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2016年07月28日 イイね!

個人的にはココはエクシーガに設定のあったダークアメジストギャラクシーを推したいかなw

個人的にはココはエクシーガに設定のあったダークアメジストギャラクシーを推したいかなw【どうせ乗るなら個性を主張】レアだが有名なボディカラーたち

見た目だけじゃなく機能をもったカラーも!

クルマ選びで悩ましいポイントはたくさんある。それこそ車種選びに始まって、グレード、オプションなどなど……。その中でも意外と悩んでしまうのがボディカラーではないだろうか?

下取り価格を考えて無難な色を選ぶのも選択肢のひとつではあるが、ここは思い切ってレアなボディカラーを選ぶという選択肢もまた一興。今回はそんな個性的なボディカラーをもったクルマを紹介しよう。

ミッドナイトパープル(シリーズ)

R33スカイラインGT-Rや180SXに採用されていたミッドナイトパープル。当初は普通のメタリックカラーだったが、R34スカイラインGT-Rで登場したミッドナイトパープルIIでは、見る角度によって色が変わってみえる構造色を組み込んだものへ進化していた。その後、同じくR34GT-RでミッドナイトパープルIIIが登場し、2013年にはジュークにミッドナイトパープルIVが採用された。

エメラルドスペクトラシャイン/アガットスペクトラシャイン

ボディカラー名ではピンとこないかも知れないが、所謂マジョーラカラーと呼ばれるもので、トヨタ・bB(初代)の特別仕様車に設定されたもの。エメラルドスペクトラシャインは紫、青、緑などに、アガットスペクトラシャインはダークレッドからカーキに、それぞれ見る角度や光の当たり方によって変化するボディカラーだ。ちなみに“マジョーラ”は日本ペイントの登録商標であるため、それ以外のメーカーの塗料を使用した場合はマジョーラカラーとは呼べないのだ。

シトラスイエローメタリック

トヨタのプリウスに対して、ホンダらしいハイブリッドカーとして登場した初代インサイト。アルミを多用し800kg台前半の軽量ボディに仕上げ、2シーターと割り切った仕様でプリウスのカタログ燃費を上まわる35km/ℓという当時の世界最高の数値を実現した同車に設定されていたのが、このシトラスイエローメタリックだ。

近未来的なルックスにはマッチしていたカラーだと思うのだが、イマイチ人気がなかったようで2004年のマイナーチェンジで早々に姿を消した。

サーモテクトライムグリーン

新型プリウスに設定された明るい黄緑のようなボディカラー。少し前に登場したシエンタにも似たような色があるため同じものと勘違いされがちだが、じつはこのサーモテクトライムグリーンはボディ表面の温度上昇を抑える特殊な塗料なのだ。

おおざっぱにいうと、それまで吸収していた赤外線を反射する材質が塗料に混ぜられており、それによって表面温度が約5℃ほど下がったという実験結果があるほどだ。これからの季節、エアコンの使用量を控えることができれば燃費にも良い影響があるのは間違いないだろう。

最近はマイナーチェンジ時にボディカラーのラインアップがガラリと変わる車種も少なくないし、限定車として新しいボディカラーが設定されることも多々あるため、気になる車種の動向は常にチェックしておきたいところだ。

(文:小鮒康一)


まあ、ダークアメジストギャラクシーは有名って訳でもないんだけどネーミングセンスがネwww

東京スバル限定で3代目レガシィにあったスペクトラリングシルバーってマジョーラとかかな?
Posted at 2016/07/28 22:32:16 | コメント(3) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2016年07月28日 イイね!

機械遺産なんてあるんですね

機械遺産なんてあるんですねスバル360が日本機械学会の機械遺産に選定!

