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2018年09月23日 イイね!

道南STORY Day3① 函館から洞爺へGO!

道南STORY Day3① 函館から洞爺へGO!
2018年9月3日(月)。


函館2日目の夜が明けた。

この日は洞爺湖まで移動する。

チェックアウト後、まず市内立ち寄り。

向かった先は天使の聖母トラピスチヌ修道院。




トラピストと同じ厳律シトー修道会だが、こちらは男子禁制である。

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むむっ、こ、ここでもダイバーシティは取り敢えず無視しよう(笑)

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こちらもやはりクッキーやマドレーヌが有名。

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以前は酪農をされていたと思うが、今は終了してしまったようだ。

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一般公開された前庭や建物はいずれも美しく整備されており、

観る側の汚れた心も少しは洗われるだろうか(苦笑)

5(トラピストにある当別教会と同じ八角ドーム型)

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丘の上からは、湯の川温泉や函館山がよく望める。

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余談の極みだけど、こんな話がある。

赤とんぼで有名な三木露風がここを訪ねて「野薔薇」を書いた。

野薔薇って、実は北海道ではメジャーなハマナスのことである。

欧州でバラの品種改良を行うに、ハマナスは欠かせない。

なぜなら、この花は、冷涼な気候に耐性が高いから。



さてと、大沼公園から道央道に乗って、一路洞爺湖を目指そう。

途中八雲PAで軽く休憩。

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その後も順調に走行を続け、虻田洞爺湖ICで高速を降りた。

いつしか空模様が怪しくなって細い雨が時折落ち始めていた。

とは言えチェックインにはやや早いだろうと、Lake Hill Farmへ。

ここで庭の花やヤギのYuki-Chanを撮ったり、

夕食前なのにスイーツを店内で食べたり、思いっ切り勝手三昧。

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強風でボーッと突っ立っているとチコちゃんに叱られるぐらい煽られる。

その後は、洞爺湖の定番土産「わかさいも本舗」本店に立ち寄り、

なかなかイイ時間になってきたので、本日の宿泊先に向かった。

25(何かに似てるなぁと思っていたけど「べし」だな)

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だいぶ長くなってしまうので、この先は回をあらためて。

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。

つづく…。



FUJIFILM X-H1 FUJINON XF16-55㎜ F2.8 R LM WR & XF100-400㎜ F4.5-5.6 R LM OIS WR


(了)
Posted at 2018/09/23 21:15:45 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2018年09月22日 イイね!

道南STORY Day2② 函館旅情ー黄昏と夜景

道南STORY Day2② 函館旅情ー黄昏と夜景
2018年9月2日(日)。

檜山江差から函館に戻った。

既に夕刻になっていたのだが、

街中に大勢の人たちが溢れていた。



チェックインしたホテルにも沢山の人たちが出入りしている。

スタッフによると「函館西部地区バル街」なるイベント中だったらしい。

函館では春と秋の年2回、いわゆるまちバルイベントを開催するようだ。

この日がその当日だったようで、夜遅くまで界隈は賑わっていた。



函館と言えば…、あれはほぼ40年前の8月の終わりだった。

東北本線の夜行列車と青函連絡船を乗り継いだ自分は、

既に夏色が薄くなり始めた函館の街に降り立った。

特に目的があったのでも、行きたい所があったわけでもなく、

ただ北海道という北の大地をたった一人で旅したかった。

そしてその第一歩が本州からの玄関口の函館だった。

周遊券を使った貧乏旅行だったけど、北海道という土地は、

若かった自分に強烈なインパクトを与えてくれた。



当時どこをどう歩いたのかもうさすがに覚えていない。

コインロッカーに荷物を預け、身軽な装備で街を彷徨った。

市場やハリストス正教会に立ち寄った記憶は残っている。

急行列車を待つ限られた時間を使った街歩きだった。

長い時間を過ごした記憶はなく、

港を見下ろす坂道の風情がただ心に残っているだけだった。



転じて、いまの函館は…。


1(ホテルの部屋)

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港町、坂道、煉瓦、洋館とくれば、直ぐに小樽が思い浮かぶ。

函館と小樽、この2都市は傍から見ればごく似た姉妹都市だ。

しかし、その実情はどうなのだろうか?


