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2023年04月17日 イイね!

桜の京都紀行2023 Day4 #75/2206

桜の京都紀行2023 Day4 #75/2206
2023年3月29日(水)。

この日も好天に恵まれたので、

少し遠出をして背割堤に行った。

最寄駅は京阪の石清水八幡宮だ。



前々行ってみたいと思いながらなかなか足を伸ばせなかった場所。

ようやく念願が叶ったとぬか喜びしたのだが、実は直前で引き返した。

ほぼ現地までは行ったものの、あまりの人の多さに腰が引けたのと、

対岸から目視した限り満開には少し早いと判断できたから。

あと少しだけ我慢すれば良かったのに!という見解もあろうが、

この時はこれが最善の判断、勇気ある撤退だと思えてしまったので。

(ここまで行って引き返す混雑回避症候群💧)
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石清水八幡宮駅から京都方面に戻る途中、唐突に淀駅で下車。

何か深い考えがあったわけではないのだが、あまりこちら方面には来ないので、

そのためだけはなかなか足を運ばない淀城跡を見ておこうと。

結論から言えば、石垣と堀の一部だけが往時を偲ばせるもので、

むしろ城址公園の満開の桜🌸に心を奪われた。

地元の方々のみ、観光客の全くいない環境は、市内各地とは真逆の静けさで、

たっぷり陽射しを浴びた桜をゆっくりと眺めることができた。

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(多重露光で遊んでみた)
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駅に引き返し、京阪で祇園四条に出て、阪急の四条河原町から、四条大宮へ。

嵐電に乗り、帷子ノ辻経由で龍安寺に向かった。

※鳴滝-宇多野間の桜のトンネルも長閑でとても良かったし、

 わらび餅で有名な龍安寺駅近くの笹屋昌園を再訪することも忘れなかった(^^)




龍安寺は紅葉シーズンには複数回訪れているが、桜は初めてじゃないかな。

ここ、紅葉の名所に挙げられることはあまりないにも関わらず、

実際には素晴らしいことを体感していたので、桜にも少し期待していた。

で? う〜ん、どうかな? 悪くはない、悪くはないんだけど、やはり、

絶対的な本数が有名所と比べると少なく、目を剥く豪華さはなかったかな。

しかしインバウンドはゴッソリだった(笑)

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(石楠花も開花中)
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(石庭から眺められる桜はこの2本のみ。紅枝垂は伐採されたか代替わりかな?)
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(桜苑)
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(もうすぐ花筏ができそうだ)
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この後は妙心寺に寄ろうかとも考えたけど、一旦ホテルに戻ることに。

撮影所前まで嵐電に乗り、太秦まで歩き、JR嵯峨野線で梅小路京都西へ。

梅小路でまたしてもクーポンを使って、今度はうなぎを食べ、ホテルに帰還。

焼肉→うなぎで、完全に胃が不信感を持ち始めてるな(o_o)



その後は、翌日のチェックアウトに備えた軽めの荷造りをしたり、

朝食用のパンをホテルの並びにあるSIZUYA(志津屋)に調達に行ったりと、

かなりまったりした時間を過ごした。

※余談:SIZUYAと言えばカルネだけど個人的にはカスクートの方が好み。



で、日が暮れてから昨年に続き二条城の「NAKED FLOWERS」を観に行った。

基本的な演出は同一ながら、昨年残念に感じられた部分には修正が入り、

魅せるライトアップとしては一段パワーアップしているように思えた。

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(GFX100Sは一定程度高感度耐性があるけどこの暗さはさすがにちょっと無理があるかも)
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(しかし本丸の石垣がこの状態って、、、徳川家もビックリだなw)
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(ここからは清流園から緑の園にかけて。もっと豪勢に咲いていたけど人が多くてアングルが限定された)
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寒さも昨年より幾分かマシだったし、それなりに満足してホテルに。

とはいえ、昨年同様二条城の昼間のリベンジはやっぱり必要かも(๑˃̵ᴗ˂̵)

少し冷えたのでバスタブにたっぷり湯を張って身体を温めて就寝🛌



今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。



FUJIFILM GFX100S FUJINON GF32-64㎜ F4 R LM WR


(了)
Posted at 2023/04/17 22:40:04 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2023年04月16日 イイね!

