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2014年08月31日 イイね!
突然の訪問者本日は,コバルト邸に突然の訪問者がありました。

シーズン3号さん,シルビア4352さん,Hirostyleさん

何でも,シーズン3号さんが急に休みが取れたとかで,GWに流れてしまった”コバルト邸訪問ツアー”が急遽開催されました。

準備日数も無く,大したおもてなしはできませんでしたが,力を込めて”Myホーム(ガレージもあるよ)”の紹介をさせて頂きました。


スキップフロア構造やら,ガレージ収納やらの説明をさせてもらいましたが,

建築関係の仕事もされているシーズン3号さんからは,

「大工泣かせだな~」 と。

スキップフロアとか,吹き抜けとか,勾配天井(ウチには無い)は大工さんも大変だから嫌がるんだとか。

まぁでも,それがどうしてもやりたかったんですから,仕方ないんですが。。。



シルビア4352さんには,ツールワゴン内のチェックをしてもらいましたが,

まだまだ道具はこれから揃えていかないといけないので・・・

これからの進化のほどを見てもらうことにします。(^-^;


Hirostyleさんは,”Myホーム(ガレージもあるよ)”を見て,夢が膨らんだそうです。(それはよかった)



”Myホーム(ガレージもあるよ)”の見学の後は,えびせんべいの里へ寄ってから,

目的地の美浜サーキットへ。

ただ単に,私が走りたかっただけでした。(^-^;

ちょっと走ってみたいラインがあったので,がまんできなかったんですよね。。。



夕飯は焼肉食べながらクルマ談義をし,先ほど400km先の自宅へお帰りになられました。

また遊びに来てくださいね~♪(^-^)/  (遠いけど)
Posted at 2014/08/31 23:05:37 | コメント(3) | トラックバック(0) | Myガレージライフ | 日記
2014年08月29日 イイね!
新品になりました。先日買った,2台目の油圧パンタジャッキ。

最近,何か上がらなくなってしまいました。

気付くと,油モレしてる。。。(>_<)

自分で修理しようかと思いましたが,保証期間内だし,下手に弄繰り回しても・・・ということで,初めて
通販で買ったものをクレーム対応してもらいました。



すごく親切に対応してもらい,

「保証書と一緒に,メーカに送ってください。話はしておきましたから。」

1週間経たずに,新品になって戻ってきました。ヾ(〃^∇^)ノ

何でも,油が半分くらいになっていたんだとか。


残念だったのは,品物は新品なのに,保証書は送ったものが返ってきたってこと。(当たり前)

まぁ,4ヶ月間若返ったので,良しとします。(^-^)
Posted at 2014/08/29 23:35:48 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日々のつぶやき | 日記
2014年08月25日 イイね!
師匠の仕掛け先週末は,美浜サーキットに行ってきました。

