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もけけxのブログ一覧

2008年11月29日 イイね!

ブリスX・プレクサスの効果は

代車が来る前にと、ラウムでプレクサスおよびブリスXを使用してみました。


■プレクサスの効果
・プラスチックの洗浄およびコーティング効果がある。
・コンパウンドを含まない
・コート性能は、撥水・防汚・UV保護・静電気防止
・効果は1ヶ月

■使用した手順
・放水のみ
・ノーコンパウンドの洗剤でスポンジ洗い
・洗剤の洗い流し
・水滴が残っている状態でプレクサスを1/3程度の面積に拭きつけ
・濡れタオルで全面に渡りよく擦り広げる
・乾きタオルで拭き取り



 元々、茶褐色の色が付いているのでしょうか。(噴射した際、噴射口が茶色くなっていました)
 ライト部分に使用し、拭き取った際、布に茶色の色が付着したのですが、これが汚れが取れたのか、あるいはプレクサスの色なのか判別できません。

 施工前後を下記のとおり比較してみましたが、洗浄については、正直なところ実感できませんでしたので、あとは防汚・UV保護効果が1ヶ月後どれだけ保っているかでしょう。
 ただ、残念ながら、その頃にはもうこの車が残っていないため確かめようありません。




 次にブリスXです

■ブリスXの効果
・材質問わずコーティング効果がある。
・コンパウンドを含まない
・コート性能は、撥水・防汚・UV保護・静電気防止
・効果は9ヶ月

■使用した手順
・放水のみ
・ノーコンパウンドの洗剤でスポンジ洗い
・洗剤の洗い流し
・水滴が残っている状態でブリスXをボンネットに3吹き
・専用スポンジで全体に広げる
・よく水洗い
・濡らした専用クロスで拭き上げ



 洗浄効果はありませんので、光沢具合で比較となるのですが、映りこみを見ても、ほとんど効果が現れていないように見えます。(元々常日頃、綺麗にワックス・洗車している車なので、正直なところ実感は掴めませんでした)
 あるいは、上手く施工されていなかったのでしょうか。
 なんとなく不安で、RAであれば48時間経過後に二度目の施工をしたいところです。
 でも、この48時間が曲者ですね。
 土日しか休みがないので、土曜の朝一番で1回目の施工しても2回目は月曜の朝です。
 金曜か月曜が連休となる日を探して施工するしかなさそうです。ただ9ヶ月間の持続効果なのでその間に上手く調整できるのではと思われます。
 ブレクサス同様、効果の確認ができないのですが、RAでもさっそく施工したいと思います。



 その後、非施工部分に、残っているワックスを使い切ってしまおうと施工しましたが、前者2つに比べると大変ですね。
 ワックス硬化後の拭き取り、磨き上げは大変疲れました。
 特に、ブリスXは簡単にコートできるので重宝しそうです。
 両者とも値段が高いのが難ですが、高い料金を支払って行った業者コーティングがいまいちな結果になるよりも、自分で施工した方が納得ができると判断しました。

 昨日、ディラーでアンダーコートについて再度、確認したところ、テーブルに置かれている1万4500円で施工できるアンダーコートは1シーズンしか持たないようです。
 自分が頼んだのは、パンフなど無いもので2万円だったため、何が違うのか確認したところ2~3mmの厚さを持たせる黒色のコートで2年は持続するとのこと。
 エキマニやマフラー等下回りを改造する人にとっては敬遠されそうな内容ですが、基本はノーマルで行く予定ですので、多少見た目悪くとも塩カリ等で錆びるよりはましだとお願いしました。


■11月のフォルティス経費

10,000円 フォルティス前金 
4,052円 プレクサス368g×2本(コーティング用品)
11,067円 ブリスX+スポンジ2個+クロス(コーティング用品)
123,700円 冬タイヤ(レボ1・2008年製・215/45-R18・4本)
350円 印鑑登録証明書
105円 高機能クロス ダッシュボード用
105円 ニトリル手袋・L

今月合計 149,379円
累計   149,379円

■11月のラウム経費

1,400円 印鑑登録証明書・住民票

合計 1,400円

Posted at 2008/11/29 20:11:58 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2008年11月26日 イイね!

