• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

徳小寺 無恒のブログ一覧

2026年05月10日 イイね!

指針 イルミ不点灯時 の 視認性 問題。

指針 イルミ不点灯時 の 視認性 問題。 エアコンパネル の ツマミ を、NV350 では定番の デミオの社外品を追加工した リングタイプ に交換して見た目の質感が大幅に向上してお気に入りのアイテムのひとつになっていた。

 特にイルミが灯ると純正の ツマミ・タイプ と異なり、リング全体に アンバー のイルミが入って インパネ の雰囲気が変わって、それもお気に入りの大きなポイントのひとつだった。

 ただ、実際に使ってみると、不便な面もあって、イルミが入らない状況になると、どこの位置に止まっているのか運転中に直読できない・・・
切り欠きは有るのだが、運転しながらでは 切り欠き が良く分からず、吹き出し口に手をかざしたり、信号待ちでダイヤルがどこに止まっているかを確認したりしていた。



見た目は良いだけどねぇ、ダイヤルがどこに止まっているかが瞬読できないのが悩みの種だった。


 見た目は良いんだけどねぇという事で、やっぱり長く使っていると不便さが気になる様になってさてさて、どうするか考えたんだが、やはりココは正攻法でやるしかないという事で、リヤヒーターSW の LED 打ち換えと同時に、ダイヤルを作業部屋に持ち込んで目盛りを付ける事にした。

 ちょうど、日産用の タッチアップペン AJ4 アクティブレッド があったので、切り欠きの位置にマスキングして色を注してみた。



一見すると超簡単なように見えるけど、マスキング部が梨地でしっかりテープを貼らないと滲んでしまう。


 マスキング部が梨地なので、テープを簡単に貼っただけでは、塗料が滲んでしまうので、脱脂やテーピングが大変だったが、なんとイメージ通りに完成した。



滲みも最小限にイメージ通りに完成した。内外気循環切り替えのツマミもアクティブレッドを注してみた。


 ついでにと言っては何だけど、内外気循環切り替えの ツマミ にも、ワンポイント で タッチアップペン AJ4 アクティブレッド を入れて見たが、こっちの方がエラク上手くいった。(笑)


完成の図はこんな感じ。



これなら運転しながらでも、ダイヤルの位置が瞬読ができる。


LED の打ち換えも含めて、エアコンパネル関係の イジリ は終了!

 あとは 2030年問題 を解決しなければ・・・・。






















キャラバン塗装不良写真集(笑)
塗装が剥げたり、錆びたり、水漏れ、雨漏りは、あなたのキャラバン、NV350だけじゃない。ネット上にもたくさんの報告例が。
新車で買う人も気にしないと、保障期間を 1秒 でも過ぎると高額な補修費用が。



水が抜けないという事は、ゴミや砂塵も溜まる訳で・・見るも凄惨な様子になっていた。


コーナーパネルを開けてビックリ!運転席側のパネルの合わせ面には盛大に錆が出ていた。助手席側は、発錆していたが軽微だった。








Posted at 2026/05/11 00:39:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | NV White Base | クルマ
2026年05月09日 イイね!

赤化 リヤヒーターSW LED打ち換え

赤化 リヤヒーターSW LED打ち換え もう二度とやらないぞ!!と誓っていた チップLED の打ち換え。

しかし・・毎日乗っていると気になっていたのが 空調パネル のリヤヒータースイッチのイルミカラー。

 リヤクーラーのスイッチを アイスブルー に打ち換えていたので、ノーマルのままの アンバー というのが気になって・・・。

 GW になったし、まぁ時間は何とかなりそうだという事で、リヤヒーターSWの アンバーカラーの チップLED をレッド に打ち換える作戦を敢行した!!

まずは インパネ の分解から。






ここまで分解したら後戻りはできない・・・(苦笑)


 もう何度もバラしているので サクサク と分解して、空調パネル を引っ張り出す。
リヤヒーターSW のユニットを分離して、スイッチ本体を分解。


パネル本体の裏側はこんな感じ。リヤ用のスイッチはパネルにネジ止めで固定されているだけ。


 ここからが老眼との闘いで(笑)約5mm 角 のチップLEDを基盤から剥がし、新しい LED をハンダするのだが、ここで熱を掛け過ぎても NG だし、掛けないと 基盤のハンダが溶けないしと塩梅が難しい。

