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豆柴もものブログ一覧

2017年03月04日 イイね!

賞金稼ぎ?

賞金稼ぎ?職場では環境活動の一環として、
毎年フォトコンテストが開催されている。

テーマは固定で「守りたい自然」が春夏秋冬の四季毎に、そしてダイレクトに「身近な環境問題」という全5テーマが設定されており、全ての中から大賞が一点、各テーマ毎に金賞・銀賞・銅賞が選出される。


10年以上の歴史があるが、自分の中に応募するという感覚が無く長年スルーしていた。
一昨年までは・・・・



「友人の付き添いで・・・・・」
タレントのデビュー秘話に良くある話だが、同僚の誘いに応じて応募した。(笑)

その時の誘い文句が、
「入選すれば公表されるが、落選の場合は自らが漏らさない限り応募したことも一切表に出ないから・・・」


そして、更に良く出来た話になるが、自分だけが入選してしまった。(喜)

律儀な自分は2年経った今も彼が一緒に応募したことを周りには漏らしてはいない!(笑)
あっ、しまった!  ここでは簡単に口を割ってしまった・・・



さて、入選したのは 2015年度 守りたい自然 秋の銅賞 (賞金2,000円) であった。

賞のランクや金額の大小では無く、名誉賞としてありがたく受け取った!



何しろ大学時代の写真部副部長(名義貸し幽霊部員) 

  


以降40年、 撮っているのが、

食べ物写真や




お遊び写真ですから




賞なんてものには一切縁が無く・・・・・

増してや、写真で賞金を得るなんて・・・・・・









ところが、ところがである ・・・・・




コンテストの案内は、社内ネット掲示板に掲載される。
過去受賞者にはこれとは別に直接お誘いメールが届く。
最初は確かにお誘いメールだが、終了間際には懇願メール化している!?
応募数が少なくて困っているわけではないようだが・・・

お蔭で(?) 締め切り忘れも無く、今年は最終週に申し込んだ。
撮影時期に制限は無いので、新たに撮ったものでは無く3年ほど前に撮ったものを選んだだけ。

もちろん「入選出来たら良いな!」の思いが無かったわけではないが、入選にそれほど強い思い入れが有ったわけでは無い。
というか、思い入れだけで入選できるとは思っていなかったというべきか・・・・・





記憶に残っていたのは、「2月結果発表!」という大雑把な時期だけ!

確かに2/20過ぎに一度思い出しホームページで結果を確認したが未発表であり、そのまま月末まで忘れて進んだ。



2月最終日、予期せぬメールが届いた。

「フォトコンテスト2017 入賞のおしらせ」

思い起こせば、先の入選時も一般提示前にメールが届いていた。
メールの実態は、賞金分の領収書発行手続き連絡なのだが・・・・



2回目の入賞を果たしたようだ!

単純に嬉しかった!

しかし、身の程を知っているだけに漠然と入賞を期待していてもランクまで思い入れることは無かった!

漠然と2度目も銅賞か?

まぁ、入賞できただけでもラッキー!



ところが、勤め先 というか 選定者 の常識・センスは真っ当では無いようで・・・・・








こちらでの画像公開は止めておきましょうかね?

皆さんの正常な評価を示されると、浮かれ気分に水を差されるのは間違いなく、酷な仕打ちとなりますから・・・・・


ただ、どちらの写真もこちらでアップ済みですから興味ある方は推測して見て下さい。

まぁ、足掛け10年、それでなくても長い駄文&駄作画像の大量アップをモットーにしている当所ですから見つけるのは不可能と思われますが・・・・


残る機会はあと3回!
残る色を目指して全色制覇に挑むか?
ランクは別として、全季節制覇を目指すか?
連続ゴールド受賞に挑むか?
それとも一発逆転の大賞狙いか・・・・・

いやいや、無欲でのぞんだ方が良さそうですね!? 

実際、意気込んで応募した昨年は落選でしたし・・・・・・



しかし、困りましたね!
応募しても良さそうな写真はもう残っていないし・・・



あっ、妙案が・・・・
どなたか、写真の名義貸ししません?
折半 いや、こちらの取り分は1/3(+名誉)で結構ですから・・・


あっ、公に不正行為を発表したら駄目ですね!?
良い子の皆さん! 真似したら駄目ですよ!



興味のある方、こっそりメール下さい! (笑)




Posted at 2017/03/04 09:41:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | カメラ | クルマ
2016年09月03日 イイね!

少なっ!

少なっ!パナのミラーレスに鞍替えして間もなく5年になる。

 ※ カメラの場合はマウント替えというのでしょうかね?