ホイール・タイヤ選び(その2)

昨日の記事へご意見を頂いき再度検討しました。
当初計画していた下記の方法になります。
結果的にベストな方法になったのではと思います。

①スタッドレスタイヤのみ購入

②ディラーに納車
納車時点では夏タイヤなので、純正ホイルをスタッドレスと組み替え

③オートバックスにて、夏用ホイールを選び、現車合わせ。
適合すれば納車時についてきた夏タイヤを装着

昨日の記事は、ホイールをグラスコーティングすれば、1シーズンは手入れせずとも塩カリ等による腐食は心配ないとの考えだったのですが、調べていくうちに、人によってはそこまで持たない、3ヶ月がせいぜい。あるいは1ヶ月という人もいて、1シーズン持つという謳い文句はあまり信用しない方が良いのではと考えました。よって、昨日の高価なホイールを冬場に履く選択は消失します。

①のスタッドレスですが、
偏平率45でも、下記のカービューの記事を見たところ支障ないのではと、後述する条件の悪いタイヤでも冬場の運転で無事故・無スリップなので、いけるのではと考えました。

http://www.carview.co.jp/road_impression/2007/bridgestone_revo2/
万が一、雪道の悪路でバランスが狂ったり、損傷しても、純正ホイルのオークション相場が2万少々なのを考慮すると買い替えの負担は少なく済みそうです。その場合、タイア付きの偏平率65の安ホイールに買い替えでも良いのではと考えました。

③は、
オートバックスでは、店頭に希望するホイールの在庫がなければ、取寄せとなりますが、まず1本だけ取寄せし、現車合わせで、合えば残りを取寄せしてくれるとのことです。(合わなくても費用はかかりません)
そのため、適合しないホイールを購入するリスクは回避することができます。
店頭にはBBS RS-GT DBKがありましたが、ENKEI RS05を見るたびに後者の方に興味が移っていきました。
BBSの18×7.0JJは36万ですが、ENKEI RS05は半額程度。
BBSは現車合わせのため取寄せしなくてはなりません。
一方、ENKEIは店頭で飾られています。

『エボX』と『RA』の選択状況に近づいてきました。
両方満足しているなら店にとっても手間がかからないENKEIで現車合わせした方が良いのではと思え、とりあえずENKEIで合わせ、適合しないならBBSで試すことにしました。

ただしENKEI RS05の18インチは7.5JJ+50しかありません。
7.5ですが、はみ出し・接触等がなければ、これでいく予定です。
また純正の夏タイヤ215/45 R18は7.5JJに、多少側面が山なりになりますが、走行に支障なく嵌めることができるとのことです。

オートバックスはホイールだけで買うと少々高いですが、タイヤとセットであれば値引き率が上がるとのことから、スタッドレスもこちらで購入することにしました。
オークションでは5万円近く安く買うことができますが、年式の指定ができないことが多々あります。オートバックスでは今年の製造品だというので、多少高くてもこちらにしました。

今のラウムは、2000年製造のスタッドレスです。これは2年前にオークションで新品で購入したものです。その時も年指定できませんでしたが結局泣き寝入りでした。2年しか履いていないのですが、既に3分山。よっぽど保存状態が悪かったのでしょう。年指定できないタイヤをオークションで購入する場合は、新製品等で発売日が確定している商品に限られるのかもしれません。

とりあえずタイヤ・ホイールは昨日の案に比べ良い方向に進んだのではと思います。
Posted at 2008/11/26 19:20:20 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2008年11月25日 イイね!

