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2020年01月22日 イイね!

自宅からのダイヤモンド富士 2020年1月

自宅からのダイヤモンド富士 2020年1月
2020年1月13日(祝)。

夕刻になって家内が「見えるかも」と。

何が見えるのか?はダイヤモンド富士。

毎年年末と年明けに頃合いが訪れる。



ただ、雨や雪、雲が多いと見えないし、ドンピシャのタイミングに

自分が自宅にいるとも限らないから、案外目視できる年は少ないのが実情だ。



そんなタイミングが今年はこの3連休にやってきた。

前々日、前日とも雲が出て残念ながら富士山を見通すことはできなかったので、

連休最終日にチャンスが訪れたのは幸いだった(自分は忘れてたけどw)



宮古島から戻った翌々日1/5の朝によく見えた富士山を参考掲載し、

その後にこの日のややぼんやり目のダイヤモンド(?)富士に移行します。

個人的にはダイヤモンド状態より、丸い太陽のストレートな夕景や

夕陽に浮かぶ雲や雪煙に惹かれれてしまうんだけど・・・。

(1/5の富士朝景)
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(1/13富士夕景)
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FF-1798-3



今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。



FUJIFILM X-H1 FUJINON XF100-400㎜ F4.5-5.6 R LM OIS WR + XF1.4x


(了)
2019年12月11日 イイね!

近場で紅葉狩りからの富士夕景♪

近場で紅葉狩りからの富士夕景♪
2019年12月1日(日)。

前日より雲が多いものの一応晴れ。

ただ気温は上がらず寒い1日だった。

歩きや電車で出かけるのが億劫になり、

どうしようかなぁ〜と迷った挙げ句、

大食漢のC63を駆り出し近場へGO!



さて近隣の紅葉🍁はどんなものかな?と眺めてみると、

木の種類や陽当たりによってまちまちだったけど、

地面に散ってしまったたくさんの枯れ葉たち🍂も含め、

まぁまぁの染まり具合で、存外楽しめた気がする(^^)


そんなこの日の他愛のない風景、よろしければご覧ください。

(燃える楓)
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(ムクロジ)
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(ハナノキ)
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最後にこの日の富士山の夕景を掲載。

シーズン1回目の自宅からのダイヤモンド富士のタイミングになったから、

期待して待っていたんだけど、笠雲がかかってしまった_| ̄|○

まぁその何というか、記録として…(-.-;)y-~~~

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今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。



FUJIFILM X-H1 FUJINON XF50-140㎜ F2.8 R LM OIS WR


(了)
2019年12月09日 イイね!

富士と63とスナップとアンブレラ

富士と63とスナップとアンブレラ
2019年11月30日(土)。

寒いというより冷たい朝だった日。

バルコニーから富士山を眺めてみた。

11月末日の空気にすっきり立ち上る。



早朝に発って富士の麓にでも行けば良かったかなと少し後悔する。
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しかし、実際にはいつもより少し寝坊気味に起き出し、

何となく紅葉🍁が観られるかもなぁと呑気に考え、近場の神代へ。

真っ盛りとは言えずとも、良い具合のグラデーションが楽しめた。

紅葉の画像は前回まとめて掲載したため、今回はそのサイドストーリー。


まずは、朝イチの神代植物公園のスナップから何枚かセレクト。


この時季、植物会館前に飾られる「神代花車」。
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園内各所にある銀杏も、いつの間にか黄色く化粧替え。
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睡蓮池とメタセコイア。
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ここには武蔵野らしい高木も多い。
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こちらは真っ赤なナンテン。
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可愛らしいジュウガツザクラ。
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野外アート「ミレイヒロキxカエデ園インスタレーション」♪
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この日のお供は、あと1ヶ月ほどで車検を迎える、いつものC63。
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最後はこの日のマジックアワーの富士のシルエット。
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これで11月撮影分は終了です。

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。



FUJIFILM X-H1 FUJINON XF50-140㎜ F2.8 R LM OIS WR + XF1.4x(富士山のみ)
FUJIFILM GFX 50S FUJINON GF32-64㎜ F4 R LM WR



(了)
2019年10月29日 イイね!