その間の購入経緯は、

Panasonic LUMIX DMC-GF3 2011/11
Panasonic LUMIX DMC-G5   2013/03
Panasonic LUMIX DMC-GM1 2014/11
Panasonic LUMIX DMC-G7   2015/10


マイクロフォーサーズのメリットである小型・軽量を生かすべく、

ファインダーを覗いて撮るメイン機 と どこにでも気軽に持ち出せるサブ機


いや、実態と違う!

正しい表現に訂正しよう!


 携帯性に優れた小型メイン機 と 持ち出し頻度の少ないファインダー付サブ機  

の組み合わせで、二回りした感じである。

  ※ 相変わらずだが「捨てられない男」、4台とも残っている・・・・・



まぁ、見栄を捨て、建前も排除した現実!
一般の方とメインとサブが入れ違っていても仕方が無いですね・・・・・


こちらでは何度も書いているが、同じ旅先での撮影であっても、撮影事態が目的であればそれなりの機材を準備し、たとえその機材が大きく重たくても気にしない。(のだろう?)

しかし、自分の様に主目的が旅そのものでありそこでの記憶・記録を残すための撮影となれば、持っていくカメラは邪魔にならない携帯性の良いカメラとなるのは仕方が無い。
たとえそれが車旅で荷物の制限が無い場合でも・・・・

さすがに新しいサブ機(ファインダー付)の方が購入後間もないので性能は高くなっているが、スタンス的にはこちらで発信した当時と変わっていない。 
当時はまだ見栄・建前を気にして逆の表現にだが・・・



しかし、こうして購入情報を並べてみると、

1.5年、1.5年、1年 ・・・・  そして、そこからもう直ぐ1年か?


購入周期としたら、そろそろメイン機の追加・・・・・




いやいや、 駄目です!

幾ら物欲が高まっても、今回は・・・・・


この一年、色々な出来事が重なって殆ど写真を撮った記憶がありません!
きっと、メイン・サブ合わせても撮影枚数もたいしたことは無いと思われます。

特にサブ機なんて持ち出し機会そのものが少なく・・・
記憶に多いのはマクロレンズを付けた自宅での「物撮り」位?


その少なさ加減を確認するために、
第一世代からの買い増しを煽るために実施したシャッター回数チェックを再実施してみました。

パナカメラは正式表示が無く、アプリを使用してもデータ吸い出しが出来ませんが、隠しコマンドが紹介されています。
幸いにも G7=G5 、GM1=GF3 と過去入手「隠しコマンド」で確認が出来ました。



ちなみに、表示内容は以下である。


 PWRCNT 電源オンの回数
 SHTCNT シャッターの回数
 STBCNT 内蔵フラッシュの発光回数

 1st. 初回電源投入の日付



では、確認に入ろう。
先ずは1年9ヵ月ほど経ったGM1である。






4,915か?

もう少し多いような気がしていたが、こんなもんかも知れない!?



続いて、10か月前購入のG7である。

こちらは購入日の記憶も残っているので、先に電源投入日付の確認をしてみよう。



間違いなく入手日である!

データの信憑性はあるようだ。



では、





えっ?


少なっ!


317?

電源ON回数より少ない!


でも、317枚って、結構多いからこんなものかも・・・・


いや、いくらなんでもこんなに少ない筈は無い???   (自信無し) 



頭の中で考えられる限りのことを巡らせました。


浮かんだのが、

表示はあくまでも「シャッター回数」で、「撮影枚数」では無い!
 そして、
「シャッター回数」はあくまでも機械(物理)シャッター回数で、電子シャッター回数は含まない!


ただ歳を取っただけでは無く、経験と少ない知識を合わせ考えを巡らせる事を学んできたようです・・・


確かに現在も電子シャッターを使用するサイレントモードになっています。

動きの有るものに使うとゆがみが出ると言われている電子シャッターですが、どんな場所でも気兼ねなく無音で撮影ができるサイレントモードを多用しています。
真のカメラ好きの方がたの様にシャッター音に拘りは持っていないので・・・

では、撮影枚数を確認する方法は有るのでしょうか?

