヒストグラムにしてみました。180km~200kmくらいがもっとも多いことがわかります。カタログ値の8割超なので、結構妥当な値だと納得しました。




参考までに、i-MiEV(M)の年間通じた見込み航続距離の推移の実績ですが、季節の変化がよくわかります。i-MiEVでは毎日使われ方が同じデータのみで処理しているためかもしれません。一方、Myリーフでは、走った条件はすべて異なります。ほとんどが、普段使いでない帰省したり、ロングドライブのデータです。そのためなのか、特徴的な変化は分かりませんね。



外気温のデータも記録されているので、こんなプロットも可能です。


気温と満充電時の見込み航続距離をプロットしてみました。なんとなく、気温が高いと距離が伸びているように見えますが。。。。



今後、バッテリーの劣化によって、航続距離の低下を実感するようになるでしょうが、Leaf SPYのログデータにきっと現れることでしょう。

ほぼ一年たったMyLEAFですが、航続距離の低下は、まだまだ認められないと言えるのではないでしょうか。
Posted at 2015/01/18 17:15:28 | コメント(5) | トラックバック(0) | リーフ | クルマ
2015年01月06日 イイね!

Leaf Spyの数字で遊ぶ その4(GPS機能)

Leaf Spyの数字で遊ぶ その4(GPS機能) 昨日に引き続き、Leaf Spyの数字で遊んでいます。

リーフの車両情報ではないですが、Leaf Spyには、GPSのログ機能がついています。
タイトルの図は、LeafSpyのデータを表計算ソフトで取り込んだ一部で、丁度GPSのデータの部分です。

私は、リーフ専用のAndroid機(NEXUS7)で常時LeafSpyを起動しているのですが、このGPSログから、どこを走ったかの軌跡を視覚化できます。

これは、これまで記録したGPSのデータの Lat&longをプロットしたものです。



これだけではなんだかわかりません。


これに、Googleマップから日本地図を切りだして重ねてみました。



ほんの少しずれていますが、リーフで走った履歴です。
どこを走ったか一目瞭然ですね。
(途中GPSを捕捉していなく、反映されていない軌跡がありますが^^、、、)

こうしてみると、房総半島、伊豆半島はまだ走っていません。
日本海側は皆無です。
東北も仙台まで、それ以北は、いきなり北海道ですね。

まだまだ、日本中の道はたくさんあります!
今後も勝手に記録してくれるでしょうが、日本全国、隈なく、たくさんの足跡を残したいですね~^^

Posted at 2015/01/06 22:54:25 | コメント(5) | トラックバック(0) | リーフ | クルマ
2015年01月05日 イイね!

Leaf Spyの数字で遊ぶ その3(充電率とバッテリーセル電圧差)

Leaf Spyの数字で遊ぶ その3(充電率とバッテリーセル電圧差)LeafSpyを使うと、リーフの知られざるデータがいろいろ取得できます。

バッテリーの健全性、容量維持率、充電率などのバッテリー情報はもちろん、バッテリーセルの電圧なども吸い取ってくれます。

Leaf Spyの数字で遊ぶ
https://minkara.carview.co.jp/userid/247335/blog/33867669/

Leaf Spyの数字で遊ぶ その2
https://minkara.carview.co.jp/userid/247335/blog/34075406/

知っていて有益な情報もあるのですが、知らないでもよい数字が目についてしまいます。
最近気になるのはバッテリーセル間の電圧差が、充電率が低い時にとても大きくなってきたことです。

昨年暮れに、初めてのカメさんに遭遇したのですが、その時のセル電圧差がこれです。
その数値に一瞬目を疑ってしまいました。
SOC=5.6%、少し走ってGIDsは2.1%のときカメマーク点灯していました。
電圧差はなんと318mVといつもと一ケタ違います。





ちなみに、SOC=48%の時の情報ですが、11mVとバラツキはとても小さいです。
大抵は30mV以下です。


Leaf Spyの設定で、これらのデータを3分(あるいは1分)毎にデータを取得するようにしているので、試しに最近の5000kmのデータをプロットしてみました。
ご覧のように、充電率が低いと、極端に電圧差が出ていることがわかりました。

点線は、バッテリ残量が低下しているとのメッセージが出るラインを示します。ちょうど17%のラインで、Leaf SpyのGIDsが50を切って、49になったら出ます。
どうやらこの値より低くなるとばらつき幅が大きくなっているようですね。

この値が、今後拡大していくのかどうかわかりません。
バッテリ―残量警告が出たら、早めに充電してあげるといいのかな。
継続して経過観察していきたいと思います。
Posted at 2015/01/05 20:58:03 | コメント(6) | トラックバック(0) | リーフ | クルマ
2015年01月04日 イイね!