 さらに 小さい という根本的な話があるんだが・・・



古い LED を基盤から剥がし・・・熱を掛け過ぎると基盤もダメになる。


 細かい作業を何とか終えて再度組み立てて点灯。



露出の関係で差が無いように見えるけど実際はもっと赤々と点灯している。


もう少し光量を多くしてやればという思いもあったが、取り敢えずこれでいったんは終了。

 しかし・・・ちょっと気になる点がもう一つあって、リングだけを外して作業部屋へと移動した。

























キャラバン塗装不良写真集(笑)
塗装が剥げたり、錆びたり、水漏れ、雨漏りは、あなたのキャラバン、NV350だけじゃない。ネット上にもたくさんの報告例が。
新車で買う人も気にしないと、保障期間を 1秒 でも過ぎると高額な補修費用が。



水が抜けないという事は、ゴミや砂塵も溜まる訳で・・見るも凄惨な様子になっていた。


コーナーパネルを開けてビックリ!運転席側のパネルの合わせ面には盛大に錆が出ていた。助手席側は、発錆していたが軽微だった。







Posted at 2026/05/10 12:30:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | NV White Base | クルマ
2026年05月08日 イイね!

未来 第111號艦 紀伊 の物語完結す。

未来 第111號艦 紀伊 の物語完結す。 フル AI で生成された 幻影の世界線 の 第111號艦 完全版 紀伊と大和、二つの世界をつなぐ物語 が完結した。

 プロではなく、AI を駆使して新しい世界観を創造した、できるようになった今の「可能性」には驚くばかりだ。

 もし、日本が先の大戦で勝っていたら。

 未来を託された現代の我々はどうすべきか。

 仮想の空間の出来事とは言え、正直色々な思いが駆け巡った。

 それにしても、最後の 観艦式 の様子は胸に迫るものがあった。新しいシリーズも始まったので、そちらも注視してゆきたい。



Posted at 2026/05/09 18:21:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 見る(観る) | 音楽/映画/テレビ
2026年05月07日 イイね!

代車 車検の代車は先代ルークス

代車 車検の代車は先代ルークス NV が我が家にやって来て 3回目の車検 を終えた。

 まぁ近場でしか乗っていないので、正味 4年 で2万ちょっとKm しか乗っていないんだが、塗装が次々と剥げ落ちたり、オルタネーターが逝ったりと、普通のクルマの何倍も楽しませてくれた。

 前回の車検では、油脂類関係を徹底的に交換、ブラッシュアップ したので結構費用が掛かったのだが、今回も樹脂関係や、ブーツ関係の交換が 勝手 に入って予定より大きな金額が出て行ってしまった。

 よくも、こんなに品質の低いクルマ、箱ヴァンで、ハイエースに勝とうなんて思ったモンだ。(苦笑)

 まぁ、そんな車検のハナシは置いといて、代車のルークスなんだが、走行距離が 19,442Km とあまり距離を走っておらず、この型の代車としてかなり程度の良い個体だ。

 エンヂンはお馴染みの BR06型でスペックは

直列3気筒DOHC
ICターボ47 kW (64 PS) / 5,600 rpm
内径×行程:62.7mm×71.2mm
圧縮比:12.0

というモノ。


最近のエンヂンルームの定番通り、真上からは補器類に隠れてエンヂンが良く見えない。

元々 1000CC まで使えるようにと設計されているので、エンヂンの大きさや重さは、ライヴァルに比べて大柄で重たいモノだ。

 居住スペースに関しては、現代の軽自動車においては、さすがに横方向は隣との距離が近くなるが、それ以外、高さ、前後方向について文句を言うようなポイントは見つからない。

 
幅方向はさすがに隣との距離が近いが、高さ、前後方向については広々としている。


さらに言えば、ドアを開けてサイドシルとフロアーもほぼフラットで、ドアを開けた時の 足運び性 もヘタな普通車よりよっぽど良いくらいだ。

 昔はサイドシルでかなりのボディ剛性を持たせていたので、フロアーとサイドシルで段差があったんだが、現代の軽に於いては、そんな昔の常識何て全く当てはまらないみたいだ。

 ドアが5枚あって、その開口部が広い事と、背が高い事を考えると、よくぞ、剛性感の低下を感じさせないボディワークができたモンだと、その造り込みの巧みさに驚かされるもんだ。


リヤだって前後方向のスペースに文句を言うヤツは居ないだろう。ましてや高さ方向何て・・・ 


ラゲッジスペースも十二分とは言えないが、必要なスペースは確保されている。


 もちろんリヤのラゲッヂスペース だって必要な分用意されている。

 さてさて、その走り具合なんだが、最新のルークスでは無いけれど、この先代のルークスも、ちょっと前のハイト系であった コーナリング時 の重心の高さを感じるロール感なんて皆無に等しくて、ふつうぅ にスティアリングを回せる。

