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2018年02月18日 イイね!

【ビート】MLS出走準備

【ビート】MLS出走準備仕事が猛烈に忙しいので、走りに行けるかわからないケド、2018/2/24(土)のMLSフリー走行を出走をターゲットに、準備作業をした。





↑たか@。さんからお借りしている、
 A050 175/60R13
の中古タイヤを履いたENKEI M18J 。





↑ワイドトレッドスペーサを履かせた際に、ワイトレから飛び出る純正ハブボルトの逃げが少ないのがどうしても気になる。



ワイトレスペーサ20mmに対して、純正ハブボルト25mm。

目測では、M18Jの裏の逃げ(凹)が5mmあるように見えないのだ。

何度も純正ハブボルトの頭に塗料を塗って、M18Jと合わせたときに、M18J側に塗料が付着したり、ハブボルト側の塗料が削れたりしないかを確認して、問題ないのだが、やっぱり気になる。





懸念事項はツブしてしまおう。
安心して走れないとイヤだし。





↑フロントは、ラジアルを履くときも、Sタイヤを履くときも、ワイトレスペーサを挿入するので、純正ハブボルトを2mm程度、グラインダーで削って短くした。
(写真は施工後)





↑20mm ワイドトレッドスペーサーを装着した状態。

純正ハブボルトの出シロが少なくなった(ゼロではない)





中古 A050 175/60R13 + ENKEI M18J 13inch 6J +32

安心してM18Jを履かせることができるようになった。

メンタルだけの問題かもしらんケド。






リアも、たか@。さんからお借りしている

中古 A050 185/55R14 + TE37 14inch 6.5J +28

に履き替え。






左リアがほぼスリック化しているのがちょっと不安だが・・・。

軽く試走してみると、タイヤにある程度熱が入るまではドライでも、まっすぐ走るのも怖いぐらいスリッピーだが・・・


・・・サーキットではほとんど外減りしかしない(アウト側ばかり使う)ので大丈夫だろう(たぶん)。






↑2018.01.14の鈴鹿フルのS字(たまに)、ヘアピン、シケインなどで、リアが底付きしているので、スタビの設定を3段階調整の「中」から「強」に変更。





エンジンオイル交換。

1Lはガルフ GT30 0W-30
2Lはガルフ GT40 5W-40

をブレンド。

ガルフ GT37 1.7W-37 ・・・的な感じ。


他にも、いろいろやりたい作業がたまっているのだが、中途半端なところで中断してしまいそうなので、とりあえず、携行缶だとかヘルメットだとか、準備だけで済ませた。

(今週の平日は、ほとんど出張 or 来客イベントなので、微塵にも準備作業ができないので)





●ホンダ・ビート(PP1)関連目次はこちら
Posted at 2018/02/18 17:34:42 | コメント(2) | トラックバック(0) | ビート | クルマ
2018年02月17日 イイね!

【ビート】ラジアルタイヤ用フロントホイール交換 SSR Type-C

【ビート】ラジアルタイヤ用フロントホイール交換 SSR Type-C ブログエントリ: 「【ビート】エンジン水温センサ カプラ交換

・・・にUPした、エンジン水温センサのトラブルシューティングと同時に、ASLANさんに、フロントホイールの交換作業もお願いした。
(他にもラジアルタイヤの組み換えを何セットか・・・)




HONDA BEAT ホンダ・ビート タナベ SSR Type-C タイプC

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)



HONDA BEAT ホンダ・ビート タナベ SSR Type-C タイプC

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)



フロントタイヤ(ラジアル 165/55R14)用のホイールを

TC-005 14inch 6J +20 白

から

SSR タイプC 14inch 6J +25 白

に交換。


TC-005は本当にお気に入りのデザイン、軽量ホイールだが・・・



Sタイヤ(175/60R13)用の13inch 6J +32ホイール には、20mmのワイトレスペーサー

ラジアルタイヤ(165/55R14)用の14inch 6J +20ホイールには、15mmのワイトレスペーサー


・・・と、ワイドトレッドスペーサーを都度、交換するのが面倒で、共通の20mmワイトレで成り立つよう、オフセット+25のSSR Type-C を安価に落札した。

(※写真はTC-005からの交換直後なのでワイトレは20mmではなく15mmなのでちょっとツラウチ)




以下、2/15の夜にASLANさんからビートを引き取った後の、夜のガソリンスタンドでの撮影。


HONDA BEAT ホンダ・ビート タナベ SSR Type-C タイプC


HONDA BEAT ホンダ・ビート タナベ SSR Type-C タイプC


HONDA BEAT ホンダ・ビート タナベ SSR Type-C タイプC

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)