あれこれテストするものがあったので。

天気が少し怪しかったためか,土曜日なのに3台とガラガラ。

ほとんど1~2台の走行になりました。

美浜でもこんなことあるんですね。



さて・・・今回の一番の目的は,「リアアライメント変更の効果確認」でした。

実は,ロデックスタイルさんにて,リアメンバー交換した際,アライメント調整をしてもらったのですが,

ロデックス師匠から,

ロ:「リアのトーどうする?」

先日まではトーゼロでした。特に考えてなかった(オイオイ)ので,

私:「う~ん・・・」

ロ:「YZ本コースでさ,リアの減衰って調整するなら締める?緩める?」

私:「この前走ったときは,もうちょっと締めてもいいかな?って思いましたけど」

ロ:「よし。その一言で決めた」

・・・調整後

ロ:「リア,微妙にトーアウトにしたから」

何で?って聞こうと思いましたが,敢えて聞かないことにしました。

私:「やっぱり,何か意図があるんですよね?」

ロ:「うん。」



最近,師匠とはこういうやりとりが多いです。何か車の仕様が変更されて,感想を言う。

こういったときの師匠の仕掛けは,変な先入観で考えないほうがいいんです。

素直に感じたままを言う。

わからなければ,わからないと言えばいいし,何かを感じたなら感じたままを言ってみる。

多分,師匠には狙いがあって,私のレベルを確認しつつ,次のステップになるものを

考えてくれているようなのです。



先日のYZでは,ドリフトでトーアウトにした感想を言いました。

私:「リアトーアウトだと,1コーナー振り出しの瞬間に引っ掛かる感じが少なくて,

   早めにアクセルコントロールに入れるから,狙ったところを通しやすくなった。

   リア減衰を上げても粘らず引っ掛からないから,リアの接地感が増した。」


リアはトーアウトにしましたが,あまり限界が下がったという感じはなかったです。



ロ:「一応,美浜でも試して,感想聞かせてよ」

というわけで,リアのトーアウトを確認しに来たのでした。


普通は,リアトーアウトなんて,限界下がってタイム出ないと思いますよね。

私もそう思いました。でも,師匠の仕掛けにはこれまでも必ず意味があったのです。

なので,先入観には囚われず,走ってみました。

走ってみると,意外なことがわかりました。

「決して,遅くない」

グリップでのセッティングって,進入のアンダーorオーバー と,

出口のアンダーorオーバーは別々に作り出すことができます。(FRだからかもしれませんが)


ただ,別々と言っても,同じ車ですから,完全には切り離せないんです。

だから,進入を優先するか,出口を優先するかということになります。

美浜はけっこうタイトコーナーが多いので,これまでは進入側でなるべく少ない舵角で

向きが変わりやすいように,進入側のオーバーセッティングを優先してきました。

弄っていたのは車高バランス。

でも,進入でオーバーを作り出すと,出口でのトラクションが少し犠牲になっている感じはありました。


それが今回,車高バランスではなく,リアトーアウトで,進入のオーバーステアが作り出せました。

結果,出口でのトラクションが以前よりも増しました。

これはかなり意外な結果でした。

ベストタイムは47.452(ベスト+0.356)。 

ベストを出したときは,季節は1月,タイヤは新品ATR2でしたが,

今回は気温30℃以上,タイヤもベスト出したタイヤを中古で使っています。

それを考慮すると,以前よりも速くなっているような気がします。


早速電話で上記を師匠に報告。そしたら,

ロ:「そうかぁ。体感できたんだね。

   進入でオーバー傾向の車を乗りこなすって,やっぱりドリフトやってる強みじゃない?

   ゼロカウンターな乗り方ができるようになってきたら,弱オーバーステアで早めに向きを変えて,

   早くアクセル入れていったほうがタイトコースだとタイムが出る場合もあるよね。」

ロ:「次のヒートは,フロントの減衰柔らかくして,もっとダラッとブレーキ踏んで,少ない舵角で曲がってみて。

   それでアクセル早く入れれるなら,もうちょっとタイム出るかもよ?」




こんなやり取りを,最近頻繁にさせてもらっています。

師匠がクルマに仕掛けたなぞなぞの答え合せみたいで楽しいですが,もらえるのは答えだけではなく,

なぜその仕掛けをしたのかの解説,更なる応用の引き出しを教えてもらったりしています。

非常に得るものが多いです。

そもそものセットアップノウハウはもちろんのこと,自分が感じたことを,正確に口に出して回答する。

それによって,理解が深まり,師匠のノウハウが,私のノウハウになるのです。

グリップの世界って,こういった細かいことの積み重ねだと思いますから,非常に有意義な時間を過ごしています。



師匠の”個人専用アライメント”も絶妙です。

今回の弱オーバーセッティングは,誰が乗っても速いとは思いません。

あくまで,リアタイヤのスライド開始を感じて,ブレーキングドリフトになる前に

スライドをアクセルで止められる運転が出来ないと,タイムは落ちてしまうと思います。

私がその運転ができるようになった今を見計らって,このアライメント変更を仕掛けてくれて,

また新たな世界を教えてもらいました。


このようなやり取りができるお店って,本当に少ないと思います。

ロデックスタイルさんって,こういったやり取りができる,数少ないお店です。

本当にありがたいことだと,師匠には本当に感謝です。(^-^) 
Posted at 2014/08/26 00:50:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | ドラテク修業 | 日記
2014年08月17日 イイね!
アナログアライメントさて,先日ロデックスタイルさんでリアメンバーを交換した際,アライメント調整もして頂きました。

