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2016年07月16日 イイね!

グッドウッドにモンスター現る!!

グッドウッドにモンスター現る!!【グッドウッド16】780馬力 インプレッサ がヒルクライム最速、マクラーレンP1 超えた

6月下旬、英国で開催された「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」。同イベント名物のヒルクライムにおいて、2016年の最速記録をスバル『インプレッサ』が叩き出した。

このインプレッサ、2008年式の『WRX STI』をベースに、英国のロジャー・クラーク モータースポーツがフルチューンしたレース専用車。2.0リットル水平対向4気筒ターボエンジンは、最大出力780hp、最大トルク80.1kgmを獲得する。


この怪物マシンが、グッドウッドの全長およそ1.8kmのヒルクライムコースでタイムアタック。46秒29のタイムで駆け抜けた。

このタイムは、サーキット専用車のマクラーレン『P1』を公道走行可能に仕立てたマクラーレン『P1 LM』の47秒07を上回るもの。

今年のヒルクライムでは、マクラーレンP1 LMが市販車部門の1位。一方、インプレッサは、レース専用車を含めた総合で、1位を獲得している。



マン島TT仕様&最速のレース専用仕様


単発で

比較用にこっちも貼っておくかな
サーキット専用のマクラーレン「P1 GTR」を公道走行可能にした「P1 LM」が5台のみ限定発売

マクラーレンの市販モデルの中で最も速く、最も深くモータースポーツに根差すその歴史を体現していた「P1」は、最初から公道仕様のスーパーカーとして設計されていた。しかし、続けて発表された「P1 GTR」はサーキット専用車となってしまったが、英国企業のランザンテが、これを再び公道へ引き戻した。

ランザンテという名前に馴染みがない方のために説明すると、この企業はマクラーレン「F1 GTR」を"セミ・ワークス"として1995年にル・マン24時間レースで優勝させた、陰の立役者である。マクラーレンは当時、レース専用車両のF1 GTRを28台生産した後、そのスペックをベースに公道走行可能な6台の「F1 LM」と呼ばれるモデルを生産した。そのうち1台は本社で保管され、残る5台が販売されている。ランザンテは今回、それと同じ方式を踏襲し、サーキット走行専用のP1 GTRをベースに、公道走行を可能にした「P1 LM」というモデルを限定販売すると発表したのだ。

ハイブリッドのパワーユニットはP1 GTRの合計最高出力1,000psを維持したまま、99オクタンのガソリンを高温で燃焼させるようにエンジンをリチューン。かつてのマクラーレン F1と同様、エンジン・ルームには遮熱のために金箔が貼られ、エキゾースト・システムは軽量なインコネルという超合金製。さらにチタン製のボルトやテールパイプ、レキサン樹脂製ウインドウ、マクラーレン F1 GTR用の軽量なシートを採用し、同時にレース用の装備であるオンボード・エアジャッキなどを廃止したことで、P1 GTRより60kgも軽量化されているという。ホイールとタイヤは専用品だが、P1 GTRの「レース・アクティブ・シャシー・コントロール」はそのまま搭載されている。

ボディは基本的にP1 GTRと共通だが、リア・ウイングを変更し、より大きなフロント・スプリッタ等を装着することによって、ダウンフォースを40%引き上げた。ルーフはカーボンファイバーの下地が見えるように仕上げられている。

インテリアも、ダッシュボードやセンターコンソール、シートバック、ルーフ、フロアマットまでカーボンファイバー仕上げ。シートのインサートや、たくさんのスイッチ類が装備されたステアリング・ホイールにはアルカンターラが張られている。公道用として必須のエアコンは標準装備。

F1 LMに倣い、P1 LMは6台しか生産されず、そのうち5台のみが販売されるという。ボディ・カラーは1台が写真のプロトタイプと同じダーク・グレー、残る4台はオレンジ色になる。

