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2020年01月02日 イイね!

4気筒じゃスープラじゃないとか言われそうだけどフロント軽くてバランス良いかもよ

4気筒じゃスープラじゃないとか言われそうだけどフロント軽くてバランス良いかもよ「GRスープラの2.0L(SZ-R)と3.0L(RZ)はどのくらい速さが違うんだ!?」ゼロヨンで比較してみた!

ドラッグコースでGRスープラ全開加速テストを実施!

RZとSZ-Rの差は400メートルで1.5秒!

「3.0LターボのRZと遜色ないほどに感じる」。これは、2.0LターボのSZ-Rグレードに試乗した人が口を揃えて言うセリフだ。トルクの立ち上がりが良く、実用域での速さは確かに必要にして十分なほど。とはいえ、全開加速比較となればパワー差は出るはず。では、その差はどの程度のものなのか? そんな疑問を解決するために、RZとSZ-Rの2台をセントラルサーキットに持ち込み、ドラッグコースで全開バトルさせてみた。

この企画に協力してくれたのは、関西の走り屋“ハタヤン”(RZ)と、香川県のチューニングショップ“ワイズ・スタイル”(SZ-R)。

どちらもフルノーマルというわけでなく、ハタヤン所有のRZは柿本改の試作マフラーを装備。納車日が決まった瞬間にオーダーし、完全なテストピースのワンオフで製品版とは異なるそうだ。

一方のワイズ・スタイルのSZ-Rは、HKSのスプリングとボルクレーシングG25の19インチ(F9.0J×19+30 R10.0J×19+45)をセット。タイヤはアドバンスポーツ(F255/35R19 R275/35R19)という組み合わせだ。

両車ともわずかにチューニング&カスタムを開始しているが、どちらも新車でパワーユニット自体はブースト圧も含めてノーマルのままだ。計測にはGPSロガー機を使用し、走行はローンチやバーンナウト(シャシーダイノモード)モードなどを探りながら敢行。最終的にハタヤンRZが7本、ワイズ・スタイルSZ-Rが3本走行することができた。

●RZ(DB42)計測結果

まずRZから。記録は12秒562で、7本のアタックのうちミスがなかった5本は12秒562~12秒720に収まっていた。5秒23という100キロ加速タイムも含め、純正タイヤでこれだけの記録が出たことには素直に脅かされる。

RZのアタッカーを務めたハタヤンは「納車されてそのままマフラー製作を依頼、その間にトラクションコントロール、ローンチモード、シャシーダイノモードなど、操作を覚えたてでしたが、実は当日ローンチモードがうまく扱えず、ロケットスタートのテストと、パドル操作のテストが出来ませんでした。WEBなどで得た情報では、ノーマルでも11秒半ばに迫るタイムが出されているようです。路面条件やタイヤなどの詳細は分かりませんが、制御をうまく味方にすれば、間違いなくもうひと伸びしそうですね」とコメント。

●SZ-R(DB22)計測結果

対するSZ-Rは、3本しか走行できなかったものの、その中で“バーンナウトなし+完全オートマ状態”と“バーンナウトあり+パドルシフト”と、2パターンの操作をテスト。結果は完全オートマ状態が0.16秒ほぼ速かった…。ほぼ誤差のようなタイムだが、それだけオートマ制御の完成度が高いということなのだろう。

ワイズ・スタイルの山路代表は「まず納車時、2.0Lターボの低速トルクの太さに驚きましたね。RZも注文しているのですが、これが3.0Lになったらどれだけ速いんじゃ?と思いましたもん。走ってみた感想は、1本目がバーンアウトなし&完全オートマシフト、2本目はバーンアウト後に軽くローンチを入れてスタートし、パドルで6500rpmシフト。そのタイム差は…たった0.16秒!? 完全オートマの方が速いなんて(笑)。3本目は、バーンナウトなしのパドルシフトで、スタートでややもたついてベストより0.17秒遅かった。馴れもありますが、オートマとトラクションの制御はかなり良く出来ているようですね」とSZ-Rを評価。

エンジン&グレードの違いによる400メートル全開時のタイム差は約1.5秒で、0-100キロ加速は約2.5秒差。セクターごとのデータを見比べると、60フィート(18メートル)までの加速はほぼ変わらないが、後半の伸びで大きく差が付いていることが分かる。RZの速さが改めて証明されたカタチだが、SZ-Rのノーマルで14秒038という記録も決して悪いものではない。いや、パワー系がノーマルでこのタイムは十分すぎるだろう。今後チューニングが進むにつれ、この差がどう変わっていくのか楽しみだ。

●取材協力:ワイズ・スタイル 香川県丸亀市飯山町西坂元1192-6 TEL:0877-98-0455


何か微妙にタイムが良くないのはローンチ失敗してるのか?タイヤとホイールが重くなってメーカーが言っていたモノより遅くなっているだけなのか??
Posted at 2020/01/02 12:54:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2020年01月02日 イイね!

