• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

徳小寺 無恒のブログ一覧

2019年06月27日 イイね!

無料 ポイント生活 満喫中

無料 ポイント生活 満喫中 使えない(笑)なんて言われている ユピテル の ポイント 。

 そして、確かに使えないので放置していると気づくと結構な ポイント数 が溜まっていて。

 ドラレコやレー探をユピテルの公式サイトで買うと、ポイントが最大「¥1,000」しかつかえないのがほとんど!!!

 公式サイトでは、まぁ食品なども買えるのだが、今度は ポイント が全く使えないという、まったく何のためのポイントなんじゃあという使えないポイントの面目躍如といった感じだ。

 そこで何かポイントを使い切る方法はないかと、ユピテルのサイトを彷徨うと、意外なものがポイント使いたい放題だった。

 実は僕は ドラレコ や レー探 を全てユピテルに統一しているのだが、フロントに装着している DRY-AS410WGc なんだが、駐車監視機能搭載付きなんてなっているが、実際にはエンヂン停止ご一時間しか録画できない。




 一時間じゃぁねぇと思っていたが、オプションの ユピテル 駐車監視・電圧監視機能付電源直結ユニット OP-VMU01 を使えばバッテリーの電圧を監視しながら最大で12時間も監視できるようになることが分かった。




使えないユピテルの使えないポイントがユピテルのオプションや補修部品については何と!ポイントが全額使えることが分かった。他じゃあ使えないユピテルのポイントなんだが、ここではなかなかの攻撃力で、使わない手はないという事で全ポイントを使って 入手する事にした。

最近は、駐車場にきちっと止めても、ドアパンチを喰らったり、ぶつけられたりするので、駐車中こそレコーダーが必要だと感じていたので、実に良い 買い物 ができたと思う次第なのだ。

しかし、ユピテル ポイント が、製品購入でもっと使えたらと思うのだか、メーカーには声が届かないだろうなぁとも・・・

Posted at 2019/06/27 08:06:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | お勧め通販 | 暮らし/家族
2019年06月22日 イイね!

拒絶 福祉車両は保険に入れません 続編

拒絶 福祉車両は保険に入れません 続編 またまた、任意保険の継続の季節がやって来た。

 今回も 「アクサダイレクト」 で継続するのだが、何も好き好んで 「アクサダイレクト」 で継続するのではない。

 残念な事なんだが、「アクサダイレクト」くらいでしか自動車保険に入れないという現実があるのだ。


拒否 福祉車両は保険に入れません。
 https://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/39953505/


ネット型の自動車保険は、基本的に 「福祉車両」 や、ましてや 「8ナンバー」 車は保険に入れませんと言うのが殆どなのだ。

 そんな中で、「福祉車両」でも、もちろん「8ナンバー」 でも大丈夫ですよと言うのが 「アクサダイレクト」しかなかった・・・・というのが現実で。

そんな保険の矛盾や不利益を被っている事を思うと、最近は 織田裕二 や特に、「ネット通販型の保険を甘く見ていけない」と言い放つ 松本白鸚 の姿を保険以外のCMでも見かけると、TVに塩をまきたくなる気分なのだ。

 そんな一見すると心の広い様な 「アクサダレクト」も、加入はできるけど、ネットで保険は入れないし、更新もネットではできず、直接オペレータに電話しなくてはいけないのだ。


これが今年の更新の案内。左側で「ネットでお手続きいただけます」と書きながら右側に目を移すと「郵送またはお電話にてお手続きいただきますように・・」と神経を逆なでる様な、じゃぁ左側の案内は何なのだとなる訳で・・
(クリックで拡大)


 それで今日、電話をかけているのだが、かれこれ15分・・・・「お待ちください」の案内が流れるばかりで先に進まない。

 まぁ所詮は、福祉車両は少数派だし、困ったらディーラーから、保険の代理店から直接加入すればという論法なのだろうけど、じゃぁTVCMで言うような安価な保険はダメなの?となってしまうのだが、そこは 儲け至上主義 の保険会社だ、少数派の意見なんて聞く耳を持とうはずもなかった。

 街を見渡しても、EV用の駐車場は、どんどん増えているのに、福祉車両用の駐車場は全く増えていかない・・・やっぱり福祉車両は二の次なんだねぇと、保険の更新の電話を待つにつけ思う次第なのだ。
Posted at 2019/06/23 13:57:58 | コメント(2) | トラックバック(0) | LCV E STAR | クルマ
2019年06月21日 イイね!