 手応え感としては、軽すぎる気もしないが、不感症部分がなくどこまでも回し切ってもフィーリングが変わらないのはさすが現代のクルマである。

 ハイウェイや横風の強い日を除いて、日本の常用速度域で使うには問題の無いモンだ。

 ただ、これは感覚的な部分モンで、実際には物理の法則が成り立っているので、基本的に背に高いクルマに乗っているという事には間違いなく、これを実現するためだろう、フロントにはけっこう極太なスタヴィライザーが入っているので、無理をしたら思わぬ挙動を示す(ハズ)ので注意が必要だ。

 感心したのは車体周りの上下動のフラット感だ。

 よく足が動くような 演出 が巧みで、車体の上下動、上屋の動きが良く抑制されており、目線の動きが少なく快適なんだが、その分、タイヤがバタバタしているような振動が伝わって来て、トータルとしての感覚的な「質感」を落としてしまっているのは残念なポイントだ。

 ただ軽という乗り物ほど、荷重の変動の影響が大きい乗り物は無く、分母を「車重」にした時の、分子を「一人乗車」の時と、「多人数乗車」の時の「商」の差は如何ともしがたく、それをここまで抑え込んでいるのは立派と言っても良いのかもしれない。

 静粛性では、ロードノイズなどは意外なほど低めで、一番感じたのがエンヂンそのもの音が軽としては「ガサツ」で無い事だ。

 よくある、インラインスリーの小排気量エンヂンによくある、ビーンという音が少なく、燃焼音とかが鈍く聞こえるだけだ。

 これはもしかしたら、他所のエンヂンと比べてシリンダー間の距離と、それに伴う厚みが厚いので、そうしたノイズが伝わり難いのかもしれない。

 実際の走行時に気になったのが CVT の制御だ。

 これも普通に街中を走っている分には問題ないが、ベタ踏み近くからの、踏み込んだ加速の領域になると、それまで リニア に加速とエンヂンの回転数の上昇、下降が違和感ないくらいに制御されてたのが、先に回転が上がる、上がってから速度が増す、さらに踏み続けていると、また回転が先に上がる、遅れて速度が増す・・・と言った昔ながらのCVTのフィーリングが露になって、ガスペダルをリニアに踏んづけているのに、ウゥゥ~ワン、 ウワン ウワン と波打つような加速感をしてしまうのがちょっと惜しい気がする。

 内装に関しては、豪華ではないが十分な質感は得ているだろう。


メーター周りもブルーの色を差したスポーティなモノ。日産らしいフォントが見やすい。

 メーター周りも、良くも悪くも日産らしいデザインで、ブルーの色を差したスポーティなモノ。
フォントも華は無いが日産らしいシンプルなフォントで見やすい。

 個人的な感覚なんだが、初期の V37 スカイライン チックなデザインは嫌いではない。


こちらは初期の V37 スカイライン のメーター。なんだか雰囲気が似ていると思いませんか


 シッカリとした丸形の表示で、ホワイトの指針が瞬読しやすい。イルミも、スイッチひとつひとつに入っており、 


スイッチ類にもアンバーを主体としたイルミが入っておりナイトシーンも華やかだ。


夜の車内もなかなか華やかだ。

 先代のモデルになってしまったが、基本的なポイントは押さえられており、細かい部分について気にしなければ、中古で買っても間違いのないモデルだろう。

 久々の軽自動車に乗ってみて、海外勢にクルマとしての技術やデザインで押され気味と言われている国産車だが、よく売れている軽自動車なんだろうか、十二分に進化は果たしているんだなぁと実感した次第だ。

 約150Kmを楽しませてもらった。
























キャラバン塗装不良写真集(笑)
塗装が剥げたり、錆びたり、水漏れ、雨漏りは、あなたのキャラバン、NV350だけじゃない。ネット上にもたくさんの報告例が。
新車で買う人も気にしないと、保障期間を 1秒 でも過ぎると高額な補修費用が。



水が抜けないという事は、ゴミや砂塵も溜まる訳で・・見るも凄惨な様子になっていた。


コーナーパネルを開けてビックリ!運転席側のパネルの合わせ面には盛大に錆が出ていた。助手席側は、発錆していたが軽微だった。







Posted at 2026/05/08 08:01:40 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2026年05月06日 イイね!

漏水 バスルームの混合栓のポタポタをとめろ!

