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2017年06月24日 イイね!

エボが復活するらしい!?ヨ(^^)v

エボが復活するらしい!?ヨ(^^)v

菱ヲタ菱スポーツマニアの元Gureとしては今年最大のニュースかもwww

ガセじゃない事をお星様に願っちゃいますわ(^^;



~yahooニュースより~

「ランエボ」復活検討…ゴーン会長就任が影響か

三菱自動車が熱狂的なファンがいるスポーツセダン「ランサーエボリューション(ランエボ)」の復活に向け検討を始める。

益子(ますこ)修社長兼最高経営責任者(CEO)が23日の定時総会で明らかにした。

ランエボは1992年に発売され、ラリーをはじめとするレースで鍛えた四輪駆動の力強い走りで人気を集めた。三菱自の技術力を示す看板だったが、世界的な環境規制の強化などに伴い、2016年3月に生産を終了したばかりだった。益子氏は、「(業績が)V字回復したあかつきには開発に挑戦したい」と述べた。

今回の「復活」は、三菱自が日産の傘下に入り、カルロス・ゴーン氏が会長に就任した影響があったとみられる。ゴーン氏は、日産の経営が悪化していた時期でも、経営者として「GT―R」「フェアレディZ」など、日産の技術力を示すスポーツカーを放棄しなかった。日本メーカーの多くがミニバンなど売れ筋を重視していた時代だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00050172-yom-bus_all

いやいや、これ、実は三菱がゴーンの手に堕ちた時に限りなく希望的観測でチラッと思った事なんすよ、記事にもあるようにゴーンちゃんの唯一?尊敬する点はスポーツカー受難の時期でもZ、そしてGT-Rを残した点!

トヨタ、マツダ、ホンダが次々にスープラ、RX-7(8)、NSXという一般には売れずとも各社の技術の結晶であったスポーツモデルを消し去り売れ線のミニバンやエコカー一辺倒になっていた時代にZ、GT-Rを諦めない姿勢は日産ファンでなくとも大感激だった…

この時の事を当てはめればランエボ、そして行く行くはGTOなんかも復活できるんでは?と夢物語を語っていたのは懇意にしている仲間ならご存知ですよね。

まっ、自分で言っていて『有り得ない』とも思いましたが微かな期待を捨てずにいたのも事実、昨年のGW前後の出来レースの如くバタバタとルノー連合に組み入れられて僅か1年少々でこんなニュースに出会えるとはマジ嬉しいです(^^)/

しかし三菱の現社長、M子、これはホント煮ても焼いても喰えん?日産入りするまではスポーツモデルを矢面に批判、社内では「エボ?いつまでそんな事言ってるんだ、そんなモンは忘れろ、これからは電動車一本槍だ!!」と訓示を垂れたとか垂れないとか!
それが僅か1年で復活だもんね、まぁ、所詮サラリーマンだし上司の云う事にはコロッと態度変えて「エボ復活の夢は捨てていなかった」なんて言っている記事も見かけ全くぅ…(*_*;
大体さ、エボⅩだって最後の数年は放置していて開発費のかかるスポーツカーはいらんとか言ってたしサ、それで生粋のファンに愛想尽かされてサ、しまいには売国奴ならぬ売国菱までやってくれた憎っき?ヤツ、前社長の相川さんもエボと一緒に潰しながらフランス野郎に言われるとコロっと変わり―の…
昨年のエボ廃盤の時期、既にエコカー一辺倒時代は終わっていたしトヨタが86、ホンダがNSXやS660を発表(発売)マツダもRE復活の噂やロードスターFMC等再びスポーツモデルに着目してたのに一人それと逆行するような浅はかさ、んでもって間もなく燃費偽装で致命傷ですからね~、未だにMMCにいるのが信じられんですわ。

まぁ何でもいいです、エボ復活してくれりゃね、日産様サマですわ(爆)

しかし気になる文言「(業績が)V字回復したあかつきには…」
回復するんかい?しかもV字ってwwwこのオッサンのやり方じゃハダハダ疑問、もう全ておフランスに任せた方がいいんでない?それにより是非とも新規投入予定のエクリプスクロスや従来モデルが売れまくりここ数年、ロクな話題がなかった三菱に“ランエボ復活”の嬉しいニュースを聞きたいモノです!

しかしベースのギャランフォルティスも既に廃盤、本家?GT-Rのようにスカイラインから独立し手の届かないプレミアムカ―にはなって欲しくない、エボはあくまでも普通のランサー(最後はギャランフォルティス)が存在してこそのモノだと思うのでフォルティスでもランサーでもいいから従来通りベース(普及版)を出して売り少しでもコストを抑えたモデルで蘇って欲しい!

