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2026年05月28日 イイね!

大賞は、スバル「フォレスター」!! ~自動車安全性能2025 ファイブスター大賞発表~

大賞は、スバル「フォレスター」!! ~自動車安全性能2025 ファイブスター大賞発表~5月28日、国土交通省は「大賞は、スバル「フォレスター」!! ~自動車安全性能2025 ファイブスター大賞発表~」を発表しました。

以下、発表内容です。

国土交通省とナスバが2025年度に行った自動車アセスメント(自動車安全性能2025)において、「自動車安全性能2025ファイブスター大賞」にスバル「フォレスター」が輝きました。

スバル「フォレスター」は、歩行者や自転車との万が一の衝突時に備えた「サイクリスト対応歩行者保護エアバッグ」の採用により歩行者頭部保護試験等で2025年度の最高得点を記録するなど優れた成績を収め、総合評価で184.62/193.8点と、2025年度における最高得点を獲得し、「ファイブスター大賞」を受賞しました。

● 自動車アセスメントとは:
自動車の安全性能を評価・公表し、より安全な自動車の普及を促進する事業。本事業は、ユーザーの皆様の安全な自動車を選択する際の参考としていただくこと、自動車メーカーのより安全な製品の開発を促すことを目的としています。

● ファイブスター賞とは:
予防安全性能と衝突安全性能が最高ランクかつ、事故自動緊急通報装置を搭載している車種に与えられる賞。

● ファイブスター大賞とは:
ファイブスター賞を受賞した車種の中で、最高得点を獲得した車種に与えられる賞。


<補足資料>
● 別紙1:自動車アセスメントの概要
● 別紙2:自動車安全性能2025の評価結果
● 別紙3:自動車安全性能2025の評価結果の見方
● 別紙4:評価結果一覧
● 別紙5:ファイブスター大賞ロゴデザインの変更

※ 過去の評価結果及びチャイルドシートの評価結果は、ナスバホームページをご参照ください。
ナスバホームページ: https://www.nasva.go.jp/mamoru/index.html
                                 

【添付資料】
報道公開資料(PDF形式)PDF形式
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/002003944.pdf
別紙1(PDF形式)PDF形式
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/002003945.pdf
別紙2(PDF形式)PDF形式
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/002003946.pdf
別紙3(PDF形式)PDF形式
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/002003947.pdf
別紙4(PDF形式)PDF形式
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/002003948.pdf
別紙5(PDF形式)PDF形式
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/002003949.pdf


【お問い合わせ先】
国土交通省 物流・自動車局 技術・環境政策課 吉成、白藤
TEL:03-5253-8111 (内線42254) 直通 03-5253-8591








#国土交通省 #ナスバ #自動車アセスメント #自動車安全性能2025 #ファイブスター賞 #ファイブスター大賞 #スバル #フォレスター
Posted at 2026/06/02 23:32:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ雑記 | ニュース
2026年04月20日 イイね!

4月20日、綱島での光景

4月20日、綱島での光景4月20日、綱島での光景

自動車なんか私より遅いじゃん
前を走ってんじゃないよ
ホレホレ、信号と止まってんじゃん

歩行者?
なにそれ?
邪魔!
退け!(動画をご覧頂ければ、歩行者を蹴散らす場面が見れます)

この動画の醜くい生物は、そう思っているかもしれないです(苦笑)


歩車分離信号で、歩行者信号が青の時、自転車が進行できるのは、
○ 自転車を降りて押して歩いているとき
○ 「歩行者・自転車専用」の標識があるとき(この標識がある信号機では、自転車は車両用信号ではなく、歩行者用信号に従って通行しなければなりません)

おそらく、これら法規を説明しても理解できる知能はないものと思われます。





#綱島 #道路交通法 #歩車分離信号 #自転車 #歩行者優先
Posted at 2026/05/04 04:41:09 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ雑記 | クルマ
2026年04月17日 イイね!

4月17日、代車はXC40 B4

4月17日、代車はXC40 B44月17日、代車はXC40 B4

ナッピーIIをボルボ・サービス・パスポート 30カ月点検整備でドックインさせました。
代車は、XC40 B4
このタイプに乗る機会は少なく、お天気も良かったので、スケジュールがミルフィーユ状態でなければ、間違いなくドライブに出ているところでしたが、つまらぬ仕事への義務感が出てしまい、諦めました(^^ゞ

乗りやすくて良かったのですが、車両感覚がナッピーIIとは大きく異なるので、狭い場所でのやり取りに少し苦労しましたが、これは慣れの問題です。

操作系やメーター類は、基本的にナッピーIIと同じなのですがイグニッションスイッチの形状、場所は大きく異なる為、あれ?どこ?と迷ってしまいました(^^ゞ

オドメーターを見ると4.000km足らず
まだまだ固い感じがしましたが、人気が出るのは分かる構成でした。











#Volvo #XC40 #代車
Posted at 2026/04/18 01:11:18 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ雑記 | クルマ
2026年03月17日 イイね!