桜の京都紀行2023 Day3② #74/2205

桜の京都紀行2023 Day3② #74/2205
2023年3月28日(火)。

サウザンドをチェックアウトして、

この後2泊する梅小路エミオンへ。

JR嵯峨野線で行くか?いやバスか?



なんて迷ってたんだけど、そうだ、ループバスがあるじゃん!

たまたまサウザンドから直接エミオンまでというルートがある。

ドアtoドアなので荷物を持って混んだ京都駅を通らなくて済む。

頻度は30分に1本と多くはないが、何せ楽ではある。

ちなみに料金は¥230と市バスと変わらない。SUICAもOK。

ちょうど数分後に便があったので、速攻で利用してみた。

一般の路線バスと異なり小型EVだけど、発着場所が特殊なので、

利用する人たちが限定され、京都のバスとは思えない空き具合(ガラガラ)。

サウザンドからは、七条通→河原町通→塩小路通→川端通と進む。

え?なぜ素直に塩小路通→川端通と行かないのかは大いなる疑問。

停留所は、七条京阪と七条壬生川の2ヶ所だけ。

梅小路京都西ではサウザンド同様、エミオンの車寄せが停留所(楽)

所要時間は20分弱といったところかな(道路状況による)。


楽ちんに寄り道なしで移動できたため、予定時間より2時間も早く到着。

荷物だけ預けてどこかで昼食を摂ろうと思っていたんだけど、

部屋の準備が整っているとのことで、すんなりチェックイン完了。

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ここを選んだのはコスパが良さそうだからという1点だったけど、

地の利がないことにやや抵抗があった。京都から駅1つ分とはいえ、

嵯峨野線は本数が多くないし、何となく華がないんじゃないかと。

でも結果的には杞憂で、電車やバスの時間さえ押さえていれば、

むしろ京都駅の狂気的な雑踏を避けられる大きなメリットがある。

但し嵯峨野線は嵯峨嵐山への観光客で上り下りとも混雑必至、要覚悟。

ま、東京の通勤時間帯を思えばかなり空いているじゃないか(って極論)

(部屋からはその嵯峨野線が眺められる。ちょうど上り電車が到着。奥は比叡山)
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(北方向には丹波口の駅も確認できる)
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軽く荷解きをして、少しホテル内の施設を確認。

大浴場やランドリー、ショップ、屋上には広い共有テラスもあった。

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(東寺方向。新幹線が通過中)
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納得したところで、早速遅い昼食に出ることにした。

折角なのでクーポンを使って棟内の焼肉店に行ってみた。

15:00までのランチタイム内だったのでお得に肉食完了(全額クーポン)。

普段肉はあまり食さないので、胃もビックリって感じ(笑)

それなりに堪能して、腹ごなしに近所を散策してみた。



梅小路京都西駅と言えば、やはり鉄道博物館と水族館だよね。

しかしそのいずれも時間の関係からパスして、

梅小路公園の西にあった有料の朱雀の庭に入ってみた。

う〜ん、ほとんど人がいないのは良かったんだけど、

紅葉でもない限りちょっと観るものには乏しいかも。

まぁ自分の感性がイマイチと言った方が正解なんだろうけど。

庭内を小さく1周して、水辺の枝垂れ桜を撮って撤収。

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花見客で賑わっていた梅小路公園の染井吉野も少しだけ観賞。

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ホテルに戻ってしばらく寛ぎ、夕刻にルーフテラスに上がった。

風が出てきて寒かったけど、粘って夕陽を撮り納めた。

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ここ、夜景も綺麗かも?だったけど、寒さに負け再訪せず。

遅い時間の焼肉に夜空腹になることもなく、いつの間にか寝落ち。


今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。



FUJIFILM GFX100S FUJINON GF32-64㎜ F4 R LM WR


(了)
Posted at 2023/04/16 20:31:38 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2023年04月15日 イイね!