あら、延期ですか…このまま中止とかにならなければいいんですが

あら、延期ですか…このまま中止とかにならなければいいんですが北米マツダ開発『マツダ3 TCR』正式デビュー1年延期との報道。共同製作ガレージ解散の余波で

 2020年デビューに向け開発が進められていたTCR規定ツーリングカー『マツダ3 TCR』が、マツダ・モータースポーツと共同製作体制を敷いていたレーシングガレージ、LRR(ロングロード・レーシング)の解散表明を受け、発表が2021年まで延期される見込みだと複数の海外メディアが報じている。一方、フォルクスワーゲン傘下のセアトは、クプラ・レーシングを通じて2020年投入の新型『CUPRA León Competición(クプラ・レオン・コンペティション)』のオンライン事前予約を開始している。

 北米マツダが運営するマツダ・モータースポーツが発表し、マツダが主宰するワンメイクシリーズ『グローバルMX-5カップ』用マシンを手掛けてきたLRRと共同開発が進められてきたマツダ3 TCRだが、当初デビュー予定とされていた2020年1月26日開幕のデイトナ24時間併催レース、IMSAミシュラン・パイロット・チャレンジを目前にして正式デビュー先送りが決まったようだ。

 これは2001年からマツダとのアライアンスで『グローバルMX-5カップ』の車両製作を担当してきたLRRが2019年限りでの解散を決めたことによるもの。

 北米マツダ・モータースポーツの責任者を務めるネルソン・コスグローブは、同国のモータースポーツ専門サイト『racer.com』に対し「LRRは長年一緒に仕事をしてきた素晴らしいパートナーであり、まずはマツダと戦ってくれたその歴史のすべてに感謝する」と語った。

「代表のグレン・ロングと彼らのファミリーは、マツダMX-5カップの車両製作を通じて多大なる貢献を果たした。さらに彼らは、最新のTCR規定ツーリングカーの開発と製作にも携わってくれていた」

「グレンのチームは、素晴らしいアシストと内容を伴って、次にプロジェクトを担当する人たちへの移行を支援してくれるだろう。そのため、我々もすぐに正式発表ができると考えている」

「ここまで我々は、来月のデイトナに向けTCRマシンの開発に全力を注いできたが、その計画は完全に消滅する形となった。今後はマツダMX-5カップの車両製作とTCR車両開発を一緒に進めてくれる、新たなレーシングコンストラクターを探しつつ、浮いたリソースをグローバルMX-5カップに集中させることになる」
 開発進行中だったマツダ3 TCRは、350馬力を発生する4気筒ターボと6速パドルシフトを採用。次なる開発ステップは、実際のトラック上での走行テストだという。

「2020年はサーキットでの走行テストに時間を費やし、マツダ3 TCRの公式ホモロゲーション取得までに5000km以上のマイレージを稼ぎたいと考えている」と明かすコスグローブ。

「我々としては、インタークーラーを中心にあらゆるクーリングシステムの調整や、ABSのチューニングなどをメインに6~8回のテストを行うつもりだ。すでにマツダ3 TCRはダイナモ上で走行しており、それらの数値的な結果には非常に励まされているところだ」

 一方、フォルクスワーゲン・グループによる“モータースポーツ活動の完全電動化”方針の発表を受け動向が注目されていた同グループ傘下のセアトは、フォルクスワーゲンやアウディがTCR車両の開発やサポートを打ち切るなか2020年型の新型TCR車両のティザー画像を公開。オンライン事前予約(https://prebooking.cupraofficial.com)を受け付けるとともに、今後もTCRにコミットしていく意志を明かした。

「クプラはモータースポーツの世界でつねに先駆的な役割を果たしてきた。我々はTCRプラットフォームの最初の開発者であり、引き続きTCRシリーズへのコミットメントを約束する」と、ステートメントで表明したクプラ・レーシングのディレクターであるジェイミー・プイグ。

