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2016年08月27日 イイね!

初心にかえるレンズ

初心にかえるレンズ
2016年8月11日(祝)。


初めてフルサイズ機を購入した際、

キットレンズはEF24-70㎜ F4Lだった。

その後、同じ焦点距離のF2.8に買い替えたが、

それすら現撮影Styleには不要と考え売却した。




ということで、保有レンズは広角から標準域まで総て単焦点のみとなり、

【1】(オオベンケイソウ)

Lr-8449



撮影に出る際は、被写体や環境を考慮して、

【2】(ヘチマ)

Lr-8472-2



その日の道具をチョイスするようになった。

【3】

Lr-8496-2



しかし、撮影環境が全く予想できない場合、

【4】(オオカラスウリ)

Lr-8436-2



後悔のないよう闇雲に持参レンズが増えることになった。

【5】

Lr-8480-2



撮影地に車で乗りこめる場合にはそれでもいい。

【6】(カワミドリ)

Lr-8443-2



だが、公共交通機関を使う場合や撮影地点まで一定以上の距離を徒歩移動する場合、

ましてや亜熱帯化する暑い夏には流石にこの苦行がツラくなってきた。

【7】(ハトムギ)

Lr-8447



そこで、小さく軽いズームがあれば、どの環境でも保険がかけられる!と短絡思考し、

原点に立ち戻る意味も込めて24-70㎜ F4Lを買い戻すことにした。

【8】(ゴーヤ)

Lr-8451



と同時に、出番の少ない単焦点レンズを売却・整理した。

【9】(ヘビウリ)

Lr-8446



凡そ3年半ぶりになるだろうか、このレンズを手にするのは。

【10】

Lr-8492



久しぶりに構えてみると、何の気負いも違和感もなく、

【11】(カイトウメン)

Lr-8458



むしろ自然に操作ができることに驚いた。

【12】(オオケタデ)

Lr-8464-2



なんだか嬉しくなって6Dに付けて公園に出かけた。

【13】(センニンソウ)

Lr-8484



したがって今回はこのズームレンズONLYの画になる。

【14】

Lr-8470



F4スタートなので暗い場所などは避け、比較的楽な環境を選択した。

【15】

Lr-8456



そう凝った構図にする気にもならず、気軽に自然体で撮った。

【16】(ゴマ)

Lr-8463



このレンズ、ボケも過度ではなく、見方によっては面白味に欠けるのだが、

それはつまり、大化けはせずとも大こけも避けられる、

【17】(ワタ)

Lr-8461



そんな無難なLレンズの王道を行く素性なのかも知れない。

【18】(タチフウロ)

Lr-8479-2



これからはまた新たな気持ちで、

【19】

Lr-8474-2



こいつとマイペースで肩肘張らず歩いてみよう、と思う。。。

【20】(オオギボウシ)

Lr-8494



久しぶりの標準域のズームを、何だかちょっぴり懐かしく感じた休日だった(笑)



※EOS 6D EF24-70㎜ F4L IS USM


(了)
Posted at 2016/08/27 18:33:38 | トラックバック(0) | Goods | 趣味
2015年07月08日 イイね!

新たな道具を気の合う相棒にできるだろうか?

新たな道具を気の合う相棒にできるだろうか?
操る技量もないくせに、

好奇心を抑えられず、

底なし(かも知れない)の禁断領域に

足を踏み入れてしまった。




今回選んだ新たな散歩の相棒は、

ドイツ製、フルサイズ、ブラックボディ、オート、2,400。



これまで街流しには国産コンパクトを使ってきたのだが。



と引っ張ってしまったが、

導入したのはもちろんクルマではなくNew Camera。


【1】

Untitled




その名は『Q』。

正式には『Leica Q (typ116)』。


Leica Mに憧れはあるものの、

そこまでの投資には踏み切れず、

恐る恐るコンデジにちょっかい。

当然のことながら、これまで防湿庫に住んでいた何人かの住人が足早に立ち去って行ってしまった・・・。


しかし、もしこの味に魅了されてしまったら‥(危)


【2】

Untitled



この機種の特徴は、

 ・フルサイズCMOS

 ・明るい広角単焦点(ズミルックス28㎜F1.7)