考えを巡らせましたが、撮影画像に付けられるファイル名とフォルダー名から推測する方法しか浮かびませんでした。

フォルダーとファイル名はルールに従い数字の組み合わせで自動裁判されていますが、記憶にある限りではリッセットしていませんので保存ファイルからある程度の誤差は無視して推測は出来そうです。
誤差の推測範囲としては4Kフォトからの切り出し画像の採番ルールですかね?
尚、4Kフォトそのものは上記ルールに従って採番され、拡張子がMP4になっています。

そして、なんと、記念すべきG7のファーストショットは静止画では無く、その4Kフォトであることが分かりました。



お互いのカメラで最終撮影画像を表示させ写したものがこちらです。



G7の最終画像は、101-00955 となっています。

左の3桁はフォルダーを示しています。G7の場合、100 から始まり 101 102 … と増えていきます。

右の数字はファイル名で、4桁ありますが採番され使用するのは 1 ~ 999 までの999枚です。

1,000枚目は、また0001番に戻りますが、同時に100のフォルダーから101のフォルダーに移り、999枚まで採番されます。

説明下手ですが纏めてみますと、

100-0001 ~ 100-0999   999枚   累計

101-0001 ~ 101-0999   999枚  1,998枚
102-0001 ~ 102-0999   999枚  2,997枚
 ・
 ・
 ・


となりますから、101-955 だと 999 + 955 = 1,954 枚目となります。


このファイルとフォルダーの関係は取説に載っているのですが、PCに取り込むと構成がちょっと変わります。

PCでSDカード
内を表示してみますとこちらになります。



DCIMフォルダーの中に 100_PANA、101_PANA … ホルダーが作られます。

更に、ファイル名は P (PanaのP?) + 101 + 0955 が繋がって、P1010955.JPG となっていました。



GM1の方は同様に考えたいのですが、設定時に記憶に残っていないリセットをしてしまったのか、残っている画像は P1110001.JPG 辺りしかありませんでした。

GM1はサブカメラとしてパナカメラ2台持ちの可能性が高いので、ファイル名の重複を避けるためにずらしているのかもしれません。

とりあえず111から始まったとすると、 118-545 は、111~117までの 7フォルダー分が 7 * 999 = 6,993  118ホルダー分が 545 ですから、7,538 となりますね。


こちらのメインカメラはそこそこ撮っていますから良しとしても、

317枚であまりにもびっくりしたので、 1,954 枚に対する印象が・・・・・

少ないんでしょうかね?
それとも・・・・




折角、還暦祝いとして子供に買って貰ったのですから何とかしなければなりません。

メインでは無くサブの方を持ち出す機会を増やす手段を・・・・

しかし、良い案が浮かびませんね!

上の方で書き込んだコメントを修正しなければなりません。
やっぱり、歳を取っただけだったようです・・・・



しかし、先ずは形から入ること と 浪費癖だけは付いてしまって・・・・


今までカメラ専用バックというものは持っていなく、大小2サイズのショルダーバックを流用していた。
どちらにも使える保護用のインナーを必要に応じて使用していた。



小の方はカメラ本体と大きめのレンズを入れると、財布や携帯でスペースはほとんど無くなった。
小型の観光本でも収納は難しい。

大の方は更に交換レンズ1本(小さければ2本)と雑誌本・ペットボトル位は入れられるが、メイン・サブ両機を持ち出せる気にはならない。

そして、ショルダーは意外と撮影時には邪魔になる。
両手をふさぐ訳ではないが、体勢によってぶら下がったりして・・・・



 
撮影場所まで車で移動、取り出して撮影、片づけてまた車で移動という撮影旅ならばボックス型やカバン型でも良いが、その様な旅は滅多にない。

車で出かけたとしても、基本は観光だから動き回るし、カメラ以外の荷物も考慮しなければならない。
何より観光地巡りだけでは終わらず、トレッキングの様な近場の散策が追加というパターンが多い。

荷物が多くてもそれなりに収納できて、撮影のために両手は開けておけるバックだとリュック型しかない。

トレッキン用のリュックは持っているが軽量が前提の薄地では機材保護は出来ない。インナーバックや保護用品に包んで持ち出したことはあるがリュック事態に強度が無いので入れるることは出来ても結局納まりが悪い。






と、言うことで行く当てもないのにカメラリュックをクリック!









しかし、ネットでは分からないサイズ差が・・・・・

頭ではこの様なリュックは一眼レフ用と理解していたつもりだが、マイクロフォーサーズは理解以上にカメラ本体、そしてレンズ共に小型だった様で、レンズ付きカメラを固定し、そこから取り出す醍醐味は味わえないようだ・・・・

まぁ、運搬用と割り切り、現地についてカメラとレンズを組み合わせるというワンアクションをいとわなければカメラも安全に運べ荷物も多く持って出かけるので全く問題は無いのだが・・・・



ということで、カメラ本体購入欲を紛らわすための散財でしたが効果は何時までもつんですかね?

しかし、GMシリーズの後継機は出るのだろうか?
はたまた、G80はどんなカメラか?
GX7 Mark II も安くなるかな?




