• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

Gentaのブログ一覧

2015年02月26日 イイね!

西武自動車販売社の歴史をカタログから紐解いてみる・・・その3

西武自動車販売社の歴史をカタログから紐解いてみる・・・その3西武自動車販売社が輸入していたプジョーは、604・504・505の3モデル。その2 でプジョーネタはすべて記したところです。

したがって、プジョーネタはこれにて終わりにしようと思いましたが、解決できていないことがあったのでプジョー編の続編として記しておきます。

解決できていなかったこと。それは、本国で1979年にデビューした505の日本国内への輸入販売時期がいつ頃なのかということ。その辺りのことをブログで問い掛けてみたところ、西武+自動車さんからコメントが寄せられました。以下引用。

>505がいつから日本で販売されたか、私も手元の資料を見てもわかりませんが、CG誌では2.3リッター・ディーゼルのSRDが81年5月号、2リッター・ガソリンのTIが82年8月号でテストされているので、そのくらいの時期が導入時期かもしれませんね!

まずは情報提供誠にありがとうございます(^^)  アカデミックな西武+自動車さんがわからないとのことであれば、もはや諦めるしかないのかと思いました。

念のため、持ち合わせのプジョー関連の本で調べてみることに。

ネコ・パブリッシング社のワールド・カー・ガイドシリーズ。

この本の505の項を見てみると、


『日本では1981年より505の導入が始まっている。当初輸入されたモデルはTIとSTIの2タイプだったが、エンジンは排ガス対策を考えて、PRVの4気筒SOHCではなく、旧い4気筒OHVの圧縮比を9.2:1から8.3:1へ下げた対北米輸出仕様をベースとし、それに右ハンドルの英国仕様のボディが組合わせられた、日本専用モデルとして造られたものであった。』

ということで、1981年の導入(何月かは不明)の際にTIとSTIの2つのグレードの4気筒OHVガソリン仕様が輸入されたというのが正しい見方のようです。これで解決しました!

ところで、ここで一つ話が合わないのが、西武+自動車さんのこの件。

>CG誌では2.3リッター・ディーゼルのSRDが81年5月号、2リッター・ガソリンのTIが82年8月号でテストされているので、

そうなんです。2.3リッターのディーゼルエンジンのこと。ここで思い出したのが、以前 こちらのブログ をご紹介した際にコブラエフさんから寄せられたコメントです。以下引用します。

>極初期に 並行扱いで 右ハン ディーゼルの505SRD サンルーフ付きの 3速A/Tが2台
次に正規で 右ハン TI STIの2種 装備の違い 2リッターOHV 3速A/T


あくまでも推察にしか過ぎませんがお二人の情報を総合すると、CG誌1981年5月号でテストされているという2.3リッターディーゼルのSRDは、西武自動車販売社が並行扱いで日本国内へ導入した右ハンドル仕様の2台のうちの1台だったのではないでしょうか。

  ≪画像は拝借しました。≫ 
つまり、1981年1月から3月頃までの間に2.3リッターディーゼルのSRDサンルーフ付きの3ATが2台西武自動車販売社の手によって日本国内へ導入されたということでしょうね。

その後は、先ほどご紹介したプジョー本にあったとおりの、2リッターガソリンのTIとSTIの3ATが国内へ導入されたということでしょう。プジョー本には続けて・・・

『正規代理店である西武自動車販売での価格はTIが413万円、STIが453万円となっていた。』

との記載がありました。1980年代初頭としてはやはり高額なクルマだったのですね。国産車ではクラウンもこれほどまで高くはなかったのかもしれませんね。

プジョー本には505について続けて・・・(一部改)

『その後わが国での505は、まずTIが姿を消し、次のGTIの輸入開始をもってSTIも輸入を終了している。このGTIは基本的に本国仕様そのままで日本に導入された。よって左ハンドルのみである。価格は485万円と設定された。』

右ハンドル仕様の505は3~4年程度で日本国内の販売は終了したようです。特にロアグレードのTIはSTIよりももっと以前に消滅したようですから、TIは希少グレードだったのかもしれません。