2(ホテルの部屋から。暮れ行く函館山の足元に教会群が見える)

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3(夕方のロープウェイには人がたくさん!)

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5(展望台も夜景スタンバイ客ですでに・・・)

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6(徐々に黄昏る街)

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8(こぢんまりとしたホテルのラウンジ)

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北海道の開拓史を語る上で両市とも外せないだろう。

函館から小樽、そして札幌へと道経済の中心地は移っていった。

今年は奇しくも北海道命名150周年のアニバーサリーイヤー。


9(夕食は老舗洋食店「五島軒」で)

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10(五島軒は由緒正しい街の洋食屋さんで、銀座の煉瓦亭を思い起こさせる)

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函館の夜景、ライトアップされた歴史的建造物を眺めながら、

たまには歴史を振り返って、過去に想いを馳せるのも悪くない。


16(函館聖ヨハネ教会)

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18(函館山展望台をバックにハリストス正教会)

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22(カトリック元町教会)

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25(函館山山頂から定番の夜景)

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26(強風に煽られブレまくり)

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29(そしてベイエリアへと坂を下った)

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30(BLUEMOONの電飾。シャッターを切った直後にライトOFF@22:00)

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31(金森倉庫)

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そんな道南ストーリー、宜しければ引き続きお付き合いください。

つづく…。



FUJIFILM X-H1 FUJINON XF16-55㎜ F2.8 R LM WR & XF100-400㎜ F4.5-5.6 R LM OIS WR


(了)
Posted at 2018/09/22 07:16:44 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2018年09月20日 イイね!

道南STORY Day2① 北斗・松前・江差だより

道南STORY Day2① 北斗・松前・江差だより
2018年9月2日(日)。

函館の朝が明けた。

部屋の窓から海を眺めてみた。

函館山の端には立待岬も見える。



1(青い海と漁船の群れ)

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2(立待岬)

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朝食は、昨晩とメニューが替わったもののブッフェ方式は同じ。

またしても食材を取りすぎて朝から満腹状態に(^^;)

腹ごなしもかねて少し早めにチェックアウトを済ませ、

「灯台の聖母トラピスト大修道院」へと向かった。


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日曜ということもあり、外国人含め観光客が多く、

マイペースで歩き回ることは難しかったけど、好天のもと、

周辺に咲く花たちも楽しめ、上々と言える滑り出しになった。

女人禁制のここの名物は、クッキーやバター飴だよね(^ ^)

院へと続く緩やかな坂道の杉並木も見応えがある。

事前に申し込めば、内部見学も可能らしい。

但し、男性のみだそうだ。

え〜っと、この際、ダイバーシティは忘れよう(≧∀≦)


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11(海が眩しい)

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意外と時間がかかるも、次に訪れたのは松前の街。

道の駅「北前船」で休憩し、海を眺める。


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潮風が心地よく、ついどこにいるのかを忘れてしまいそうになる。

記念にデミオの記録写真を残して、いざ松前城へ。


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18(青森がすぐ間近に見える)

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松前城は、福山城とも呼ばれる道内唯一の日本式城郭だ。

戊辰戦争末期に旧幕府軍との戦いで落城した。


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城周りは公園として綺麗に整備され、花なども植えてある。

休日にのんびりこんな場所を散歩できるのは有難いことだ。

天守から望む海も格別だけど、時の移ろいにより想いを馳せてしまうな。


22(まだ紫陽花が咲いていた)

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続いて檜山江差を目指した。

途中、道の駅「上ノ国もんじゅ」で休憩。

真っ青な海と海岸線の先にもう江差の街が見え始めていた。


26(FUJIFILMの創る空色は本当にステキだと思う)

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間もなく江差に到着。

江差沖に沈んだ開陽丸が復元され、港にでんと構える。


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江差は函館や松前と並ぶ道南の古い街だ。

その象徴は姥神大神宮である。

鎌倉時代の創建とされる道内最古の神社だとも言われている。

この日社務所は無人で、ご朱印が頂けなかったのはやや心残り(^^;)


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街中には古い街道を再現した「いにしえ街道」が通り、

味のある店、小洒落た店がいくつか並んでいた。


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しかし旧横山家のにしんそばは閉店してしまったようで残念。


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高台の郷土博資料館もハイカラな建物でこの街に似合っていた。


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徐々に陽も傾いてきたため、函館へと取って返そう。

夕刻の函館、定番の夜景についてはDay2②に掲載。

今回も長々とお付き合いいただきありがとうございました。

つづく…。



FUJIFILM X-H1 FUJINON XF16-55㎜ F2.8 R LM WR & XF100-400㎜ F4.5-5.6 R LM OIS WR


(了)
Posted at 2018/09/20 21:01:14 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2018年09月19日 イイね!

道南STORY Day1 函館から始めよう! 大沼〜湯の川温泉

道南STORY Day1 函館から始めよう! 大沼〜湯の川温泉
2018年9月1日(土)。

着服などの不正防止のため、

一定期間職場を離脱せよ!

という「有難い」規程がある。



しばらく前までは普通に形骸化していたけれど、

さすがに今は年に一度は5営業日連続で休まざるを得ない。

折角休暇を取得できるのであれば、やはり出かけない手はない。



ということで、今回は道南を訪ねることにした。

そう、数日ののちに、未曾有の事態に遭遇すると知る由もなく。。。



そもそも「道南」ってどこよ?という方も多いだろうから、

訪問先を明確にしておくと、主に函館と洞爺近辺とした。

道南というエリア定義はもともとハッキリしないようだ(^^;)

道南とは基本的に渡島と檜山だと理解していたが、

後志や胆振・日高を含む、より広域を指すことも多いらしい。

という観点で言えば、今回はその広義の道南を旅することになる。



実は旅の目的地を選ぶのにやや迷いがあった。

特に道東とは、どちらにすべきか直前まで思い悩んだ。

最後の決め手となったのは、過去の訪問時期の違いだった。

道東には30年近く前に、夫婦で、しかもフェリーで訪れている。

一方道南は、家内は子供の頃、自分は高校時代が最後。

自然のダイナミックさに惹かれるのは明らかに道東だったけど、

道南にはセピア色になったノスタルジックな想い出があった。



10時過ぎに羽田を発ち、11:30前には函館に着いた。

今回は久しぶりに青組フライトで新鮮な感じがした。

毎回のことだけれど、空港でレンタカーをピックアップ。

函館の街に向けて旅が始まった。

本当は到着したら地元の回転寿司でも、なんて思っていたが、

機内食を平らげてしまったため、このチョイスはなしに(苦笑)



当日のホテルは函館市内の湯の川温泉に取っていた。

同温泉は函館空港にほど近いため、一旦ここを通り過ぎ、

函館の中心部を掠めて、大沼へと向かうことにした。


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初めて北海道を訪れた高校時代、函館本線の車窓から見た大沼。

駒ケ岳を背に北の大地に広がる大沼に心惹かれた。

そして「いつかここに降り立ちたい」と思ったことを覚えている。

長い年月が経過したが、ようやくその積年の想いが遂げられた。


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台風21号が近づきつつあったが、この日は素晴らしい天気!

高く青い空と屹立する駒ケ岳と蒼き大沼が織りなす光景は、

まさに高校時代に誓った再訪成就の抜群のコンディションだった。


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2つの周回コースをゆっくりと廻り、道南屈指の美景を楽しんだ。

所々、秋の足音を忍ばせる植物たちに心和ませ、

ボーっと生きている証しに複数箇所を蚊に刺されながら、

本当に気持ちの良い時間を過ごすことができた。


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ひとしきり歩いて、駅前にある老舗の「沼の家」で休憩。

名物の大沼だんごを食してみたが、、、うまし!