最後は、こちらで紹介した 35mm換算1,190mmの手持ち望遠で撮ったトリミング無し画像。
(LUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6 175mm)+(TCON-17X 1.7倍)+(EXテレコン 2倍)




Posted at 2016/09/03 14:51:34 | コメント(5) | トラックバック(0) | カメラ | クルマ
2016年05月07日 イイね!

自分のは間違いなく“玩具(おもちゃ)”だが・・・

自分のは間違いなく“玩具(おもちゃ)”だが・・・以前、友人に叱られた!



それがショックで気持ちが落ち込み、鬱状態に・・・・・

結果、こちらも更新も滞り・・・・・








あっ、また狼老人になってしまった! (笑)




でも、叱られたのは事実です。

友人にとっては“相棒”の存在であるカメラを、自分の認識である“おもちゃ”と表現してしまったのですから怒られて当然なんですが・・・・




さて、ニコン・フルサイズ信者であった友人がマイクロフォーサーズ領域に侵入してきました! (笑)

写真やカメラに対する 熱意・思い入れ・知識・技量・財力・・・、全てに於いてレベルが違っているので、唯一のアドバンテージである4年半という使用期間も何の役にも立たずに追い越されるだろう。
まぁ、元々争ってはいないが・・・・


しかし、拘りを持っている人の選択は常人には分からない!


マイクロフォーサーズの初レンズが、

M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO 1.4x テレコンバーターキット

   

パッと買える財力にも驚かされるが、35mm換算で112-420mmの望遠ズームとは・・・・
(最大径×長さ:79.4×160mm 重量:760g の大物である。)

その後、標準単焦点のM.ZUIKO DIGITAL 17mm F1.8、M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8を入手したと聞いたが、現在はさらにレンズが増えているだけでなくボディまでも増えている。


最新の追加レンズがこちらの様だ。



ボディーキャップレンズ BCL-1580 (15mm F8)

自分もミラーレスに嵌りだした頃購入を検討したことがある。

当時よりもカラーバリエーションが増えているような気がするが・・・・・


と思っていたが、本人から訂正が入った!

申し訳ない。修正します。


フィッシュアイボディーキャップレンズ BCL-0980 [ブラック]



しかし、以下の文面は変えない!  (意固地?)




ここで、今一度聞いてみたい。
「このレンズは相棒? それとも・・・・・」

売らなくても良い喧嘩をまた売ってしまった! 困った性格だ! (笑)
しかし、気の良い友人である!  黙って聞き逃してくれるであろう! (感謝)



相棒 じゃなければ、自分にも対抗できるものがある。
何気に話を戻して、こっそりそちらに誘導しよう!
 (元々用意していた内容を、その後の状況に合わせて変更するのは楽なようで難しい!?)


確かに自分も望遠撮影が好きで、コンパクトカメラ時代は高倍率ズーム機を愛用していた。

しかし、ミラーレスに変わってからはレンズ交換の必要があり、撮影機会と持ち歩きの利便性から
そこそこサイズのレンズに自然と収まってきた。
(マイクロフォーサーズの利点、軽量・小型を生かすためにも)

<確かに、先ほどのキャップレンズは厚さ9mmと携帯性は抜群である。
しかし、コンデジからミラーレスに移ったのは多少でも良い画質で取りたいとの気持であったので、
厚みは増えるが 20mm F1.7の明るいパンケーキレンズをキャップ代わりにして購入を見送った。 >

基本、撮影のために出掛けることは無く、出かけた先での使用という撮影スタイルを考えれば自然な成り行きと言えるでしょうか!?
最望遠レンズはLUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6 ASPH.( 最大径×長さ:61.6×90mm 重量:210g)になります。
友人の購入レンズとは、焦点距離は似たモノですが、軽さは1/4位になりますね?
代わりに明るさが大きく劣りますが、対価も1/5以下で済んでいるわけですから諦めなければなりません!

元々求めているモノも違います!
自分はレンズの明るさよりも距離優先でしたから・・・・・

レンズ沼に自ら飛び込むような勢いの時期もありましたから、100~300mm望遠レンズも購入したいと悩んだこともありましたが、その撮影機会とサイズ(最大径×長さ:73.6×126mm 重量:520g)を冷静に考える若干の分別が崖ぷちで踏み止まらせました。
当時持っていたシステムでは、カメラ本体と最重量レンズの組み合わせでも500g強しかありませんでしたから・・・

しかし、月やダイヤモンド富士などの特定撮影時には収めたはずの購入欲がぶり返しました。
その様な時には、物欲対象を新たに設定して盛り上がりを抑えるという荒業でしのいできました。
結果的には新たな散財が発生しただけで火種そのものは消し切れていないわけですから、今思えば、すんなり買った方が良かった様な・・・・

