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くづのブログ一覧

2014年09月29日 イイね!

[見るあほう] J-MX '14 #7 近畿大会

全日本モトクロス選手権 2014 第7戦 近畿大会 (9月14日 名阪スポーツランド / 奈良県)

今日は、お日柄も良く、路面の状態も良さそうで、気持ちよさそうに走ってました (^_^)

ダイジェスト映像なので、結果のみです。

レディース
邵洋子(#1 SRFスポーツ&SHOレーシング美杉 / RM85)はスタート直後の多重クラッシュに巻き込まれて肩を負傷しリタイアしてしまいました。
1位、竹内優菜(#2 チーム ハマー / CRF150R)
2位、畑尾樹璃(#4 グリーンクラブ チーム モトボーイ / KX85)
3位、安原さや(#3 名阪レーシング / YZ85)

IA-2(国際A級、4スト250cc。)
ヒート1:
1位、富田俊樹(#1 チーム HRC / CRF250RW)
2位、勝谷武史(#888 グリーンクラブ ジュニアライダース / KX250F)
3位、能塚智寛(#43 グリーンクラブ チーム モトボーイ / KX250F)

ヒート2:
レース中盤の勝谷と富田のサイド・バイ・サイドのバトルが見応えがありました (^_^)
1位、富田
2位、勝谷
3位、能塚

IA-1(国際A級、4スト450cc。)
ヒート1:
1位、成田亮(#1 チーム HRC / CRF450RW)
2位、平田優(#3 ヤマハ YSP レーシング チーム / YZ450FM)
3位、新井宏彰(#331 K.R.T. / KX450F-SR)

ヒート2:
1位、平田
2位、新井
3位、成田

今日は、スタート直後の1コーナーで、毎レース必ず多重クラッシュがあったような…(^◇^;
Posted at 2014/10/09 22:27:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ観戦 | クルマ
2014年09月28日 イイね!

[見るあほう] MotoGP '14 #14 アラゴン

Moto3は20周。
ポールポジションはアレックス・リンス(#42 エストレラ ガリシア 0,0 / ホンダ)、2番手はダニー・ケント(#52 レッドブル ハスクバーナ アジョ)、3番手はハンフラン・ゲバラ(#58 マフレ アスパー チーム Moto3 /カレックス KTM)。7列目19番手にスペイン選手権参戦中の尾野弘樹(#50)がワイルドカードで参戦しています。の全35台。
午前中は雨が降っていたようで、レコードラインは乾いていますが、路面全体は濡れています。ウエット・レース宣言は出されましたが、これ以上雨は降らないと踏んで、みんなスリックで走るようです。
スタート直後は、乾いたラインを奪おうと何台か軽い接触があったようですが、第2コーナー以降は一直線で“トレイン走行”になっています。
1周目は、ジャック・ミラー(#8 レッドブル KTM アジョ)、ケント、リンスの順で通過。
残16周。2番手につけていたアレックス・マルケス(#12 エストレラ ガリシア 0,0 / ホンダ)がミラーのスリップを使ってインに入ったところ、アウト-インのラインを取ろうとしたミラーが接触し転倒。ミラーはかなりお怒りをアピールしていました。まあ、ここで転倒ノー・ポイントになると、年間ポイントランキング争いにかなり影響しますからね (^_^;
残10周。リンスがブレーキミスで順位を一気に落としてします。マルケス、ジョン・マクフィー(#17 サクソンプリント-RTG / ホンダ)、ヤコブ・コンフェイル(#84 カルポ / KTM)の順。
残9周。ブレーキミスや濡れた路面に乗ってしまったりで順位を落としたり、転倒者続出で、もう、何番手が誰なのか、さっぱりわかりません。
てな事を思っていたら、13番手スタートだったロマーノ・フェナティ(#5 スカイ レーシング チーム VR46 / KTM)が、いつの間にか2番手になっていました。なんか、フェナティって、いつも予選は中番手なんだけれど怒涛の追い上げで最後には先頭争いに加わっているってイメージがあるんですけれど(笑)
残2周。ファステスト・ラップを刻み少しずつ2番手フェナティとの差を詰めていたケントが、フェナティのミスも手伝って2番手に浮上。マルケスを含めた3台のバトルになりました。
ファイナルラップ。バックストレートで、スリップを使い先頭に出たフェナティが、マルケスを抑えて1位通過。3位ケント。尾野は11位でゴールとなりました。

