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2016年06月30日 イイね!

「世界のパルサー販売」-日産チェリー店総合カタログ【1982年10月発行】

「世界のパルサー販売」-日産チェリー店総合カタログ【1982年10月発行】「個性車がズラリと勢揃い ―― 世界のパルサー販売」。カタログ表紙にはスケールの大きな言葉が目を惹きます。

このカタログは日産パルサーを主力に取扱っていた頃のチェリー店総合カタログ。今から34年前の1982年10月発行のモノ。今回はこちらのカタログをご紹介します。

まずパルサー販売店について簡単におさらい。

1978年にチェリーの後継モデルとしてモデルチェンジを機にパルサーへと車名変更されました。チェリーの名前はなくなりましたが、販売店名にはそのままチェリーは残されることに。チェリーを知る人にとっては懐かしい名前ですよね。

表紙には当時、パルサー・エクサのイメージキャラクターを務めていたサザンオールスターズの桑田圭祐さんとパルサーのイメージキャラクターを務めていた世界的デザイナーの森英恵さんが登場しています。

1ページめくると・・・


N12パルサー。

パルサーとしては2代目にあたります。2代目パルサーは、2ドアクーペ(エクサ)・3ドア/5ドアハッチバック・4ドアセダンとボディラインナップが豊富でしたね。

翌1983年にはアルファロメオと技術提携により、合弁会社「アルナ」が設立され、ヨーロッパでN12ベースの姉妹モデルが登場しました。日本でもマイナーチェンジモデルで記念して「ミラノ」なるグレードが登場しています。
(参照: N12パルサーカタログから…日産とアルファロメオの意外な関係

続いては・・・

K10マーチ。

1982年10月デビュー。カタログ発行年月と同じなのでブランニューモデルのはずなのですが、扱いが2番手というのはなぜなのだろう。それはともかく、今でもマーチが連綿と受け継がれているというのは歴史がありますね。コンパクトカーというコンセプトもそのまんまですし。

続いて・・・

T11オースターJX。

バイオレットリベルタとスタンザFXと3兄弟モデルでした。販売店によってキャラクターと意匠に差別化が図られていました。今や完全に消滅してしまいましたね。

続いて・・・

F30レパードTR-X(トライエックス)。

レパードとしては1980年にデビューした初代モデル。このモデルはマイナーチェンジ版。日産店にはサブネームのつかない「レパード」が販売されていました。兄弟の関係にある2つのモデル。ヘッドライトが異形4灯なのがチェリー店扱いのTR-Xです。

ここからはワゴン&バンモデル。

「チェリーバネット」&「チェリーバネットラルゴ」。

「バネットラルゴ」は「バネット」の上級モデルという位置付けでした。余談ですが、サニー店には「サニーバネット」、日産店には「ダットサンバネット」の用意がありました。今にして思えば、サブネームって必要だったのだろうか?


パルサーADバン、チェリーバネットラルゴバン、チェリーバネットバン、チェリーバネットトラック。

ADバンってこのカタログ発行年月と同じ1982年10月デビューだったそうです。チェリー店向けバネットはサブネームが「チェリー」ですが、ADバンは「パルサー」。世代は変わっているので、「チェリー」はつける必要がなかったのでしょうね。

カタログ最後には・・・

「お近くの世界のパルサー販売へどうぞ」 のキャッチコピーとともに、パルサー販売店のショールームが描かれてありました。「世界」って銘打たれているところが、きっと自信の表れなのかもしれませんね。

今や日産は全店すべてのモデルを取扱っていますが、この当時はチェリー店やサニー店、プリンス店、日産店、日産モーター店など多チャネル化の時代でした。販売チャネルによってキャラクターが明確にわかれていて、面白いよい時代だったのかもしれません。

※F30レパードTR-X(デビュー当時)のTVCMを見つけたのでどうぞご覧ください。
Posted at 2016/06/30 20:10:21 | コメント(6) | トラックバック(0) | 日本車カタログ | 日記
2016年06月26日 イイね!

なぜかこのタイミングで新色追加のC3Ⅱ【2016.6】

初代C3(2000-2009)は言うまでもなく名モデル2CVをモチーフに敬意を払いながらデザインされています。2代目(2010-)はキープコンセプトでリファインを受けデビュー。

そして、2016年6月29日。このブログを記している時点ではあと数日後になりますが、C3はついに第三世代がアンヴェールとなります。

スクープフォトも出ていますが、これまでとはスタイルが変わるようですね。第三世代C3については機会を改めていずれ掘り下げて追究してみたいと思います。

さて、現在C3はセダクションレザーというレザーシートが標準装備の仕様のみのラインナップ。カラー展開は次のとおり。





左上からブランパールナクレ、ノアールペルラネラ、ブルーアンクル、ルージュルビ、ブルーベリル。以上5色展開。カラフルなラインナップで選び甲斐がありますね。

ところで、いつものようにヒマに任せて全国のシトロエンディーラーWebサイトをチェックしていた時のこと。いくつかのディーラーWebサイトを眺めていてあることを知りました。