 ・レンズ内光学式手ぶれ補正

 ・368万画素EVF内蔵

 ・クロップ(35㎜&50㎜)

 ・マクロ切り替え可

あたりだろうか。


目を見張るような機能は何もないのだが、同社のCameraとして考えれば、

前例のない意欲作だとも言える。


【3】

Untitled




似たカテゴリーの機種としては、SONYのRX1(R)があるものの、

それぞれ一長一短あり単純比較は難しい。



Qは今時のCameraとしては、

 ・バリアングルではない

 ・高感度耐性が高いわけではない(Leicaでは優秀)

 ・コンデジとしてはかなり大ぶりで重い(Mボディと大差ない)

 ・ズームが利かない(=単焦点である)

 ・機能(あるいはRX1)に比して割高

といった「至らない」ところも多い。



当然JAPANプレミアムも盛られているだろう。


【4】

Untitled




ではなぜこのような無謀な選択をしたのか。

それは偏に好奇心あるいは純粋な探究心に他ならない。


実はそんなところに答えはないと分かっていながら、

殻を破るドライバーが隠されているかも知れない、確かめないと整理がつかない、

と言い訳を並べて、自らの好奇心に甘々で接してしまった結果だ。


【5】

Untitled




M用のズミルックス28㎜F1.4の単体価格を考えれば、はるかに「お値打ち」

などという書き込みも散見するが、それはどうだろうか?


【6】

Untitled



この手の製品は、他の何かと比べるというより、とにかく使い倒して、

必要であればその結果で適正価格を評価すれば良いのではないだろうか。


市場価格が全てでは勿論ないし、創り出す画だけではなく、

所有意欲だったり、物としての完成度だったり、醸し出す雰囲気だったりを、

「本人価格」に含めて個体の独断評価を下せば良いはずだ。

「あれ」より優れているか否かではなく、

自分にとってかけがえのない存在たり得るかが大きなポイントだと思う。


【7】

Untitled




できるだけ気軽にスナップに勤しみ、手への馴染みを上げ、

撮影時の直感的操作に慣れ、このCameraの癖を知り、

その味を十分に吟味し、悩みつつ愉しんでいきたいと思っている。


【8】

Untitled



老舗の異端児は、果たして自分の良き相棒となってくれるだろうか。



※EOS 6D Carl Zeiss Makro-Planar T*2/50㎜ ZE


(了)
Posted at 2015/07/08 19:18:19 | トラックバック(0) | Goods | 趣味
2014年09月01日 イイね!