以下、今朝の通勤時の、コンビニ駐車場での撮影。


HONDA BEAT ホンダ・ビート タナベ SSR Type-C タイプC

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)



HONDA BEAT ホンダ・ビート タナベ SSR Type-C タイプC

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)



SSR タイプCも昔からデザインが好きなホイール。

mistbahnは、直線基調なスポークが好き。(Weds TC-005、RAYS TE37、ADVAN RG、SSR Type-C・・・)


できれば別の色に塗りたいが、時間が・・・・
(最初から黒だと有難かった)



HONDA BEAT ホンダ・ビート タナベ SSR Type-C タイプC

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)



※残念ながら、ホイールの質量は計測できておりません。。。。




●ホンダ・ビート(PP1)関連目次はこちら
●クルマ写真 関連目次はこちら
Posted at 2018/02/17 20:32:23 | コメント(3) | トラックバック(0) | ビート | クルマ
2018年02月17日 イイね!

【ビート】エンジン水温センサ カプラ交換

【ビート】エンジン水温センサ カプラ交換仕事が忙し過ぎ。。。(昨夜はAM1:30退社・・・)
先々週末や先週末もサーキットに行きたかったんだケド、仕事で終わってしまった。。。

昨年も悪夢のような忙しさの3月だったが、今年も年度末が終わるまではこのままだろう。


このアタックシーズンで、残り、唯一、走りに行けるとすると、2/24(土)のMLSフリー走行なので、計画はしているものの、

・明日(日)に、準備作業ができるのか??

・ホンマに2/24(土)に休みが取れるのか??


次第。


===


ブログエントリ: 「 【ビート】ダイアグ診断とイグナイター交換

で書いたように、


・エンジンチェックランプが点灯する
・A/Fがオーバーリッチ
・ダイアグ診断で点滅6回=水温異常
・V Proでも確認済



・・・と、エンジン水温センサに異常があることはわかっていたのだが、忙しくて手が回らないのと、一度、プロにもきちんとチェックして頂きたいのと・・・で、先週末、ASLANさんにビートを預けて診て頂いた。




問題箇所はすぐに見つけて頂き、水温センサ自体ではなく、カプラがグラグラで接触不良とのこと。

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※写真はASLANさんにお送り頂いたもの(ありがとうございます)


接触しているときはチェックランプが消えるし、A/Fも正常。
接触不良時は、チェックランプ点灯、A/Fがオーバーリッチ。




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水温センサもついでに交換するか迷ったケド、今回はカプラだけ交換して頂いた。

※写真はASLANさんにお送り頂いたもの(ありがとうございます)




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今日は久々に(たぶん2018年ではハジメテ)、ビートで通勤してみたが、エンジンは元気!



チェックランプ問題無し。

A/Fも問題なし。

急にアイドリング回転数が2800rpmぐらいに上がる症状も無し。




ASLANさん、ありがとうございます!




しかし・・・


・・・2018.01.14の鈴鹿フル「タカス研修走行会」の3枠目で発生した、タコメータが振動しまくる症状は発生しないものの・・・



・・・・2000~3000rpmでビクンッビクンッ!と針が1000rpmぐらいの振幅で振動することが一回だけあった。
(スライドプーリを交換してから良く発生する症状)


イグナイター、交換したんだケドな・・・。コイルかな?

この症状が、タカス研修走行会3枠目でのタコメータのタコ踊りと同じ原因だとすると、またいずれ再現する可能性があるのかも?


V Proの内部ログ機能(サンプリングレートの高いヤツ)で、エンジン回転数信号の脈動を確認しようとしたが、何回チャレンジしても何もロギングされなかった。。。。

スイッチ~V PRO間のケーブルは一見問題なさそうだケド、またトラブルシューティングのネタが増えてしまった。。。。





●ホンダ・ビート(PP1)関連目次はこちら
Posted at 2018/02/17 20:05:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | ビート | クルマ
2018年02月12日 イイね!

