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shiro4のブログ一覧

2016年10月26日 イイね!

TOKYO with みん友 (長文注意)

TOKYO with みん友 (長文注意)あらかじめ上京しますよ〜〜、とアピールしておいて、2年ぶりにluceさん、snufkin!さん、ASSHIさんに時間を作ってもらいました。みんカラだけの繋がりから始まった謎の集まり、会ってみてもやはり謎です(爆 でも至極心地良いのが摩訶不思議(^^) 六本木で今年のidlers耐久に参戦してたウラカンにもなぜか遭遇するという奇遇。

新千歳空港のパーキングの大混雑にてチェックイン時間に間に合わず予約席が流され、どこでもいいから乗せてと頼みこんで予定便に滑り込んだ波乱のスタート。

東京到着後はsnufkin!さんとの接触予定が、私の鳥居間違いでしばらく会えず・・(汗 せっかく高い所に登りアヴェンタピレリエディションを激写しようと待ち構えていたのに。あんなに目立つ目印(クルマ?ヒト?)を見つけられない自分にガッカリ。でもガッカリはここまで、ここから深夜2時?までハイテンションなTOKYOライフ!いや〜、濃厚でした。

snufkin!さんに導かれるまま、開け方すらわからないガルイウングドアを開けてもらって助手席へ滑り込みます。(皆さんご安心を、今回は厚かましくも運転させてもらったということはありませんから(^^))
見える世界は非現実すぎてもう訳わかりません(爆
見てください、この路肩の柵の高さ。この車がどれだけ低いクルマかがよくわかる絵。
ナビの字体がアウディと共通であることに多少ホッとするものの「どこにでもカーボン」「赤ステッチついでに赤ロゴ」そして戦闘機を彷彿させる無数のボタン群にもうクラクラ。

そこにV12の咆哮ですから・・・って、意外や意外、音はジェントル。室内で聴こえるその音は気恥ずかしさを感じさせる爆音というよりは、機械の上質さをギュッと詰め込んだ心地良いサウンド。snufkin!さんは多少物足りなさを感じるかもと仰っておりましたが、私はたまらなく好きですね〜、この感じ。このあたりもドイツの息がかかっている箇所なのかもしれません。(それでも轟音ですよ・・・。)

さらに走りも極めて上質。先日GT3RSに「試乗」させてもらいその足回りを絶賛したわけですが、それに劣らぬ抜群の乗り心地の良さ。なおかつ4駆ですから安心感は抜群ですね。マクラーレンといいポルシェといい最新スーパーカーの足回りセッティングの妙には脱帽。駐車場に停める時のハンパないヒヤヒヤ感とは対照的(爆 

興奮しない方がおかしいアヴェンタでの首都高、その行き先は私がリクエストしていたみんカラおなじみ大黒ふ頭PA辰巳PA正直見られまくり(汗 私のような自意識過剰人間には目の前の獲物を舐めるように眺められない歯がゆさがあり、男二人っきりの場所を選べばよかったのかとやや反省。でもクルマ好きが集まるあの雰囲気、一度は目立つクルマで体感したかったのです。

これこそ私のイメージする「ザ・辰巳」スーパーカーにイイ男、バックに高層ビル群(^^)

見られる気恥ずかしさを存分に味わった後はまさかの968で登場したluceさんとの合流、う〜〜ん、盛りだくさん(^^) よくトラブルなしに来れましたね、luceさん。

正常な思考回路ではまず交わることのないであろう謎のツーショット。どちらも色々な意味で絶滅危惧種、この危うさ、希少感が魅力的。

アヴェンタ、低っ、広っ!! 968がアヴェンタを威嚇する?という珍場面も体感し、東京クルマ道楽、これにて大団円(^^)

あっそうそう、968の印象といえば、役立たず号という可哀想なイメージが非常に強かったため、助手席でその走りを体感させてもらうとちゃんと走るし、そこそこ速いじゃないの?という「見直したぞ」インプ。「ソリッド感」現代では希薄になってきた味ですね。

この豪華すぎる前菜のあとには「六本木の夜」
みんカラなので割愛しますが、時を忘れる盛り上がり(自分だけ?)だったことは言うまでもありません(^^)
Posted at 2016/10/26 15:54:52 | コメント(4) | オフ会 | 日記
2015年11月08日 イイね!