「高速道路直結型ステーションハブ推進協議会」本格活動開始のお知らせ

「高速道路直結型ステーションハブ推進協議会」本格活動開始のお知らせ3月17日、三菱重工は「「高速道路直結型ステーションハブ推進協議会」本格活動開始のお知らせ」を発表しました。

以下、発表内容です。

株式会社AOI Pro.、株式会社大林組、JFEエンジニアリング株式会社、ダイナミックマッププラットフォーム株式会社、株式会社ダイフク、中部電力株式会社、株式会社T2、日東工業株式会社、富士通株式会社、三井倉庫ロジスティクス株式会社、三菱地所株式会社、三菱重工業株式会社、三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社は、2025年5月に、高速道路直結型の次世代モビリティ拠点網の構築を目指す検討会議「高速道路直結型ステーションハブ推進協議会(以下、本コンソーシアム)」を設立いたしました。
設立から協議会のメンバー募集や協議会の活動内容の検討等準備を進めてまいりましたが、2026年3月より本格的に実装に向けた検討を開始いたしました。

本コンソーシアムの設立により、従来は物流や自動運転、不動産、エネルギーインフラなど、各分野で個別に研究・開発や実証が行われてきた知見を集約します。
これにより、民間投資の最適化や各事業者の事業性を担保しながら持続的なモデルを構築し、“日本モデル”として世界に発信可能な次世代ステーションハブ(注1)の構築を目指します。

【設立の背景】
昨今、人口減少を背景とした地域の収益力の向上や、Scope3(注2)を含む企業および地域の脱炭素化、2024年問題に代表される持続可能な輸送網の維持など、社会を取り巻く課題が山積しています。
特に、経済産業省が主導する「デジタルライフライン全国総合整備計画」(注3)の中でも、それらの課題解決を図る拠点として「モビリティ・ハブ」(注4)の構想が打ち出されています。
このような動向の中で、本コンソーシアムでは、各社が異業種横断で連携して、ステーションハブおよび、それらをつなぐモビリティやインフラを起点とした新たな地域の付加価値創出に取り組みます。


【主な活動】
具体的には下記のテーマを中心に検討を実施します。

○ 人流・物流の集約拠点となる地域において、高速道路直結の環境を生かした地域と共生するステーションハブの開発/事業化検討

○ 人・物が集まる特性を生かした地域のにぎわい創出、ひいては地域課題の解決に寄与し、ウェルビーイングの実現にもつながる導入機能の検討

○ 拠点間を移動する自動運転車両、システムおよび自動倉庫を含むステーションハブ設備の検討地域の資源を地産地消する循環型エコシステムを備え、ステーションハブ利用者に対してカーボンニュートラルなエネルギー供給・インフラを提供する環境共生都市の構築の検討


【目指す姿】
○ 全国のハブを介してヒト・モノ・コト・情報がつながることにより、人流・物流の最適化/地域の活性化/環境共生を実現し拡大していく

○ 当面の目標としてさまざまなパートナーとの連携を前提に、オープンなコンソーシアムとして活動。まずは高速道路直結型のステーションハブ開発を目指す


【参加企業・団体】(50音順)(∗∗は協議会の検討内容に応じて適宜ご助言・参画いただくオブザーバー)
株式会社AOI Pro.
株式会社大林組
JFEエンジニアリング株式会社
株式会社JTB∗∗
ダイナミックマッププラットフォーム株式会社
株式会社ダイフク
中部電力株式会社
株式会社T2
東急不動産株式会社
豊田市∗∗
日東工業株式会社
富士通株式会社
碧南運送株式会社∗∗
三井倉庫ロジスティクス株式会社
三菱地所株式会社
三菱重工業株式会社
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(事務局)
株式会社ユーネットランス∗∗
株式会社ロジスティクス・ネットワーク∗∗



(注1)ステーションハブ
連結車両や自動運転など、最新のテクノロジーを実装した車両(自家用車、トラック、バスなどの商用車)が乗り入れるための高速道路直結型のハブ施設

(注2)Scope3
自社事業の活動に関連する他社による温室効果ガスの排出

(注3)デジタルライフライン全国総合整備計画
人口減少が進む中でデジタル技術による社会課題解決や産業発展などの恩恵を全国各地に行き渡らせるために、官民で集中的に大規模投資を行い、共通の仕様・規格に準拠したハード・ソフト・ルールをデジタルライフラインとして整備することをまとめた約10カ年の計画。
(出典)経済産業省「第2期デジタルライフライン全国総合整備実現会議」内資料「デジタルライフライン全国総合整備計画」
https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/digital_architecture/lifeline.html(2026/2/27)

