• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

どんみみのブログ一覧

2025年03月14日 イイね!

新日本海フェリー株式会社殿及び独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構殿向け大型カーフェリーの命名・進水式一般見学募集開始

新日本海フェリー株式会社殿及び独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構殿向け大型カーフェリーの命名・進水式一般見学募集開始3月14日、三菱重工は「新日本海フェリー株式会社殿及び独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構殿向け大型カーフェリーの命名・進水式一般見学募集開始」を発表しました。

以下、発表内容です。

三菱重工グループの三菱造船株式会社は4月29日、下関造船所で大型カーフェリーの命名・進水式見学会を開催します。
船が船台を滑り降りる姿は壮観です。
この機会にぜひご見学頂きたく、皆様の多数のご応募をお待ちしています。
なお、台風・荒天等により、やむを得ず見学会を中止する可能性もございます。中止の場合は、ご応募代表者のメールアドレスへご連絡いたします。

【日時】
2025年4月29日(火曜)9時40分開式(10時00分閉式予定)
(受付 9時10分から9時25分)

【場所】
三菱重工業 下関造船所 江浦工場 船台

【進水船概要】
全長 約199m
幅 25.5m
総トン数 約14,300トン
建造 三菱造船株式会社

【見学時の留意事項】
1.当日は9時10分に開門します。9時10分から9時25分の間に入場ください。
2.工場及び工場周辺には駐車場がありませんので、ご来所の際は公共交通機関を利用ください。
3.安全上の観点から、歩きやすい靴を着用願います。(ハイヒールやサンダルの着用はご遠慮ください)
4.工場内は禁煙・撮影禁止です。(見学区画から式典の模様は撮影いただけます)
5.屋外での見学につき、雨天対策等は各自にてお取りください。
(注)その他、以上の注意事項を含め、当日は係員の指示に従って頂きますので、ご了承の上、ご応募ください。

【募集要領】
1.参加費 無料(会場への往復交通費は各自負担)
2.見学募集QRコード応募方法
・以下のURLまたはQRコードから応募サイトにお入りいただき、フォームに必要事項を記入の上、お申し込みください(スマートフォンからも応募可能です)。

・応募単位は1組5名までとします。
・進水式および史料館見学について、応募者多数の場合は抽選としますので、あらかじめご了承ください。
https://kgut.webcas.net/form/pub/dmos/0429
3.締切 2025年3月31日(月曜)17:00
4.発表 2025年4月4日(金曜)を目途に、代表者のメールアドレスへ当落を通知いたします。
(当日は当選通知画面もしくは印刷物を確認しますので、ご持参頂きますようよろしくお願い致します)

【受付・会場入口案内図】
受付・会場入口案内図


【お問い合わせ先】
三菱重工業 総務部 総務第五グループ(電話 083-266-5978)

(注)提供頂いた個人情報は、目的以外に利用したり、第三者に提供することはありません。(法令に定めのある場合や本人が同意している場合を除く)皆様の個人情報が外部に漏れることのないよう、適切に管理します。

※画像は三菱重工プレスリリース資料掲載のものを使用しております。
※進水式の画像は、進水式のイメージとなります(2016年9月6日に進水した「らべんだあ」の画像)。
※今回、進水予定の新造船は、2025年12月就航予定で、小樽-舞鶴航路な就航している「はまなす」か「あかしあ」の代替船になる予定です。

#三菱重工 #新日本海フェリー #命名進水式 #下関造船所 #一般見学募集
Posted at 2025/03/14 12:42:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | 船舶 | ニュース
2025年03月12日 イイね!

