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にゃんこおっさんのブログ一覧

2026年02月17日 イイね!

一年点検第二弾 -トンネル検査の観察記-

一年点検第二弾 -トンネル検査の観察記-<イラスト作成協力者:Microsoft Copilot>


人間の身体の中にも、日々の暮らしを支える“インフラ”があるわけで、いよいよそのトンネル点検がはじまります。
社会インフラのトンネル点検は、近接目視と打音検査、触診などの方法で、主に、ひび割れや剥落、変形、空洞、腐食、漏水などの劣化や異常を早期に発見し、修繕計画を立てるための重要な作業になります。私のインフラ検査も、使う道具こそ違えど目的は同じようなもの^^

気を取り直し待つこと40分。読書も進まず、時計だけが仕事をしていました。
ようやく看護師が迎えにやってこられ、検査着に着替えてから案内された検査室は、先週と同じ治療検査室でした。予約表にはX線透視のメニューも入っていたので、てっきり他の部屋に案内されると思っていました。
先週、i先生と“また来週”と固い握手(気持ちだけはww)を交わしたのに、まさかの選手交代。でも現れたのは若い女医さんで、これはこれで安心感があります。きびきびした動きが頼もしいです(^。^)
慌ただしく行ったり来たりのスタッフの中にi先生もいらっしゃったから、重篤な患者さんの対応に回ったんでしょうね。まぁ、仕方ないっか^ ^

さて、検査台の上で先生に背を向けて横向きになり、いよいよトンネル点検の “はじまり・はじまり👏” ww
(実況が始まった瞬間に、全コース、トンネルサーキットからの中継に切り替わりますww)


あれ? あれあれ! 
スタートシグナルがグリーン🚦になって直ぐのS字カーブ、以前は緑旗が出ていてもアクセルを踏めないほどの難所で、医師ドライバーの手を振り払いたくなるような耐え難い激痛だったのに、今日はスルスルと通過していくではないですか。こりゃ楽ちんだわ\(^o^)/
やはり、炎症の繰り返しで、狭く弾力もなくなったS字カーブは撤去され、スプーンのような高速コーナーに改造されたからなんでしょうね(^o^)
少々機材の陰に重なって見にくいモニターを必死で覗いていたら「これでは見にくいですね」と、さりげなくモニターをスッと動かしてくれた看護師さん、その仕草がまた天使です(^^♪
ところどころ異常出水で水没したトンネルのように視界が白くかすみ、また急にクリアになり、そしてまた水没。まるで天気の変わりやすい山道のようです。そんな視界の悪い中でも、先生は迷いなく突き進みます。その潔さは感激するほどです^ ^
チェッカーフラッグが振られるまで、三ヶ所ほどだったでしょうか、顔をしかめ「うっ!」と声を発した場面がありましたが、耐えられないほどの痛みではなかったです。これらはきっとシケインやヘアピンのようにスムーズにクリアするのが難しいコーナーなのでしょう。
トンネルの壁厚は5mmほどと聞きましたが、コースアウトしてバリアを突き破ることなく、先生の「終点に到着しましたよ」の一言で無事にゴールしたことを知りました。確か、終点は盲腸だったはずですから、先月の手術跡を探したのですが、どれがどれやら....。素直に先生に聞けばよかったです。でも先生は黙々と作業に集中されていて、声をかけるタイミングが見つかりませんでした。こういう時だけは、話しかけ上手になりたいものですσ^_^;