結局、抑えきることは出来ず、今年になって禁断の望遠を・・・・・


友人に対抗しての明るいレンズは、LUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8 で我慢です。
距離は半分ですが、価格は1/3以下で入手できましたから納得しています。
しかも半年前に買ったばかりなのに数えられるぐらいしか使っていないし・・・・・

それにカメラ本体がパナですから、レンズ側に手ぶれ補正が無いオリンパスレンズは使えないんですよね!?
素人ですから・・・・・



ということで、候補はパナの最新レンズ

LEICA DG VARIO-ELMAR 100-400mm/F4.0-6.3
 (最大径×長さ:83×171.5mm 重量:985g)




になりますかね!?



すいません! これも嘘です!

候補にも上がりませんでした。
サイズ以上に、自分の財政状況では手が出せる価格帯からは大きくはみ出していて・・・・・

というか、購入した時にはこのレンズはまだ発売前で・・・・・
さらに言えば、友人の購入レンズさえも知らない時期でしたからライバル心とかも無く・・・・


自分の財力に相応しく、5,889円+386円だから6,275円で、 35mm換算 1,190mmの望遠環境を手に入れました。

“望遠環境” この言い方がミソですかね?

購入したのは、なんと先ほど手ぶれ補正が出来ないと言ったばかりのオリンパスレンズでした。

オリンパス テレコンバージョンレンズ  TCON-17X


以下 製品説明文
撮影倍率を1.7倍に拡大するテレコンバージョンレンズです。カメラのF値を変えずに撮影できるので、光の少ない暗い場所での撮影や、明るいF値を利用した背景ボケを活かす撮影ができます。また、望遠でありながら高速シャッターを切ることも可能。植物(花)、野鳥、学芸会などの撮影シーンで大活躍します。
●倍率:1.7倍
●最大径:φ80.9mm
●長さ:約77.5mm
●質量:約280g
●付属品:レンズケース
●定価15,000円(税込16,200円)


本来は、オリンパスのコンパクトデジカメ「XZ-1」用のレンズですが、ステップアップリング等を使いメーカー問わず多くのレンズ(カメラ?)に流用されています。
パナレンズでも多くの使用先人がいます。
距離最優先なら先ほどの100-300mmになりますが、インナーズームの採用で望遠側でも全長が変わらないLUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6も人気が高く、使用報告も数多くネットに上がっています。


もちろん本格的なレンズと比較すれば間違いなく劣ると思いますが、そこそこ納得出来る画質での1,000mmを超える望遠撮影環境がお手軽価格で入手出来ると鳥撮り入門者の方々を中心に評判は良いようです。
まぁ、こんな距離での撮影となれば、鳥撮り以外は飛行機撮りとか月とか太陽などの特殊撮影、サッカーなどのスポーツ撮影をされる方々に限定されるのでしょうね?

あとは、自分の様な変態“気質”の望遠マニアか、本物の変態で盗撮マニアとか・・・・・
“気質”が付くか付かないかで、人生は大きく変わります。(笑)



一般の鳥撮り用の最低レンズが1,000mm以上、これをニコンやキャノンで用意すると50万円とか100万円になるそうですから、LUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6のレンズを含めても4~5万円で収まるこのセットは大変なお手軽価格になり、カメラを加えても10万円前後で収まりますから入門者には最適ですかね。


自分は既にレンズは持っていましたので、上記のような諭吉さん1枚にも満たない追加コストだけで済みました。


しかも、最近はLUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8に活躍の場を譲って防湿庫の中での隠居生活が続いていましたので、45-175mm再活用の機会増は願ったり叶ったりです。
捨てられない性格なので、どうせ残しておくなら使う機会があった方が・・・・

サイズは レンズ長が 90mm + 77.5mm で167.5mm 、最大径も80.9mm と巨大になります。



が、フードを付けた状態のLUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8とほぼ同じ長さですから違和感はありませんね!?


重さは 210g + 280g で 490g と 500gは切りますが手持ちの中では最重量になります。

一応、オートフォーカスやレンズ手振れ制御も元レンズのLUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6の機能を引き継ぐので効果はでるようですが、望遠側では最高でも5.6にしかなりませんから絶対的な明るさが足りません。
通常ならシャッタースピードが稼げず晴天の好条件時しか使い物にならないと思いますがそれも仕方が無いですかね?

ただ、実際効果があるのかわかりませんが、パナカメラには秘密兵器があります。

4Kフォト!