リアメンバーを交換する際,アーム類は全て取り外すことになりますので,アライメントの再調整も必要になったためでした。


ちょうどよい機会なので,アライメント調整に関しての現時点での私の考え方を述べておきます。

(一部,表現に偏りがありますが,あくまで私の考え(普遍的な事象ではない)ということで,ご容赦ください。)

数年前まで,私はタイヤ屋さんで4輪アライメントテスターで調整してもらっていました。



4輪アライメントテスターだと,非常に正確にアライメント調整をすることができます。

当時はとにかくノーマルが基本と思ってましたので,調整値は・・・

「純正の基準値内にしてください」

というお願い。いろいろなクルマ雑誌にも,

「最初は純正の基準値に調整すべし」

なんて記事,多かったですから,それを信じました。

アーム類も全部付いていましたから,当然基準値内に収まりました。

大抵のお店は試走もします。お店の周りをぐるっと1周して,

「ハンドルセンターも出ていますし,OKですね」

という感じでした。



一方で,ロデックスタイルさんの場合・・・4輪アライメントテスターはありません。

やり方と言えば,水平を出してあるコンクリート舗装部(アライメントのために水平にした場所)に

クルマを止めて,車の周囲に糸を張って・・・

キャンバーはキャンバーゲージ

トーはトータルトーこそ専用の測定器(レーザーで平行は出せる)で測定しますが,

左右のバランスは何と・・・周囲の糸からの距離をメジャーで測定する。。。

何十年前と同じ方法。。。かなりのローテクでした。

私の最初の感想は,正直に書くと,

「オイオイ・・・こんなんで大丈夫なの?」

「DIYレベルとそんなに変わらないじゃん??」

「4輪アライメントテスターには敵わないでしょ。」

本気でそう思ってました。



測定精度の話をすれば,4輪アライメントテスターは以前のレポートから推定するに,

角度は1分単位(1/60°≒0.017°)の精度で測定できるようです。

一方,ロデックスタイルさんの場合,

キャンバーゲージは0.1°(4輪アライメントテスターの1/6の精度

トーは5分(4輪アライメントテスターの1/5の精度

でしか測定できません。

左右のバランスもメジャーですから,目盛り1mmなので読みは0.5mmくらいはいけますが,

角度換算で4分(4輪アライメントテスターの1/4の精度)。

やっぱり,最新鋭の設備と比べると見劣りします。



でもね・・・グリップもするようになったり,セットアップについていろいろ考えるようになった結果,

「アライメントにおいて大切なのは,測定精度ではなく,調整値のノウハウである」

という考え方に至りました。

なぜそうなったかを以下に述べます。




①ドリフトとグリップではアライメント調整値は異なる

特にS15の場合ですが,車高調&アーム類交換をしてあるような車で,アライメントを

ノーマル基準値に合わせると,けっこうピーキーな特性になります。

今,私のS15はドリフト寄りなアライメントセッティングになっています。

リアのキャンバーは起こして,トーは0かアウト側。

リアの限界は下げる方向ですが,ダラダラ流れるわけではなく,滑り出しを比較的穏やかにし,

グリップ状態からドリフト状態へスムーズに持ち込めるようなセッティングです。

しかし,本気でタイムを狙うグリップ仕様にするならば,リアのキャンバーは寝かしますし,

トーは0かイン側に振るでしょう。

ただ,同じグリップでもタイトなコースならば,キャンバーはそのままにするかもしれません。

何が言いたいかと言えば,走るステージや走り方に応じて,アライメントのセッティングって

変わっていくのだと思います。

S15のほうが,ボディがシャキッとしているので,特にそういった傾向にあるのではないかと思います。

ノーマルの基準値って,あくまでいっぱいストロークするノーマルの足で,

最近では幅の狭い部類になる205/55R16サイズのタイヤで走る場合に,

比較的誰が乗っても安全に走れるというアライメントのセットなんだと思います。

車高調を入れて,バネレートも高くなり,車高も下がって,

純正よりもグリップ力の高いタイヤを履いた時点で,

ノーマルのアライメント数値から変更したほうがよいのです。

だから,いくら4輪アライメントテスターで精密にノーマル基準値に合わせたところで,

そもそもノーマル基準値がクルマに合ってなければ意味が無いのです。



②走りにおいて,大切なのは静的なアライメントではなく,動的なアライメントである

アライメント調整って何のためにするのでしょうか?

一般の方は,法定速度で一般道路を走行するくらいですから,

サスペンションもそんなに動きませんし,タイヤへの入力も小さいです。

一方で,走るためにアライメントを弄るとすれば,サーキットでの限界走行時に,

自分の思った通りにクルマを動かしたいから,アライメント調整をするのだと思います。

サーキットでの限界走行では,サスペンションも大きくストロークし,アーム類も大きく動き,

ブッシュも捻れ,タイヤのキャンバーやトーも大きく変化します。

その大きく動いた状態でのアライメントが,走りには重要だと私は思います。

事実,日産系のリアマルチリンクサスペンションのロアアームは,メンバー取り付け部の

前側と後ろ側のブッシュの硬さが違います。なぜでしょうか?

これは,動的なアライメント特性をコントロールするために行われているのです。

コーナーリング中に,トラクションをかけようとすると,リアはトーインになったほうがトラクションがかかります。

タイヤと垂直なコーナーリングフォースが発生したとき(コーナリング中),ロアアームのブッシュは

前側が後ろ側に比べて大きく潰れます。(前側のほうが柔らかいから)

そしてリアタイヤはトラクションがかかるトーインを向くのです。

図示するとこんな感じです。



こういったことが,クルマが静止した状態のアライメント測定だけでわかるでしょうか?