と夜中にyahooニュースで一人で盛り上がってますがこらえてつかい(^-^;
Posted at 2017/06/24 01:43:12 | コメント(2) | トラックバック(0) | 三菱 | クルマ
2017年06月23日 イイね!

珍車PART702

珍車PART702珍車702は目先を少し変えて…

今2tの商談やってるんでそれを探索していたらOLDトラック発見したのでご紹介致しましょう!

トラックマニア以外には既に忘れ去れたモデル、かつて、60~70年代は日産の代表的2tトラックとしてトラック・ライトユーザーにはトヨタのダイナやトヨエースと並びそこそこ普及したクルマです。

⇒『昭和54年(1979)2(3)代目YC340型日産キャブオール低床3方開き』!!

若い世代は知らんでしょうねー、現在の『アトラス』の先祖に充る車種ですが現アトラスは1.5tクラスこそオリジナルですが2t~は三菱ふそうキャンターOEM、先代のそれはいすゞエルフのOEMですがこの時代は1.5t~3tまで、全て日産オリジナルモデルでした。

乗用車が本業の日産、当時グループに日産ディーゼル(UD)を持っていましたのでアトラス以降はそちらの開発/生産、UD版は『コンドル』を名乗り日産版がアトラス…

ここで日産小型トラックのおさらい(^^;

~70年代は日産、そして吸収合併したプリンスもトラックをラインナップしていたの日産は乗用メーカーながら多数の銘柄のトラックを持っていました、日産がサニーキャブ/チェリーキャブ、ジュニア、キャブスター、キャブオール、プリンスがマイラーやホーマー、クリッパー(ミニキャブやキャリーではありませんヨw)

80年代までに旧プリンスモデルは整理、一時名前を残しながら日産モデルと兄弟としその後日産のみのモデルとしてキャブスター、キャブオール、ホーマー、クリッパーをまとめアトラス(サニーキャブ等はバネット系としマイラーはジュニアに統一)となった訳ですが現車はそのアトラスになる直前の最後のキャブオール!

アトラスに統一されたのが現車の年式の翌々年の81年ですので最終型になりますね、しかしよくここまで生き残ったモノです、しかも美車だし!!

キャブオールは初代(57~66年 C140)は別として66年~の2代目C240と3代目C340はキャビンやフレームは同一、大幅にイメージを変えるBigマイナーですが何故か日産はFMCを謳います。
確かに2代目にあった三画窓を廃止、顔面大幅整形で別車のように見えますがドア、プレスラインは2代目とほぼ一緒でした。
高度成長期に向い2tクラスでもトラックメーカーのモデル(エルフ、キャンター)が台頭、負けじとトヨタもダイナ、トヨエース、ハイエースを次々FMCしますが先記の通りプリンスを合併以降多数のトラックを抱える日産はFMCの余裕がなかったと言えるでしょう、このため2tのシュアはいすゞ>三菱>トヨタに次ぐ4位、下はマツダ、ダイハツ等で乗用の強さはなかったですね。

それでも稼ぎ頭だったキャブオール、旧プリンスホーマーとUD版のバイソンを兄弟に持ち我が横浜は日産と縁が深い地域でしたので兄弟を含めるとそこそこ見かけましたね~。。。

↓三つ子兄弟の一つ、“元祖”?クリッパー


↓もう一つがUD(日産ディーゼル)のバイソン


クリッパーは歴史あるプリンスのモデルをグロリア→セドリック同様に双子化したモノ、バイソンはUD2t参入モデルでその後のアトラス-コンドルの関係同様にキャブオールのボディを使ったモノですがキャブオール自体のモデル末期である79年デビュー、81年にアトラス/コンドルになりますので僅か2年の短命、まぁ『バイソン』→『倍損』という商売に使うクルマとしては縁起の悪いネーミングが嫌われ新型車!?ながら販売は不振、しかし勇ましい名前の通り外観は3兄弟の中では一番押し出しが強く後のコンドルを先取りしたようなイメージ、よほどのトラックマニア以外には知られていないバイソン、今存在しているのかは不明ですがたった2年の短命車なので存在していたとしたらそれこそ“珍車”ですわwww

出品車、当時はそこそこ見かけるも何せ日産のトラックはプロが相手にしない低評価、何も日産だけでなくマツダタイタンやボクサー、ダイハツデルタも同様ですがヘビーユーザーにはいすゞエルフ、三菱キャンターの2択しかなくトヨタダイナにしてもトヨエース/日野デュトロにせよエルフ/キャンターに並ぶプロからの信頼を得たのは意外に遅く先代のXZUからでしたのでね、アトラスですらついに2t~ではOEM化でお茶を濁す結果となりましたのでプロからの受け入れ、キャブオール時代でも当然?ありませんでしたので早々に潰された個体が殆ど、ホントよくぞ残っていました!