日本機械学会は25日、スバル360-K111型を今年度の機械遺産に選定したと発表しました。

今回、機械遺産に選定されたスバル360は、1955(昭和30)年に発表された通産省(当時)の国民車構想に呼応して、1958(昭和33)年に販売が開始され、日本独自の”軽自動車”規格(全長3m以下、全幅1.3m以下、搭載エンジンの排気量は360cc以下:当時)の最初のヒット作となりました。

上の写真(スバルビジターセンターが日本機械学会に提供)の車両は、最初に製造された60台(通称デメキン)の1台で、群馬県太田市の富士重工業 矢島工場内スバルビジターセンターにモックアップ(実物大石こう模型)とともに保存されています。なお、スバルビジターセンターの見学は事前予約が必要です。

戦後間もなく、庶民には自家用車が夢の時代に、低価格の実用に耐える乗用車の普及を目指し、旧中島飛行機(現富士重工業(株))の技術者が航空機技術を活かすことで、この「スバル360」が開発されました。

スバル360の設計思想は、大人4人乗車可能、路線バスの通る道はすべて走行可能というもので、これを実現するために、航空機技術を応用した軽量・高強度のモノコックボディ、車内スペースを確保するトーションバー・スプリング(捻り棒ばね)という画期的な技術を採用して、83km/hの最高速度を発揮しました。

当時の販売価格は36.5万円で、1970(昭和45)年に生産終了をむかえるまでの累計生産台数は39万台余にのぼりました。

無駄を切り詰めた丸みを帯びたスタイルから「てんとう虫」というニックネームも生まれ、日本のモータリゼーション黎明期の大ヒット車種となったことが今回の機械遺産選定につながりました。

機械遺産は日本機械学会が2007年から選定しており、これまでにスバル360を含めて83件の機械遺産が選定されています。

(山内 博・画像:日本機械学会)



スバル 360、「てんとう虫」が機械遺産に認定

スバル(富士重工)の名車のひとつ、スバル『360』。同車が、日本の「機械遺産」に認定された。

これは7月25日、一般社団法人の日本機械学会が明らかにしたもの。2016年度分として指定された機械遺産の7件のひとつに、スバル360が選ばれている。

スバル360は、1958年に誕生。現在の軽自動車枠に収まる小さな車体に、4名乗車を可能にした優れたパッケージを備え、その愛らしいルックスから「てんとう虫」の呼び名で親しまれた日本の国民車的存在。

今回、このスバル360が、日本機械学会から機械遺産として指定された。日本国内において、機械技術面で歴史的意義のある機械遺産を認定することで、文化遺産として大切に保存し、次世代に伝承するのが狙い。

過去に自動車関連で機械遺産の認定を受けたのは、2010年の「たま電気自動車」、2007年のマツダ「10A型ロータリーエンジン」、ホンダ「CVCCエンジン」などがある。


過去の認定を受けたものも凄いな~10AのロータリーとかCVCCかぁ
Posted at 2016/07/28 22:21:04 | コメント(2) | トラックバック(0) | 富士重工 | 日記
2016年07月28日 イイね!

なにもレースに参戦するから「メーカー系チューニング」って事でもないでしょ

なにもレースに参戦するから「メーカー系チューニング」って事でもないでしょ【今さら聞けない】ワークスチューンって何?

レースのワークスチームが手がけたパーツやクルマを指す

ワークスチューンとは、各自動車メーカーのワークスチームが手掛けたチューニング、及びチューニングパーツの装着などのこと。そのワークスチームというのは、各自動車メーカー直系のレース・モータースポーツ部門(多くは子会社)で、ファクトリーチームという呼び方もある。

ワークス以外のレースガレージが主体のチームは、プライベーター・チームとなるが、自動車メーカーと提携し、密接なかかわりを持つ、セミワークス的な存在もある。

一般的にワークスチームは、親会社(自動車メーカー)で設計製造している車体、エンジンをベースにするので、データ、ノウハウ、さらには予算が、プライベーターとは桁違いで、メーカーの看板を背負ってレースに参戦しているので、常に上位争いが義務付けられている。

そうしたワークスチームが、レース活動で得たノウハウと、ブランド力を生かして開発したチューニングパーツを市販化し、その取り付け、セッティングなどを行ったものを、ワークスチューンという。

国内で、ワークスチューンといえるのは、基本的に下記のブランドに限られる。

トヨタ=TRD

日産=NISMO

ホンダ=無限(M-TEC)

マツダ=マツダスピード

スバル=STI

三菱=ラリーアート

ダイハツ=Dスポーツ

スズキ=スズキスポーツ

トヨタ系のモデリスタ、日産系のオーテックジャパン、ホンダ系のモデューロなどは、たしかにメーカー直系ではあるが、レース活動を主体にしているわけではないので、ワークスチューンとは言いづらい。

こうしたワークスチューンを中心としたメーカー系のチューニングパーツ、ドレスアップパーツは普通のディーラーでも購入、装着が可能で、保証が付いていたり、車検対応だったり、新車購入時に合わせてオーダー・装着できたり、車体価格とチューニング代を合わせてローンが組めるなどのメリットがある。

クルマの楽しみの一つとして、ワークスチューンも検討してみてもいいのでは?

