• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

Heero Yuyのブログ一覧

2007年03月24日 イイね!

デジカメ買いました

やはりデジカメ無いと不便なので買いました^^;
とにかく安くて手頃なのが欲しかったのでこれ買っちゃいました。

Nikon Coolpix L10

日本では売ってないみたいなので…
単3乾電池で動くのは個人的に非常にありがたいです。
何せ、充電器をなくすような人なんで(自爆)

ちなみに一部写真うpしておきます^^
Posted at 2007/03/25 06:11:24 | コメント(7) | トラックバック(0) | 日記
2007年03月23日 イイね!

マツダガン( ゚д゚)ガレ

マツダ、2010年代に新型ロータリーを投入

 マツダは、ブランド価値を向上していく技術開発の長期ビジョンとして“サスティナブル・Zoom-Zoom宣言”を策定した。
 
 この長期ビジョンによると、パワートレイン分野では、2009年に自社開発のアイドリングストップシステムを国内に導入、フレックスフューエル対応エンジンを北欧に投入、さらに2010年代初頭にはガソリンエンジンのラインナップをほぼ全てにわたって一新するという。また、内燃機関にこだわった水素燃料技術を開発し、現実的な技術を順次導入していくほか、2010年代初頭には新型ロータリーエンジンを市場投入することも表明した。
 
 デザイン分野では、新しいデザインキューを提案し、ひと目でマツダとわかる魅力的な方向性を提示。プラットフォームは2010年代から段階的に新型へ切り替えて行く予定で、それに先駆けた今年発売予定の新型デミオでは、現行モデル比でおよそ100kgもの軽量化が図られているという。また、広島地域ではITS 技術の実証実験を行うなど、新しい安全支援技術にも取り組んで行く。
 
 材料・生産技術分野では、植物由来のバイオプラスチックの開発し、これを来年リース開始予定のプレマシー・ハイドロジェン・ロータリーに採用。また、2008年以降にスリーウエットオン塗装を更に進化させ、独自の水性化技術により最もクリーンな塗装工場とする。

<コメント>
うれしいですねぇ^^
ロータリースピリッツを絶やさず、これからも進化していくロータリーエンジンにはこれからも目が離せないです。
(ちなみに漏れの座右の銘は飽くなき挑戦なんで)



マツダ、サスティナブル Zoom-Zoom 宣言…環境安全の長期ビジョン


マツダは、ブランド価値を向上していく技術開発の長期ビジョンとして「サスティナブル Zoom-Zoom 宣言」を策定したと発表した。

マツダはこの宣言を通じてCO2削減など自動車産業が抱えるさまざまな課題に対応し、地球環境と交通環境のサスティナブルな未来に向けた技術開発に取り組んでいく方針だ。

技術開発の長期ビジョンの策定でマツダの研究開発担当の金井誠太取締役専務執行役員は「マツダはいつまでもワクワクするクルマ、見て乗りたくなる、乗って楽しくなる、そしてまた乗りたくなるクルマを提供し、クルマも、人も、地球も、みんながワクワクし続けられるサスティナブルな未来の実現に向けて取り組んでいく」と宣言した。

同社はサスティナブル Zoom-Zoom 宣言にもとづいて「走る歓びと環境安全性能が調和した、進化する“Zoom-Zoom”の世界を追求」していく。

この長期ビジョンを支える技術開発計画として、「顧客の心を魅了するデザイン」、「運転する楽しさの継続的な強化」とともに、「環境安全性能の向上」に取り組みマツダのブランド価値を高めていく。

地球環境については、高効率でクリーンなパワートレインや車両の軽量化、交通環境については、正しい認知・判断をサポートするヒューマンマシンインターフェース(HMI)&コックピットデザインや、優れた衝突回避性能を持つ車の実現に向けたダイナミック性能の追求など、さまざまな技術開発を推進し、走る歓びと環境安全性能の調和を図る。

<コメント>
マツダ独自のやり方で環境性能を向上するのは良いことだと思いますよ。そうすることで技術のマツダというイメージが着実に植込まれていくので。まさに東のホンダ、西のマツダって感じですね。


マツダ新中期計画 井巻社長「あらゆる面で量より質を追求」

マツダは22日、2007年度からの4年間の新中期計画「マツダ アドバンスメント プラン」を発表、井巻久一社長はまだまだ解決しなければならない課題を抱えていることを強調した。

「いままでのマツダは今日を生きなければ明日は生きられないという状態だった。そしてようやく先を見て明日を考えるというところまできた。とはいえ、まだまだ充分な体力を持っているところまでには至っていない。マツダらしく、着実にやらなければならないことを一歩ずつ進めていく」と井巻社長は語った。

新中期計画では、モノづくり革新を中心とするビジネス行動改革を加速する方針で、マツダはあらゆる面で量より質を追求するという。「特に、ブランドとビジネス効率の質については徹底的に追求していく」と井巻社長。

そして、大規模な自動車メーカーを目指すのではなく、ワクワクする商品・サービスを提供し続ける企業になるという長期ビジョンを掲げた。

<コメント>
実はこれが欠けてたんですよ、マツダには。
なぜ、マツダからトヨタに乗り換えたかって言うと、営業の質(フランスでの営業はごり押し体質でしかも、何かと言えば買えなので嫌気がさしました)、アフターサービスの質(直ってないのにも直ったっていうところ。せめて、様子を見てくださいって言うんならともかくも、数日後にはまた再発するって言うのは納得いかなかったです(それも3回修理に出して直らなかったので…))、そして製品の質(トータルで見ると悪くないんですけど、シートの質や電装系が若干弱い)等、トータルで向上して欲しいですね。製品自体は嫌いではないので、営業とアフターサービスの質を向上してもらえる事を期待しています。


