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徳小寺 無恒のブログ一覧

2018年06月20日 イイね!

優秀 キャリパー塗装その後は!?

優秀 キャリパー塗装その後は!?

 洗車のついでに、今月の初めにキャリパーに塗った  【送料無料】プロ用2液ウレタンブレーキキャリパーカスタム塗装セット 希釈剤付_200g*小分品  という実に長い名前の商品の経過なんだが、この間、高速をガンガン走り、山坂道も、エンブレの利かない CVT のお蔭で、さんざんブレーキを酷使する事が出来た。(笑)


塗装 ブレーキキャリパー ウレタン塗装
https://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/41548976/


 実は安い塗料などは、これくらい熱を入れると、色合いが悪くなったり、最悪、ブツブツができたり、剥げたりする根性無しの製品があるが、いやぁ、この 【送料無料】プロ用2液ウレタンブレーキキャリパーカスタム塗装セット 希釈剤付_200g*小分品  という実に長い名前の商品は、色つやもまったく良く、無論、ブツブツや剥げるなんていう不躾な現象は全く見られなかった!!

 まぁ 「値段が高めなんで当たり前」 と言う声も聞こえてきそうなんだけど、それを差し引いても僕的にはベストだと感じている。

 なにより、ブレーキダストなどの付着が少ないというのも面白い現象だ。

三液混合とか面倒ではあるが、なかなかの実力の持ち主と感じている次第なのだ。

 また、引き続き変化の様子はお伝えしたいと思っている。
 




Posted at 2018/06/20 22:55:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | LCV E STAR | クルマ
2018年06月19日 イイね!

撥水 水玉を楽しみたい。スマートミスト編

撥水 水玉を楽しみたい。スマートミスト編 僕がコーティング剤と呼ばれるものを使い始めたのが、1989年からだったと記憶している。その当時から、色々なモノを試していたものだ。

 僕と同じ年代なら、涙を流して喜びそうなブランドと言えば、まずは イオンコート だろう。当時は、WAXと言えば、「個体」が最強で、半練りとか「液体」は作業性が良いけど、極端に持ちが悪いって言うのが定番だった。

 特に固形WAXで、「レインドロップ」とか、「レインダンス」、そして今でも脈々と売れている  シュアラスター
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などの、作業性も比較的よく、とにかく撥水性や耐久性の良い、ツヤツヤとした仕上がりになる固形WAXがどんどん出たころでもあり、それ以外のWAXケミカルなんていう風潮があった。

 その現状を打破したのが イオンコート だった。

初めて使ったのが 1989年 と言うから 約30年前!! というから歳を取ったモンだ。(笑)

 調べてみると現代でも売っていて、 クリンビュー イオンコートクラシック ライトカラー  と クリンビュー イオンコートクラシック ダークカラー と淡色用と濃色用で分かれて売っているのが、なんだか当時ぽい感じがする。
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それから、あれやこれや、WAX や コーティング の 栄枯盛衰 を見届けながら、最近の相棒が CCI スマートミスト で、まぁ、正直、これ以上の「艶」や「耐久性」などを求めればいくらでもあるのも事実なんだが、価格と、それらの性能を比較するとコスパの高さで結局はとなってしまっている。


これまでの色々なコーティングみたいに、あっという間に出て来て、あっという間に消えるかと思っていたが・・・どっこいだった(笑)



 他のこの手のガラス系と呼ばれるコーティングと同じように、2回目の施工からガツン!と効果を実感できるようになるのだが、確かに 撥水 タイプと言っているように、施工をした直後に雨なんぞ降ると、面白い様に水玉が出来る。

 まぁ、その水玉が中途半端に乾くと ウォータースポット の原因になるのは重々承知なんだが、それでも、その弾く姿を眺めるのは楽しいモノだ。

 直後の弾き加減は、凄いもので、雨が降っている最中は、ちょっとでも水玉が大きく成長すると、デレッと流れ、


施工直後の雨は、全く細かい水玉になり、そこに雨が補給されると、あっという間に水玉が大きくなり、あっという間に流れ去って行ってしまう。

風が吹くと、水玉と水玉が合体!して、これまたデレッと流れる去って行くのだ。

 
今から30年くらい前、エラク水弾きがイイという話題のWAXがあったっけ。

 何度も言うけど、本当はできる平らに水玉が出来て、日が照ってもレンズにならない方が良いのだけど、やっぱり、施行した後くらいは、水玉の乱舞を楽しめたら・・・と思うのだが。
 
できれば、水玉が乾いてなんて考えなくても良い、屋寝付き車庫がと思う次第なのだ。


Posted at 2018/06/19 03:23:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | LCV E STAR | クルマ
2018年06月17日 イイね!