漏水 バスルームの混合栓のポタポタをとめろ! 貴重な貴重な GW の時間なんだが、こういう時に限って色々と起きるモンで・・
(^_^;)

 バスルーム の 混合栓 からノズルを閉めても ポタポタ と蛇口から水がしたたり落ちるように。まぁ 二十数年 使ったんで寿命も来るだろうというモンだが、これがまた実に絶妙で、ノズルの位置を微妙に動かすと ポタポタ が止まるという何とも悩ましい現象に、

修理するかぁ

と重い腰を上げて GW の貴重な時間を使って修理をする事にした。


二十数年使ったんだから何が起きても・・・という声もあるけど


 過去からの経験で、こういった 混合栓 の ポタポタ の原因は ひとつ




こうした サーモスタッド の止水栓のトラブルは、だいたい 開閉ヴァルブ なんだよなぁ。


まずは TOTO の HP より図面を DL して構造を把握して、恐らくという目星をっつけたのが、
TOTO TH577 TMG40型用開閉ユニット部
だ。

 ここは当たるも八卦当たらぬも八卦で、エイッと ネットオーダー をした。午前中の オーダー だったので なんと! 翌日午前中にやって来た。


物流倉庫の皆さん、配送の皆さん。本当に頭が下がります。翌日にはモノがやって来た!!


さっそく箱を開けて取説を 熟読 して作業開始。

 ウチの 止水栓 のタイプは、ハンドルにネジが無いタイプなんで、隙間に何かを入れてこじると ハンドル が取れる構造な筈なので、マイナスドライバーを養生してコジルと、




図面を見たんだから自信をもってやれば良いだが、経年劣化等で固着とかある事もあるので、上手く行くまでは緊張の連続だ。


これがなかなか外れなかったんだが、もうどうなっても(笑)とちょっと力を込めると カパッと分解できた。

 もうこうなれば簡単・・な筈だったんだが、そこは 二十年以上 使っているので意外に外れなくてねぇ。開閉ヴァルブも最後にはプライヤーで渾身の力を込めてようやく外れた状態だった。


普通ぅなら、ヌメヌメっと引っ張り出せるのだが、固着気味で最終的にはプライヤーで思い切り引っ張った。


新旧の 開閉ユニット を見て見ると、やはり、シール の Oリング が摩耗して山が無い状態になっていた。


丸いハズのシールの先端が平らになっていた。よくここまで頑張ったモンだ。


こうなると、内部にシールの残骸が残っていたハズで、一旦開閉バルブを外して通水すると、


一旦 開閉ヴァルブ を外して通水すると・・・真っ黒い水とゴミがしばらく出て来た!!


真っ黒い水とゴミが大量に出て来た。

 通水が透明になったのを見計らって、再度組み付けて完成。

 元栓を開けて圧を掛けても漏れが無い事を確認して終了。だいたい30分コースの作業で難易度はそんなに高くなかった。

 ポタポタ が無くなるは、ハンドルの動きが、こんなにもスムーズなのか!?と感動するくらい良くなったのを見ると、

やっぱり DIY はイイねぇと実感。

 ヨシ!明日からはGWを・・・もう、その瞬間GWが終盤であることに気付いて俄然としたことは内緒だ(爆笑)























キャラバン塗装不良写真集(笑)
塗装が剥げたり、錆びたり、水漏れ、雨漏りは、あなたのキャラバン、NV350だけじゃない。ネット上にもたくさんの報告例が。
新車で買う人も気にしないと、保障期間を 1秒 でも過ぎると高額な補修費用が。



水が抜けないという事は、ゴミや砂塵も溜まる訳で・・見るも凄惨な様子になっていた。


コーナーパネルを開けてビックリ!運転席側のパネルの合わせ面には盛大に錆が出ていた。助手席側は、発錆していたが軽微だった。







Posted at 2026/05/06 15:24:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日常 | 日記

プロフィール

「後視 いやぁこんなに簡単なバックカメラがあったなんて!! http://cvw.jp/b/124785/23876370/
何シテル?   01/04 14:54
無類のクルマ好きで、日産車を愛してやみません。 徳小寺 無恒のHNを引っさげ、かつての愛車、ワインレッド・パール・ツゥートンのU14ブルーバードの話題を軸...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/5 >>

      1 2
3 4 5 6 7 8 9
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

日産(純正) Black Gear純正 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/08/18 05:06:37
読取 楽々精算 苺 が読めず!! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/06/16 22:07:23
おもしろ塗装工房 プロ仕様の耐熱塗料 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2022/05/08 13:49:11

愛車一覧

日産 NV350キャラバン NV White Base (日産 NV350キャラバン)
子供の病気の進行により、C26 チェアキャブ を所有していたが、大型で重量級のクルマ椅子 ...
日産 セレナ LCV E STAR (日産 セレナ)
BX-Car をどこまでも乗りつぶす気でしたが、子供の病気の進行が予想以上に早く、歩行困 ...
BMW 3シリーズ セダン BX-Car (BMW 3シリーズ セダン)
日産から、これぞというクルマが出ないまま時間はどんどん経過し、X-Carも我が家に来て4 ...
BMW 3シリーズ セダン X-Car (BMW 3シリーズ セダン)
免許を取って以来・・・いえいえ生まれてこの方の「大」の日産ファンでしたが、昨今の日産車の ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation