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2016年11月29日 イイね!

鮮やかだった昭和記念公園の紅葉🍁

鮮やかだった昭和記念公園の紅葉🍁
2016年11月13日(日)。


昨日の「盆栽」ブログの後続もの。

昭和記念公園の日本庭園の様子。




少し早い気もしたが、西側の落葉樹は紅葉が始まっており、鮮やかだった。

【1】

Lr-9695



この公園のウリは色々あるだろうが、鑑賞ものの代表は、

チューリップ、ポピー、コスモスの大群生、銀杏並木の黄葉、

イルミネーション、そして日本庭園の紅葉ではないかと思っている。

【2】

Lr-9736




園内は、箱根駅伝の予選会が行われるほどにとにかく広く、

【3】

Lr-9726



いくつかのゾーンに分かれているのだが、日本庭園ゾーンは、

【4】

Lr-9699-2



この時季開園と同時に紅葉目当ての来園者で大賑わいとなる。

【5】

Lr-9701-2



紅葉と池と四阿の奏でる風景がとても印象的だからだと思うけど、

【6】

Lr-9706



この公園には黄葉する落葉樹はあるものの、日本庭園以外、

【7】

Lr-9708-2



不思議に真っ赤に燃える紅葉が少ないから、というのもありそうだ。

【8】

Lr-9709-2




昭和記念公園の日本庭園は、鬱蒼と茂る森の紅葉ではなく、

【9】

Lr-9710



適度に伐採・剪定された常緑樹に映える明るい紅葉が特徴で、

【10】

Lr-9711-2



そこに水辺や橋、川の流れ、いくつかの建物が程良く絡む。

【11】

Lr-9712



深山の趣きとは異なる、開放的で大らかな色づきが愉しめる。

【12】

Lr-9731




先日のブログでも触れたのだが、緑の葉と紅葉…。

【13】

Lr-9790



瑞々しい色から燃え立つ色への変容は、

そのドラマティックな展開もさることながら、夏から秋そして冬へと、

向かう季節と情景、そこに重ねる感情が入り込む気がする。

【14】

Lr-9714



併せて緑と赤という反対色の鮮やかなコントラスト。

【15】

Lr-9805




日本の四季がもたらす恩恵ではあるが、

これをキレイだと感じるのは万国共通なのだと思う。

【16】

Lr-9719-2



この日も本当に沢山の外国人が日本庭園を訪れており、

【17】

Lr-9732-2



スマホやカメラで風景や友人、自撮りを存分に楽しまれていた。

【18】

Lr-9734-2



老若男女みな表情が極めて明るくやや興奮気味で(笑)、

日本での休日を堪能されている様子が微笑ましかった。

【19】

Lr-9791




身近にあるとそれが当たり前になって有り難さを忘れがちだけど、

【20】

Lr-9794



こうした光景を目の当たりにして、季節の移ろいやそれを敏感に

感じさせてくれる環境の大切さにあらためて思いを馳せた。

【21】

Lr-9796




11月の中下旬なんてまだまだ寒い季節の入口にしか過ぎないけど、

思いのほか寒暖差が激しい時季でもあり、

みなさまも体調管理には十分お気をつけください。

【22】

Lr-9735



今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。



※Canon EOS 5DsR Canon EF24-70㎜ F4L IS USM


(了)
Posted at 2016/11/29 20:43:36 | トラックバック(0) | 花・樹・草・葉・実 etc. | 旅行/地域
2016年11月28日 イイね!

流泉寺とBONSAIと銀杏

流泉寺とBONSAIと銀杏
2016年11月13日(日)。

重い腰を上げて昭和記念公園に

銀杏の黄葉と日本庭園の紅葉の

様子を確認しに行くことにした。




この時期の昭和記念公園の駐車場は相当の混雑が予想される。

早めに出かけて駐車場待ちの列に並ぶことも考えたのだが、

軽い運動も兼ねて西武拝島線の武蔵砂川から歩くことにした。


公園への途上、なかなか立派な寺院があったので立ち寄ってみる。

【1】(山門から薬師堂を望む)

Lr-9686



臨済宗建長寺派天龍山流泉寺という。

【2】(伽藍)

Lr-9687



ここは砂川の教育発祥の地で明治初期まで寺子屋があったとされる。

【3】(五百羅漢)

Lr-9693-2





寺を出ると数分ほどで昭和記念公園の砂川口に辿り着く。

【4】(流泉寺近くで)