実は、ゴールしてからが点検の本番です。
ここからは“背後走り”、つまり来た道を後退しながらの観察が始まります。
水没ヶ所は吸水しながらの背後走りですから、白く霞んでいたトンネルもクリアになって、壁面がくっきり綺麗に見えてきます。
トンネルと言っても突起物地帯や、上部ほど細かくはありませんが蛇腹地帯があったりと、下部は実に表情豊かなトンネルです。
クリアになったトンネルは、淡いピンク色の壁面がしっとりと光り、実に美しい。
それに、壁面に浮き出る毛細血管の網目も目を惹く美しさです。
要所要所で記念撮影をしながら背後走りは続きます。
モニターから目を逸らさず確認していましたが、去年指摘されたマッシュルームは、素人目には見当たりませんでした。きっと撤去されたS字コーナー付近にあったのでしょう。一方、蛸壺らしきものは二ヶ所発見。ただしどちらも“赤ちゃん蛸用”の小さなサイズでした。
帰り道は痛みをまったく感じませんから安心して観察できました。
口数の少ない先生から「ここが手術した部分です」と説明され、目を皿にしてモニターを見回しましたが、何処が繋ぎ合わせたヶ所なのかまったく分かりませんでした。
ただ、青黒っぽい線だけが目に留まりました。
何でしょう、あれは……?
糸の残骸? 
そんなはずはないですよね。
でも気になる。
いや、気になりすぎる。
トンネルを繋ぎ合わせたヶ所を過ぎれば直ぐに坑口から外に出て、無事に点検終了です。
点検が終われば質問してもいいでしょうから、気になった「青黒い糸のような線はなんですか?」と聞いてみました。
そうしたら「入れ墨です」。えぇ〜、私ったら知らぬ間に刺青者なってましたσ^_^;
この入れ墨は、内視鏡検査の時に外科手術に備えて手術カ所を示すマーキングのようなことをおっしゃっていたように思います。
聞き間違いではないとしたら、5mmの壁を通して見えるものなのでしょうか?
それとも、腹腔側にじんわり滲み出していくのでしょうか?
新たな疑問……いや、興味が湧いてきました。
鎮静剤を使用すると回復室?で2時間横になっていなきゃいけませんし、公共交通機関で帰らなきゃいけませんが、今回は使用しませんでしたから自転車にまたがりさくっと帰宅しました。
あっ! そうだX線透視の検査されなかったんだ。記録しておかなきゃ(^。^)

来週は検査結果の総評を伺いますが、ひとまずこれにて完了です。
さて……「もう開放してあげる」と言われるでしょうか。
それはそれで、W先生やi先生に会えなくなると思うと、ちょいと寂しい思いもします。

2週間の小さな冒険も、こうして幕を閉じました。
Posted at 2026/02/20 00:14:11 | コメント(5) | 日常生活 | 日記
2025年12月06日 イイね!

禁断の箱

禁断の箱先週にリセットした温度計。
12月に入った途端に冬の装いがやってきて、ついに20度を下回った室内。
今日は天気もよく暖かいお日様が燦々と降り注いでいるので、朝から窓全開でバサバサひと仕事ww

冬の禁断の箱をついに開いてしまった。
足を差し入れた瞬間、麻薬のような安らぎ(未体験だから知らんけどww)に囚われるあの箱を。
これは牢獄にして楽園、人をダメにする魔法の結界だ。
抜け出せないと知りながら、一旦開けてしまうとその甘い罠に身を委ねてしまうことが分かっているのに....σ^_^;

去年まではここに、先に陣取った聖羅・雲母・光という“番人”がいて、 私の入場を厳しくも優しく監視していた。 私の足を入れる余地を与えないようにww
今は番人不在でこんなに広くなった箱に寂しさを覚える....(><)
禁断の箱の掛け物を番人のために新調していたのに残念だ。

きらちゃんたちが住んでいる家はボロ屋と言うこともあって、一昨日だったか起きると4度だったとか!(◎_◎;)
きっと「こんな寒いの人生で初めて🥶」と彼らは言っていたに違いない。
人間様がおきている間は、

買ってもらった炬燵で過ごせるけど、布団に入ってからは危ないからスイッチオフ。たちまち冷蔵庫に早変わりww

<制作協力:Copilot>
こうやって羽毛布団を掛けて寝てくれるはずもなく、広島在住のみん友さんの湯たんぽ対策を娘に話したら早速試してくれたとか。
その結果報告は届いていないけれど

<制作協力:Copilot>
きっとこんな感じになっている違いない(^。^)

Posted at 2025/12/06 11:01:32 | コメント(6) | にゃんこ | 日記
2025年04月02日 イイね!