首都圏、関西や中京の一部では排ガス規制の関係でOLDトラックは生きようがありませんが地方では田舎の納屋とかに結構旧式トラックが残っていたりします。
しかしさすがにキャブオ―ルやバイソンは見ない、現車は総評3ついてますし距離も走っていない、働くクルマとしては異様に綺麗な荷台や下廻り、殆ど働かずにそれこそ納屋格納で過ごす時間が長かったのでしょう…

↓走行52000弱、総合3の内装Bは40年近く昔のトラックとしては奇跡的!


外装評価は入っていませんが乗用車的に推測したらこれは悪くてもC、Bでもおかしくないレベル、ドアの看板や傷の状況からして恐らく未再生でしょう、全体的程度からして屋根下屋内保管間違いないでしょう、昔はよく米屋とか乾物屋さんなんかは屋内にトラック入れてましたよね~

ボディカラーはオリジナルの青、バイソンは白、クリッパーは黄色が標準色でした。

↓シート切れ一つない室内、インパネなんて新車並みの綺麗さでとても年数経過を感じませんネ!


屋内保管と断定できるのが荷台の状態!
木張りの荷台床ですが張り替えられた様子は感じず程よいクタビレ感、普通ならばこの年式です、腐って抜け落ちているのが当然で張り替えはやってたとしても1度位かな?あくまで憶測ですし前オーナーを知ってるわけではないんでwww

↓木張りでこの状況は40年弱では通常あり得ん!


荷台だけでなく下廻りも少走行と過保護を証明している感じ、フレーム他下廻りは車検時に何度かシャシブラ吹いているようですが錆を隠した跡がない、そしてフレームと荷台に咬ます根太の部分も綺麗な状態でホントこのクルマ、働いてない怠け者ですナ(笑)

↓下廻りでも働かずサボっていた証が見受けられますw




どうですか?変態トラックマニアの心を掴むには充分でしょ(笑)
マニアには旧プリンス時代のホーマーやクリッパーが人気でイベント等でも見受けられますがこの代のキャブオール、バイソンなんて滅多にないのでスター間違いない?新しい(爆)からまだダメか?いずれにせよワタシは商売で携わるだけで変態トラックマニアではないのでよく解りませんがここまでの上物キャブオールは他にはないと思いますヨ!!

↓煽り部分も綺麗なモンです、この頃から出始めた低床3方開き(前輪後輪の大きさが異なる)


↓年式が信じられない極上車!


出品地は北関東、落札額はマイナートラックなので逆に驚く程安いんですがワタシがマニアなら間違いなく手出しする金額。

乗用ならばどんなマイナー車でも大事に過保護に保存するってのもそのクルマに惚れ込んでいたり特別な思い入れがある、という事情なら理解もでき残る可能性も大いにある訳ですがトラックになかなかそこまで思い入れするオーナー、そうはいませんからこのキャブオール、くどいですがかなりの希少度、どうか末永く生き残って欲しいものです(^^)v
Posted at 2017/06/23 22:59:52 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日産 | クルマ
2017年06月20日 イイね!

珍車PART701

珍車PART701
珍車シリーズ、キリ番700も超えたので他銘柄に目を移してみます(^^;

おぉ、大物が出てました!クルマそのものも今となってはレアですが搭載エンジンも往時からレアなモデルの登場っす。

⇒『昭和57年3代目TA61型カリーナクーペ1600GT』!!

60系カリーナはこれまで幾度となく取り上げましたがこのモデルはお初だと思います、何せカリーナ最後の2T-G(EU)搭載の旧?1600GTですから!

これまでご紹介したのはこの3代目になってからモデル初期に次々とスポーツ系エンジンが新開発され従来のテンロク2T-G/2T-GEU→4A-GEUへ、2000GTの18R-GEU→3T-GTEUへ換装された以後の当時で言えば新世代モデルばかりでしたのでね、当時でも旧2T/18R系エンジン搭載モデルは発売期間が短くそれ程出回らなかったのでまさかこれが現世に存在していたとは!!

↓往年の名機、2T-G(EU)エンジン!


60系カリーナのデビューは81/9、この時点では先代、先々代から2T/18Rを積む1600GT/2000GTはFMCのみでそのまま継承され従来からのファン層を繋ぎ留めますが当時は第2次ハイパワーブームが襲来、日産や三菱、マツダのパワー攻勢が激しく長い事1.6/2Lの二つのDOHCを売りにしてきたトヨタもパワー競争の意味では旗色が悪くなっていました。