(注4)モビリティ・ハブ
デジタルライフライン全国総合整備計画の中で「デジタル技術を活用して人口減少地域におけるインフラ維持を可能としながら、物流最適化のためのルート選定等を行い各地域・事業者間の連携を図るために、人的プロセスを可能な限り省力化・自動化しつつ、ヒト・モノの乗換・積替、モビリティの充電・駐車等に係るハブ」と記載

※画像は、三菱重工プレスリリース掲載のものを使用しております。



#三菱重工 #高速道路直結型ステーションハブ推進協議会
Posted at 2026/03/21 22:52:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ雑記 | ニュース
2026年02月18日 イイね!

三菱重工機械システム、首都高速道路での自動運転車向け合流支援実証実験に参画 安全で利便性の高い次世代モビリティの構築に貢献

三菱重工機械システム、首都高速道路での自動運転車向け合流支援実証実験に参画 安全で利便性の高い次世代モビリティの構築に貢献2月18日、三菱重工は「三菱重工機械システム、首都高速道路での自動運転車向け合流支援実証実験に参画 安全で利便性の高い次世代モビリティの構築に貢献」を発表しました。

以下、発表内容です。

◆ 「交通量が多く、合流区間が短い」といった首都高速道路ならではの厳しい交通環境で実証実験を実施
◆ 新東名高速道路における「合流支援情報提供システム」の納入が高評価、開発した技術や知見を活用へ

三菱重工グループの三菱重工機械システム株式会社(MHI-MS、社長:小嶋 聡、本社:神戸市兵庫区)は、首都高速道路株式会社(社長:寺山 徹氏、本社:東京都千代田区、以下、首都高速道路会社)と自動運転車向け合流支援の実証実験に関する共同研究契約(注1)を締結しました。

本共同研究は、自動運転の普及を見据え、「交通量が多く、合流区間が短い」といった首都高速道路ならではの厳しい交通環境において、自動運転車の合流支援に関する実証実験を実施し、自動運転の社会実装に向けたインフラ支援技術の開発を加速させることを目的としています。

首都高速道路会社は本共同研究の参加者を公募。
審査の結果、MHI-MSは新東名高速道路における「合流支援情報提供システム」の納入実績(注2)が高く評価され、契約締結に至りました。
実証実験は、2026年9月~11月頃に高速4号新宿線(上り)代々木入口の合流部付近で予定しており、今後、自動車メーカーなど他の共同研究参加者と協力しながら調整・準備を進めていきます。

<実証実験場所:高速4号新宿線(上り)代々木入口の合流部付近>

実証実験の場所は、合流区間が短い、カーブが連続している、合流車線と本線に高低差があるなど、センシングの観点から難易度が高いとされています。
MHI-MSは、新東名高速道路向けに開発した技術・知見を最大限に生かし、この難所においても安全で円滑な自動運転車の合流を実現できるように取り組んでいきます。
また、MHI-MSは、国内外に納入した料金収受・ETCシステムで培ったセンシング・通信技術を自動運転支援インフラに適用できると考えています。
MHI-MSは、「CASE」(注3)技術を駆使した各種サービスが道路交通に広がるなか、センサーなど車両本体の機能だけでなく、道路から車両への情報提供というインフラ側の支援により、安全で利便性の高い次世代モビリティの構築に貢献していきます。
また、MHI-MSは新東名高速道路に続き、首都高速道路でも合流支援技術の実証実験に参画し、幅広い道路事業者に向けて自社技術の展開を加速させていきます。

(注1)共同研究契約について、詳しくは以下の首都高速道路会社のプレスリリースをご覧ください。
https://www.shutoko.co.jp/company/press/2025/data/02/18-joint-research

(注2)新東名高速道路における納入実績について、詳しくは以下のプレスリリースをご覧ください。
https://www.mhi.com/jp/news/250303.html

(注3)Connected(コネクテッド)、Autonomous(自動運転)、Shared(シェアリング)、Electric(電動化)の頭文字をとった造語で、安全で利便性の高い次世代型モビリティ・サービスを構築するための自動車産業界における技術トレンドのことです。

※画像は三菱重工プレスリリース掲載のものを使用しております。



#三菱重工 #三菱重工機械システム #首都高速道路 #自動運転 #自動運転車向け合流支援 #合流支援情報提供システム #実証実験
Posted at 2026/03/03 02:21:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ雑記 | ニュース

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