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さぁ車に戻って函館に引き返そう。

今回のレンタカーはジェットブラックマイカのデミオ。

低グレードだったけど、必要にして十分かも知れない。

パワーはないけど、これも街中では不自由はないしね^ ^


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そして、函館湯の川温泉に。

箱根や熱海、湯河原辺りを想像すると少し拍子抜けするような、

よく言えば自然体で函館の街に溶け込んだ温泉地だった。

ホテルそのものは、ちょっとしたスペースの意匠やラウンジに、

それなりの気遣いや旅という冒険心をくすぐる小物が置かれ、

決して居心地の悪いものではなかったけどね。


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部屋や掛け流しのバスからはまだ青い海が見えていた。

いやそれどころか、遠く青森までも望むことができた(^ ^)


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夕食は海鮮中心のブッフェ方式だった。

嫌いではないけど、貧乏性のためつい食べ過ぎてしまう。


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お腹も満たされたところで、ホテル内を探索してみた。

まだ3年しか経っていないとのことで、キレイな館内だった。

ロビーやラウンジも小ぢんまりしているが、落ち着いていた。

凝った小物も高価すぎずチープすぎず「頃合い」で、

ちょうど良い緊張感と親しみやすさを併せ持っていた。


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翌日もホテルは変わるが同じ函館市内に泊まる。

北斗のトラピストを覗き、その後は少し遠出をして、

松前から檜山江差を周る計画を立てていた。


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旅は始まったばかり、どんな明日が待っているだろう…。

つづく…。



FUJIFILM X-H1 FUJINON XF16-55㎜ F2.8 R LM WR & XF100-400㎜ F4.5-5.6 R LM OIS WR


(了)
Posted at 2018/09/19 19:11:28 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2018年09月17日 イイね!

睡蓮の物語

睡蓮の物語
2018年8月26日(日)。

睡蓮は大好きな花のひとつである。

何よりその凛とした様子がイイ。

加えて花色と微香も好ましい。

睡蓮は放射状に咲く姿から、

古来より太陽の花と見做されるようだ。




睡蓮と言えば、モネが愛した花として名高いがエジプトではナイルの花嫁と呼ばれる。

古代文明のレリーフなどにもしばしば登場し、同国の国花にもなっている。

そんな気高き花。

この高貴な花には実に様々な物語が存在する。


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ある部族の若く明るいまるで太陽のような王子が村の娘と恋仲になった。

身分の違いを案じた娘の両親は、娘に王子と逢うことを禁じてしまう。

とある日、池のほとりで数ヶ月ぶりに偶然出会った王子と娘…。

募る想いが王子を突き動かし、娘を抱き寄せようとする。

娘は健気にも親の教えを守ろうと王子の腕をかいくぐり、池へとその身を投げてしまう。

王子は慌てて池に飛び込むが、娘の姿はどこにもなかったそうだ。

喘ぎながら池から這い出た王子の眼には、波紋に浮かぶ一輪の睡蓮だけが映っていた。

睡蓮は水面で花弁を精一杯に広げ、ただじっと王子を見つめていた。


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それから、、、

池の睡蓮は太陽の光が降り注ぐときにだけ美しい花を咲かせ、

陽の翳る夕刻には両手をすぼめて水中に没すようになったという。

それはあたかも、娘の化身である睡蓮が、太陽を王子に重ねて、

束の間の逢瀬をひっそり楽しんでいるかのようだった。

そして今でも、全ての睡蓮に娘の想いが受け継がれ、王子とひととき逢うために、

太陽の昇ったときだけ、その美しい花を開いているという。。。


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そんな睡蓮のありふれた物語。


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ありふれた物語は、なぜかどれも儚く切ない。


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そう、睡蓮の淡い香りのように…。


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いつもありがとうございます。これで8月撮影分は終了です。

次回からは9月の旅日記に突入します。



FUJIFILM X-H1 FUJINON XF100-400㎜ F4.5-5.6 R LM OIS WR


(了)
Posted at 2018/09/17 19:19:03 | トラックバック(0) | 花・樹・草・葉・実 etc. | 日記

プロフィール

「@Shanghai-tan さん、やっぱり(o^^o)
でもまぁ多少の腹の足しにはなりますよね!」
何シテル?   09/01 12:41
10年以上Gクラス('01年G320L⇒'04年G500L)に乗っていましたが、 駐車場のクローズにて、泣く泣くパレットに収まるサイズの '13年C63AM...
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