実際は動画の切り出しですが、30枚/1秒で一瞬をキャッチ出来そうです。
元々いい加減な性格ですからカメラが捉えた一瞬の画像が、静止画だろうが動画の切り出しだろうが拘りはありませんから・・・・・

望遠に限らず、動体に対して瞬間を切り出す4Kフォトは技術無し撮影者のお助け機能としては大変便利です。

加えて、ファームアップで追加された撮った後からフォーカスポイントを選べる「フォーカスセレクト」機能も静止体やマクロ撮影では役立つ機能です。純粋なカメラ愛好家(撮影者)からは反則だと罵倒されているようですが・・・

最近、綾瀬はるかのテレビCMが頻繁に流れている気がしますがオーナーの気にし過ぎですかね?


さて、距離を説明していませんでした。

元々、マイクロフォーサーズは35mm換算では2倍になりますから、
175mm は 350mm になります。
そこに、1.7倍のコンバージョンレンズを付けまして、
350 × 1.7 = 595mm おおよそ600mmの望遠レンズが出来上がりました。

まぁ、自分の環境ではこれぐらいあればよいと思いますが、

パナカメラには画質の落ちない2倍のEX光学ズームがありますから (普通のデジタルズームとは異なります)
595 × 2 = 1,190mm になるという計算です。

同じようなズーム機能はオリンパスやその他のメーカーでもありますから、420mmと言っている友人のレンズも同様に840mmレンズになります。
ただこのズーム機能はLサイズでは不可で、MやSサイズのみで可能ということですから実質はトリミングと同じです。実際画質はどっちの方が良いんですかね?


LUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6 と TCON-17X は、MARUMI STEP-UP RING 46-55mm を介して繋げています。
いわゆる可変リングで、価格は安価な388円です。 



非常に安価なので、もう一つ入手してしまいました。

MARUMI STEP-DOWN RING 58-55mm

こちらは、LUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8 用です。



明るいレンズで 340mm (100×2×1.7) が味わえます。  (EXズーム分を加味すると680mmに)



さらに長くて、鼻先にピントを合わせるとカメラ本体がこんなにボケて・・・・・

冗談です!


あれ? 
しかし、これを用意しちゃうと持ち出すのは LUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8 の方?


ということは、LUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6 は防湿庫で隠居生活のまま???


 ・・・・・




自分としては珍しく、撮影写真の比較です。
使用カメラは、DMC-G7
使用レンズは、LUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8 と LUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6
       と TCON-17X の接続有無
       加えて、EXテレコン(2倍)の使用有無
絞り値(F値)は、レンズのそれぞれの開放F値
表示焦点距離は、35mm換算で望遠側のみの検証です。
撮影対象は自宅(4階)ベランダから臨んだ公園の桜です。










先ずは、基本画像

24mm
 (LUMIX G X VARIO 12-35mm/F2.8 12mm)



35-100mm/F2.8 での比較

70mm
 (LUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8 35mm)


200mm
 (LUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8 100mm)


340mm
 (LUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8 100mm)+ (TCON-17X 1.7倍)


680mm
 (LUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8 100mm)+(TCON-17X 1.7倍)+(EXテレコン 2倍)



45-175mm での比較

350mm
 (LUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6 175mm)


595mm
 (LUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6 175mm)+(TCON-17X 1.7倍)


1190mm
 (LUMIX G X VARIO PZ 45-175mm/F4.0-5.6 175mm)+(TCON-17X 1.7倍)+(EXテレコン 2倍)








またまた基本画像を持ち出して比較です。


ゴマや豆粒がこんなに・・・



 ※ 表札も確認できましたが配慮してボカシを入れてます。




通常に撮る写真、


こんな写真に!



こんな写真も






対象は変わりなくても、ちょっと雰囲気の違った








まぁ、いずれにしてもタイトル通り“おもちゃ”で楽しんでいます!





Posted at 2016/05/07 16:17:25 | コメント(1) | トラックバック(0) | カメラ | クルマ
2016年05月01日 イイね!

双方向型ライブレッスン 受講

双方向型ライブレッスン 受講友人は、二桁連休&ここ2か月ほどで写真(カメラ)関係で
50万円ほどの散財、そして更なる追加散財予告と
リッチなブログ報告を続けています。

羨ましいですね!


ここは負けずに・・・・


いや、価格じゃない!


身の丈に合った生活が大切だ!




 
生活も少しは落ち着いてきたので、ため込んでいたネタを・・・・




さて、自己流で積み重ねてきた経験と独自の感性のみで写真を撮り続けています。

知識・技術はありませんが、撮っているのは芸術写真では無く記録写真ですからそんなに不満はありません。
とは言え、同じ記録写真でも綺麗に撮れる技術や整った構図におさめる知識が有ったらという思いが高まり、マニュアル本を揃えたりすることもありますが長続きしませんね。
買って揃えたことで満足してしまう性格が災いしているのでしょうか?