これぞ漁夫の利、素晴らしきかな458。

これぞ漁夫の利、素晴らしきかな458。以前記事にしたことのある458とターボSの饗宴。約一年という時を経て再び開催!
といっても今回はなんと売却を翌日に控えた458を存分に運転させてもらうというあまりにも美味しいおはなし。
ですから当然ターボSの出番はなし 涙)
たまたま連絡したら、からの降って湧いた打診、即答、速攻で押しかけちゃいました(^^)
始動時のR→1速のいれ方ウインカー操作だけは最後までどうにも慣れませんでしたが、それ以外は前回ほどの舞い上がりは無し、しっかり458と対峙できたと思います。(コーナー以外ね。)

1年ぶりに乗ってみて。やはりこのクルマ、「音」なしには語れません。 
轟音、爆音、気恥ずかしくなるくらいのド迫力ブリッピング、これら「音」によって、他の感覚は完全に麻痺させられるのです。よってアクセル全開時には、「ステアリングから伝達される濃厚ロードインフォメーション」「ステアリングインジケーターの赤ランプ数」、もはやこの2点しか頭に入ってこない状態に。
スピードメーターにも目を落とせないので極論出ているスピードもよくわからず 汗)
一方ロードインフォメーションがビシバシ伝わってくる分、電子制御介入も激しく伝わってきます。冷汗)直線、そしてシフトアップだけでこんなに介入するとは、絶対電制解除はできね〜なって心底思いますね。YouTubeに必ず面白可笑しく紹介されるといってもいいブランニューフェラーリの単独クラッシュ、この理由もわかったような気がします。(ちなみにこの日の走行はオーナーのオススメもありほぼRACEモードで。)


トンネル、高架下、堤防沿い、さらにはローンチスタート、これでもか、という程たっぷり運転させてもらい、初めてのサーキット走行で感じた快楽の後の余韻のような心の疲労をまたしても感じた次第、要はアドレナリンが出すぎたってやつです。頭ボ〜〜ッ。
まったく458、なんて刺激的でスリリングなクルマなんでしょう!!!
こう思うと、大幅出力アップし更に電子制御が強化され、音もこれよりはマイルドになったと思われる488は果たして458よりスリリングなのだろうか、とちょっと不安になります、余計なお世話ですけどね(^^)


さあ、そして忘れてもらっちゃ困るとターボS。458の後に乗ると、とんがってはいないけどターボSの絶妙なバランスに気付かされます。なんでもそつなくこなす、私にはやっぱりこれ重要。フェラーリ後だと視線もまったくと言っていいほど気にならない。


惜しむらくは、ご近所迷惑を考えるとアイドリングでも爆音の458をターボSにすり寄せ、最後のツーショット写真を撮りまくることができなかったこと、こんな近くにいたのに。

兎にも角にも再びこんな機会を与えてくれたみん友uroさんには感謝、感謝、感謝、も一回感謝。今後来襲する彼のニューウェポンも私にとってはストライクもどストライクゾーン、到着時にはまた押しかけちゃうこと必至です。
Posted at 2015/11/08 22:17:40 | コメント(3) | トラックバック(0) | オフ会 | 日記
2014年11月12日 イイね!

驚愕の458、もう言葉なし。(後編)

驚愕の458、もう言葉なし。(後編)試乗インプレッションは、前回以上に掘り下げていくとボロがでちゃうので、お察しの方多いと思いますが後編は写真中心で。
なにせ被写体としては格好の獲物×2数年前ならルボランやゲンロクの特集になるようなシチュエーション。撮る人が撮れば感涙ものの写真が撮れるはずなのに、と思いつつ祈るような気持ちでパシャパシャと。

待ちに待ったツーショット!走りも違えば見かけも全く違う。その違いを見較べているだけで日が暮れそう。まず目に入ってきたのは意外にも黄キャリの競演。確かにこんなことまずないぞ、とニヤニヤ。(イイ写真はなし(T-T))


見てください、この全高の違い。458のワイド&ロー、これぞスーパーカーの定義づけ。
一方ターボS、よくぞこのフォルムで空気を切り裂き458に立ち向かう、逆に感心。


911の抑揚番長ターボSもタジタジの458リアフェンダー。
光の反射で空気の流れを連想させる、こんなクルマ見たことがありません。
綺麗にチタン焼けしたマフラーが奏でる轟音は何度も繰り返しますが強烈です。


バックショットも対照的。
でも同じ性能だけに意外とルーフラインは似てくるのね、と悦に入ってたら••••


プリウスタクシーとターボSのルーフラインの方がより似てるっ!! 
ガ〜〜〜〜ン!!!
ただターボSの名誉のために書いておくと、今回初めて自分のクルマの走行シーンを見れたわけですが普段見ている静止時の印象とはまた違う、率直に”カッケ〜!!”って思えましたよ(^^) そしてメーターを見るまで恐怖を全く感じさせない鬼の安定性も458の対極ですが改めて高く評価されるべき点。お前も凄いぞ、ターボS!
その一方ターボSの音は完璧に458に掻き消され、振り返ってみても全く思い出せません。

