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Heero Yuyのブログ一覧

2009年07月31日 イイね!

こ、これは…(;´Д`)



新しい魅力を際立たせる先鋭のスタイリング

モデリスタより引用

よっぽど無限版、Modulo版のインサイトの方が格好良いんですけど(;´Д`)

ちなみにネッツ甲斐版はいつ出るんだろうか…
Posted at 2009/07/31 22:09:24 | コメント(8) | トラックバック(0) | トヨタ | 日記
2009年07月31日 イイね!

朝鮮総連施設への課税 全免は釧路市のみに 総務省調査

 総務省は31日、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)関連施設に対する平成21年度の固定資産税課税状況を公表した。総連本部や支部などの施設がある130自治体のうち、課税のすべてを減免したのは北海道釧路市のみ。昨年の5自治体から大幅に減り、17年度の調査開始以来、過去最少となった。減免を実施しない自治体は昨年度の87自治体から95自治体へと増えた。

産経新聞より

まず、外交組織でもない団体に減免、免税措置を施すのでしょうか。
むしろ工作員組織である以上、徹底的に捜査をするべきだと思うのですが。

朝鮮総連新潟県本部の敗訴確定 施設課税訴訟

 新潟市が市内の在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)関連施設の固定資産税などの減免を撤回して課税したのは違法などとして、朝鮮総連新潟県本部などが市に課税処分の取り消しなどを求めた訴訟の上告審で、最高裁第1小法廷(桜井龍子裁判長)は2日、総連側の上告を退ける決定をした。総連側敗訴の1、2審判決が確定した。

産経新聞より

当然の結果だと思うのですが、またいつもの如く謝罪と(ry
Posted at 2009/07/31 20:47:33 | コメント(5) | トラックバック(0) | 時事関係 | 日記
2009年07月31日 イイね!

インサイトならどれにします?



モデューロ流カスタムで、個性的なインサイトを表現!

 ハイブリッドブームの火付け役となったインサイトに比例して、モデューロの純正ディーラーオプションも充実の一途を辿っている。豊富に取り揃えられたそのラインナップは、フィットやフリードといった定番モデルに全くひけをとらないものだ。

 開発のコンセプトは、“空力を損なわないドレスアップ”と“環境志向ユーザーへの配慮”。フロントやリアのアンダースポイラーは左右分割のセパレート式を採用し、リヤスポイラーはあえて設定していない。インテリアでは、バイオ素材のフロアカーペットマットや抗菌防臭に優れるシートカバーなどを用意し、竹の風合いをイメージした内装パネルもハイブリッド車らしい環境イメージを演出している。

 人気上位アイテムは、フロアカーペットマット(1万290円)、ドアバイザー(1万5750円)、マッドガード(1万5750円)、ライセンスフレーム(フロント:3675円)、ETC車載器(2万2260円)の順だが、フロントロアスカート(3万5700円)やフロントグリル(3万9900 円)、シルバーメタリック調の18インチアルミホイール(MG-008:2万4150円)といったスポーティアイテムのほか、LEDウェルカムライト付きのサイドロアスカート(6万3000円)やLEDルームランプ(3675円)も人気を集めているそうだ。

 インサイトは2月5日のデビュー以来、6月末までにすでに約4万8000台を受注するなど、プリウスには及ばないまでも順調な販売をキープ。隣りに止まったインサイトが“同じ”では嫌な人は、これらカスタムパーツで“個性”を表現してみてはいかがだろうか。

Carviewより

徹底した風洞実験は伊達ではない、走りの無限インサイト!

 ホンダ車用のアフターパーツを開発しているM-TEC(エムテック)=無限は、「ハイブリッド・インテリジェント・スポーツ」をコンセプトに、より走りにフォーカスしたインサイトを具現化した。

 風洞実験を徹底的に行った各種エアロパーツは、見た目だけではなく、Cd値の低減を果たしながら前後ゼロリフトを達成している。また独創的なデルタフィニッシャーを採用したステンレス製スポーツサイレンサーにも注目したい。通常走行時は高揚感を誘うエグゾーストを奏でながら、省燃費走行を支援する ECONボタンを押した後は、動物が獲物を狙う前のように一転して静寂が訪れる。その豹変ぶりは、まさに“動”と“静”だ。

