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徳小寺 無恒のブログ一覧

2013年03月07日 イイね!

壮大 ヤマト2199は、全てのヤマトの集合体なのか。

壮大 ヤマト2199は、全てのヤマトの集合体なのか。 まったくクルマネタでないので、ご了承願いたい。

さてさて、宇宙戦艦ヤマト2199も回を重ねるごとに、単純なファーストのリメイクやオマージュで無い事が明白になって来た。

 第十一話で、よいよ、あのドメルが登場するのだが、その登場シーンを観て、いきなり度胆を抜かれた!!!

 BGM は、ディスコ・ヤマトの「白色彗星のテーマ」。そして、画面に出てくるのは、ガトランティスのナスカ型の空母や駆逐艦。もう、このシーンだけで、オールド・ヤマト・ファンとしては背筋がゾクゾクである。

 それをガミラス艦隊が、事も無く撃破してしまう。いやぁ、これだけで十分て言う感じなのだが、これでハッキリしたことは、ファースト・ヤマトだけではなく、「永久に」、「新たなる」、「Ⅲ」のもつヤマトの歴史観、宇宙観を全て網羅して2199は描かれている事が明白になった事だ。

 確かに考えてみても、シリーズ毎に毎回、新しい星間国家が登場するという設定は、可笑しいモノで、それらが同次元に混在して、競り合いながら覇権を争っているという方が現実味がある。

 ストーリなんだが、これまで 地球 VS 敵 という単純な構図で描かれていたモノを、実は今の戦火は自らの判断の誤りで起き、それを上層部がひた隠しに隠し、さらに、自分に都合の良い様にプロパガンダするという実に、これまで人類が歩んできた歴史の過ちを 2199年になっても繰り返してしまったという、奥行きを醸し出している。

 さらに、相手方のガミラスも 軍属と文官との対立や、国内の対立もある事が丁寧に描かれている。

少し、駆け足的な雰囲気もあるが、敵味方含めた奥行きのある造り込で、ファースト・ヤマトを超える壮大な世界観が構築されていると言えるだろう。

 僕が今回、この2199の中で、大いに注目しているのは、これまでのアニメーションとは違った、単純な「熱血感」だけで、登場人物が大暴れするのではなく、「軍隊」という規律の中で、葛藤し、職務を全うする姿だ。

 一番、考えさせられたのは

 司令部の命令に従ったがために、ガミラスとの戦火が始まり、さらに、相手の実力を見誤り、地球が滅亡する寸前まで追い込まれてしまった・・・という設定だ。

 そして、その誤った判断をした人間が、こうした状況でも居座り、さらに謀略を張り巡らせようとしている姿を観るにつけ、人間は何処まで行っても同じ過ちをくりかえすのだろうか・・とう胸の苦しみにも似た感情を抑えることが出来ない。

 2199は、単純な戦争モノや米国映画にある、良いVS悪い の世界観だけでは無く、そうした人間模様も濃いという事に注目して観て頂きたいと思うのだ。。。。
Posted at 2013/03/10 09:33:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | ヤマト | 日記
2013年03月02日 イイね!

期待 宇宙戦艦ヤマト2199TV放送決定

期待 宇宙戦艦ヤマト2199TV放送決定 まったくクルマネタではないのでご注意願いたい。僕の世代に何某かの影響を与えた 宇宙戦艦ヤマト が、宇宙戦艦ヤマト2199 として事前プロモーションとして映画館やDVD等で公開されているが、よいよ TV放映が決まった。

 4月7日日曜日からTBS系で始まるのだが、僕は事前プロモーションをすでに眺めているのだが、我々ファーストヤマトの世代にも十分に満足できる出来栄えに、毎回ワクワクしながらストーリーの展開を楽しんでいる。

 良くも悪くも、松本零士の束縛から放たれた ヤマト2199はストーリーがシッカリ吟味され、これまでストーリーが進むたびに揺れ動いていた設定も、一本筋が通って実に見応えがある。

 流石、日本の宇宙開発に関わる連中が、

「ヤマトを見て、この仕事を選んだ」

というファーストヤマトの宇宙での描写も、現代の解釈で科学的にも物理学的にも、アニメという娯楽性の範疇ではあるがリファインされ、さらに、船乗り言葉や言い回しも劇中に登場して、マニアにはたまらないモノになっている。