  ≪画像は拝借しました。≫
その後、GTIは1987年にマイナーチェンジが実施され、同年に505V6の輸入も開始されました。プジョー本の505の項では次のように締め括っています。

『505の生産は1990年をもって終了した。次にこのクラスの役を担うべく登場したトップ・モデルの605にはFWDが採用されており、505は事実上のプジョー最後のRWDモデルとなったのである。』

プジョーにとってFR最後のモデルたる505。ピニンファリーナが手掛けたシンプルでありながら普遍的なデザインは飽きが来ないのは最大のメリット。未だにファンが多いのも大いに頷けますね(^^)

  つづく

 ※505GTI のTVCMを見つけたのでご覧ください。
Posted at 2015/02/26 22:05:40 | コメント(3) | トラックバック(0) | 西武自動車販売社関連 | 日記
2015年02月16日 イイね!

西武自動車販売社の歴史をカタログから紐解いてみる・・・その2

先だってブログに取り上げた際に、お友達の西武+自動車さんからプジョーの取扱いのいきさつについてご教示いただきました。以下引用します。

>76年にはプジョーと日本総代理店契約を結び、
1976年に契約を結んだそうですね。今からはあまり考えられませんが、歴史はかなり古いですよね。

当時の取扱い車種は604のみだったようです。

今や60○シリーズはラインナップにありませんが、プジョーのフラッグシップたるモデルですね。

604は1985年には生産終了となりました。Wikiによれば、1975年の東京モーターショウに参考出品し、翌年の1976年から販売が開始となったようです。

1982年?の西武自動車販売社の総合カタログからプジョーのページには、

604が取扱われていることがわかります。他には504と505が扱い始めているようですね。

ご存じの方も多いと思いますが504。

1980年に西武自動車販売社のラインナップに加わりました。イギリス仕様のディーゼルが導入したようですね。

モーターマガジン誌1999年3月号ではフランス車を取り上げ、小さな特集をしていました。

フランス車を所有するジャーナリストがフランス車について対談するコーナー。それぞれの愛車を持ち寄っています。

笹目二朗氏は当時504を所有していらっしゃいました。

注釈によると、

所有車は西武自動車販売モノだそうです。長期在庫車という件は興味深いですね(^^)/

さて、残るは505。

1979年に販売が開始され、いつ頃から日本へ輸入が開始されたか不明です。極初期には右ハンドル仕様も導入されていたようでした。
(参照: 希少な右ハンドル仕様のプジョー505は今でも現存するのか

こちらは西武自動車販売社が取扱っていた505のカタログ。

GTIとV6にわかれていました。GTIは某腕時計のTVCMに女優とともに出演していましたね。
(参照: プジョー505×北川景子 コラボCM

その後、505は少なくとも1990年頃までは西武自動車販売社によって輸入されていたもよう。

日本のプジョーは40年近くも歴史があったことがわかります。今や日本におけるフランス車としてプジョーはメジャーとも言えますが、西武自動車販売社はその礎と確固とした地位を築いたと言っても過言ではないでしょうね。

  つづく
Posted at 2015/02/16 21:22:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | 西武自動車販売社関連 | 日記
2015年02月13日 イイね!

2015年に期待したいVWの3ペダルMTモデル

フォルクスワーゲングループジャパン(以下、VGJ)はことし年頭にプレス向けに新春記者会見を開催したそうです。

記者会見の席で、VGJ代表取締役社長の庄司茂氏から2014年に日本国内で5つの記録を達成したことを紹介しています。


1.2014年年間販売台数が2年連続の更新で6万7,438台になった。
2.認定中古車の年間販売台数が過去最高の1万4,257台になった。
3.輸入車としては単月販売台数が1万台を超えた(2014年3月期)。
4.ブランド別輸入車年間販売台数で一位になった。
5.ゴルフが輸入車としてモデル別年間登録台数が27年連続一位になった。

だそうです。

私たちフランス車オーナーにとっては、とにかく「凄い!」のひと言しか出ませんが、これらの記録はヤナセを始め、現在のVGJに至るまでの日本のインポーターがこれまで築き上げてきた努力と信頼の何物でもないのでしょうね。