海上保安庁向け大型巡視船の命名・進水式を三菱重工マリタイムシステムズで実施 3,500トン型巡視船「だいとう」

海上保安庁向け大型巡視船の命名・進水式を三菱重工マリタイムシステムズで実施 3,500トン型巡視船「だいとう」3月12日、三菱重工は「海上保安庁向け大型巡視船の命名・進水式を三菱重工マリタイムシステムズで実施 3,500トン型巡視船「だいとう」」を発表しました。

以下、発表内容です。

三菱重工グループの三菱重工マリタイムシステムズ株式会社(社長:田尾 晋三、本社:岡山県玉野市、以下、三菱重工マリタイムシステムズ)は12日、海上保安庁向け3,500トン型巡視船の命名・進水式を玉野本社工場で実施しました。

2021(令和3)年度に発注を受けた本船は、「だいとう」と命名されました。今後、船体・機関・電気・武器など艤装工事を実施した後、2025(令和7)年度中に海上保安庁へ引き渡される予定です。

「だいとう」は、海上保安庁に引渡し済みの同型の巡視船「みやこ」「おおすみ」、昨年進水した「あまみ」「ごとう」に続いて玉野本社工場で建造される5隻目の3,500トン型巡視船となります。

三菱重工マリタイムシステムズは、三菱重工グループとのシナジーにより一層強固になった海洋分野の開発力・設計力を活用し、海上保安能力強化に資する船舶の建造を通じて社会の発展に貢献していきます。

○「だいとう」の主要目
全長 約120.0 m
全幅 約14.0 m
総トン数 約3,500トン

担当窓口:三菱重工マリタイムシステムズ株式会社
https://www.mhi.com/jp/group/mhimts/

※画像は三菱重工プレスリリース資料掲載のものを使用しております。

#三菱重工 #海上保安庁 #みやこ型巡視船 #命名進水式 #三菱重工マリタイムシステムズ #PL206 #3500トン型巡視船 #だいとう
Posted at 2025/03/13 11:47:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 船舶 | ニュース
2025年03月11日 イイね!

十勝港を「産直港湾」に認定します! ~「農林水産物・食品輸出促進計画」の認定書授与式を開催~

十勝港を「産直港湾」に認定します! ~「農林水産物・食品輸出促進計画」の認定書授与式を開催~3月11日、国土交通省は「十勝港を「産直港湾」に認定します! ~「農林水産物・食品輸出促進計画」の認定書授与式を開催~」を発表しました。

以下、発表内容です。

国土交通省は、農林水産物・食品の輸出を促進するため、港湾管理者が策定する「農林水産物・食品輸出促進計画」を認定し、必要な施設整備等を支援する取組を進めております。
 本日、十勝港の港湾管理者である広尾町(北海道)より申請のあった「農林水産物・食品輸出促進計画」を認定しました。
 これを受け、認定書授与式を令和7年3月18 日(火)に行います。

 2030 年の農林水産物・食品の輸出額を5兆円とする政府目標の達成に向け、港湾を通じた農林水産物・食品の輸出をこれまで以上に促進することが必要です。
 国土交通省では、農林水産省と連携し、生産関係者や港湾関係者が協力して輸出促進の取組を行う「産直港湾」において、必要な施設整備等を支援しています。
 今般、十勝港の港湾管理者である広尾町からの申請を受けて、「農林水産物・食品輸出促進計画」を認定しました。
 これにより「産直港湾」となる十勝港において、コールドチェーン確保のためのリーファーコンテナ電源供給設備等の整備を支援してまいります。
 本計画の認定に際し、以下のとおり認定書授与式を行います。

1. 日時
令和7年3月18 日(火)15:30~16:00
2. 会場
北海道開発局港湾空港部長室(札幌市北区8条西2丁目札幌第1合同庁舎14F)
3. 出席者
広尾町長 田中 靖章
国土交通省 北海道開発局 港湾空港部長 佐々木 純 ほか

(当日の取材について、取材を希望される報道関係者は添付資料内「取材申込書」に必要事項を記入の上、3 月17 日(月)12 時までにメールでお申し込みください。当日は15 時15 分までに札幌第1合同庁舎14 階エレベータホールにお集まりください。)

○ 添付資料
【報道発表資料】250311_十勝港を「産直港湾」に認定します!(PDF形式)
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001872822.pdf





#国土交通省 #北海道 #広尾町 #十勝港 #産直港湾 #農林水産物食品輸出促進計画 #認定書
Posted at 2025/03/12 03:34:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 船舶 | ニュース
2025年03月05日 イイね!