 重厚さも大事だが、宇宙空間ということもあって、戦艦などの動きが機敏になり、それが逆に戦闘シーンでの迫力に良い方向に作用している。

 面白いのは、旧日本海軍の「大和」の兵器も、2199の中で新しい解釈で登場しており、それも元々の戦艦大和を知っているモノとして実に興味深い。

 たとえば主砲なんだが、2199では通常兵器と「 ショックカノン」 と呼ばれるビーム兵器が切り替えられるようになっているのだが、そこで使われる 「三式弾」は、旧大和でも使われていたが、2199でも形が違っているが登場している。


三式弾砲撃開始!この弾幕と爆炎の演出はデヂタルエフェクトで可能になった。

 三式弾が発射されるシーンは、爆炎が主砲を包み実に迫力がある。しかも、弧を描いて驀進する姿は、ビーム砲には無い現実味を帯びた緊張感を新たな表現方法だ。


大気がビーム砲の衝撃波で弧を描く!こうした小技が見ているだけでゾクゾクする! 

 ビーム砲、ショックカノンも、大気中では発射の衝撃波で、大気が弧を描いて拡散する様子が細かく描き込まれており、実に芸が細かい。

 ファーストヤマトの世代には大いに見応えのある、ヤマト2199なんだが、果たして現代には通用するのか?正直大いに不安もあるのだが、大いに健闘して欲しいと願って止まないのだが・・・

 ここまで来るまでに、実写版のヤマト、

解釈 SPACE BATTLESHIP ヤマト を観る。
https://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/20823224/

などがあって、外堀を埋めながらのリメイクだ。

 新時代のヤマトが、どう評価されるか、今から興味津々なのだ。


新時代のヤマトが、どう評価されるか?美しくアフターバーナーを棚引くヤマトの様に進化、評価され続けるのか?


.
Posted at 2013/03/02 21:38:38 | コメント(3) | トラックバック(0) | ヤマト | 日記
2012年11月21日 イイね!

看板 真田さんが問いかける工事現場!

看板 真田さんが問いかける工事現場!







 最近の工事現場のイメージの変わりようを、防護柵の支柱でブログしたが、

狸型 工事中安全柵「タヌキ・ヴァージョン」
https://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/28331551/


海豚 最近の工事現場はファニーですなぁ。
https://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/28246971/

いやぁ、建築現場の看板は大変な事になっていた!

 ここだけのハナシだが、僕の様な 「宇宙戦艦ヤマト」 世代には、涙が出てしまう様なイラストが・・・・

真田さんに、こうやって説明されると余計に説得力がある。

 工事の日程表も、こうしてイラストが入ると、それまで見向きもしなかった建築工事現場の工程表も、 わざわざ 足を止めて克明に見たくなる。 


古代進 が後姿になっているのがポイント

 さらにだ、森 雪 にこんな風に言われたら


こんな風に見つめられたら、正直に「ハイ!」と言うしかないだろう。

ヤマト世代のオジサン達は素直に ハイ! と言わざる得ないだろう。

 まぁ、冗談はさて置いて、こうして、実は大事な表示などを、アニメなどのイラストで表現する方法は、僕は間違っていないと思う。

 とかく固く考えがちなこうしたモノこそ、多くの人に目に留まって見て欲しいと思うし、そうして目につくことによって、施工者も見られるという感覚があり、安全にも繋がると思うのだ。

 また、少しハナシは逸れるが、この会社 では、こんなプロジェクトもやっている。

「ファンタジー営業部」
http://www.maeda.co.jp/fantasy/yamato/index.html

 アニメなどの場面を実際の工事で行ったらどうなるか?とプロジェクトを組んでやっている。

これは単純な話題づくだけではなく、限られた情報や資産、制約のなかで、どうすれば、それを実現できるかという、実は実務にも大きく役立つプロジェクトであると僕は考えている。

 これまで「マジンガーZ」や「銀河鉄道999」、そして「ガンダム」などで行われており、なんと書籍化もされている。

 こうしたプロジェクトの進め方、モノ造りというモノを広く世間に知ってもらうという事は、実は大事な事だと思っている。

 たかがアニメと言われるかもしれないが、こうした視点を変えたやり方というのは、とても大事だと僕は感じている次第だ。


 日頃、何気なく見逃している工事現場の看板や、そこでどうやって工事、プロジェクトが進んでいるかを、こうしたアニメに借りた世界で是非、確認して欲しいと思うのだ。

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Posted at 2012/11/21 07:24:54 | コメント(2) | トラックバック(0) | ヤマト | 日記
2012年04月02日 イイね!