台風一過の富士遠望

台風一過の富士遠望
2019年10月13日(日)。

前日東海から関東に上陸した台風は、

今年19番目、ハギビスと呼ばれた。

ハギビスはタガログ語で「素速い」。



その名の通り、猛烈な強風と尋常ならざる降雨をもたらした。

未だ15号の傷の癒えぬ地域に対し、更に過酷な試練を与えることとなった。



被害に遭われた方々のご冥福をお祈りするとともに、

被災地域のみなさまに心よりお見舞い申し上げます。



メディアで取り上げられることも多いので、ご存知の方も多いと思うが、

台風の名称は、台風委員会加盟の14カ国が予め定めたものを順に使い回す。

19号は順番で言うと52番目、フィリピンから提案されていたハギビスだった。



いったい日本からはどんな名称が提案されているのかと改めて調べてみると、

仔犬・山羊・兎・カジキ・冠・鯨・小熊・コンパス・蜥蜴・山猫だった。

??? どうやら星座の名称のようだけど、個人的にはしっくりこない。

ハギビスもそうだけど、イーウィニャ(嵐の神)やプラピルーン(雨の神)、

マットゥモ(大雨)、フンシェン(風神)、メーカラー(雷天使)なんてのは、

「らしい」感じがするけど、何だろうね?このズレ感というのは…。



今回のハギビスは過去最大級、未曾有の被害を及ぼすと警戒されていたため、

首都圏の鉄道網はすべからく計画運休され、小売店などもほとんどが臨時休業、

TDLなどの遊興施設もことごとく休園されるという準備体制が敷かれた。

しかし、やはり自然の脅威というのは、軽々と我々の予想を超えてしまう。

被害を受けられた地域のみなさまには、1日でも早く平穏な暮らしが戻りますよう。



東京都下は13日未明から急速に天候が回復し、風に余韻を残しながらも、

日曜日の朝には爽やかな青空がいっぱいに広がることとなった。

(7:00頃の富士には向かって右肩に僅かに雲があった)
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空気中のチリや埃が雨で拭われ、透明度が上がったのか、

この時季としては珍しいほどに、富士山がくっきりと見通せており、

まさに「台風一過」の光景が西に遠く広く展開されていた。

(9:00頃になると僅かな雲さえなくなりスッキリと山容が望めた)
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繰り返しになりますが、被害に遭われたみなさまにお見舞いを申し上げるとともに、

地域のいち早い復旧復興を切に願っております。


今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。



FUJIFILM X-T3 FUJINON XF50-140㎜ F2.8 R LM OIS WR + XF100-400㎜ F4.5-5.6 R LM OIS WR + XF1.4x


(了)
2019年10月20日 イイね!

ダリアと富士山

ダリアと富士山
2019年10月5日(土)。

10月とは思えない暑さになった。

それでも朝方は空気が澄んでいて、

西に雪のない富士山が見えていた。




さすがに真夏ほどは大気中の水分が多くはないのだろう。
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陽の昇ったばかりの時間帯は、そこそこ風もあって、

さほど暑いとは感じなかったが、気温の上がる気配はしていた。


出かける直前に再度富士を眺めると、少しだけ雲が出始めていた。
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で、今回はまだ十分に咲き揃ってはいないダリアを掲載しようと思う。

「まだ」とは言ったが、ここ2-3年の傾向からすると、

これでもそれなりに開花した状態なのかも知れない。

なぜなら、最近は数年前と比べると、品種や花数、大きさなど、

ずいぶん見劣りがするようになったなと感じていたから。

もしこの状態がピークに近いとするなら、好きな花だけに残念ではあるけど、

「そのつもり」で楽しむしかないでしょ!と切り替えるべきだと思った。

ま、この先の「全開」にも期待を残しつつ・・・。

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今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。



FUJIFILM X-T3 FUJINON XF50-140㎜ F2.8 R LM OIS WR + XF1.4x


(了)

プロフィール

「↑×2 なぜか以前の投稿が再掲されてしまいました。新年早々失礼しましたm(__)m」
何シテル?   01/01 16:57
10年以上Gクラス('01年G320L⇒'04年G500L)に乗っていましたが、 駐車場のクローズにて、泣く泣くパレットに収まるサイズの '13年C63AM...
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