 この最新TCRモデルは新型クプラ・レオンをベースとし、空力効率が改善されたのを筆頭に、前後アクスルも完全新設計となりサスペンションジオメトリーを最適化。同時に車両の前後重量配分改善も果たしている。

 搭載される2リッター直列4気筒直噴ターボの出力も向上し、よりモジュラー化された電装系は、軽く、強く、よりカスタマイズが容易なシステムにもなっているという。

 この新型車両の開発は最終段階に入っており、10月からトラックテストが本格化され、すでにスペイン、ポルトガル、イタリアで複数のテストセッションをこなしている。
Posted at 2020/01/02 12:51:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2020年01月02日 イイね!

蛍光イエローは鮮やかだな~

蛍光イエローは鮮やかだな~BMW i8 の蛍光イエロー仕様、アルカンターラが特注内装を開発

アルカンターラ(Alcantara)は、BMW『i8 ロードスター』の「ライムライトエディション」向けに、特注の内装素材を開発した、と発表した。

BMW i8 ロードスターのライムライトエディションは、蛍光イエローのボディカラーが特長だ。このボディカラーとコーディネートされる内装に、アルカンターラが特別に開発した新素材を使用した。

ライム色のアルカンターラ内装は、シート部分やドアパネルなどに、特注のレーザーカットを施したデザインを採用した。シート、ダッシュボード、ドアパネル、ステアリングホイールには、黒にライムのコントラストのあるステッチ加工が施される。

アルカンターラを使用することにより、加速した際のホールド性や快適性、耐摩耗性を高めた、としている。
Posted at 2020/01/02 10:50:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2020年01月02日 イイね!

コンペティション仕様は「なんにもついていませんよ」って事なのかな?

コンペティション仕様は「なんにもついていませんよ」って事なのかな?ブラバムの軽量スポーツ、『BT62』にレース仕様「コンペティション」…2020年発売へ

元F1ドライバーのデビッド・ブラバム氏が立ち上げた新しい自動車ブランドのブラバム・オートモーティブ(BRABHAM AUTOMOTIVE)は、ブランド第一号車のブラバム『BT62』(Brabham BT62)に「コンペティション」を設定し、2020年初頭から納車を開始すると発表した。

デビッド・ブラバム氏は1965年に生まれ、F1で3度タイトルを獲得したジャック・ブラバム氏の三男として知られる。デビッド・ブラバム氏は1990年と1994年、F1に参戦した。その後、全日本GT選手権やルマン24時間耐久レースなどで活躍してきた。

そのブラバム・オートモーティブのブランド第一号車が、ブラバムBT62だ。車名の「BT」とは、ブラバムのF1マシンのシャーシ名に付けられていたBTに由来する。これは、1961年にブラバムF1を立ち上げたジャック・ブラバム氏とロン・トーラナック氏の名前の頭文字をとったものだ。

◆ミッドシップのV8は最大出力700hp

ブラバムBT62のミッドシップには、5.4リットルのV型8気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載する。最大出力は700hp、最大トルクは68kgmを引き出す。

このエンジンを乾燥重量972kgの軽量ボディに組み合わせた。巨大なリアウィングなどにより、エアロダイナミクス性能を追求しており、最大で1200kg以上のダウンフォースを獲得する。

◆軽量化のために未塗装ボディも選択可能

もともとサーキット専用車のブラバムBT62だが、レースに出走したいと考えるユーザー向けに開発されたのが、コンペティションだ。ブラバムBT62のコンペティションには、ブラバムのセンターロックホイール、空気圧ジャッキングシステム、レース用ディスプレイ、軽量で取り外し可能なマルチファンクションステアリングホイールが装備される。

さらに、ブラバムBT62のコンペティションには、FIA(国際自動車連盟)の基準を満たす軽量カーボンファイバー製セーフティセルとロールケージを装備した。ブラバムの「カーボンオンカーボンブレーキ」も採用する。これはモータースポーツ向けABSとトラクションコントロールとの相乗効果により、サーキットでの高いストップパワーとコントロール性を追求したものだ。

軽量化のために、未塗装ボディとインテリアトリムのない仕様も選択できる。コンペティション仕様は、助手席は未装備で、オプションとした。

◆生産台数は70台限定で75万ポンドから

なお、ブラバムBT62は、サーキット仕様、コンペティション仕様、公道仕様の3種類を合わせて、70台を限定生産する計画だ。ハンドル位置は、右と左を用意する。英国でのベース価格は、75万ポンド(1億0670万円)。コンペティション仕様は、ユーザーの好みで、購入後に公道仕様に変更することも可能だ。