これだけ大掛かりに手を加えていることや、P1 GTRの価格がすでに3億円を超えていたことを考えると、P1 LMを自宅のガレージに置くにはいくら支払わなければならないのかなんて想像もしたくない。幸せな5人のオーナーには、2017年1月より納車が始まる予定だという。車両本体のほか、工具類や診断用タブレット、専用ボディ・カバー、バッテリー充電システム、そして1/8スケールのモデルカーと額装されたレンダリングが付属するそうだ。

発売に先駈け、写真のプロトタイプが6月23日に英国で開幕したグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで公開され、名物のヒルクライムに挑戦した。ステアリングを握ったのはマクラーレンのファクトリー・ドライバーでインディ500の優勝経験もあるケニー・ブラック。彼は、ニュルブルクリンクで顧客向けに販売する実車のセットアップも行うことになっている。


コレで市販車仕様っていうのもおかしな話なんですけどねw
Posted at 2016/07/16 22:24:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2016年07月16日 イイね!

懐かしのラングヘック!

懐かしのラングヘック!懐かしのロングテールを纏ってポルシェのヴィジョンGTが登場!?

これまで、プレイステーション用ゲームソフト『グランツーリスモ』では、各自動車メーカーから「ヴィジョングランツーリスモ(GT)」の名で、架空のマシンがたびたび登場。なかには実車版が製作され、モーターショーなどで公開されたこともあった。そしてこのたびポルシェの「ヴィジョンGT」ともいうべき「ポルシェ908-04コンセプト」が有志により製作され、発表された。

「ポルシェ908-04コンセプト」は、6名の制作チームによって作り上げられた架空のクルマ。車名の由来は1960年代後半に耐久レースで活躍したプロトタイプレーシングカー「ポルシェ908」に由来しており、ル・マン24時間レース等の高速サーキット用のボディ後端部を延長した「ロングテール(908LH)」と呼ばれる独特の形状が採用されているのが大きな特徴だ。

さらにフロントまわりはEVコンセプトの「ミッションE」、上方排気システムはPHVスポーツカーの「918スパイダー」、キャビンの形状はLMP1レーシングカーの「919ハイブリッド」という具合に、様々なモデルのデザインテイストも取り入れられている。

加えてPHVモデルを象徴するイエローのブレーキキャリパーに極細の6ツインスポークを持つBBS製ホイール、ミシュラン製のパイロット・スポーツカップ2のタイヤなど、ディテールの造り込みもさすがと思わせるレベル。コクピットにはマニュアルトランスミッションを思わせるシフトレバーが装着されているのも興味深いところだ。

しかしながら、この908-04コンセプトはポルシェ公認ではないため、ライセンスの関係でゲームに登場する可能性は低そう。ファンにとっては残念ではあるが、どんな走りをするのか想像してみるのも、ひとつの楽しみかもしれない。


918スパイダーベースでこのロングテール作れそうな気がするけど…市販化しないかね?
Posted at 2016/07/16 00:10:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | ポルシェ | 日記
2016年07月16日 イイね!

セルDVDかBD化はよ

セルDVDかBD化はよスバル、WRX STIのマン島TT最速記録樹立ドキュメンタリー映像を公開

スバルは、同社の公式YouTubeチャンネルにて、6月のマン島TTコースタイムアタックで最速記録を樹立したWRX STIのドキュメンタリー映像を公開した。

今回タイムアタックしたWRX STIは、富士重工業の米国販売子会社であるスバル・オブ・アメリカ(SOA)が英国プロドライブ社と共に専用に共同開発したマシン。車両開発に関しては、スバルテクニカインターナショナル(STI)も技術支援を行っている。

「スバル・マン島チャレンジ~記録への挑戦~」と題された映像では、マン島出身で3度の英国ラリーチャンピオンにもなっているドライバーのマーク・ヒギンズ選手と、スバル・オブ・アメリカのマネージャーであるドミニク・インファンテ氏、プロドライブのシニア・エンジニアであるリチャード・トンプソン氏のコメントを交えながら、各チェックポイントの通過タイムも表示されるなど、ドキュメンタリータッチなものとなっている。