極幅 これぞ日本の軽自動車だからできる技。

極幅 これぞ日本の軽自動車だからできる技。 週初めから「中熱」が下がらずゆっくりしたのだが、そこは中小企業!休むとその分だけ稼ぎが減るという日本の現実には抗し難く、なんとか週末まで頑張ったのだが、未だ熱は下がらず。

 せっかく AUTECH で開催された 「日産車フェア in オーテックジャパン」 のネタを早く UP したいのだが、それもままならず。
 
 このままじゃぁ 土曜日も出勤だなぁ

とため息交じりに、川崎市内の某裏路地を歩いていると、久々に 「おぉぉこれは!」

と思わせる駐車に遭遇。

 ここは、古くからの商店街というか、懐かしい感じの床屋さんがあったり、一杯飲み屋や、あれやこれや混在する迷宮のような路地。

 おそらく稼業で使用するのだろうという軽ヴァンは、固定のシャッターの支柱と店舗の壁の微妙な間隙を付いて止められており、さらに壁とのクリアランスはもはや「ゼロ」の状態。

 意外にこんな極小の駐車スペースは日本中どこでもあり、それが地方の山間部や


日本中、ちょっと見渡せば、狭い道路や駐車場が普通のようにたくさんあるモノだ。

農村部には当たり前のように存在する。

 幅広の3ナンバーがたくさん売れているとか、ミニヴァンだって売れに売れているっていっても、実は販売台数でいえば「軽自動車」がたくさん売れている現実を見れば、トランプ氏が

「軽自動車の規格は貿易障害だ。すぐに排除してくれ」

というのは甚だ迷惑千万なハナシで。

 国情に一番合ったクルマの姿を否定されて、それじゃあ見直しましょうなんてならなければ良いのだが。

 決して手入れに手入れを重ねてなんて姿ではないが、商売で「大事」に使われている様子が伺えて 

「日本の軽自動車ここにあり!」という感じが伝わってきて心強く感じた次第なのだ。

Posted at 2019/06/22 15:42:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車庫 | クルマ
2019年06月14日 イイね!

恒例 2019フルハーフ バラ鑑賞会へ行く

恒例 2019フルハーフ バラ鑑賞会へ行く 毎年5月の第三日曜日に開催されている、日本フルハーフの バラの鑑賞会 へ行ってきた。

 最初に行ったのが 2006年 だったと思うので、もう 13年 も通っているんだなぁとしみじみ。
 毎年、知名度が上がって、まぁとにかくすごい数の人が訪れるようになったもんです。途中からは何故か大陸系の方々が大挙して押し寄せるようになって、最近は、その数もちょっと落ち着いて、ゆっくり見られるようになった。


今年の場内のレイアウト。約400種類1,000本のバラが咲き誇っている。 

 これだけ訪れる人が増えて大変なのは駐車場の確保。何年か前から周りの道路での路駐が酷くなり、ここ数年は、フルハーフからかなり離れた道路にも路駐を監視する警備の人や、路駐を防ぐパイロンが並べられるようになった。
 ウチの場合は、どうしてもクルマのパッセンジャー側とリヤ側にクルマ椅子を降ろすスペースが必要になるのだが、そうした福祉車両に対応した駐車場を用意していて本当に助かるモノだ。

 その駐車場で、クルマ椅子を降ろし、場内に入ると最初に見えて来たのが、「令和元年」と言う事で、


「令和元年にちなみ、バラの花びらで作られた案内板。

色々な種類のバラの花びらで作られた、「令和」の看板。確かにこれだけの種類があるので花びらもたくさんあるのだろうが、それをこうしてまとめるのは大変だっただろう。

 そんな力作を家族で眺めながら、場内のバラを眺めることにした、ここからは、今年のバラの画像たち。







 そしてフルハーフと言えば、大型車の特装車のメーカーなんだが、数年前は結構な数の、そうしたクルマが並べられた時期もあったが、


2013年の鑑賞会の様子。この年はたくさんの特装車が並んで子供たちに大人気だった。

ここ数年はバラや、それ以外の花たちが多く並べられたり、バラや色々な花の育て方の教室が、以前のそうしたスペースで行われるようになった。


メインのバラもたくさん売られているが、それ以外の花達も一緒に並べられて売られている。
 
 もちろんメインの特装車も何台か展示されており、毎年もはやこの鑑賞会の常連となっている、


ヤマザキのパネルトラックも、毎年展示されている常連!?だ。

ヤマザキ製パンのトラックも置かれていた。

 そして、フルハーフならではの企画が、


トラックには運転席より前にボディが無いので、良く見渡せると思っている人が多い。そういう人たちに現実を実際に体験して見て欲しい。

大型車の「死角」を体験しようというモノ。
 実車を使って、トラックの周りにも自転車を置くなどして、実際に遭遇しそうな場面を再現していた。

 この鑑賞会は、工場内のバラの数々も見ものなんだが、実は工場の周りのフェンスに植えられているツタの様なバラも、小ぶりなバラの花が無数に咲いている姿を眺めるのも良いモノだ。


工場の周りを囲むフェンスに植えられた、ツタの様なバラも見物だ。

 この工場の周りのフェンスのバラは、鑑賞会が終わっても自由に見られるので、その姿を見に来る人たちも、バラが咲いている時期に結構居るモノだ。
 
 今回の鑑賞会で実は一番気になったのが、さすが世界的なブランドと唸らせた、

 
私は他のバラとは違うのよ!ばかりに、この品種だけは、この鉢植えだけ別途展示されていた。

「ディズニーランド・ローズ」だ。

さすが世界を代表するブランドで、これ単品で、この広大な工場の中で一鉢だけ展示されていた。(笑)

