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Gentaのブログ一覧

2016年12月31日 イイね!

一年の締め括りにトヨタ・タンクを見かけて思い出したこと

きのうのこと。家の用事で頼まれごとがあったので、年末の気忙しい街中を出掛けてきました。

いつもより車が多いのは年末年始の休み期間中ということもあり、それは当然のこと。県外ナンバーが多いのは帰省の車がほとんどなのでしょうね。

車を走らせていたら、こんなクルマ↓↓を見かけました。

シルバーのトヨタ・タンク。

2016年11月にデビューしたばかりのコンパクトトールワゴン。真新しいモデルだったのでちょっと目を惹きました。ただし、特段興味のある対象ではありません。

で、このタンクというクルマ。トヨタには販売店取扱い違いで「ルーミー」という兄弟車が存在。さらに、ダイハツには「トール」、スバルには「ジャスティ」(…懐かしいネーミング復活!)という兄弟車が存在。

つまり、ダイハツもスバルもトヨタのグループ会社となった今、こうした兄弟車が生まれるのはある意味当然の流れ。

頭が混乱してきましたね(*_*)  ちょっと整理しておきましょう。こんな画像↓↓を見つけました!


  ≪画像は拝借しました。≫

トヨタの力恐るべし! メーカーの垣根を越えて、4兄弟車とはほとんど聞かない例かもしれませんね。もうわけがわからない。違いが見つけにくく、これでは区別がつきません、、、

さて、12月始めのことですが、トヨタの2兄弟タンク&ルーミーの発売一ヶ月後の受注状況によると、月販目標台数両者合わせて7,000台のところ、4.6倍の35,000台を受注したとのこと。凄いことになっていました。

目標を大きく上回った理由として、トヨタの発表によると・・・

  ①堂々迫力のデザイン性
  ②コンパクトながら広い室内空間
  ③広くて使い勝手の良い荷室
  ④衝突回避支援システム(スマートアシストⅡ)搭載
  ⑤1リッターターボのゆとりある走り


としているとか。①を理由に挙げるってどうなんだろう?


話題変えます。件のシルバーのタンクを見かけて、これ↓↓をふと思い出しました!

  ≪画像は拝借しました。≫
ご存じでしょうか。一世を風靡したキャノンT90。1986年2月発売開始。AF(オートフォーカス)機が世に出る直前頃のタイミングのMF機。

スクエアデザインの一眼レフがほとんどだった当時としては、流線型を取り入れたデザインが画期的であり新鮮でした。

当時カメラ少年だった私はとても欲しいカメラでしたが、当然買えるはずもなくカタログをただ眺めるだけでした(涙

で、話は戻って。トヨタ・タンクとキャノンT90って何の関係があるのって思われることでしょう。大いに関係があるんですが、まずは当時のカタログ(1987年4月発行)から。

表紙に記載ありますが、“TANK”という文字。キャノンT90の愛称は「タンク」って呼ばれていました(^_^;)   (キャノンT90についてはメーカーWebサイトの カメラミュージアム に詳しいです。)



1986年にはカメラグランプリを受賞した誉れ高いカメラ。「斬新なデザイン」というのは受賞理由の一つのよう。

この後すぐにデビューするAF専用機種のEOS(イオス)シリーズのデザインにも通ずるT90のデザイン。同じキャノンにはプロ機のF-1もありましたが、T90はMF機としては集大成だったのかもしれません。

余談ですが、T90はTシリーズでは最高級機。他にはこんなモデルがありました。

T50からT90まで4機種ありましたね。これは1986年8月発行カタログ。

今ブログで何が一番言いたかったというと、トヨタ・タンクを見かけてついキャノンT90を思い出したというただそれだけの話です。ムリヤリ感&コジツケ感が強いか(*_*) 一年の最後くらいは何も考えないブログにしたかったのです(^_^;)

ということで、ことし一年オフラインやオンラインで皆さまにはたいへんお世話になりました。来年も引き続きよろしくお願いいたします。
Posted at 2016/12/31 15:33:53 | コメント(6) | トラックバック(0) | 雑記 | 日記
2016年12月26日 イイね!

【緊急企画】日本導入初期DS4のアラームシステム

この記事は、どうも、いちいち腹が立つ(苦笑)について書いています。


きのう(前回)ブログに記した件で、今さらながらDS4の取説を見たことを取り上げました。

一回きりで終えるつもりでしたが、いただいたコメントで思うことがありましたので、緊急企画として改めて記すこととしました(^_^;)

前回ブログの要点は3つ。

 ①アンビエンスイルミネーションの有無
 ②USBボックスの有無
 ③アラームシステムの有無


これらが取説に記載あるのに、現車には見当たりません。そのことについて、情報提供をお願いしたところ、DS4オーナーさんからコメントを寄せてくださいました。(この場をお借りして感謝いたします。)

①については、製造年の違いによって機能があることが判明。②については、日本仕様のCDデッキにはその機能があるのでキャンセルされたと推測。

③について、元DS4スポーツシックオーナーのやんぢさんからとても興味深いコメントが寄せられました。それによると・・・

>日本仕様の盗難防止装置は、ごく初期というか最初に入った個体だけに付いてたみたいです。
>基本的には、内部研修用、マスコミ向け広報試乗車の個体だけで、これの中古車を手にした人はラッキーだと。

(引用終了)

導入初期の個体にはかろうじて装備があったが、それ以降は付かない・・・だろうということはある程度予想はしていました。

それにしても、広報車両にだけアラームシステムがあったとすれば、それはいくら探しても見当たらないわけです。

ということで、幻のアラームシステムとはいったいどんな装備なのか。やんぢさんからの情報を手掛かりに探してみました。すると、CAR WATCHの過去記事から見つかりました!

スポーツシック(パックペルソ)の広報車両でした。

  ≪画像は拝借しました。≫
わかります? この写真だけでも違うことに気付きますが、さらに探してみたら、アラームシステム表示の周辺の拡大写真もありました!


  ≪画像は拝借しました。≫
右端が幻の「アラームシステム」の表示ですね(^_^;)

一方こちら↓↓が私のDS4。


チャイルドドアロックしかない、現車と違って、広報車両にはしっかりと備わっていました!

今回トラックバックさせていただいた、やんぢさんの過去ブログには、実際にアラームシステムが付いてきたというDS4オーナーさんがコメントを寄せていらっしゃいました。勝手ながら引用させていただきます。

>ドアをロックすると、チャイルドロックのボタンの右にセキュリティの解除ボタンがあり、そのボタンについているLEDが赤く点滅し続けます。
(引用終了)

この方(すでにみんカラを退会?)の説明によると、取説にあるとおりちゃんと作動するようですね。付いていないオーナーからすれば、羨ましい(^_^;)

広報車両以外にも、極初期の個体は一般向けにも販売はされたということになるでしょうね。おそらく、アラームシステムがあるからと言って、車両本体価格に変更はなかったのでしょうね。

とすれば、先般ご紹介した取説のアラームシステムのページ。

これは、極初期の個体を手にし、さらに運良くアラームシステムが付いてきたオーナー向けのページということになります。それ以外の大半のオーナーにとっては一切無関係のページ。

やんぢさんは、次のように書いていらっしゃいます。

>ぶっちゃけ、見えないコストダウンなんでしょうね。
(引用終了)

間違いなくそうなのでしょうね。シトロエンに限らず、プジョーでもこういう類の話は聞きます。

導入初期って、機械としてみれば安定していないのかもしれません。でも、見方を変えれば、カタログモデルにはない装備が奢られていたりすることがたまにあるので「買い」なのかもしれません(^_^;)
Posted at 2016/12/26 20:58:47 | コメント(2) | トラックバック(0) | シトロエン | 日記
2016年12月25日 イイね!

今さらながらのDS4取説研究で判明したこと

昨年9月に我が家へやってきたDS4 (SportChicです。)。納車時は取説を熟読する時間もとれず、その後も忙しさにかまけてまともにというか、まったく読んですらいませんでした(苦笑

取説を読まなくとも、プジョー&シトロエンをこれまで所有してきたこともあり、グループ内でパーツを共有していることは知っていたので、だいたいの使い方はわかるもの。

と言っても、モデルによって独特の使い方はあるはず。細かな機能の使い方はやっぱり読まなければわかりません。

納車後1年4ヶ月にして初めてじっくり中を見てみました(^_^;)

折り目なしの真っサラ! 

取説を眺めていて、現車と違う箇所がいくつかありました。

■アラームシステム

取説によると、アラームシステムが機能として備わっているそうで、運転席右側にはボタンではなく、機能をカットすると、“OFF”ランプが点灯するよう。

現車を見てみると・・・

取説によると、「チャイルドドアロック」表示の右側にあるはずだが、見当たらない! 余談ですが、右端の細長い目隠しは何のためだろう?

DS4発売当時のカタログを見返してみると・・・

「トランスポンダー式盗難防止イモビライザー」「オートドアロック/スーパードアロック」 という表記は確認できますが、そもそも「アラーム」という表記が見当たらない(*_*)

取説には、「*仕様により異なります。」という断り書きが一応ありました。


■アンビエンスイルミネーション

『バックミラーとルーフをつなぐレールの上にLED照明があります。』

現車で確認(^^ゞ

LED照明がある「らしい」箇所(赤い矢印)は3ヶ所あるのですが、まったく点灯しません。

余談ですが、現行C3Ⅱエクスクルーシブにはこんな感じでアンビエンスイルミネーションが点きますね。↓

あくまでもアクセントであり、演出なのでしょうね。

取説によると、メーター照度の調整ボタンを消灯すると、アンビエンスイルミネーションも自動的に消灯するらしいのですが、連動はしておらず、そもそも存在していないよう。

ちなみに、こちらも取説には、「*仕様により異なります。」という断り書きが一応ありました。


■USBボックス

取説によると、A/Cの下部に ⑦シガーライター ⑥USBボックス が存在するよう。

現車は・・・

シガーライターしかなく、USBボックスは完全に目隠ししてあります。

USBボックスがどのようになっているのか。シトロエンの公式フォトから探してみました。↓

なるほど! こうなっていたのか。目隠しした理由はわかりませんが、標準装着品のCDデッキには一応USBボックスが付いていました。

毎度おなじみ、こちらも取説には、「*仕様により異なります。」という断り書きが一応ありました。


ということで、謎が多いDS4の機能。日本導入初期は備わっていたのかもしれませんが、仕様変更で装備がキャンセルとなったのでしょうかね。または、Chicには標準装備なのかもしれません。でも、残念ながら詳しい情報は持ち合わせていません。

もし、情報お持ちの方いらっしゃいましたら、ご教示くださいませ(^_^;)
Posted at 2016/12/25 18:14:38 | コメント(7) | トラックバック(0) | シトロエン | 日記
2016年12月23日 イイね!

【極私的企画】 “勝手にフレンチ・カー・オブ・ザ・イヤー2016”

2016年も残すところあと一週間ほど。早いものですね。さて、2012年から始まった年末恒例企画、「勝手にフレンチ・カー・オブ・ザ・イヤー」のタイミングとなりました。ことしは記念すべき5回目(^_^.)
(参照: 2015年も「勝手にフレンチ・カー・オブ・ザ・イヤー」

ことしもたくさんのフランス車が販売されました。2016年1月1日から一年間に亘って日本国内で正規販売されたフランス車が対象。

対象となるフランス車で・・・

ニューモデル・フルモデルチェンジ・フェイスリフト・ニューパワートレーン・ニュートランスミッション・極少数限定車(主宰者の気まぐれ)

といったモデルがノミネート。なお、装備の見直しや色追加といったモデルは対象としません。

ことし1月以降発売となったモデルでエントリー候補は次のとおり。

■308GTi by PEUGEOT SPORT 270&250 (ニューパワートレーン) (2016.2.22)
■ルーテシア マイナーチェンジ(トルク向上、アイドリングストップ機構搭載) (2016.2.25)
■2008クロスシティ (ニューパワートレーン&ニュートランスミッション) (2016.3.7)
■3008 (出力向上) (2016.3.8)

■DS 4&DS 4クロスバック ニューモデル (2016.4.1)
■DS 5 ニューモデル (2016.4.5)
■DS 3&DS 3カブリオ ニューモデル (2016.6.1)

■308 HB&SW Blue HDi(ニューパワートレーン) (2016.7.12)
■508 セダン&SW Blue HDi(ニューパワートレーン) (2016.7.12)

■C4 Blue HDi(ニューパワートレーン) (2016.7.12)
■DS 4&DS 4クロスバック Blue HDi(ニューパワートレーン) (2016.7.12)
■カングー EDC(ニュートランスミッション) (2016.7.21)
■トゥインゴ (フルモデルチェンジ) (2016.9.15)

■2008 (フェイスリフト) (2016.9.15)
■C4カクタス (ニューモデル) (2016.10.4)
■メガーヌR.S.273トロフィーS(LHD) (50台限定モデル) (2016.10.5)
■DS 3 パフォーマンス (40台限定モデル) (2016.10.7)
■C4ピカソ Blue HDi(ニューパワートレーン&200台限定モデル) (2016.11.21)


ここにエントリーしたのは一部。実はこれら以外にも限定車や特別仕様車なんかも発売していましたが、キリがないので割愛しました。主宰者の気まぐれなんでどうかご理解ください(^_^;)

今回エントリー候補は全18モデル。ことしの日本市場のフランス車の特徴は、プジョー&シトロエン勢はディーゼルモデル導入やトゥインゴのフルモデルチェンジが大きな目玉でしょうね。

それでは独断と偏見で選んだモデルの発表です!


まず第3位。

  308 GT Blue HDi
受賞理由:「新プラットフォームEMP2ベースのBlue HDi 。400Nm/2,000rpmのトルク特性の素晴らしさは感動! 満足はいかなかったが、シートの座り心地は「308」としては良かった。」


続いて第2位。

  トゥインゴ
受賞理由:「RRレイアウトの意外性。結果、キャビンを広くとることができるというメリットが生まれ、室内長は先代よりもプラス330mmを確保。新しいチャレンジに惹かれた。今後の発展に期待大!」


そして第1位。

  C4 FEEL Blue HDi
受賞理由:「決して新しくもなく静かでもないパワートレーン(Blue HDi )。そして、決して新しくもないプラットフォーム。なのに、フカフカの最高の座り心地のシートに惹かれた。本気で所有したい一台。」


特別賞の発表です!

  C4カクタス
受賞理由:「ヨーロッパでは2014年にすでにデビュー。日本導入は2年も待たされて2016年10月。遅い感が否めないのに、いざ販売開始となるとやっぱりインパクトはかなりある!」

C4カクタスについて、日本導入以後触れる機会がなかったのでひと言。TMS2015では参考出品として展示され、その際、2017年発売予定としていました。本国から3年遅れで旬が過ぎてイマサラ感がありましたが、結局一年前倒しで日本導入。

しかし、蓋を開けてみると、トルコンではなくETG5を載せたイギリス仕様をベースに日本仕様に仕立て200台(+100台)の台数限定モデル。導入にはさまざまな事情があったと聞きますが、仕様が何であれ、正規で日本で販売したことは意義深いと思います。


さて、独断と偏見に満ちたエントリーは以上のとおり。たとえ異論反論があろうともどうぞご容赦くださいませ(^_^;)

こうして振り返ってみると、プジョー&シトロエン勢のBlue HDi が個人的に最大のトピックとなって、以上のような結果となりました。トゥインゴもフルモデルチェンジによってまったく新しく生まれ変わり、興味を惹く対象となりました。

2017年はどうなるでしょうか。ヨーロッパでは3008や5008、C3、メガーヌのフルモデルチェンジモデルは発表あるいは発売されていますが、果たして日本導入はあるのか。今後もフランス車から目を離せませんね(^o^)
Posted at 2016/12/23 14:32:25 | コメント(7) | トラックバック(0) | フランス車 | 日記
2016年12月21日 イイね!

