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2018年07月31日 イイね!

旭川へ Day3❸ 美瑛〜富良野〜中富良野

旭川へ Day3❸ 美瑛〜富良野〜中富良野
2018年7月6日(金)。

旭川市内の上野ファームを後にして

僕らは花人街道を美瑛方面に向かう。

午前中は青空が広がっていたが、

午後は段々雲が増えてきてしまった。



陽も徐々に傾き始める中で、1年ぶりに美瑛の丘にやって来た。

丘に登ってすぐに感じたことは、同じ丘を同じアングルで眺めたはずが、

錯覚などではなく、前年とどこか違って見えたということ。

果たしてこの違和感はどこから来ているのか?

丘を彩る農作物の配色が、記憶と違っているんだよね。

もちろん定かではないが、作物の違いではないか?と結論付けた。

馬鈴薯が麦に、豆類が甜菜などに作付けが替えられている。

「同じ耕作地に同じ作物は育てない」のか。。。

これがいわゆる連作障害を避けるということなのだろうか???


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2(マイルドセブンの丘)

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丘を後にして、思い付いて富良野神社に立ち寄った。

前年、美瑛や上富良野&中富良野神社では御朱印をもらっていたが、

富良野だけは社務所に文句を言いまくっていたご老人がいた関係で、

近隣で唯一の御朱印空白神社となっていたので(苦笑)

無事御朱印をいただき、少し早めながら中富良野にとって返した。


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と、ホテルに近いにも関わらず、前年あまりの人混みに瞬殺された、

超有名どころの「ファーム冨田」を恐る恐る覗いてみることにした。

夕刻だったこと、今年はまだラベンダーが咲き揃っていなかったことから、

前年ほどの殺人的人出はなく、駐車場にもすんなり入ることができた。

空色は優れなかったけど、咲き始めのラベンダーをそれなりに楽しめた。

咲き始めだったからなのか、あまり香りを感じることがなかったなぁ。

天気がもてば、翌早朝にでも再訪することとし、ファームを後にした。


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14(なぜウーパールーパー???)

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18:00過ぎ、1年ぶりのホテルにチェックイン。

お約束の、顔なじみのホテルスタッフと冗談の応酬を済ませて、

19:30からのディナーを予約した。

部屋からは暮れ行く十勝岳連峰が薄く朱に染まりつつあった。


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ホテル内もレストランも相変わらず落ち着いた雰囲気で、

ゆったりと時間を過ごせる場所だ。

前年より少し外国人比率が上がったような気もしたが、

ツアー客は皆無なので、それぞれが静かな時間を愉しんでいる様子。

柄にもなくピアノとフルートの生演奏をバックに2時間弱のディナータイム。

富良野ワイン(白)と多からず少なからずのコース料理を堪能し、

中富良野の1日目の夜は更けていった。


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寒いほどの夜に、暖炉の火と蠟燭の灯りが有難かった…。


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つづく…。



FUJIFILM X-H1 & X-E3
FUJINON XF16㎜ F1.4 R WR & XF35㎜ F2 R WR & XF50㎜ F2 R WR



(了)
Posted at 2018/07/31 21:10:16 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2018年07月30日 イイね!

旭川へ Day3❷ 上野ファーム

旭川へ Day3❷ 上野ファーム
2018年7月6日(金)。

森のガーデンを出て旭川に戻った。

少し曇ってきたけど、第2の目的地、

上野ファームへとやって来た☆



平日の午後とはいえ、やはりそれなりに人は多い。

特に観光バスの多さには引き気味になる。。。

まぁそれだけ人を惹きつける魅力があるという事なんだろうけど。


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それでは早速、1年ぶりの上野ファームの様子を掲載したいと思う。

こちらもやはり花数はやや少なめに感じた。

もちろん森のガーデンよりもはるかに進んだ開花状況なんだけど、

園内の射的山に登った際、ルピナスの少なさに肩透かしを食らったりね。


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でも元々花は自然との駆け引きで開花時期や花数を変化させるもの。

だから早めに思いっ切り咲く時もあれば、その逆だってあり得るわけだ。

自然環境に左右される植物を「魅せる」難しさは想像を絶する。

ただ咲かせれば良いのではなく、開花時期や他品種との兼ね合い、

場合によって株の高さや広がり、香りに至るまで綿密に計算しないと、

見栄えのする素敵なガーデンは造れないだろうし、維持もできない。

害虫や異常気象(台風/大雨/強風/気温など)だって脅威だしね。

ある一瞬だけを切り取って、良し悪しはとても語れない。


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園内では今年も上野さんご本人をお見かけした。

昨年に続いて、作業着姿での芝刈りの最中だった。

このようにファームを大きくされてなお、ご本人自ら作業に勤しむ姿は、

彼女が生粋のガーデナーであることの証しであるとともに、

土や花に向かう真っ直ぐな姿勢が現れていて、大いに感銘を受ける。

花たちはこうした管理者の方々の愛情を受けて立派に育つのだろうね、きっと。


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この日はOMO7をチェックアウト済みのため、拠点移動が必要だ。