Voigtlander COLOR-SKOPAR 20㎜ F3.5 SLⅡN

Voigtlander COLOR-SKOPAR 20㎜ F3.5 SLⅡN
今回は久しぶりの「モノ」ブログ。

対象はCOSINAのマニュアル広角レンズ。

Carl ZeissではなくVoigtlander。









自分はもともと広画角が好きだった。

そのためコンデジでもWide側が24㎜から設定されているものを探していたり。


メイン機をデジイチに移行後は、ぼけ味の楽しめる中望遠の利用回数が

多くなってしまったが、未だ標準Zoomにおいては、広角端を使うことの方が多い。

元来広角好みだったこともあり標準Zoomの「周辺部の流れ」や「合焦点のキレ」に

今ひとつ納得感がなく、貪欲に単焦点広角レンズの購入を考えていた時期もあった。

【1】





ただ実際にはデジイチを利用するようになって、

日常使いはほぼ35㎜以上でまかなえる現実を考慮し、

あまり多大な投資は得策ではないとも考えていた。

【2】






その時点で既にCanon純正の14㎜(このレンズは大変お気に入り)を所持しており、

広角単焦点の追加モノとしては、

できれば14〜24㎜間の焦点距離を補強しようと考えていた。

しかしなかなかこの条件に合致するものはない。

【3】






そこで当初は検討候補にもなっていなかったCOLOR SKOPARを購入するに至った。

ミラーレスを処分するに、ポータビリティを確保する目的もあって、

このレンズを選択したのだ。

【4】






先述のとおり、比較的中望遠の利用頻度が高くなったために、

購入後にCOLOR SKOPARを使い倒す局面があまり生じなかった。

【5】





本音ベースで言えば、他のレンズの登場回数が多かったためではなく、

COLOR SKOPAR自体の使用感に若干不慣れだった点がある。

【6】





このレンズは常時マニュアルフォーカス(MF)になるが、

他のMFレンズも常用する自分としては、

それそのものが問題なのではなく、

フォーカスポイントの把握に難儀することだった。

【7】





もちろん、フォーカスエイドも(精度は別として)使えはする。

フォーカスリングもMakro-Planarほどではないにせよ、

トルク感も適度で十分滑らかである。

リングの幅はレンズの全長もあり決して広くはないが、

使いにくいということもない。

【8】





ではなぜ?という疑問が生じるが、これが自分でもわからない。

Makro-PlanarにせよApo-Sonnarにせよ合焦域は掴み易いのだが、

COLOR SKOPARだけはこれがままならない。

【9】





開放F値の違いなのだろうか?それとも物理的なレンズ口径の違いか?

出てくる画の出来は劇的に悪いというほどでもないのだが、

どうも狙った点を微妙に外してしまっていると言うのか、

煮え切らなく感じてしまう。

しかも総て少々絞り気味で撮影していることが多い。

【10】





多少アンダー目で比較的色乗りも良く、製品の質感も高いうえ、

筐体も別売りのフードもコンパクトで携帯性が良いため、

できればもっと使っていきたいと思う一方、

撮影に時間がかかってしまうことと、歩留まりが悪くなることに頭を悩ませてしまう。

【11】





二重投資になったとしても、

より明るい純正の広角単焦点に乗り換えるという選択がなくはない。

【12】





しかし、そこに踏み切れないのは、このレンズの味というのか、

比べるもののない個性のようなものを感じてしまうことも事実である。

【13】






モノブログとしては、判定をつけない掟破りの記述になってしまうのだが、

結局、悩みながらしばらく使い続けていくことになるのだろう。

当レンズのポテンシャルを引き出せるよう、

本人の精進が最も大切なことなのかも知れない。。。

【14】





※EOS 6D Carl Zeiss Makro-Planar T*2/100㎜ ZE【Top/1-4】
 EOS 6D Voigtlander COLOR-SKOPAR 20㎜ F3.5 SL
ⅡN Aspherical【5-14】


(了)
Posted at 2014/09/01 21:25:10 | トラックバック(0) | Goods | 趣味
2013年12月21日 イイね!

冬の散財

冬の散財街はクリスマス&年末商戦真っ盛りです。

例年は「さして安くなってないじゃん」、

「勢いに騙されないよ」という姿勢でいたのに、

今年は結果的にこの波に乗ってしまった自分がいました(汗)