ホイール・タイヤ選び(その1)

 紹介のありました適合するBBSホイール探しのため、札幌の中古屋を転々と探索しましたが、やはり地方ではなかなか厳しいようです。
 中古は諦め、新品での購入に。

 カタログ上のホイールおよびタイヤサイズは下記のとおりです。

18インチの場合:
 ホイール 18×7.0J OFFSET+46
 タイヤ  215/45 R18 89W(タイヤ直径651mm)

16インチの場合:
 ホイール 16×6.5J OFFSET+46
 タイヤ  205/60 R16 92H(タイヤ直径652mm)

 個人的には見た目重視で幾分太いタイヤを履かせたいところです。
 しかし、アクア ギャランさんの2008年11月20日のブログ記事では純正エボXのアロイホイール(8.5J 216mm)をRAに装着した写真がありますが完全にはみ出ています。
 また、リンクスRさんの2008年7月20日記事ではWEDSのSA-70(8.0J 203mm)をフォルティスSPORTSに履かせたところ、少々はみ出し車検は通らないとの記述がありました。

 やはり7.5JJ(191mm)が限度と見といたほうが無難なようです。

 ホイールによって異なってくるかも知れませんので、確実なのは純正でも採用されている7.0JJなのでしょう。

 またタイヤの直径についても触れてみます。
 平成19年1月1日以降タイヤの直径に制限ができたと聞き、

 17インチでは、
215/50 R17ではタイヤ直径647mm (純正215/60R16に比べ-5mm)
215/55 R17ではタイヤ直径668mm (純正215/60R16に比べ+16mm)
 となります。
 偏平率55では両側にそれぞれ8mm拡大します。
 ディラーに確認しましたところ、その程度なら問題ないとのことでした。

 やはりスタッドレスを履くなら乗り心地を重視し偏平率50よりも55の方が無難です。

 また、次の点もディラーの情報ですが、ホイールによっては、センターキャップが嵌らない症状があり、フォルティスは、通常の車よりセンターの部分の飛び出しが幾分あるとのことです。

 現在、スタッドレスを履かせるため候補に上がっているのは下記3タイプです。

 BBS RS-GT(DSK-P)17×7.0JJ OFFSET+50
 BBS RG-R(DBK)17×7.0JJ OFFSET+42
 ENKEI RS05 17×7.0J OFFSET+42

 当初、予定していたWORK SCHWERT SC2、SC4は店頭で実物を見たところ、予想以上に派手に感じました。まさにミニバン向けです。
 タナベ SSR TYPE-F、WEDS TC105N、ENKEI RPF1、DIREZZA RSCも候補にありましたが、デザインの好みから最終的に上記3つに絞りました。

 ENKEI RS05は、当初、惹かれなかったのですが、実物を見たところなかなか良さそうだと感じたためです。

 それぞれ7.5JJでも嵌りそうなので、冬道を考えると幅がある方が、すべりにも効きますし見た目にも幅がある方がカッコ良く見えます。
 一方、軽量化・値段(わずかですが)・燃費の良さで相殺されるので、非常に悩むところです。

 仮にBBSの場合、センターキャップが嵌るかどうか、実際に嵌めてみないと判断できませんが、どこも店頭在庫がなく、注文では少々リスクがあります。

 エボXのBBSホイールがオプション価格21万円なのは、破格値だと感じます。同タイプだと35万近くしますので。

 納車までにホイール入荷が間に合わない場合、最悪、納車時は中古鉄ちんです。

 追記:
 
 BBSのRS-GTは、HPには記載されていないOFFSETがあるとオートバックスより連絡を受けました。(HP上では、RS-GT 7.0×7.0JJ PCD-114.3-5のOFFSETは50しか記載がありませんが、42もあるとのこと)OFFSETと値段が幾分安めなRG-Rに気持ちが揺らいでいましたが、やはりRS-GTの方が好みだっため、これに決めました。
 現在、金額交渉中で回答は明日に持ち越しです。