マツダ新中期計画 井巻社長「軽自動車に力を入れる計画はない」

マツダの井巻社長は22日、新中期計画「マツダ アドバンスメント プラン」の記者会見で、軽自動車の開発について触れ、「軽に力を入れる計画はない」と述べ、OEMを頼りにしていく考えを示した。

また、発展途上国や新興国向けの低価格小型車についても、「非常に気になる」としたものの、「Aクラスに力を入れると、どれかBかCを犠牲にしなければならない。絞り込んだ状態でやっていく」と強調した。

世界の自動車企業のなかで、マツダのように規模が小さい企業は、選択と集中を誤ると存亡の危機に立たされるというわけだ。マツダはバブル時代、トヨタに対抗して5チャンネル体制、総花的なクルマの開発を始めたが、結局失敗し、大きな傷手を被ってフォードの支援を仰ぐことになった。

井巻社長にはその時の苦い経験があり、同じ轍を踏みたくないという思いが強いのである。

<コメント>
無理して大きくなろうとせず、地道にでも良いから安定して良い車を供給して欲しいですね。
その対称がトヨタで、どうも焦って1位になろうとしているところが気になります…
Posted at 2007/03/23 20:20:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | マツダ | 日記
2007年03月22日 イイね!

シフトノブ交換後…

いや~~~~~~~
シフトチェンジが楽になりました^^
ものすごい楽だし、気持ちよく入ります。
デミオの時とはまたちょっと違うけど、簡単にギアチェンできるようになったのはうれしいっすね。
Posted at 2007/03/23 20:06:19 | コメント(3) | トラックバック(0) | Avensis関係 | 日記
2007年03月20日 イイね!

アベンシス 国内販売中止?!

某巨大掲示板+CarviewのAvensis掲示板にも載っていたので…

日刊工業新聞より

トヨタ自動車は08年をめどに、英国で生産する中型セダン「アベンシス」の、日本国内での輸入販売を中止する。
ポンド高、ユーロ高の影響で、輸入採算性が悪化しているのが主な理由。
アベンシスはもともと、トヨタの欧州戦略車として現地でデザイン開発されたが、03年10月には日本国内での販売も始めた。
発売当初は欧州車として国内でも人気を集めたが、06年の販売台数はピークだった04年の約半分に落ち込むなど、低迷していた。

アベンシスは現在、08年中のフルモデルチェンジを計画。
セダンのほかワゴンタイプもあるが、新型車の投入を機に、2車系ともに輸入販売を中止する。
アベンシスの生産は現在、トヨタの英国工場(ダービー州)のみ。
輸入販売を中止する一方、日本国内で生産するかは今後、検討する。

<引用ここまで>

確かに、ここ最近のユーロ高で元が取れないのもあると思いますよ。せっかくのいい車がこのままさって行くのも惜しい気がします。
来年にFMCかぁ…まだ、値上がりするんだろうなぁ…
今のアベに不満がないから乗り続けよう^^
Posted at 2007/03/21 05:37:11 | コメント(5) | トラックバック(0) | Avensis関係 | 日記
2007年03月20日 イイね!

トヨタ Aygo・Citroen C1・Peugeot 107

欧州戦略の一環で出ているトヨタの小型車Aygoですが…

あれうるくらいなら、Passo出した方が良いと思いますよ。
シートの質は最悪、サスペンションもダメ、荷物入れは狭いし、中の作りもものすごく安普請。

確かに、PSAと組んで出す事情があるって言うのはわかるんですけど、同じ国で作られれてるSkoda FabiaとかRoomsterの方が全然コストパフォーマンス高いです(;´Д`)
それに単純に値段だけの勝負だったらDacia Loganに負けてるし(;´Д`)

よっぽど、あのデザインが好きで且ついじり倒すつもりがあるなら別ですけど…
あの車を日本で逆輸入しようと考えてる人がいるのであれば、マジでダイハツエッセ、スズキアルト、三菱ミニカ、スバルプレオ買った方がマシだとおもうし、むしろ輸入費用とか考えたら全然、上のクラス軽自動車(ソニカ、ワゴンRスティングレー、セルボ、R1/R2、ステラ、ek、i等)の方が良いと思います。
Posted at 2007/03/20 18:30:58 | コメント(3) | トラックバック(0) | トヨタ | 日記

プロフィール

「ジムニーとアルトワークス乗り比べてみた http://cvw.jp/b/205797/43092182/
何シテル?   07/27 00:29
どうも、在仏歴2X年を終えて帰国したHeeroと申します。 最近、みんカラの活動はほぼ冬眠状態です(;´Д`)
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2007/3 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

リンク・クリップ

タイヤ館 松本 
カテゴリ:メンテナンス・アフターマーケット関係
2011/03/29 03:29:38
 
アユミデンキ オフィシャルブログ 
カテゴリ:メンテナンス・アフターマーケット関係
2011/01/27 18:14:08
 
アユミデンキ 
カテゴリ:メンテナンス・アフターマーケット関係
2011/01/27 18:09:57
 

愛車一覧

スズキ スイフト スズキ スイフト
事業用として購入しました。 初のスズキ車です 数少ない4WD、MT車の極上品を購入するこ ...
三菱 ランサーワゴン 三菱 ランサーワゴン
自分でも意外なメーカー、色の車を持ったと思います。 初三菱車、初AWDですが、乗りやすい ...
ホンダ リトルカブ ホンダ リトルカブ
いつの間にか、2輪が増えました。 格安で購入できたのと、使い勝手がいいので、結構満足して ...
シトロエン BX シトロエン BX
一番楽しかった上に、一番もったいない事した車でした。 乗り心地は最高、ただし、小さな故障 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2020 Carview Corporation All Rights Reserved.