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2016年07月30日 イイね!

1年目は様子を見て2年目以降で何を投入してくるかね?

1年目は様子を見て2年目以降で何を投入してくるかね?新型インプレッサはスバル初のNA・直噴だけのエンジンを搭載する

2016年秋に発売予定の、5代目となるスバル・インプレッサの国内仕様がお披露目されました。

完全新設計のプラットフォーム「SUBARU GLOBAL PLATFORM」の採用、ダイナミック・ソリッドをテーマとした新しいスバルを示す内外装など、その見どころは多くなっています。

そして、国内仕様のお披露目会場では、もちろんスバルのアイデンティティである水平対向エンジンも展示されていました。

ひとまず2.0リッターガソリン直噴と発表されたエンジンの型式は従来と同様の「FB20」。最高出力は113kW(154PS)/6000rpmと発表されています。ポート噴射のFB20エンジンの最高出力は111kW(150PS)/6200rpmですから、回転を落としながら最高出力をアップするという進化を遂げていることが確認できます。

これまでスバルの直噴エンジンといえば、1.6リッター・2.0リッターの直噴ターボ「DIT」シリーズと、86/BRZに搭載されるポート噴射と直噴を併用した「D-4S」でしたから、直噴だけのNA(自然吸気)エンジンとしては、これが初ラインナップといえます。

実用タイプの直噴エンジンは耐ノック性を高められることがメリットで、パフォーマンスよりも燃費性能アップに、そのアドバンテージを使っていると想像できます。

初物となるその水平対向エンジンは、カットモデルも置かれ、直噴エンジンのポイントといえるピストン冠面のキャビティ(凹み)も確認することができました。

なお、このエンジンカットモデルは、東京・恵比寿にある富士重工業本社一階のショールーム「スバルスタースクエア」にて、しばらくの期間展示され、誰でも見ることができるということです。

(写真・文 山本晋也)




新型インプレッサは大きくなっても最小回転半径と左右ミラー間距離は現行同等

新型スバル・インプレッサのプレビューイベントでは、プロジェクトゼネラルマネージャーの阿部一博氏をはじめ、7人の開発陣が登壇し、開発秘話を明かしてくれました。

新型インプレッサ(プロトタイプ)は、5ドアのSPORTが全長4460×全幅1775×1480mm、4ドアセダンのG4が全長4625×全幅1775×全高1455mm。ホイールベースが2670mm。

現行型はSPORTが全長4420×全幅1740×全高1465、G4が全長4585×全幅1740×全高1465mmで、ホイールベースは2645mm。SPORT、G4ともに全長は40mm長くなり、全幅も35mm拡幅しています。

なお、全高はSPORTが15mm高く、G4は10mm低くなっています。ホイールベースは25mm延長ですから前後オーバーハングが長くなっていることが分かります。

全長と全幅、ホイールベースの拡大となると、居住性や積載性の向上、乗り心地の改善が期待されますが、新型インプレッサのデザインテーマである「DYNAMIC×SOLID」を具現化するため、エモーショナルなデザイン実現のために取られたサイズアップだそう。

とくに全幅の拡大は、新型インプレッサのデザインに効いているとのこと。

ボディサイズが大きくなると、取り回しや駐車などで悪影響が出てきますし、旋回性能を考えても歓迎ばかりはできません。また、駐車への影響については、現行インプレッサで狭い場所で何とか駐車し、ドアを開けているようなケースではさらに厳しくなるでしょう。

しかし、新型インプレッサは取り回しの指標となる最小回転半径、左右ミラー間の距離(ミラートゥミラー)が現行と同等になるように工夫を凝らしたそうです。

ミラートゥミラーに関しては、視界を左右する「サイドミラーの鏡のサイズや画角を変えずに」という条件付き。場所を微妙に近づけてみたり(ドア側に近づけると風切り音が大きくなる)形を工夫したり、サイドターンランプの形を1mm単位で縮めたりして、モデルを見ながら詰めていったそうです。

また最小回転半径は、ホイールベースを25mm延ばしながらも現行からのキープを目指し(現行は5.3m)、設計をイチからやり直して達成。

左右ミラー間距離、最小回転半径という数値面では現行インプレッサと同等という新型インプレッサ。サイズ拡大が実際にどれだけ取り回し時の実感として異なるか分かりませんが、開発陣の苦労が数値では結実しているそうです。

(文/写真 塚田勝弘)


スバル 新型インプレッサ国内仕様の写真とスペックを公開

富士重工業は、今秋に発売を予定している新型「インプレッサ」の国内仕様を公開した。

新型インプレッサについては、これまでコンセプトモデルも含めてニューヨークショーやLAショーで公開されているほか、国内でも北米仕様がお披露目されてきた。

しかし、これらはすべて北米モデルで、国内仕様の詳細が発表されるのは初めて。なお、今回公開されたのは、ハッチバックのインプレッサスポーツとセダンのインプレッサG4となる。