性格ですから、写真だけに限らず他の多くのことでも同じ結果、その上捨てられない性格なのでモノだけが増えて残ったまま・・・・・

断捨離実践者の妻から毎回お小言が・・・・・



性格ですから仕方が無いのですが、
懲りるというか、前回の愚行が教訓になっていないというか・・・・・・

またまた周期が来てしまいました。

今度は少しぐらい身に付くのでしょうかね?
ただの浪費になりそうな気配もプンプンしますが・・・・・

ただし、妻が怖いのか、 少しは成長したのか、モノは増やしません。





「フォトグラフィー 基礎コース」 を受講することにしました!



自宅に居ながらプロから学べる双方向型ライブレッスン!
春から始める『オンライン写真講座1か月』



勤め先が福利厚生登録しているサイトからのお誘いメールに釣られて受講登録してしまいました。
誘い文句は、


もっと素敵な写真を撮りたいと思ったことはありませんか?
この春新しいことにチャレンジしてみたいと思っている方にもおすすめのオンライン写真講座です。
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【初心者にもオススメ】
・カメラは持っているけどすべての機能を使いこなせていないという方
・撮りたいイメージ通りに写真が撮れなくて悩んでいる方
絞りやシャッタースピードなどの写真用語から分かりやすく解説していきますので初心者の方にもおすすめの事前知識不要のコースです。

【レッスンはインターネット生放送のライブ授業】
■ライブレッスンはオンライン上で毎回決まった時間に放送されます。授業中にチャット       機能を利用して講師に直接質問が可能です。(オンデマンドビデオ受講の回が含まれます)
■1回のレッスン約1時間+質問タイム最大30分
■ライブレッスンの録画ビデオはレッスン放送終了翌日から会員ページにてコース終了1週間後まで何度でも視聴可能

【コース終了後も利用可能な質問サポート】
■授業中だけでなく、授業時間外でも講義内容への質問をEメールにて受付
■コース終了後でも利用可能













投資に見合う分の技術や知識が習得できますかね?


皆さん どう思います?

きっと

「金をドブに 捨てるようなものだ。」


と思っている方々が多いのでしょうね!?



でも今回だけは、元を取る自信があります!

断言出来ます!


もし、元が取れないようなら、

カメラ・レンズ全てを処分します!


言い切っちゃって大丈夫ですかね?
こんな公の場で・・・・・

いや、絶対大丈夫です!
自信を持ちましょう!



先ほどの画像は、紹介された講座の運営会社のホームページです。
実際、このページから申込むのは躊躇するというか、申し込みはしなかったでしょうね?

元を取る自信は0%です!
自分でも言い切れます!




しかし、今回のお誘い内容は、こちらでした!


お仲間は30名です。 ちなみに19番目の申込者でした!




価格崩壊ですね!


どうして、こんな提示が出来るのでしょうか?


ホームページには、上級者用のコースが用意されていました。
こちらへ誘い込むための撒き餌なのでしょうかね?






さあ、一回目のレッスンは連休中の谷間の明日スタートです。

残念ながら出勤日です。
トラブルが発生せずに定時に帰れるでしょうか?

はたまた、最後まで受講できるでしょうかね?


まぁ、公約を守るには1回でも受講すれば良いですよね・・・・・








Posted at 2016/05/01 19:56:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | カメラ | クルマ
2015年11月25日 イイね!

夢の機能搭載 「フォーカスセレクト」

夢の機能搭載 「フォーカスセレクト」写真好き、カメラ好きだが、

   映し出される絵は今一、


  いや、今三くらいの出来栄え!?




相も変わらずピンボケ写真の増産中ではあるが、物欲親父は懲りずにカメラ本体やレンズに投資している。

家電メーカー大手・準大手であったSONY、東芝、シャープなどが軒並み過去の輝きを失っている中で、Panasonic が唯一好調を維持できているのは自分の浪費のお蔭かもしれません。



なんてことはありませんが、


Panasonicさんから浪費に対するプレゼントが届きました。



しかも、2つも!




1つ目は、先に報告している購入「キャッシュバック」の手続きが全て終了致しました。




発送記録が一切残らない普通郵便での申し込みであったため、途中紛失等一抹の不安を感じていましたが杞憂で終わりました。

先週末無事こちらが届き、



昨日換金してきました。


これで以前ご報告した通り、

 カメラ本体 LUMIX G7(DMC-G7)           が 49,000円   (キャッシュバック: 8,000円)

 望遠レンズ LUMIX G X VARIO 35-100mm/F2.8 が 58,000円   (キャッシュバック:20,000円)

 合計 107,000円での購入が確定しました。

キャッシュバック除いた57,000円、78,000円の金額が、本日の価格.com最安価格よりそれぞれ5,000円程度安いのは自らががんばったお蔭ですが(笑)、そこから先があるということが大きいですね!