それは、C3セダクションレザーに新色が追加されたという話。
その新色というのがこれ↓


「ブルーバイア」というパステル調のライトブルー系のボディカラー。

たしかにこれまでにはなかった初めて見たカラーですね。本国のwebサイトにはすでにラインナップにあるボディカラーのようですが、これまで日本には設定がなかったよう。

ちなみにブルーバイアについてもう少し調べてみたら、

本国にはC3ピカソにも同じく設定があるようでした。結構似合っていますよね。

ところで、どこのディーラーのWebサイトにも、だいたい次のように同じようなことが書かれてありました。

 「バイアとはブラジル中東部の大西洋に面した美しい海岸が続く州の名前」

きっと彼の地の海の色をイメージしたのが、ブルーバイアというボディカラーなのでしょうね。

もう一つWebサイトには同じようなことが書かれてあって・・・

 「C3やDS3の初期にあった「ブルーボッティチェリ」に似た雰囲気」

というわけで見比べてみましょう。
まずはブルーボッティチェリ↓↓


一方、こちらがブルーバイア↓↓

  
たしかに言われてみれば雰囲気は似ているかも。でもよく見てみれば発色が全く異なりますよね。

ブルーバイアのC3セダクションレザーは普通に設定されるボディカラーなのかと思っていたら、全国限定51台なんだとか! 

実はブルーバイアがあまりにも気になってしまって、いてもたってもいられなくなったので、ディーラーへ直接確かめに見に行ってきました! 担当セールスマン氏がおっしゃるように、ブルーボッティチェリに雰囲気は似ているものの、明らかに違いますね。個人的に好みのカラーです♪

それにしても、なぜモデル末期の今のタイミングになって新色が追加になったのだろう。そもそもの導入のいきさつって。たいへん興味がありますね^^;
Posted at 2016/06/26 18:16:45 | コメント(4) | トラックバック(0) | 珍しいシトロエン | 日記
2016年06月25日 イイね!

70年の歴史に幕を下ろすサーブに思うこと

70年の歴史に幕を下ろすサーブに思うことつい先日、サーブ900(クラシック)についてブログで取り上げたばかりです。

改めてサーブというブランドの歴史を確認することができ、また、900(クラシック)の良さを再認識することができ、とてもよいきっかけをつくることができました。
(参照: サーブ900というクルマ

ブログに記してから10日余りのうちにサーブブランドが消滅するというショッキングなニュースが世界中を駆け巡りました。

関連ニュースを抜粋引用します。

「サーブ」ブランド来年消滅 70年の歴史に幕   2016.6.23 05:00

個性的な車体で日本でも根強い人気を誇ったスウェーデンの自動車ブランド「サーブ」(SAAB)が2017年に消滅することになった。経営破綻したサーブ・オートモービルを継承した中国傘下のナショナル・エレクトリック・ビークル・スウェーデン(NEVS)が21日発表した。

NEVSは、電気自動車(EV)に注力している。「多くの主要市場ではEVにとって転換点が近づいている」として、ブランドも「NEVS」として売り込みを強化する方針だ。

サーブは1947年、航空・軍需品を手掛けるサーブの自動車部門として誕生。1980~90年代には、日本でも高級志向の消費者を中心に個性的なデザインが人気を集めた。その後は米ゼネラル・モーターズ(GM)のグループの傘下に入ったが、販売の低迷が続いた。曲折を経たブランドは70年で歴史に幕を下ろすことになる。(ロンドン 共同)
    (引用終了)

NEVS社の買収によって復活劇を心から信じていましたが、近頃サーブが鳴りを潜めている感が否めなかったので気に掛けていた矢先の事態です。

これまでの事の経緯を簡単に記しておきます。1990年にはサーブ・スカニア社から自動車部門だけが独立し、2000年にはGM傘下で子会社化。2009年にはGMが経営破綻し、不採算部門のサーブを手放すことに。

2010年にオランダのスパイカーズ資本の下、販売を再開するも業績は上がらず、2011年には経営破綻。引受先を探していたところ、翌2012年にスウェーデンのNEVS社(中国の傘下)が買収。その後はサーブブランド復活に向けて模索検討していたようです。  (ここまでWikipediaの情報。)

NEVS社によれば、2018年までにサーブブランドのEVカーを5モデル発売すると公式にアナウンスがありました。

  ≪サーブ99≫
そして、2016年6月21日のNEVS社からのオフィシャルなアナウンスが上にある記事のとおり。今後はサーブブランドではなく、NEVSブランドで電気自動車を開発発売していくということのようです。

サーブブランドの使用は今後はなく、つまりそれは事実上サーブの終焉を迎えるというのが事の真相のようです。

振り返ってみると、GMの傘下に入ったことがサーブにとって大きなターニングポイントだったのかもしれません。リーマンショックに端を発する世界不況により、GMの経営が上手くいかなくなったことで、サーブは目指すべき指針を見失ったような印象を受けます。

ところで、私はサーブというブランドが好きです。以前のブログでも記しましたが、フランス車が好きになるずっと以前からスウェーデンのクルマが好きでした。サーブは航空機メーカーから出発したという点で特に惹かれました。

なので、古くからカタログを一所懸命集めてはカッコいいなぁと思いながらよく眺めていました。ほんの一部を並べてみました(^^)v

左上の1983年900カタログから右下2003年9-5カタログまで。販売がヤナセに移ってからは敷居が高く入りづらくなったので残念ながらサーブを見に行くことから遠ざかってしまいました。

私にとって好きなサーブ トップ3です(^^)♪

■9000

9000は1984年デビュー。900の兄貴分としてひと味違ったデザインですね。ティーポ4プロジェクトにより、アルファ164とフィアットクロマ、ランチア・テーマと兄弟の関係にありました。特にCDはセダンらしいデザインが素敵です♪

■9-5(ナインファイブ)

2010年デビューの第二世代9-5。13年ぶりのFMCによってボディサイズが一回りも二回りも大きくなりました。5mを超える全長は存在感あります。何と言ってもデザインが美しい。残念ながら実車を一度も見たことがありません。

■900(クラシック)

やっぱり外せません。サーブと言えば初代900は忘れてはならない名モデル。サーブをメジャーに押し上げるきっかけとなったモデルと言えるでしょう。


さて、NEVS社についてネットで調べていたら気になる記事と画像を見つけました。

なんと、サーブエンブレムのない9-3(ナインスリー)! これはいったい??

記事はことし1月のようです。この時点ですでにサーブエンブレムのない9-3がネットに流れているということは、これをそのまんま中国国内向けに市販するのでしょうか。

NEVS社の社長らしき人物が口づけしているのは何を意味しているのでしょうね。

もう一つ興味深い画像を見つけました。

サーブバッヂがグリルに貼られた9-3。エンジンルーム?にはバッテリーが収まっています。プロトタイプなのでしょうか。本当はコレを2018年までに販売しサーブブランドを継続してほしかったですね。

1947年に創業したサーブは来年2017年をもって70年の歴史に幕を閉じることとなりました。私にとってサーブブランドが消滅するというのはたいへん悲しいことです。

もしあのときGMではなく違う企業の資本の下で再生を果たしていたら…。今となっては理想論でしか語ることはできませんが、もしかしたらサーブはまったく別の道で生き残っていたかもしれませんね。

現在の自動車業界の厳しさを端的に知らしめた今回の一件。今後もブランドが消滅することは十分あり得ることを改めて思い知らされました。今後サーブブランドをまとったモデルが二度と現れないのかと思うと寂しい限りです。
Posted at 2016/06/25 17:30:38 | コメント(9) | トラックバック(0) | スウェーデン車 | 日記
2016年06月20日 イイね!

一年半ぶりにFFM参加【2016.6】

FFMに参加していつも感じるのですが、集まるクルマたちがなかなかディープなので結構見応えあります。私にとって好きなイベントの一つ。

昨年から公私ともに慌ただしくなってオフ会やイベントはあまり参加できない状態が続いていますが、今回は奇跡的にスケジュールが合いました。2014年11月以来の一年半ぶりのFFM参加です。

しかし、前日には避けられない所用があり、また突如体調不良に見舞われて今回はクルマでの参加は叶いません。DS4のFFMデビューは未だ実現しませんが、次回以降のお預けということで(^^)♪

というわけで、自身初の公共交通機関によるオフ会参加! DS4で乗りつけられない歯痒さはありますが、たまにはこんな参加も良しとしましょう。会場が駅から近いっていうのはホントいいですね。

まずはC4ピカソが停まっているグループへ。まずお逢いしておかなければならないsahi_moriさんにご挨拶。

今回の参加にあたって連絡をとっていたので、到着の報告です(^^)♪ 

NewC4ピカソも並んでいました。

廃色になったブランヒッコリーと1stアニバーサリーの限定色ブルーキャノスの2色だけというのは寂しいですね。こうして見ると、世代が代わってもやはりシトロエンらしさに溢れています。

ここからは写真だけで。









昼には別件で食事をする用事があったので、お昼前には会場を後にしました。ところが、海浜幕張から京葉線に乗ろうとしたら、信号機故障というまさかのアクシデントに巻き込まれ電車が不通。最後の最後でトラブルに巻き込まれようとは想像もしませんでした(*_*)

今回イベントでお逢いできた方々、お疲れさまでした。またどこかでお逢いしましょう(^^ゞ
Posted at 2016/06/20 21:00:36 | コメント(5) | トラックバック(0) | イベント・オフ会 | 日記
2016年06月17日 イイね!

なぜC180(W205)は受注生産扱いなのか

なぜC180(W205)は受注生産扱いなのか個人的にはメルセデスベンツに対してネガティブなイメージはもっていません。何度か記していますが、高い安全性についてたいへん興味を持つ対象のブランドです。

なので、気になるモデルがあればメルセデスディーラーは訪れることにしています。しかし、未だに敷居の高さを感じてしまうメルセデスディーラーなのですが、先日意を決してNewスマートを見に訪れた際にCクラスを見ておきました。

その際に、昨今のメルセデスベンツのわからないことを担当してくれたセールスマン氏に尋ねてみました。シフトノブがフロアからなくなったこと、シングルアームワイパーの採用がなくなったこと、凹凸テールレンズの採用がなくなったことなどなど。

その際、お土産にCクラスカタログをいただきました。

また一つコレクションが増えました(^^)♪ 総数81ページにも及ぶかなりぶ厚い豪華なカタログ。AMGモデルまで収まっていました。

AMGモデルは別格なので今回取り上げません。グレードは下から・・・

 ・C180             (427万円)
 ・C180アヴァンギャルド  (476万円)
 ・C200アヴァンギャルド  (534万円)
 ・C220dアヴァンギャルド  (559万円)
 ・C250スポーツ       (657万円)

と5つのグレード体系となっています。痒いところに手が届くとはこのことでしょう。

予算や欲しい装備に応じてきめ細かく用意がありますね。Dセグメントセダンでこれだけ用意があるのはさすが日本で一番売れるメルセデスらしさでしょうね。

カタログを眺めていて初めて知ったことがありました。それは・・・

  ≪C180(受注生産)≫
なんと、Cクラスセダンの一番下を受け持つ「C180」が受注生産扱いだなんて!

何事もなければ、いつでもどんなときでもすぐ買い求められるCクラスセダンは「C180アヴァンギャルド」からというわけです。

  ≪C180アヴァンギャルド≫

こうして2つのグレードの外観を見比べて見ると、結構大きな違いがあることに気が付きます。フロントバンパー&リアバンパーの下部クロームの有無やタイヤ&ホイールサイズの違い。

Cクラスに対して何を求めるか。やっぱりアヴァンギャルドなのか、それともそれ以外のベーシックなC180なのか。

GooWorldで検索してみると、この日本では圧倒的にアヴァンギャルドが多いことに気付きます。そりゃそうでしょうね。いかにも日本人が好みそうな出で立ちです。そんな中ありました、希少なC180!



  ≪画像は拝借しました。≫

こんなCクラスがあってもいいんじゃないかって思わせる素晴らしいグレードだと感じました。

室内に目をやると・・・

  ≪画像は拝借しました。≫

レザーシートをすっかり見馴れてしまったCクラスでは却って新鮮に映るファブリックシート。これでいいんです。

タイヤ&ホイールは・・・

  ≪画像は拝借しました。≫

「C180」のみは16インチサイズ(225/55R16)。オプションで17インチ(225/50R17)も選べるようですが、必要にして十分なサイズでしょう。却って小さいサイズの方が知的に見えますし(^_^.)

歴代Cクラス(190クラス)にももちろんベーシックグレードは存在しました。むしろ、アルミホイールなんて装備もないモデルもあったくらい。

こうした虚飾を廃したCクラスを選ぶ方っていったいどんなオーナーなのだろう。メルセデスの本質を知るスマートな方なのかもしれません。

ヨーロッパにはこんなW205が存在するようです。

これこそがまさにベーシックモデルたる仕様。

鉄チン+フルホイールキャップがカッコいいですよね。日本仕様は嫌でもスポークアルミホイールが標準装着のようですが、どうせ受注生産扱いならばこれで十分なのですがね。

で、なぜC180は受注生産扱いなのかっていう疑問の答えなのですが、結論から言えば日本ではこの仕様がほとんど売れないからなのでしょうね。それでもメルセデスベンツ日本が受注生産という扱いでカタログに載せたことは大いに意義がありますね。
Posted at 2016/06/17 22:03:27 | コメント(10) | トラックバック(0) | ドイツ車 | 日記

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「なので、次はジャーマンヴィンテージ発掘。底なしで完全にハマった(^_^;)」
何シテル?   11/03 08:22
クルマ大好きです。日本車、ドイツ車、イギリス車、イタリア車、フランス車、スウェーデン車などなど。その中でもフランス車が特に好きです。ブログではいろいろなことを記...
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