再観 ヤマト2199 に期待したい

再観 ヤマト2199 に期待したい








 なんだか台風並みの低気圧が来るとの事で、厳戒態勢の関東地方ですが・・・

さてさて今日は、まったくクルマの話題から逸れてアニメのハナシなんだが、僕たちリアル「ヤマト」世代にとって、昨今話題になっている「ヤマト2199」の動向は非常に気になるところだ。

 昨年は、アニメや実写版が話題になったが、

解釈 SPACE BATTLESHIP ヤマト を観る。
https://minkara.carview.co.jp/userid/124785/blog/20823224/

 それらに、少なからず何某かの違和感を覚えていたことは隠しようのない事実だ。もちろん、新しい解釈で作られた実写版の、あのリアルなCGには、ある意味で違った新しい「ヤマト」の方向性を垣間見たが、やはり「ファースト・ヤマト」の、単に戦闘やメカだけの内容に媚びていない人間模様まで垣間見れる内容の濃さには、遠く及ばない事に少なからず落胆したものだ。

 ところが、今度の「2199」は、ファースト・ヤマトに忠実に、そして細部の設定をより細かくしての再登場と言うのだから、その期待の度合いときたら半端ではない。

 ここのところ公開されていた、PVを見る限り、松本色が薄れたキャラクターには賛否はあるが、最新のCGや、細かく再設定された内容を見るにつけ、今度は違うぞ!という期待感で胸がわくわくしていた。

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 そして期間限定なんだが、(4月6日まで)、第一話のクライマックスである 「冥王星沖海戦」 の部分10分間が公開されたが、その出来栄えは我々の世代にとっても十二分に満足できるものであった。

冥王星沖海戦PV


 特に地球艦隊の整列シーンや、戦闘シーンの重圧感や人間模様は、ファーストで描き切れていなかった内面までしっかりと描かれれており、これからの展開が非常に楽しみなものだ。

 ただ、最近の軽く軽快さを求めるニーズを考えると、この展開で最後まで行けるのか・・という心配もなくは無い。

 そうした心配はあるのだが、来年以降TVシリーズでスタートした時の動向が今から非常に気になるのだ。
Posted at 2012/04/03 05:16:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | ヤマト | 音楽/映画/テレビ
2010年12月14日 イイね!

解釈 SPACE BATTLESHIP ヤマト を観る。

解釈 SPACE BATTLESHIP ヤマト を観る。かなりクルマの話題から逸れるのでご了承願いたい。
ずいぶんと遅きに失した感があるが、ようやく 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」 を観る事が出来た。正直に告白するが、最初から最後まで涙腺が緩み放しだった。

それは、ストーリーがどうのとか、配役がどうだとか、懐かしいセリフの数々が在ったからという事ではなく、ようやくヤマトを再び、坊ノ岬沖90海里の深海から蘇らせてくれた事への感謝の念でいっぱいだったからだ。

ご存知の方も多かろうが、何年もの間、著作権で、もめにもめて、あぁ、もうヤマトの姿を観る事はできないだろう・・・と思っていた矢先に、実写版で蘇るという話題で正直、期待をしていたからである。

古代がキムタクだろうが、最初と「さらば」がミックスされていようが、そんな事は知った事じゃない。僕にとって、最初のアニメのヤマトを観た時の、それまでにないストーリー性と演出に興奮した時の記憶と、SFXという現代の魔法で蘇った「ヤマト」の姿を目に焼き付けたかったからなのだ。

朝九時代の一番の上映に行ったのだが、平日と言うのに結構な人が並んでいたのが印象的だった。


平日の早朝上映と言うのに、結構な人で賑わっている!

並んでいる層は、年齢層も幅広いし、男女比率も同じくらい。

キムタク狙いなのか?それとも、往年のヤマト・フリークなのか?並んだ人の多くが「ヤマト」のチケットを買い求めていたのは、ファンとして嬉もあり、映画への期待も膨らんでいった。


座席は中央で、スクリーンとほぼ同じ高さ

僕の映画観覧のスタイルである、キャラメル風味のポップコーンとコークを買い込み、意気揚々と館内へと滑りこんだ。次々と次回公開の作品がスクリーンを飾ったが、もう早く早く・・・とヤマトが始まるのを待っていた。

そして・・・・懐かしいセリフが流れ、あの清々しいまでのスキャットが流れた瞬間に僕は、あの最初のヤマトを見ていた子供時代に戻っていた。

そして、よいよヤマトの発進のシーン。

本来であれば、沖田艦長の  「砲来激戦用意!」 の古典的な言い回しを期待したのだが、残念ながら平成のヤマトでは無かった事が少々残念であった。

そして、いきなりの「波動砲」。

弐時間弐十分という限られた時間で、初代の26話分と「さらば」の151分のエキスを積め込んだので、初代にあった様な、人間模様やかつての旧日本海軍の大和の戦歴に基づかれた演出が無かったのは、致し方ないのか・・・