第5世代となる新型インプレッサは、同社の中期経営ビジョン「際立とう2020」で、次世代モデルの第1弾として位置づけるモデル。次世代プラットフォームの「SUBARU GLOBAL PLATFORM」をはじめとした様々な新技術が投入されており、「総合安全性能」と「動的質感」、「静的質感」の大幅向上を実現している。

総合安全性能では、スバル初となる歩行者保護エアバッグとアイサイト(ver.3)を全車に標準装備。また、新プラットフォームの採用は危険回避性能を向上させたほか、衝突エネルギー吸収量を現行車比で1.4倍に高めるなど、衝突安全性能の向上に貢献しており、乗員や乗客だけでなく周囲の人々も含めた安全を一層強化している。

動的質感では、新プラットフォームの採用でボディとサスペンションの剛性が大幅に向上したことで、不快な振動騒音を抑制し、イメージどおりの走りと快適な乗り心地を実現。一方、静的質感では新デザインフィロソフィー「DYNAMICxSOLID」 を量産モデルとして初めて全面採用。機能性とデザイン性を両立し、内外装の細部の仕上げに磨きをかけることで、スバルの次世代を担うコンパクトカーとしてクラスの枠にとらわれない高い質感を実現した。

なお、同社では新型インプレッサ専用サイトを開設し、画像をはじめ関連情報を順次配信していくという。


よくよく考えるとサブネームが同じって事はGP/GJ系の部品検索をしたときに新型の部品も出てきちゃうんだろうな…
Posted at 2016/07/30 00:20:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2016年07月30日 イイね!

今度はこのGT4でトリコロールカラーが見られるか

今度はこのGT4でトリコロールカラーが見られるかBMW、2018年よりM4 GT4を投入

独BMWモータースポーツは28日、モータースポーツの"GT4カテゴリー"に属するレースモデル「M4 GT4」を、2018シーズンより投入すると発表した。

GT4カテゴリーは、市販車に近い仕様で競われる下位カテゴリー。改造範囲が限られるため、上位カテゴリーに比べて参戦およびランニングコストが抑えられるメリットがある。欧州ではいまこのカテゴリーの人気が上昇中で参加者が増加傾向にあるという。

BMWは従来、このカテゴリーに「M3 GT4」を投入し、レース好きの顧客から支持を受けてきたが、新たにM4クーペベースの「M4 GT4」に切り替わる。

「M4 GT4」の外装上の特徴は、M4 GTS譲りのカーボンボンネット、カーボンドア、レース専用のフロントスプリッター、リアウイング、レーシングマフラーなど。内装については、シートが専用となり、M6 GTSと同じブレーキシステムが採用される。

BMWによれば、テスト走行は今年後半から開始するという。なお、M4 GT4にとって最初のレースとなりそうなのは、2018年1月に予定されているドバイ24時間レース。



BMW M4 にレーサー、「GT4」…2018年実戦デビューへ

ドイツの高級車メーカー、BMWは7月28日、『M4 GT4』を2018年シーズンのモータースポーツ車両として、販売すると発表した。

BMWは2009年、『M3 GT4』を発表。入門クラスともいえるGT4カテゴリーに投入されたレース専用車。4.0リットルV8(最大出力420ps、最大トルク40.8kgm)を積む先代『M3クーペ』をベースに、タイヤ&ホイールの変更、内装材の省略による軽量化、ロールケージの組み込みなど、最低限の改造が施された。

今回発表されたM4 GT4は、M3 GT4の後継車。『4シリーズクーペ』の頂点に立つ『M4クーペ』をベースにしたレース専用車となる。

市販車のM4クーペに対して、フロントリップスポイラーやリアウィングなど、専用のエアロパーツを装着。レーシングエグゾーストを採用。ドアはカーボンファイバー製とした。

シートやペダルは、BMWのレース専用車の最高峰モデル、『M6 GT3』と同じものを使用。なお、現時点では、イメージスケッチのみが公開されている。



ケイマンも今回のでGT4が出るのかな~
なんかドイツ勢はGTSの上位互換にGT4を設定するのかな?
Posted at 2016/07/30 00:06:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2016年07月30日 イイね!