ゴルフだけで2014年一年間で2万台販売したそうですが、日本で販売したVWのおよそ3割がゴルフというのは凄いことです! そのうち、GTIが17%でRが7%を占めるそうです。

さて、庄司社長が興味深いことを二つコメントしています。パワートレーンに関することと、トランスミッションに関すること。

まずパワートレーン。2015年はディーゼルやPHEVを新たに投入するとのこと。同じドイツ勢ではメルセデスもBMWもすでにクリーンディーゼルをラインナップに加えているので、これはとても興味深いですね(^^) 最多量販モデルのゴルフに導入されるのは間違いないでしょうか。

もう一つの興味深いこと。それはMTモデルを投入するというニュース! これについて、庄司社長はMTモデルの設定についての理由を次のように挙げています。

1.顧客からの要望である。
2.メーカーとして売れなくてもきちっとラインナップにあるのは大事である。
3.フルラインメーカーとしての矜持を持つべきである。
4.ゴルフの販売台数の24%がGTIやRといったスポーツグレードなので、MT車の選択肢を用意しておくべきである。


MTモデルがなくなって久しい日本のVWですが、インポータートップのこうした発言は「いちMTファン」にとって嬉しく、また羨ましくも思います(^^)v  

3ペダルMTは今では好きでなければ選ばなくなってしまいました。MTモデルは販売台数が決して多くはありません。コアなMTファンを大切に考える庄司社長もきっとMTが大好きな方なんだろうなぁと思います。

2015年に販売されるMTモデルとして、ポロGTI がすでにスケジュールにあるそうです!

以前のポロGTIにもMTモデルがありましたが、復活ですね(^^)

あとはゴルフGTIや


ゴルフR。

設定されるといいですよね(^^)


話は少々逸れますが、私にとって思い出深いVWのMTモデルは、

ゴルフR32。

2003年1月発売し、300台限定でLHDの希少なモデル。395万円也。

コラードG60&VR6。

1990年販売開始。シロッコの後継モデルでしたね。G60は381万円也。

ルポGTI。

2003年4月発売したモデル。今でもファンは多く、名車ですね(^^) 216万円也。

そして、私にとってツボなMTモデルは何と言っても、ゴルフ・カントリー。

1991年6月発売。当時の輸入販売元ヤナセによって取扱われ、110台の限定でした。304万円也。

これら以外にもかつてはVWにはたくさんの3ペダルMTモデルが存在しました。時を経て、再びMTモデルをラインナップに加えることは意義深いことだと思います。

庄司社長は会見の締め括りとして次のようにコメント。

「フォルクスワーゲンは輸入車といってもとても身近な存在であり、最良のパートナー。普通のアイドルでなく、AKB48のようないつでも触れていられるアイドル。フォルクスワーゲンはそんな存在かもしれない。」

顧客に近いブランド・インポーターでありたいとの思いでこのようにコメントしているのだと思いますが、こうしたところはVWというブランドらしいなぁと感じる部分。フランス車はさすがにアイドルには例え様もありませんね(^_^.)
Posted at 2015/02/13 22:31:20 | コメント(3) | トラックバック(0) | ドイツ車 | 日記
2015年02月11日 イイね!

NewC4ピカソオーナーの傾向

先日の輸入車ショウでシトロエンディーラーのセールスマンの方と話をする機会がありました。話題はNewC4ピカソに及び、販売後2ヶ月余りの状況などいろいろと興味深い話を聞くことができました。

ご存じ、NewC4ピカソには、SWB版の「C4ピカソ」とLWB版の「Grand C4ピカソ」の二つのボディタイプがあります。

セールスマン氏によると、ボディ形状では全国的にはLWB版であるグラン C4ピカソの方が販売比率が高いらしいとのこと。それは、地域性や試乗車の有無などさまざまな理由があるのではないかとのことでした。

当該ディーラーではSWB版の方が売れているそう。私たちの住む地域は、一家に何台も自家用車を保有する地域性なので、あえてLWB版を選択する理由がないのではないかとのこと。