当日から2日間は都合3度目の利用となる中富良野のホテルを確保した。

とはいえまだ陽は高いので、チェックインするのも勿体ないような…。



ということで、花人街道(R237)を富良野まで流してみることにした。

旭川-東神楽-美瑛-上富良野-中富良野-富良野-南富良野と街道は続くが、

やはりクライマックスは美瑛-富良野あたりだろう。

翌日や翌々日の拠点が中富良野になるため、本格的な探索は、

翌日以降に回すとして、山や丘の様子を挨拶程度に確認しようと思った。

なんて言いながら、キリがいいので掲載は次回に持ち越ししたいと思う(汗)



今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。

つづく…。



FUJIFILM X-H1 & X-E3
FUJINON XF16㎜ F1.4 R WR & XF35㎜ F2 R WR & XF50㎜ F2 R WR



(了)
Posted at 2018/07/30 20:42:00 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2018年07月29日 イイね!

旭川へ Day3❶ 大雪森のガーデン

旭川へ Day3❶ 大雪森のガーデン
2018年7月6日(金)。

この日は天気がそこそこ保ちそうだった。

そこで少し山側に向かってみようと、

大雪森のガーデンを再訪することにした。



前日同様のOMO7でワッフルの朝食をとって、ボチボチ出かけてみた。

(ご飯にかけた大量の山わさびで涙がちょちょぎれたのは内緒です)


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旭川北ICから道央道に乗って、すぐに比布大雪PAでひと休み(笑)

レンタカーのFITの記録写真を撮ってみた。


3(背景は上りのPA)

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借り出し直後からの雨で、すでに派手に汚れまくっている(汗)


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5(旭川で借りたレンタカーはなぜか札幌ナンバー)

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ボディが濃色だから余計目立ってしまうね。。。みなさんは、、、

あと何日か乗る予定のレンタカーが汚くなった場合、洗車されますか?

去年北海道で10日程レンタカーを借り、あと残り2日というところで、

さすがに耐え切れず洗車機にかけた経験があります。

でも今回は旅程が短いので我慢してしまおうと腹ぎめしました(^ ^)



比布JCTからは旭川紋別自動車道に分岐し、上川層雲峡ICまで。

自動車道を降り、しばらく長閑な道を走り、さらに山側に登って行く。

やがてこの日の最初の目的地である「大雪森のガーデン」に到着する。



ちょうど1年前にもここを訪れていた。

前年はガーデン街道巡りが旅の目的だったから、旭川・富良野と

十勝の任意の4施設を廻れるチケットを2枚購入し、8ガーデンを制覇した。



前回ここへは空港から直行してきたのだが、雨が降っていたっけ。

この日は雲は多いけど晴天で、なかなかのガーデン日和になった。

今回は指定3施設(大雪森のガーデン/上野ファーム/風のガーデン)

のみ使用可能な割引チケット(¥2,400→¥1,600)を購入してみた。


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30(ちょうどヒマラヤの青いケシが咲いていた)

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このガーデンはエリア別に2人のガーデンデザイナーが監修している。

そのうちの1人は、上野ファームの上野砂由紀氏である。

しかしこの日は思ったほどに花が咲いておらず、少し寂しく感じられた。

前回ほどは時間をかけず、全体を観て回る事にしたのだが、

芝生に置かれた木製のチェアに腰掛け、大きなパラソル越しに

気持ちの良い木漏れ日を浴びる方が向いているような日だった。


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少し雲も増え始めていたけど、暑からず寒からず。快適な午前中。

まったりとした時間を過ごして、駐車場のFITを再び撮って、

自動車道を旭川へととんぼ返りした。


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つづく・・・。



FUJIFILM X-H1 & X-E3
FUJINON XF16㎜ F1.4 R WR & XF35㎜ F2 R WR & XF50㎜ F2 R WR



(了)
Posted at 2018/07/29 19:03:33 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2018年07月28日 イイね!

旭川へ Day2❸ 旭川市立博物館

旭川へ Day2❸ 旭川市立博物館******************************************************************************************
※西進する台風12号の進路にあたる地域のみなさま、厳重な警戒を!
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2018年7月5日(木)。

デザインセンターを後にして次に向かった先は

アイヌ文化の展示が観賞できる旭川市博物館。



で、その前に、まずは軽く市内で腹ごしらえ(笑)

旭川ラーメン第二弾でご当地代表格の「梅光軒」へGO。

自分は辛味噌、家内はシンプルな塩をチョイス。

意外にあっさり目で、サクッと完食!


