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素浪人☆のブログ一覧

2025年05月25日 イイね!

みっしり…

みっしり… 究極秘奥義「六方最密充填構造」!

 六方最密充填構造とは、普通車3台分の駐車スペースに、6台の車を駐車するという、便利スキル的な究極秘奥義である。



 車体形状の凹凸を利用しつつ…



 駐車した後ドアを開閉するスペースも考慮しながら、順序よく並べていく。

 実は、トラックの中にクロスカブを積載しているので、7台の保有車両すべてが3台分の枠の中に駐車していることになる。

 

 おっと忘れてた。今日納車になった自転車を含めると全部で8台なので、すべてではなかった。自転車はガレージに入れるつもり。
Posted at 2025/05/25 22:13:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | 雑感 | クルマ
2025年05月25日 イイね!

デキる仕事のパートナー、まさに「四輪のカブ」

デキる仕事のパートナー、まさに「四輪のカブ」仕事で一日中、乗りっぱなし走りっぱなしでも疲れ知らずなシート、走行安定性、乗り心地。いっぱい積めて取り出しやすい。仕事がデキる感がすごい。「四輪のカブ」と呼ばれるに相応しい。
Posted at 2025/05/25 00:43:36 | コメント(0) | クルマレビュー
2025年05月21日 イイね!

燃費の違いありすぎ…

燃費の違いありすぎ… 今日は天気がいいのでエブリイを近所のGSに持って行って、給油と洗車を済ませてきた。そこで給油して思ったのが、「エブリイ燃費良すぎ、いや、ハイゼット燃費悪すぎだろ」ということだ。

 ほぼ同条件でハイゼットはリッター14キロ前後、エブリイは17キロ前後、距離計誤差の5パーセントを考慮してもエブリイは16キロ台で、大きな差がある。エブリイでこの燃費ということは、ワゴンRのMTだったら20キロ近くいくんじゃないだろうか。いや、ターボ付きでもN-OneのRSも同じく20キロいけるだろう。これなら、燃料タンクがびっくりするほど小さくても、そんなに頻繁に給油せずに済む。

 ところで、いつも行くGSの洗車場で、いつもの場所に拭き上げのタオルが無かった。いつもは拭き上げ場の隅に大きなバスケットに入って置いてあるのだ。なにやら注意書きがあって、「タオルはレジでお貸しします」とある。拭き上げ場からかなり離れたコンビニのレジまで借りに行くシステムになったらしい。たぶん、タオルを盗られるからだと思われる。最近、コンビニやスーパーのトイレでも、「トイレットペーパーを盗らないで」という貼り紙を見ることが増えた。どうやら日本も東南アジアの国々と同様、タオルやトイレットペーパーが盗られる国になってしまったようだ。
Posted at 2025/05/21 12:26:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑感 | クルマ
2025年05月20日 イイね!

山の天気は変わりやすい・・・

山の天気は変わりやすい・・・ 今日は蔵王エコーラインにトレーラーを連れ出した。昨日パンダで通ったときに、「ここで昼寝したら気持ちいいだろうな」と思い、ソファーベッド完備のトレーラーを持って行くことにした。

 蔵王エコーラインを今日は川崎側から登っていくと、途中から濃い霧がかかるようになった。10メートル先が辛うじて見える程度で、30キロ以下への減速を強いられる。そして、お釜リフト駐車場に着くと、写真のとおりの濃霧と強風、雨も降っていて、トレーラーの中で寝転がっているとザーザーという雨の音と幌を揺さぶる風の音がものすごい。

 結局、1時間ほどゴロゴロしただけで下山した。ストーブを持って行かないとまだ寒い感じだ。明日は順番からいくとエブリイで蔵王エコーラインかな…。
Posted at 2025/05/20 23:42:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | トレーラー | クルマ
2025年05月20日 イイね!

いつものテストコースに連れ出した。

いつものテストコースに連れ出した。 パンダがなかなか良さげなので、早速蔵王温泉周辺のいつものテストコースに連れ出した。往路は釜房ダムを通って宮城川崎から山形道に乗り、蔵王インターで降りて山形側から蔵王温泉に行くルート、復路は蔵王エコーラインを通った。定番の試乗コースである。

 パンダのエンジンはトルク型で、低回転から力強い加速が可能な反面、高回転ではゴロゴロした音と振動を伴い、まるで回りたがらないように感じる。各ギアでは2500回転も回せば十分な加速が得られ、山道でも2000回転以下で普通に走行できる。いつものタイトコーナーを1500回転ぐらいでふわーっと曲がるのは妙な気分だ。

 山道での操縦性は、限界が高くほぼニュートラルステアで、アクセルのオン・オフや路面の凹凸などで破綻することがなく、徹底的にオンザレール感覚で曲がっていく。とても懐の深いシャシーで、軽いロールでビシっとドライバーの思い描いたラインをトレースしていく。こういうところ、国産のスーパーミニ(軽自動車)では得難い部分である。車体が小さいしパワーがある、パンダのような車で峠道を走るのはFUNの一言である。

 高速に乗ってみる。クラスがスーパーミニだから仕方ない部分かもしれないが、とりたてて静かなわけでも乗り心地や走行安定性が優れるわけでもない。しかし、重めのステアリングと四輪ディスクのブレーキは、高速走行に安心感を与えてくれる。タイヤの性能に余裕があるから、ステアリングを切ったら切っただけ曲がるし、ブレーキも車体全体が沈み込むような安定した姿勢で止まれる。わざと旋回中に走行ラインを変更したり急加速してみたりしたが、コーナリングの様子は変わらず、綺麗に予定ラインをトレースしていく。流石だと思う。

 気になる点として、飲み物のペットボトルを置いておくところがない。



写真の2カ所が運転席から簡単にアクセスできるドリンクホルダーっぽいところだが、どちらも高さ(深さ)が足りず、コーラのペットボトルをしっかりと置いておくことが難しい。今度後付けのカップホルダーでも探してみよう。

 それから、下り坂ではエンジンブレーキがほとんど効かない。2速に入れたらエンジン唸っちゃうし、3速だとどんどん加速していく。フットブレーキの容量には余裕があるようなので、どんどん使ってくださいということなのだろう。

 いつものテストコースでは総合評価で☆4つとしておく。一つ足りないのは、エンジン振動と騒音がそれなりに大きく、特に2000回転前後でステアリングコラムが目に見えてシェイクするほどの振動と音を発するのはいただけない。それが解消すれば☆5つ。
Posted at 2025/05/20 01:05:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | パンダ | クルマ

プロフィール

「娘の運転練習 http://cvw.jp/b/122990/48625647/
何シテル?   08/29 17:50
日本、米国、そしてベトナムで運転してきました。国が変わっても運転好きは変わりません。 ふとした思いつきからトラックボディ制作、始めました。

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