たしかに、都市部では駐車場の問題が一番大きく左右するので、一台ですべてのことをこなすことを求める傾向があるのも事実。なるほど、これは面白いことを教えていただきました。

他に知りたいこととして、NewC4ピカソに乗り換える前のクルマは何か。つまり、下取り車は何かということ。これについても尋ねてみました。

セールスマン氏によれば、意外に多いのがゴルフやトゥーランなどのVWとのこと。購入に至らなくともディーラーへ観に来たり、試乗する方もそれなりにいるとのこと。ただし、これが全国的な傾向なのかは不明であり、またPCJのパブリックコメントではないことをお断りします。

彼らにとってNewC4ピカソは、クルマ自体に対して興味をもっているのか。はたまた、C4ピカソをつくったシトロエンというブランドに対しても興味をもっているのか。このあたりは一番興味ありますね(^^)v

ということで、ドイツ車から乗り換えるケースがよくあるC4ピカソだそうですが、ボディカラー選びも必然的にドイツ車のような選び方なのだとか。

セールスマン氏によれば、今までのC4ピカソではほとんど出なかったボディカラーの白(ブランバンキーズ)や黒(ノアールオニキス)がよく選ばれるとのこと。


たしかに、ゴルフもトゥーランは、白や黒、濃紺を圧倒的大多数で街で見かけますね。

NewC4ピカソのイメージカラーでもある、赤(ルージュルビ)や青(ブルーテレス)。


逆の見方をすれば、彼らにとってはこれらはあまり好まないカラーなのかもしれません。

ところで、以前ゴルフ7オーナーが購入した理由についてブログに記したことがあります。
(参照: 興味深いゴルフ7オーナーの購入理由

購入理由が「安全性の高さ」をおさえて、トップは「デザイン(外観)」でした。このことがすべてのドイツ車に当てはまるわけではないと思いますが、ゴルフに限って言えば、デザインというのは意外な気がしました。

こうしたデザイン面も重視する傾向にあるように思われる昨今のドイツ車オーナー。そんな彼らにとってNewC4ピカソのデザインは興味を惹くのかもしれません。これまで以上にフランス車ファン以外の顧客を取り込むことに成功しているとも解釈できますね。

NewC4ピカソが発売されて2ヶ月余りが経ち、そろそろ街中で見かけ始める機会も増えてくる頃でしょう。前ドイツ車オーナーの新規オーナーさんがNewC4ピカソ購入をきっかけに、フランス車の奥深さにも目を向けてもらえればいいなぁと思います(^^)
Posted at 2015/02/11 09:28:20 | コメント(9) | トラックバック(0) | シトロエン | 日記
2015年02月08日 イイね!

ショートストーリー仕立てのエグザンティア・ブレークPRビデオ

ショートストーリー仕立てのエグザンティア・ブレークPRビデオクルマ好きなので、これまでにカタログや時代を感じさせるビデオを始めとしたたくさんの販促ツールを集めてきました。

今回ご紹介するエグザンティアの販促ビデオ。実はつい先日押入れを整理していて出てきたもの。ビデオのパッケージには「マツダ株式会社」と記載があるので、ユーノス店の販促品なのでしょうね。

入手した経緯がまったく思い出せないのですが、おそらく、マツダでプレゼント品として配布していたものを応募して当選してもらったものなのかもしれません。

ということで、今回は1996年頃のエグザンティア・ブレークの販促ビデオをご紹介します。内容は、幸せそうな家族が(?)エグザンティアの魅力を伝えるショートストーリー仕立てとなっています。また、アナログのVHSテープのため画像が荒いことをご了承ください。

それでは、はじまりはじまり(^^)


男性(夫)が仕事を終え、会社からエグザンティアに乗って帰るところ。


一日仕事が終わって、疲れも癒される最高の乗り心地にうっとりしているのでしょうか(^_^;)





颯爽と走る様はカッコよくも美しいですね。

程なくして自宅に到着。エグザンティアから降りてキーをロック。


その様子を女性(妻)が自宅の窓越しに覗いています。何か企んでいるでしょうかね?