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お腹も満ちたところで、いよいよ博物館へ。

道立美術館と迷ったんだけど、こちらを選んで正解だったかも。

親しみやすい展示品を、工夫を凝らした陳列方法で魅せてくれる。


エントランス脇に昭和の懐かしい道具類が並べられていた。


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そしてメインの展示室へ。


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天井の高い2階構造で、中心部の大半は吹き抜けになっている。


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吹き抜け中央には北海道を代表する樹木が立ち、戸外に居る錯覚。


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全体に薄暗い展示室ながら、凝った造形で飽きを感じさせない。


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博物館というとありがちな饐えた感じの匂いも皆無で清潔感がある。


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アイヌの文化や伝統工芸を中心とした展示品が時代別に陳列され、


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合間合間に道北の自然にまつわるもの、あるいはフィギュアが置かれる。

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これが単調になりがちな品々に、躍動感を与えてくれているのかもね。


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折しも小学生の課外授業らしいグループが数十名来館されており、

学芸員の方が熱心に説明されている最中だったのだが、

思い切り横から拝聴させていただけたので、お得感が倍増した(笑)


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この博物館を巡って感じたこと。

学術的に価値のある展示品を観ることだけが幸せとは限らない、

最寄品に近いモノであっても、その展示方法や見せ方に工夫があれば、

割と自然にその背景や魅力を知り、感じることができるということ。

雨の効用でここを訪れることになったが、想像以上に有意義で、

想像以上に印象深い、新旭川の魅力に触れられた気がした。


博物館を出る頃、降り続いた雨が弱まり、時折傾いた陽が射し始めた。

雨の雫にキラキラと輝く街は、これから始まる夏を予感させていた。


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この後、駅に近いレンガ倉庫の蔵囲夢に立ち寄ったが、

あいにく飲食店を除いてどの店も閉店時間になっていた(泣)


ホテルに戻ると、薄っすらと雲が茜色に染まっていた。


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明日は晴れてくれるといいけどな。


つづく・・・。



FUJIFILM X-H1 & X-E3
FUJINON XF16㎜ F1.4 R WR & XF35㎜ F2 R WR & XF50㎜ F2 R WR



(了)
Posted at 2018/07/28 07:41:06 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2018年07月27日 イイね!

旭川へ Day2❷ ASAHIKAWA DESIGN CENTER

旭川へ Day2❷ ASAHIKAWA DESIGN CENTER
2018年7月5日(木)。

前回に続いて旭川デザインセンターから。

今回はここだけをピックアップしてお届け。

旭川家具中心のラインナップ、最高(^-^)v



旭川・東川・東神楽などの地域は家具・クラフトメーカーが参集している。

そもそもなぜこのエリア=家具なのか?

旭川デザインセンターのOHPからその答えを抜粋し要約してみた。


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<ここからOHPの要約>

遡ること130年程前、1890年にできた木挽場がその第一歩だった。

旭川で本格的な街づくりが始まり、これに伴い全国から家具建具職人が移住、

その過程で家や生活具が作られるようになっていったと言われる。

周りを深く豊かな森林に囲まれ、良質材を資源として持ち合わせていた旭川。

それが更に、夢と志を持った職人たちと出会い、家具の街として発展する。

1949年には旭川家具事業協同組合が設立され、以来現在まで、

70年弱のたゆまぬモノ創りによって熟成されてきたのだった。

今や旭川家具は、全国そして世界に知られるブランドになりつつあるのだ。


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旭川家具の特徴は「デザイン性の追求」にあるとされる。

良質な素材と高度な技術に、美しいデザインと優れた機能が加わってこそ、

使う人の役に立ち、長く愛用できる家具になり得ると考えられたから。

家具のトリエンナーレ「国際家具デザインフェア旭川(IFDA)」では、

世界レベルのデザインコンペティションも実施されている。

試作や製品化を繰り返すことで、旭川のメーカーは技術と感覚を磨き、

また一方では家具界に若手デザイナーを送り出す一助を担ってきた。

2006年には世界最大級の国際家具見本市「ケルン・メッセ」にも出展。

高度な木工技術とデザイン、そして日本独自の精神性で評価を得ている。


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旭川は半世紀に亘って培ってきた木工技術を連綿と受け継ぎ、

常により質の高い製品を求めてその技術を磨いてきたのである。

しかしそれは、いわゆる手作り至上主義ではないともされる。

手と同レベルの仕事をより速く正確に行う機械技術を積極的に取り入れ、

一方職人の感性と手技がなければできない工程はそれを活かし続けている。

先進機械と熟練の技の融合が、高品質な家具を適正な価格で、

安定的に供給し続けることを可能にしていると言えるのかも知れない。

<ここまでOHPの要約>



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そんな旭川の家具メーカー30社あまりが集約されるデザインセンターは、

まさに旭川家具の伝統と心意気をストレートに感じさせる場所だった。

雨の旭川の匂いとともに、木の温もりと先進的なデザインが結びついた、

家具たちの凛とした佇まいに、新たな街の魅力が十二分に滲んでいた。


つづく…。



FUJIFILM X-H1 & X-E3
FUJINON XF16㎜ F1.4 R WR & XF35㎜ F2 R WR & XF50㎜ F2 R WR



(了)
Posted at 2018/07/27 06:30:06 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域

プロフィール

「↑×2 なぜか以前の投稿が再掲されてしまいました。新年早々失礼しましたm(__)m」
何シテル?   01/01 16:57
10年以上Gクラス('01年G320L⇒'04年G500L)に乗っていましたが、 駐車場のクローズにて、泣く泣くパレットに収まるサイズの '13年C63AM...
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