宇宙空間でありながら、あたかも海原で起きているかのような演出、そうこの魚雷が迫る様なカットが欲しかった。

初代のヤマトにあった、宇宙空間でありながら、重力を感じる演出、例えば艦載機が出撃する際に、一旦、甲板ラインから沈み込む様な動きや、旧日本海軍旗艦大和が最後の航海の時に激しく魚雷などを撃ち込まれる有名な写真をモチーフとしたシーン。。。


航空戦力に、なすすべもなく攻撃にさらされる旧大和の、あの写真がモチーフになっているシーン。

確かに、艦載機によるドッグファイトのシーンは、動きが激しく、リアリティがあったが、かつてのヤマトの様に、もっと艦艇対決や対艦載機交戦の様子を織り交ぜた方が、より闘うヤマトらしかったかもしれない。

さらに、すでに多方面で多くが語られて、この映画の実態が明らかになっているのだが、一応まだ観ていない方も多く居られるので、詳細は語らないが、ガミラスの存在が替えられた事によって、戦闘シーンなどは迫力や動きが増したが、残念ながらストーリー性という点では重厚感が無くなってしまった。


ドメルvs沖田、デスラーvs古代の様な、人間臭い心理戦が初代の特色かもしれない・・

それを差し引いても画像美の完成度の高さを見ると、確かに現代の技術は凄いものだと思い知る。

正直、アニメのヤマト、あの「復活編」を除き、ヤマトそのもののディテールがシーンによって大きく変わってしまい(いや変形と言っても良いだろう)、実際にヤマトの姿形がおかしいと思える場面が多々あった。
それがCGによって、細部まで細かく描かれ、どんなアングルや動きのシーンでも、船型が破綻することなく、描き切れていたのは感動ものであった。

特に、地表から浮上するシーンの迫力は、これぞCGといえる満足のゆくものだった。

キャラクターも、例えば古代も訓練生から成長する初代と比べ、エースパイロットからジャンク屋、そして戦艦勤務への転身という設定になり、それに伴ってではないが、各キャラクターも年齢が上がってしまった感があるが、それでも、キャラクターごとの個性が出ていて、僕は出演者についてはとやかく言いたくは無いと思う。

まぁ、敢えて言うのであれば、山崎努の沖田艦長と、特に真田技師長役の柳葉敏郎の演技は迫真ものであったと言えよう。

完璧までの新しいヤマトの姿と、迫力の戦闘シーン。そして、かつてのアニメのシリーズの濃いエキスを散りばめた、この作品は、確かにアニメのヤマトの血筋を引いているが、これまでのヤマトとは、まったく違ったヤマトとして観た方が良いかもしれない。
ファンがこう言うのも何だが、ヤマトは初代と映画版の「さらば」で完結しているのだから・・・
最近、公開した「復活編」の流れは、TV版ヤマトⅡ⇒新たなる旅立ち⇒永久に⇒TV版ヤマトⅢ⇒ファイナルと、娯楽志向を強めた、ある意味で亜流のヤマトの流れで、今回の実写版は、本流、亜流を網羅した、また違ったシリーズとして考えれば、かつてのファンでも楽しめるのではないだろうか?

そんな事を考えながら映画館を後にしたのだが、あのCGの出来栄えを見るにつけ、出来うるなら、キャストのハナシは置いておいて、本流の初代ヤマトを、実写で蘇らせる事はできないか?それも弐時間という尺に納めるのではなく、シリーズで三本くらいにできたら、より濃密なシリーズができるのでは?と感じたのだが。。。

実際に宇宙を目指した、日本の宇宙飛行士たちや、それを支えているスタッフの多くが、子供のころ見た「宇宙戦艦ヤマト」を見て、宇宙を目指したという声をよく聞く。
それは、それまでにないストーリー性や、考えに考えられたメカや人間模様、特にそれまであまり語られなかった敵方からの目線も含めた展開に夢中になったからではないだろうか?

そのヤマトを、なんとか今に・・・と考えるのは難しいのか・・・そう思いながら今を過ごしているのだ。
Posted at 2010/12/21 02:51:36 | コメント(3) | トラックバック(0) | ヤマト | 音楽/映画/テレビ

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「後視 いやぁこんなに簡単なバックカメラがあったなんて!! http://cvw.jp/b/124785/23876370/
何シテル?   01/04 14:54
無類のクルマ好きで、日産車を愛してやみません。 徳小寺 無恒のHNを引っさげ、かつての愛車、ワインレッド・パール・ツゥートンのU14ブルーバードの話題を軸...

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