(文:藤田竜太)

まずね
誤解をされているかたがいるかもなので書いておきますね
TRD=Toyota Racing Developmentっていうのは
トヨタテクノクラフトのブランド名なのです

トヨタで最近のモータースポーツ絡みだとToyotaGazooRacingな気がしないでもないけど
GRMNとかはテクノクラフトで造っているので…

日産はインパルとかオーテックの方が最近のモデルだと聞こえがいいのかな~なんて思ってみたり

マツダはマツダスピード以外だと近いのはオートエクゼとか?
毎回書いたりするときに間違えるのが「エクゼ」の部分エグゼじゃないしエグセでもなくエクゼなんですよ

スバルだとどうだろうか?STI以外って言われるとプローバとかシムスとかかな?比較的メーカーに近い立ち位置なのは

ラリーアートに関しては…
商品についてお問合せ
はは…終わってんな~

Dスポーツ以外でダイハツ系ってあるのかな?聞いた事ないので

スズキスポーツは今はIRDなんですよ…んでスズスポの商品の販売はモンスタースポーツですし


運営って難しいね
Posted at 2016/07/28 00:25:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2016年07月27日 イイね!

ガス欠は違反以前な問題な気がするんですが…

【意外と知らない】車載しておかないと違法の可能性がある「モノ」とは?

点検せずにトラブルが発生した場合は違反

クルマに載せておくと便利なアイテムはたくさんある。ティッシュにタオル、懐中電灯、毛布などなど……。しかし、クルマに載せておかなければ違法となってしまうものもあるのをご存じだろうか。意外と知らない人も多いそれらのアイテムを紹介しよう。

車検証/自賠責保険証明書

クルマの所有者情報や車検有効期限など、重要な情報が記載されている車検証。最近は個人情報の取り扱いを気にする人も増えてきたため、車内ではなく別の場所に保管している、なんて人もいるのではないだろうか? しかしこれはNGとなることが道路運送車両法に記載されている。

“自動車は、自動車検査証を備え付け、かつ、国土交通省令で定めるところにより検査標章を表示しなければ、運行の用に供してはならない。”

また、自賠責保険も加入しているだけではなく、保険証明書の備え付けも義務付けられていることが自動車損害賠償保障法に記されている。

“自動車は、自動車損害賠償責任保険証明書(中略)を備え付けなければ、運行の用に供してはならない。”

コピーを載せておけばOKという意見も聞かれるが、条文にその旨が記載されているわけではないため、現場の判断に委ねられる可能性が高い。なお、車検証不携帯は50万円以下、自賠責保険証明書の不携帯は30万円以下の罰金が科せられる。

三角表示板

一部メーカーを除き新車を購入しても標準装備されていないため、そのまま車載しないままクルマを運転している人も多いかもしれないが、三角表示板がないと違反となる場合が存在する。それは、なにかしらのトラブルによってクルマを高速道路上に停車しなければならなくなってしまった場合だ。

“自動車の運転者は、故障その他の理由により本線車道若しくはこれに接する加速車線、減速車線若しくは登坂車線(以下「本線車道等」という。)又はこれらに接する路肩若しくは路側帯において当該自動車を運転することができなくなったときは、政令で定めるところにより、当該自動車が故障その他の理由により停止しているものであることを表示しなければならない。”

厳密にいえば「表示の義務」になるため、トラブルなどが発生してクルマを停車せざるを得ない状況にならない限りは問題はないのだが、突発的に起こるのがトラブルというもの。やはり常に車載しておくに越したことはないだろう。これに該当すると「故障車両表示義務違反」により、点数が1点、反則金6千円が科せられることになる。

燃料

もちろんクルマは燃料がなければ動かないので当然といえば当然なのだが、高速道路上でガス欠を起こして停止してしまうと違反になってしまうのだ。

“自動車の運転者は、高速自動車国道等において自動車を運転しようとするときは、あらかじめ、燃料、冷却水若しくは原動機のオイルの量又は貨物の積載の状態を点検し、必要がある場合においては、高速自動車国道等において燃料、冷却水若しくは原動機のオイルの量の不足のため当該自動車を運転することができなくなること又は積載している物を転落させ、若しくは飛散させることを防止するための措置を講じなければならない。”