合間 梅雨の中休み。それでは洗車!

合間 梅雨の中休み。それでは洗車! 日曜日。

 前日から降り続いた雨も、夜半には止むという天気予報。

早朝なら、また湿度も高く、気温と、なにより曇りという事で、直射日光の邪魔が入らないから、早起きして・・・と思っていたのだが、ガッツリ寝てしまい、洗車をやめようかと思っていたが、一日曇り空という事で、気温が高くなってしまうが、一気にやってしまおうと思い立ち、簡単な洗車とコーティングを敢行した!!

 まったく背の高いクルマは洗車ひとつにも、ルーフを洗うにも脚立がいるし、ボディそのものの表面積も大きいので疲れるものだ。

 そんな時、洗車グッヅを厳選!?して、少しでも 「楽」 にと工夫しているのだが、まずはボディーシャンプーは、泡立ちが良くて、洗い流しもスッと行くものが良いという事で、 X-Car から綿々と使っている、 【 BMW 純正 】カーシャンプー  をお勧めしたい。




まぁ中身は SONAX ・・・・っていう事は内密で、少量での泡立ちと、洗浄力は他に代えがたいモノがある。少量で泡々になるので、1,000 ml という容量で長く使えるのも GOOD だ。

 シャンプーで汚れを落とした後は、僕の場合、ここ二年のお気に入りが  スマートミスト 撥水タイプ だ。



これより高くて 「艶」 の凄いのもある。耐久性だって・・・なんだが、この値段で、そこそこ以上の「艶」が出て、確実に屋外駐車でも僕の場合ひと月以上も持つのであれば、これで十二分だ。


「スマートミスト」 は、この値段で、「艶」と「耐久性」を考えれば僕的には十二分のコーティングだ。

 ボディのコーティングの次に、僕が気にしているのがヘッドランプのくすみだ。

国産では確か TOYOTA のレヴィン 86 のが最初だったと記憶しているが、樹脂製のヘッドランプレンズが普及したのは良いが、表面のコーティングがやられると一気に黄ばんで実にみすぼらしくなる。幸いウチのは、程度が低かったが、我が家に来て鬼の様に磨き、コーティングをした結果。


よ~く見れば年代相応の黄ばみやら、細かいヒビが実はあるのだが、遠目で見れば大丈夫(笑)

 一度綺麗になれば、頻度を上げれば市販の安いヘッドランプクリーナーで十二分に綺麗さが維持できる。僕は、 【カーメイト】 ヘッドライト磨き  を使っている。



 洗車毎なので、ひと月か、ふた月のペースだが、この程度にはキープ出来ているからヨシとしよう。


またまた、明日から雨の予報なんだが、梅雨の雨を弾く様子を楽しみながら、何とかおやつの時間には終える事が出来た。






 
Posted at 2018/06/18 19:24:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | LCV E STAR | クルマ
2018年06月16日 イイね!

詳細 15代目クラウンの挑戦。ディテールに拘る。

詳細 15代目クラウンの挑戦。ディテールに拘る。 新しいクラウンのデザインは、海外、特に需要が見込まれる中国や東南アジアに向いている、そして、これまでのトヨタデザインに良く見られた目先だけのデザイン、ボディサイドにウネウネと刻まれたプレスラインやランプ類の端を、まるで習字の「ハネ」、「払い」の様に無駄に引っ張るデザインが見られない、久々に全体の大きなディテールで勝負している事はのべたが、それだけでは単調なデザインになってしまうので、実は目立たないけど細かいディテールは実に計算づくでデザインされている。

 例えば、フロントの造形も、実に計算づくだ。


ダイナミックな造形をベースに、如何に低く、幅広く見せるか色使いの「妙」で、それを際立たせている。

ダイナミックな造形なんだが、細かく見ると、低くバンパーやグリルの造形を際立たせるために、一部がブラックアウトされている。
 こうする事によって、グリルからヘッドランプに続く造形とメッキの装飾がダイナミックなんだけど、ゴチャゴチャ感が緩和されて実にスッキリと見えるのだ。

 実は手前味噌で恐縮なんだが、かつての愛機 LIMITED号 もバンパー開口部下部とフォグランプ横のカヴァーをブラックアウトして見た目の厚みを緩和して、


元々厚みのあるフロントのイメージを如何に緩和して低く見せるか、ゴチャゴチャ感をどうしたら緩和できるかを考えてグリル下端と、フォグランプカヴァーをブラックアウトした。

 さらに、ブラックアウトによってその部分を一見した場合の見た目感を希薄にすることによってフロントに造形に動きを与えてダイナミックに見せたいと細工していたのだが・・・