 そして長いようで短い鑑賞会の終了時間近くになって、さきほどの苗木の販売所に行くと・・・

 
ひとつ幾らだった花達も、売れ残りはもったいないという事で、値段ではなく数で・・・・

スーパーなどでよく見る値段のディスカウントではなく、「数」でさばいていたのが印象的だった。

 ここ数年、大陸からの観光客が増えて、正直、マナーもへったくれもない状態が続いていたのだが、それも数が激減して、ようやく、前の様に落ち着てバラたちを楽しめるようになった事が一番の朗報だったような気がする。

 さてさて、来年のバラの鑑賞会は、どんな鑑賞会になるか今から楽しみな次第なのだ。



Posted at 2019/08/06 01:05:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 見る(観る) | 日記
2019年06月11日 イイね!

交換 アルミ製オイルフィラーキャップ

交換 アルミ製オイルフィラーキャップ まぁ最近のクルマのエンジンは、防音対策などなどで巨大なカヴァーが被せられていて、オイルフィラーキャップの存在感が希薄になってしまっていたりする。

 幸いにウチの C26 は地味なグレードなので、エンヂンカヴァーなどなく、エンヂンに装着される臓物が丸見えだったりする。

 純正のオイルフィラーキャップは、樹脂製のつまみ形状のモノで、


樹脂製でつまみ形状なので、回しやすそうなんだが・・・・

一見すると、つまみが大きくて力が入りそうなんだが、エンヂンとオイルフィラーキャップの材質が異なるので、熱膨張の差が大きく、一旦エンヂンに熱が入ると、これが実に回りにくくなる、そして件のつまみ形状も意外なほど力が入りにくかったりするのだ。

 そして何より「地味」だったりする。(笑)

そこで何か良いもはないかとネットを徘徊すると、




NISSAN車用 アルミオイルフィラーキャップ  なる製品を見つけてしまった。

 いかにもと言う、円形の形状の凹凸のあるデザインで、カラーも3色あったので、タワーバーに合わせて「レッド」を選択した。

 実際に届いたモノを確認してみると、値段以上にネジなどの造り込みがよく、裏には材質が非常に心配なんだが、シートパッキンも貼られていた。


形状精度もよく、バリなどの心配もなし。意外にしっかりした造り込みだ。


ネジの精度もよく、材質が心配なんだがシートパッキンもしっかり用意されている。

 交換は簡単だ!!純正のキャップを外して購入したキャップに交換するだけ。実際の交換後の様子が、


こんなちっちゃな部品なのに、モノトーンのエンヂンルームの雰囲気が変わるモノだ。

こんなちっちゃな部品なんだが、意外や意外、モノトーンのエンヂンルームの中でしっかり存在感を主張してくる。引いてみたらよく分かるが、


ターワバーの赤と呼応して意外なほど存在感があるモンだと感心。

 タワーバーの赤と呼応して、小さなパーツなのに存在感を主張してくる。

本家のオイルフィラーキャップは、さらにしっかりしているので高いのだが、



 
 この造りなら、社外品でも良いかと・・・

シートパッキンの耐久性が心配なんだが、もし何かあれば耐熱耐油性のパッキンに自分で交換すればいいので、今回の買い物はなかなか良いものを買ったと実感している次第なのだ。
Posted at 2019/06/11 22:56:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | LCV E STAR | クルマ

プロフィール

「後視 いやぁこんなに簡単なバックカメラがあったなんて!! http://cvw.jp/b/124785/23876370/
何シテル?   01/04 14:54
無類のクルマ好きで、日産車を愛してやみません。 徳小寺 無恒のHNを引っさげ、かつての愛車、ワインレッド・パール・ツゥートンのU14ブルーバードの話題を軸...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2019/6 >>

      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      

リンク・クリップ

アニキの春うらら~( ̄▽ ̄) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/04/18 13:27:15
徳小寺 無恒 商店街 
カテゴリ:通信販売
2005/11/16 14:53:58
 
復活!ブルーバード 
カテゴリ:クルマ
2005/01/29 16:43:18
 

愛車一覧

日産 セレナ LCV E STAR (日産 セレナ)
BX-Car をどこまでも乗りつぶす気でしたが、子供の病気の進行が予想以上に早く、歩行困 ...
BMW 3シリーズ セダン BX-Car (BMW 3シリーズ セダン)
日産から、これぞというクルマが出ないまま時間はどんどん経過し、X-Carも我が家に来て4 ...
BMW 3シリーズ セダン X-Car (BMW 3シリーズ セダン)
免許を取って以来・・・いえいえ生まれてこの方の「大」の日産ファンでしたが、昨今の日産車の ...
日産 ブルーバード S-LIMITED (日産 ブルーバード)
U14の前車がこのU13。 ただのU13じゃありません!日産生産累計4000万台記念限 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2020 Carview Corporation All Rights Reserved.