こういう不具合があり得るからあくまでも補助だって考えないとダメだよね

こういう不具合があり得るからあくまでも補助だって考えないとダメだよね【リコール】UDトラックス クオン、謎の自動ブレーキ…プログラム不具合だった

UDトラックスは7月29日、大型トラック『クオン』の衝突被害軽減制動制御装置(トラフィックアイブレーキ)が特定の場所で不要に作動する不具合について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、UDトラックス『クオン』1車種で、2013年9月13日~2016年7月19日に製造された1万2565台。

UDトラックスは3月18日、クオン(2014年モデル)について、阪神高速5号湾岸線(大阪方面行き)の六甲アイランド北、住吉浜、魚崎、中島の各料金所付近で、トラフィックアイブレーキが不要に作動する場合があることが判明したと発表した。主に80km/h以上で走行中に走行車線前方および右車線前方に他の車両が走行していない状況下で、車両のトラフィックアイブレーキの不要作動が報告されていた。

UDトラックスはこの不具合について、ミリ波レーダによる障害物検知プログラムの機能限界が原因であると報告した。先行車がなく、高架橋と道路継ぎ目が同位置にある場所を走行すると、ミリ波情報を稀に前方障害物と誤認識することがあることが判明。そのため、表示モニタに警告表示がされるとともに警告音を発し、予期せぬ急制動がかかるおそれがあるという。

改善措置として、全車両、ミリ波レーダの障害物検知プログラムを変更した改良品と交換。また、取扱説明書には当該情報の記載内容を訂正したリーフレットを貼り付ける。なお、改良品の全数準備に時間を要することから、当該特定区間の走行頻度が多い車両から順々に交換を開始する。

不具合は23件、事故は1件発生している。市場からの情報により発見した。


実際に事故が1件あるのは痛いな…
Posted at 2016/07/30 00:02:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | リコールなど | 日記
2016年07月29日 イイね!

継続はなんとやらかな?

継続はなんとやらかな?ここ数日ポケモンGOをやりに夜に散歩してます

1時間ちょっとで50%電池が空になるのでこんなもんかな?




夜の公園で猫を発見w

さぁ~これがあと何日続くことやら?
Posted at 2016/07/29 23:20:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2016年07月29日 イイね!

XVは来年まで継続だろうから今年で最後って事も無いんじゃないかな?新型インプレッサとバッティングしている事を気にされている方もいるようだけど

XVは来年まで継続だろうから今年で最後って事も無いんじゃないかな?新型インプレッサとバッティングしている事を気にされている方もいるようだけどXVハイブリッドにも「tS」が追加!「XV HYBRID tS」の先行予約開始。価格は332万6400円

スバルXVハイブリッドをベースとしたSTI(スバルテクニカインターナショナル)コンプリートカー「SUBARU XV HYBRID tS」の登場です。

STIの手が入っているのはフットワーク、そしてXVが持つカジュアルさを強調するオレンジ色をアクセントとした専用カラーの内外装。

発売は2016年秋、予約は7月28日から始まります。メーカー希望小売価格は332万6400円(消費税込み)、ボディカラーはクリスタルホワイト・パール(3万2400円高)、クリスタルブラック・シリカ、ハイパーブルーの3色となっています。

【SUBARU XV HYBRID tSの主要装備】※予定

■ 足回り/メカニズム・ STI製フロントストラット&コイルスプリング・ STI製リヤダンパー&コイルスプリング・ STI製フレキシブルタワーバーフロント・ STI製フレキシブルドロースティフナーフロント・ 17インチアルミホイール(オレンジ塗装&切削光輝)

■ 視界・ HIDロービームランプ(ブルーインナーレンズ、ブラックアイライン)[ヘッドランプレベライザー(オート)、ポップアップ式ヘッドランプウォッシャー付]

■ 操作性・計器盤・警告灯・ インパネセンターバイザー(レザー調素材巻)・ 本革巻セレクトレバー(オレンジステッチ、ダークキャストメタリック加飾)+ピアノブラック調加飾パネル・ シフトブーツ(オレンジステッチ)・ 本革巻ステアリングホイール(オレンジステッチ、STIオーナメント、シルバー/ブラック加飾+ダークキャストメタリック加飾)・ 左右独立温度調整機能付フルオートエアコン(抗アレルゲンフィルター付)(メッキリング/シルバー&ピアノブラック調&オレンジベゼル付エアコンダイアル)・ 高剛性クランプスティフナー(左右)付電動パワーステアリング

■ シート・ 専用シート[メイン:ウルトラスエード&本革(ブラック)/サイド:合成皮革(オレンジ)&トリコット(アイボリー)、オレンジステッチ、STIロゴ型押し、フロントシートヒーター付]・ 可倒式&上下調整式フロントシートヘッドレスト(オレンジステッチ)・ リヤシートヘッドレスト(オレンジステッチ)

■ 内装・ インパネ加飾パネル(ピアノブラック調+ダークキャストメタリック)・ ドアトリム加飾(アイボリー、オレンジステッチ)・ ドアアームレスト(オレンジ表皮、オレンジステッチ)・ パワーウインドゥスイッチパネル(ダークキャストメタリック加飾、メッキ加飾付スイッチ)・ STIロゴ入りステンレス製サイドシルプレート(フロント)・ フロントコンソール(ダークキャストメタリック加飾パネル、レザー調素材巻+オレンジステッチ)・ スライド機構付コンソールリッド(オレンジステッチ)