【書籍】Racecar engineering June 2017, Vol27 No6

【書籍】Racecar engineering June 2017, Vol27 No6この3連休はみっちり仕事。

ウンザリもするケド、この3日間は、かなり集中して作業でき、貯まっていた宿題のほとんどを片付けたので、自分を褒めてあげたい。

(平日は「あれしよう」「これしよう」と考えていても、日中は飛び込んでくる電話、メール、口頭相談に応じて終わってしまい、予定の仕事に着手できるのはだいたい19時以降なのだ)


===


忙しくて、なかなかブログアップできていないケド、書籍は相変わらず、たくさん読んでいる。


Racecar engineeringは紙媒体で読んでいるが(Racecar Engineering電子版はAndroid用アプリしか存在せず、私のAndroid環境はスマホしかないので、小さ過ぎて読めない)・・・



・・・最近は、もっぱら電子書籍(Kindle Unlimited、楽天マガジン を契約)。

Motor Fan illustratedや、Auto Sport誌などは、Kindle Unlimited、楽天マガジン で読んでいる。


紙媒体の良さもあるのだケド、

出張族の私には紙媒体を運ぶのは重いし・・・
ローカル線でいちいちカバンから出すのが面倒だし・・・
紙媒体だとすぐ眠くなるケド、電子書籍だとバックライトで眠くならないし・・・

・・・で、電子書籍に切り替えてから、以前よりも書籍を読むペースは随分上がっている(※読んだ書籍を本ブログにはレビューしていないが・・・・)



■Racecar engineering June 2017, Vol27 No6

Racecar engineering June 2017, Vol27 No6


過去のブログエントリ: 「【書籍】Racecar engineering August 2017, Vol27 No9

過去のブログエントリ: 「【書籍】Racecar engineering August 2017, Vol27 No9

より古い号なので、順番が前後するケド・・・




●LMP1 TOYOTA TS050

2017年(昨年)のルマン前の記事ネ。

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↑「The monocoque carries over from 2016 which has restricted development of the front suspention. Porsche and Toyota have agreed not to develop chassis until 2020.」

と書かれている。


要約すると、

「モノコックは2016年からのキャリーオーバー。フロントサスの開発は制限されている。
ポルシェとトヨタは2020年までシャシーを開発しないことに合意した。」


なのだが・・・


この時点ではポルシェはまだLMP1の撤退を発表していなかったし・・・

現在、唯一のワークスとしてトヨタが残り、他のマニュファクチャラーとの性能調整もあり、この2018年は、トヨタに関してはほとんど2017年のキャリーオーバーのマシンで走らないといけなくなった・・・


・・・という現状、昨年5月ぐらいのこの記事を読み返すと、いろいろと考えさせられる。



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・・・いろいろ書こうと思って、付箋貼って、写真撮ったんだケド、ネタも古いしやめとく。



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↑私は、トヨタやポルシェのLMP1の、低ダウンフォース仕様(ル・マンなどの高速サーキット仕様)の、全く傾斜していない、真っ平なカナードが好きなのだが、この写真のカナードは少し複雑な形状をしている。

その効用について、解説が欲しかったのだが、本文にも書かれていなかった。






●TECHNOLOGY - AERODYNAMICS

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この手の空力比較の特集記事が好き。(超オモンナイ回もあるケド)


今回は風洞試験の結果ではなくANSYSでのCFD解析。


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↑ドラッグ要因の比率。

当たり前だが、断面投影面積の大半を占めるボディがドラッグ要因として支配的



これに続くのが Front Wheel。
「Front Wheel」という表現だが、フロントタイヤを指しているっぽい。


・・・なので、

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↑ワイドボンネット導入に伴う、ワイトレ化で、フロントバンパーから思いっきり、外にハミ出しているタイヤに当たる走行風を早急になんとかしたい。

いろんな手法があるので、あれこれ考えを巡らし、取り急ぎ、恒久的ではない暫定対策を試作中。(でも今、ビートをお店に預けているので作業できない)






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↑ダウンフォースとリフトの比率。

ボディは底面がおおよそフラットで、上面はかまぼこ形状なので、ウイング断面の逆で、ボディ底面を流れる空気よりも、ボディ上面を流れる空気の方が流速が速い。

これにより、リフトが生じる。



「Wing」以上にダウンフォースを生み出している「Splitter」とは・・・

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↑いわゆる「フロント・アンダーパネル」と日本では呼ばれているもの。


「Racecar engineering」誌の別の号で詳しく解説されているが、この「Splitter」が、ドラッグ低減にも、リフト低減にも、絶大な効果をもっているため、私も自分のビートに取り付けたい。


「取り付けたい」という思いは随分前(それこそ何年も前)からあるのだが、きちんとしたモノを作ろうとすると、結構時間のかかる作業になるので、なかなか着手できない。
イライラする。