自分への戒めのためにも、ブログに記録を残したいと思います。


ことの発端は、PCの調子が悪くなったこと。

ここ3-4ヶ月、メーラーと画像編集ソフトを併用すると、

ディスプレイが細かくフラッシュする現象が時折出ていました。

これが徐々に頻繁になり、メーラーとブラウザでも同様の現象が起こり、終いにはメーラー単独でも出現。

この現象が起きると、メーラー内のコマンドが一切利かなくなります。

もともと使用していたPCは、それまで何年も自作タワーでやってきたのち、

久しぶりに手にした既製品(SONYのVAIO A)。

まだ5年足らず、かつ結構使いやすく気に入っていたので、買い替えには躊躇しました。

一方それなりにデータも貯まりつつある中、いきなりクラッシュされてもな、という気持ちもありました。

悩みに悩み、しばらく併用しつつ、気長に環境やデータ移行することを前提として買い替えを決行。

旧VAIOのOSがVistaだったため、どうせ7や8に替えるなら、さらに思い切って逝ってしまえ!とMacに移行。

コスパを考えればiMacの方が絶対良かったのですが、使用環境を考えやはりノートとせざるを得ませんでした。




今回初Mac(iPadやiPhone、iTunes、Safariは日常的に使用)でしたが、

購入してみて「え”っ?」と思ったことがいくつか。

届いた梱包を解いて中身を確認すると、極めてシンプル。




妙なソフトやサービスのちらし類が一切ないのはもちろん、ありがちな分厚いマニュアルすらありません。

誰でも直感的に使えるのだというAppleの自信の現れかも知れませんが、気持ちよいほどの簡素さでした。




使ってみると、Windowsユーザーは少なからず戸惑います。




あれ?10キーないの?Back spaceは?Altはどこ?強制終了は?電源切るにはどうするの?まで様々。

右クリックやスクロールすらままならず、本当にどうしようかと思いました。しかし、慣れってスゴいですね。




まだまだ発展途上の域は全く出ませんが、いつの間にか馴染み始めています。

むしろ「なんでWinはこうじゃないの?」的な思いも持ち始めたり、

それだけ確かにMacのユーザビリティが高いのでしょうか?特筆すべきは起動・スリープの爆速具合です。

それこそあっと言う間に立ち上がるし、一瞬でスリープ状態に移行します。




また調子が悪くなって緊急購入なんてことになった際にも困らないようタイムカプセルも同時装備しました。

遅まきながらMacユーザーの末席に加えていただくことになりました。

しっかし、これまでのVAIOの17インチノングレアが非常に良かったので、

Retinaとはいえ、画面が小さいうえに、反射を抑えないと目が痛い!




という訳で、MacBook Pro(i7クアッドコア2.3MHz、メモリ16G、SSD512GB)のお買い上げとなりました。



続いては、、、ここのところ写真に興味を持ち始め、どうしても三脚の必要が。

特に夜間や望遠、スローシャッターでの撮影において、手持ちの限界を感じていました。

「三脚なんて5,000円も出せばそこそこの物が買えるでしょ」と思っていましたが、大きな間違いでした。




いろいろ調べてみると「えっ?ケタ間違ってんじゃないの?」という価格の物が沢山あります。

「いや、こんな大仰な物はいらないでしょ、プロじゃないんだから」と冷静に見ていましたが、

ある日量販店で大量に並ぶ各メーカーの現品を確認してみて、考え方が大きく変わりました。

やはり値段はそれなりに品質や機能を反映しているものなんですね。




ということを踏まえ、自分が何に重きを置くか?を第一に、商品を選定することにしました。

自分の場合、超長尺レンズは所持していない、混雑する電車で動くことも多い、という点に鑑み、

「携帯性(長さ・重さ)>耐久性>強度」、の順で物色しました。




雲台一体型を探しましたが、どうも雲台は別に買った方が用途に合いそうだと気付き、三脚単体での再物色。

精度は日本メーカーで間違いないでしょ!と考えたのですが、

こちらも情報量が増えてくると、グローバルな対応の遅れ(いわばガラケー状態)が見え隠れし、

少々萎え気味となり、結局国外メーカーでは定評のあるGITZOに。




携帯性を重視し、トラベラーの2型4段に決めました。




「細い!貧弱!」という声も聞こえそうですが、今自分の所有する機材であれば十分カバーできる範囲ですし、

万一将来バズーカ級が増えた場合には、あらためて上のサイズの物を追加あるいは買い替えることとします。






ということでGITZO GT2542Tのお買い上げです。



最後に、今回の散財の中では最もライトではありますが、雲台です。

雲台についても直近まで何の知識もなく、三脚と雲台が別売りであることすら認識していませんでした(痛)