 リヤに回ってみると、レクサスデザインに悪口ばかり言ってたが、その中で、上手く新しいクラウンにインスパイアされたのがテールランプ内のメッキの加飾だ。


リヤランプ内のメッキの加飾が、点灯していない時でもテールランプに造形に動きを与えている。

 ただ、レクサスと違って、 これ見よがしの 大げさなデザインでは無いが、これは実に上手くテールランプの造形に動きとパッと見た時のインパクトを与える良いポイントになっている。

 そうそう、クラウンの書体もシンプルで実に無駄ななく好印象だ。 

 まぁトヨタ車に、ここまで、こんなに賛辞を贈るのは、どう考えてもしゃくで悔しいのだが、 国内にまともな対抗馬 が居ないので致し方ないだろう。

 今のぬるま湯に浸かって、海外で儲けが出て、国内に目が行かない、対抗馬になるデザインのクルマを国内に出さない 日産の罪 は日本車のデザイン力の低下にも大きく加担している、
大罪 だ。


 新しいクラウンで唯一気になるのが、リヤのウインドを支える三角窓の存在だ。

 まぁ、この三角窓が無ければ、剛性高くリヤのスクリーンを上げ下げできないだろうし、窓も少ししか開かないのだが、この一本のピラーがあるが故に、サイドの見た目が実にビジーに感じられどうも気になる。


僕は、どうしても、リヤドアのこのピラーが気になるし鬱陶しい。若干Cピラーが貧弱なのも気になる。

 何時ぞやも、このピラーを消した場合のディテールを作ってみたのだが、今回も改めて作ってみて、無い方が本当にスッキリして良いのだが如何だろうか。。。

 こうしたファーストバックスタイルの先輩たちを見ると、クラウンの様なリヤスクリーンを保持するピラーが無いモノが多い。
そして改めて眺めてみると実にシンプルでスポーティに映るものだ。


こうしてみると、欧州車の先輩たちのデザインは良く考えられている。

 そういった意味で 昔の日産 はずいぶんと進んでいた。昔は国内の販売でトヨタに負けるモノか、デザインで操縦性でトヨタなんて・・・という勢いがあったのだが、今の日産の姿は如何だろうか!?

間違っても、丸型テール復活! や、 平面で直線的ななんていう、単細胞的な、昔の日産応援 をする気は毛頭ないが、例えば、初代セフィーロなんて、今の流行をホント先取りしていたと改めて 昔の日産 の凄さを感じさせるものだ。
 
 
初代セフィーロのサイドヴュー。こう印影を与える照明で写すと、無駄な線や面が無い事が良く分かるだろう。シンプルだけど存在感、個性が光っていた。

 最期に・・・

 僕が大好きなエアロパーツも用意されているが、実にシンプルにオリヂナルの造形を壊さないさり気なさ感が良いと思う。


かつてのコテコテなエアロパーツは鳴りを潜め、シンプルだけど実はオリヂナルを壊さないデザインのエアロパーツ。

 こういうのは昔は日産が上手だったのにねぇ。

 今の日産のデザイナーや社員は、ここまでトヨタにしてやられて悔しくないのだろうかねぇ。 
そうしたトヨタに対する対抗心とか、国内市場であらたな価値観やデザインを提案する根性は無くなってしまったのだろうかねぇ。

 なんで徳小寺 無恒 にクラウンの事を、ここまで書かせるのか!?

あぁ悔しい!!



Posted at 2018/06/17 10:34:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2018年06月15日 イイね!

再度 15代目クラウンは実は海外を向いている。

再度 15代目クラウンは実は海外を向いている。 よいよクラウンが15代目になるモデルチェンジが迫って来た。

 プロトタイプの試乗会も盛んに行われ色々なメディアにも露出するようになった。その新しいクラウンの見て、僕は正直ショックを受けた。

それは最近のトヨタ車に見られる 「過飾」 がまったく見られないことだ!

オーソドックスで無駄な線と面で構成されている。

ここのところの日本車の堕落したデザインを覆ってしまう構成力の高いデザインだ。オーソドックスとの声もあるが、実はオーソドックスにまとめるのは非常に難しいのだが・・・

 日本車のデザインが堕落してしまったのは、トヨタの、その場限りの売れればいいというデザインと、本来そのライヴァルである 日産の余りにも国内を無視した販売戦略 で、ユーザーはもはや、トヨタデザインしか選べない不幸な状況に他ならない。

 その中で、数ではなく感性でクルマを売ろうと戦略を転換したマツダが唯一トヨタのアンチテーゼになっていたのだが・・・

 その国内のクルマの販売の地図を、もしかしたら新しいクラウンは塗り替える・・・いや他を突き離してしまうかもしれないと感じているのだが。


まぁこのクルマを買おうという保守的な層には受けないだろう。じゃぁ、このクルマはどこを向いているのか!?