10年ひと昔

10年ひと昔2015/02/28に迎え入れたルーテシア ルノー・スポールは今年で10周年を迎えました。記念日は残念ながらちょうど入院手術中で、綺麗な姿で10周年を迎えさせてあげることもできずに可哀想なことをしてしまいました。

当時は還暦前でまだまだ元気がありましたから、ルーテシア乗りの皆さんからサーキット走行へ誘っていただいたりと、人生観が180度変わったような楽しい日々を過ごすことができました。

そんなルーテシア軍団も1台減り、2台減り、寂しくもありますがやむを得ないことです。我が家のルーテシアも経年劣化であちこち傷んできていますので、皆さんの後を追いたい思いもありますが、最後の車とする予定で考えてきましたのであと3年頑張ってもらいます。
ルーテシアとともに過ごしてきたみんカラも5月で10周年。当初遊んでいただいた方々の中には、blogが更新されなくなったり音沙汰がなくなったりと、交流が無くなってしまった方々も多くなってきました。
入院期間中は時間があるものですから、この先の人生を考えてあれやこれや解約したり足抜けしたりと身軽になるよう努めてきましたが、みんカラのフォローも整理してゆこうと思います。今のまま放っておいてもいいのでしょうが、これもいわゆるデジタル断捨離の一環です。過去を振り返り懐かしみながら時間をかけて整理して参ります。もし操作ミス等で誤って整理してしまうこともあるかもしれません。その場合は何卒ご容赦くださいますようお願いします。

Posted at 2025/04/02 20:31:41 | コメント(7) | トラックバック(0) | | 日記
2024年12月03日 イイね!

これは一大事 (><)

これは一大事 (><)昨日、それは帰宅時の出来事から始まった......
いつもの如く、この構造物の敷地内にある駐輪場に設置された精算機の前に立ち操作する。
毎日決まったラックに駐輪しているから、
ラック番号をタッチ→精算開始をタッチ→精算手段選択で電子マネーをタッチ→交通系ICを選択
と無意識に指が動く。もう手慣れたもんだ^ ^
最後に交通系電子マネーによる精算画面が表示されたところで、モバイルSuicaを組み込んだiPhoneをリーダーにタッチして精算終了!
のはずだったが、タッチし直しても、タッチ位置をずらしてみても、うんともすんとも何の反応もしてくれない。
手元に目をやると、なんとそこには社名入りネックストラップがついた社員証が握られていた!(◎_◎;)
リュックからiPhoneを取り出すつもりで社員証を取り出した? 何故?!
周りに人っ子一人居らずよかった〜な、冷や汗もんのあ〜ら恥ずかしい出来事^^;
いつまでも気付かなかったら「おじいちゃん、おじいちゃん、それSuicaじゃないですよ^ ^」と言われ通報されていたかも。その前に気づいてよかったよww

で、ふと思い出した。職場で逆の出来事があったことを。
甘いものが飲みたくなり、財布代わりのiPhoneを手に自販機が設置してある給湯室へ向かった。
甘い甘い温かいカフェオレのボタンを押し、交通系ICカードで精算を選択してiPhoneをリーダーにかざす。何も問題なく甘いカフェオレが姿をみせてくれた。
ここまではよかった.....
席に戻ろうと執務室のドアのICカードリーダーに右手に持った社員証をかざすも解錠しない。セキュリティドアの故障? 社員証のチップが逝っちゃった?
いやいや、逝っちゃったのは爺さんのお頭だった。
幸いなことにiPhone持参で執務室を出たから、子分に電話して中から開けてもらうことにした。
👀右手.....右手に持っているのはiPhone.....!(◎_◎;)
リーダーにかざしていたのはFelica仕様の社員証じゃなくiPhoneだった(^^;;
そりゃ開かないわけだ。IDM登録されていないものww
こんな間抜けな出来事は、本人には冷や汗ものだがまぁ可愛い出来事^ ^
しかし、危惧はしていたけれど、その後脂汗たらたらな一大事が発覚した(T . T)

続きは明日のなが〜い長い待ち時間にでも書き残そう。
Posted at 2024/12/03 21:54:16 | コメント(7) | 日常生活 | 日記
2024年09月13日 イイね!