Lr-9816-2



いつもなら園内は徒歩なのだが、今回初めて自転車を借り出した。

園内をぐるりと偵察してみたが、日本庭園以外の場所では、

紅葉・黄葉はまだ限定的であと1週間ほど?という感じだった。

一方、日本庭園はかなり紅葉が進み、見事な色彩だったので、

本ブログとは分離して「紅葉」のみ掲載する回を設けたい。

【5】

Lr-9738




そこで今回は、日本初の盆栽展示場として造られた「盆栽苑」と、

最後に少しだけ銀杏(並木&カナール脇)のみ様子をUPすることとした。

【6】

Lr-9787




これまで盆栽など観ることがなかった。

【7】

Lr-9742-2



植物の写真を撮るようになって以降も、興味関心は殆どなかった。

【8】

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たまたま先日観ていたTVで海外の若者たちが盆栽について

【9】

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「So Cool!」と熱く語っている姿に「え”っ?」となったばかりだった。

【10】

Lr-9747-2



日本庭園をぐるりと周る途中に盆栽苑があったので、

【11】

Lr-9749



おそるおそる苑内に潜入してみた。

【12】

Lr-9751-2




実際盆栽を目の当たりにすると、その存在感に圧倒される。

【13】(自然の竹林に勝るとも劣らない存在感)

Lr-9752-2



それが小さな鉢であっても、なぜか固有の世界観を感じる。

【14】

Lr-9754



もちろん自分自身が歳をとって、嗜好が変わったこともあるだろうが、

【15】

Lr-9757-2



きっとそれだけではない不思議な引力があるように思えた。

【16】

Lr-9758-2



大きな鉢にはまるで大樹が植わるような強烈なインパクトがあり、

【17】

Lr-9762



小さな鉢には濃厚な示唆が凝縮された小宇宙がある。

【18】

Lr-9763



手間暇をかけて生育されたそれぞれの草木たちが、

【19】(黄葉とのコラボレーション)

Lr-9764-2



単独あるいは複数で今この時を表す姿はあたかも「禅」の世界。

【20】

Lr-9780



物言わず目に見えて動きもしない彼らの放つ「気」は、

【21】

Lr-9770



静かに観る者の胸中に何故か強烈な「動」を創り出すようだ。

【22】

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「BONSAIおそるべし」を感じる初体験となった。

【23】

Lr-9765-2




最後に昭和記念公園のこの時季のシンボルとも言える

銀杏の黄葉の様子を掲載したい。

銀杏並木はまだ青い部分の目立つ状態だった。

しかし青さが逆に清々しい雰囲気を演出している。

【24】

Lr-9698




一方カナールの銀杏は少し黄色が強くなり始めていて、

もう程なく黄金色に輝く時を迎えることになりそうだ。

【25】

Lr-9808




上述の通り、日本庭園の紅葉は次回以降報告したいと思う。

【26】

Lr-9814-2



本日の駄ブログはこれにて。

【27】(カナールの銀杏と紅葉)

Lr-9810



最後までお付き合いいただきありがとうございました。



※Canon EOS 5DsR Canon EF24-70㎜ F4L IS USM


(了)
Posted at 2016/11/28 20:07:02 | トラックバック(0) | 花・樹・草・葉・実 etc. | 旅行/地域
2016年11月27日 イイね!

秋深い花たち

秋深い花たち
2016年11月12日(土)。


先日は同日に撮った葉を掲載したが、

今回は花に限定してUPしようと思う。




秋が深まって、

【1】(パッシフロラ・シトリナ。黄色い時計草は珍しい)

Lr-5293-2



咲く花の種類が徐々に少なくなってきた。

【2】

Lr-5218-3



それでも朝晩の冷んやりとする空気をものともせず、

【3】(仙人草)

Lr-5215



鮮やかで健気な姿を見せてくれる花たちもある。

【4】(色づいた樹と皇帝ダリア)

Lr-5237-2



こうした姿が見られるのも、

【5】(あれ?飛行機だね。小っさッ!)