Moto2は21周。
ポールポジションはマーベリック・ビニャーレス(#40 ポンス HP40 / カレックス)、2番手はヨハン・ザルコ(#5 エア アジア ケータハム モト レーシング / ケータハム スッター)、3番手はミカ・カリオ(#36 マルク VDS レーシング / カレックス)。中上貴晶(#30 出光 ホンダ チーム アジア / カレックス)は3列目7番手、長島哲太(#45 てるる チーム JiR ウェビック / TSR)は列目番手の全34台。
長島は骨折の治療継続中だそうです。
Moto2はドライ・レース宣言が出ました。路面は基本全体的に乾いたけれど、まだ一部は濡れている状態。まあ、濡れている場所はMoto3が走って乾かなかった場所だから、大勢に影響はないのかな。
5周走って、ビニャーレス、カリオ、エスタバ・ラバト(#53 マルク VDS レーシング / カレックス)他先頭集団は6台。全体に縦に長い隊列で淡々とした展開です。みんな路面を気にしているのかな。
7周目。2番手カリオと3番手ラバトのチーム同士バトルの間隙を縫ってドミニク・エガーター(#77 テクノマグ カーエキスパート / スッター)が2番手に浮上。ザルコも漁夫の利で3番手に進出。
半分の11周。ビニャーレス、ザルコ、ラバトの順。ビニャーレスとザルコは2秒半も開き、更に少しずつ差を開いて独走態勢に入っています。
残10周。ラバトがやっと2番手に出ました。さて、残り10周でビニャーレスに追いつけるか…
ラバトは少しずつビニャーレスとの差を縮めていき、1秒ちょっと差まで詰めましたが、届かずゴール。
1位ビニャーレス、2位ラバト、3位ザルコ。中上君は15位でした。

MotoGPは23周。
ポールポジションはマルク・マルケス(#93 レプソル ホンダ チーム)、2番手はダニ・ペドロサ(#26 レプソル ホンダ チーム)、3番手はアンドレラ・イアンノーネ(#29 Pramac Racing / ドゥカティ)。青山博一(#7 ドライブ M7 アスパル / ホンダ)は5列目14番手の全23台。
グリッドではウォームアップラン前の準備をしていますが…ありゃ、雨が降り出したのかな。メインスタンドのお客さんが合羽を着始めましたけれど。それでもドライ・レース宣言は出しちゃった。
1周回って、イアンノーネ、マルケス、ホルヘ・ロレンソ(#99 モビスター ヤマハ MotoGP)の順で通過。
イアンノーネはマルケスと抜きつ抜かれつのバトルをしていましたが、2周目か3周目くらいのコーナー出口でラインがコース外に出てしまい転倒。リタイア。
4周目。コーナーの進入でアウトに並ぼうとしたバレンティーノ・ロッシ(#46 モビスター ヤマハ MotoGP)が押し出されてハイサイドで転倒。担架で運ばれてしまいました。ちょっと心配。
これらによって、先頭集団はマルケス、ロレンソ、ペドロサの3台に。
途中色々あって、それでもこの3台の先頭集団は変わらずいたところ、残11周目、コース上に雨が降っていることを知らせる白旗が振られました。雨は周回を増すごとに激しくなっているようです。
そんな中、先頭マルケスと2番手ペドロサがコーナーごとに順位を入れ替えるバトルを展開。雨降っているのに無茶すんなよぉ。ロレンソは1秒ほど遅れています。
残6周目になった頃に、さすがにヤバいと思いだした選手が、続々とレイン・タイヤを履かせた予備車に乗り換え始めました。しかし、先頭の3台はスリック・タイヤのまま走りきるつもりのようです。でも路面はバイクがバンクさせる事ができないくらい濡れているようで、ペースが物凄く遅く、見ていて、すげーつまんないです。でも、別の意味でドキドキします(苦笑)
残4周。満を持してロレンソがピットイン。と同時にペドロサが1コーナーのブレーキでスリップダウン!そして残3周目に、ついにマルケスも転倒。その転倒を横目で見ながら、レイン・タイヤのロレンソが走り抜けます。
残2周。やっと、マルケスもピット・インしてバイクを乗り換えます。バイクの乗り換えは速いんだけれどねぇ(苦笑)
結果は、1位ロレンソは今季初優勝、2位アレイシ・エスカルガロ(#41 NGM フォワードレーシング / フォワード ヤマハ)、3位カル・クラッチロウ(#35 ドゥカティ)。青山君は8位で今季初の一桁順位との事。ちなみに、マルケスは13位、ペドロサは14位でした。ちなみに、今回のMotoGPクラスは800回記念大会との事ですが、ロレンソは700回大会の時も優勝していたそうです。
マルケスがピットインせずスリック・タイヤで頑張ったのは…若気の至りってヤツでしょうか (^_^;
Posted at 2014/10/01 23:44:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | モータースポーツ観戦 | クルマ
2014年09月27日 イイね!