 エアロパーツと同時開発で煮詰められたスポーツサスペンションは、7月23日に発売されたばかり。これを装着すると車高は20mmローダウンされる。軽量・高剛性の「XJ」アルミホイールは、エア注入の利便性を図って、ツインエアバルブを採用。また4輪の空気圧と温度をリアルタイムにモニタリングできるi-TCMS(intelligent-Tire Condition Monitoring System)も用意された。

 人気上位アイテムは、ベンチレーテッドバイザー(1万5750円)、スタイリングセット(フロント・サイド・リアスポイラー:16万5900円)、スポーツマット(2万4150円)、リアウイング(7万8750円)、フロントスポーツグリル(3万6750円)の順。

 ちなみにインサイトの売れ筋グレードは、廉価版の「G」が55%で一番人気。残りの45%を「L」と「LS」が占める。

Carviewより

※3台並びの写真は、左からインサイト、モデューロ インサイト、無限 インサイト。

ノーマルのインサイトも良いんですけど個人的にはモデューロに惹かれるかなぁ。
でも無限版もきになるし…

難しいなぁ、こればっかりは。
Posted at 2009/07/31 20:38:17 | コメント(9) | トラックバック(0) | ホンダ | 日記
2009年07月31日 イイね!

スズキ、プレミアムセグメント初参入…キザシ 発表

米国スズキは30日、新型車『キザシ』を発表した。プレミアムミッドサイズセグメントにスズキが初参入するモデルで、将来はハイブリッドの設定も計画している。

キザシは2年前から、コンセプトカーとして姿を披露してきた。今回はその市販バージョン。同社のグローバルなフラッグシップセダンとして、ブランドイメージ向上の役割を担う。スズキによると、ライバルはアキュラ『TSX』、アルファロメオ『159』、フォルクスワーゲン『パサート』だという。

外観はコンセプトカーのデザインを踏襲しており、フロントマスクはひと目でスズキ車とわかるアイデンティティを表現。短いフロントオーバーハングやボリューム感を持たせたボディラインの効果もあって、スポーティな雰囲気を発散する。リアはバンパーに内蔵されたエグゾーストパイプが特徴だ。

ボディサイズは全長4650×全幅1820×全高1480mm、ホイールベース2700mm。新型スバル『レガシィB4』(全長4730×全幅1780×全高1505mm、ホイールベース2750mm)と比較すると、キザシのほうが全長は80mm、ホイールベースは50mm短いが、全幅は40mm上回る。

エンジンは新開発の2.4リットル直4。ブロック、シリンダーヘッド、ピストンにアルミを使用した軽量エンジンだ。バランサーシャフトも採用し、NVH(ノイズ/振動/ハーシュネス)の低減を図る。

最終スペックは確定していないが、スズキによると最大出力は約200psとクラス最高レベル。米国EPA(環境保護局)高速燃費は、12.75km/リットル程度になるという。

トランスミッションは6速MTとCVT。CVTにはパドルシフトが組み合わせられる。駆動方式はFFと「i‐4WD」と呼ばれる4WD。FF走行を基本に「AWD」スイッチを押すと後輪に駆動トルクが配分され、滑りやすい路面での走行安定性を高めてくれる。

ハンドリングに関しては、ドイツ・ニュルブルクリンクとアウトバーンをはじめ、スイスアルプス、英国カントリーロードなど、世界の道で徹底的に鍛え上げた。

アルミ製サスペンションは、前がマクファーソンストラット、後ろマルチリンク。スプリングはKYB製だ。操縦安定性、乗り心地、NVHを高レベルで実現する。ブレーキは曙ブレーキ製の4輪ディスク。オプションで18インチのタイヤも装着できる。ESPや8個のエアバッグなど、安全面にも抜かりはない。

インテリアは左右対称のインパネが特徴。各部の素材は吟味され、プレミアムスポーツセダンにふさわしい仕上がりを見せる。前席はスポーツシートとなり、オプションでレザーが選択可能だ。室内空間は大人4名に十分なスペースを確保。出力425Wの「ロックフォードフォズゲート」オーディオ、i-Podや Bluetooth接続機能など、オプションは豊富に用意する。

新型キザシは静岡県相良工場で生産。米国では今冬発売され、その後、欧州へも投入する。将来は、ハイブリッドモデルの追加を予定。小型車中心のスズキが、新たな顧客を獲得できるか注目される。

Carviewより

スズキもプレミアムというよりは中型セダン市場って感じがします。

デザイン的にはSX4っぽいレガシー、オーディオ系は三菱、内装はホンダと良いとこどりって感じっていうのが率直な感想です。

とはいってもあからさまなパクリとかではないのが好意がもてます。

対抗馬としてはホンダ・アコード、三菱ギャランフォルティス、スバルレガシー、マツダアテンザ、海外だとアルファロメオ159、BMW3シリーズって感じですね。

ちなみに使い勝手どうなんだろうか…レガシーやISみたいにリアシートが可倒式じゃないと海外じゃ厳しいかも…
Posted at 2009/07/31 20:15:42 | コメント(4) | トラックバック(1) | スズキ | 日記
2009年07月29日 イイね!

BMW、2009年末でのF1撤退を発表

BMWグループは29日(水)、今季末をもってF1から撤退することを明らかにした。声明によれば、F1から“解放された”リソースは他の分野に配分されることになるという。BMWは2006年に当時のザウバーからチームを引継ぎ、これまでに1勝を挙げている。

「もちろん、われわれヒンウィルとミュンヘンのスタッフはこの野心あふれる活動を喜びとともに続けてきたし、今シーズンは成功を収めてきた3年に続く一時的な不振の時期だと考えている。しかしなぜ企業としての視点からこの決断に至ったかは理解できる。今は残りのレースに集中し、闘志を燃やして良い結果を引き出すことでF1への別れを告げたい」とBMWのモータースポーツディレクターであるマリオ・タイセンは語った。

今季はドライバーズチャンピオンシップでニック・ハイドフェルドが13位、ロバート・クビサが15位と、BMWザウバーは不振にあえいでいた。

昨年のカナダGPではクビサが同チームの初勝利を飾っており、そんな中で挑戦を続けていくと見られていたBMWザウバーだった。しかし、F1.09は競争力を見せられず、さまざまな空力的アップデートにもかかわらず後方に位置している。

「わずか3年の月日がBMWザウバーF1チームをトップチームに押し上げた。残念ながら、今シーズンは期待しただけの成果が出ていない。それでもなお、われわれがF1界で積んできた10年の経験は開発エンジニアたちに大きな影響を与えてきた。市販車の開発にも貢献してきた数々の技術革新と競争的精神に感謝するようなレースをする」と理事会メンバーであるクラウス・ドレーゲル博士は述べた。

ヒンウィルとミュンヘンでの解雇について同チームは「現時点では正確に測ることはできない」としている。

チームとF1統括団体であるFIA、そして商業権保有者の間でかわされる法的文書、コンコルド協定の締結が長らく待たれてきたが、それもいまや間近と見られている。

しかしながら、この協定が結ばれれば2012年末までF1にとどまることを約束することになるため、BMWザウバー以外にもその合意が結ばれる前に他の選択肢を検討しているチームがあるとうわさされており、コンコルド協定締結がF1の将来にとって非常に重要な意味をもつだろう。

これまでの推測ではトヨタとルノーもF1での将来を再考していると言われてきた。今回のBMWの衝撃的な発表によって、こういった見方がますます高まっている。

F1 Liveより

とうとうホンダの撤退のあとにはBMWが撤退ですか…
もったいないとは思いますが、厳しい経済状況、プレミアムカーの販売不振等、総合的に判断しての決断だったと思います。

ホンダの時は周りは非難轟々でしたが、自分はホンダ擁護派でした。今回のBMWに対しても擁護派です。

マリオ・タイセン氏、ロバート・クビカ選手、ニック・ハイドフェルド選手

ありがとうございました

まだまだレースは残っています。あきらめずに夢を見せてください。
BMWディーラー行ってアクセサリ買ってこようっと…
Posted at 2009/07/29 21:22:22 | コメント(5) | トラックバック(0) | BMW | 日記

プロフィール

「高齢者の危険運転を低減させる提案 http://cvw.jp/b/205797/41920548/
何シテル?   09/07 14:26
どうも、在仏歴2X年を終えて帰国したHeeroと申します。 最近、みんカラの活動はほぼ冬眠状態です(;´Д`)
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