日産バネット&キャラバン・コーチ カタログ【1980年10月発行】

多人数が乗れて多目的なクルマとしてミニバンというカテゴリーがあります。例えて言うならば、エスティマやステップワゴン、C4ピカソなどなど。

ミニバンを一家に一台でも所有していると、さまざまなシーンで使い勝手も良く、何から何まで一台ですべてのことが完結できると言っても言い過ぎではないでしょう。

特に家族が多い家庭ではミニバンは重宝がられる傾向にあるようで、現代では自動車販売台数の上位を占めるミニバンが一部にあるのはそれを物語っているのかもしれません。

さて、現代でこそ「ミニバン」は当たり前ですが、このような状況になったのはせいぜい20年ほど前からでしょうか。1994年にホンダがオデッセイを発売した頃から事情は変わってきたと記憶します。

本題です。ミニバンブームが始まるずっと以前の1980年(昭和55年)。まだ「ミニバン」というカテゴリーがなく、「1BOX」と呼ばれている時代でした。

今回取り上げるのは、日産の1BOXモデル、バネットとキャラバン・コーチのカタログ。1980年10月発行ということなので、今から36年も昔のこと。

箱型のデザインがまさに1BOXたる所以。現代のミニバンのデザインからすると新鮮に映ります。衝突安全性確保という概念がなかったのかもしれません。



バネットもキャラバン・コーチも5ナンバーのワゴンモデル。ホイールベースの何と短いこと!



上はバネット、下はキャラバン・コーチ。前席周りの様子ですが、現代のミニバンのようにゴチャゴチャしていないのは好感が持てますね。当然のことながらカーナビ用モニターがないのでシンプルそのもの。



2ndシートが回転して、対座シートになっています。これは現代のミニバンにはない装備。聞くところによると法改正によって機能が全廃されたとか。

かつて実家で1BOXを所有していたことがありましたが、わざわざ対座にして活用することなんてただの一度もなかったような。そもそも足元狭すぎますし(^_^;)


これはキャラバン・コーチのカタログより。サンルーフがあるって当時としては画期的だったのかもしれませんね。


これもキャラバン・コーチカタログより。余談なんですが、小回りの利きの良さをアピールするのにさりげなく、430セドリックが! 時代を感じます♪

バネットもキャラバン・コーチもいずれも商用モデルがあって、当時としてはそれらをベースにワゴンモデルを開発したことでしょう。

サンルーフや回転対座シート、高級生地のシートなどを装備して、多少の付加価値をつけて商用車臭さを消したという印象を受けます。

最後に、それぞれのモデルと現代のモデルとのカタログを並べてみました。


36年経った後継モデルとなる現代のセレナとエルグランド。フロントマスクのグリル周りは大きく変貌を遂げてしまいました。特にグリルレスのバネットの何とシンプルなこと!

あれから36年経って、なぜにこんなにもメッキやクロームを多用するようになったのか不思議でなりませんね(^_^;)

※日産キャラバン・コーチの当時のTVCMを見つけたのでどうぞご覧ください。
Posted at 2016/12/21 21:50:46 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日本車カタログ | 日記

プロフィール

「Newスープラがアンヴェールされたので、記念に歴代モデルカタログを並べてみた。」
何シテル?   02/14 21:34
クルマ大好きです。日本車、ドイツ車、イギリス車、イタリア車、フランス車、スウェーデン車などなど。その中でもフランス車が特に好きです。ブログではいろいろなことを記...
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