(JZX90) ねんど遊び

(JZX90) ねんど遊びこのクルマになって、初めてまともな洗車をしたような気がします…

前車JZX81の時は050(ボディーカラー。スーパーホワイト5でしたっけ。ソリッドの白。)だったので、シュアラスターを使っていた時もあるのですが、最後はコンパウンド入りのワックスを使っていたんですよね。でも今のクルマは049のウォームグレーパールマイカなので、コンパウンドが使えません。なので、今までワックスが掛けられなかったんですよね~





という理由で、3年間水洗いだけで済ませていました。割とマジで。

でも、まあ、今回、重い腰がやっと上がってワックスを購入しました ( ^_^)//パチパチ

量販店のワックスコーナーは、昔に比べると、ワックスの種類は減っているような気がしました。代わりにコーティング系が半分近く占めていたかな。いままで、ほぼ野晒しだったクルマ(というか持ち主)にいきなりコーティングっていうのも無謀のような気がしたので、無難にシュアラスターにしました。ちょっと奮発してUVカットのタイプに。野晒しなモンで。あと、シャンプーとねんどを購入。しめて5千円也(高っ)

ねんどって、初めて使ってみました。
なんとなく見よう見まねで“いんぐりもんぐり”してから、説明書には「水を流しながら」と書いていましたが、さすがにそれはムリなので、こまめにボディに水を掛けながら、ねんどを「スー」っと滑らします。そうすると、ねんどに茶色い汚れが付いているので、それを“いんぐりもんぐり”させて、水を掛けてから「スー」。あの茶色い汚れが鉄粉(が錆びた物)なのかな。確かに、何度かねんどを往復させるとボディのザラツキは無くなりました。

結局、朝飯食って、屋根を2時間。昼飯食ってボンネットを1時間半。休憩を入れてトランクを1時間やって、力尽きました。

ワックスは掛けましたけれど、ソリッドの白のように水垢を落とした後のような感動も無く、水洗いしただけの時と見た目的には変わっていませんが、奇麗になったのでしょう。
まあ、ワックス掛けは、今後汚れを落としやすくするための処置ですから...

側面は明日や…るのかなぁ (^_^;
Posted at 2014/09/27 22:42:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | トヨタ チェイサー (JZX90) | クルマ
2014年09月26日 イイね!

{GT6} 15ミニッツレース:レース 3 {真っ最中}

{GT6} 15ミニッツレース:レース 3 {真っ最中}グランツーリスモ6 国際Aクラス 15ミニッツレース 全3戦。
出場ルールは、PP650以下(主なライバル車の平均はPP580)、タイヤはレーシング・ハード以下。
車両は、フォード GT40 Mark 1 15th アニバーサリーエディション '66 (『グランツーリスモ6』初回限定盤にて入手) (エンジンチューン・ステージ3+フルでPP608)
ドライビングオプションは、トランスミッション:AT、ブラインドサイドインジケーター:ON、トラクション・コントロール:5、ABS:1、以外OFFで“最初は”挑戦。