条文ではガス欠以外にも、冷却水やオイル量、積荷なども点検せずにトラブルが発生した場合は違反となる旨が記載されている。最近普及しだした電気自動車での電欠も同様の扱いになると考えられるので、バッテリー残量にも気を配りたいところだ。こちらに該当すると点数が2点、反則金9000円が科せられる。

どれもうっかりやってしまいそうな違反ばかりなので、もう一度しっかり確認して余計なトラブルにならないように注意していただきたい。

(文:小鮒康一)


車検証に関しては車検時に公布されたものをディーラーから受け取って車内しまってないパターンもあるみたいだし、保険の更新とかの際に車外に出してそのまま家の中とかって人もいるだろうからちゃんと確認した方が良いね
これと併せて納税証明書とか自賠責や保険証券かな?
Posted at 2016/07/27 18:43:46 | コメント(2) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2016年07月27日 イイね!

その昔ならデラックスとかスーパーデラックスとかそんなグレード名だったんですけどねw

【意外と知らない】あの有名なグレード名の由来とは?

知っているようで知らないグレード名の由来

さまざまな意味を込めて付けられた車名については、各メーカーの公式サイトなどで確認することができる。しかし意外とグレード名については由来がはっきり明記されていないものが多い。そこで今回は、判明しているグレード名の由来を含め、同じネーミングのグレードをもつ他社メーカーの車両などを集めてみた。

(1)GT-R

すでにグレード名から車名に格上げされてしまっているが(日産GT-R)、もとをただせばスカイラインの1グレードであったGT-R。スカイラインの場合は“Grand Touring”の頭文字GTに、プロトタイプレーシングカーのR380の頭文字であるRを組み合わせたものだ。ちなみにR380のRの意味は“Racing”である。

スカイライン以外にGT-Rとして有名なのが、いすゞ・ベレットGT-Rだろう。しかし、正式名称はベレットGT TypeRであり、従来存在していたベレットGTの派生グレードという性格が強いのだ。つまり、GT-Rの系譜というよりはタイプRの系譜ともいえる。

その他のGT-Rグレードと言うと、セリカ、RX-7などに設定されていたが、セリカは2WDのグレード、RX-7は中間グレードという扱いであった。

(2)RS

こちらもスポーツグレードでおなじみのRSだが、車種によって大きく意味が異なっている。例えばホンダ・シビック(初代)のRSは“Road Sailing”という意味。これは当時オイルショックや排ガス規制などの影響でスポーツグレードに風当たりが強かったためともいわれているが、この呼び名はフィットRSでも使用されている。

一方、GT-Rがなかった時代のスカイラインのスポーツグレードもRSであったが、こちらは“Racing Sports”と硬派なもの。実際にレースでも活躍していたのはご存じのとおり。

また、小型ながらワンメイクレースも盛んなトヨタ・ヴィッツにもRSグレードが存在するが、これは“Runabout Sports”の略となる。Runaboutとはクルマのボディ形状を表すもので、小型スポーツカーを指すもの。

トヨタはこの“Runabout”というフレーズが好きらしく、国産初の量産ミッドシップ車のMR2も“Midship Runabout 2Seater”の略だった。

最近のクルマのグレードは、XとかGとかアルファベット1文字で味気なく、グレードを表すエンブレムも装着されないものが増えてきてしまったのが個人的には残念に思う今日この頃だ。

(文:小鮒康一)


GT-Rって言ってもいろんな車に使われているからね~
しかもGTRもあればGT-Rもあるし

気が付いたらレガシィのグレード名がスタンダードとリミテッドの2択になってしまったっけ…
Posted at 2016/07/27 18:35:09 | コメント(3) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記

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「約14年にもなるんだね…仲間でドライブの時や移動先での合流する目印とかにもなって良かったんだけどな〜 http://cvw.jp/b/238718/48997512/
何シテル?   03/25 11:59
初めまして。 インプレッサG4に代替を致しました~ 自分色に染めて行こうと思います 燃費を気にする割にアクセル踏んじゃうんですよ~ バトンに関し...

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