 新しいクラウンは、欧州車に多く見られるファーストバック調のデザインで登場する予定だ。まぁ俗言うシックスライトと呼ばれるサイドヴューを採用している。

 これは、あたかも 「ゼロクラウン」 と呼ばれた12代目の180系のクラウンの様に、ユーザー層の若返りによる顧客層を広げる事による販売増と、国内を主戦場とした 国内仕様 とは言え、実は、現代の海外での主戦場である 中国 での欧州車勢にも負けないデザインと動力性能を手に入れる事を主目的にしてデザインされたと僕は読んでいる。


トヨタお得意の無意味なプレスラインや、細かすぎるランプ類の無駄なデザインが見当たらない。 

 今度のクラウンの凄さは、全くデザインに破綻が無い事だろう。無駄な線と面が無く、ある意味でオーソドックス、久々に細かいディテールに頼らない全体のデザインされた計算づくの美しさに溢れている。

 他所とは違ったデザインにしようなんて邪心が無く、ショルダーの線はフロントからリヤまで一気に弧を描いて流れ、ボディのサイドパネルも、ショルダーからボトムまで綺麗な弧を描いている。

 これだけでは、全体の雰囲気が単調になるので、ボトムラインにはバンパーに続くキックアップしたプレスラインが直線的に淀みなく刻まれている。

 テールランプのレクサスに顕著な、まるで習字の「ハネ」「払い」「すくい上げ」の様に端部を無駄に引っ張っていないのも好感が持てる。
 
 それでいてテールが分厚く見えない様に、トランク側のテールランプの下端がほんの少しサイドからのラインを外れ下がっているのはなかなかのテクニックだ。

 そして決定的にテールが分厚く野暮ったく見えない様にバンパー下部をブラックアウトして、リフレクターを縦型にしたのはトヨタデザインが本気を出した時の恐ろしさを感じさせるものだ。
 

なんで、そこまでランプの端を引っ張るか!?と思うレクサスの駄デザイン。

 レクサスに見られる極端なランプレンズ端部の、無駄な引っ張りをしている同じメーカーかと思える清いデザインが新しいクラウンのハイライトだ。

 こうまでして他所とは違う見栄え、あたかもレンズの端部を引っ張ってデザインの新しさを誇張したいのか?とトヨタデザインを疑っていたが、どうもレクサスは、欧州車の高級車市場に食い込むためにデザインまで無理をしている事が明白になったと、新しいクラウンを見て僕は感じている。


全体のディテールではなく、細かい部分部分で凝ったデザインをして差別化しようとしたが・・それがベレルの悲劇となってしまった。

 細かいディテールばかり、他所とは違った目新しさばかりを追い求めて失敗に終わった国産車のパイオニアが、いすゞの「ベレル」だろう。

 後発のいすゞが、日産やトヨタの高級車に対抗するには、同じことをしていては食い込めない!
そこで斬新さと、これぞいすゞと言う個性を目指して肩の力を入れ過ぎたのが「ベレル」のテール回りだろう。

確かに斬新ではあるが、人の美的感覚の琴線には触れることは無かった

 同じようにデザインの斬新さを狙った例が、この代のパルサー兄弟だろう。


計算づくで、ピラーからの延長線にテールランプの端部を持って行ったが・・・サイドパネルの面とのつながりが希薄で、テールランプばかり目立ってしまった。

ハッチバックのテールランプは、確かにCピラーの延長線上に呼応しているが、「変わっているね」とは思ったが、美しさとか、いい意味での斬新さを感じることは無かった。

 何を隠そう アンチトヨタ の徳小寺なんだが、悔しいかな認めざる得ないトヨタ車として、初代セルシオなんぞは凄いものだ。


細かいディテールに頼るのではなく、クルマ全体の面や線を鍛え上げてクルマ全体で美しさを探求していた。

 細かいディテールで魅せるのではなく全体の面と線が恐ろしく計算づくでデザインされており、どこを見ても無駄な「飾り」の線や面が存在しない。

さらに工作精度、プレスの精度がイイから、こうして斜め上から見た時、陰影にゆがみが無く実に美しく見える。


この時、 僕はトヨタ恐るべし と感じてしまったのだ。






Posted at 2018/06/16 10:58:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ

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「後視 いやぁこんなに簡単なバックカメラがあったなんて!! http://cvw.jp/b/124785/23876370/
何シテル?   01/04 14:54
無類のクルマ好きで、日産車を愛してやみません。 徳小寺 無恒のHNを引っさげ、かつての愛車、ワインレッド・パール・ツゥートンのU14ブルーバードの話題を軸...

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