険しい岩場と五里霧中の実態・反省会  (備忘録)

険しい岩場と五里霧中の実態・反省会  (備忘録)自席から見える風景
鈴鹿の山々にかかる積乱雲の間がポッカリと開いている。
今日は反省会を開いてポッカリ空いた心の隙間を埋めて備忘録を閉じよう。
次回に向けて...
おいおい、一年後に再チャレンジするつもりなのか? この爺様はww
何事においてもやりっ放しは良くないからね。

このたびの試験問題は「ん?」となった問題が3問、○Xと穴埋め問題で細かな点が突かれ「あれ?なんだっけ?」と思い出せない肢が結構あった。
それよりも確実に得点できたはずの問題を落としたのが痛かった。
次の機会があったら同じ過ちを犯さぬよう、これらについてしっかりと書き残しておく。

2024年9月試験問題

まず、問6の購入可能な住宅の物件価格の上限を求める問題だ。この問題は定番中の定番で毎年出題されている。今年は素直な設問内容だし、絶対に落としちゃいけない問題だ。
至って簡単な問題で、学習中はメモを取ることもなく電卓だけをカシャカシャやれば答えが出てくる。電卓で単位は入力しないが次のような計算手順になる。
①住宅ローン金額:7,000,000円(年収)x20%÷12月÷3,696円x1,000,000円≒31,565,6565.5・・・円 
 10万未満を切り捨てだから頭のメモリに3,150万とインプット
②総資金:3,150万+700万(自己資金・400万+300万を暗算で入力)=3,850万
③物件価格:3,850万÷1.08(諸経費8%)≒3,564.81・・・万 
 10万以下切り捨てだから 答え.3,560万円
ところがである、見直し時の検算の為にメモを残しておこうと思い②③を手書きにし電卓を使わなかった。汚い字で殴り書きしたその記録がこれ(><)

3,150万+700万=4,150万 って...孫に笑われそうだ(><)
あまりにも汚い字で700が1000に見えたのかな? 私の1は昭和のプログラマー時代の表記の癖が抜けなくて未だに独特の1を書くからな。この問題は簡単だからと見直ししなかったんだろうか? 普段通り電卓のみで再計算してたら誤りに気づけた筈なのに...
本番では普段と違うことをするな! ってことだな。反省!!


次は問19の法定相続分を求める問題。これは得意とする分野のはずで、CFP(R)の問題よりシンプルな内容だった。
ポイントは、「靖子が遺留分を放棄している」点と「修一と徹ニは富夫の相続を放棄している」とノイズ(多分ひっかけ狙い)が書かれている点だろうか。
関係図の名前の上に○(相続人)、X(死亡or欠格者)、△(相続放棄)を付け横に相続分を書き込んでゆく。
昭人X(被相続人)
和子○1/2   富夫X(1/6)   修一○1/18
                  徹ニ○1/18
                  春江○1/18
         郁子△(なし) ※相続放棄
         靖子○1/6  ※遺留分放棄
         修一○1/6  ※富夫の子で普通養子
以上から修一の法定相続分は、1/6+1/18=4/18=2/9 と導き出された。
ところが見直しの際に「ん!? 徹ニが他家に養子に行ってるじゃないか! 相続人になれないじゃん!」と判断した。見直しはやっぱり必要だねえ\(^^)/
とばかりに、修一と春江の相続分を1/12として再計算し、1/6+1/12=3/12=1/4と自信を持って答えを改めたのだった。
答え合わせをしたら誤りと出たので「なんで?」と改めて問題を見直したところ、徹ニは(普通養子として他家へ)と書いてある!(◎_◎;) なんてこったい普通養子として他家に養子に行った場合は、実親・養親の双方の相続人となり、実親の相続人から外れるのは特別養子の場合! 基本中の基本なのに、見直しの時にどうしてこのような判断を一瞬してしまったのだろうか.....?
ノイズに引っ掛からぬよう放棄にばかり目がいってしまったのかもしれない。
見直しによって、正解を不正解にしてしまった愚か者^^;