こうしてクルマ変態二人でパシャパシャしてると、アジアからの観光客が一緒に撮りだす。さらにはRQばりにクルマの脇でポーズをとって写真を撮ってもらう5,60代のオバちゃん。肩から下げたデカいデジイチがボディに当たるのではないかとヒヤヒヤです。
ちなみにこの並んだ2台、観光客が撮るのはほぼ100%Ferra~~~~ri(T-T) 
皆さんわかってらっしゃるようで•••。
そして最後は予想通り他の観光客も次々と寄ってきたので時間も頃合い、退散です。

あ〜、早起き爽快夢心地(^^)  こんな機会を与えてくれたuroさんには感謝しきれません。夏タイヤに戻したら530馬力AWDのローンチコントロール下発進、是非御体験を!
夢のあとには親不知抜歯、現在顔面左右非対称、まったく人生上手くできてるもんです。
Posted at 2014/11/12 17:49:26 | コメント(6) | トラックバック(0) | オフ会 | 日記
2014年11月10日 イイね!

驚愕の458、もう言葉なし。(前編)

驚愕の458、もう言葉なし。(前編)自分としては少々ご無沙汰のみんカラ、今回書かずにはいられない興奮ネタが!
1年前に出会ったみん友uroさんの458と我がターボSの初ランデブー、さらにはその458の試乗が実現!!
もちろんフェラーリ初体験、言葉にならないほどの驚愕の体験だったわけですが書き記したくなるのがみんカラ愛好家の性。

感想一言。「これはクルマじゃない・・・。」芸術品であり快楽産生器。今まで培ってきた自分の物差しでは全く計れないような代物。

まず、この濃厚なひとときのスパイスとして提供されたのは 「粋なコース設定」「 RACEモード」そして「飛ばしちゃってください!」の一言。(飛ばせないって。)
幾度となく雑誌、ネット記事で見たコックピット風景。それが実際眼前に広がった時は涙腺が緩みそうに(^^) ちなみに斜め後方は全く見えません。
iPEマフラーシステムに換装された458の爆音はもうヤバイ領域へ、今年のF1を間違いなく越えているでしょう。
最初は”ビビり”とターボエンジンに慣れちゃってるのでなかなか回せません。少し慣れるとステアリング上の回転数インジケーターにようやく赤灯1個。その時点でもレブリミット?と思うくらいのド迫力!さらに慣れてくるといよいよ赤灯が4個、5個。もう悶絶、エンジンはさらにむせび泣き、こんな高回転からターボパワーか!っていうぐらいのトルクで背中が押されます。
操作系はとにかく全てがダイレクト!ポルシェスポーツステアリングでは少々不満なパドルシフトの剛性感、DCTの武骨な接続、2駆ならではの軽いフロント接地感と相反するロードインフォの多さ、いずれも機械と密に接しているのを実感できます。いわば筋骨隆々の裸のアスリートと肌を密着させている感じ。(メチャクチャな例えですが••。)

正直、踏めば怖くなります。ターボSはメーター速度表示をみて恐怖を感じますが、458は五感に恐怖を訴えかけてきます。そしてその恐怖が刺激的で病みつきになるようなヒリヒリ感を漂わせている。ここが性能は似通っている458とターボSの決定的な違いでしょうね。
ターボSが「無駄を徹底的に排し安定した速度の探求」をテーマに開発されたならば、458は「五感への刺激を最優先にした速度の探求」がテーマなのではと思わされます。発想起点が違うとこんなに違うものになるのか!って思うほど二車は違う•••。

言葉なしって書いておきながらいつも以上にクドクドと語ってしまいましたが、それくらい鮮烈な経験だったという事でご容赦を。ターボSから458を眺める、そして458からターボSを眺める、興奮しないわけがないんです•••。


あまりに美しい458ITALIA。ネロってソリッド?なのになぜここまで輝く???

1回で終わらせるのはもったいない!というわけで後編につづく(^^)
Posted at 2014/11/10 21:01:35 | コメント(10) | トラックバック(0) | オフ会 | 日記
2014年07月07日 イイね!