 また別のタイヤ屋にて、BBSへ確認してもらったところ『詳細な確認データーが無く、また三菱車のハブに対応出来ない可能性がある』とのことでしたが、オートバックスでは問題ないとの回答。こちらもBBSに確認したとのこと。BBSの担当者によって見解が異なる不安要素はありますが、最悪、センターキャップが嵌らないことは覚悟しなくてはなりません。
 タイヤは偏平率55でお願いしようとしましたが、それでは205/55 R17でなければできないとのオートバックスの回答から、偏平率50です。

 色々不安要素はありますが、実際にみんカラでもRG-Rを付けている方もいますので、挑戦してみる価値はあるかなと思います。(本当は7.5JJで、計算上、問題なかったのですが、万が一を考え7.0JJにした方がリスクは少ないと考えました。また何故スタッドレスで17インチと思われるかも知れませんが、16インチでもタイヤが1~2万程度の差であれば、見た目重視で行こうと、またデザインが気に入れば夏用としても転用できることも考えてのことです。今のところ夏用は純正をガンメタに塗れればと思っていますが、このホイールパターンでいけば普通は夏と冬は逆ですね)
Posted at 2008/11/25 21:12:02 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2008年11月24日 イイね!

旧車の買取査定してもらいました

平成9年に新車で購入したラウムの買取査定をしてもらいました。
走行距離8万キロなので年月の割りに少ないほうだと思います。

ネットで一斉見積りの申込みがありますが、前もって準備しておかなくては少々混乱することになるかもしれません。

HP上で入力送信後、間もなく、矢継ぎ早に電話が来るうえ、今日、明日にでも見せて欲しいという話しになります。何件かはキャンセルし4社に絞りました。

査定前に洗車は必要だと思い、2時間ほどかけ洗車・ワックス。

丁寧に乗っていましたが悪戯、駐車場での当て逃げ等により、下記の3枚の写真のように外装は、なかなか惨いことに。
内装が綺麗な状態なだけに惜しいところです。







まず、1件目から電話があり、直接、車を持ち込んで欲しいとのことから1時間ほどかけて店を訪問。

路上、何度か雪融けのドロ水を浴びせられながら、着いた頃には、汚い有り様に。
訪問査定に限定した方が無難だと思いました。

査定額はゼロです。
廃車だと今月車検を更新したばかりのため、自賠責+重量税の還付に1~2万付加して8万円。
今まで乗ってきた車が廃車になるのは寂しいもので、なんとか買取で済ませたいところです。

帰宅し、再び洗車。
2件目は訪問査定。

メールで4~13万円でしたが、傷の修理などを考慮すると5~6万円とのこと。他のところから見積りを取る話をしたところ、その場で決めるなら8万円そこそこだせるとの話に。
正確な金額を出してこないため、とりあえず保留。

3件目は電話応対のみ。

3~4万円が限度とのこと。
最初から買取りする気はなさそうです。

最後となる4件目は訪問査定。

当初は3万5千円。
2件目の話は出さなかったものの、廃車にすると述べたところ8万5千円を提示。2件目は8万円台前半の可能性もあり、結局この額で契約しました。

その後、2件目が懐中電灯を忘れていったことに気付き、忘れ物を届けに。電話してくれれば最大9万5千円まで出せたとのこと。

以上のことから、10年以上経過していると価格は厳しいことがわかります。また下取り価格にはバラつきがあるため、複数の見積りを取ってみるのは必要だと感じました。
ただ自分は交渉がヘタなので、上手い人だともう少し高くできたのではと思います。
(また、12月の時期は年末年始売れないので相場が安くなるとの話でした)
Posted at 2008/11/24 02:19:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2008年11月19日 イイね!