ちなみに今回のタイムアタックは、37マイル(約60km)におよぶマン島TTコースにおいて、マーク・ヒギンズ選手が操るWRX STIが、平均車速:時速128.73マイル(約207km/h)/平均ラップタイム:17分35秒を達成。同選手が持つ最速記録である平均車速:時速116.47マイル(約187km/h)/平均ラップタイム:19分26秒を今年大幅に更新している。





記録更新おめでとうございますm(_ _)m
Posted at 2016/07/16 00:06:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2016年07月15日 イイね!

一般人が買えない程度にはスペシャルって事で

一般人が買えない程度にはスペシャルって事で【噂の真相】パトカーはチューニングされているって本当?

一部パトロールカーにはカタログが存在する

日ごろ我々の安全を守ってくれる警察が運行している車両、それがパトロールカーだ。クルマを運転しているときにはできればお世話になりたくないパトカーだが、じつはチューニングされているとか、リミッターが外されているとかさまざまな噂が飛び交っている。果たして本当のところはどうなのだろうか?

一部パトロールカーに関しては、じつはカタログが存在する。もちろん一般には出回らないし、ディーラーでもらえるものではないが、そこに記載されているスペックを見る限り、同一仕様のエンジンであればとくに出力の数値に差異は見られないというのが現状だ。

また、最高速度についても、一般人が閲覧可能な書類には「推定180km/h」と記載されており、リミッターが作動することを暗に表している。

ただし、通常の車両に比べ電装品が多く装着されているため(無線や警光灯など)、バッテリーやオルタネーターは適宜強化されている模様だ。

また、仕様書には「トランクは、5年間に約1万回の開閉を行うことを想定して、必要な補強を施すこと」や「サスペンションは、トランクルームに常時約60kg以上積載し、かつ、昇降機構付き警光灯を搭載して5年間に約20万km走行できるよう必要な補強を施すこと」などの記載があるため、ベース車に比べてヘビーデューティー仕様のものが採用されていることが想像できる。

ちなみに、先日警視庁に日産・フェアレディZ NISMOが3台納入されたことがニュースになったように、メーカー純正のハイパフォーマンスカーが導入される例もある。

古くは神奈川県警のS30型フェアレディZ(さらに遡ると初代シルビアが第三京浜に配属されたこともあるが)や、埼玉県警のR33スカイライン4ドアGT-Rなどが知られた存在だろう。

そして最近、警視庁高速隊には、マークXのスーパーチャージャー仕様(+M スーパーチャージャー)が配属されたという情報がある。3.5リッターエンジンにモデリスタの手によってスーパーチャージャーが組み込まれ、360ps/50.8kgf・mの大出力を誇る車両なのだ。(写真はベース車両)

もちろん、この車両は悪質な違反者を取り締まるために導入されたもの。無謀運転をする物への抑止力という意味合いも持ち合わせているため、決して無駄遣いではないので悪しからず。

パトカーは我々一般市民の安全と平和を守る頼もしい存在であることを忘れてはいけない。


ってかマークXはスーチャー仕様とか卑怯な仕様変更してるのねw
Posted at 2016/07/15 23:56:51 | コメント(3) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2016年07月15日 イイね!

昨日と今日のこの天気はなんだよ~

昨日からそのせいもあって頭痛が激しいです…
明日から世間は三連休…頑張ろう

乗りきれば二連休
今週はあっし~くんしていたので休みって言えば休みでしたが走り通しでしたから
Posted at 2016/07/15 22:01:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | 日記

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「2色切り替え良いじゃん http://cvw.jp/b/238718/49097471/
何シテル?   05/18 18:40
初めまして。 インプレッサG4に代替を致しました~ 自分色に染めて行こうと思います 燃費を気にする割にアクセル踏んじゃうんですよ~ バトンに関し...

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