雲台を大きく分けると、3Wayと自由の2タイプになります。

三脚に携帯性を求めたので、雲台も基本同じです。ということで自由雲台をセレクト。

あとはまたまたメーカーですが、これは相当に悩みました。

自由型であれば、ArcaSwissがデファクトスタンダード?しかし価格がなかなか。

これならデジイチが買えるじゃん!?的な思考から抜けられません。

すると、物作り日本の代表者として梅本製作所を発見しました。

「こりゃいいかも」とその気になって真剣に検討します。

しかし「カックン」防止がないことがどうも引っかかり、かつ耐荷重も若干低いか?と気になりだし、

再度下調べの迷宮にはまりこみ、決めかねていた矢先、韓国メーカーのMarkinsと遭遇。




あまり日本での評価は多く聞きませんが、欧米での評判は上々のよう。




いくつかネットの情報も参考にさせていただき、最終的にこのメーカーのGITZOトラベラー用の商品に決定。




フル用のカメラプレートやリモートも調達して、どうにか「撮れる」態勢だけは整える格好になりました。




あとは腕と感性と知識と経験と現像技術と被写体と行動力と幸運が揃えば、100年後には人並みになっているかもです。




ということでMarkins Q3TR-BKのお買い上げとなりました。



例年にない、散財に明け暮れてしまった年の瀬です。。。


下の写真は、先週末の日没前の光景。ブツ未入手だったため、手持ちで撮影しました(汗)




超個人的備忘録にお付き合いいただき、ありがとうございました。

(了)
Posted at 2013/12/21 16:44:47 | トラックバック(0) | Goods | ショッピング
2013年05月05日 イイね!

久しぶりのJOG

今日は7:00に井の頭公園そばの洗車場にC63を持ち込みました。
既に6-7台程度が順番待ちでした。
洗車終了後、朝陽が気持ちよかったので、付近の緑の多い所を軽く見廻り(^O^)
※個人的には山本有三記念館近辺がお気に入りです。

帰宅後、先週から再開した(*)ジョギングに出かけました。
*ジョギング自体もう15年ほど楽しんでいますが、ここ8-9年は寒さを言い訳に
冬の間は封印しています。毎年5-6月頃から12月までが自分のオンシーズンです。
まぁジョギングというより肩肘張らない「だらラ~ン」です。
しかも基本、週末の2日間しかやらない”ずぼらジョガー”です。

去年の最後のJOGは12/31でした(そう言えば12/30まで仕事だった・・・)。
したがってスグにそう走れるモノでもないので、まずはリハビリから始めます。
最初何回かはほぼウォーキングからスタートし、徐々に走りを折り込み、
さらに走る距離を少しづつ伸ばすようにしています。
先週はブランク4ヶ月だったこともあり、総距離8.5キロ(うちラン3キロ)、
今日は総距離10.5キロ(うちラン4.5キロ)にしました。
総距離は12キロ、15キロ、18キロ、20キロ、25キロと少しづつ増やします。
ランは6キロ、8キロ、10キロ、12キロ、15キロ、18キロを目安にします。
平常モードでは18キロをスタンダードとし、その日の気候や体調によって、
10-25キロの間で調整するようにしています。
以前は正確な距離やTimeを測るのが難しかったのですが、
最近はGPSのおかげでかなり詳細な情報を的確に把握することができます。
一昨年から愛用しているGoodsが↓コチラです。


たまにアホっぽくなりますが、だいたい忠実です。
少しデカイのとバッテリーのもちがNG、かな。
で、今年から新たな装備品を追加しました。それが↓コチラ。


ヘッドホンですが、Bluetoothでi-Podやi-Phoneと繋げるため、
コードの処置に煩わされず、快適では?と思い購入しました。
少しだけ使用しましたが、
・ワイヤレスであることは確かに快適
・音質はそこそこ良い方
・防滴仕様なので汗や少量の雨にも安心
・Bluetooth接続がなぜかクルマに弱い(交通量の激しい所では音楽がブツ切れに)
・メガネ使用者には装着し難い
・軽いとは言ってもメガネの弦に若干負荷がかかるためノーズパッドが重い気がする
・バッテリーがあまりもちそうにない
と、メリデメ拮抗している感じです。

もう相応にトシなので、あまり無理をせず、生活に彩りを添えるものとして、
ジョギング、いや、だらラ~ンに接していきたいと思っています。
Posted at 2013/05/05 13:42:17 | トラックバック(0) | Goods | スポーツ

プロフィール

「↑×2 なぜか以前の投稿が再掲されてしまいました。新年早々失礼しましたm(__)m」
何シテル?   01/01 16:57
10年以上Gクラス('01年G320L⇒'04年G500L)に乗っていましたが、 駐車場のクローズにて、泣く泣くパレットに収まるサイズの '13年C63AM...
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カテゴリ:クルマ
2014/05/31 05:02:08
 
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2014/05/31 04:43:24
 

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