アンダーコートのコーティング

RAの納車は、12月半ばから末とディラーから連絡がありました。約1ヵ月です。
水島で売れずに残っている在庫が来るのではとの噂もあっただけに心配はしていましたが、ディラーの言うとおり注文してからラインに乗せているのは本当なのかも知れません。

さて、北海道では凍結した道路に凍結防止として塩化カルシウム等が撒かれるのですが、車の塗装にとってかなり悪影響を及ぼします。特にアンダーは、職場の何も加工していない車を見ると、10年も経たずにかなり錆が発生しています。

今回、『ホルツのアンダーシールドスプレー・ラバーブラック』(http://www.autobacs.com/shop/g/g4978955006025/)を厚目に吹き付け・乾燥を三回(約10本程)ほど、ディラーにてお願いしましたが、飛散するため保護しなければならず手間が非常にかかるので。別途手数料を払うならできないことはないとのことでした。

同じ、お金を払うなら専門店で行う方が良いと考え、ローカルな話になってしまいますが、近所でアンダーのコート処理をしてくれるところがないか探していましたら、物心ついた頃から営業している地元でも老舗の三愛自動車(http://www.san-ai-jikou.co.jp/)にてアンダーにハードワックス処理を行っていることを知りました。(幼い頃は、三愛自動車を三菱自動車だと思い込んでいました)

金額は新車で24,000円。少々高く感じますが、スプレー10本分+手数料で2万少々なのを考えると妥当な金額かも知れません。

先日、雪がちらつく中、洗車をしたのですが、風邪をひくのではと思われるほど、寒さがとても厳しかったです。
当初は、納車を春先に予定していたので、自分でコーティングまたはワックスをかけることを想定していたのですが、12月ともなると、洗車はかなり厳しいものになりそうです。
北海道の方なら、経験があるかも知れませんが、まず、外の蛇口から水が凍り付いてなかなか出てきません。ようやく出てきたかと思えば、水洗いした傍から雫が凍り付いていきます。
結局、部分的に水洗いしたらすかさず拭き取りを繰り返し、最後にヘトヘトになった頃にワックスをかけます。ただ運が悪いと、ワックスが定着する前に雪が吹き付けたりしてしまい、ワックの効果が落ちるのではと不安になったりします。
終わった頃には半日仕事で、夏場の洗車の何倍も疲れ果てることになります。
かと言って、春まで塗装面を放置するわけにもいきませんので、ここは素直に、業者にコーティングを依頼する選択も出てきました。

候補は2箇所あります。

・CAR BEAUTY PROのガラス系コーティング
http://www.cbp-next.jp/outside/index.html

37、800円~。
洗車キットは安いですが、半年に1回のメンテナンスを薦めています。(1回10,500円)
また『コーティングの持続期間は、日常の管理状態に強く依存しますので、弊店では基本的に保証制度は設けておりません。』との記載は、半年経たずにウォータースポットが出ても責任持ちませんといっていることでもあり少々不安だったりしますが、メンテでは除去してくれるとのことです。

もう一箇所は、前述しました
・三愛自動車のポリマー系コーティング
http://www.san-ai-jikou.co.jp/body_care/detail.html

効果は1年と非常に短いです。新車時28,000円、次回以降38,000円です。

長い目で見ると、コスト的にはガラスコーティングの『CAR BEAUTY PRO』の方が安上がりです。

いずれにしても、万能なガラスコーティングはないと思います。少なからずリスクはあるので、自分で寒い中、洗車&ワックスするべきか納車までもう少し調べて判断したいと思います。アンダーコートだけ業者にお願いすることになるかもしれません。洗車&コートを自分で行う場合には、業者任せでは気付かない傷等にも早期対策ができる利点もあります。
何より安上がりですし。

ヘッドライト部分は、以前紹介のありましたプレクサスを使用してみたいと思います。
Posted at 2008/11/19 22:37:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@karinsakura さん 気を使って頂きましてありがとうございます。楽しみにしていますね。」
何シテル?   10/05 21:20
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