DMC-G7の方は時間さえ経てば可能と考えていましたが、35-100mm/F2.8の方は想像もしていなかったことです。

評判の悪いレンズならまだしも高評価レンズ、税込価格151,200円は高根の花と諦めたこともありました。

それが61.6%引きのディスカウント価格で入手できたのですから・・・・・


Panasonicさん ありがとう!




そして、もう一つも DMC-G7 です。

もちろん価格的にもありがたかったですが、もっともっと大きなプレゼントを貰いました。

遡ること4か月、7月初旬 Panasonic は、撮影後にフォーカス位置を変更できる機能を搭載したカメラを来年(2016年)以降順次発売していくと発表しました。


それからたったの半月、7/16のDMC-GX8発売時に早くも下記の発表をしました。

●撮影後にフォーカス位置を変更できる「フォーカスセレクト」をソフトウェアファームアップで搭載(予定)


「フォーカスセレクト」は、これまでの「4K フォト」を進化させた新しい機能です。撮影後にフォーカスポイントを自由に変更することができるようになり、ピント位置が決まらない失敗写真を防いだり、これまでとは異なる写真表現を楽しんだりできます。操作方法もシンプルで、撮影後にタッチ操作で再生画面を見ながら好きな場所にフォーカスを変更して1枚の写真として保存することができます。


その一か月前発売のDMC-G7は同じ「4K フォト」エンジンを積んでいますが、価格は大きく異なり、製品対象も初心者~中級者向け、準フラグシップ機のGX-8とでは差別化の意味からも対等に扱うはずもなく、対象外は止む無しと諦めました。

とは言え、来年と言っていたのがたったの1カ月後に発売された製品も対象になるなら、ちょっと速まったかなと後悔しました。


ところが、最近はなぜか太っ腹になり、出し惜しみ無く新技術を搭載してきているPanasonic さんが期待を裏切りやってくれました。


11月初旬、GX8だけでなく、同じエンジンを積んでいるG7/FZ300も対象であるとの情報が出ました。

逆に、フラグシップ機のGH-4はエンジンが一世代前ということで対象ではありませんでした。

心待ちにして半月強、情報通り本日11/25にG7のVer2.0のファームが公開されました。

従来、Panasonicのファームのバージョンは0.1刻みでアップしていましたから、1.0が1.1にアップするのが本来ですが、2.0迄大きくアップルということはPanasonicにおいてもただのファームアップとは異なると判断しているのかもしれません。



自分が考える「4K フォト」は動画技術を利用して秒間30コマの撮影で動きモノを捉えてぴったしのタイミングの一枚を見つけることができる技術。

一方の「フォーカスセレクト」は秒間30コマの撮影は同じですが、動きモノではなく静止物対象で、撮影対象が動くのではなく、
カメラ側が勝手にピント位置が異なる30か所を撮影し、撮影後に好きなピント位置の一枚を見つけることができる技術。

と、思っています。



やっつけ仕事で試写をしてみました。

ファームアップが終了すると、メニューに「フォーカスセレクト」という項目が追加されていました。



初期設定はOFFでしたのでONに、4Kフォトで撮影してみました。

1シャッターで一気に複数枚の撮影が始まります。

終了後、画像の再生をさせますと

トップ写真が表示されました。
こちらでも表示させてみます。



撮影は一番手前のオレンジのGM1にピントを合わせました。

帰宅後の室内手持ちですからピントの甘いのはご了承ください。


さて、ここで液晶モニターの左側にある鉄道時計をタッチしました。
表示された画像がこちら





続いて右側の45mm/F2.8マクロレンズをタッチ





奥の35-100mm/F2.8をタッチ





ついでに奥のカーテンにタッチ




同じ写真に見える方、もう一回良く見て下さいね!
なんならクリックして大きな画像で・・・・・


良いと思った画像を保存すれば終了です。いくつでも保存はできます。

集合写真など異なる位置にいる人にそれぞれタッチすれば、その人にピントの合った写真が出来上がります。
接写でもものすごく役立ちそうです。ピント合わせが未熟な自分も救われそうです。



もう、ピンボケ写真とはおさらばですね!


技術の進歩 凄いですね!



Posted at 2015/11/25 21:43:42 | コメント(2) | トラックバック(0) | カメラ | クルマ

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