初スポーツ走行、お腹いっぱい。

初スポーツ走行、お腹いっぱい。無事生還!北海道ポルシェミーティング
≪ポルシェサーキットDAYS 2014≫

3年目、ついにフル参加。
眠い目をこすって会場に到着するとPITがあてがわれ、紙切れ一枚頼りに走行準備、ドライバーズミーティングもあっさり、あれよあれよという間にコースイン。
どのタイミングでクルマに乗り込みエンジンをかければいいのか、そんなこともわからず周りの見よう見まね。これぞ「自己責任だな」と思いつつ、全く他のことを考える余裕はなくなりました、後方では続々とポルシェが整列していましたが眺める余裕すらもちろんありません。

さて肝心の走行ですが、これは未知の世界を窺い知れる貴重な体験でした。
裏方を毎年やっていただいている”ぶらぞう”さんのブログで3点シートベルトの効果的装着法というものを見つけてこれを実践、これとアダプティブスポーツシートでホールド感は文句なし!(じんだいさんほどスピードが出ていないのでしょう(^^))
また余計な操作を一つでも減らしたいという思いからオートシフトに頼ることに、モードはスポーツ。これがなかなか優秀でシフトアップは全く違和感なし、ダウンも多少もたつき感を感じるエリアもありますが自分がやるよりよっぽど正確で再現性あり。当日の余裕のなさからするとパドルシフトをほとんど使わなかったのは正解だったかな。
メインストレートスピードはやはりターボSの真骨頂、250km/hに届くか届かないか
ただ止められる自信はないので空走+ダラダラブレーキで110km/h程度まで減速、ここは絶対に無茶できないところ、自分なりの安全策。
活躍するのはいわくつきのPCCB、これは安心感抜群の有料ブレーキならぬ優良ブレーキ!サーキットでも踏めば踏むだけ止まる、この印象は全く変わりません。段々慣れてきて強めに踏みだすと踏み始めにほんの一瞬挙動が乱れそうになる、これはあくまでも自分の問題、ここはluceさんの『ドンッ』じゃなくて『ギュ、ウ~』って踏む感じ、というアドバイスを実感する場面でした。コーナーでブレーキが遅れ気味になってもABSが作動、飛び出る心配はあまり感じません、なんだかんだで曲がってくれるという安心感、予想以上。


                                撮影*moncyanさん  moncyanブログから転用。
ちなみにベストタイムは1分40秒292、10秒近く速い996カップカー、458、エキシージがバックミラーに映りあっという間に抜かれる際には冗談抜きでちびりそうになりました。やはり近くに同走者や激速クルマがいてライン、スピードが乱れる時、この際の心の動揺、挙動不審、これはなんとかしなくてはなりません、後ろがベッテルなら口汚く罵りそう。

そして今回の走行で印象深かったのは「集中力は続かない」ということ。とにかく精神的に疲れるんですね、3~4周でボーっとしてきて走りが緩慢に。初走行枠では一刻も早くピットに戻りたくなってクーリングランをし忘れるほど、これ驚きでした。走行枠のインターバルも1時間ほどあるのですがそれもあっという間。「えっ、もう始まるの?」と思ってクルマに乗り込むことが多かった、4走行枠の最終枠はなんと走りませんでした。混走枠で同走者が速すぎること、ブレーキ、タイヤに関して打算的になったこと、というのもありますが、気持ちがリカバリーしないのともうお腹いっぱいという気分になっちゃったんです、合わせて軽はずみな気持ちでコースインしてはならぬという心のブレーキ、結構強力でした。(単なる寝不足だろっというツッコミはなしで。)

そんな感じで一段落ついたのはPIT片付けが始まった頃。なかなか挨拶のできていなかったみん友方々にようやく挨拶まわり、かるがもんさん、finalimpさん、moncyanさん、taco986さん、tsukaponさん、ダックテールさん•••、今後ともよろしくお願いします。
整列、歓談、写真撮影、ファミリー走行が自分にとってのメインであったはずのポルデイ、スポーツ走行にエントリーしたことで今回それらは脇役に。カメラは出しもせず、iphoneで数枚撮ったのみだったので写真頼みのブログアップには四苦八苦、でもホントに濃い時間、getnoirさんの予言通りではありますが「最高っ!」と言わせてもらいます。


フロントリップ同色塗装は豪快に剥がれてしまいましたが、何事もなかったように平常生活に戻った我がターボS、これには感心感心。
毎年素晴らしいイベントを企画、運営してくれるスタッフの皆様にも感謝感謝です。


おまけ 高速先導車付きファミリー走行時にはどさくさにまぎれ458と直線フル加速競争?ほぼ互角の加速感でありました、ただ発進時あちらのエンジン音で自分のエンジン音が全く聞こえなくなったことには苦笑するばかり。
Posted at 2014/07/07 18:22:23 | コメント(19) | トラックバック(0) | オフ会 | 日記

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「@ごろん♪ さん 遮音ガラス!そんなOPもあるんですね!快適装備に疎いものでして💦」
何シテル?   01/15 14:06
shiro4です。愛車トラブルからブログスタート、水冷4駆系911にどっぷりはまり、2台の911を堪能。順風満帆に思えるも訳あってポルシェ浪人生活突入。2年のイ...
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