あと大きなところでは育児休業に関する問題の問4。
育児休業の対象期間は「原則として子が1歳に達するまで、最長(ア)に達する日まで」という設問。保育所に入れないなどの理由で1歳6ヵ月まで延長できて、その時点でもなお保育所には入れないなどの理由があれば2歳まで更に延長できることは頭に入っている。最長と聞いているのだから2歳と一旦選択し解答用紙に記入した。
見直し時に悪魔が囁いた。「こんな簡単な問題を出すか? 原則に対してまず延ばせる期間を聞いてるんじゃないのか? なんか裏があるに違いない。よし、1歳6ヵ月にしよう^_−☆」
素直になれなかった私。もっと素直な気持ちで臨もう!!
それともうひとつ。
育児休業は何回まで分割できるかを問う肢の(ウ)。これは間違いようもなく2回と答えた。
続く出生児育児休業(産後パパ育休)も何回まで分割取得可能か聞いている。これも2回のはずだけど、(ウ)で2回を選んでいる....あれ? 間違えて覚えてる? えーーい、ならばと3回を選んでしまった。見直しの際に、やはり3回じゃなくて2回で間違いない!! と言うことは(ウ)が3回か? と入れ替えて書き直した。
答え合わせの結果は両方とも2回だった.....(^◇^;)
問題文の最後の一行にこんなことが書いてあった。
「なお、同じ番号を何度選んでも良いものとする。」
またやってしまった(><) 問題文をよく読まない癖^^;

以上、大間抜けなミスだけでも8〜10点落としている。
時間は巻き戻せないけれど、こんなミスがなければ目標はクリアできていたのになぁ。


最後に問10の論述問題。
「険しい岩場と五里霧中の実態・前編  (備忘録)」の記録と重複するけれど、2022年に法改正されているのに23年に出題されなかったことから、出題確率がもっとも高いと判断して緑本の解答例を一言一句漏らさず手に覚え込ませた「消費者契約法」がバッチリ出題された\(^^)/
問題文には
①契約の取消しの事由となる事業者の行為
②無効となる契約条項について
この点はしっかり頭に入っている。いや手が覚えている。
ただ、問題なのは、問題文の前段に「2023年6月の施行の改正により、契約の取消権および無効となる契約条項の追加が行われた。・・・・改正内容も含めて・・・」と記載されている。23年6月にも改正されていることを把握していなかった。緑本の解答例にこの点が含まれていたのだろうか?
緑本の解答例を自分なりに加筆修正して
「消費者契約法における消費者とは、事業として又は事業のために契約の当事者となる者を除外する個人をいう。契約の取消し事由となる事業者の行為は、不実告知、不利益事実の不告知、断定的判断の提供、過量取引、不退去、退去妨害、判断力の低下の不当な利用、就職セミナー・デート・霊感商法等のいわゆる悪徳商法などであり、事業者の不法な勧誘により消費者が誤認・困惑した状態で契約を締結した場合は、後から取り消すことができる。また、事業者が賠償責任を一切負わないとする条項や消費者は一切キャンセルできないとする条項、平均的な損害額を超える高額なキャンセル料条項、消費者の利益を一方的に害する条項など、消費者の利益を不当に害し消費者が不利となる条項は無効となる。」
消費者の定義は問われていないが、出だしを変えたらリズムが崩れ後が続かないからそのまま書き出したww
どうだろう? 0点ということはないはずだけれど、不足分を補ってくれるほどの点数を付けてくれないだろうか....🙏
付けてくれれば前期高齢者からの挑戦に幕をおろせるのだが....(^。^)







Posted at 2024/09/13 23:49:12 | コメント(2) | 自己研鑽 | 日記

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「@FLAT4 さん、私もお父様と一緒の口😄」
何シテル?   06/16 16:48
にゃんこおっさんです。 購入した車のアクセサリーについて検索していてここのSNSに辿り着きました。 参考になる情報が盛り沢山ですので参加することにしまし...
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