マンガ描いて、構想をお伝えして、ショップにお願いした方が圧倒的に速くてクオリティも高いと思うが、あとは

「DIYの自己満足感を得ることができない」
「費用(ショップ作業の方が安い可能性も高い)」

だなあ・・・。




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↑リア・ディフューザーの角度違いでの -L/D 比較。

このシミュレーションでは -8deg が一番良い -L/D値となっているが、いろんな要素が絡むのだろうし、あまり角度の違いであんまり -L/D値に大きな変化はないね。


いずれにせよ、私のビートに関しては、リアのディフューザーはプライオリティが低いので、何年後になるかわからない。

フロントのスプリッターや、フロントタイヤ周辺の空力処理が先だし・・・・


以前、こさとうさんからアドバイス頂いたように、リア・ディフューザーに至るまでの、フロアがフラットではないので、リア・ディフューザーの効果が十分に得られそうもない。



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↑リア・ディフューザーの長さ違いの比較もあるが、同じく・・・・。




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↑レーキ角による違いなども書かれているケド、まあ、コレも、底面整流がキチンとできていてから・・・・なので、あまり興味を持てなかった。



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車高は低ければ低いほど -L/D値は良いみたい(これは他のソースでもだいたい同じことが書かれている)。

ドラッグ自体は -10mm車高の方が少し大きいね。



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↑CFDによる空力解析は、この 「Racecar engineering December 2017, Vol27 No12」 にもっと詳しく解説されているので、また追って紹介する。
(Vol27は読解が少し大変なんだわ)




●自動車 書籍レビュー関連目次はこちら
Posted at 2018/02/12 21:30:10 | コメント(5) | トラックバック(0) | 書籍 | クルマ
2018年02月07日 イイね!

【ヤマハコミュニケーションプラザ】Jordan Yamaha 192 OX99

【ヤマハコミュニケーションプラザ】Jordan Yamaha 192 OX99仕事が忙しい!!!!!!!!

\(>_<)/

忙しいよう!!!!



忙しいんだケド、気分転換に写真でもUPする。

(本当は書きたいネタ、他にもたくさんストックがあるんだケド、時間とエネルギーの必要なネタばかりなので・・・・)



ブログエントリ: 「【ヤマハコミュニケーションプラザ】YAMAHA (TOYOTA) 8AR-FTS

の続き。


2018.01.24 ヤマハ・コミュニケーションプラザにて撮影したモノ。


ジョーダン・ヤマハ 192 は過去にもブログアップしているので、「またぁ?」なのだが・・・

(だって、ヤマハ・コミュニケーションプラザの4輪系の展示、増えへんねんもん。。。)


■Jordan Yamaha 192, OX99 Engine

ジョーダン・ヤマハ Jordan Yamaha 192 OX99

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)




ジョーダン・ヤマハ Jordan Yamaha 192 OX99

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)



↑「ディフィート・デバイス」を仕込んでいるかもしれないメーカさんのECU。

・・・もっとも、F1の世界では、レギュレーションの抜け道を探って実装は、卑怯でもインチキでもなく、正義であり、好ましいスキル。



ジョーダン・ヤマハ Jordan Yamaha 192 OX99

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ジョーダン・ヤマハ Jordan Yamaha 192 OX99

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)




F1マシン 「ジョーダン 192」の3.5L V12エンジン。


* エンジン名 ヤマハOX99
* 気筒数・角度 V型12気筒・70度
* 排気量 3,494cc
* 全長 725mm
* 全幅 540mm
* 全高 504mm
* バルブ数 5バルブ/1気筒
* 重量 140kg
* スパークプラグ NGK
* 燃料・潤滑油 サソル



ジョーダン・ヤマハ Jordan Yamaha 192 OX99

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)



ジョーダン・ヤマハ Jordan Yamaha 192 OX99

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ジョーダン・ヤマハ Jordan Yamaha 192 OX99

→ 高解像度画像(リンク先のPHOTOHITOで更に写真をクリックするとフル解像度写真に)






・・・・さて、残業の続きをしよう。

ビートいじりたいよう。
サーキット行きたいよう。
クルマの写真撮影に行きたいよう。





●ヤマハ・コミュニケーションプラザ 目次はこちら
●クルマ写真 関連目次はこちら

プロフィール

「@MDi遠藤 泣いちゃっています(T_T) 」
何シテル?   02/19 20:20
ビート(PP1)、三菱アイ、シビック・タイプR(FD2)に乗っています。 ビートでのサーキット走行とチューニングが趣味です。 レンタルカートも好きです。...
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カテゴリ:目次
2014/05/25 00:53:19
 

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