私はわからないと思います。

但し,走っている最中に正確にアライメント測定をする方法もありません。

走るためのアライメント調整とは,走行中のタイヤの動的なアライメントを予測して,

静的なアライメント調整をするという非常に難しいことなのです。

実際に調整してくれる人が,アライメント調整をして,走って・・・ということを繰り返して

「このクルマの仕様(タイヤ銘柄・サイズ,車高調,アーム類の取付け長さなど)ならば,

 静止状態でこのアライメントにしておけば,こういう特性になるはず」

というノウハウをいかに持っているかにかかっていると思います。


ロデックスさんは,ドリフトの競技をやっていたり,車高調の開発をやっていたり,

グリップでレースをやった経験,これまでのアライメント調整実績などから,

このあたりのノウハウが非常に多いです。

ノーマル基準値などには全く囚われず,その人の走り方,運転レベル,

走るステージに合わせた調整値を考えてくれます。

事実,私のアライメント調整値も,基本的なベースは同じですが,

特にリアのキャンバー&トーは調整してもらうたびに,少しずつ変わっています。

ロデックスさんに言わせれば,

「オーナーが100人いれば,100通りのアライメント調整値がある」

のだそうです。私の中では,更に

「同じドライバーでも,アライメント数値は都度変わっていくもの」

だと思います。



③4輪アライメントテスターの1/60°の数値の違いなんて体感できない

もう①②だけで説明は十分だと思いますので,簡単に言いますが・・・

4輪ホイルアライメントテスターの1/60°の数値の違いなんて,わかんないですよ。

1/10°単位のアライメント測定で,クルマは十分真っ直ぐ走ります。

大切なのは,測定の正確さではなく,「調整値をいくらにするか」だと思います。



実際には,アライメント数値のノウハウがあり,かつ4輪アライメントテスターを持っている

ショップなどもありますから,4輪アライメントテスターがダメだと言っている訳ではないです。

数値のノウハウがあって,4輪アライメントテスターがあるならば,適切なアライメントに

正確に合わせてくれるでしょうからね。

また,シルビアなんかよりももっとセッティングがシビアなクルマならば,

1/60°の精度で調整しないといけないクルマもあるかもしれません。




アライメントの設定数値は,そのショップがいろいろ試して走って・・・の正にノウハウ部分だと思います。

静的には同じアライメント数値でも,実際にはイニシャルのアーム長さが違っていて,

動的には違う特性を示す・・・なんてこともあります。

今回の記事を書くにあたり,例によってロデックスさんにいろいろと質問をしましたが,珍しく,

「これ,あまり言いたくないんだけど・・・」

という項目がいくつか出てきました。

普段は「こんなのノウハウじゃないから」と割と何でも教えてもらっていたのですが,

そんなロデックスさんが珍しく答えを渋るシーンもありました。

それだけアライメントにはノウハウがあるってことなんでしょうね。



最後に,ロデックスタイルさんでは,”名刺1枚オフセット”なるツライチメニューがあります。