桜の京都紀行2023 Day3① #73/2204

桜の京都紀行2023 Day3① #73/2204
2023年3月28日(火)。

この日も素晴らしい天気に恵まれた。

朝一はこれまで未訪問だった青龍殿へ。

麓から2.5kmほど歩いて山を登った?



いやいやさすがに老体にそんな根性は残っておりません。

かと言ってバス便はめちゃ不便ということで、タクってしまった。

相当の混雑を覚悟していたが、平日の開門直後ということで、

まだ余裕のある境内状況だったので大満足♪


まず、東山山頂公園から京都市内を一望してみる。

こうして見ると両本願寺の巨大さがよく分かるね。

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で、青龍殿へ。

青龍殿は、麓の青蓮院が国宝の青不動を祀る護摩堂として建立した。

青龍殿前には紅枝垂れが。

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こちらから大舞台へ。

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わっ!デカっ❕大舞台は清水の5倍弱の広さがあり、まさに圧巻だ。

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当然、ここからは市内を見渡すことができる。

正面にオークラがあって、その北に御所が広がっている。

二条城や船岡山もしっかり確認できるね。

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少し北側にカメラを向ければ、下鴨神社や植物園の緑も確認できる。

この構図だと、五山送り火の左大文字/舟形/妙/法が入るな。

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舞台から小径を辿る。

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程なく展望台が現れ、ここに登ってみると。。。

まず将軍塚が。奥はちょうど宝ヶ池方面だね。

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青龍殿と桜。圧倒的な桜の波🌸🌸🌸

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奥の山にも桜がちらほら。

(左隅は蹴上のあたり)
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境内はほぼ満開だなぁ。

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ここからは桜と市街地が同時に眺められる。

(正面の小さな緑は二条城)
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(左に下賀茂神社と植物園、右に京大キャンパス、奥に松ヶ崎)
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庭園に降りてみよう。

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これもなかなか。

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さて名残りは惜しいけど、チェックアウトのためにホテルに戻らないと。

帰りはちょうどこのバスが来ていたので三条京阪まで乗車。

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途中蹴上を通ったけど、物凄い人出だった。完全に行く気を失った小心者^^;

で、終点まで乗車して三条大橋から祇園方面を望むの図。

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この後先斗町を抜けて、少し歩いて四条の佛光寺へ。

昨年初夏の出張時、日航プリンセスを使った時にすぐ横を通って、

以来なんとなく気になっていたので。

ただ、ここの紅枝垂れには少し早かったようだ。

まぁでも観光客が少なく快適に参拝できたのでよしとしよう。

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さてと13:00のチェックアウトまでにホテルに帰らないと。

ということで、四条から地下鉄でGO。無事チェックアウト完了。



雨の週末となった東京。ここ最近ほどには気温が上がらず肌寒く感じる土曜です。

こんな日は部屋で心地の良い音楽を聴いてゆったり過ごすのも良いですね♪

いまさら?ですが、最近よくAdele嬢を聴きます。ワンオクTAKAさんも

カバー(これも素晴らしい)しているEasy On Meは特に直近のお気に入り。





今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。



FUJIFILM GFX100S FUJINON GF32-64㎜ F4 R LM WR


(了)
Posted at 2023/04/15 09:06:14 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2023年04月14日 イイね!

桜の京都紀行2023 Day2③ #72/2203

桜の京都紀行2023 Day2③ #72/2203
2023年3月27日(月)。

六地蔵への直行バスを逃したので、

素直に門前から醍醐駅行きバスに。

ここまで来たのだからと宇治にGO!



で、六地蔵で京阪に乗り換えて、宇治川沿いの桜を観に行った。

が、、、んんっ?こ、これは思ったより数段寂しいじゃないか😞

古い樹が連なる画を想像していたから、ちょっと肩透かしを食らった。

(宇治橋方向)
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(興聖寺方向)
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で、桜は早々に諦め、源氏物語ミュージアムに行ってみた。

駄菓子菓子、この日は月曜で休館!初歩的なミスをしてしまった💦

仕方なく京阪宇治からJRに乗り換えるため、萬福寺のある黄檗へ。


単に乗り換えるだけのはずだったのだが、ネットを観て、

口コミの良いインド&ネパール料理店を発見してしまいIN!