■ 外装・ STI製フロントスポイラー(オレンジピンストライプ)・ STI製サイドアンダースポイラー(オレンジピンストライプ)・ フロントフォグランプカバーデカール(STIロゴ入り)・ ダークメッキ加飾付フロントグリル・ ブラック電動格納式リモコンドアミラー(LEDサイドターンランプ&ターンインジケーター付)・ カラードドアハンドル・ ルーフエンドスポイラー(LEDハイマウントストップランプ内蔵、オレンジピンストライプ※)・ STIオーナメント(フロント、リヤ)・ tSオーナメント(リヤ)

■SUBARU XV HYBRID tS(プロトタイプ・参考値)主要スペック

車両型式:DAA-GPE全長:4485mm全幅:1780mm全高:1550mm車両重量:1530kgエンジン型式:FB20エンジン形式:水平対向4気筒エンジン最高出力:110kW(150PS)/6000rpm最大トルク:196Nm(20.0kg-m)/4200rpmメーカー希望小売価格(税込):332万6400円

(山本晋也)



スバルXVハイブリッドのコンプリートカー発表

富士重工業のモータースポーツ統括会社スバルテクニカインターナショナル(STI)は28日、スバルXVハイブリッドのコンプリートカー「スバルXV ハイブリッドtS」を発表し、先行予約を開始した。発売は今秋が予定されている。

スバルXV ハイブリッドtSは、XVハイブリッドをベースに、足回りのチューニングや内外装のドレスアップを施した特別仕様車。足回りは、STI製の専用ダンパー&コイルスプリングやフレキシブルタワーバーフロント、フレキシブルドロースティフナーフロントを採用し、ハンドリングと乗り心地の両立を図った。

エクステリアには専用装備のフロントスポイラー、サイドアンダースポイラーやルーフエンドスポイラーにオレンジのピンストライプをあしらい、スポーティ感をアップ。

インテリアは本革とウルトラスエード(ブラック)、合成皮革(オレンジ)、トリコット(アイボリー)を組み合わせた専用シート表皮を採用し、さらにオレンジ色のステッチを施すなどして走りのイメージを高めた。

スバルXV ハイブリッドtSの価格は332万6400円。



スバル XVハイブリッド、STIコンプリートモデルの先行予約を開始

スバルテクニカインターナショナルは、スバル『XVハイブリッド』をベースとした特別仕様車「XVハイブリッド tS」の先行予約を7月28日より開始した。発売は今秋の予定。

特別仕様車tSは、XVハイブリッドをベースに足回りを専用チューンし、外装・内装にも専用装備を追加したSTIコンプリートカー。「Enjoy Driving Hybrid」をコンセプトに、誰がどこで乗っても気持ちがよく、運転が上手くなるクルマを目指した。

足回りは、フレキシブルタワーバーをはじめSTI独自のパーツ類に加え、専用チューニングダンパー&コイルスプリングや高剛性クランプスティフナーを採用することで、ハンドリング性能と乗り心地を高度に両立。足元にはオレンジ塗装&切削光輝の17インチアルミホイールを装備する。

エクステリアには専用装備のフロントスポイラー、サイドアンダースポイラーやルーフエンドスポイラーにオレンジのピンストライプを施した。またインテリアではシート表皮にSTIロゴ入りの本革、ウルトラスエード(ブラック)、合成皮革(オレンジ)、トリコット(アイボリー)を組み合わせたシートやオレンジ色のステッチでカラーコーディネイトすることで、走りへの期待感、所有する喜びを感じることができる特別な仕様とした。

価格は332万6400円。


個人的には標準のXVにもtSが出るものかと思っていたけどハイブリッド限定なのね
そんでもってテールレンズはコンセプトの際のスモークはやっぱり駄目だったか…差別化っていう意味ではアレ良かったんですけどね~
あとはショックは純正の仕様変更版って感じなのかな?ビル足との記載は無いし
そんでもってレヴォーグのSTIスポーツのステアリングラックブラケットと高剛性クランプスティフナーって別部品なのかな??
Posted at 2016/07/29 01:28:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記

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「約14年にもなるんだね…仲間でドライブの時や移動先での合流する目印とかにもなって良かったんだけどな〜 http://cvw.jp/b/238718/48997512/
何シテル?   03/25 11:59
初めまして。 インプレッサG4に代替を致しました~ 自分色に染めて行こうと思います 燃費を気にする割にアクセル踏んじゃうんですよ~ バトンに関し...

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