リアフェンダーとタイヤを名刺1枚のクリアランスでツライチにするメニューです。

コレも,動的なアライメントを予測した上で,フェンダーとアライメントを合わせ加工していく”職人技”です。

「コレって走ったら絶対当たるでしょ?」

っていうレベルのツライチなのに,そのままサーキット走行ができてしまうのも,アライメントの成せる業です。



実際には,左右でのツラ具合が若干合わないこともあるらしく,

そんなときはフロントならエンジンメンバーを微妙に調整したりもするようです。

普通のアライメント屋さんならまずやらないことですし,DIYレベルでは到底できるものではありません。。。



S15のピーキーさで悩んでいる方は,一度ロデックスさんに相談してみるとよいと思いますよ。(^-^)
Posted at 2014/08/17 22:34:17 | コメント(5) | トラックバック(0) | ロデックスタイル | 日記
2014年08月15日 イイね!
ノーマルってそれなりだけど。。。先日,YZ本コースで3枠走った後,17:00頃帰宅し洗車,脱輪したところの点検&応急処置をして,夜10:00に実家に帰省のため出発しました。

やっぱりサーキット走行の後って疲れているものです。

最近はS15ばかり乗っていましたが,久しぶりにセレナを運転しました。

いや,決して面白くはないのですが・・・疲れているだけに思ったのは,運転が楽



S15もキビキビ走ることや,特定コースでの快適さを求めていった結果,

けっこう高速道路は神経使っていたんだなと思いました。

元気なときはいいんですよ。気持ちよく走るから。

けど,やっぱり轍でハンドルは取られるし,φ330のステアリングはキックバック大きいですし,

マフラー音も決して静かではないし,足回りも疲れているときは硬く感じます。

ただ,S15のチューニングカーの中では,かなり街乗りは快適な部類だと思いますけどね。

ダラダラ運転することを許してくれないんですよね。



その点セレナは楽。

ハンドル片手でいいし,振動少ないし,音楽はよく聞こえるし。

視界が高いから遠くも見えるし,バイキセノンのヘッドランプは明るいし。

ホント,真っ直ぐな高速で,周りにクルマもいなくて追い越し等なければとっても楽。

他の車を追い抜くときや,ワインディングに入ったとたんに,不満点がいっぱい出てくるんですけどね。

高速移動だけだったら,疲労度はセレナのほうが少ないかもしれないなぁ。


俺も・・・歳取ったなぁ。。。(>_<)

でも,ノーマル車って,妥協点は多いものの,万民が運転してそこそこなように

できているんだなぁ・・・とちょっと関心しました。
Posted at 2014/08/15 23:15:01 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日々のつぶやき | 日記
プロフィール
「エキマニ更新! http://cvw.jp/b/867274/37971456/
何シテル?   05/29 21:12
ちょっとずつ更新していこうと思います。 よろしくお願いします。
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