シーボーン社からクルーズ船を追加購入、2026年運航開始 ~MITSUI OCEAN CRUISESから新たな「日本の美しい船旅」をお届けします~

シーボーン社からクルーズ船を追加購入、2026年運航開始 ~MITSUI OCEAN CRUISESから新たな「日本の美しい船旅」をお届けします~3月5日、商船三井は「シーボーン社からクルーズ船を追加購入、2026年運航開始 ~MITSUI OCEAN CRUISESから新たな「日本の美しい船旅」をお届けします~」を発表しました。

以下、発表内容です。

株式会社商船三井(代表取締役 社長執行役員:橋本 剛、本社:東京都港区、以下「商船三井」)は、Seabourn Cruise Line Limited.(シーボーン社、本社:米国)より3万2千トン型クルーズ船(Seabourn Sojourn、読み:シーボーン・ソジャーン、以下「本船」)を追加購入することを決定し、2025年3月4日(日本時間)に引き渡しを受けました。
クルーズブランド MITSUI OCEAN CRUISES(以下「三井オーシャンクルーズ」)を運営する商船三井クルーズ株式会社(代表取締役 社長執行役員:向井 恒道、本社:東京都港区、以下「商船三井クルーズ」)のもと2026年後半より運航を開始します。新たな船名および旅程については、決定し次第発表予定です。

商船三井グループでは、クルーズ事業を新たな成長分野と位置付け、当該事業を拡大すべく、2023年3月に商船三井がシーボーン社からクルーズ船を1隻購入し、2024年12月から当社が「MITSUI OCEAN FUJI」(以下「三井オーシャンフジ」)として運航を開始しています。
この運航の中で、三井オーシャンフジの上質なしつらえや空間は三井オーシャンクルーズが目指す「日本の美しい船旅」を実現するために最適であると確信し、この度三井オーシャンフジ(前シーボーン・オデッセイ)の姉妹船である本船の調達機会を得たことで追加購入を決定しました。
同型船の姉妹船であることから、三井オーシャンフジでの運航経験を踏まえより習熟したサービスのご提供を叶えます。
今回の本船購入は、商船三井グループが今後予定する2隻の新造船投入に先んじる、クルーズ事業拡大計画の前倒しとなり、三井オーシャンクルーズのサービスをお客様に少しでも早くお届けすべく新造船に先行して本船の運航を開始します。

本船は、2026年に日本籍船として運航を開始し、日本近海での短期~中期のクルーズを含め様々な層のお客様にご利用いただきやすい豊富な旅程をご用意します。全長200m以下のコンパクトな船体の大きさを活かし瀬戸内海、沖縄や北海道の離島、市街地から徒歩圏内の港に至るまで、大小さまざまな港への寄港が叶います。25m2以上のスイートクラスを基本とする客室、広々としたパブリックスペース、屋上だけでなく船首や船尾にも備えた開放的な屋外デッキから、ゆったりとした日本のくつろぎの空間、美しい景色を存分にお楽しみください。
本船の追加投入でさらにお客さまの旅の選択肢を増やし、心からの日本のおもてなしとともに、三井オーシャンクルーズならではの「日本の美しい船旅」をお届けします。

詳細は、商船三井クルーズの以下プレスリリースをご覧ください。
【プレスリリース】MITSUI-OCEAN-CRUISES-2026年後半にクルーズ船の追加投入を決定.pdf

本船概要:
総トン数 32,477トン
全長 198.19メートル
全幅 25.6メートル
客室数 229室
船客定員 458名
レストラン数 4施設

関連リンク:

MITSUI OCEAN CRUISES(三井オーシャンクルーズ)
https://www.mitsuioceancruises.com/

MITSUI OCEAN CRUISES (三井オーシャンクルーズ)について:
三井オーシャンクルーズは、商船三井グループの商船三井クルーズが掲げるブランドです。クルーズ船「にっぽん丸」を運航しており、2024年12 月には MITSUI OCEAN FUJI(三井オーシャンフジ)の運航を開始しました。三井オーシャンクルーズのブランドコンセプトを映像でご覧いただけるブランドムービーはこちらからご覧いただけます。
MITSUI OCEAN CRUISES ブランドムービー:https://youtu.be/FHU6LJE65Hk






#商船三井 #クルーズ客船 #シーボーン社 #SeabournSojourn #シーボーンソジャーン #三井オーシャンクルーズ
Posted at 2025/03/06 01:21:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 船舶 | ニュース
2025年03月03日 イイね!