Lr-5238



もうそう長くはないと思いながら、

【6】(ツワブキと蝶)

Lr-5247-3



秋の陽をたっぷりと受けて、

【7】

Lr-5194-3



弾けんばかりに咲く花を追う。

【8】

Lr-5228




この時季は、

【9】

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花期が長く初秋から咲いている花、

【10】

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冷たい空気に包まれ始める頃を見計らって咲く花、

【11】(おじさん、その先右だよ♪)

Lr-5202-2



開花時期をコントロールされ狙ったように咲き始める花、

【12】

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花から実あるいは種などに見せる姿を変化させる花など、

【13】

Lr-5252-2



いくつかの開花の過程を持つものが入り混じるようだ。

【14】

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どのようなプロセスであっても、

【15】

Lr-5226-2



咲き姿を見るにつけ、

【16】

Lr-5216



それぞれに優しい目を

【17】

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向けてあげたくなるよね(^_^)

【18】

Lr-5302




東京もとうに木枯らし第一号が吹き、

【19】

Lr-5278-2



冬の足音が一段と近づく暦となって、

【20】

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今なお咲く花たちに心奪われた晴天の土曜日。

【21】

Lr-5297-2




今年ももう残すところ1ヶ月と少しなんだね。。。

【22】(今はパンクヘアーだけど、ちゃんと柔らかい花弁になります)

Lr-5303



※CanonEOS 5D MarkⅣ Tamron SP 90mm F2.8 Di MACRO VC USD (Model F017)


(了)
Posted at 2016/11/27 07:05:04 | トラックバック(0) | 花・樹・草・葉・実 etc. | 趣味
2016年11月25日 イイね!

緑の葉と僅かな色づき(まだまだの巻)

緑の葉と僅かな色づき(まだまだの巻)
 2016年11月12日(土)。

 相も変わらず写活の土曜日。

 短い時間、葉っぱを中心に撮る。

(花編は次回まとめて掲載予定)




季節的にそろそろ都内でも紅葉が始まってくる頃。

【1】

Lr-5195



少し早めに化粧を始めた葉を僅かに見ることができた。

【2】

Lr-5203



葉先だけ色を変えるもの、全体がグラデーションになるもの、

樹全体が思い切り色づいているもの、一部の葉だけのもの。

【3】

Lr-5207-2



いずれもこの時季特有の姿で季節の変化が視覚で捉えられる。

【4】

Lr-5217



紅葉はどれも色彩豊かで鮮やかで目を奪われる光景だが、

これらは総て冬への旅支度で、最後の輝きだと再認識する。

【5】

Lr-5269-3



赤や黄に染まる葉はいずれも乾いて触れるとかさりと音がする。

【6】

Lr-5201-2



やがて枝を離れ地に落ち土に還る。

【7】

Lr-5280



赤く燃立つその姿は、最後の命の結晶かも知れない。

【8】

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多くの葉は青々として生気が漲っていた。

【9】

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水分をたっぷりと含み陽の光を浴びた姿はしっとり肉厚だ。

【10】

Lr-5264



見ている傍から1㎜ほど生長するような、力強さを感じる。

【11】

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柔らかいのにグンと伸びる勢いを感じるフォルム。

【12】

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光を取り込むために考え尽くされた葉の形状と全体調和。

【13】

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そして葉脈の繊細で複雑な模様。

【14】

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緑の葉を見ていると何だか元気をもらえるようだ。

【15】

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ご存知の通り、葉は自ら発光などしない。

【16】

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従って「緑」に見えるのは太陽光を反射しているから。

【17】

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つまり緑のスペクトルを吸収せず跳ね返すため、

僕らの目には葉っぱが緑色に見えるということだよね。

【18】

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太陽光を最も効率的に取り込むためには何色がいいと思う?

大方の予想通り、それは「黒」。

ということは、植物たちが最も効率よく暮らすなら、

葉や茎は黒であるべきものなのだ。

でも黒い森や黒い葉蔭での森林浴って想像できる?

【19】

Lr-5287-3




因みに太陽光に黒いスペクトルはなく緑が最強の波長である。

最も強い=最も効率的な緑の光を反射してしまって、

植物たちは生きていることになるわけだ。

不可解な現象、不思議な選択だよね。

【20】

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そう言えば、緑の反対色は赤だよね。

緑の葉っぱと紅葉の赤は、なるほど相性がイイわけだ(笑)

【21】

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さて、武蔵野の紅葉はまだもう少し先になるだろう。

【22】(萩の黄色い海!)

Lr-5299-2



※CanonEOS 5D MarkⅣ Tamron SP 90mm F2.8 Di MACRO VC USD (Model F017)


(了)
Posted at 2016/11/25 21:00:26 | トラックバック(0) | 花・樹・草・葉・実 etc. | 趣味
2016年11月24日 イイね!

ふたりだけの八ヶ岳未満 +【番外編】紅富士遠望

ふたりだけの八ヶ岳未満 +【番外編】紅富士遠望
2016年11月5日(土)。


甲府を出て双葉スマートインターから

中央高速を長坂まで走り「清里」へ。




舞がいなくなってから初めての清里、初めての小淵沢方面。

菜々や舞を連れてこの一帯にはよく遊びに来た。

初めてのお泊まりも、初めての三世帯旅行も、初めてのレストラン同伴も、

初めてのスイーツ同伴も、全部この一帯だったと記憶している。

あまりに想い出が濃過ぎて、舞を失くしてから、

このエリアにクルマを走らせることが出来なかった。


そう菜々が旅立った後、まだ元気だった舞と菜々の写真を乗せて、

軽井沢から清里そして小淵沢をぐるりと周回したことがあったな…。

あれからもう8年が経過したなんて信じられない。


この日甲府まで足を延ばしたことで、少しだけ勇気が湧き、

鬼門だった八ヶ岳近辺を廻ってみようと意を決した(大げさ)。


でもやはり、最も想い出深いいくつかの場所は、

未だこの目で見る心の準備が整わず、いつかまたの機会を待つことに…。

だから菜々も舞もいない「ふたりだけ」の「八ヶ岳未満」。

他愛のない私的感傷に過ぎない出来事…。



高原大橋近くから望む八ヶ岳。

【1】

Lr-5053



清里フォトアートミュージアム。

【2】

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清里に泊まってここに立ち寄ったものだ。。。

【3】

Lr-5066-2



当時はこの中庭で菜々・舞と一緒に家内を待ったこともあった。

【4】

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この日は初めて2人で写真を鑑賞(なんと!無料開放日だった)。

【5】

Lr-5061



ここの天井はとても高くアーティスティック。

【6】

Lr-5062-2



どの方向も結構絵になるんだよね。

【7】

Lr-5064



館外の溢れる光の中に、まるであいつらがいるようだ。

【8】

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あいつらとともに立ち寄った甲斐小泉の手打ちそば「豪蕎麦」。

【9】

Lr-5070-2



夕方近かったから暖炉に火が入っていた。

【10】

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これまではいつもテラス席だったけど、初めて店内でそばを食べた(悲)

【11】

Lr-5076




ツライけどいつかそのうち富士見高原、カントリーキッチン、リゾナーレ、

八ヶ岳リゾートアウトレット、清泉寮、パン工房、清里の森、牧場通り、

マチス、萌黄の村、メリーゴーランドカフェなどにも行かなければ、

いつまでたっても八ヶ岳「未満」は解消されない…。


16時半、陽の落ちかけた長坂ICから高速に乗ったが、

大月〜八王子の渋滞で帰宅できたのは19時半を過ぎていた。

今度はいつ八ヶ岳方面を訪れることが出来るだろうか…。






【【 番外編 】】

11月12日土曜日の朝。


【12】(この日の朝は地表に霧が漂い、遠いマンション群がまるで蜃気楼のように揺らいで見えた)

Lr-5192



自宅のバルコニーから久しぶりに薄い紅に染まる富士を観ることができた。


【13】(日の出から間もない富士山)

Lr-5187-2



もうかなり雪が積もってきている。


【14】(引いて撮ってみる)

Lr-5189-3



舞が旅立って10ヶ月目となり、また冬がやってきた。


【15】(だいぶ冬の顔つきになってきた)

Lr-5191-2



あいつともよく富士山を見たよなと思うとやっぱり寂しいものだ。。。


【16】(棚引く雲と煙突の煙のコラボレーションw)

Lr-5190-3





・・・舞と最後に遠出した写真を発掘(蔵出し)。


【17】(静岡島田の蓬莱橋)

Lr-0291



【18】(新東名のNEOPASA駿河湾沼津下りにて)

Lr-0221-3



※Canon EOS 5D MarkⅣ SIGMA Art 35㎜ F1.4 DG HSM【Top/1-11】
               Canon EF100-400㎜ F4.5-5.6L IS Ⅱ USM【12-16】
   Canon EOS 5D MarkⅢ Canon EF100㎜ F2.8L Macro IS USM【17-18】*2013.11.16撮影



(了)
Posted at 2016/11/24 19:02:36 | トラックバック(0) | ペット(菜々・舞) | 旅行/地域

プロフィール

「@カースさん。こりゃまた粋な場所に!どうぞお気をつけて♪」
何シテル?   09/30 12:49
10年以上Gクラス('01年G320L⇒'04年G500L)に乗っていましたが、 駐車場のクローズにて、泣く泣くパレットに収まるサイズの '13年C63AM...
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