公道仕様では、車両価格プラス15万ポンドで、公道走行に必要な法規への対応が図られる。また、前後アクスルにリフトキットを追加し車高を上げる、ステアリングロックの幅を広げる、エアコンを追加する、ドアロックとイモビライザーを取り付けるなど、公道ユースを想定した変更が施される。700hpのエンジンパワーは維持される。

なお、ブラバムBT62のコンペティション仕様は、北半球のレースシーズン開幕に間に合う2020年初頭から、納車を開始する予定、としている。
Posted at 2020/01/02 10:48:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車業界あれこれ | 日記
2020年01月02日 イイね!

こういう所から市販車にもフィードバックされるのかな

こういう所から市販車にもフィードバックされるのかなアウディ R8、「GT4」に改良新型…2020年シーズンのレース参戦に向けて発売へ

アウディ(Audi)は、改良新型「R8 LMS GT4」を、2020年シーズンのモータースポーツに参戦する顧客に向けて販売すると発表した。

「GT4」は、「GT3」と「TCR」の中間に位置するカテゴリーだ。GT3と同様に、各社から市販モデルをベースとしたレーシングカーがリリースされており、近年人気が高まっている。

R8 LMS GT4は、市販車の『R8 V10 RWD』をベースに開発されたレーシングカーだ。市販モデルと60%以上の構成部品が共通で、生産も市販車と同じドイツ・ネッカーズルムのベーリンガーホフ工場で行う。この相乗効果により、R8 LMS GT4は価格や維持費を抑えることが可能になったという。2018年以来、R8 LMS GT4は世界のレースにおいて、17のタイトルを獲得している。

◆ABSとトラクションコントロールは8段階に調整可能

改良新型では、2つの新技術が採用された。ABSとトラクションコントロールシステムを、正確に調整できるようにした。ABSとトラクションコントロールシステムは、8段階に設定できる。ドライバーは、レースの天候、サーキットの状態、タイヤのグリップなどに応じて、ABSとトラクションコントロールシステムをセッティングできる。

R8 LMS GT4の2020年モデルには、ABSとトラクションコントロールシステムの調整を行うために、R8の「GT2」レーシングカーと同じステアリングホイールが装備された。ステアリングホイールの中央には、ABSとトラクションコントロールシステムの2つのロータリースイッチが配置されている。

◆市販モデルの外装の変更点を反映

エクステリアは、市販車の改良新型R8と同様の変更が施された。フロントとリアには、新デザインのバンパーを装着する。最新のLED技術が組み込まれたヘッドライトや新デザインのフロントグリルも採用する。シングルフレームグリルは、従来よりもワイドな形状だ。フロントリップスポイラーも新デザイン。サイドスカートも、市販車のR8ファミリーの新しい外観デザインを反映している。

フロントエアインテークも新デザインとし、冷却性能を引き上げた。コックピットの換気システムや専用のリアウィングも装備されている。

リアでは、ボディ幅いっぱいにエアアウトレットが拡大された。新デザインのディフューザーには、楕円形の大型エキゾーストパイプが組み込まれている。

◆5.2リットルV10は最大出力495hp

インテリアには、消火システムやロールケージ、セーフティネットを標準装備した。スポーツシートには、6ポイントハーネスが付く。ステアリングホイールは、高さ調節が可能だ。

人間工学に基づいて設計されたコックピットでは、センターコンソールに運転機能の各種スイッチを配置した。エアコンは標準だ。マルチファンクションディスプレイとデータロガーも装備されている。

ミッドシップに搭載される5.2リットルV型10気筒ガソリン自然吸気エンジンは、SRO(ステファン・ラテル・オーガニゼーション)のレギュレーションにより、最大出力495hp、最大トルク56.1kgmを引き出す。トランスミッションは、7速デュアルクラッチの「Sトロニック」を組み合わせた。2WDの後輪駆動となる。

R8 LMS GT4は現在、アメリカ、アジア、オーストラリア、ヨーロッパ、南アフリカで27のレースに参戦することが可能だ。ニュルブルクリンクやドバイの24時間レースは、単独で参戦できるイベントとなる。

Posted at 2020/01/02 10:26:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | AUDI | 日記

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