国際海事機関(IMO)第11回船舶設備小委員会(SSE 11)の開催結果概要 ~我が国議長のもと防火・救命設備に関する安全対策が推進されました~

国際海事機関(IMO)第11回船舶設備小委員会(SSE 11)の開催結果概要 ~我が国議長のもと防火・救命設備に関する安全対策が推進されました~3月3日、国土交通省は「国際海事機関(IMO)第11回船舶設備小委員会(SSE 11)の開催結果概要 ~我が国議長のもと防火・救命設備に関する安全対策が推進されました~」を発表しました。

以下、発表内容です。

令和7年2月24日から28日にかけて、国際海事機関(IMO)において、我が国を議長とする第11回船舶設備小委員会(SSE 11)が開催されました。
今次会合では、将来のSOLAS条約改正に合わせて船舶に積載される電気自動車等の防火対策の導入を目指すためのアクションプランが作成された他、救命設備に関する安全対策について審議が行われました。

今次会合では、前回会合で議長に初選出された我が国の江黒 広訓氏(一般財団法人日本船舶技術研究協会)のもと、以下に示すような多数の安全に関する重要議題の審議が実施されました。
なお、江黒氏は、今次会合の審議を公平かつ効率的に進めた手腕等が評価され、満場一致で来年のSSE小委員会の議長に再選されました。

1.電気自動車等を積載する船舶の防火対策
 昨今のリチウムイオン電池搭載自動車や燃料電池自動車を大量に輸送する船舶の需要があること、リチウムイオン電池の火災には熱暴走や再発火といった特徴があること等を踏まえ、これらの新しい動力を用いる自動車を積載する船舶の防火要件の検討が前回会合から行われています。
 今次会合では、2032年のSOLAS条約改正に合わせて船舶に積載される電気自動車等の防火対策の導入を目指す効率的な作業のためのアクションプランが作成されました。

2.救命設備に関する安全対策
 救命艇の換気性能を向上するための基準を見直すことが合意された他、救命いかだの復原性の要件、救命艇等の保守・検査・作動試験等に関する要件が審議されました。

 上記事項の詳細は別紙をご参照ください。


【添付資料】
報道発表資料(PDF形式)PDF形式
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001868149.pdf





#国土交通省 #国際海事機関 #IMO #船舶設備小委員会 #SSE11 #SOLAS条約 #電気自動車等積載船舶 #救命設備 #安全対策
Posted at 2025/03/03 22:15:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 船舶 | ニュース

プロフィール

「東京国際客船ターミナルから撮影」
何シテル?   08/31 15:41
【何回ブロックしても、ただ見に来るだけのアカウント、車両登録がないアカウントについては、一定数アクセスして来た時点でブロックします】 【相互フォローを前提...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

      1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
1718 19 2021 2223
24 25 26 2728 2930
31      

ブログカテゴリー

リンク・クリップ

派遣情報収集活動水上部隊出国行事(式典) #中東派遣 #派遣情報収集活動 #派遣情報収集活動水上部隊出国行事 #横須賀 #DD-110 #たかなみ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2020/02/02 21:17:05
Volvo 
カテゴリ:メーカー/ディーラー
2015/06/22 00:26:36
 
NINJA TOOLS 
カテゴリ:ツール
2007/09/16 01:05:36
 

愛車一覧

ボルボ S60 ナッピーII (ボルボ S60)
8年8か月乗ったVolvo S60(T5 Rデザイン_RHD(AT_2.0)・DBA-F ...
ボルボ S60 ナッピー (ボルボ S60)
12年間、兎にも角にも気に入っていたルノーラグナからの代替です。 いろいろ迷った末、一番 ...
ルノー ラグナ ラグちゃん (ルノー ラグナ)
買換えを検討中、性に合う車が見つからず時間だけが流れていたある日、冷かし半分で、フランス ...
三菱 ディアマンテ でぃあちゃん (三菱 ディアマンテ)
先代のディアマンテを3年で、約80,000km乗ったので、1993年9月に代替え 2台目 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation