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2022年05月03日 イイね!

春の京都紀行 Day4-3 大覚寺〜烏丸御池〜東寺(最終回)

春の京都紀行 Day4-3 大覚寺〜烏丸御池〜東寺(最終回)
2022年4月3日(日)。

今回は春の京都旅の最終回。

最終日の朝一と最後の訪問地を

組み合わせる変則掲載とします。



まずこの日の最初の訪問地は久しぶりの大覚寺。

バスだと時間がかかると踏み、JR 嵯峨野線で嵯峨嵐山へ。

ここからバスを使おうとしたものの前日の経験から徒歩に切替え。

十分歩ける距離だし、待つ非効率さがなくなるのでお薦めです。


大覚寺には観桜に出かけたというわけではなく、ざっくり言うと、

メジャー所の訪問履歴上書き行動の一環って感じかな。

もう 30年以上前に訪れたきり再訪してなかったので。


30年ぶりの印象は、記憶通りの部分と全く記憶になかった部分と

濃淡が激しかったかな。大沢の池は驚くほど記憶とピッタリだった。

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境内を出るとたまたま京都駅行きのバスが出発問際だったので乗車。

渡月橋を渡って物集女街道を行く大回りルートでホテルに戻った。

普段あまり利用しない道を行く路線で、なかなか新鮮だったな。


13:00のチェックアウト後は先に掲載のとおり府立植物園に向かったので、

そこはカットして、アフター植物園に飛ぼう。



植物園を出て地下鉄北大路から烏丸御池へ。京都文化博物館に向かった。

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久しぶりに訪れたけど、なんかコレといった催しもなく、

昨秋泊ったACEホテルのある新風館なども冷やかしつつ食事処を探した。

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目星をつけた中華料理店に向かったのだが、予約で満席 (泣)

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仕方がなく錦小路近くのリニューアルしたお好み焼き店に入った。

京都を訪れる直前、TV番組で関西3都のお好み焼きの違いを偶然観ており、 

密かにちょっとした関心を持ってたんだよね。

京都は基本形が混ぜではなく重ね焼きで九条ネギたっぷり。

よりお好み焼きの原型に忠実な・・・、って一体なんの話でしたっけ?

お腹の方も黄檗山萬福寺になって、烏丸通に出てタクシーを拾う。



向かったのは、世界遺産の東寺だった。

新幹線八条口に近く時間調整が容易なため最後の訪問地とした。

この時季は境内の桜とともに五重塔など伽藍がライトアップされている。

昨秋家内が単独で紅葉ライトアップに突入し、イイ感じだったと。

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当然、結構混み合ってはいたけど、境内がそこそこ広いため、

強烈なストレスになる程のこともなく、夜桜&五重塔を愉しめた。

降雨予報だったはずが、良い方に外れてくれたことも大きかった。

もし雨だったら、そもそも撮影し難いし、傘渋滞にもなっていただろうから。


ここの主役は「不二桜」と呼ばれる枝垂れ桜と五重塔だろう。

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大勢の人たちが桜を入れた記念撮影や五重塔の池への映り込みを

撮ろうと各所で奮闘されていた(自分は人混みを避けて撮らず終い)。

植物園で燃え尽き症候群を患いかけた自分は、そこまで熱意が保てず、

あまり構図や色温度を考えることもなく記録として写真を残した。

※後に「素材は揃っていたんだから、あとひと工夫加えるべきだった」と反省💦

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新幹線の発車時刻の40分ほど前の19:40 に東寺を発って、

駅で定番のスタバのドリップ(トール) を購入、ホームに上がる。

5分ほど待ってのぞみが入線、予定時刻通りに出発/到着した。

自宅には23:00 過ぎに無事帰着(翌日は在宅勤務だから余裕!)。

昨秋に続きよく歩いた京都旅は、「桜まみれ」のみならず、

彼の地との距離感が縮まり、一層親しさの増す春紀行になった。


心地よい余韻を残してくれた古都の桜は、今はもう散ってしまったけれど、

またいつの日か必ず逢えると信じて…。



自分なりに結構ペースを上げて現像→掲載してきたつもりでしたが、

ジャスト1ヶ月遅れの報告となり、即時性どころか季節感すら無くしました😓

とにかくここまで辛抱強くお付き合いいただきありがとうございました。

これで本シリーズは、(ようやく)お・し・ま・い です。



FUJIFILM X-T4 FUJINON XF10-24㎜ F4 R OIS / XF50-140㎜ F2.8 R LM OIS WR


(了)
Posted at 2022/05/03 07:10:03 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2022年04月30日 イイね!

春の京都紀行 Day4-2 京都府立植物園(温室編)

春の京都紀行 Day4-2 京都府立植物園(温室編)
2022年4月3日(日)。

桜園を堪能したあとは温室に IN。

こちらも神代や御苑とはまた違った

あまり地元では見ない植物があった。

そう、僅かだけど桜以外の戸外の花も、

始めに補足的に掲載しておこうと思う。



しかし、京都に滞在しているのに、何やってんだか?

これじゃ自宅にいる時と行動が全く変わらん(滝汗)



とまぁそれはさておき、まず戸外の花(これは一般的なものです)。

園内に多く咲いていたチューリップ。

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これも多かったミツバツツジ。

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ハナモモ。

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季(スモモ)。

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そしてここから温室に移動。。。

寒いところからの入室で、レンズが曇ったのを強引に突破して、

無理やり撮影したため、数枚はマット現像っぽいものが混じりますが、ご容赦ください。


(パープルのアンスリウム)
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(蘇轍の仲間、キカス・シアメンシス)
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(なんとキク科のスティフティア・クリサンタ。もはや毬栗にしか見えんわ)
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(サクラソウ科のアルディシア・セルラタ)
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(フレイキネティア・ムルチフロラ)
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(ツバキ科のカメリア・フラウァ)
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(トウダイグサ科のジャマイカン・ポインセチア)
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(アヤメの仲間、ネオマリカ・ロンギフォリア)
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(今回最もウケたのがこいつ。もう唇そのもの!サイコトリア・ペピギアナ)
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(これでも食虫植物@ヘリアンフォラ)
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(プレウロタリス・マルタエ)
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(彼岸花科のグリフィニア・エスピリテンシス)
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(岩タバコの仲間、ペアルケア)
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ここの温室で感心したのは、御苑のように

上下の動きを使うことで歩行距離と視線変化を産むことかな。

それから気候特性ごとに部屋を区切り、植物生育の環境保全と

来園者への新鮮味の提供を実現していること。

もし相応の頻度で植え替えなどが行われているとするなら、

自分の中では侮れない京都スポットとして記憶しなければ、だ。

近隣に住んでいたら間違いなく年間パスポートを買っているな。


(プリムラ・ウェリス)
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(サキシフラガ・ロサケア)
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(タンチョウソウ)
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(ほぼユキノシタのベルゲニア・オメイエンシス)
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(アネモネ・パテンス)
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(オーブリエタ・デルトイデア)
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(色違いのアネモネ・パテンス。翁草っぽいな)
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(最後はちょっと変わったランを2種)
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(ほぼ細いサツマイモのブルボフィルム)
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植物園を出て賀茂川(※)沿いの桜の名所「半木の道」を覗いてみたが、

紅枝垂れの開花にはまだ早く、1分咲きというところだった、残念。

(※)「鴨川」ではなく、上流域での一般的な河川名称「賀茂川」を採用


最終回は、この日最初に訪れた大覚寺と最後に訪れた東寺にて。



今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。

つづく・・・。



FUJIFILM X-T4 FUJINON XF10-24㎜ F4 R OIS / XF50-140㎜ F2.8 R LM OIS WR


(了)
Posted at 2022/04/30 19:17:15 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2022年04月27日 イイね!

春の京都紀行 Day4-1 京都府立植物園(桜編)

春の京都紀行 Day4-1 京都府立植物園(桜編)
2022年4月3日(日)。

この日はいよいよ京都最終日。

午後からは雨の予報だったから、

新幹線までの行動に工夫が必要。



朝食を早めにとって雨の降りだす前に大覚寺に行くことにした。

が、ここではアフター大覚寺かつチェックアウト後に訪れた、

京都府立植物園の様子から掲載したいと思う。


植物園フリークの自分にとっては前々から気になっていた場所で、

桜の時季に訪れることができるなんて滅多にないチャンスだった。

季節は違えど『ぼく明日』の聖地巡礼にもあたるし、

雨が降っても温室に逃げ込めるという利点まであるんだから。


大覚寺から戻ってササっと荷物をまとめて13時にチェックアウト。

荷物は預けず、宅配便で送ることにし、身軽な格好で雨の出陣。


地下鉄で向かおうとも思ったけど、 雨中の街を車窓から眺めるのもオツかと、

市バスで移動することにした。・・・雨は早くも本降りになっていた。

そのせいか車中はガラ空きで、途中から乗客は僕ら2人だけとなるなど、

やせ我慢的に言えば、車中からの雨の河原町通り観光には最高の舞台だった。


植物園と聞くと普段はスイッチが入るけど、 雨天時はちょっとな。

まして旅先でそれ用の機材を持参していないためテンションは↓気味。

カメラとレンズは防塵防滴仕様(※)のため、機材が濡れることには、

そこまで神経を尖らせることはなかったのだが、最も嫌なのが、

傘をさしながらの片手撮影。 構えが安定せず、風にあおられ、

かつ被写体が暗くなる、最悪のコンビネーションかな。

漏れなくブレが付いてくる、素敵なシチュエーションってことで。

柔軟にクイックに設定(露出や WB/シミュレーションなど)を

変えることができないこともストレスのモトになるしねー。

(※)実は後から気付いたことだが、広角ズームの方は、

   不覚にも防塵防滴じゃなかった!(少し濡らしてしまった…汗)



さてその現地では、夕刻からさらに酷くなるはずの雨風が、

桜園での撮影中になぜか上がりはじめ、気分はV字回復!

晴れ間は望むべくもなかったが、降らないだけで十分だった。


何といってもここは桜の品種が多く、特に自宅近隣ではあまりお目にかかれない、

例えばアメリカや枝垂れ染井吉野、舞姫等もあるため、興味津々だったしね。

興に乗りすぎ、危うく温室の最終入室時間を見過ごすところだった。


そんなわけで、今回は桜園での撮影分だけを掲載することとし、

次回はまた温室編として、室内だけに特化する掲載としたい。


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(雨の写った画像を2枚)
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今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。

つづく・・・。



FUJIFILM X-T4 FUJINON XF10-24㎜ F4 R OIS / XF50-140㎜ F2.8 R LM OIS WR


(了)
Posted at 2022/04/27 22:00:14 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2022年04月25日 イイね!

春の京都紀行 Day3-2 三井寺〜夜の円山公園&祇園白川

春の京都紀行 Day3-2 三井寺〜夜の円山公園&祇園白川
2022年4月2日(土)。

今回も前回の続きを掲載。

訪れた大津市の三井寺は正式には、

天台寺門宗総本山園城寺という。



境内は広大で、さすがに総本山とう風情 (本堂は国宝)だった。

桜も1,300 本とそこそこ多く、夜はライトアップされるらしい。

敷地に高低差があるため、高い位置からは琵琶湖も俯瞰できる。

(琵琶湖と)
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アクリル板に桜をリフレクションさせる観月舞台があって、

昼夜とも2,200円/5分(1組6人まで)で貸し切りにできる(笑)

満開時にはそれなりに見応えがありそうにも見えたけど、

この日の状態(5-6分咲き) だと枝と枝に隙間ができてしまい、

「狙い(全面桜の画)」の醍闘味を享受できないと踏んだ。

まぁ単に2,200円を出し渋っただけ、とも言えるけど(汗)

(中央下の右側、茶色っぽい屋根が噂の観月台w)
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起伏のある境内を巡ってみたが、桜もさることながら、

建造物·収蔵品もなかなか立派で、思ったより見応えがあった。

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滞在ホテルにもよるけど、そう時間を要すことなく訪問できるし、

大原や保津峡などを目指すよりは、効率面からはグッとオススメかな。



三井寺を後にして、びわこ浜大津から三条京阪に戻り、

錦小路をぶらつくことにした (あわよくばイートインも)。

結局、食指の動く食材は発見できず、四条烏丸-堀川近辺の

和菓子屋をめぐる行動に切り替えた (苦笑)

老舗を何軒か回って商品を買い求め、 大丸でも食材を調達し、

一旦ホテルに戻って早めの簡易ディナータイムにした。

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小腹が満たされたところで、 再びバスで祇園に出て、

円山公園&祇園白川の夜桜を観賞することにした。

んーー、思った通り、週末の人出は尋常ではなく、

祇園枝垂れ桜&巽橋付近は朝の新宿駅か?状態だった。

桜の周りには薪のかがり火が焚かれ、煙が映り込むし、

自撮り棒を伸ばしてスマホで写真や動画を撮る方も多く、

桜の全体像をしっかり収めるのには忍耐力という技量が必要。

しかし、折角出てきたからには記録は残したいと思い、

人波にもまれながら何枚かの写真を撮った(もういいけどね)。

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祇園白川も川端通りから異橋までものすごい人出になっていて、

「立ち止まらないで」 の看板を掲げたスタッフが行き来していた。

結局この日も3万歩近くを歩き、子供時間に就寝となってしまった。

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今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。

つづく・・・。



FUJIFILM X-T4 FUJINON XF10-24㎜ F4 R OIS / XF50-140㎜ F2.8 R LM OIS WR


(了)
Posted at 2022/04/25 21:40:33 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2022年04月23日 イイね!

春の京都紀行 Day3-1 醍醐寺〜琵琶湖疏水

春の京都紀行 Day3-1 醍醐寺〜琵琶湖疏水
2022年4月2日(土)。

前日年甲斐もなく歩き回った疲れからか、

起床時間がいつになくグッと遅くなった。

あと1時間は早く起きるつもりだったのに。

結局、ロビー階のブッフェに向かったのは、

最も混み合いそうな am8:00 頃になった。



しかし、思ったほどの混雑もなく、スムーズな食事ができた。

8:30頃からはエントランスに待ちのできる状態になってたけどね。


部屋で支度を整え、この日最初に向かったのは醍闘寺だった。

本当は八条口から京阪バスでノンストップで行きたかったのだが、

狙った時間のバスが満員で、急遽電車利用に切り替えた。

JR湖西線で山科駅に出て、地下鉄東西線へと乗り継ぎ醍醐駅へ。

昨秋はここからコミュニティバスを使ったが、

今回は、家内が同バス、自分は徒歩で境内を目指すこととした。

身体を張った検証結果は、徒歩の圧勝(10分弱先着)だった。

10分間隔のバスを待つ時間ロス(この日は特別に5分間隔運行)、

途中の信号、乗客量やその行動速度などによっても左右されるため、

一概に徒歩がいいとは言えないので悪しからず(しかも往路は上り坂)。


で、その境内なんだけど、半端なく混んでいた、今回で一番!

バスの家内を待つ間、拝観券購入の長蛇の列に並んでみたが、

正直いつ窓口に辿り着くかが不安になるくらいの強烈な人の数。

極端な話、昨秋の紅葉の人波など閑散と表現できるほどだった。

行列が幾重にも折り重なる状態で、 追い付いた家内も絶句。

結局、出鼻を挫かれ拝観券不要エリアだけを廻ることとした。

もち、有料区の桜や建造物は域外から盗撮したけどねー(笑)

一応、秀吉が花見を催したという片鱗だけは体感できたかな。

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続いて醍醐寺前からバスで山科へ取って返し、京阪で三井寺へ。

京都府から出ることになるが、一度行ってみたかったので。

東山から如意ケ岳を挟んで真東の位置で、存外距離も遠くない。

駅からは琵琶湖疎水沿いをゆるゆると登っていく格好になる。

琵琶湖疎水?そう、前日の蹴上インクラインの上流にあたる。

なんとここから船に乗ると蹴上まで直接行けてしまうのだ。

但し、ほとんどトンネルでかつ 8,000円/人かかるけどね(高)

疎水沿いにも桜があり、 多くの観光客が記念撮影をされていた。

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ちょっとボリュームが出てきたので、一旦この辺で中断し、

次回は三井寺から再開したいと思います。


今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。

つづく・・・。



FUJIFILM X-T4 FUJINON XF10-24㎜ F4 R OIS / XF50-140㎜ F2.8 R LM OIS WR


(了)
Posted at 2022/04/23 20:01:41 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域

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「↑×2 なぜか以前の投稿が再掲されてしまいました。新年早々失礼しましたm(__)m」
何シテル?   01/01 16:57
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