混み合っていてしばらく待ったのだが、何とか昼食にありつけた。

カレーもナンも無難な味で、コスパは良かった。辛さも数段階選択可。


黄檗だけに萬福(満腹)になって駅に戻り、一旦ホテルに帰還。

夜はどこに行こうかと考えたが、存外疲れていたので徒歩圏でチョイス。

今年初めてライトアップを行っているという渉成園に行ってみることに。


親鸞生誕850年の記念行事の一環で東本願寺門前花灯路が開催されており、

そのお東さんの飛び寺領である渉成園も初ライトアップとなった模様。


正直、花灯路は距離が短く、灯りも控えめで盛り上がりに欠けるかな。

周り(民家や店舗など)の環境保全もあるので仕方ないとは思うけどね。

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(下の2枚は同じ場所を同じ構図で撮ったのだが、色味が違いすぎて別の場所のように見えるw)
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その反動かどうかは分からないけど、渉成園の派手さには驚いた。

ライトが数色に変わるため、観るタイミングによっては、まるで七色。

初めてだから加減が分からないなんてことはないだろうけど、

ライトアップの対象が、もはや桜🌸なのかどうか判然としない。

逆に松や裸木もピンクにライトアップされると桜に見える(~_~;)

だからダメだということではないけど、好き嫌いが分かれるところだろう。



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夜間は開放エリアが限定されているので、短時間で見て廻ることができた。

暗いので断定できないが、インバウンドは少なかった印象。


今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。



FUJIFILM GFX100S FUJINON GF32-64㎜ F4 R LM WR


(了)
Posted at 2023/04/14 07:20:10 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域
2023年04月13日 イイね!

桜の京都紀行2023 Day2② #71/2202

桜の京都紀行2023 Day2② #71/2202
2023年3月27日(月)。

三条京阪から東西線で醍醐に出た。

駅前からバスに乗り換え醍醐寺へ。

去年は醍醐駅から歩いたのになぁ。



既訪ではあるけど、前回は外周から桜を撮っただけだったので、

今回は覚悟を決め、チケット売り場の大行列に並んで境内に潜入。

ちなみに三宝院前のチケット売り場は特に激混みなので、

霊宝館か仁王門で購入するのがオススメ。

自分たちは、三宝院は既訪だし桜がないことを知っていたのでパス。

しかし、平日9時の開門直後にも関わらずなかなかの人出(@_@)

さすが太閤殿下の"推し"、桜の名所だ。

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(去年境外から盗撮?した枝垂れ桜)
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(紅葉の時と同じ構図だな💦)
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紅葉時あるいは去年の春の印象では、境内にそこまで桜が多いと感じなかった。

が、1,000本とも言われる豊富な桜で、これは嬉しい誤算だと言える。

メインは霊宝館周りの枝垂桜群と三宝院手前の太閤枝垂桜かなぁ。

他にも国宝の五重塔や金堂、鐘楼近辺にもそこそこあり、それなりに楽しめた。

(奇跡的に人がいない!)
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(霊宝館前の枝垂れ桜)
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(桜吹雪も)
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(三宝院前の太閤枝垂桜。醍醐の花見に思いを馳せて)
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今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。



FUJIFILM GFX100S FUJINON GF32-64㎜ F4 R LM WR


(了)
Posted at 2023/04/13 06:35:10 | トラックバック(0) | 旅行記 | 旅行/地域

プロフィール

「↑×2 なぜか以前の投稿が再掲されてしまいました。新年早々失礼しましたm(__)m」
何シテル?   01/01 16:57
【現在休止中です】 ・原則として「何シテル?」、同日内の過剰な多投稿、誹謗中傷と思しきもの  などは閲覧いたしません。 ・フォローバックが条件のフォローに...
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