この後、写真には撮りづらかったのですが、夫がテーブルに置いたエグザンティアのキーをこっそりと持ち出して出掛けてしまうのです(^_^;)

今度は妻がエグザンティアでお買い物へ。

シートに腰掛けて、アジャスター調整して出発(^^)v

家人に笑顔で手を振る妻。


呆気にとられながら窓越しに眺める夫。


何軒か回ってショッピングは続きます(^^)v


ラゲッジルームにたくさん積み込んで帰宅。(写真はありません、、、)

別の日。娘がホッケーの試合に出掛けるのですが、エグザンティアのキーを手にしながら、父と母のどちらが連れて行ってくれるのかとアイコンタクト。


その結果、

父が試合を応援していました(笑

また別の日、今度は息子が海へサーフィンをしにエグザンティアをこっそり借り出して友人たちと外出。

座席を倒したり、ルーフのキャリアにボードを載せられるとアピール。

また別の日には、家族4人そろって着飾ってエグザンティアで高級ホテル(?)へ乗り付けるシーン。


以上が大まかなストーリー。つまり、冠婚葬祭やマリンスポーツ、プライベートなどエグザンティア・ブレーク一台あればオールマイティーに何でもこなせることやどのようなシーンにも似合うことを訴えるPRビデオのようですね!(^^)!

締め括りは、

「Try it.You’ll like it. ~乗ればきっと、好きになる。~ 」

エグザンティアの魅力はハイドロシステムによる雲上の乗り心地でしょうか。それでいて、大きすぎず荷物もそれなりに積み込むことができるのは大きなメリットでしょう。特にブレークはもっと高い積載性を備えていますね。

このビデオはわずか5分間というショートストーリー仕立てでエグザンティアの魅力を余すことなく伝えています。今回このPRビデオを眺めて、改めてエグザンティア・ブレークのデザインの美しさや積載性がわかりました。エグザンティアって名車ですよね(^^)v

実はこのビデオ。続きがありまして(^_^.)


ZXブレークのPR分も収まっています(^^)v  こちらについては、いずれ改めてご紹介したいと思います。
Posted at 2015/02/08 18:18:19 | コメント(3) | トラックバック(0) | シトロエン | 日記

プロフィール

「DS 3クロスバックのスペックについてWebサイトで調べていたのですが… コレ合ってる? 直しといてね、PCJ様!」
何シテル?   12/09 10:18
クルマ大好きです。日本車、ドイツ車、イギリス車、イタリア車、フランス車、スウェーデン車などなど。その中でもフランス車が特に好きです。ブログではいろいろなことを記...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2015/2 >>

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728

リンク・クリップ

「クワトロ」のお話(補足) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/11/16 22:40:10
北海道の昭和のライオン の続き 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/10/22 20:08:18
【動画紹介】 W 201 - Technologie im Wandel der Zeit ~W201(190E)の開発風景~ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/10/08 20:48:15

お友達

フランス車はもちろんイタリア車も大好きです。イギリス車やスウェーデン車も大好きですよ^^;
169 人のお友達がいます
ロボ部長ロボ部長 * 犬牛犬牛 *
sahi_morisahi_mori * Disco-4@東京Disco-4@東京 *
inogooinogoo * ケイピカケイピカ *

ファン

146 人のファンがいます

愛車一覧

シトロエン グランドC4ピカソ シトロエン グランドC4ピカソ
家族との時間を共有することを優先条件として選んだのが二代(台)目C4ピカソです。原点に立 ...
プジョー その他 プジョチャリ (プジョー その他)
2001年秋頃に307がデビューした際に、モニターキャンペーンを実施していて、プジョーの ...
シトロエン C4 ピカソ シトロエン C4 ピカソ
長距離を走れば走るほどシトロエンとしての真価を発揮します。よく言われるように疲れ知らずで ...
シトロエン DS4 シトロエン DS4
C4ピカソでは家族とのドライブでかなり走り込みました。故障が目立ち始めたこと、間近に車検 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.