年末年始、リーフで冬の2度目の帰省

年末年始、リーフで冬の2度目の帰省Myリーフで、初めての年末年始の帰省です。(リーフでは2度目で、2年前にMC前リーフのモニター期間中に一度帰省しています。)
今回は、関西から戻ってくるときに例年にない雪に見舞われました。リーフ用にと、スタッドレスタイヤを新調していてよかったと思いながら、無事に走破することが出来ました。

今回はMYリーフで4度目の関東-関西往復です。EVでは何度も走りなれた高速道路です。しかし、冬の電費悪化や、渋滞などが想定されますので、侮ってはいけない!と少しは気分を引き締めての帰省です。

行きは、自宅100%充電→①駿河湾沼津SA→②浜松SA→③上郷SA→④多賀SAと繋ぎ、京都に寄り道して⑤京都日産桂店の合計5回の経路充電して実家に向かいます。

帰りは、尼崎の実家77%で出発、①草津PA→②多賀SA→③尾張一宮PA→④上郷SA→⑤浜松SA→⑥静岡SA→⑦駿河湾沼津SA→自宅と出発時を除き、合計7回の経路充電で帰宅しました。

なお、吹田から、尾張一宮手前までは”雪、雪、雪!! 高速道路の区間によっては、照明のないところもあり、リーフのLEDヘッドランプに積もった雪によって、照明が道路上にうまく行き届かず、どこが走行車線かわからない状態で、結構運転に気を使いました。
また、スタッドレスタイヤのありがたみを痛感した時間でもありました。


いきなりですが、走行データです。
こちらが東京町田→兵庫尼崎



こちらが帰りの、兵庫尼崎→東京町田です。
前半は雪で通行止めで足止めをくらっても、暖房の電力だけは残しておこうとこまめな充電作戦でした。


行きの総合電費は6.74km/kWh、帰りは6.23km/kWhと、どちらも6km/kWh台で、4回の帰省ては最悪です。

11月末に、EVOC活動として淡路往復してきましたが、その際にi3との電費対決では、浜松SA→上郷SA→多賀SAは、8.7~9.7km/kWhと9km/kWh前後でしたので、その数値と比較すると相当悪い値です。
ただし、長男次男の合計3名乗車(電費対決時は2名)、エアコンは7割位ON(電費対決時はOFF)、速度85~100km/h(電費対決時80km/h以下)より比較的速度は早め、スタットレスタイヤ装着など、悪条件が重なったのでしょう。

帰りは、雪という状況もありましたが、比較的スムーズに帰省できたと感じております。

以下、写真を交えての状況です。
自宅を充電率100%で出発! 久しぶりの満充電です。航続距離は164km!
 

駿河湾沼津SAで80%充電 航続距離145km


浜松SAで81%充電時  航続距離129km 電費の悪さが反映されています。


上郷SAで80%充電時 航続距離 133km すこし復活!


多賀SAで充電時 航続距離 119km 悪っ!


途中、京都に寄り道しました。
学生時代に訪れた清水寺、そして、嵐山の日帰り温泉にて運転して疲れた体を休ませます。
 

昨年8月にOPENしたという、風風(ふふ)の湯です。



そして、帰りです。
最初の充電ポイントの草津PA。吹田から雪が降ってきて、ここ草津PAでは、結構雪が積もっていました。


慎重に運転します。


多賀SAです。深々と降っています。

サービスエリアは雪景色!



つぎは、尾張一宮PAです。ここまで来ると雪は止んでいました。


EVは、エンジンの排熱が無いので、ボンネットの上の雪はいつまでも残っています!


この後、上郷SAで補給し、浜松SAへと向かいますが、ここで、初めての充電待ち。


私が待っていたら、その後にリーフが。。。
80%以上充電して駿河湾沼津まで行こうと思っていましたが、15分だけの60%充電して交替し次の静岡SAへ向かいます。
しかし、静岡では浜松SAで30分充電していたリーフが充電していました。私が浜松で15分で切りあげたのですが、そのまま15分、こちらでまた待つ羽目に! MiEVでよく経験したことをリーフでやっています。(笑)

夜が明けてきました。 富士山がきれいです。


この後、駿河湾沼津で繋いできたくします。

帰宅時のLEAFSpyのバッテリー情報です。
SOC20%と低い充電率になると、バッテリーのセル電圧差が大きくなります。
Hxは104%を超えました! どんどん成長します。^^


以上。 年末年始はまた、EV三昧となりました。
ことしも、EVで始まり、EVで終わりそう!!(笑)

以上、新年最初のブログアップでした。

なお、2年前、MC前のリーフを10日ほどモニターさせていただき、年末年始の帰省に使わせてもらいました。当時は、家族を乗せての初めてEVでの帰省でしたので、だいぶ気合いが入っていたと思います。 参考までに、当時の記事は、こちら↓
・リーフで帰省!冬空&年末年始の渋滞の中、関東―関西往復は思った以上に快適だった!(往路編)

リーフで帰省!その2(復路編) 冬空&年末年始の渋滞の下、関東―関西往復は思った以上に快適だった!
Posted at 2015/01/04 20:36:21 | コメント(2) | トラックバック(0) | リーフ | クルマ

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何シテル?   08/24 17:16
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