何せ18Rも2Tも当時(81年)で既にデビュー20年前後、他車の新開発軽量、小型ハイパワーエンジンには太刀打ちできず新世代のベースエンジン(A型/S型)も出揃ったところでこれらをDOHC化し4バルブ化、まずは4A-Gが83年の5代目カローラ(80系)デビューと同時に新搭載されその直後、レビンやトレノ同様にこれまで2T-Gを搭載してきたカリーナやセリカの1600GTもこれが換装され新世代のテンロクGTになった訳です、カリーナ(セリカ)へのこれの搭載が83/5のMCからですので2T-G搭載の旧1600GTは前期の僅か1年半程度、しかも元々セリカ/カリーナの1600GTは2000GTの廉価版という受け取り方で2000GTデビューの73年以来、レビトレ程の普及がなく加えて先記の通り80年代ではもう古く排ガス規制で牙を抜かれたフヌケ的なイメージで決して人気も注目も高くなかったのでね、60カリーナ(セリカ)の前期2T-Gは当時としてもレア物、ワタシはカローラ店勤務でしたのでセリカでしたが60系の1600GTは会社的にも殆ど出た印象がないです、セリカの1600GT選ぶならレビンやカローラGTを選ぶユーザーが圧倒的、そりゃそうですよね(笑)

尚、余談ですがもう一つのGT、2000GTは一足早い82/10に国産初のDOHCターボである3T-GTEUに換装、旧2000GTは1800GT-T(-Tはターボの意)となりその後FF世代(85年~)1S型をベースにした4バルブDOHCの3S-G型となり新2000GT時代になってゆきます。

また、それまで1600GTの設定の無かったコロナ(T140)にも新たに4A-G搭載により1600GTが誕生したのもこの時期。

そんなレアな2T-Gの1600GT、内容を見てみましょー(^^)v

総評R小、内外Dなので極上ではありませんが年式からすると妥当なところでしょう、ただ、この時期のトヨタ車は“計画的陳腐化”というわざと錆びさせる は言い過ぎですが錆対策をあまりやっていなかったのでエンジンルームやトランク内を始めボディにも錆が出ていないのは屋根下保管だったのでしょう、D評価は主にメタリックのクリア褪せ程度と思われます。

↓下廻りの錆は仕方ない、他はシート破れ程度で機関的不具合はない様子


5桁メーターなので走行不明扱いですが程度からすると4万kmは有り得なくても14万km程度ではないかな?パフォーマンスでは4Aには敵わない2Tですがさすが昔のエンジンだけありブロックの肉厚は4Aの比じゃないですからね、耐久力では4Aは逆に2Tには敵わないですから部品さえ手にできればまだまだ不安なく回るでしょう、2T-Gや18R-Gはセリカが輸出でかなり出てるので海外経由ですとまだ部品調達は可能、少なくとも三菱やホンダ、いすゞのような苦労はなさそうですネ。

↓内装はダッシュ割れがD評価となっていますがそれがなければCレベルの綺麗さ!



↓カセットステレオ以外はオリジナルってのも貴重!


2T-Gだからこそ4A-G搭載の1600GTのように走り小僧に後年弄られるのを免れたんでしょう、外観もA/W以外はオリジナルですのでマニアにも歓迎される個体に思います。

とにかく往時を知っている身としては2T-Gの60カリーナってだけで舞い上がりますわw当時、セリカカリーナの1600GT(あくまでも2T-Gの)、買うのいるんか?っていう認識でしたのでね、先代のTA/RA40やそれ以前の10~30系のGTとは明らかに捉え方が違っていた訳で…

↓前期を証明する?フェンダ―ミラーが今となってはシブい!


83年にドアミラーが解禁、これの直前にFMCされたモデル、このカリーナもそうですが代表的なのはR30スカイラインやセリカXX、いすゞピアッツア等は解禁と同時にフェンミモデルオーナーは一斉に後付けドアミラーに交換していたのも懐かしい想い出、ワタシも昭和63年に56年のDR30を買ったのでフェンミでしたがすぐさまドアミラーにしましたしが撤去したフェンミの跡をパッチみたいのを貼って隠すんですがこの頃はパッチ貼りのクルマ多かったですねー、スレ違うと「お前もわざわざ替えたのか」なんえ心で呟いたりと(笑)

↓全体的に色褪せくたびれ感は漂うも大傷、凹もなく全塗装で見違えるようになりますナ!



出品地域は中部地方、落札はやはり4A-G搭載モデルのような高額ではありませんでしたがそこそこいい値段、ワタシ世代以上では2T-Gの重厚感と廻した時の咆哮は4A-G以上に心躍る点が魅かれると思います。

60カリーナと言えば4A-Gの印象ですが2T-Gを積むレアな1600GTは今ならイベントスター間違いナシ!これならいくらかリーズナブルで手にできますからトヨタマニアさんにはお奨めですね、まぁ、探してもまずはないクルマですがwww

(^^)/

Posted at 2017/06/20 21:18:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | トヨタ | クルマ

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「エボが復活するらしい!?ヨ(^^)v http://cvw.jp/b/2682511/39982990/
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