もう飽きた…
8月30日にレース2を終えてから、ほぼ毎週末(先週末はFT-1 VGT / シエララリーをやりましたけれど)の金土日をレース 3、ニュルブルクリンク 北コースをやっていましたが…私にはムリでした (-。-;
ムリな原因は、GT40のピーキーさです。まあ、それを乗りこなせない“私のウデ”なんですけれどね。
アクセルを開けている状態から(全開でなくても)アクセルを全閉にしてしまうと、路面のうねりも手伝って即スピン。また、これはGT40に限った事では無いのですが、ニュルは道幅が狭いので追い越す時につい片輪をダートに落としてしまうと即スピン。後は、高速度域に私が慣れていないので、超高速コーナー(ケッセルヒェンやアウトニウスブーヘ)でビビッてアクセルを抜いて即スピン… クルマ自体は速いので上手い人が乗ればクリアできると思うのですが、私にはムリでした。
「じゃあ、違うクルマに乗れば良いじゃン」と思うのですが、今のところ、『プレゼントカーで乗り換え回数少なく縛り絶賛実施中!』なもので、できればGT40でクリアしたい。でも、10日くらいやっても15位が精一杯(ぇ)だし…

もう、どうでも良くなったので(爆)、アシストてんこ盛りでやってみました (^◇^;
上述のいつものドライビングオプションに、ドライビングライン、アクティブステアリング、スタビリティ・マネジメント、スキッドリカバリーフォースを追加して、全ONで挑戦。もちろん、マクラーレン F1 GTR '97が出場していない時まで入退室を繰り返しましたよ。
もうね、まるで「モータートゥーン・グランプリ」(爆)(実は、PSを購入して初めて買ったソフトがこれだったりします・笑) アホみたいに速いペースで車体も安定して走り抜けていきますが、ゲーム挙動というか、GTとは全く別のゲームのようです。あまりにも速すぎて、人間の方が付いていけていません。
2周目に入った時、何位だったか忘れましたが30秒差だったかな。「絶対後半は“接待走行”があるから、諦めずに走れ!」と自分に言い聞かせて、本当に後半に10秒差まで縮まりましたが最後のストレートで捉まえる事ができず「アシスト全ONでも無理だったか…」と落胆していると、残り15秒で3周目突入。このレースって、そういうパターンなんですか?「まだまだ、“接待走行”は続くはず」と集中して走ると、前半の早いうちにトップに立つ事ができました。しかし、安心はしていられません。このクラスになると、“接待走行”するくせに追い抜くと本気を出してくる性格がひねくれている連中ばかりですからね。案の定、後ろをベッタリと付けてきます。結局、後半までに引き離す事ができず、最後の苦手なアウトニウスブーヘ(ストレート後の超高速コーナー)でコースアウトしてしまいました。スピンはアシストのお陰でしなかったので、「えーい、行ったれ!」とそのままアクセル全開で突き進み、当然、ホーエンライン(シケイン状のコーナー)をショートカットしてガードレールに激突(爆) 車体が撥ね返って、見ると2番手が避けようとピットレーンに逃げたので、そのままピットレーンに押し込んで、なんとかゴールする事ができました(苦笑)





そこまでして“縛り”にコダワル意味があるんかいな (-。-;
2014年09月26日 イイね!

(JZX90) オイル交換を…してしまった…

(JZX90) オイル交換を…してしまった…エンジンオイルは、5,000km毎に交換しています…JZX81の時は(ぇ)

いや、5,000km毎に交換していると思ったんですけれどね。今、整備手帳を見てみると、このクルマになってからは7,000km / 12か月でした。いかに大切に乗っているかが表れていますね(爆)

エンジンオイルの交換時期が過ぎている事は覚えていたのですが、まあ、月に1・2回、市内を数キロ走るだけですし、ふと夜散歩に出掛けたくなった時に、「いやいや、エンジンオイルを換えていないンだから、やめておこう。」と、ガソリン代を節約する為の自分自身を納得させる理由として重宝していました(マジで)

でも、10万キロの区切りを過ぎたので、やむなく(?)交換しました。
これで、夜散歩を控える理由が無くなってしまいました。まずいなぁ(笑)

P.S.
次回からは、5,000kmまたは6か月の早く到達した時に交換します (^_^;
Posted at 2014/09/26 23:13:01 | コメント(1) | トラックバック(0) | トヨタ チェイサー (JZX90) | クルマ

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